How To Buy
TitleDurationPrice
1
カフェオレ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:29
2
今更になる前に  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:34
3
恋にしがみついて  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:53
4
休憩と宿泊  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:57
Album Info

誰しもが抱く素直な想いや心の葛藤をストレートな言葉で紡ぎ、日常のリアルを共有する山梨発の3ピースギターロックバンドLaughing Hick。 昨年、怒涛のリリースラッシュを続けてきたLaughing Hickの勢いは止まることなく、早くも2月21日にDigital Single「カフェオレ」をリリースする。

今作は様々な恋愛模様を描いた全4曲を収録。 タイトル曲「カフェオレ」は本当はずっと一緒にいたかったけれど一つになれない二人の気持ち、理想を求めて別れを選んだものの思い出、温もり、そのすべてが愛おしく感じてしまった切ない一日を切り取ったバラード。

その他、疾走感抜群のピュアな恋を描いた「今更になる前に」、あの時気づけなかった後悔や痛みを儚く歌った「恋にしがみついて」、淫靡な雰囲気で秘密の男女関係を赤裸々に表現する「休憩と宿泊」といったバンドの魅力が詰まった聞き応え充分な内容となっている。

そして3月より開催するツアーではツアーファイナル渋谷WWW XでLaughing Hick初となるワンマン公演が決定しており、チケットは既にソールドアウト! また、大阪、名古屋、仙台で開催する2マン公演もソールドアウトするエリアが出てくるなどライブでの期待値もどんどん広がってきているなか、今作のリリースを記念して5/24に代官山UNITでワンマン追加公演の開催が決定!

2024年もLaughing Hickからまだまだ目が離せない!!

Digital Catalog

Rock

日常を鋭い視点で切り取り、綺麗ごとだけではない“恋のリアル”を描き出すLaughing Hick。Zepp DiverCityを含むワンマンツアーの敢行、各地大型フェスへの出演を通じてライブシーンを軸に活動規模を拡大してきた彼らがその勢いを止めることなくDigital Single「骸(むくろ)」をリリース。本作は、純粋な愛だけでは語れない、愛する人への依存や失うことへの恐怖、自分自身への嫌悪、そして「この人さえいれば」という危うい執着を描いたラブソング。誰かを愛することで生きる理由を見つける一方で、その存在によって自分自身が壊れていく。愛することと依存すること、その境界線で揺れ動く感情をむき出しの言葉と鋭く重厚なサウンドで突きつける本作はLaughing Hickの新たなフェーズへの突入を予感させる一作に仕上がっている。また、リリース直後からはバンドキャリア最多となる全国9か所を巡るワンマンツアーを開催。ツアーファイナルは今年2度目となるZepp DiverCityで迎える。着実に活動のスケールを広げてきたLaughing Hickがシーンに新たな存在感を刻んでいく。

1 track
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日常を鋭い視点で切り取り、綺麗ごとだけではない“恋のリアル”を描き出すLaughing Hick。Zepp DiverCityを含むワンマンツアーの敢行、各地大型フェスへの出演を通じてライブシーンを軸に活動規模を拡大してきた彼らがその勢いを止めることなくDigital Single「骸(むくろ)」をリリース。本作は、純粋な愛だけでは語れない、愛する人への依存や失うことへの恐怖、自分自身への嫌悪、そして「この人さえいれば」という危うい執着を描いたラブソング。誰かを愛することで生きる理由を見つける一方で、その存在によって自分自身が壊れていく。愛することと依存すること、その境界線で揺れ動く感情をむき出しの言葉と鋭く重厚なサウンドで突きつける本作はLaughing Hickの新たなフェーズへの突入を予感させる一作に仕上がっている。また、リリース直後からはバンドキャリア最多となる全国9か所を巡るワンマンツアーを開催。ツアーファイナルは今年2度目となるZepp DiverCityで迎える。着実に活動のスケールを広げてきたLaughing Hickがシーンに新たな存在感を刻んでいく。

