Daily New Arrivals


AKINA NOTE (Deluxe)
中森明菜
中森明菜 セルフカバーJAZZアルバム『AKINA NOTE』デビュー44周年記念日に遂に集大成フルアルバムをリリース! 2024年4月3日の「TATTOO -JAZZ-」より突如始まった、中森明菜のセルフカバーJAZZバージョン配信企画。現在、配信中の13曲に、遂に今回新録5曲を加え、初の集大成フルアルバム化が実現!中森明菜のフルアルバムとしては、2017年11月8日発売のオリジナル・アルバム『明菜』&カバー・アルバム『Cage』のリリース以来、約8年6カ月ぶり!


C.U.T - Studio Live -
yama
yama、コンセプトEP『C.U.T』の収録曲全6曲のスタジオ・ライヴの音源を収録した『C.U.T - Studio Live -』を配信リリース。 本作は、ライヴを共にしてきたサポート・メンバー(ギター:有島コレスケ / ベース:勝矢 匠 / キーボード:半田彬倫 / ドラム:吉田雄介)とともに演奏したスタジオ・ライヴ音源。


Peaches!
The Black Keys
時代を揺さぶるオールタイム・ロックで“地上最高のロックンロール・バンド”、そして“アメリカの最も信頼置けるバンド”としてロック・シーンに堂々たる存在感を見せつける、ダン・オーバックとパトリック・カーニーからなる唯一無二のロック・デュオが自身のレコード・コレクションから選り抜かれたとびっきりクールで最高にカッコイイ楽曲を、ダーティでイカすザ・ブラック・キーズ流のロックに仕立て上げた最新作『ピーチズ!』完成! 今やアメリカン・ミュージック・シーンを語る上で外せない存在となったザ・ブラック・キーズ通算14作目のスタジオ・アルバムとなる待望の最新作『ピーチズ!』。ザ・ブラック・キーズの中に脈々と流れるDIY精神に基き制作された本作は、初期のアルバムと同様、本作のすべてはリハーサルなし、1~2テイク、そして最小限のオーバーダブという形で、ミュージシャン全員が同じ部屋で演奏し、ライヴ・レコーディングした意欲作となっている。 アルバムに収録されている10曲は、ダンとパトリックの執拗なまでのレコード収集癖から発展した”Record Hang”というDJイベントから数年の歳月をかけて、バンドのために厳選した、主に知る人ぞ知る楽曲(オブスキュアな曲)をまとめたリストから選り抜かれている。またアルバム・アートワークは、メンフィス出身の写真家ウィリアム・エグルストンの象徴的な作品をベースにしており、パトリックの弟であるマイケル・カーニーがアート・ディレクションの監修として復帰を果たしている点も大きな注目ポイント。


ムネモシュネ
ももいろクローバーZ
「笑一笑 〜シャオイーシャオ!〜」や、「The Diamond Four」「MYSTERION」などの過去ALBUMリード曲も手がけたinvisible mannersが作詞・作曲を担当。 ”夏の記憶“をテーマにした明るいノスタルジックな夏ソング。


ガーベラの花のように
SWEET STEADY
SWEET STEADY、新曲「ガーベラの花のように」を配信リリース。 本作は、周囲からの期待と“自分らしくありたい”という葛藤のなかで、自分を信じて前進しようとする意思を描いた楽曲。これまでの可愛らしい曲調とは一線を画しており、どこかダークで洗練されたサウンドで、ガーベラの花言葉である「希望」「前進」に重ね、“ありのままの自分”に光を見出す姿を表現している。


溶けないで!アイスクリーム!
H ZETTRIO
96ヶ月連続配信シングル第89弾 リフのきらめきが細かく弾け、音がなめらかに重なっていく。 初夏に移り変わるような爽快さの中で、 ピアノのメロディはほのかな甘さとともに広がり、 リズム隊と共にやさしい高まりに満たされていく。


Wildflower
nil
ボーカルギター・高野 哲(ZIGZO/THE JUNEJULYAUGUST他)、ベース・小林 勝(ザ・クロマニヨンズ)、ドラム・照井 仁(PULLING TEETH)からなる3ピースロックバンド・nil (ニル)。 3ピースロックバンドならではのストレートで骨太なグルーヴがうねりを生み出すパワフルな楽曲が溢れているミニアルバム。


