AWDR/LR2

12
Le Zip

Le Zip

Dance/Electronica

Maika Loubte

Maika Loubteのニューリリース『Le Zip』。英語/フランス語/日本語が共存するヴォーカル。作詞/作曲、歌唱、演奏、レコーディングのほとんどを自ら手掛けたオルタナティヴなシンセポップ・サウンド。2曲目「FEEL」にはBuffalo Daughterの大野由美子がプロデューサーとして参加。また、ミックス・エンジニアとしてMother Tereco(ex.Open Reel Ensemble)が参加している。

Sorry, I Am Not

Sorry, I Am Not

SHE TALKS SILENCE

“MELLOW NOISE MUSIC” “BEDROOM NEW WAVE”The Velvet UndergroundやThe Jesus and Mary Chain、Laurie Anderson等へのオマージュを匂わせつつ、リアルタイムの海外インディミュージックと呼応しながら生まれる美しいメロディ。SHE TALKS SILENCEのニューリリース「Sorry, I Am Not」。過去にアナログや一部サイトのみでリリースされていた7曲に、2曲の新曲を加えた全9曲を収録。

Luby Sparks

Luby Sparks

Rock

Luby Sparks

海外バンドとの共演やUKのフェス出演で、インディ・ファンの間で話題を集める平均年齢21歳|大学生5人組、Luby Sparksのデビューアルバム!夏休みを利用してロンドンに渡り、全曲ロンドンで制作されたデビューアルバムは、Frank Oceanのライブサポートなどでも活躍しているMax Bloom(Yuck|ex.Cajun Dance Party)が共同プロデュースを担当。ミックスダウンに、約5ヶ月を費やした入魂の作品となっている。アートワークは、Luby Sparks作品ではお馴染みのharune.hによるもので、 NYのカメラマン/モデル、Annika White、Carl Knightによる写真が使用されている。また、本作はタワーレコードのレコメンド「タワレコメン」にも選出されている。

THE NIGHT OF ART

THE NIGHT OF ART

V.A.

注目のプロデューサーBTBのトークボックスを軸としたトラックを多数収録し、ヘッズ達もニヤリとさせるオールド・スクール・ヒップホップ、ソウル、ファンクへの限りない愛情と同時に、近未来まで感じさせ(!?)。しかし、マニア向けに止まらないポピュラリティも完璧に搭載。アルバムの一枚としてのまとまりを一番の主演に配した、ZEN-LA-ROCK渾身の一大コンセプト・アルバム『THE NIGHT OF ART』!

Valentine

Valentine

ACO

【ACO】ニューアルバム。中尾憲太郎(ba)、岩谷啓士郎(gt)、柏倉隆史(dr)、塚本亮(pf,key)による強靭なバンド、豪華ゲスト陣と共に紡ぎあげた、音楽生活20周年を記念するような彩り鮮やかな花束のような作品。嘘偽りのない心情が映し出されている音楽や歌詞の世界にはどの曲にも主人公がいる。岸田繁(くるり)、JJJ(Fla$hBackS)、山本啓(Nabowa)参加!

(I'm) Lost in Sadness

(I'm) Lost in Sadness

Rock

Luby Sparks

Luby Sparksのニューリリース。現役大学生が夏休みにロンドンに渡り、全曲ロンドンで制作された若さと勢いを詰め込んだデビューアルバム「Luby Sparks」から、わずか一年足らずでのリリースされるEP「(I’m) Lost in Sadness」。新ヴォーカル加入後初となる全4曲は、男女ツイン・ヴォーカルを軸とした本作のリード「Perfect」をはじめ、90年代初期の4ADを思わせる浮遊感のあるドリーム・ポップ「Cherry Red Dress」、そしてEPのタイトルにもなっている「(I'm) Lost in Sadness」は、複雑な構成とアグレッシヴな展開でLuby Sparks最長となる7分を超える壮大な楽曲。大きな進化を遂げているEPを締め括るフィナーレは、大胆なシューゲイズ・アレンジによるMazzy Starのカヴァー「Look on Down from The Bridge」。ファースト・アルバムに続き、CO-PRODUCE、REC、MIXは全てFrank Oceanのライヴサポートなどでも活躍するYuckのフロントマン、元Cajun Dance PartyのMax Bloom。アルバムのカヴァーアートは、前作のジャケットにも起用したモデルAnnika WhiteをNYのフォトグラファーDavid Millerが撮影したものとなる。For Fans of... cocteau twins, my bloody valentine, The Jesus & Mary Chain, Pale Saints, SUPERCAR, Lush, Ride, Slowdive, Beach House etc