1 track
Rock

恋の熱・依存・弱さ・未練・願い──“離れられない人間の感情”をテーマに描きLaughing Hickの“リアルラブソング”の核心が詰まった6曲入りEP。日常を鋭い視点で切り取り、綺麗ごと抜きの“恋のリアリティ”を描き出すギターロックバンドLaughing Hick。ワンマンツアーは全公演ソールドアウト、大型フェスへの出演も増加し、ライブシーンにおいて注目度を高めている彼らが、Digital EP「ハロー ノットグッバイ」をリリースする。リードトラックとなる「コラソン」は、離れられない想いと痛みをリアルで生々しい言葉と情熱的なサウンドで描き出す“依存と覚悟”をテーマにしたラブソング。さらに、ネガティヴな感情すら肯定し高らかに歌うロック・アンセム「ネガティヴ思想論争」、男の悲しき恋心を人間臭く切り取った「ogorareya」、男女それぞれの視点で別れを描く「グッナイ、グッバイ。」、切なさとロマンを滲ませるバラード「glee」、そしてライブではシンガロング必至のエモーショナルな「ライラ」を収録。彼らの魅力が凝縮された全6曲の“リアルラブソング”を閉じ込めた渾身のEPとなっている。

6 tracks
Rock

恋の熱・依存・弱さ・未練・願い──“離れられない人間の感情”をテーマに描きLaughing Hickの“リアルラブソング”の核心が詰まった6曲入りEP。日常を鋭い視点で切り取り、綺麗ごと抜きの“恋のリアリティ”を描き出すギターロックバンドLaughing Hick。ワンマンツアーは全公演ソールドアウト、大型フェスへの出演も増加し、ライブシーンにおいて注目度を高めている彼らが、Digital EP「ハロー ノットグッバイ」をリリースする。リードトラックとなる「コラソン」は、離れられない想いと痛みをリアルで生々しい言葉と情熱的なサウンドで描き出す“依存と覚悟”をテーマにしたラブソング。さらに、ネガティヴな感情すら肯定し高らかに歌うロック・アンセム「ネガティヴ思想論争」、男の悲しき恋心を人間臭く切り取った「ogorareya」、男女それぞれの視点で別れを描く「グッナイ、グッバイ。」、切なさとロマンを滲ませるバラード「glee」、そしてライブではシンガロング必至のエモーショナルな「ライラ」を収録。彼らの魅力が凝縮された全6曲の“リアルラブソング”を閉じ込めた渾身のEPとなっている。

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日常を鋭い視点で切り取り、綺麗ごとだけではない“恋のリアル”を描き出すLaughing Hick。Zepp DiverCityを含むワンマンツアーの敢行、各地大型フェスへの出演を通じてライブシーンを軸に活動規模を拡大してきた彼らがその勢いを止めることなくDigital Single「骸(むくろ)」をリリース。本作は、純粋な愛だけでは語れない、愛する人への依存や失うことへの恐怖、自分自身への嫌悪、そして「この人さえいれば」という危うい執着を描いたラブソング。誰かを愛することで生きる理由を見つける一方で、その存在によって自分自身が壊れていく。愛することと依存すること、その境界線で揺れ動く感情をむき出しの言葉と鋭く重厚なサウンドで突きつける本作はLaughing Hickの新たなフェーズへの突入を予感させる一作に仕上がっている。また、リリース直後からはバンドキャリア最多となる全国9か所を巡るワンマンツアーを開催。ツアーファイナルは今年2度目となるZepp DiverCityで迎える。着実に活動のスケールを広げてきたLaughing Hickがシーンに新たな存在感を刻んでいく。

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日常を鋭い視点で切り取り、綺麗ごとだけではない“恋のリアル”を描き出すLaughing Hick。Zepp DiverCityを含むワンマンツアーの敢行、各地大型フェスへの出演を通じてライブシーンを軸に活動規模を拡大してきた彼らがその勢いを止めることなくDigital Single「骸(むくろ)」をリリース。本作は、純粋な愛だけでは語れない、愛する人への依存や失うことへの恐怖、自分自身への嫌悪、そして「この人さえいれば」という危うい執着を描いたラブソング。誰かを愛することで生きる理由を見つける一方で、その存在によって自分自身が壊れていく。愛することと依存すること、その境界線で揺れ動く感情をむき出しの言葉と鋭く重厚なサウンドで突きつける本作はLaughing Hickの新たなフェーズへの突入を予感させる一作に仕上がっている。また、リリース直後からはバンドキャリア最多となる全国9か所を巡るワンマンツアーを開催。ツアーファイナルは今年2度目となるZepp DiverCityで迎える。着実に活動のスケールを広げてきたLaughing Hickがシーンに新たな存在感を刻んでいく。

