Laughing Hick
Digital Catalog
恋の熱・依存・弱さ・未練・願い──“離れられない人間の感情”をテーマに描きLaughing Hickの“リアルラブソング”の核心が詰まった6曲入りEP。日常を鋭い視点で切り取り、綺麗ごと抜きの“恋のリアリティ”を描き出すギターロックバンドLaughing Hick。ワンマンツアーは全公演ソールドアウト、大型フェスへの出演も増加し、ライブシーンにおいて注目度を高めている彼らが、Digital EP「ハロー ノットグッバイ」をリリースする。リードトラックとなる「コラソン」は、離れられない想いと痛みをリアルで生々しい言葉と情熱的なサウンドで描き出す“依存と覚悟”をテーマにしたラブソング。さらに、ネガティヴな感情すら肯定し高らかに歌うロック・アンセム「ネガティヴ思想論争」、男の悲しき恋心を人間臭く切り取った「ogorareya」、男女それぞれの視点で別れを描く「グッナイ、グッバイ。」、切なさとロマンを滲ませるバラード「glee」、そしてライブではシンガロング必至のエモーショナルな「ライラ」を収録。彼らの魅力が凝縮された全6曲の“リアルラブソング”を閉じ込めた渾身のEPとなっている。
恋の熱・依存・弱さ・未練・願い──“離れられない人間の感情”をテーマに描きLaughing Hickの“リアルラブソング”の核心が詰まった6曲入りEP。日常を鋭い視点で切り取り、綺麗ごと抜きの“恋のリアリティ”を描き出すギターロックバンドLaughing Hick。ワンマンツアーは全公演ソールドアウト、大型フェスへの出演も増加し、ライブシーンにおいて注目度を高めている彼らが、Digital EP「ハロー ノットグッバイ」をリリースする。リードトラックとなる「コラソン」は、離れられない想いと痛みをリアルで生々しい言葉と情熱的なサウンドで描き出す“依存と覚悟”をテーマにしたラブソング。さらに、ネガティヴな感情すら肯定し高らかに歌うロック・アンセム「ネガティヴ思想論争」、男の悲しき恋心を人間臭く切り取った「ogorareya」、男女それぞれの視点で別れを描く「グッナイ、グッバイ。」、切なさとロマンを滲ませるバラード「glee」、そしてライブではシンガロング必至のエモーショナルな「ライラ」を収録。彼らの魅力が凝縮された全6曲の“リアルラブソング”を閉じ込めた渾身のEPとなっている。
誰しもが抱く素直な想いや心の葛藤をストレートな言葉で紡ぎ、日常のリアルを共有する山梨発の3ピースギターロックバンドLaughing Hick。 “危険な愛情”という石言葉を持つ天然石「マラカイト」。 タイトルトラック「マラカイト」ではLaughing Hickならではの生々しい視点から描く女心、そして一途であるが故に危険な愛へと変貌する瞬間を切り取った哀しくも痛快なダンスロックナンバーに仕上がっている。 さらに、いつか別れが訪れたとしても忘れることのない淡い恋心を儚く歌うミディアムバラード「ふたりの恋」も収録。 6月よりSpotify O-EASTを含む全国6都市で開催するワンマンツアーではチケット争奪戦となるエリアも続出し、ライブシーンにおいても勢いが止まらない彼ら。 SNSから火がつき、ロックシーンを中心に今や幅広い世代から注目されているLaughing Hickが 2つの対照的なラブストーリーを描いたデジタルシングルを6月13日にリリース!
誰しもが抱く素直な想いや心の葛藤をストレートな言葉で紡ぎ、日常のリアルを共有する山梨発の3ピースギターロックバンドLaughing Hick。 “危険な愛情”という石言葉を持つ天然石「マラカイト」。 タイトルトラック「マラカイト」ではLaughing Hickならではの生々しい視点から描く女心、そして一途であるが故に危険な愛へと変貌する瞬間を切り取った哀しくも痛快なダンスロックナンバーに仕上がっている。 さらに、いつか別れが訪れたとしても忘れることのない淡い恋心を儚く歌うミディアムバラード「ふたりの恋」も収録。 6月よりSpotify O-EASTを含む全国6都市で開催するワンマンツアーではチケット争奪戦となるエリアも続出し、ライブシーンにおいても勢いが止まらない彼ら。 SNSから火がつき、ロックシーンを中心に今や幅広い世代から注目されているLaughing Hickが 2つの対照的なラブストーリーを描いたデジタルシングルを6月13日にリリース!
