How To Buy
TitleDurationPrice
1
アコースティックス  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 02:49
2
起点  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 04:00
3
フラッペ  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 02:57
4
RAW TOWN  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:55
5
ハミング  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 05:28
6
テレポート  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:53
7
クリーム貝塚  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:48
8
ストローク  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 04:09
9
ニュー  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 04:35
10
TIME  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 06:00
Album Purchase Privilege

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Note

アルバム購入特典として、蓮沼執太の手書きサイン入りデジタル・ブクレットが付属します。

Album Info

蓮沼執太、歌う。電子音楽家からキャリアをスタートさせ、空間音響作品や舞台のための音楽などを多数手がけた蓮沼執太が生み出した純然たるポップソング集。2015年の今をキャンパスに描いた10の珠玉のメロディーズ。今作の発端は、2015年4月に Billboard Live Tokyo で行われたコンサート『メロディーズ』。前年となる2014年は、春に蓮沼執太フィルとしてアルバムリリース&全国ツアーをまわり、5月からニューヨークにに渡り半年間、現地に滞在。帰国後初となる蓮沼執太のソロ公演として、ゲストヴォーカリストとして招いたイルリメ、木下美紗都、Phew、高野寛らへ宛てた新曲を含む、全曲新曲書き下ろし公演にチャレンジしました。その流れを汲んだ今作は、ゲストヴォーカリスト無し。全編、蓮沼執太が歌を担当する、初の試み。ポップソング集でありながら、一般的なシンガーソングライターとは異なったキャリアを持つ蓮沼だからこそ音響作品としても通用するようなアルバムに仕上がっています。『メロディーズ』コンサート参加バンドをベースに、フルート、ハープ、ストリングスをちりばめた、これまでのソロ諸作や蓮沼フィルとも異なる編成。ビートコンシャスでありながら、ふくよかでたおやか。歌に焦点を当てながら、無限にひろがりゆく音響空間。蓮沼執太がポップスの最前線を提示します。

Interviews/Columns

OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2025年の10作品

コラム

OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2025年の10作品

今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2025年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

蓮沼執太×佐々木敦(HEADZ)、『Spiral Ambient』をめぐる音響的対談

インタビュー

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「HIGH RESOLUTION FESTIVAL at SPIRAL」の初日となる3月11日に、サウンド&レコーディング・マガジン編集部プロデュースのもと行われた蓮沼執太の公開録音、〈Spiral Ambient〉。スパイラルホール中央に設置されたダミー…

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蓮沼執太『メロディーズ』配信スタート&インタヴュー公開

インタビュー

蓮沼執太『メロディーズ』配信スタート&インタヴュー公開

 蓮沼執太がどんな活動をしている人物なのか、簡潔に紹介するのはなかなか難しい。自身の作品をコンスタントにリリースしながら、映画や演劇、CM音楽などを制作。他アーティストのプロデュースや楽曲提供を行いながら、美術館での個展まで開いてしまう。振り返ってみると、…

坂本美雨と蓮沼執太クルー、一夜限りのライヴ音源をハイレゾ配信!! ライヴ直前インタヴュー&レポート掲載

インタビュー

坂本美雨と蓮沼執太クルー、一夜限りのライヴ音源をハイレゾ配信!! ライヴ直前インタヴュー&レポート掲載

2015年1月22日、坂本美雨と蓮沼執太クルーが渋谷WWWにて行った〈Waving Flags リリースパーティ〜旗を振るよ ここにいるよ〜〉の模様を収録したライヴ音源をハイレゾ・リリース。数多くのミュージシャンが参加して制作、昨年3月にリリースにされたア…

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Digital Catalog

Pop

日本画家としての活動を軸に、『君の名は。』(新海誠監督)や『この世界の片隅に』(片渕須直監督)といった話題作にも参加してきた四宮義俊の、記念すべき初の長編アニメーション監督作品:映画『花緑青が明ける日に』のオリジナルサウンドトラック。 imaseが歌う主題歌「青葉 -Movie Ver.-」を含む全曲のプロデュースを蓮沼執太が手がけた。 ポップで親しみやすいピアノの調べ、優雅で美しいストリングスやシンセサイザーの響き、ミニマルな音の行間に振動するエモーショナルな音響、登場人物の心情と美しい情景美に寄り添うサウンドメイキングを施した全15曲。 1カット1カットが瑞々しい絵画のような映像と繊細な心境に呼応する、色彩を感じられる心地よいアルバム作品となっている。 主題歌「青葉 -Movie Ver.-」は作詞作曲をimaseが務め、サウンドトラックの世界観を引き継いだ蓮沼執太とのタッグにより、imaseのまだ見ぬ側面が引き出された新たなマスターピースとなった。 演奏には過去の蓮沼執太作品でも参加した石塚周太(Gt, Ba)と徳澤青弦(Vc)に、伊藤彩(1st Vn)と地行美穂(2nd Vn)が加わり、映画に心地よい余韻を与える編曲となっていると同時に、本サウンドトラックとしても欠かすことのできない1曲となっている。 レコーディング・エンジニアに葛西敏彦、ミックス・エンジニアにマット・コルトンを迎え、ジャケットはデザイナーの田中せりが担当した。

