Title | Duration | Price | ||
---|---|---|---|---|
1 |
|
Slipper de alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 00:46 | |
2 |
|
Ping Pong alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:49 | |
3 |
|
Ooh la la alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:01 | |
4 |
|
My Heartbeat (Belongs To You) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:39 | |
5 |
|
Casablanca alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:03 | |
6 |
|
Af-roman alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 07:48 | |
7 |
|
Bell alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:08 | |
8 |
|
Seven Seasons alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:52 | |
9 |
|
Swan alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:56 | |
10 |
|
U4 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:54 | |
11 |
|
Precious Moment alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:38 | |
12 |
|
夢の欠片 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:39 |
3年2ヶ月ぶりのオリジナル・アルバム『DRAWINGS』。アルバムの冒頭を飾るのは、明るくメロディアスなロック・ナンバー「Slipper de」、「Ping Pong」、「Ooh la la」、沖縄在住の現役女子高生、山田なづがヴォーカルを務めるNabowaの新たな代表曲「My Heartbeat (Belongs To You)」、ブラスセクションも参加したジプシー・ポストロック「Casablanca」、こちらもブラスセクションに加え、IZPONのアフロパーカッションが冴え渡る「Af-roman」、ヴァイオリンの美しい響きが際立った優雅でクラシカルなポストロック「Bell」、美しいメロディとオーガニックなジャム・バンド・サウンド「Seven Seasons」、ブラスセクションやフルート参加で繊細さと雄大さが同居しているプログレッシヴ・サウンド「Swan」、高速ハードコア・ロック「U4」、Nabowaとラテンミュージックとポストロックが融合した名曲「Precious Moment」、そして壮大で感動的なフィナーレ「夢の欠片」では、BRAHMAN/OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUNDのTOSHI-LOWがヴォーカルを務めている。リリース後もフェスに多数出演、大規模な全国ツアーも決定している。
Interviews/Columns

ライブレポート
演奏、歌、映像が三位一体となった、Nabowa先行レコ発ライヴ──新アルバム『DRAWINGS』を予約受付開始!
フェスへの多数出演経験、海外公演を行うなど精力的活動を見せる彼らが、2017年8月23日、3年2ヶ月ぶりのオリジナル・アルバム『DRAWINGS』をリリースする。その発売とリリース・ツアーに先駆け、渋谷WWWにて先行レコ発ライヴ〈Nabowa Drawin…

ライブレポート
【独占配信】インスト・バント、Nabowaの新境地的ライヴ音源をDSDでお届け
卓越した演奏能力で、大型フェスやライヴで聴く人々を魅了してきた4人組インスト・バンド、Nabowa。 彼らが今年の7月から8月にかけて、過去楽曲を新たなアレンジで披露した着席スタイルのライヴ・ツアー 「quiet side of Nabowa Tour」を…

レビュー
Nabowa、新作『4』を24bit/48kHzのハイレゾで配信開始!!
結成10周年のNabowaが進化を遂げた。2年ぶりにリリースされた新作『4』は、これぞNabowaという陽気でオーガニックなサウンドを引き継ぎつつも、よりソリッドかつタイトなアレンジ、そしてスケールの大きな楽曲が目立つアルバムだ。結成10周年を迎えて見せた…

レビュー
おすすめの2.3枚(2013/1/9~2013/1/16)
2013年もあっという間に10日近く経ってしまいましたが、新たな素晴らしい音源たちも続々とリリースされています。ただ、数が多い! 興味はあるけど、全部は聴いていられない! そんなあなたのために、このコーナーでは、OTOTOY編集部がオススメする今週の推薦盤…

インタビュー
Nabowa ニュー・アルバム『Sen』配信開始&メンバー全員インタビュー!!
フル・アルバムとしては約2年半ぶりとなる新作『Sen』をリリースしたNabowa。ヴァイオリンがしっとりと歌いあげる楽曲から、ひとつのモチーフを繰り返すダンサブルな楽曲まで、今作も実にバラエティに富んだアルバムとなっている。今回のインタビューでは、そんな彼…

インタビュー
SYNCHRONICITY'11 開催! 今音楽イベントが出来ることとは?
