| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | 執行 alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 01:31 | N/A | |
| 2 | Cold Open alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 02:13 | N/A | |
| 3 | 遺言状 alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 02:27 | N/A | |
| 4 | 兄弟とはそういうもの alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 02:10 | N/A | |
| 5 | 狩人 alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 05:05 | N/A | |
| 6 | Executioner alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 02:38 | N/A | |
| 7 | うしろのしょうめん alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 03:49 | N/A | |
| 8 | 10人兄弟の兄 alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 02:05 | N/A | |
| 9 | もう一度 alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 02:07 | N/A | |
| 10 | 死滅回游 alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 02:39 | N/A | |
| 11 | 人を助けろ alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 01:54 | N/A | |
| 12 | Operation alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 01:34 | N/A | |
| 13 | あの場所 alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 02:00 | N/A | |
| 14 | 薨星宮で alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 03:10 | N/A | |
| 15 | 因果 alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 02:15 | N/A | |
| 16 | 儀式と条件 -- AOKI Takamasa照井順政 alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 03:10 | N/A | |
| 17 | 裏 -- AOKI Takamasa照井順政 alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 02:42 | N/A | |
| 18 | 彼岸へ -- AOKI Takamasa照井順政 alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 03:00 | N/A | |
| 19 | Colony -- YUKI KANESAKA照井順政 alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 04:02 | N/A | |
| 20 | Each Path -- YUKI KANESAKA照井順政 alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 03:36 | N/A | |
| 21 | 血筋 alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 01:36 | N/A | |
| 22 | Monotonously Rings the Little Bell -- 渡辺正親、一戸春乃、今中千尋、端元千咲、大野詩乃、藤木梨里、細谷唯衣、笠原丞、永井晴仁、荒井渉吾 alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 04:01 | N/A | |
| 23 | 相対す alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 01:08 | N/A | |
| 24 | 清算 alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 01:44 | N/A | |
| 25 | 不意の一撃 alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 00:46 | N/A | |
| 26 | ここで討つ alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 01:36 | N/A | |
| 27 | 汀 alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 00:46 | N/A | |
| 28 | 投影 alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 01:15 | N/A | |
| 29 | 瞬間 alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 00:54 | N/A | |
| 30 | 咲き方 alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 02:54 | N/A | |
| 31 | 変わりゆく世界 alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 03:56 | N/A | |
| 32 | 通牒 alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 01:45 | N/A |
2026年1月クールのTVアニメ『呪術廻戦』「死滅回游 前編」オリジナル・サウンドトラック
Interviews/Columns

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2025年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2025年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

インタビュー
『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の音楽はこうして作られた!──照井順政&蓮尾理之が開いた、新たな“ガンダム音楽”の扉
2025年春、『機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)』という作品が、多くの人々を魅了した。『エヴァンゲリオン』シリーズを手がけるスタジオカラーと、『ガンダムシリーズ』のサンライズが夢のタッグを組んだ本作は、毎話ごとにSNSを賑わせるなど…

レビュー
エレクトロニック・ビーツ・ミュージックのバイブル第4弾! HQDクオリティで配信!!
2000年のレーベル発足から快進撃を続けるPROGRESSIVE FOrMの40番目のカタログは、2010年以来4年振りとなるPROGRESSIVE FOrMの記念碑的コンピレーション・アルバム『Forma 4.14』。いつも時代の最先端を提示してきたシリ…

インタビュー
関西発エレクトロ/エレクトロニカ特集 〜 dj colaboy インタビュー〜
いま関西のエレクトロ/エレクトロニカ・シーンがおもしろい。AUTORA、SUZMENBA、dubdub on-sengという旬なアーティスト3組が揃って新譜をリリースし、その勢いは確実に全国へと飛び火している。OTOTOYでは、関西のエレクトロ・シーンでな…

レビュー
PROGRESSIVE FOrMによる夢のコンピレーション第3弾『Forma. 3.10』ドロップ!
'''インストゥルメンタル・ミュージックの未来を担う多くの才能による全編書き下ろしの全18曲'''1. Alarmist - Yuanyuan / 2. Gion - Seiji Takahashi / 3. Smoke - Nakagawa Takuma…

インタビュー
レーベル特集 op.disc
国内外に関わらず現在のインディペンデント・レーベルにおいて主流となっているのは、アーティスト自らがオーナーを務めるアーティスト・レーベルだ。アーティスト・レーベルの利点は、オーナーとなるアーティストがレーベル自体の音楽性を体現しているためにコンセプトが明確…