The Starry Night EP

The Starry Night EP

Rock

KONCOS

前作『Colors & Scale』をリリース後、全国18箇所のリリース・ツアーにはじまり、その後も常に日本中でとてつもない数のライブを行ってきたKONCOS。ミツメ、THE FULL TEENZ、I Hate Smoke Recordsと共同企画でツアーを行ったり、下北沢SHELTERで開催している自主企画『AFTER SCHOOL』に全国で出会ったバンドを誘ったりと独自の活動姿勢が多くの共感を集めている。また、バンド周辺の様々なカルチャーを集めたPOP UP SHOP『EZ DO SHOP』の定期開催やアパレル・ブランドとの連動など音楽だけに捕われない自由なスタンスもバンドの魅力となっている。そんな、常に動き続けているKONCOS、『Colors & Scale』から約2年振のリリースが決定。表題曲「The Starry Night」をはじめ、ライブではアンセム化している楽曲の数々がいよいよオフィシャル・リリースとなる。「Morning Glow」、「The Starry Night」、「Fantastic」のミックスは、The Anticipation Illicit Tsuboiが手掛けているほか、マスタリングはNYのRick Essigによるもの。リリース後には、LIQUIDROOMでの『FEELIN' FELLOWS 2018』、宮城、岩手、新潟、茨城での『The Starry Night EP Release Party』のツアーも発表。その後も大規模なツアーも予定している。KONCOSのパーティーは終わらない!

Thursday

Thursday

Rock

Luby Sparks

海外バンドとの共演やカセットテープ、7インチ、2つのリリースで、インディ・ファンの間で話題を集める現役大学生の5人組、Luby Sparks。11月発売のデビューアルバム「Luby Sparks」に先駆けて、一部店舗のみ限定で発売されるCD「Thursday」よりアルバムのリードにもなっている”Thursday”を配信リリース。

DRAWINGS

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Rock

Nabowa

3年2ヶ月ぶりのオリジナル・アルバム『DRAWINGS』。アルバムの冒頭を飾るのは、明るくメロディアスなロック・ナンバー「Slipper de」、「Ping Pong」、「Ooh la la」、沖縄在住の現役女子高生、山田なづがヴォーカルを務めるNabowaの新たな代表曲「My Heartbeat (Belongs To You)」、ブラスセクションも参加したジプシー・ポストロック「Casablanca」、こちらもブラスセクションに加え、IZPONのアフロパーカッションが冴え渡る「Af-roman」、ヴァイオリンの美しい響きが際立った優雅でクラシカルなポストロック「Bell」、美しいメロディとオーガニックなジャム・バンド・サウンド「Seven Seasons」、ブラスセクションやフルート参加で繊細さと雄大さが同居しているプログレッシヴ・サウンド「Swan」、高速ハードコア・ロック「U4」、Nabowaとラテンミュージックとポストロックが融合した名曲「Precious Moment」、そして壮大で感動的なフィナーレ「夢の欠片」では、BRAHMAN/OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUNDのTOSHI-LOWがヴォーカルを務めている。リリース後もフェスに多数出演、大規模な全国ツアーも決定している。

DRAWINGS (24bit/96kHz)
High Resolution

DRAWINGS (24bit/96kHz)

Rock

Nabowa

3年2ヶ月ぶりのオリジナル・アルバム『DRAWINGS』。アルバムの冒頭を飾るのは、明るくメロディアスなロック・ナンバー「Slipper de」、「Ping Pong」、「Ooh la la」、沖縄在住の現役女子高生、山田なづがヴォーカルを務めるNabowaの新たな代表曲「My Heartbeat (Belongs To You)」、ブラスセクションも参加したジプシー・ポストロック「Casablanca」、こちらもブラスセクションに加え、IZPONのアフロパーカッションが冴え渡る「Af-roman」、ヴァイオリンの美しい響きが際立った優雅でクラシカルなポストロック「Bell」、美しいメロディとオーガニックなジャム・バンド・サウンド「Seven Seasons」、ブラスセクションやフルート参加で繊細さと雄大さが同居しているプログレッシヴ・サウンド「Swan」、高速ハードコア・ロック「U4」、Nabowaとラテンミュージックとポストロックが融合した名曲「Precious Moment」、そして壮大で感動的なフィナーレ「夢の欠片」では、BRAHMAN/OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUNDのTOSHI-LOWがヴォーカルを務めている。リリース後もフェスに多数出演、大規模な全国ツアーも決定している。