SYNCHRONICITYと言う音楽イベントを主宰する麻生潤と言う男とは3〜4年の付き合いだ。とても男前で、正義感に溢れ、インディーズとメジャーをクロスオーヴァー出来る視点を持っている。彼とは、いつか一緒にでっかいフェスをしようと企んでいる。そんな男が、横…
Digital Catalog
7th Album 『Fantasia』の楽曲をメンバーが独自に再解釈・再構築した「Fantasia Remixes」が9月8日(水)より順次配信リリース。メンバーの脳内に広がる「Fantasia」の深淵を覗くことができる、極上のリミックスが完成。リリース第一弾は、「timmit」を山本啓(violin)が担当。柔らかく温かい音像の原曲が、折り重なるリフレインの中でどこかオリエンタルに表情を変えてゆくミニマルミュージックに生まれ変わった。
京都を拠点に活動するインストゥルメンタル・バンド、【NABOWA】(読み:ナボワ)が2年2ヶ月ぶり、7枚目のフル・アルバムをリリース。ゲストに近年多彩な活躍を見せる注目のSSW/トラックメイカー、AAAMYYYを迎えたボーカル曲「キラクに (feat. AAAMYYY)」や、既にデジタル・シングルとして配信され話題を呼んでいる 「passage of time (feat. サッコン & NAGAN SERVER)」を始め、全10曲を収録予定。アルバムのオープニングを飾り、今後バンドのあらたな代表曲になるであろう、アップテンポ・ナンバー「possibility」など、従来のNABOWAの音楽性をベースに、ネオ・ソウル、ジャズ、ヒップホップのテイストも織り混ざり、バンドがたどり着いた、ポップかつハイクオリティーな新境地の作品。
京都を拠点に活動するインストゥルメンタル・バンド、【NABOWA】(読み:ナボワ)が2年2ヶ月ぶり、7枚目のフル・アルバムをリリース。アルバムのオープニングを飾り、今後バンドのあらたな代表曲になるであろう、アップテンポ・ナンバー「possibility」をデジタル・シングルとして第二弾先行配信。その他にもアルバムにはゲストに近年多彩な活躍を見せる注目のSSW/トラックメイカー、AAAMYYYを迎えたボーカル曲「キラクに (feat. AAAMYYY)」や、既にデジタル・シングルとして配信され話題を呼んでいる 「passage of time (feat. サッコン & NAGAN SERVER)」を始め、全10曲を収録予定。従来のNABOWAの音楽性をベースに、ネオ・ソウル、ジャズ、ヒップホップのテイストも織り混ざり、バンドがたどり着いた、ポップかつハイクオリティーな新境地の作品。
京都を拠点に活動するインストゥルメンタル・バンド、【NABOWA】(読み:ナボワ)が2年2ヶ月ぶり、7枚目のフル・アルバム「Fantasia」をリリース。その最新作からゲストに近年多彩な活躍を見せる注目のSSW/トラックメイカー、AAAMYYYを迎えたボーカル曲「キラクに (feat. AAAMYYY)」をデジタル・シングルとして先行配信。NABOWA流のチルアウト・サウンドに、ゆれるように心地の良い歌声とポジティブな歌詞が最高のマッチングを果たした注目曲。その他にもアルバムには既にデジタル・シングルとして配信され話題を呼んでいる 「passage of time (feat. サッコン & NAGAN SERVER)」を始め、全10曲を収録予定。アルバムのオープニングを飾り、今後バンドのあらたな代表曲になるであろう、アップテンポ・ナンバー「possibility」など、従来のNABOWAの音楽性をベースに、ネオ・ソウル、ジャズ、ヒップホップのテイストも織り混ざり、バンドがたどり着いた、ポップかつハイクオリティーな新境地の作品。
国内外で高い評価を受け続けるインストゥルメンタルバンドNABOWAが新曲「passage of time (feat. サッコン & NAGAN SERVER)」をリリース。MCにサッコン(韻シスト)とNAGAN SERVERを客演として迎えた本作は、三者が共演したイベントなどで既に数回披露されていたものを特別にアレンジし直し、念願の音源化となった。
結成15年を迎えるインストゥルメンタル・バンドの辿り着いた極上のインストゥルメンタル・アルバムが完成!NABOWAの持つ雄大なメロディととてつもないポストロック・サウンドを見事に融合した表題曲「DUSK」や、50年代の西海岸サーフスポットにトリップしたかのような景色が浮かぶ、ヴィブラフォンを多用した迫力のラテンジャズ「PARK ON MARS」、コズミックなフュージョン曲「JOE」、パーカッションを多用したNABOWA風のルーツレゲエ「TE」、スローテンポで泣きのメロディを奏でる「MADANIS」から、オーケストレーションが美しく叙情的な「DAYBREAK」でフィナーレを迎える。2014年作「Nabowa meets Carlos Nino & Friends」では、Carlos Nino、Miguel Atwood-Ferguson、Dexter Story、そして、Kamasi Washingtonが参加に続き、今作のマスタリングは、Kamasi Washington、Flying Lotus、Thundercatなどを手掛けているDaddy Kevが担当。
