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TitleDurationPrice
1 Local Hero  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 02:49 N/A
2 Cuz (リマスタリング)  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 04:18 N/A
3 中指を立てて  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:27 N/A
4 愛してるって  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 02:58 N/A
5 Toothbrush (リマスタリング)  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 05:01 N/A
6 ラストネーム  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:08 N/A
7 カシスオレンジ  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:39 N/A
8 Bye-Hi  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:24 N/A

Digital Catalog

Rock

恋の熱・依存・弱さ・未練・願い──“離れられない人間の感情”をテーマに描きLaughing Hickの“リアルラブソング”の核心が詰まった6曲入りEP。日常を鋭い視点で切り取り、綺麗ごと抜きの“恋のリアリティ”を描き出すギターロックバンドLaughing Hick。ワンマンツアーは全公演ソールドアウト、大型フェスへの出演も増加し、ライブシーンにおいて注目度を高めている彼らが、Digital EP「ハロー ノットグッバイ」をリリースする。リードトラックとなる「コラソン」は、離れられない想いと痛みをリアルで生々しい言葉と情熱的なサウンドで描き出す“依存と覚悟”をテーマにしたラブソング。さらに、ネガティヴな感情すら肯定し高らかに歌うロック・アンセム「ネガティヴ思想論争」、男の悲しき恋心を人間臭く切り取った「ogorareya」、男女それぞれの視点で別れを描く「グッナイ、グッバイ。」、切なさとロマンを滲ませるバラード「glee」、そしてライブではシンガロング必至のエモーショナルな「ライラ」を収録。彼らの魅力が凝縮された全6曲の“リアルラブソング”を閉じ込めた渾身のEPとなっている。

6 tracks
Rock

恋の熱・依存・弱さ・未練・願い──“離れられない人間の感情”をテーマに描きLaughing Hickの“リアルラブソング”の核心が詰まった6曲入りEP。日常を鋭い視点で切り取り、綺麗ごと抜きの“恋のリアリティ”を描き出すギターロックバンドLaughing Hick。ワンマンツアーは全公演ソールドアウト、大型フェスへの出演も増加し、ライブシーンにおいて注目度を高めている彼らが、Digital EP「ハロー ノットグッバイ」をリリースする。リードトラックとなる「コラソン」は、離れられない想いと痛みをリアルで生々しい言葉と情熱的なサウンドで描き出す“依存と覚悟”をテーマにしたラブソング。さらに、ネガティヴな感情すら肯定し高らかに歌うロック・アンセム「ネガティヴ思想論争」、男の悲しき恋心を人間臭く切り取った「ogorareya」、男女それぞれの視点で別れを描く「グッナイ、グッバイ。」、切なさとロマンを滲ませるバラード「glee」、そしてライブではシンガロング必至のエモーショナルな「ライラ」を収録。彼らの魅力が凝縮された全6曲の“リアルラブソング”を閉じ込めた渾身のEPとなっている。

6 tracks
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誰しもが抱く素直な想いや心の葛藤をストレートな言葉で紡ぎ、日常のリアルを共有する山梨発の3ピースギターロックバンドLaughing Hick。 “危険な愛情”という石言葉を持つ天然石「マラカイト」。 タイトルトラック「マラカイト」ではLaughing Hickならではの生々しい視点から描く女心、そして一途であるが故に危険な愛へと変貌する瞬間を切り取った哀しくも痛快なダンスロックナンバーに仕上がっている。 さらに、いつか別れが訪れたとしても忘れることのない淡い恋心を儚く歌うミディアムバラード「ふたりの恋」も収録。 6月よりSpotify O-EASTを含む全国6都市で開催するワンマンツアーではチケット争奪戦となるエリアも続出し、ライブシーンにおいても勢いが止まらない彼ら。 SNSから火がつき、ロックシーンを中心に今や幅広い世代から注目されているLaughing Hickが 2つの対照的なラブストーリーを描いたデジタルシングルを6月13日にリリース!