Open Your Heart or Die Trying
Arcade Fire
カナダ・モントリオールが生んだ至宝=アーケイド・ファイアが贈るアンビエント・アルバム『Open Your Heart or Die Trying』。彼らの最新アルバム『Pink Elephant』を、未だ制作されていない映画の音楽のように、新たなサウンド・スケープとして捉えた作品。


Echolocation
DOLPHIN HYPERSPACE
LAビートシーンを切り裂くブっ飛びエレクトリック・ジャズ! ニコール・マッケイブ(Sax)とローガン・ケイン(Bass)によるバカテクデュオに超絶ドラマー、ルイス・コールも参加した摩訶不思議奇天烈ダンスビートとエレクトリック・ジャズの融合! 現代ジャズの先進性と電子音楽の拡張性を取り入れたジャズの複雑なハーモニーや即興的なアプローチとシンセサイザーやビートシーンから生み出されたエレクトロニックな要素をクロスオーヴァーしたサウンドは必聴! 同じくLA拠点に活動する超絶ドラマー、ルイス・コール、ジャスティン・ブラウンに加えて、グラミー賞ノミネートのピアニスト、ジェラルド・クレイトンもゲスト参加した現在進行形のLAジャズ/ビートシーンを体現する1枚!


The Breaks
THE BREAKS
モダン・ファンクとソウル・ジャズのグルーヴ・マスター3人が集まったら、火花が飛び散るのは必至だ。ザ・ブレイクスは、ギタリストのエディ・ロバーツ(ザ・ニュー・マスターサウンズ)、ドラマーのスタントン・ムーア(ギャラクティック)、オルガン奏者のロバート・ウォルター(ザ・グレイボーイ・オールスターズ)という、そのグルーヴで20年以上にわたり、現代ファンクのサウンドを形作ってきた3人のミュージシャンの集まりだ。 60年代後半のオルガン・トリオとパンチの効いたブーガルーの伝統に根ざし、ザ・ブレイクスは奥深いリズム、タイトなアレンジ、大胆な即興演奏でサウンドを前進させている。エディ・ロバーツのシャープでメロディアスなギター・ワークが、スタントン・ムーアのニューオーリンズ印の爆発的なドラム・グルーヴの上で軽やかにおどり、ロバート・ウォルターの独特なハモンド・オルガンの音色が、気概とソウルでそのすべてを結びつける。 彼らはこれまで数え切れないほどのツアーをこなし、画期的なアルバムを録音し、現代のジャム、ファンク、ジャズ界の著名人たちとコラボレイトしてきた。しかし、ザ・ブレイクスでは、ケミストリーは自然発生的なもののように感じられる。3人の同志がグルーヴに没頭し、その流れに乗っている。 汗ばむクラブでのセットから、大規模なフェスティヴァルのステージまで、ザ・ブレイクスは深くルーツに根ざし、かつたえず進化しつづけるサウンド、つまり、リズムと音楽的な対話の、生々しく喜びにあふれた祝福を届ける。ようこそ!


The Hearties
MECHATU-A
MECHATU-A 1st Mini Album「On-Deck!」からの先行配信曲。 草野華余子氏、堀江晶太氏のタッグにプロデュースチーム「BLACK ALBATROSS」も加わった、力強いロックサウンドの1曲。


magnet -recall-
湊貴大(流星P)
2009年にオリジナルが発表され、多数の歌ってみた、踊ってみたなどの派生動画が投稿されたことで人気を博したVOCALOID楽曲『magnet』の2026年版リメイク楽曲。2010年の「JOYSOUND年間カラオケランキング4位」、同「ボカロ部門1位」を獲得し、その後も有名歌い手やVtuberなどに歌い継がれており、未だ女性同士のVOCALOIDデュエット曲としてはトップクラスの人気を誇る。その後もコンピレーションCDなどに収録されるたびマイナーチェンジを繰り返してきた同楽曲が、満を辞してのフルリメイクと共に新たな動画も投稿され、リバイバルに注目が集まっている。