DRAWINGS (PCM 48kHz/24bit)
High Resolution

DRAWINGS (PCM 48kHz/24bit)

Rock

Nabowa

3年2ヶ月ぶりのオリジナル・アルバム『DRAWINGS』。アルバムの冒頭を飾るのは、明るくメロディアスなロック・ナンバー「Slipper de」、「Ping Pong」、「Ooh la la」、沖縄在住の現役女子高生、山田なづがヴォーカルを務めるNabowaの新たな代表曲「My Heartbeat (Belongs To You)」、ブラスセクションも参加したジプシー・ポストロック「Casablanca」、こちらもブラスセクションに加え、IZPONのアフロパーカッションが冴え渡る「Af-roman」、ヴァイオリンの美しい響きが際立った優雅でクラシカルなポストロック「Bell」、美しいメロディとオーガニックなジャム・バンド・サウンド「Seven Seasons」、ブラスセクションやフルート参加で繊細さと雄大さが同居しているプログレッシヴ・サウンド「Swan」、高速ハードコア・ロック「U4」、Nabowaとラテンミュージックとポストロックが融合した名曲「Precious Moment」、そして壮大で感動的なフィナーレ「夢の欠片」では、BRAHMAN/OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUNDのTOSHI-LOWがヴォーカルを務めている。リリース後もフェスに多数出演、大規模な全国ツアーも決定している。

SKYNUTS

SKYNUTS

Pop

かせきさいだぁ

かせきさいだぁ、1998年発売のセカンド・アルバム『SKYNUTS』。

Candy Haus

Candy Haus

Dance/Electronica

Maika Loubte

Maika Loubteの新曲「Candy Haus」。ライヴで訪れた中国やタイのその景色にインスパイアされて出来上がった楽曲は、ヴィンテージ・シンセサイザー“Roland JUNO-60”だけで制作された。アグレッシヴでエキゾチックなエレクトリック・ポップチューンとなっているこの曲に加え、2曲のインストゥルメンタルも収録。「Entrance(入り口)」から、「Candy Haus」で体内に入って、最後は、「Orsay(美術館)」で終わるという全3曲入りEP。アートワークとMVは、YOSHIROTTEN。レコーディング・ディレクションには、80KIDZ、マスタリングには、小池光夫を迎えている。

ONIGIRI UNIVERSITY

ONIGIRI UNIVERSITY

Pop

かせきさいだぁ

「ヒップホップでシティでポップ、かせきさいだぁ最強かもよ?!」かせきさいだぁ、5年振り5枚目のオリジナル・アルバムを遂にリリース。今作ではなんと大学を設立?架空の大学、オニギリ・ユニバーシティとは?[Performance]ハグトーンズ松本光由(Guitar)勝原大策(Bass)なかじまはじめ(Drums)大山アーヴィン(Chorus)ヒロヒロヤ(Keybords)[参加ゲストミュージシャン]脇田もなりNegicco(Nao☆、Megu、Kaede)真城めぐみ(HICKSVILLE)DJみそしるとMCごはん佐藤奈々子織田祐亮(TRI4TH)松田岳二ChieThe Anticipation Illicit TsuboiMC.SirafuRei[写真]川島小鳥

My Heartbeat (Belongs To You)

My Heartbeat (Belongs To You)

Rock

Nabowa

Nabowa、3年2ヶ月ぶりのオリジナル・アルバム『DRAWINGS[CD+DVD]』収録曲「My Heartbeat (Belongs To You)」。沖縄在住の現役女子高生、山田なづがヴォーカルを務めるNabowaの新たな代表曲。UBIQUITY RECORDSを拠点にソロやPING PONG ORCHESTRA名義で活躍しているファンク/ソウル・マスター、Shawn Leeによる名リミックスも収録。

Af-roman

Af-roman

Rock

Nabowa

Nabowa、3年2ヶ月ぶりのオリジナル・アルバム『DRAWINGS[CD+DVD]』収録曲「Af-roman」。ホーン隊に加え、IZPONのアフロパーカッションが冴え渡るダンサブルな楽曲。目下大活躍のトラックメーカー/MPC Player、STUTSによる名リミックスも収録。