2 tracks
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誰しもが抱く素直な想いや心の葛藤をストレートな言葉で紡ぎ、日常のリアルを共有する山梨発の3ピースギターロックバンドLaughing Hick。 “危険な愛情”という石言葉を持つ天然石「マラカイト」。 タイトルトラック「マラカイト」ではLaughing Hickならではの生々しい視点から描く女心、そして一途であるが故に危険な愛へと変貌する瞬間を切り取った哀しくも痛快なダンスロックナンバーに仕上がっている。 さらに、いつか別れが訪れたとしても忘れることのない淡い恋心を儚く歌うミディアムバラード「ふたりの恋」も収録。 6月よりSpotify O-EASTを含む全国6都市で開催するワンマンツアーではチケット争奪戦となるエリアも続出し、ライブシーンにおいても勢いが止まらない彼ら。 SNSから火がつき、ロックシーンを中心に今や幅広い世代から注目されているLaughing Hickが 2つの対照的なラブストーリーを描いたデジタルシングルを6月13日にリリース!

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恋の熱・依存・弱さ・未練・願い──“離れられない人間の感情”をテーマに描きLaughing Hickの“リアルラブソング”の核心が詰まった6曲入りEP。日常を鋭い視点で切り取り、綺麗ごと抜きの“恋のリアリティ”を描き出すギターロックバンドLaughing Hick。ワンマンツアーは全公演ソールドアウト、大型フェスへの出演も増加し、ライブシーンにおいて注目度を高めている彼らが、Digital EP「ハロー ノットグッバイ」をリリースする。リードトラックとなる「コラソン」は、離れられない想いと痛みをリアルで生々しい言葉と情熱的なサウンドで描き出す“依存と覚悟”をテーマにしたラブソング。さらに、ネガティヴな感情すら肯定し高らかに歌うロック・アンセム「ネガティヴ思想論争」、男の悲しき恋心を人間臭く切り取った「ogorareya」、男女それぞれの視点で別れを描く「グッナイ、グッバイ。」、切なさとロマンを滲ませるバラード「glee」、そしてライブではシンガロング必至のエモーショナルな「ライラ」を収録。彼らの魅力が凝縮された全6曲の“リアルラブソング”を閉じ込めた渾身のEPとなっている。

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恋の熱・依存・弱さ・未練・願い──“離れられない人間の感情”をテーマに描きLaughing Hickの“リアルラブソング”の核心が詰まった6曲入りEP。日常を鋭い視点で切り取り、綺麗ごと抜きの“恋のリアリティ”を描き出すギターロックバンドLaughing Hick。ワンマンツアーは全公演ソールドアウト、大型フェスへの出演も増加し、ライブシーンにおいて注目度を高めている彼らが、Digital EP「ハロー ノットグッバイ」をリリースする。リードトラックとなる「コラソン」は、離れられない想いと痛みをリアルで生々しい言葉と情熱的なサウンドで描き出す“依存と覚悟”をテーマにしたラブソング。さらに、ネガティヴな感情すら肯定し高らかに歌うロック・アンセム「ネガティヴ思想論争」、男の悲しき恋心を人間臭く切り取った「ogorareya」、男女それぞれの視点で別れを描く「グッナイ、グッバイ。」、切なさとロマンを滲ませるバラード「glee」、そしてライブではシンガロング必至のエモーショナルな「ライラ」を収録。彼らの魅力が凝縮された全6曲の“リアルラブソング”を閉じ込めた渾身のEPとなっている。

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誰しもが抱く素直な想いや心の葛藤をストレートな言葉で紡ぎ、日常のリアルを共有する山梨発の3ピースギターロックバンドLaughing Hick。 “危険な愛情”という石言葉を持つ天然石「マラカイト」。 タイトルトラック「マラカイト」ではLaughing Hickならではの生々しい視点から描く女心、そして一途であるが故に危険な愛へと変貌する瞬間を切り取った哀しくも痛快なダンスロックナンバーに仕上がっている。 さらに、いつか別れが訪れたとしても忘れることのない淡い恋心を儚く歌うミディアムバラード「ふたりの恋」も収録。 6月よりSpotify O-EASTを含む全国6都市で開催するワンマンツアーではチケット争奪戦となるエリアも続出し、ライブシーンにおいても勢いが止まらない彼ら。 SNSから火がつき、ロックシーンを中心に今や幅広い世代から注目されているLaughing Hickが 2つの対照的なラブストーリーを描いたデジタルシングルを6月13日にリリース!

