album jacket
TitleDurationPrice
CRYBABY'S GIRL  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 04:43
TWIN SONGS  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 04:00
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 08:43

People who bought this album also bought

Popular albums of same genre

Discography

Rock
前作''Alley''は、FM802のヘビーローテーション獲得など、全国のラジオ局にて軒並みオンエア!今年発表したシングル''Hello,New Kicks''、''透明色のクルージング''、''Just A Side Of Love''も、全国のラジオ局でチャートにランクインし、楽曲制作能力の高さが注目された。さらに、fcpとの''透明色のクルージング''は、2016年CDショップ大賞にエントリー。LEARNERSとの''Just A Side Of Love''は、紗羅マリーとデュエットが話題を呼び、アナログシングルは、限定500枚が即完売!学生時代のルーツと語るBob MarleyやCarlton & The Shoesなどのジャマイカ音楽の影響も、今作では顕著に感じることができる。また、自身が得意とする70Sのブラックミュージックをアップデートしたブルーアイドソウル的な楽曲から、Amy Winehouseのようなジャズテイストなポップソングまで、幅広い内容になっている。60Sソウルマナーを踏襲したAメロから頭打ちのリズムに展開する楽曲や、煌びやかなコーラスワークの中でシンガロンングするメロディー、サルソウル的なホーンフレーズとパーカッションが華やかに盛り上げるパーティーチューンが前半を彩る。いつの時代も人々の心を躍らせるモータウンビートのダンスナンバーや、ロックステディのリズムが心地良いバラードなど、名曲揃い。その中で唯一のアコースティックサウンドで奏でるクリスマスソングは、冬の寒さに温かみを感じさせる歌、ピアノ、弦楽3重奏によるもので、昨年の教会で披露された記憶も蘇る。年間約100本のライブを続けながら制作された今作。2016年前半、Ropesとのツアーがあり、その旅の道中で作っては披露し、少しずつ完成されていった''冬の青''を、2人を交えて録音。トラックメイキングは、友人でもあるMU-STAR GROUPの藤原大輔が打ち込みで行うという初の試み。新しい刺激をコラージュした3rdアルバムとなっている。
Rock
2016年、スタートをきるやいなやライブのみならずリリースも精力的なKeishi Tanaka。早くも今年3作目のリリースが決定!!今回ゲストに迎えたのは、LEARNERS(ラーナーズ)!本人自らメンバーにオファーし実現した本作は、紗羅マリーとデュエットするために書き下ろした''Just A Side Of Love / 恋のすぐそばで''。モータウンビートで始まり、心までもスウィングさせるダンスナンバーに仕上がった。2人の歌声には表情があり、まるで聴く者の背中を押すかのように楽曲が進んでいく。カップリングには、ジャズトランぺッターであり、ヴォーカリストでもあるチェットベイカーのカヴァーで有名なジャズスタンダード''Look For The Silver Lining''を収録。これぞLEARNERSというパンキッシュなネオアコアレンジで披露している。CHIEのギャロッピングを効かせたロカビリー・ギターも冴えわたり、こちらも必聴である。音楽のみならず、ファッション含めたカルチャーとして存在するLEARNERSとの制作は、彼が2016年のテーマにあげているNEW KICKS(新しい刺激)そのものである。シンガーソングライターとしての活動を確立した今だからこそ、バンド時代を彷彿とさせる今作に注目が集まる。CD同発にて、アナログ7inchもリリース決定!!こちらは初回限定プレスのためお買い逃しなく!
Rock
前作に引き続き、彼の歌声がとても伸びやかに響くソウルナンバーではあるが、ブラックミュージックへの傾倒は更に進み、非常にファンキーでグルーブある楽曲に仕上がった。今作は、Riddim Saunter時代も含め、彼の音楽史上初の試みとなるアレンジャーを迎えての作品となる。今回は水曜日のカンパネラやBOMIの楽曲プロデュースも行うOBKR率いるTokyo Recordingsが、アレンジからレコーディング、ミックスまで担当。サポートミュージシャンとして、べースにバンドセットでもお馴染みのLUCKY TAPES 田口恵人が参加。20歳前半の彼らによるトラックメイキングが非常に冴えわたる作品である。ベースとクラビネットのリズム、そしてそこに乗るKeishiのメロディーが、躍動感に溢れ心を踊らされる。更に、ファルセットヴォイスによるゴスペル風なコーラスワークが、壮大なスケール感を生み出している。アートワーク、映像作品は、友人でもある新進気鋭のデザイナーYOSHIROTTENが担当。こちらも非常に楽しみだ。さらに、LUCKY TAPESのKai TakahashiがREMIXを担当する楽曲がカップリングとして収録される。EPでありながら盛りだくさんの内容。こうご期待!!