80:08:00

80:08:00

Dance/Electronica

80KIDZ

ダンス・トラックEPシリーズ=8O(ハチ・マル)シリーズを再開。8O(ハチ・マル)シリーズはアルバムやEPとしてのコンセプトに縛られず『自分達の旬』をフィーチャーし、クラブ・ユースのダンス・トラックをリリースしていくプロジェクト。3/15に配信した『80:07』に続く4ヶ月連続配信の第4弾。

80:07:00

80:07:00

Dance/Electronica

80KIDZ

ダンス・トラックEPシリーズ=8O(ハチ・マル)シリーズを再開。8O(ハチ・マル)シリーズはアルバムやEPとしてのコンセプトに縛られず『自分達の旬』をフィーチャーし、クラブ・ユースのダンス・トラックをリリースしていくプロジェクト。2/15に配信した『80:06』に続く4ヶ月連続配信の第3弾。

80:06:00

80:06:00

Dance/Electronica

80KIDZ

ダンス・トラックEPシリーズ=8O(ハチ・マル)シリーズを再開。8O(ハチ・マル)シリーズはアルバムやEPとしてのコンセプトに縛られず『自分達の旬』をフィーチャーし、クラブ・ユースのダンス・トラックをリリースしていくプロジェクト。1/18に配信した『80:05』に続く4ヶ月連続配信EPの第2弾。

SWEET THING

SWEET THING

Dance/Electronica

GABBY & LOPEZ

スノーボードの映像作品やコンピレーションへの収録、TV/ラジオでのBGMとして多数オンエアされるなど、多方面で高い評価を獲得した前作『Twilight For 9th Street』から5年ぶりの新作は、6曲入のミニ・アルバム。2015年4月にRed Bull Studios Tokyoでの最初のセッションから時間をかけて制作した本作は、繊細な音を奏でる二本のギターが情緒たっぷりに物語を展開する世界感が更に深化。何層にも繊細に絡み合う、二本のギターによるレイヤード、ギター本来のプリミティヴな音色で作り出すグルーヴは、ミニマルでありながらも聴く度に違う印象と風景を感じることができる。空飛ぶチルアウト・サイケデリア・ギターインストゥルメンタルの決定盤。KIRINJIの楠均(dr)、LITTLE CREATURESの鈴木正人(b)、中島ノブユキ(p)が参加。Frank Arkwright(Abbey Road Studios)によるUKマスタリング、西海岸を拠点に活躍するアーティストNathaniel Russellが書き下ろしたアートワークにて発売が決定。

80:05:00

80:05:00

Dance/Electronica

80KIDZ

約3年半ぶりにダンス・トラックEPシリーズ=【8O(ハチ・マル)】シリーズを再開。【8O(ハチ・マル)】シリーズはアルバムやEPとしてのコンセプトに縛られず、自分達の旬をフィーチャーし、クラブ・ユースのダンス・トラックをリリースするプロジェクト。4ヶ月連続リリースの第一弾となる『80:05』には新機軸となるエレガントなハウス・トラックや、アシッド、レイヴ色を打ち出した3曲のダンス・トラックが収録されている。

Colors & Scale

Colors & Scale

Rock

KONCOS

ライブハウスを熱狂させ、日本中を旅するバンド【KONCOS】がレーベル移籍し、(気持ちはファースト)アルバムを遂にリリース!ソウル、パンク、インディ、ディスコ…ジャンルは「ライブハウス」!?前二作は、ほぼ二人だけでレコーディングし、2012年全国47都道府県48箇所にも及ぶツアー、さらに2014年には、日本101箇所でのライブツアーを自分たちによるブッキングで成功さました。その後、ドラマーが加入し、3人組になりバンド編成へ。新曲をライブでどんどんアップデート続けて2年、遂にロックバンド【KONCOS】としての新たな一歩を踏み出します!この編成でのライブ活動を始めたところ、toe、group_inou、Noshowなど人気バンドから共演の声がかかったり、「BAYCAMP」、「Shimokitazawa Indie Fanclub」、「IMAIKE GO NOW」、「BEATRAM MUSIC FESTIVAL」など各地イベントに多数呼ばれるなど注目を集めはじめています。『Colors & Scale』は、ツアーで、ライブハウスで、クラブで、パーティーで出会った仲間と一緒につくった、一生の音楽です。みんなのパワーが詰まっています。この作品をリリースできる事に、とても感謝しています。新たな出会いを求めてライブを続けます。よろしくお願いします!