具のない麺
ohayoumadayarou
本作は、Rachel、川辺素、PARKGOLFによる共作楽曲であり、スタジオでのセッションを起点に制作された。事前に完成像を固めるのではなく、その場で音を交わしながら形作られていったプロセスが、楽曲全体に自然な揺らぎと呼吸をもたらしている。 Rachelの柔らかく浮遊感のあるボーカルを軸に、川辺素はギターとボーカルで参加し、日常の手触りを感じさせる言葉と旋律を重ねている。parkgolfによるトラックは、軽やかさと奥行きを併せ持ち、三者の個性を結びつけている。 歌詞には、「こころからっぽ」や「来た道を戻るだけのことが簡単にできない」といったフレーズに象徴されるような、掴みきれない感情や日々のささやかな違和感が滲む一方、「ゆっくり行こう」という言葉が静かな肯定として響く。 即興的なやり取りから生まれた断片を丁寧に編み上げた本作は、ミニマルでありながら豊かな質感を持ち、何気ない日常の風景や感情をそっとすくい上げるような一曲に仕上がっている。


ルージュの伝言 (feat. 星野みちる)
WACK WACK RHYTHM BAND
Wack Wack Rhythm Band と星野みちるのコラボによるジブリソングのカバーシングル。 橋本徹(SUBURBIA)監修・選曲による、超豪華アーティスト12組によるスタジオジブリ映画の名曲の新録カヴァー・コンピレイション『Café Après-midi meets Studio Ghibli』からの先行配信! 1990年代のACID JAZZ~渋谷系の黎明期から現在に至るまで、ラテン/ロック/ジャズなどのハイブリッドなモッドサウンドを鳴らし続けるWack Wack Rhythm Band と、AKB48の初期メンバーであり現在はシンガー・ソングライターとして活躍する星野みちるのコラボによるジブリ・ソングは、1989年の宮崎駿監督作品『魔女の宅急便』の挿入歌、荒井由実「ルージュの伝言」のカヴァー。 ジャケットは、スタジオジブリ映画の背景を手がける画家・佐藤詩穂と、ジブリ出身のアニメイター・山田伸一郎による描き下ろしジャケット。


風の谷のナウシカ (feat. クレモンティーヌ)
YAKENOHARA
YAKENOHARA(やけのはら)と、クレモンティーヌのコラボレーションによるジブリ・ソングのカヴァー。 ラッパー/DJ、アンビエント/ニューエイジの音楽家という多才なプロダクツを生み出す孤高のアーティスト、YAKENOHARAと、「フレンチ・ポップスの女王」として日本でも絶大な人気を誇るシンガー、クレモンティーヌの初のコラボによるジブリ・ソングは、1984年の宮崎駿監督作品『風の谷のナウシカ』の、松本隆作詞、細野晴臣作曲、安田成美が歌った同名主題歌のカヴァー。 橋本徹(SUBURBIA)監修・選曲による、超豪華アーティスト12組によるスタジオジブリ映画の名曲の新録カヴァー・コンピレイション『カフェ・アプレミディ・ミーツ・スタジオジブリ』からの先行配信シングル!


A Gentle kind of Light (feat. 遠藤フビト)
手島いさむ
手島いさむプロデュースによる様々なシンガー・ミュージシャンとのコラボレーション曲です。今回は遠藤フビトさんの歌唱による楽曲です。


私
浮
前作『あかるいくらい』から4年、その間もナイロン弦のガット・ギターをたずさえて各地 を行き来し、精力的に演奏活動を続けてきたシンガー・ソングライター、浮のオリジナル・ サード・アルバム『私』が完成。 前作に引き続き、浮と港のメンバーである藤巻鉄郎(ドラムス)と服部将典(コントラバ ス)、バイオリン奏者のイガキアキコ、と、気心の知れた演奏家が再集結。さらに、ギター奏者 の山内弘太を加えた5人で、フィールド録音の新境地を開拓する音響作家、東岳志をエンジ ニアに迎えて岐阜県大垣市の湖畔でレコーディングを開始した本作は、その後、桜井芳樹の ギターやウクレレを加え、さらに浮の自宅で古川悠木と録音した密やかな3曲を配し、計 13曲収録の大作へと実を結びました。 アコースティックなアンサンブルを基調に山内弘太のエレクトリック・ギターが空間を 満たすオープニングに象徴されるように、フォークやジャズといった固定したイメージを 大きく刷新した音世界のみならず、ときにたたずみ、ときに歩幅を広げて駆け出していく浮 の歌声には、いつかどこかの炉端で聴いた民話の記憶や、その幻想性を呼び覚ますような不思議な力も湛えています。 タイトルである「私」は、本作の随所に登場します。あるときの「私」は「ひとりで全て」(椅子の足)で「どこに立っても」 (外は綺麗)いません。「青い川」のある町に住み、決して「完成しない」私。そして「私から生まれた景色そのもの」(そのも の)でもある「私」。それらの「私」は、歌として発せられると同時にあなたの「私」を震わせます。それは、私があなたと重 なり得る大きな世界観に浮の手が触れたことも伝えているでしょう。いくつもの「私」が響きあうポリフォニーに、聴く 者ひとりひとりを招き入れる。そんな、大きくスケールアップした『私』に、あなたもぜひその耳を浸してみてください。