Rock
ソロデビューから3年。活動を確立させ作られた今作は、全ての曲において彼ならではのメロディーと、歌詞の世界観を感じることができる。それでいて、たくさんの素晴らしいミュージシャンと一緒に制作され、1st Album ''Fill''から更に進化した多様なアレンジと、様々な音色を鳴らしている。前作同様、ストリングス、ホーンセクション、ピアノをふんだんに用い、高揚感、多幸感溢れる華やかなサウンドに、彼のソウルフルで伸びやかな歌声、ポップなメロディーセンスが光る作品!もちろん、昨年末にリリースしたハンカチ付のシングル''Crybaby's Girl''(店頭在庫のみ)や、CD付き絵本''秘密の森''の2曲も、MIXを新たに収録。この2年間が詰め込まれた内容となっている。
Rock
ソロデビューから3年。活動を確立させ作られた今作は、全ての曲において彼ならではのメロディーと、歌詞の世界観を感じることができる。それでいて、たくさんの素晴らしいミュージシャンと一緒に制作され、1st Album ''Fill''から更に進化した多様なアレンジと、様々な音色を鳴らしている。前作同様、ストリングス、ホーンセクション、ピアノをふんだんに用い、高揚感、多幸感溢れる華やかなサウンドに、彼のソウルフルで伸びやかな歌声、ポップなメロディーセンスが光る作品!もちろん、昨年末にリリースしたハンカチ付のシングル''Crybaby's Girl''(店頭在庫のみ)や、CD付き絵本''秘密の森''の2曲も、MIXを新たに収録。この2年間が詰め込まれた内容となっている。
Rock
Riddim Saunter解散後、SSWとして活動をスタート。ソングブックとして、「夜の終わり」と、絵本「秘密の森」を発売。2013年1月23日に1stフルアルバム「Fill」、最新作としてはハンカチ付CD「CRYBABY'S GIRL」を発売中。一人での弾き語りやバンドセットでのライブを中心に、様々な形態でライブを行い、場所や聴く人を限定しないスタイルで活動中。 2015年4月22日には待望の2nd ALBUM「Alley」をリリースする。2013年4月から、アコースティックイベン ト「ROOMS」を全国で開催中。
Rock
今作は、次回作のアルバムへ期待高まるアップテンポなナンバー"CRYBABY'S GIRL"と、強力なカップリングには、3年に渡るTGMXとのアコースティックツアーで披露されてきた"TWIN SONG"を満を持して収録。
Rock
1st ALBUM「Fill」も好評の中、「夜の終わり」に続くソングブックの第二弾、絵本「秘密の森」をリリース。第一弾「夜の終わり」は、Riddim Saunter活動期から定評があった歌詞の世界を、写真家 笹原清明とコラボレートし具現化。二人の世界観の融合が話題となり増版もされた。今作は、絵本として情景を形にしている。絵は、相沢克人(http://www.artbreakers.net/aizawa.php)に依頼。 絵描きとして様々な仕事をしている彼の描写もさることながら、今回、絵本を作るために書いたというKeishiの歌詞も非常に素晴らしい。まるで童話の中に迷い込んだかの様な世界がそこには広がる。表紙からも連想されるこの森の中身を、相沢克人がどう表現しているか、楽しみにしていただきたい。日本語の歌詞を書き、歌い始めて約2年。詞と曲のアレンジが冴えわたり、Keishi Tanakaらしい1曲が出来あがった。弾き語りのスタイルで披露される度に反響のあったこの楽曲を、今回はライブでいつもサポートしている伊藤大地(SAKE ROCK)がドラムで録音初参加。そして、弦楽四重奏に、ハープ奏者までも迎え、煌びやかなハーモニーを響かせている。終盤につれてリズムも入り、秘密の森の奥深くへ吸い込まれそうな楽曲のパワーを感じさせられる。曲を聴きながら絵本を読むのが非常に楽しみな作品である。
Rock
2012年4月に活動の第一弾として発売されたソングブック集「夜の終わり」。この作品は、書き下ろされた6曲の楽曲、詩、そして写真家笹原清明による、詩から連想された写真達を、本人拘りの本という形で制作され、お店泣かせなフォーマットにも関わらず発売初週で初版品切れ店が続出し、増版されるなど注目を浴びた。今作には、その中よりタイトル曲「夜の終わり」を始め、「I've Never Seen」、「Let Me Know」のバンドアレンジを収録。Riddim Saunter時代から高い評価を得ていた歌詞も、ソロ活動からは日本語詞が加わり、さらに魅力が広がった。弾き語りの活動を通して、新たな世界が始まっている。