3年2ヶ月ぶりのオリジナル・アルバム『DRAWINGS』。アルバムの冒頭を飾るのは、明るくメロディアスなロック・ナンバー「Slipper de」、「Ping Pong」、「Ooh la la」、沖縄在住の現役女子高生、山田なづがヴォーカルを務めるNabowaの新たな代表曲「My Heartbeat (Belongs To You)」、ブラスセクションも参加したジプシー・ポストロック「Casablanca」、こちらもブラスセクションに加え、IZPONのアフロパーカッションが冴え渡る「Af-roman」、ヴァイオリンの美しい響きが際立った優雅でクラシカルなポストロック「Bell」、美しいメロディとオーガニックなジャム・バンド・サウンド「Seven Seasons」、ブラスセクションやフルート参加で繊細さと雄大さが同居しているプログレッシヴ・サウンド「Swan」、高速ハードコア・ロック「U4」、Nabowaとラテンミュージックとポストロックが融合した名曲「Precious Moment」、そして壮大で感動的なフィナーレ「夢の欠片」では、BRAHMAN/OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUNDのTOSHI-LOWがヴォーカルを務めている。リリース後もフェスに多数出演、大規模な全国ツアーも決定している。
3年2ヶ月ぶりのオリジナル・アルバム『DRAWINGS』。アルバムの冒頭を飾るのは、明るくメロディアスなロック・ナンバー「Slipper de」、「Ping Pong」、「Ooh la la」、沖縄在住の現役女子高生、山田なづがヴォーカルを務めるNabowaの新たな代表曲「My Heartbeat (Belongs To You)」、ブラスセクションも参加したジプシー・ポストロック「Casablanca」、こちらもブラスセクションに加え、IZPONのアフロパーカッションが冴え渡る「Af-roman」、ヴァイオリンの美しい響きが際立った優雅でクラシカルなポストロック「Bell」、美しいメロディとオーガニックなジャム・バンド・サウンド「Seven Seasons」、ブラスセクションやフルート参加で繊細さと雄大さが同居しているプログレッシヴ・サウンド「Swan」、高速ハードコア・ロック「U4」、Nabowaとラテンミュージックとポストロックが融合した名曲「Precious Moment」、そして壮大で感動的なフィナーレ「夢の欠片」では、BRAHMAN/OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUNDのTOSHI-LOWがヴォーカルを務めている。リリース後もフェスに多数出演、大規模な全国ツアーも決定している。
3年2ヶ月ぶりのオリジナル・アルバム『DRAWINGS』。アルバムの冒頭を飾るのは、明るくメロディアスなロック・ナンバー「Slipper de」、「Ping Pong」、「Ooh la la」、沖縄在住の現役女子高生、山田なづがヴォーカルを務めるNabowaの新たな代表曲「My Heartbeat (Belongs To You)」、ブラスセクションも参加したジプシー・ポストロック「Casablanca」、こちらもブラスセクションに加え、IZPONのアフロパーカッションが冴え渡る「Af-roman」、ヴァイオリンの美しい響きが際立った優雅でクラシカルなポストロック「Bell」、美しいメロディとオーガニックなジャム・バンド・サウンド「Seven Seasons」、ブラスセクションやフルート参加で繊細さと雄大さが同居しているプログレッシヴ・サウンド「Swan」、高速ハードコア・ロック「U4」、Nabowaとラテンミュージックとポストロックが融合した名曲「Precious Moment」、そして壮大で感動的なフィナーレ「夢の欠片」では、BRAHMAN/OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUNDのTOSHI-LOWがヴォーカルを務めている。リリース後もフェスに多数出演、大規模な全国ツアーも決定している。
Nabowa、3年2ヶ月ぶりのオリジナル・アルバム『DRAWINGS[CD+DVD]』収録曲「My Heartbeat (Belongs To You)」。沖縄在住の現役女子高生、山田なづがヴォーカルを務めるNabowaの新たな代表曲。UBIQUITY RECORDSを拠点にソロやPING PONG ORCHESTRA名義で活躍しているファンク/ソウル・マスター、Shawn Leeによる名リミックスも収録。