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誰しもが抱く素直な想いや心の葛藤をストレートな言葉で紡ぎ、日常のリアルを共有する山梨発の3ピースギターロックバンドLaughing Hick。 “危険な愛情”という石言葉を持つ天然石「マラカイト」。 タイトルトラック「マラカイト」ではLaughing Hickならではの生々しい視点から描く女心、そして一途であるが故に危険な愛へと変貌する瞬間を切り取った哀しくも痛快なダンスロックナンバーに仕上がっている。 さらに、いつか別れが訪れたとしても忘れることのない淡い恋心を儚く歌うミディアムバラード「ふたりの恋」も収録。 6月よりSpotify O-EASTを含む全国6都市で開催するワンマンツアーではチケット争奪戦となるエリアも続出し、ライブシーンにおいても勢いが止まらない彼ら。 SNSから火がつき、ロックシーンを中心に今や幅広い世代から注目されているLaughing Hickが 2つの対照的なラブストーリーを描いたデジタルシングルを6月13日にリリース!

2 tracks
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誰しもが抱く素直な想いや心の葛藤をストレートな言葉で紡ぎ、日常のリアルを共有する山梨発の3ピースギターロックバンドLaughing Hick。 タイトル曲「オリオン」は大切なひととの出逢い、共に過ごし、寄り添う日々の永遠を願うメッセージとラフィング史上最も壮大なスケールと煌びやかなサウンドでバンドのネクスト・レベルを示した楽曲に仕上がっている。 また、Laughing Hickらしさ全開の“歪んだ愛”を大胆に歌い、ド派手なホーンセクションが絡み合うダンサブルなロックチューン「愛なんて嘘は置いといて」も痛快な一曲に。 そしてリリース直後の10月26日仙台公演を皮切りにスタートするバンドキャリア初となる ワンマンツアーは既に全公演ソールドアウト! 東京・Shibuya duo MUSIC EXCHANGEで開催するツアーファイナルは過去最大キャパでのワンマン公演となっている。 SNSから火が付き、現在では邦楽ロックシーンを中心に幅広い世代から大注目されているLaughing Hick。 楽曲の幅を更に広げ、新たな可能性とバンドの勢いを感じさせる2曲入りデジタルシングルが堂々完成。

2 tracks
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誰しもが抱く素直な想いや心の葛藤をストレートな言葉で紡ぎ、日常のリアルを共有する山梨発の3ピースギターロックバンドLaughing Hick。 タイトル曲「オリオン」は大切なひととの出逢い、共に過ごし、寄り添う日々の永遠を願うメッセージとラフィング史上最も壮大なスケールと煌びやかなサウンドでバンドのネクスト・レベルを示した楽曲に仕上がっている。 また、Laughing Hickらしさ全開の“歪んだ愛”を大胆に歌い、ド派手なホーンセクションが絡み合うダンサブルなロックチューン「愛なんて嘘は置いといて」も痛快な一曲に。 そしてリリース直後の10月26日仙台公演を皮切りにスタートするバンドキャリア初となる ワンマンツアーは既に全公演ソールドアウト! 東京・Shibuya duo MUSIC EXCHANGEで開催するツアーファイナルは過去最大キャパでのワンマン公演となっている。 SNSから火が付き、現在では邦楽ロックシーンを中心に幅広い世代から大注目されているLaughing Hick。 楽曲の幅を更に広げ、新たな可能性とバンドの勢いを感じさせる2曲入りデジタルシングルが堂々完成。

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