Colors & Scale (24bit/48kHz)
High Resolution

Colors & Scale (24bit/48kHz)

Rock

KONCOS

ライブハウスを熱狂させ、日本中を旅するバンド【KONCOS】がレーベル移籍し、(気持ちはファースト)アルバムを遂にリリース!ソウル、パンク、インディ、ディスコ…ジャンルは「ライブハウス」!?前二作は、ほぼ二人だけでレコーディングし、2012年全国47都道府県48箇所にも及ぶツアー、さらに2014年には、日本101箇所でのライブツアーを自分たちによるブッキングで成功さました。その後、ドラマーが加入し、3人組になりバンド編成へ。新曲をライブでどんどんアップデート続けて2年、遂にロックバンド【KONCOS】としての新たな一歩を踏み出します!この編成でのライブ活動を始めたところ、toe、group_inou、Noshowなど人気バンドから共演の声がかかったり、「BAYCAMP」、「Shimokitazawa Indie Fanclub」、「IMAIKE GO NOW」、「BEATRAM MUSIC FESTIVAL」など各地イベントに多数呼ばれるなど注目を集めはじめています。『Colors & Scale』は、ツアーで、ライブハウスで、クラブで、パーティーで出会った仲間と一緒につくった、一生の音楽です。みんなのパワーが詰まっています。この作品をリリースできる事に、とても感謝しています。新たな出会いを求めてライブを続けます。よろしくお願いします!

新たなる解

新たなる解

Pop

ayU tokiO

ヴォーカル、演奏、ソングライティングは勿論、「複雑ながらポップに聞かせてしまう」ストリングス/ホーン・アレンジまで手掛ける__才能が噂を呼んでいる【ayU tokiO】。(更に楽器の修理や制作を行うインストゥルメント・エンジニアの側面まで持つ、真のマルチ・アーティスト)予定から何度も遅れて、徹底的に拘りを詰め込んだファースト・アルバムが遂に完成!TOKYO INDIE界に突如現れたバート・バカラックとも形容出来そうな、ひたすらにポップでありながらも、煩型をも唸らせるサウンドが詰め込まれた超大作。

CONCRETE JUNGLE

CONCRETE JUNGLE

BLKTOP PROJECT

Tommy Guerrero、Ray Barbee、Matt Rodriguez、Chuck Treece、Josh Lippi伝説のスケーター5人によるバンド【BLKTOP PROJECT】、8年ぶりにリリースされるセカンド・アルバム。フェラ・クティ、トーキング・ヘッズ、ギャング・オブ・フォー、ジェームス・ブラウンの音楽的要素に、スケーターならではストリート・センスをミックスさせ、クリエイトした「ストリートのインストゥルメンタル集」。

5

5

Dance/Electronica

80KIDZ

80KIDZ、2014年9月にリリースした『FACE』以来1年半振り、5THアルバム『5(ファイヴ)』。feat.アーティストとしてKenKen、Maika Loubte、Antoine Hilaire (JAMAICA)、Capeson、Benny Smith、HAPPY、OBKRが参加。グッドでポップで前衛的尚且つ80KIDZの育ったエレクトロを感じさせる2016年重要作。

Undertow

Undertow

THE BED ROOM TAPE

川谷絵音(indigo la End/ゲスの極み乙女。)がヴォーカル参加した「命の火」、BudaMunkによるリミックスを含む全5曲入の話題作『YARN』に続く【THE BED ROOM TAPE】のニューリリース。後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)がヴォーカル、ちゃんMARI(ゲスの極み乙女。)がキーボードで参加した「音符の港 feat.Gotch」をリードに、BASI(韻シスト)のラップをフィーチャーした「Free」、更にUyama Hirotoによる美しいリミックス「音符の港 feat. Gotch (Uyama Hiroto Remix)」を収録。ジャズ、フュージョン、エレクトロ二カ、チルアウト、ブレイクビーツ、ダブ...etcヴァラエティに富んだテイストを取り込みながらもオーガニックな美しさを放つ全4曲収録のEP。

Serendipity(24bit/96kHz)
High Resolution

Serendipity(24bit/96kHz)