卓越した演奏能力で、大型フェスやライヴで聴く人々を魅了してきた4人組インスト・バンド、Nabowa。 2015年8月23日に代官山晴れたら空に豆まいてで開催された「quiet side of Nabowa Tour」最終公演の模様をDSD5.6MHzと24bitハイレゾでパッケージング。アコースティック・ピアノとあらゆる電子機材を軸にした、バンドにとって新境地となるアレンジが楽しめる7曲を収録。本作品は5.6MHzで録音、PCM 32bit float / 96kHzに変換しミックスを行い、DSD5.6MHzでマスターを制作しています。
卓越した演奏能力で、大型フェスやライヴで聴く人々を魅了してきた4人組インスト・バンド、Nabowa。 2015年8月23日に代官山晴れたら空に豆まいてで開催された「quiet side of Nabowa Tour」最終公演の模様をDSD5.6MHzと24bitハイレゾでパッケージング。アコースティック・ピアノとあらゆる電子機材を軸にした、バンドにとって新境地となるアレンジが楽しめる7曲を収録。本作品は5.6MHzで録音、PCM 32bit float / 96kHzに変換しミックスを行い、DSD5.6MHzでマスターを制作しています。
卓越した演奏能力で、大型フェスやライヴで聴く人々を魅了してきた4人組インスト・バンド、Nabowa。 2015年8月23日に代官山晴れたら空に豆まいてで開催された「quiet side of Nabowa Tour」最終公演の模様をDSD5.6MHzと24bitハイレゾでパッケージング。アコースティック・ピアノとあらゆる電子機材を軸にした、バンドにとって新境地となるアレンジが楽しめる7曲を収録。本作品は5.6MHzで録音、PCM 32bit float / 96kHzに変換しミックスを行い、DSD5.6MHzでマスターを制作しています。
結成10周年を迎える「Nabowa」2ぶり、4枚目のアルバム『4』。歪んだギターで幕を開け、ヴァイオリンがリードをとる壮大なメロディが特徴の「白む海、還る霧」、これぞNabowaというアップテンポのバンドアンサンプル「ナイスパレード」(テレビ東京「なないろ日和!」オープニングテーマ曲としてオンエア中)、確かな演奏力を披露するジャムセッション風の「Phone Booth」、「Donut Donut」、Nabowa流ジプシーミュージック「RPM」、爆発力のあるグルーヴ・ロック「MACAO」、室内楽を想わせる美しい弦の音が響くポストクラッシク調の「平日アンプレラ」。そして本作のピークとなる2曲「雲海の上の旅人」(雑誌『ランドネ』読者より曲名を募集)、「揺らぐ魚」では圧巻の表現力を披露。ポストロック~アンビエントなど様々な音楽要素を取り入れ、Nabowaの新たな代表曲を誕生させた。
結成10周年を迎える「Nabowa」2ぶり、4枚目のアルバム『4』。歪んだギターで幕を開け、ヴァイオリンがリードをとる壮大なメロディが特徴の「白む海、還る霧」、これぞNabowaというアップテンポのバンドアンサンプル「ナイスパレード」(テレビ東京「なないろ日和!」オープニングテーマ曲としてオンエア中)、確かな演奏力を披露するジャムセッション風の「Phone Booth」、「Donut Donut」、Nabowa流ジプシーミュージック「RPM」、爆発力のあるグルーヴ・ロック「MACAO」、室内楽を想わせる美しい弦の音が響くポストクラッシク調の「平日アンプレラ」。そして本作のピークとなる2曲「雲海の上の旅人」(雑誌『ランドネ』読者より曲名を募集)、「揺らぐ魚」では圧巻の表現力を披露。ポストロック~アンビエントなど様々な音楽要素を取り入れ、Nabowaの新たな代表曲を誕生させた。
Nabowa結成10周年記念リリース。Nabowaの代表曲を、ロサンゼルスを代表するプロデューサー&DJでもあるCarlos Nino(カルロス・ニーニョ)が大胆に再構築。京都発ロサンゼルス経由で届けられたNabowa10年間の軌跡と新たな魅力も詰め込んだスペシャルな作品。1stアルバム『flow』、2ndアルバム『Nabowa』、3rdアルバム『Sen』、そして、その他ミニアルバムなどのリリースより代表曲を厳選。
震災から2年が経ち、政治や社会環境も変わりました。まだまだ解決しなければならない問題は沢山あります。そんな今だからこそ、気持ちが沸き立つようなものを集めました。曲だけでなく、ジャケット画像、同梱されているライナーノーツの文章、写真、デザインまで、個々が思うそれぞれの沸きあがるものを集めました。限定しない中から生まれるエネルギー。そこから始まる何かに期待を込めて!!