15 tracks
Pop

日本画家としての活動を軸に、『君の名は。』(新海誠監督)や『この世界の片隅に』(片渕須直監督)といった話題作にも参加してきた四宮義俊の、記念すべき初の長編アニメーション監督作品:映画『花緑青が明ける日に』のオリジナルサウンドトラック。 imaseが歌う主題歌「青葉 -Movie Ver.-」を含む全曲のプロデュースを蓮沼執太が手がけた。 ポップで親しみやすいピアノの調べ、優雅で美しいストリングスやシンセサイザーの響き、ミニマルな音の行間に振動するエモーショナルな音響、登場人物の心情と美しい情景美に寄り添うサウンドメイキングを施した全15曲。 1カット1カットが瑞々しい絵画のような映像と繊細な心境に呼応する、色彩を感じられる心地よいアルバム作品となっている。 主題歌「青葉 -Movie Ver.-」は作詞作曲をimaseが務め、サウンドトラックの世界観を引き継いだ蓮沼執太とのタッグにより、imaseのまだ見ぬ側面が引き出された新たなマスターピースとなった。 演奏には過去の蓮沼執太作品でも参加した石塚周太(Gt, Ba)と徳澤青弦(Vc)に、伊藤彩(1st Vn)と地行美穂(2nd Vn)が加わり、映画に心地よい余韻を与える編曲となっていると同時に、本サウンドトラックとしても欠かすことのできない1曲となっている。 レコーディング・エンジニアに葛西敏彦、ミックス・エンジニアにマット・コルトンを迎え、ジャケットはデザイナーの田中せりが担当した。

15 tracks
Pop

蓮沼執太チームは、2008年11月1日結成、蓮沼執太、石塚周太(ギター)、itoken(ドラム)、尾嶋優(ドラム)、斉藤亮輔(ギター)の編成。蓮沼のソロアルバム『POP OOGA』(2008年)リリースイベントのために結成したツインギター、ツインドラムのベースレスのバンド編成で、蓮沼執太フィルの母体となっているアンサンブルである。ライブ・パフォーマンスをメインとして不定期に活動をしていたが、2024年東京での屋外パフォーマンスのライブに大きな手応えを感じた蓮沼が「蓮沼執太チームの長い活動が、ライブの現場の一過性だけではなく、長年バンドが続いてきたからこそ演奏、記録出来る音楽があるはず。」と考え、2025年からレコーディング作業をスタートさせる。このたび、蓮沼執太チーム編成の初のスタジオ・レコーディング音源アルバムをリリースすることになった。Tortoise「Seneca」のカバー楽曲も収録した全7曲収録!

Bonus!
7 tracks
Pop

蓮沼執太チームは、2008年11月1日結成、蓮沼執太、石塚周太(ギター)、itoken(ドラム)、尾嶋優(ドラム)、斉藤亮輔(ギター)の編成。蓮沼のソロアルバム『POP OOGA』(2008年)リリースイベントのために結成したツインギター、ツインドラムのベースレスのバンド編成で、蓮沼執太フィルの母体となっているアンサンブルである。ライブ・パフォーマンスをメインとして不定期に活動をしていたが、2024年東京での屋外パフォーマンスのライブに大きな手応えを感じた蓮沼が「蓮沼執太チームの長い活動が、ライブの現場の一過性だけではなく、長年バンドが続いてきたからこそ演奏、記録出来る音楽があるはず。」と考え、2025年からレコーディング作業をスタートさせる。このたび、蓮沼執太チーム編成の初のスタジオ・レコーディング音源アルバムをリリースすることになった。Tortoise「Seneca」のカバー楽曲も収録した全7曲収録!