誰しもが抱く素直な想いや心の葛藤をストレートな言葉で紡ぎ、日常のリアルを共有する山梨発の3ピースギターロックバンドLaughing Hick。 タイトル曲「オリオン」は大切なひととの出逢い、共に過ごし、寄り添う日々の永遠を願うメッセージとラフィング史上最も壮大なスケールと煌びやかなサウンドでバンドのネクスト・レベルを示した楽曲に仕上がっている。 また、Laughing Hickらしさ全開の“歪んだ愛”を大胆に歌い、ド派手なホーンセクションが絡み合うダンサブルなロックチューン「愛なんて嘘は置いといて」も痛快な一曲に。 そしてリリース直後の10月26日仙台公演を皮切りにスタートするバンドキャリア初となる ワンマンツアーは既に全公演ソールドアウト! 東京・Shibuya duo MUSIC EXCHANGEで開催するツアーファイナルは過去最大キャパでのワンマン公演となっている。 SNSから火が付き、現在では邦楽ロックシーンを中心に幅広い世代から大注目されているLaughing Hick。 楽曲の幅を更に広げ、新たな可能性とバンドの勢いを感じさせる2曲入りデジタルシングルが堂々完成。
誰しもが抱く素直な想いや心の葛藤をストレートな言葉で紡ぎ、日常のリアルを共有する山梨発の3ピースギターロックバンドLaughing Hick。 タイトル曲「オリオン」は大切なひととの出逢い、共に過ごし、寄り添う日々の永遠を願うメッセージとラフィング史上最も壮大なスケールと煌びやかなサウンドでバンドのネクスト・レベルを示した楽曲に仕上がっている。 また、Laughing Hickらしさ全開の“歪んだ愛”を大胆に歌い、ド派手なホーンセクションが絡み合うダンサブルなロックチューン「愛なんて嘘は置いといて」も痛快な一曲に。 そしてリリース直後の10月26日仙台公演を皮切りにスタートするバンドキャリア初となる ワンマンツアーは既に全公演ソールドアウト! 東京・Shibuya duo MUSIC EXCHANGEで開催するツアーファイナルは過去最大キャパでのワンマン公演となっている。 SNSから火が付き、現在では邦楽ロックシーンを中心に幅広い世代から大注目されているLaughing Hick。 楽曲の幅を更に広げ、新たな可能性とバンドの勢いを感じさせる2曲入りデジタルシングルが堂々完成。
誰しもが抱く素直な想いや心の葛藤をストレートな言葉で紡ぎ、日常のリアルを共有する山梨発の3ピースギターロックバンドLaughing Hick。 昨年、怒涛のリリースラッシュを続けてきたLaughing Hickの勢いは止まることなく、早くも2月21日にDigital Single「カフェオレ」をリリースする。 今作は様々な恋愛模様を描いた全4曲を収録。 タイトル曲「カフェオレ」は本当はずっと一緒にいたかったけれど一つになれない二人の気持ち、理想を求めて別れを選んだものの思い出、温もり、そのすべてが愛おしく感じてしまった切ない一日を切り取ったバラード。 その他、疾走感抜群のピュアな恋を描いた「今更になる前に」、あの時気づけなかった後悔や痛みを儚く歌った「恋にしがみついて」、淫靡な雰囲気で秘密の男女関係を赤裸々に表現する「休憩と宿泊」といったバンドの魅力が詰まった聞き応え充分な内容となっている。 そして3月より開催するツアーではツアーファイナル渋谷WWW XでLaughing Hick初となるワンマン公演が決定しており、チケットは既にソールドアウト! また、大阪、名古屋、仙台で開催する2マン公演もソールドアウトするエリアが出てくるなどライブでの期待値もどんどん広がってきているなか、今作のリリースを記念して5/24に代官山UNITでワンマン追加公演の開催が決定! 2024年もLaughing Hickからまだまだ目が離せない!!