Bonus!Digital Catalog
7th Album 『Fantasia』の楽曲をメンバーが独自に再解釈・再構築した「Fantasia Remixes」が9月8日(水)より順次配信リリース。メンバーの脳内に広がる「Fantasia」の深淵を覗くことができる、極上のリミックスが完成。リリース第一弾は、「timmit」を山本啓(violin)が担当。柔らかく温かい音像の原曲が、折り重なるリフレインの中でどこかオリエンタルに表情を変えてゆくミニマルミュージックに生まれ変わった。
京都を拠点に活動するインストゥルメンタル・バンド、【NABOWA】(読み:ナボワ)が2年2ヶ月ぶり、7枚目のフル・アルバムをリリース。ゲストに近年多彩な活躍を見せる注目のSSW/トラックメイカー、AAAMYYYを迎えたボーカル曲「キラクに (feat. AAAMYYY)」や、既にデジタル・シングルとして配信され話題を呼んでいる 「passage of time (feat. サッコン & NAGAN SERVER)」を始め、全10曲を収録予定。アルバムのオープニングを飾り、今後バンドのあらたな代表曲になるであろう、アップテンポ・ナンバー「possibility」など、従来のNABOWAの音楽性をベースに、ネオ・ソウル、ジャズ、ヒップホップのテイストも織り混ざり、バンドがたどり着いた、ポップかつハイクオリティーな新境地の作品。
京都を拠点に活動するインストゥルメンタル・バンド、【NABOWA】(読み:ナボワ)が2年2ヶ月ぶり、7枚目のフル・アルバムをリリース。アルバムのオープニングを飾り、今後バンドのあらたな代表曲になるであろう、アップテンポ・ナンバー「possibility」をデジタル・シングルとして第二弾先行配信。その他にもアルバムにはゲストに近年多彩な活躍を見せる注目のSSW/トラックメイカー、AAAMYYYを迎えたボーカル曲「キラクに (feat. AAAMYYY)」や、既にデジタル・シングルとして配信され話題を呼んでいる 「passage of time (feat. サッコン & NAGAN SERVER)」を始め、全10曲を収録予定。従来のNABOWAの音楽性をベースに、ネオ・ソウル、ジャズ、ヒップホップのテイストも織り混ざり、バンドがたどり着いた、ポップかつハイクオリティーな新境地の作品。
京都を拠点に活動するインストゥルメンタル・バンド、【NABOWA】(読み:ナボワ)が2年2ヶ月ぶり、7枚目のフル・アルバム「Fantasia」をリリース。その最新作からゲストに近年多彩な活躍を見せる注目のSSW/トラックメイカー、AAAMYYYを迎えたボーカル曲「キラクに (feat. AAAMYYY)」をデジタル・シングルとして先行配信。NABOWA流のチルアウト・サウンドに、ゆれるように心地の良い歌声とポジティブな歌詞が最高のマッチングを果たした注目曲。その他にもアルバムには既にデジタル・シングルとして配信され話題を呼んでいる 「passage of time (feat. サッコン & NAGAN SERVER)」を始め、全10曲を収録予定。アルバムのオープニングを飾り、今後バンドのあらたな代表曲になるであろう、アップテンポ・ナンバー「possibility」など、従来のNABOWAの音楽性をベースに、ネオ・ソウル、ジャズ、ヒップホップのテイストも織り混ざり、バンドがたどり着いた、ポップかつハイクオリティーな新境地の作品。
国内外で高い評価を受け続けるインストゥルメンタルバンドNABOWAが新曲「passage of time (feat. サッコン & NAGAN SERVER)」をリリース。MCにサッコン(韻シスト)とNAGAN SERVERを客演として迎えた本作は、三者が共演したイベントなどで既に数回披露されていたものを特別にアレンジし直し、念願の音源化となった。