インタビュー
レーベル特集 PROGRESSIVE FOrM
2000年以降、テクノ/エレクトロニカはテクノロジーの発展も伴い急激な変化をしてきた。それゆえはやり廃りの激しいジャンルであるにも関わらず、今回紹介するPROGRESSIVE FOrMは10年近く時代に流されず、また逆行する事もなく、一定の距離を保ち、常に…
Digital Catalog
2026年1月クールのTVアニメ『呪術廻戦』「死滅回游 前編」オリジナル・サウンドトラック
2026年1月クールのTVアニメ『呪術廻戦』「死滅回游 前編」オリジナル・サウンドトラック
五条 悟と夏油 傑の高専時代の物語、 最強の2人の戻れない青い春 を描いた「懐玉・玉折」 アニメ本編を彩ったサウンドトラックが先行配信!
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Saigenji、大好評の新曲"You can fly again"に続き、ボストン在住の鬼才トラックメーカー、ミュージシャン"YUKI KANESAKA"とのコラボレーション曲第二弾! 今回はSaigenji名義では初のポルトガル語作詞曲!ダイナミックなビートが映えるブラジリアンミクスチャーロックとなっています。ポルトガル語のみのバージョンに加えサビが日本語のハイブリッドバージョンもカップリングしたスプリットシングル。 YUKIのモーダルなピアノソロ、Saigenji自身のフルートもフィーチャーされ、コズミックな雰囲気も。エクスペリメンタルポップスとしても刺激的。Saigenjiのボーダーレスなビジョンが映える一曲です。
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ボストンのYUKI KANESAKAとの交流を経て生まれたSaigenjiの新曲。 Facebookの投稿をきっかけに意気投合、 2つの才能が結集された新しい音楽の誕生。 「You can fly again」はサイゲンジのオリジナル詞曲にYukiのトラックメイク、夏のメロウブラジリアン。流してもよし、聴き込んでもよし、チルアウトしても踊ってもよし!夏の定番曲に!
2025年4月8日(火)24:29~日テレ系30局ネットで放送中の新たなガンダムシリーズ『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』より、劇伴を先行配信。フォーカストラック「ゼクノヴァ (I_056)」は、前半はエキゾチックなコーラスから、後半になるにつれドラマチックな展開と神秘的なコーラスワークが印象的な楽曲。
劇場先行版『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』オリジナルサウンドトラック。プロモーションビデオに使用された楽曲など、劇場先行版の代表的な4曲を先行配信。
『エヴァンゲリオン』シリーズを制作するスタジオカラーと、ガンダムシリーズのサンライズがタッグを組む新たなガンダムシリーズ『機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)』。劇場先行版が今年1月に公開され、興収は約34億、動員数は206万人を突破し大ヒットを記録。4月からTV放送がスタートし、この春、最も話題となっているアニメ作品。劇場先行版で使用された楽曲も含めた『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の劇伴を収録したサントラが発売。音楽は、照井順政と蓮尾理之が担当。ポップ、エレクトロニカ、ミニマルミュージックの要素を含む劇伴で、また新たな『ガンダム』音楽を感じることができます。
2025年4月8日(火)24:29~日テレ系30局ネットで放送中の新たなガンダムシリーズ『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の劇伴から先行配信。フォーカストラック「サグライフ (I_008)」は、第1話冒頭「秘密作戦」の中でガンダムが登場し、物語が動き始めるシーンで流れるイントロのドラムリズムが印象的な楽曲。
アニメ・舞台の音楽を手掛ける“manzo”×アニメ・映画の音楽を手掛ける“堤博明”による、『アニマエール!』のオリジナル・サウンドトラック。
TVアニメ「Dr.STONE」オリジナルサウンドトラック発売決定! 【TVアニメ「Dr.STONE」INTRODUCTION】 全人類が、謎の現象により一瞬で石化して数千年――。 超人的な頭脳を持つ、根っからの科学少年・千空が目覚めた。 文明が滅んだ石の世界(ルビ:ストーンワールド)を前に、 千空は、科学の力で世界を取り戻すことを決意。 時を同じくしてよみがえった、体力自慢の幼馴染・大木大樹はじめ、 仲間たちと、ゼロから 文明を作り出していく ―― 石器時代から現代文明まで、科学史200万年を駆け上がる! 前代未聞のクラフト冒険譚(ルビ:アドベンチャー)、ここに開幕!
2001年のレーベル発足以降、2012年に設立11周年目を迎えるPROGRESSIVE FOrM、歴史を築いてきた希代の名曲群によりコンパイルされた初のレーベル・ベスト盤が完成! 青木孝允の1stアルバム『SILICOM』に収録された「Kes.」、V.A.『Forma.2.03』に収録されたAmetsubのデビュー曲「Sahsanoha」等現在では流通されていない傑作曲がリマスタリングで甦る。「どれから手をつければ良いだろう?」というビギナーのリスナーにも、エレクトロニック・ミュージックのマニアにも、電子音響の歴史を語る上で一家に1枚と言える内容。今までのファンにも、これからのファンにも必ず納得して頂ける素晴らしい仕上がりになりました。リマスタリングはDaisuke Kashiwaが担当。またレーベル初期のアナログ・レコードを彷彿させる銀箔デジパック仕様とシースルーのクリア・ディスクCDによる美しい特殊アート・ワークを採用。
TVアニメ『呪術廻戦』のオリジナル・サウンドトラックがリリース!ジャケット写真は朴性厚監督による、描き下ろしイラスト!
TVアニメ『呪術廻戦』のオリジナル・サウンドトラックがリリース!ジャケット写真は朴性厚監督による、描き下ろしイラスト!
PROGRESSIVE FOrMの40番目のカタログは、2010年以来4年振りとなるPROGRESSIVE FOrMの記念碑的コンピレーション・アルバム『Forma(フォルマ)』シリーズの第4弾! 15組の要注目アーティストによる全編書き下ろしの未発表新作によりリリース! 時代を切り取ってきたエレクトロニック・ビーツ・ミュージックのバイブルとも称されるシリーズの本作では、10年以上に渡りシーンを牽引しているAOKI takamasa、no.9、Inner Science、近年その評価が大きく増しているSeiho、Kan Sano、Kyoka、Fugenn & The White Elephants、また今後の更なる活躍が期待されるYosi Horikawa、LASTorder、34423、moshimossといった素晴らしいアーティスト達が至高の楽曲で参加しています。