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Pop

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15 tracks
Pop

日本画家としての活動を軸に、『君の名は。』(新海誠監督)や『この世界の片隅に』(片渕須直監督)といった話題作にも参加してきた四宮義俊の、記念すべき初の長編アニメーション監督作品:映画『花緑青が明ける日に』のオリジナルサウンドトラック。 imaseが歌う主題歌「青葉 -Movie Ver.-」を含む全曲のプロデュースを蓮沼執太が手がけた。 ポップで親しみやすいピアノの調べ、優雅で美しいストリングスやシンセサイザーの響き、ミニマルな音の行間に振動するエモーショナルな音響、登場人物の心情と美しい情景美に寄り添うサウンドメイキングを施した全15曲。 1カット1カットが瑞々しい絵画のような映像と繊細な心境に呼応する、色彩を感じられる心地よいアルバム作品となっている。 主題歌「青葉 -Movie Ver.-」は作詞作曲をimaseが務め、サウンドトラックの世界観を引き継いだ蓮沼執太とのタッグにより、imaseのまだ見ぬ側面が引き出された新たなマスターピースとなった。 演奏には過去の蓮沼執太作品でも参加した石塚周太(Gt, Ba)と徳澤青弦(Vc)に、伊藤彩(1st Vn)と地行美穂(2nd Vn)が加わり、映画に心地よい余韻を与える編曲となっていると同時に、本サウンドトラックとしても欠かすことのできない1曲となっている。 レコーディング・エンジニアに葛西敏彦、ミックス・エンジニアにマット・コルトンを迎え、ジャケットはデザイナーの田中せりが担当した。

15 tracks
Pop

蓮沼執太チームは、2008年11月1日結成、蓮沼執太、石塚周太(ギター)、itoken(ドラム)、尾嶋優(ドラム)、斉藤亮輔(ギター)の編成。蓮沼のソロアルバム『POP OOGA』(2008年)リリースイベントのために結成したツインギター、ツインドラムのベースレスのバンド編成で、蓮沼執太フィルの母体となっているアンサンブルである。ライブ・パフォーマンスをメインとして不定期に活動をしていたが、2024年東京での屋外パフォーマンスのライブに大きな手応えを感じた蓮沼が「蓮沼執太チームの長い活動が、ライブの現場の一過性だけではなく、長年バンドが続いてきたからこそ演奏、記録出来る音楽があるはず。」と考え、2025年からレコーディング作業をスタートさせる。このたび、蓮沼執太チーム編成の初のスタジオ・レコーディング音源アルバムをリリースすることになった。Tortoise「Seneca」のカバー楽曲も収録した全7曲収録!

Bonus!
7 tracks
Pop

蓮沼執太チームは、2008年11月1日結成、蓮沼執太、石塚周太(ギター)、itoken(ドラム)、尾嶋優(ドラム)、斉藤亮輔(ギター)の編成。蓮沼のソロアルバム『POP OOGA』(2008年)リリースイベントのために結成したツインギター、ツインドラムのベースレスのバンド編成で、蓮沼執太フィルの母体となっているアンサンブルである。ライブ・パフォーマンスをメインとして不定期に活動をしていたが、2024年東京での屋外パフォーマンスのライブに大きな手応えを感じた蓮沼が「蓮沼執太チームの長い活動が、ライブの現場の一過性だけではなく、長年バンドが続いてきたからこそ演奏、記録出来る音楽があるはず。」と考え、2025年からレコーディング作業をスタートさせる。このたび、蓮沼執太チーム編成の初のスタジオ・レコーディング音源アルバムをリリースすることになった。Tortoise「Seneca」のカバー楽曲も収録した全7曲収録!

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7 tracks
Pop

蓮沼執太フィルの代表曲「ZERO CONCERTO」のセルフカバー。前作に引き続き、レコーディング・エンジニアに葛西敏彦、ミックス・エンジニアにTortoiseメンバーのジョン・マッケンタイアを迎えた。

1 track
Pop

蓮沼執太フィルの代表曲「ZERO CONCERTO」のセルフカバー。前作に引き続き、レコーディング・エンジニアに葛西敏彦、ミックス・エンジニアにTortoiseメンバーのジョン・マッケンタイアを迎えた。

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OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2025年の10作品

コラム

OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2025年の10作品

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蓮沼執太『メロディーズ』配信スタート&インタヴュー公開

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坂本美雨と蓮沼執太クルー、一夜限りのライヴ音源をハイレゾ配信!! ライヴ直前インタヴュー&レポート掲載

インタビュー

坂本美雨と蓮沼執太クルー、一夜限りのライヴ音源をハイレゾ配信!! ライヴ直前インタヴュー&レポート掲載

2015年1月22日、坂本美雨と蓮沼執太クルーが渋谷WWWにて行った〈Waving Flags リリースパーティ〜旗を振るよ ここにいるよ〜〉の模様を収録したライヴ音源をハイレゾ・リリース。数多くのミュージシャンが参加して制作、昨年3月にリリースにされたア…

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