結成15年を迎えるインストゥルメンタル・バンドの辿り着いた極上のインストゥルメンタル・アルバムが完成!NABOWAの持つ雄大なメロディととてつもないポストロック・サウンドを見事に融合した表題曲「DUSK」や、50年代の西海岸サーフスポットにトリップしたかのような景色が浮かぶ、ヴィブラフォンを多用した迫力のラテンジャズ「PARK ON MARS」、コズミックなフュージョン曲「JOE」、パーカッションを多用したNABOWA風のルーツレゲエ「TE」、スローテンポで泣きのメロディを奏でる「MADANIS」から、オーケストレーションが美しく叙情的な「DAYBREAK」でフィナーレを迎える。2014年作「Nabowa meets Carlos Nino & Friends」では、Carlos Nino、Miguel Atwood-Ferguson、Dexter Story、そして、Kamasi Washingtonが参加に続き、今作のマスタリングは、Kamasi Washington、Flying Lotus、Thundercatなどを手掛けているDaddy Kevが担当。
3年2ヶ月ぶりのオリジナル・アルバム『DRAWINGS』。アルバムの冒頭を飾るのは、明るくメロディアスなロック・ナンバー「Slipper de」、「Ping Pong」、「Ooh la la」、沖縄在住の現役女子高生、山田なづがヴォーカルを務めるNabowaの新たな代表曲「My Heartbeat (Belongs To You)」、ブラスセクションも参加したジプシー・ポストロック「Casablanca」、こちらもブラスセクションに加え、IZPONのアフロパーカッションが冴え渡る「Af-roman」、ヴァイオリンの美しい響きが際立った優雅でクラシカルなポストロック「Bell」、美しいメロディとオーガニックなジャム・バンド・サウンド「Seven Seasons」、ブラスセクションやフルート参加で繊細さと雄大さが同居しているプログレッシヴ・サウンド「Swan」、高速ハードコア・ロック「U4」、Nabowaとラテンミュージックとポストロックが融合した名曲「Precious Moment」、そして壮大で感動的なフィナーレ「夢の欠片」では、BRAHMAN/OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUNDのTOSHI-LOWがヴォーカルを務めている。リリース後もフェスに多数出演、大規模な全国ツアーも決定している。
3年2ヶ月ぶりのオリジナル・アルバム『DRAWINGS』。アルバムの冒頭を飾るのは、明るくメロディアスなロック・ナンバー「Slipper de」、「Ping Pong」、「Ooh la la」、沖縄在住の現役女子高生、山田なづがヴォーカルを務めるNabowaの新たな代表曲「My Heartbeat (Belongs To You)」、ブラスセクションも参加したジプシー・ポストロック「Casablanca」、こちらもブラスセクションに加え、IZPONのアフロパーカッションが冴え渡る「Af-roman」、ヴァイオリンの美しい響きが際立った優雅でクラシカルなポストロック「Bell」、美しいメロディとオーガニックなジャム・バンド・サウンド「Seven Seasons」、ブラスセクションやフルート参加で繊細さと雄大さが同居しているプログレッシヴ・サウンド「Swan」、高速ハードコア・ロック「U4」、Nabowaとラテンミュージックとポストロックが融合した名曲「Precious Moment」、そして壮大で感動的なフィナーレ「夢の欠片」では、BRAHMAN/OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUNDのTOSHI-LOWがヴォーカルを務めている。リリース後もフェスに多数出演、大規模な全国ツアーも決定している。