1994
TENGG
TENGG – 1st Album “1994” 埼玉県草加市出身、1994年生まれのラッパーTENGGによる1stアルバム。 所属クルー「FEL0’s」での活動を軸にしながら、よりパーソナルな視点で自身のルーツと現在地を記録した作品となっている。 プロデュースはNF Zessho、Goofy Bap(FEL0’s)、Effra Beatzが担当。 客演にはFEL0’sからMid-SとDJ LICK、弗猫建物からVANYとEujin、さらにOll KorrectからYNZ BounceとNF Zesshoが参加している。 地元の空気感や日常の中で抱く感覚をそのままパッケージしており、タイトルの「1994」は自身の生まれ年を指すと同時に、自らの出自と方向性を改めて提示する意味が込められている。


Melon e.p.
narke nupa
始動直後にリリースされた3曲に、新曲を加えた計4曲収録の1st EP。 「凍ったメロン頂戴って状態」という不条理なリフレインが耳に残る「Melon」を始め、ニヒルな視点の中にユーモアと愛情を感じさせる歌詞世界。 そこにプリミティブな衝動を封じ込めたサウンドと、中毒性抜群のギターリフが交錯する、不穏で奇怪な処女作。


ハロー ノットグッバイ
Laughing Hick
恋の熱・依存・弱さ・未練・願い──“離れられない人間の感情”をテーマに描きLaughing Hickの“リアルラブソング”の核心が詰まった6曲入りEP。日常を鋭い視点で切り取り、綺麗ごと抜きの“恋のリアリティ”を描き出すギターロックバンドLaughing Hick。ワンマンツアーは全公演ソールドアウト、大型フェスへの出演も増加し、ライブシーンにおいて注目度を高めている彼らが、Digital EP「ハロー ノットグッバイ」をリリースする。リードトラックとなる「コラソン」は、離れられない想いと痛みをリアルで生々しい言葉と情熱的なサウンドで描き出す“依存と覚悟”をテーマにしたラブソング。さらに、ネガティヴな感情すら肯定し高らかに歌うロック・アンセム「ネガティヴ思想論争」、男の悲しき恋心を人間臭く切り取った「ogorareya」、男女それぞれの視点で別れを描く「グッナイ、グッバイ。」、切なさとロマンを滲ませるバラード「glee」、そしてライブではシンガロング必至のエモーショナルな「ライラ」を収録。彼らの魅力が凝縮された全6曲の“リアルラブソング”を閉じ込めた渾身のEPとなっている。


Lunar Eclipse
鳥籠の中で僕たちは、
cage(Drs. / Pro.)、rayn(Gt.)の二人を中心として、『日常の違和感を音楽に』を掲げて2021年より関西を中心に活動する音楽プロジェクト鳥籠の中で僕たちは、。ボーカリストにyuraを迎え、活動5周年となる5/1に1st EP「Lunar Eclipse」をリリースした。 前回のリリース「メアリー・スーの憂鬱」はSNS上で話題を呼び、MV公開から59万回再生を達成。Spotifyでも12万回再生されるなど注目を集めている。 本作は、多種多様な愛について描かれた作品を5曲収録した。鳥籠の中で僕たちは、が得意とする、キャッチーで哀愁漂うメロディが織りなす珠玉のポップ・バラードが勢揃い!