News

Keishi Tanaka、3月にベスト・アルバム『CLIPS』、5月に4thアルバム『BREATH』リリース決定

Keishi Tanaka、3月にベスト・アルバム『CLIPS』、5月に4thアルバム『BREATH』リリース決定

Keishi Tanakaが5月に4枚目のアルバム『BREATH』をリリースすることを発表した。それに伴い、山川哲矢が撮影した新ビジュアルも公開となった。 昨年は事務所を移籍し、「This Feeling’ Only Knows」と「Break It D

山形のDIYフェス『DO IT 2018』第1弾でLOSTAGE、Wienners、SuiseiNoboAz、UHNELLYS、クリトリック・リス、鳥肌実ら17組を発表

山形のDIYフェス『DO IT 2018』第1弾でLOSTAGE、Wienners、SuiseiNoboAz、UHNELLYS、クリトリック・リス、鳥肌実ら17組を発表

2003年に山形市で勃発し、唯一無二のDIY精神とカルチャーミックスを体現してきた「DO IT」が、2018年6月9日に山形県酒田市のグリーンシステム内特設会場にて「DO IT 2018」として開催されることが決定。 この度、第1弾アーティストが発表され

Keishi Tanaka、一発撮りMV「冬の青 feat.Ropes」を公開

Keishi Tanaka、一発撮りMV「冬の青 feat.Ropes」を公開

Keishi Tanakaが、昨年11月に発売したアルバム『What's A Trunk?』に収録され、Ropesをゲストに迎えた楽曲「冬の青」のミュージックビデオを公開した。 fox capture planの岸本亮(P)、LUCKY TAPESの田口

Keishi Tanaka、管弦楽10人編成ライヴで初のホール公演

Keishi Tanaka、管弦楽10人編成ライヴで初のホール公演

本日、新しいアルバム『What's A Trunk?』のLPが先行販売し、11月9日にはCD発売も控えたKeishi Tanaka。同作の発売を記念したリリース・ツアーにて、東京・大阪公演が追加発表となった。 東京はよみうり大手町ホール、大阪はMusic

Keishi Tanaka、70'sソウルさながらのパーティーチューンMV公開&4曲フル試聴開始

Keishi Tanaka、70'sソウルさながらのパーティーチューンMV公開&4曲フル試聴開始

Keishi Tanakaが11月9日にリリースする3rdアルバム『What's A Trunk?』より、新曲「Another Way (is so nice)」のMVが公開。さらに音楽配信・情報サイトOTOTOYにて、同曲含む4曲のフル試聴が公開された

カフェや古民家が舞台、茨城県結城市の街フェスにNabowa、shing02、YeYeら

カフェや古民家が舞台、茨城県結城市の街フェスにNabowa、shing02、YeYeら

2015年3月7日(土)に、茨城県結城市の旧市街地を舞台にした回遊型フェス〈結いのおと〉が開催。結城市にある見世蔵といった歴史ある建物、古民家やカフェなどをステージにライヴが行われる 〈結いのおと〉は2部制にて開催され、10:00〜16:30の第1部では

Articles

Keishi Tanaka×Ropes対談──景色と音色を共有した合同ツアーからKeishi新作を巡って

インタヴュー

Keishi Tanaka×Ropes対談──景色と音色を共有した合同ツアーからKeishi新作を巡って

Keishi Tanaka × Ropes 対談──景色と音色を共有した合同ツアーからソウルフルなKeishi新作を巡って2016年に入り、Tokyo Recordings、fox capture plan、LEARNERSと一緒に制作したシングル3部作を…

Keishi Tanaka、1年ぶりのニュー・シングルが独占ハイレゾで到着

レヴュー

Keishi Tanaka、1年ぶりのニュー・シングルが独占ハイレゾで到着

ポップなメロディーで紡ぐ、4分43秒の物語ーーKeishi Tanaka、1年ぶりのニュー・シングルをハイレゾ独占配信開始riddim saunter解散後、ソロで活動中のKeishi Tanaka。ライヴさながらのアップテンポなリズム際立つ渾身のニュー・…