album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
Sunshine (Miguel Atwood-Ferguson Strings)  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 00:54
Loop Of Curtain Fall (Turn On The Sunlight Edit and Replay feat.Jesse Peterson Multi-Instruments)  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 05:32
Trippin' (Edit with Additions feat.Dexter Story Multi-Instruments)  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:11
Bandada (Edit with Additions feat.Kamasi Washington Tenor Saxophone)  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 04:04
Calm It Up (Space Dub feat.Dexter Story Multi-Instruments)  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 02:37
Magical Jouney (Edit with Additions feat.Dexter Story Multi-Instruments)  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 02:59
Swallow (Spiritual Folk Jazz Mix feat.Dexter Story Multi-Instruments)  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 06:41
Slow Bandada (Cool Tokyo Blues Edit feat.Dexter Story Multi-Instruments)  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:32
Sun (Edit with Additions feat.Miguel Atwood-Ferguson Strings and Dexter Story Multi-Instruments)  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 06:41
Tick Tick (Excerpt and Replay feat.Dexter Story Multi-Instruments)  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 02:03
River (Ammoncontact Edit and Remix)  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 04:48
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 43:02
Album Info

Nabowa結成10周年記念リリース。Nabowaの代表曲を、ロサンゼルスを代表するプロデューサー&DJでもあるCarlos Nino(カルロス・ニーニョ)が大胆に再構築。京都発ロサンゼルス経由で届けられたNabowa10年間の軌跡と新たな魅力も詰め込んだスペシャルな作品。1stアルバム『flow』、2ndアルバム『Nabowa』、3rdアルバム『Sen』、そして、その他ミニアルバムなどのリリースより代表曲を厳選。

Discography

Rock

京都を拠点に活動するインストゥルメンタル・バンド、【NABOWA】(読み:ナボワ)が2年2ヶ月ぶり、7枚目のフル・アルバム「Fantasia」をリリース。その最新作からゲストに近年多彩な活躍を見せる注目のSSW/トラックメイカー、AAAMYYYを迎えたボーカル曲「キラクに (feat. AAAMYYY)」をデジタル・シングルとして先行配信。NABOWA流のチルアウト・サウンドに、ゆれるように心地の良い歌声とポジティブな歌詞が最高のマッチングを果たした注目曲。その他にもアルバムには既にデジタル・シングルとして配信され話題を呼んでいる 「passage of time (feat. サッコン & NAGAN SERVER)」を始め、全10曲を収録予定。アルバムのオープニングを飾り、今後バンドのあらたな代表曲になるであろう、アップテンポ・ナンバー「possibility」など、従来のNABOWAの音楽性をベースに、ネオ・ソウル、ジャズ、ヒップホップのテイストも織り混ざり、バンドがたどり着いた、ポップかつハイクオリティーな新境地の作品。

1 track
Rock

国内外で高い評価を受け続けるインストゥルメンタルバンドNABOWAが新曲「passage of time (feat. サッコン & NAGAN SERVER)」をリリース。MCにサッコン(韻シスト)とNAGAN SERVERを客演として迎えた本作は、三者が共演したイベントなどで既に数回披露されていたものを特別にアレンジし直し、念願の音源化となった。

1 track
Rock

京都を代表するインストゥルメンタル・バンド、NABOWAが5月13日(水)にデジタルEP「BRAVE」をリリース。新型コロナウイルスの影響でライブはおろか外出の自粛も余儀なくされる中、今だからこそ作れる音楽をリアルタイムに発信するため、各メンバーそれぞれの自宅やスタジオなどにとどまって作曲をする完全リモート形式でのハイペース制作。第一弾の「RELUX」、第二弾の「EXCITE」に続き三週連続リリース!

3 tracks
Rock

京都を代表するインストゥルメンタルバンド、NABOWAとjizueが自身ら初となるコラボレーションアルバム「Sketch」をリリース。両バンドは、コロナウィルス感染拡大によりイベントの中止や営業の自粛を余儀なくされている地元京都・大阪のライブハウスを支援するため、急遽本アルバムの制作を開始。制作は各メンバーそれぞれ自宅やスタジオなどにとどまって作曲をする完全リモート形式で行われ、各々が一曲ずつをプロデュースする形で全7曲が完成した。

7 tracks
Rock

2019年4月にリリースしたNABOWAの最新作「DUSK」。従来のイメージに止まらず、大胆な変化を遂げ、高い評価を獲得した作品となった。そのリリースツアーである「DUSK RELEASE ONE MAN TOUR」の模様を収めたライブ盤「DUSK LIVE」が配信解禁。圧倒的な演奏と表現力で、開催各地で大きな反響を得たライブの模様を、会場での臨場感そのままにパッケージング。