EASY LIKE SUNDAY
DJ MASTERKEY
都会の喧騒から少しだけ距離を置いて、 ゆっくりと流れる時間に身を委ねる—— 『EASY LIKE SUNDAY』は、まるで南の島に降り立ったかのような 穏やかな空気と陽射しを感じさせるインストビーツアルバム。 DJ MASTERKEYとONODUBによる本作は、 ローファイヒップホップを軸に、ソウルやレゲエの温もり、 そしてどこか懐かしいサンプルの質感を織り交ぜた、 大人のための“リラックス・サウンドトラック”。 過剰な装飾を削ぎ落としたミニマルなループ、 心地よく揺れるグルーヴ、 そして海風やサンシャインを感じる音像。 それは、日常の延長線上にある“上質な逃避”。 これからの季節、 ふとした瞬間に再生するだけで、 あなたを静かなバケーションへと連れ出す。 肩の力を抜いて、ただ身を任せてほしい。 Album: EASY LIKE SUNDAY Artist: DJ MASTERKEY, ONODUB


ONE
CYREN
HINANO, IROHA, AN, MOMOKA, MANAMIからなる5人の表現者集団「CYREN(サイレ ン)」。 1st シングル「CYREN」では、サウンドプロデュースに DJ HAZIME、 リリックおよびラップ監修に DABO (NITRO MICROPHONE UNDERGROUND) を 招聘。 ジャパニーズ・ヒップホップの正統な系譜を継承し、シーンへエントリーする。 アーティス ト写真は、日本のヒップホップシーンを写し続けるフォトグラファーcherry chill will. が担当。 既存のガールズグループの定石を覆し、ストリートの DNAを纏って 新たなシーンにその声を響かせる。


PASS / Paused Motion
Pine, Hawlie
本作は、レーベルFounderであるPineと、先日デビューを果たしたHemnisからHawlieのソロ作品を収録したEP。それぞれのトラックに対しリミックスという形で両者が新たな解釈を加え、オリジナルの魅力を拡張している。 BassやElectroなどを軸にしながらも、多彩なテクスチャーとジャンル横断的なアプローチが際立つ内容となっており、Hekdbのレーベルカラーを象徴する一作。マスタリングは Maito Ota、アートワークは Voiseless Noise が担当。


超EXTRA HARD
DJ Myosuke
音ゲー曲詰め合わせ! EXTRA HARDが超になって再び登場! 前作以降世に出た音ゲー曲をほぼ完全に網羅、リード曲以外全曲音ゲー曲、驚異の21曲収録! Break The SpeakersやOUTRAGEなどの最新楽曲はもちろん、過去曲もリマスタリングを経て最強になり収録!音ゲーに入っている既存曲のGame Ver.も音源化! さらに魔改造楽曲を4曲収録し、EXTRA HARDは更に超激化! DJ Myosuke入門にもオススメできるベスト盤とも言える一枚に!


Regret
zoo zoo sea
2023年に福岡県久留米市の高校軽音部で結成された全員10代の4ピースバンド、zoo zoo seaの4thシングルはバンドメンバーが高校2年生(ユカワノアは1年生)の時に作った最初の楽曲で、軽音楽部の県大会でグランプリを受賞し、閃光ライオットでも爪痕を残した原点的楽曲である。このリリースはzoo zoo seaにとって初めての外部プロデューサーを招聘しての作品となり、山下達郎や竹内まりや、山下洋輔などのバックミュージシャンで日本の音楽界にて活躍しているドラマー小笠原拓海プロデュースにより、まったく新しいアレンジが加えられてのリリースとなる。


クリスタル (feat. 初音ミク)
YELLOCK
マルチバースアーティスト・YELLOCKが、初音ミクを迎えて放つ「クリスタル feat. 初音ミク」は、ドラムンベースの疾走感に“喪失”の痛みを乗せた、切なくて強いダンスチューン。 心に残った傷は消えない。でもその傷が、夜になるとクリスタルみたいに光り出す──そんな矛盾した気持ちを、鋭いビーツと美しいシンセメロディ、そしてミクの透明感ある声でまっすぐ描く。 2026年2月開催のThe VOCALOID Collection(ボカコレ)2026 Winterでも話題になった本作は、ボカロ曲の枠を軽々と飛び越えて、フロアでもヘッドフォンでも刺さる一曲。


No Limit
MINAMI
D.LEAGUE2連覇を達成し、さらに韓国Mnet系列『World of Street Woman Fighter(WSWF)』でWorld Championに輝くなど、国内外で圧倒的な実績を誇るダンサー/アーティスト・MINAMI。現在は日本・韓国・アジアを拠点にグローバルに活動し、ダンスのみならず音楽シーンでも存在感を高めている。 新曲「No Limit」は、アメリカ西海岸を彷彿とさせる90’sカリフォルニアの空気感をまとったR&Bトラックに、グルーヴィかつエネルギッシュなボーカルが重なり合う一曲。心地よく波打つビートとメロウなサウンドの中に、確かな力強さと躍動感を内包し、リスナーの身体を自然と揺らしていく。 煌めくシティライトを駆け抜けるようなスピード感、仲間とともに高みへと駆け上がる高揚感、そして“止まらないモーション”を描いたリリックは、90年代のウエストコーストを思わせる自由で開放的なバイブスを現代的に昇華。 BPM102のタイトなグルーヴに乗せて、フロアと日常の境界線を軽やかに越えていく。 メロウでありながらも芯のあるサウンドと、揺るぎないスタンスを体現するボーカルが融合した「No Limit」は、どこまでも走り続けるエネルギーと“限界を超えていく”マインドを象徴する楽曲となっている。