Digital Catalog
2026年1月クールのTVアニメ『呪術廻戦』「死滅回游 前編」オリジナル・サウンドトラック
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五条 悟と夏油 傑の高専時代の物語、 最強の2人の戻れない青い春 を描いた「懐玉・玉折」 アニメ本編を彩ったサウンドトラックが先行配信!
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Saigenji、大好評の新曲"You can fly again"に続き、ボストン在住の鬼才トラックメーカー、ミュージシャン"YUKI KANESAKA"とのコラボレーション曲第二弾! 今回はSaigenji名義では初のポルトガル語作詞曲!ダイナミックなビートが映えるブラジリアンミクスチャーロックとなっています。ポルトガル語のみのバージョンに加えサビが日本語のハイブリッドバージョンもカップリングしたスプリットシングル。 YUKIのモーダルなピアノソロ、Saigenji自身のフルートもフィーチャーされ、コズミックな雰囲気も。エクスペリメンタルポップスとしても刺激的。Saigenjiのボーダーレスなビジョンが映える一曲です。
Saigenji、大好評の新曲"You can fly again"に続き、ボストン在住の鬼才トラックメーカー、ミュージシャン"YUKI KANESAKA"とのコラボレーション曲第二弾! 今回はSaigenji名義では初のポルトガル語作詞曲!ダイナミックなビートが映えるブラジリアンミクスチャーロックとなっています。ポルトガル語のみのバージョンに加えサビが日本語のハイブリッドバージョンもカップリングしたスプリットシングル。 YUKIのモーダルなピアノソロ、Saigenji自身のフルートもフィーチャーされ、コズミックな雰囲気も。エクスペリメンタルポップスとしても刺激的。Saigenjiのボーダーレスなビジョンが映える一曲です。
ボストンのYUKI KANESAKAとの交流を経て生まれたSaigenjiの新曲。 Facebookの投稿をきっかけに意気投合、 2つの才能が結集された新しい音楽の誕生。 「You can fly again」はサイゲンジのオリジナル詞曲にYukiのトラックメイク、夏のメロウブラジリアン。流してもよし、聴き込んでもよし、チルアウトしても踊ってもよし!夏の定番曲に!
2025年4月8日(火)24:29~日テレ系30局ネットで放送中の新たなガンダムシリーズ『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』より、劇伴を先行配信。フォーカストラック「ゼクノヴァ (I_056)」は、前半はエキゾチックなコーラスから、後半になるにつれドラマチックな展開と神秘的なコーラスワークが印象的な楽曲。
劇場先行版『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』オリジナルサウンドトラック。プロモーションビデオに使用された楽曲など、劇場先行版の代表的な4曲を先行配信。
『エヴァンゲリオン』シリーズを制作するスタジオカラーと、ガンダムシリーズのサンライズがタッグを組む新たなガンダムシリーズ『機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)』。劇場先行版が今年1月に公開され、興収は約34億、動員数は206万人を突破し大ヒットを記録。4月からTV放送がスタートし、この春、最も話題となっているアニメ作品。劇場先行版で使用された楽曲も含めた『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の劇伴を収録したサントラが発売。音楽は、照井順政と蓮尾理之が担当。ポップ、エレクトロニカ、ミニマルミュージックの要素を含む劇伴で、また新たな『ガンダム』音楽を感じることができます。
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2001年のレーベル発足以降、2012年に設立11周年目を迎えるPROGRESSIVE FOrM、歴史を築いてきた希代の名曲群によりコンパイルされた初のレーベル・ベスト盤が完成! 青木孝允の1stアルバム『SILICOM』に収録された「Kes.」、V.A.『Forma.2.03』に収録されたAmetsubのデビュー曲「Sahsanoha」等現在では流通されていない傑作曲がリマスタリングで甦る。「どれから手をつければ良いだろう?」というビギナーのリスナーにも、エレクトロニック・ミュージックのマニアにも、電子音響の歴史を語る上で一家に1枚と言える内容。今までのファンにも、これからのファンにも必ず納得して頂ける素晴らしい仕上がりになりました。リマスタリングはDaisuke Kashiwaが担当。またレーベル初期のアナログ・レコードを彷彿させる銀箔デジパック仕様とシースルーのクリア・ディスクCDによる美しい特殊アート・ワークを採用。
TVアニメ『呪術廻戦』のオリジナル・サウンドトラックがリリース!ジャケット写真は朴性厚監督による、描き下ろしイラスト!
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PROGRESSIVE FOrMの40番目のカタログは、2010年以来4年振りとなるPROGRESSIVE FOrMの記念碑的コンピレーション・アルバム『Forma(フォルマ)』シリーズの第4弾! 15組の要注目アーティストによる全編書き下ろしの未発表新作によりリリース! 時代を切り取ってきたエレクトロニック・ビーツ・ミュージックのバイブルとも称されるシリーズの本作では、10年以上に渡りシーンを牽引しているAOKI takamasa、no.9、Inner Science、近年その評価が大きく増しているSeiho、Kan Sano、Kyoka、Fugenn & The White Elephants、また今後の更なる活躍が期待されるYosi Horikawa、LASTorder、34423、moshimossといった素晴らしいアーティスト達が至高の楽曲で参加しています。
Interviews/Columns