Kie Katagi

情熱的で、繊細な美しきピアノ・ミュージック。 Schroeder-Headzと共に演奏した「Gold Fish」、現在活動休止中のOvallのメンバーmabanua、関口シンゴ、Shingo Suzukiがそれぞれプロデュースを担当した楽曲も収録。 オリジナル5曲に加え、「Swallowtail Butterfly~あいのうた~」(YEN TOWN BAND)、「Smile」(Charles Chaplin)のカヴァー2曲を含む全7曲入り【Kie Katagi】のデビュー作品『Serendipity』。 凛とした美しいメロディを確かな演奏技術で奏でる【Kie Katagi】によるピアノを中心に、ジャズ、クラシック、コンテンポラリー、ミニマル、ニューエイジ、ハウスなどの要素を取り入れ、通過させた「ピアノによるグッドミュージック集」。

Serendipity

Serendipity

Kie Katagi

情熱的で、繊細な美しきピアノ・ミュージック。 Schroeder-Headzと共に演奏した「Gold Fish」、現在活動休止中のOvallのメンバーmabanua、関口シンゴ、Shingo Suzukiがそれぞれプロデュースを担当した楽曲も収録。 オリジナル5曲に加え、「Swallowtail Butterfly~あいのうた~」(YEN TOWN BAND)、「Smile」(Charles Chaplin)のカヴァー2曲を含む全7曲入り【Kie Katagi】のデビュー作品『Serendipity』。 凛とした美しいメロディを確かな演奏技術で奏でる【Kie Katagi】によるピアノを中心に、ジャズ、クラシック、コンテンポラリー、ミニマル、ニューエイジ、ハウスなどの要素を取り入れ、通過させた「ピアノによるグッドミュージック集」。

Valentine(24bit/48kHz)
High Resolution

Valentine(24bit/48kHz)

ACO

【ACO】ニューアルバム。中尾憲太郎(ba)、岩谷啓士郎(gt)、柏倉隆史(dr)、塚本亮(pf,key)による強靭なバンド、豪華ゲスト陣と共に紡ぎあげた、音楽生活20周年を記念するような彩り鮮やかな花束のような作品。嘘偽りのない心情が映し出されている音楽や歌詞の世界にはどの曲にも主人公がいる。岸田繁(くるり)、JJJ(Fla$hBackS)、山本啓(Nabowa)参加!

Gone EP

Gone EP

Dance/Electronica

80KIDZ

80KIDZ、4thアルバム『FACE』リリース後、全国ツアーや再構築盤『FACE : REMODEL』のリリース、台湾での単独公演、ULTRA KOREA 2015への出演など、アクティヴに活動する80KIDZがいよいよ新しいチャプターに突入。9月に注目のバンドHAPPYをフィーチャリングした「Baby」をリードとした『Baby EP』を4形態でリリースしたことに続くEPリリース!今回のフィーチャリング・アーティストは、RIZE、Dragon Ashなどでも活躍する現在の日本を代表するスーパーベーシストKenKen。KenKenとの「Gone」「STRG」「Raw」3曲に加え、「Baby (feat. HAPPY)」のリミックス・ヴァージョンを含む全5曲収録

YARN

YARN

THE BED ROOM TAPE

オーガニックな美しさを放つインストゥルメンタル。自身のヴォーカル曲に加え、川谷絵音(indigo la End/ゲスの極み乙女。)がゲスト・ヴォーカルとして参加した曲も収録した全5曲入EP『YARN』。

Baby EP [Digital]

Baby EP [Digital]

Dance/Electronica

80KIDZ

4thアルバム『FACE』リリース後、全国ツアーや再構築盤『FACE : REMODEL』のリリース、台湾での単独公演、ULTRA KOREA 2015への出演など、アクティヴに活動する80KIDZがいよいよ新しいチャプターに突入。EP『To The Next』をリリースしさらに注目度を高めているHAPPYとのコラボレーションによって生まれた「Baby (feat. HAPPY)」をリードにしたEP『Baby EP』をリリース。「Baby (feat. HAPPY)」をはじめとした新曲や人、ライヴ音源など収録。

With Boom Pam

With Boom Pam

Rock

小島麻由美

デビューシングル『結婚相談所』(95年7月21日)、デビュー・アルバム『セシルのブルース』(95年8月19日)より20年。2015年、様々な記念リリースやコンサートが予定さている20周年企画第一弾として、小島麻由美と地中海サーフロックバンドBoom Pamとの前人未到のコラボレーション作が登場!イスラエル・テルアビブで結成されたBoom Pamは、地中海随一のサーフスポットとして知られるテルアビブ産のサーフロック・サウンドをベースにアラビアの音階も貪欲に取り入れたオリジナリティ溢れるサウンドが特徴。その人気は本国に止まらず、ヨーロッパでも高い評価を得ており、日本でも『FUJI ROCK FESTIVAL'14』での来日をはじめ、二度の来日ツアーを行い徐々に認知を広げている。そのサウンドに魅せられた小島麻由美のオファーにより、この予測不可能な奇天烈コラボレーションが決定。小島麻由美の代表曲の数々が、地中海を経由してテルアビブ・サーフロック・サウンドとしてリボーン!