誰しもが抱く素直な想いや心の葛藤をストレートな言葉で紡ぎ、日常のリアルを共有する山梨発の3ピースギターロックバンドLaughing Hick。 昨年、怒涛のリリースラッシュを続けてきたLaughing Hickの勢いは止まることなく、早くも2月21日にDigital Single「カフェオレ」をリリースする。 今作は様々な恋愛模様を描いた全4曲を収録。 タイトル曲「カフェオレ」は本当はずっと一緒にいたかったけれど一つになれない二人の気持ち、理想を求めて別れを選んだものの思い出、温もり、そのすべてが愛おしく感じてしまった切ない一日を切り取ったバラード。 その他、疾走感抜群のピュアな恋を描いた「今更になる前に」、あの時気づけなかった後悔や痛みを儚く歌った「恋にしがみついて」、淫靡な雰囲気で秘密の男女関係を赤裸々に表現する「休憩と宿泊」といったバンドの魅力が詰まった聞き応え充分な内容となっている。 そして3月より開催するツアーではツアーファイナル渋谷WWW XでLaughing Hick初となるワンマン公演が決定しており、チケットは既にソールドアウト! また、大阪、名古屋、仙台で開催する2マン公演もソールドアウトするエリアが出てくるなどライブでの期待値もどんどん広がってきているなか、今作のリリースを記念して5/24に代官山UNITでワンマン追加公演の開催が決定! 2024年もLaughing Hickからまだまだ目が離せない!!
誰しもが抱く素直な想いや心の葛藤をストレートな言葉で紡ぎ、日常のリアルを共有する山梨発の3ピースギターロックバンドLaughing Hick。今作のタイトルトラック「女だから」はダンサブルなロックサウンドに愛と欲望、虚しさや汚らわしさなど心の内側を人間臭く生々しいフレーズで叩きつけてくる激情型ラブソング。また、恋愛に奥手な男の子の想いを甘酸っぱく夏らしいサウンドで痛快に歌い上げる「ホンネ」やライブのハイライトとして既に好評な夢に向かうすべての人へ向けた疾走感のあるメッセージソング「ランプ」が待望の音源化となり同時配信する。ホリウチコウタ(Vo/Gt)が描く日常のリアルを軸に、SNSを中心にZ世代に刺さりまくった前作「カシスオレンジ」や「愛してるって」から更に進化を遂げ、三曲三様それぞれ個性的な楽曲でネクストレベルに達したLaughing Hickを体感できる約3年半ぶりの音源を今夏リリース。
誰しもが抱く素直な想いや心の葛藤をストレートな言葉で紡ぎ、日常のリアルを共有する山梨発の3ピースギターロックバンドLaughing Hick。今作のタイトルトラック「女だから」はダンサブルなロックサウンドに愛と欲望、虚しさや汚らわしさなど心の内側を人間臭く生々しいフレーズで叩きつけてくる激情型ラブソング。また、恋愛に奥手な男の子の想いを甘酸っぱく夏らしいサウンドで痛快に歌い上げる「ホンネ」やライブのハイライトとして既に好評な夢に向かうすべての人へ向けた疾走感のあるメッセージソング「ランプ」が待望の音源化となり同時配信する。ホリウチコウタ(Vo/Gt)が描く日常のリアルを軸に、SNSを中心にZ世代に刺さりまくった前作「カシスオレンジ」や「愛してるって」から更に進化を遂げ、三曲三様それぞれ個性的な楽曲でネクストレベルに達したLaughing Hickを体感できる約3年半ぶりの音源を今夏リリース。
News
【ライブレポート】選んだ道の先にあったのは自動車教習所ロックフェスという奇跡!NEYAGAWA DRIVE ROCK FES.ライブレポート
2025年9月23日に大阪の寝屋川市にあるネヤガワドライビングスクール(通称:ネヤドラ)にて、〈NEYAGAWA DRIVE ROCK FES.〉(通称:ネヤフェス)が開催された。会場はドライビングスクール、つまり自動車教習所である。書き間違えてはいない
【連載コラム】遊津場の関西アーティスト週報vol.71「こんな所でロックフェス!?ネヤドラフェスをご紹介」
こんにちは。神戸在住の音楽キュレーター、遊津場(ゆつば)です。普段は邦ロック系インディーズアーティスト情報をSNS、メディア寄稿、自主イベント開催など、様々な手法で発信する活動をしています。 そして今回、OTOTOYで私のメインの活動地域である関西エリア
関大前TH-R HALL × 下北沢MOSAIC合作イベント〈ZERO NEN〉に若手ロックバンド集結
大阪・吹田市のライブハウス、関大前TH-R HALLにて2Days若手ロックバンドイベント〈ZERO NEN〉が2024年5月3日(金・祝)4日(土)に開催される。 このイベントは「学生天国」「UFO ROCK FES」といった関西で行われた主催イベント
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