3年2ヶ月ぶりのオリジナル・アルバム『DRAWINGS』。アルバムの冒頭を飾るのは、明るくメロディアスなロック・ナンバー「Slipper de」、「Ping Pong」、「Ooh la la」、沖縄在住の現役女子高生、山田なづがヴォーカルを務めるNabowaの新たな代表曲「My Heartbeat (Belongs To You)」、ブラスセクションも参加したジプシー・ポストロック「Casablanca」、こちらもブラスセクションに加え、IZPONのアフロパーカッションが冴え渡る「Af-roman」、ヴァイオリンの美しい響きが際立った優雅でクラシカルなポストロック「Bell」、美しいメロディとオーガニックなジャム・バンド・サウンド「Seven Seasons」、ブラスセクションやフルート参加で繊細さと雄大さが同居しているプログレッシヴ・サウンド「Swan」、高速ハードコア・ロック「U4」、Nabowaとラテンミュージックとポストロックが融合した名曲「Precious Moment」、そして壮大で感動的なフィナーレ「夢の欠片」では、BRAHMAN/OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUNDのTOSHI-LOWがヴォーカルを務めている。リリース後もフェスに多数出演、大規模な全国ツアーも決定している。
Nabowa、3年2ヶ月ぶりのオリジナル・アルバム『DRAWINGS[CD+DVD]』収録曲「My Heartbeat (Belongs To You)」。沖縄在住の現役女子高生、山田なづがヴォーカルを務めるNabowaの新たな代表曲。UBIQUITY RECORDSを拠点にソロやPING PONG ORCHESTRA名義で活躍しているファンク/ソウル・マスター、Shawn Leeによる名リミックスも収録。
卓越した演奏能力で、大型フェスやライヴで聴く人々を魅了してきた4人組インスト・バンド、Nabowa。 2015年8月23日に代官山晴れたら空に豆まいてで開催された「quiet side of Nabowa Tour」最終公演の模様をDSD5.6MHzと24bitハイレゾでパッケージング。アコースティック・ピアノとあらゆる電子機材を軸にした、バンドにとって新境地となるアレンジが楽しめる7曲を収録。本作品は5.6MHzで録音、PCM 32bit float / 96kHzに変換しミックスを行い、DSD5.6MHzでマスターを制作しています。
卓越した演奏能力で、大型フェスやライヴで聴く人々を魅了してきた4人組インスト・バンド、Nabowa。 2015年8月23日に代官山晴れたら空に豆まいてで開催された「quiet side of Nabowa Tour」最終公演の模様をDSD5.6MHzと24bitハイレゾでパッケージング。アコースティック・ピアノとあらゆる電子機材を軸にした、バンドにとって新境地となるアレンジが楽しめる7曲を収録。本作品は5.6MHzで録音、PCM 32bit float / 96kHzに変換しミックスを行い、DSD5.6MHzでマスターを制作しています。
卓越した演奏能力で、大型フェスやライヴで聴く人々を魅了してきた4人組インスト・バンド、Nabowa。 2015年8月23日に代官山晴れたら空に豆まいてで開催された「quiet side of Nabowa Tour」最終公演の模様をDSD5.6MHzと24bitハイレゾでパッケージング。アコースティック・ピアノとあらゆる電子機材を軸にした、バンドにとって新境地となるアレンジが楽しめる7曲を収録。本作品は5.6MHzで録音、PCM 32bit float / 96kHzに変換しミックスを行い、DSD5.6MHzでマスターを制作しています。
結成10周年を迎える「Nabowa」2ぶり、4枚目のアルバム『4』。歪んだギターで幕を開け、ヴァイオリンがリードをとる壮大なメロディが特徴の「白む海、還る霧」、これぞNabowaというアップテンポのバンドアンサンプル「ナイスパレード」(テレビ東京「なないろ日和!」オープニングテーマ曲としてオンエア中)、確かな演奏力を披露するジャムセッション風の「Phone Booth」、「Donut Donut」、Nabowa流ジプシーミュージック「RPM」、爆発力のあるグルーヴ・ロック「MACAO」、室内楽を想わせる美しい弦の音が響くポストクラッシク調の「平日アンプレラ」。そして本作のピークとなる2曲「雲海の上の旅人」(雑誌『ランドネ』読者より曲名を募集)、「揺らぐ魚」では圧巻の表現力を披露。ポストロック~アンビエントなど様々な音楽要素を取り入れ、Nabowaの新たな代表曲を誕生させた。