16 tracks
Rock

結成15年を迎えるインストゥルメンタル・バンドの辿り着いた極上のインストゥルメンタル・アルバムが完成!NABOWAの持つ雄大なメロディととてつもないポストロック・サウンドを見事に融合した表題曲「DUSK」や、50年代の西海岸サーフスポットにトリップしたかのような景色が浮かぶ、ヴィブラフォンを多用した迫力のラテンジャズ「PARK ON MARS」、コズミックなフュージョン曲「JOE」、パーカッションを多用したNABOWA風のルーツレゲエ「TE」、スローテンポで泣きのメロディを奏でる「MADANIS」から、オーケストレーションが美しく叙情的な「DAYBREAK」でフィナーレを迎える。2014年作「Nabowa meets Carlos Nino & Friends」では、Carlos Nino、Miguel Atwood-Ferguson、Dexter Story、そして、Kamasi Washingtonが参加に続き、今作のマスタリングは、Kamasi Washington、Flying Lotus、Thundercatなどを手掛けているDaddy Kevが担当。

10 tracks
Rock

3年2ヶ月ぶりのオリジナル・アルバム『DRAWINGS』。アルバムの冒頭を飾るのは、明るくメロディアスなロック・ナンバー「Slipper de」、「Ping Pong」、「Ooh la la」、沖縄在住の現役女子高生、山田なづがヴォーカルを務めるNabowaの新たな代表曲「My Heartbeat (Belongs To You)」、ブラスセクションも参加したジプシー・ポストロック「Casablanca」、こちらもブラスセクションに加え、IZPONのアフロパーカッションが冴え渡る「Af-roman」、ヴァイオリンの美しい響きが際立った優雅でクラシカルなポストロック「Bell」、美しいメロディとオーガニックなジャム・バンド・サウンド「Seven Seasons」、ブラスセクションやフルート参加で繊細さと雄大さが同居しているプログレッシヴ・サウンド「Swan」、高速ハードコア・ロック「U4」、Nabowaとラテンミュージックとポストロックが融合した名曲「Precious Moment」、そして壮大で感動的なフィナーレ「夢の欠片」では、BRAHMAN/OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUNDのTOSHI-LOWがヴォーカルを務めている。リリース後もフェスに多数出演、大規模な全国ツアーも決定している。

12 tracks
Rock

3年2ヶ月ぶりのオリジナル・アルバム『DRAWINGS』。アルバムの冒頭を飾るのは、明るくメロディアスなロック・ナンバー「Slipper de」、「Ping Pong」、「Ooh la la」、沖縄在住の現役女子高生、山田なづがヴォーカルを務めるNabowaの新たな代表曲「My Heartbeat (Belongs To You)」、ブラスセクションも参加したジプシー・ポストロック「Casablanca」、こちらもブラスセクションに加え、IZPONのアフロパーカッションが冴え渡る「Af-roman」、ヴァイオリンの美しい響きが際立った優雅でクラシカルなポストロック「Bell」、美しいメロディとオーガニックなジャム・バンド・サウンド「Seven Seasons」、ブラスセクションやフルート参加で繊細さと雄大さが同居しているプログレッシヴ・サウンド「Swan」、高速ハードコア・ロック「U4」、Nabowaとラテンミュージックとポストロックが融合した名曲「Precious Moment」、そして壮大で感動的なフィナーレ「夢の欠片」では、BRAHMAN/OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUNDのTOSHI-LOWがヴォーカルを務めている。リリース後もフェスに多数出演、大規模な全国ツアーも決定している。

12 tracks
Rock

3年2ヶ月ぶりのオリジナル・アルバム『DRAWINGS』。アルバムの冒頭を飾るのは、明るくメロディアスなロック・ナンバー「Slipper de」、「Ping Pong」、「Ooh la la」、沖縄在住の現役女子高生、山田なづがヴォーカルを務めるNabowaの新たな代表曲「My Heartbeat (Belongs To You)」、ブラスセクションも参加したジプシー・ポストロック「Casablanca」、こちらもブラスセクションに加え、IZPONのアフロパーカッションが冴え渡る「Af-roman」、ヴァイオリンの美しい響きが際立った優雅でクラシカルなポストロック「Bell」、美しいメロディとオーガニックなジャム・バンド・サウンド「Seven Seasons」、ブラスセクションやフルート参加で繊細さと雄大さが同居しているプログレッシヴ・サウンド「Swan」、高速ハードコア・ロック「U4」、Nabowaとラテンミュージックとポストロックが融合した名曲「Precious Moment」、そして壮大で感動的なフィナーレ「夢の欠片」では、BRAHMAN/OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUNDのTOSHI-LOWがヴォーカルを務めている。リリース後もフェスに多数出演、大規模な全国ツアーも決定している。

12 tracks
Rock

Nabowa、3年2ヶ月ぶりのオリジナル・アルバム『DRAWINGS[CD+DVD]』収録曲「Af-roman」。ホーン隊に加え、IZPONのアフロパーカッションが冴え渡るダンサブルな楽曲。目下大活躍のトラックメーカー/MPC Player、STUTSによる名リミックスも収録。