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2025年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2025年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

インタビュー
『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の音楽はこうして作られた!──照井順政&蓮尾理之が開いた、新たな“ガンダム音楽”の扉
2025年春、『機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)』という作品が、多くの人々を魅了した。『エヴァンゲリオン』シリーズを手がけるスタジオカラーと、『ガンダムシリーズ』のサンライズが夢のタッグを組んだ本作は、毎話ごとにSNSを賑わせるなど…

レビュー
エレクトロニック・ビーツ・ミュージックのバイブル第4弾! HQDクオリティで配信!!
2000年のレーベル発足から快進撃を続けるPROGRESSIVE FOrMの40番目のカタログは、2010年以来4年振りとなるPROGRESSIVE FOrMの記念碑的コンピレーション・アルバム『Forma 4.14』。いつも時代の最先端を提示してきたシリ…

インタビュー
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レビュー
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'''インストゥルメンタル・ミュージックの未来を担う多くの才能による全編書き下ろしの全18曲'''1. Alarmist - Yuanyuan / 2. Gion - Seiji Takahashi / 3. Smoke - Nakagawa Takuma…

インタビュー
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国内外に関わらず現在のインディペンデント・レーベルにおいて主流となっているのは、アーティスト自らがオーナーを務めるアーティスト・レーベルだ。アーティスト・レーベルの利点は、オーナーとなるアーティストがレーベル自体の音楽性を体現しているためにコンセプトが明確…

インタビュー
レーベル特集 PROGRESSIVE FOrM
2000年以降、テクノ/エレクトロニカはテクノロジーの発展も伴い急激な変化をしてきた。それゆえはやり廃りの激しいジャンルであるにも関わらず、今回紹介するPROGRESSIVE FOrMは10年近く時代に流されず、また逆行する事もなく、一定の距離を保ち、常に…



















