結成10周年を迎える「Nabowa」2ぶり、4枚目のアルバム『4』。歪んだギターで幕を開け、ヴァイオリンがリードをとる壮大なメロディが特徴の「白む海、還る霧」、これぞNabowaというアップテンポのバンドアンサンプル「ナイスパレード」(テレビ東京「なないろ日和!」オープニングテーマ曲としてオンエア中)、確かな演奏力を披露するジャムセッション風の「Phone Booth」、「Donut Donut」、Nabowa流ジプシーミュージック「RPM」、爆発力のあるグルーヴ・ロック「MACAO」、室内楽を想わせる美しい弦の音が響くポストクラッシク調の「平日アンプレラ」。そして本作のピークとなる2曲「雲海の上の旅人」(雑誌『ランドネ』読者より曲名を募集)、「揺らぐ魚」では圧巻の表現力を披露。ポストロック~アンビエントなど様々な音楽要素を取り入れ、Nabowaの新たな代表曲を誕生させた。
Nabowa結成10周年記念リリース。Nabowaの代表曲を、ロサンゼルスを代表するプロデューサー&DJでもあるCarlos Nino(カルロス・ニーニョ)が大胆に再構築。京都発ロサンゼルス経由で届けられたNabowa10年間の軌跡と新たな魅力も詰め込んだスペシャルな作品。1stアルバム『flow』、2ndアルバム『Nabowa』、3rdアルバム『Sen』、そして、その他ミニアルバムなどのリリースより代表曲を厳選。
震災から2年が経ち、政治や社会環境も変わりました。まだまだ解決しなければならない問題は沢山あります。そんな今だからこそ、気持ちが沸き立つようなものを集めました。曲だけでなく、ジャケット画像、同梱されているライナーノーツの文章、写真、デザインまで、個々が思うそれぞれの沸きあがるものを集めました。限定しない中から生まれるエネルギー。そこから始まる何かに期待を込めて!!
Bonus!Interviews/Columns

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演奏、歌、映像が三位一体となった、Nabowa先行レコ発ライヴ──新アルバム『DRAWINGS』を予約受付開始!
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ライブレポート
【独占配信】インスト・バント、Nabowaの新境地的ライヴ音源をDSDでお届け
卓越した演奏能力で、大型フェスやライヴで聴く人々を魅了してきた4人組インスト・バンド、Nabowa。 彼らが今年の7月から8月にかけて、過去楽曲を新たなアレンジで披露した着席スタイルのライヴ・ツアー 「quiet side of Nabowa Tour」を…

レビュー
Nabowa、新作『4』を24bit/48kHzのハイレゾで配信開始!!
結成10周年のNabowaが進化を遂げた。2年ぶりにリリースされた新作『4』は、これぞNabowaという陽気でオーガニックなサウンドを引き継ぎつつも、よりソリッドかつタイトなアレンジ、そしてスケールの大きな楽曲が目立つアルバムだ。結成10周年を迎えて見せた…

レビュー
おすすめの2.3枚(2013/1/9~2013/1/16)
2013年もあっという間に10日近く経ってしまいましたが、新たな素晴らしい音源たちも続々とリリースされています。ただ、数が多い! 興味はあるけど、全部は聴いていられない! そんなあなたのために、このコーナーでは、OTOTOY編集部がオススメする今週の推薦盤…

インタビュー
Nabowa ニュー・アルバム『Sen』配信開始&メンバー全員インタビュー!!
フル・アルバムとしては約2年半ぶりとなる新作『Sen』をリリースしたNabowa。ヴァイオリンがしっとりと歌いあげる楽曲から、ひとつのモチーフを繰り返すダンサブルな楽曲まで、今作も実にバラエティに富んだアルバムとなっている。今回のインタビューでは、そんな彼…

インタビュー
SYNCHRONICITY'11 開催! 今音楽イベントが出来ることとは?
SYNCHRONICITYと言う音楽イベントを主宰する麻生潤と言う男とは3〜4年の付き合いだ。とても男前で、正義感に溢れ、インディーズとメジャーをクロスオーヴァー出来る視点を持っている。彼とは、いつか一緒にでっかいフェスをしようと企んでいる。そんな男が、横…