今夜はブギウギナイト2015EP

今夜はブギウギナイト2015EP

禁断の多数決

"2015年のアクション一発目は、前作『アラビアの禁断の多数決』収録曲「今夜はブギウギナイト」の2015ヴァージョンを含むデジタルEP『今夜はブギウギナイト2015 EP』 ミドルテンポのファンク・トラックにトークボックス風ヴォーカル、ここに富山(同郷)在住の女性ラッパー【NOPPAL】が参加した極上のポップチューン「今夜はブギウギナイト(smooth rap)feat.NOPPAL」、 昨今のダンス・ミュージックの要素を【禁断の多数決】なりに解釈した「今夜はブギウギナイト(nice vocal)」、 都会的でスマートなサウンドにジャジーなトランペットのサンプルも心地よい【トーニャハーディング】によるミッドナイト風リミックス「今夜はブギウギナイト(トーニャハーディングRemix)」とダンスサイドな「今夜はブギウギナイト」の3ヴァージョン。 新メンバーの【水蓮寺・J・さひろ】がヴォーカルを務める「アニバーサリー」、【加奈子】がヴォーカル務める「Blue」、 そしてゲストシンガーの【みゆ】がヴォーカルの「サウンド・オブ・サイレンス feat.みゆ」の3曲はどれも切なさを感じさせるコード進行を基調としたインディポップ・サウンドの3曲=計6曲が収められている。"

今夜はブギウギナイト2015EP(24bit/44.1kHz)
High Resolution

今夜はブギウギナイト2015EP(24bit/44.1kHz)

禁断の多数決

サードアルバム『The Bladerunner』のリリースを2015年内に控える【禁断の多数決】。
2015年のアクション一発目は、前作『アラビアの禁断の多数決』収録曲「今夜はブギウギナイト」の2015ヴァージョンを含むデジタルEP『今夜はブギウギナイト2015 EP』が5月13日より緊急配信決定。(ハイレゾ配信もあり) ミドルテンポのファンク・トラックにトークボックス風ヴォーカル、ここに富山(同郷)在住の女性ラッパー【NOPPAL】が参加した極上のポップチューン「今夜はブギウギナイト(smooth rap)feat.NOPPAL」、昨今のダンス・ミュージックの要素を【禁断の多数決】なりに解釈した「今夜はブギウギナイト(nice voval)」、 都会的でスマートなサウンドにジャジーなトランペットも心地よい【トーニャハーディング】によるミッドナイト風リミックス「今夜はブギウギナイト(トーニャハーディング Remix)」とダンスサイドな3ヴァージョン。新メンバーの【水蓮寺・J・さひろ】がヴォーカルを務める「アニバーサリー」、【加奈子】がヴォーカルを務める「Blue」、そしてゲストシンガーの【みゆ】がヴォーカルの「サウンド・オブ・サイレンス feat. みゆ」の3曲は どれも切なさを感じさせるコード進行を基調としたインディポップ・サウンドの3曲=計6曲が収められている。

FACE:REMODEL

FACE:REMODEL

Dance/Electronica

80KIDZ

80KIDZ ニューリリース。 最新アルバム『FACE』の世界を更に深化させたもう一つの顔『FACE : REMODEL』。表現の幅を広げ、最高傑作の呼び声も高い最新アルバム『FACE』。『FACE』のレコーディング音源をベースにセルフ・リクリエイト/リミックスやチルアウト的な異ヴァージョンなどを収録したニューリリース。 『FACE』の世界感を更に深化させ、もう一つの顔として生まれ変わる。2014年中はDJツアー、2014年末には『COUNTDOWN JAPAN 14/15』へ出演、2015年2月には新木場STUDIO COASTをはじめ、東名阪+@での大規模なバンドセット・ツアーも決定!破壊力抜群の照明を駆使したパフォーマンスでライヴアクトとしても注目を高めている。

路上(24bit/96kHz)
High Resolution

路上(24bit/96kHz)