2 tracks
Rock

Nabowa、3年2ヶ月ぶりのオリジナル・アルバム『DRAWINGS[CD+DVD]』収録曲「My Heartbeat (Belongs To You)」。沖縄在住の現役女子高生、山田なづがヴォーカルを務めるNabowaの新たな代表曲。UBIQUITY RECORDSを拠点にソロやPING PONG ORCHESTRA名義で活躍しているファンク/ソウル・マスター、Shawn Leeによる名リミックスも収録。

2 tracks
Rock

卓越した演奏能力で、大型フェスやライヴで聴く人々を魅了してきた4人組インスト・バンド、Nabowa。 2015年8月23日に代官山晴れたら空に豆まいてで開催された「quiet side of Nabowa Tour」最終公演の模様をDSD5.6MHzと24bitハイレゾでパッケージング。アコースティック・ピアノとあらゆる電子機材を軸にした、バンドにとって新境地となるアレンジが楽しめる7曲を収録。本作品は5.6MHzで録音、PCM 32bit float / 96kHzに変換しミックスを行い、DSD5.6MHzでマスターを制作しています。

7 tracks
Rock

卓越した演奏能力で、大型フェスやライヴで聴く人々を魅了してきた4人組インスト・バンド、Nabowa。 2015年8月23日に代官山晴れたら空に豆まいてで開催された「quiet side of Nabowa Tour」最終公演の模様をDSD5.6MHzと24bitハイレゾでパッケージング。アコースティック・ピアノとあらゆる電子機材を軸にした、バンドにとって新境地となるアレンジが楽しめる7曲を収録。本作品は5.6MHzで録音、PCM 32bit float / 96kHzに変換しミックスを行い、DSD5.6MHzでマスターを制作しています。

7 tracks
Rock

卓越した演奏能力で、大型フェスやライヴで聴く人々を魅了してきた4人組インスト・バンド、Nabowa。 2015年8月23日に代官山晴れたら空に豆まいてで開催された「quiet side of Nabowa Tour」最終公演の模様をDSD5.6MHzと24bitハイレゾでパッケージング。アコースティック・ピアノとあらゆる電子機材を軸にした、バンドにとって新境地となるアレンジが楽しめる7曲を収録。本作品は5.6MHzで録音、PCM 32bit float / 96kHzに変換しミックスを行い、DSD5.6MHzでマスターを制作しています。

7 tracks
Rock

結成10周年を迎える「Nabowa」2ぶり、4枚目のアルバム『4』。歪んだギターで幕を開け、ヴァイオリンがリードをとる壮大なメロディが特徴の「白む海、還る霧」、これぞNabowaというアップテンポのバンドアンサンプル「ナイスパレード」(テレビ東京「なないろ日和!」オープニングテーマ曲としてオンエア中)、確かな演奏力を披露するジャムセッション風の「Phone Booth」、「Donut Donut」、Nabowa流ジプシーミュージック「RPM」、爆発力のあるグルーヴ・ロック「MACAO」、室内楽を想わせる美しい弦の音が響くポストクラッシク調の「平日アンプレラ」。そして本作のピークとなる2曲「雲海の上の旅人」(雑誌『ランドネ』読者より曲名を募集)、「揺らぐ魚」では圧巻の表現力を披露。ポストロック~アンビエントなど様々な音楽要素を取り入れ、Nabowaの新たな代表曲を誕生させた。

10 tracks
Rock

結成10周年を迎える「Nabowa」2ぶり、4枚目のアルバム『4』。歪んだギターで幕を開け、ヴァイオリンがリードをとる壮大なメロディが特徴の「白む海、還る霧」、これぞNabowaというアップテンポのバンドアンサンプル「ナイスパレード」(テレビ東京「なないろ日和!」オープニングテーマ曲としてオンエア中)、確かな演奏力を披露するジャムセッション風の「Phone Booth」、「Donut Donut」、Nabowa流ジプシーミュージック「RPM」、爆発力のあるグルーヴ・ロック「MACAO」、室内楽を想わせる美しい弦の音が響くポストクラッシク調の「平日アンプレラ」。そして本作のピークとなる2曲「雲海の上の旅人」(雑誌『ランドネ』読者より曲名を募集)、「揺らぐ魚」では圧巻の表現力を披露。ポストロック~アンビエントなど様々な音楽要素を取り入れ、Nabowaの新たな代表曲を誕生させた。

10 tracks
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News

NABOWAが待望のニューALのリリース決定 & 5/14にはワンマン開催

NABOWAが待望のニューALのリリース決定 & 5/14にはワンマン開催

京都を拠点に活動するインストゥルメンタル・バンドNABOWAのニュー・アルバムのリリースが決定した。 また5月14日にはアルバム発売を記念した〈NABOWA New Album Premiere Live〉と題したワンマンライヴを大阪梅田Shangri-

NABOWA、10/31に有観客+生配信ワンマン・ライヴを開催

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