Unsaid
露崎春女
デビュー30周年を迎えた露崎春女が放つ配信シングル第二弾「Unsaid」。 第一弾の「GLAMOROUS (feat. michico)」に続く本作は、プロデューサー Nao’ymt とのタッグによって生まれた。 2006年から20年に渡り幾度となく共演を重ねてきた両者。今作では、現在進行形のR&Bを軸に、シンセウェーブやシティポップ、80’sのエッセンスを行き来するサウンドの中で、新たな表現へと到達。Nao’ymt特有の日本的抒情性と、露崎春女の静かな意志を宿したボーカルが交差し、言葉にされない感情を繊細に描き出す。 また本作は、2025年リリースの「Lost In Avalon」(Nao’ymt feat.露崎春女)から続く流れの中で生まれた一曲でもある。 酸いも甘いも噛み分けた先にある、力みのないしなやかな強さ。 本作「Unsaid」は、言葉を超えて響く“大人のアンセム”。


Self & Health
without
横浜・東京を中心に活動するエモ・メロディックパンクバンドwithoutがシングル「Self & Health」を5月1日にリリースする。 前作のEP「Mind Haze」から約8ヶ月ぶりとなる、シンプルかつタイトなバンドアンサンブルとボーカル近野の紡ぐ特徴的な歌詞にはさらに磨きがかかり、バンドとしてより洗練された疾走感溢れるナンバーとして仕上がっている。 結成から10年を迎えたwithoutにとって、その歩みを象徴する新たな代表曲となるだろう。


PianissimoPage18
ミムラシンゴ
PianissimoPage -ピアニッシモ手帖- は、日常に潜む繊細な感情や音の揺らぎを、静かで有機的なサウンドで描く作品集。 Page18は緩やかに変化するピアノアルペジオ。 霧のように漂うギタードローン。 静かな部屋の窓を開けて、少し肌寒い夜風にあたるように。 タイトルの “Pianissimo” は、音楽記号で「ごく静かに」を意味し“Page” は、音と言葉を記録するような連作を示しています。 聴き手それぞれの日常の中の「静寂」に溶け込むような、小さな音楽の手帖のように、この作品が静かに寄り添うことを願っています。


トキヲ・ファンカ (Cover)
MUS1CA
Vsinger MUS1CAが人気ボカロ曲「トキヲ・ファンカ」をカバー!和と洋の融合、少し妖しさのある世界観をMUS1CAの歌声が彩る至高の1曲!


Keep On Movin'
Mighty Diamonds, Steely & Clevie
2004年、ジャマイカ・キングストンで録音された幻のセッションが、時を越えて蘇る。 The Impressionsの名曲「Keep On Movin'」を、レゲエ界のレジェンド Mighty Diamonds がカバー。バックを支えるリズムは、伝説のプロダクション・デュオ Steely & Clevie によって制作されたもの。 長年行方不明となっていた当時のテープが奇跡的に発見され、この度Refixを施して正式リリースが実現。 さらにプロデューサーG-ConkarahとプロダクションパートナーToneが新たにリズムを再構築し、Remixを制作。オリジナル・セッションを現在へと繋ぐ 3曲入りシングルとしてコンパイルされた。 すでにこの世を旅立ったMighty DiamondsのTabby、Bunny、そしてレジェンダリーDeejay U-Roy、さらにSteely & ClevieのSteely。 レゲエ史を築いた偉大なアイコンたちのスピリットを刻んだ、エクスクルーシブな作品となっている。 時代を越えて響くメッセージ Keep On Movin'!


In Times Of Dragons (Embers Edition)
トーリ・エイモス
トーリ・エイモス、18枚目のスタジオアルバム『In Times of Dragons』Embers Edition
GOOD PRICE!




















































