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恋の熱・依存・弱さ・未練・願い──“離れられない人間の感情”をテーマに描きLaughing Hickの“リアルラブソング”の核心が詰まった6曲入りEP。日常を鋭い視点で切り取り、綺麗ごと抜きの“恋のリアリティ”を描き出すギターロックバンドLaughing Hick。ワンマンツアーは全公演ソールドアウト、大型フェスへの出演も増加し、ライブシーンにおいて注目度を高めている彼らが、Digital EP「ハロー ノットグッバイ」をリリースする。リードトラックとなる「コラソン」は、離れられない想いと痛みをリアルで生々しい言葉と情熱的なサウンドで描き出す“依存と覚悟”をテーマにしたラブソング。さらに、ネガティヴな感情すら肯定し高らかに歌うロック・アンセム「ネガティヴ思想論争」、男の悲しき恋心を人間臭く切り取った「ogorareya」、男女それぞれの視点で別れを描く「グッナイ、グッバイ。」、切なさとロマンを滲ませるバラード「glee」、そしてライブではシンガロング必至のエモーショナルな「ライラ」を収録。彼らの魅力が凝縮された全6曲の“リアルラブソング”を閉じ込めた渾身のEPとなっている。

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恋の熱・依存・弱さ・未練・願い──“離れられない人間の感情”をテーマに描きLaughing Hickの“リアルラブソング”の核心が詰まった6曲入りEP。日常を鋭い視点で切り取り、綺麗ごと抜きの“恋のリアリティ”を描き出すギターロックバンドLaughing Hick。ワンマンツアーは全公演ソールドアウト、大型フェスへの出演も増加し、ライブシーンにおいて注目度を高めている彼らが、Digital EP「ハロー ノットグッバイ」をリリースする。リードトラックとなる「コラソン」は、離れられない想いと痛みをリアルで生々しい言葉と情熱的なサウンドで描き出す“依存と覚悟”をテーマにしたラブソング。さらに、ネガティヴな感情すら肯定し高らかに歌うロック・アンセム「ネガティヴ思想論争」、男の悲しき恋心を人間臭く切り取った「ogorareya」、男女それぞれの視点で別れを描く「グッナイ、グッバイ。」、切なさとロマンを滲ませるバラード「glee」、そしてライブではシンガロング必至のエモーショナルな「ライラ」を収録。彼らの魅力が凝縮された全6曲の“リアルラブソング”を閉じ込めた渾身のEPとなっている。

6 tracks
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誰しもが抱く素直な想いや心の葛藤をストレートな言葉で紡ぎ、日常のリアルを共有する山梨発の3ピースギターロックバンドLaughing Hick。 “危険な愛情”という石言葉を持つ天然石「マラカイト」。 タイトルトラック「マラカイト」ではLaughing Hickならではの生々しい視点から描く女心、そして一途であるが故に危険な愛へと変貌する瞬間を切り取った哀しくも痛快なダンスロックナンバーに仕上がっている。 さらに、いつか別れが訪れたとしても忘れることのない淡い恋心を儚く歌うミディアムバラード「ふたりの恋」も収録。 6月よりSpotify O-EASTを含む全国6都市で開催するワンマンツアーではチケット争奪戦となるエリアも続出し、ライブシーンにおいても勢いが止まらない彼ら。 SNSから火がつき、ロックシーンを中心に今や幅広い世代から注目されているLaughing Hickが 2つの対照的なラブストーリーを描いたデジタルシングルを6月13日にリリース!

2 tracks
Rock

誰しもが抱く素直な想いや心の葛藤をストレートな言葉で紡ぎ、日常のリアルを共有する山梨発の3ピースギターロックバンドLaughing Hick。 “危険な愛情”という石言葉を持つ天然石「マラカイト」。 タイトルトラック「マラカイト」ではLaughing Hickならではの生々しい視点から描く女心、そして一途であるが故に危険な愛へと変貌する瞬間を切り取った哀しくも痛快なダンスロックナンバーに仕上がっている。 さらに、いつか別れが訪れたとしても忘れることのない淡い恋心を儚く歌うミディアムバラード「ふたりの恋」も収録。 6月よりSpotify O-EASTを含む全国6都市で開催するワンマンツアーではチケット争奪戦となるエリアも続出し、ライブシーンにおいても勢いが止まらない彼ら。 SNSから火がつき、ロックシーンを中心に今や幅広い世代から注目されているLaughing Hickが 2つの対照的なラブストーリーを描いたデジタルシングルを6月13日にリリース!

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