Rock

小島麻由美

「ドン!ドン!ドンガラガッシャン!どこか〜」10秒です。断言します。このアルバムは、10秒でユーをノックアウトする!というわけで、カシアス・クレイばりにハイでビッ_グ_マウスなのは、発売日まで一ヶ月を切ったただいまもミックスダウン中という緊張感からだけではなく、このアルバムがハイにさせる作品だから。そうです、アッパー姐さん小島麻由美が戻って参りました。前作『ブルー・ロンド』から4年10ヶ月ぶり。9枚目のオリジナル・フルアルバム『路上(On the Road)』全10曲がいよいよ登場です。また、消費税が上がる訳です。いろんなものが噴火し、、、逃げ、惑う、人たちがいる訳です。最近、主に若者たちがすまうアパートの管理人さんも兼務する小島麻由美は人の世の風を肌で感じているようです。みんな、赤ちゃんいる家庭は遠くからお水買ってるのね〜、とか。しかししかし。小島麻由美の今作品はそんな時事的なこととは一切関係ありません。ただただ、彼女がいま聴きたい、演りたい音楽が凝縮した、そしてそれが何であるかは聴けば一瞬で分かる「分かり易い」作品になっていると思います。リズムセクションは、予告アナウンス通り、ハチマ(ドラムス、EX.デキシード・ザ・エモンズ)、カジヒデキ(ベース)、塚本功(ギター)らトリオによる、彼女曰く「砂っぽい」サウンド。小島麻由美のいままでの十八番ビッグバンド/スウィングは、彼らの絶妙にスウィングする「8ビート」に取って変わりました。加えてDr.KyOn(キーボード)、ASA-CHANG(パーカッション)、国吉静治(リコーダー)、四家卯大(チェロ)ら、お馴染みの方々がサポート。初参加はカンザスシティバンドから上野まこと(サックス)のみ。というわけでというわけで、、、砂ぼこりを巻き上げ爆走する、小島麻由美の脳内珍道中!はじまりはじまり〜!

路上

路上

Rock

小島麻由美

「ドン!ドン!ドンガラガッシャン!どこか〜」10秒です。断言します。このアルバムは、10秒でユーをノックアウトする!というわけで、カシアス・クレイばりにハイでビッ_グ_マウスなのは、発売日まで一ヶ月を切ったただいまもミックスダウン中という緊張感からだけではなく、このアルバムがハイにさせる作品だから。そうです、アッパー姐さん小島麻由美が戻って参りました。前作『ブルー・ロンド』から4年10ヶ月ぶり。9枚目のオリジナル・フルアルバム『路上(On the Road)』全10曲がいよいよ登場です。また、消費税が上がる訳です。いろんなものが噴火し、、、逃げ、惑う、人たちがいる訳です。最近、主に若者たちがすまうアパートの管理人さんも兼務する小島麻由美は人の世の風を肌で感じているようです。みんな、赤ちゃんいる家庭は遠くからお水買ってるのね〜、とか。しかししかし。小島麻由美の今作品はそんな時事的なこととは一切関係ありません。ただただ、彼女がいま聴きたい、演りたい音楽が凝縮した、そしてそれが何であるかは聴けば一瞬で分かる「分かり易い」作品になっていると思います。リズムセクションは、予告アナウンス通り、ハチマ(ドラムス、EX.デキシード・ザ・エモンズ)、カジヒデキ(ベース)、塚本功(ギター)らトリオによる、彼女曰く「砂っぽい」サウンド。小島麻由美のいままでの十八番ビッグバンド/スウィングは、彼らの絶妙にスウィングする「8ビート」に取って変わりました。加えてDr.KyOn(キーボード)、ASA-CHANG(パーカッション)、国吉静治(リコーダー)、四家卯大(チェロ)ら、お馴染みの方々がサポート。初参加はカンザスシティバンドから上野まこと(サックス)のみ。というわけでというわけで、、、砂ぼこりを巻き上げ爆走する、小島麻由美の脳内珍道中!はじまりはじまり〜!

FACE

FACE

Dance/Electronica

80KIDZ

80KIDZニューアルバム。2年半ぶり、4枚目となるオリジナル・アルバム『FACE』の発売が決定。国内外から多数ゲストを迎え、カッティングエッジとポップが同居した超傑作!

Nabowa Meets Carlos Nino&Friends

Nabowa Meets Carlos Nino&Friends

Rock

Nabowa

Nabowa結成10周年記念リリース。Nabowaの代表曲を、ロサンゼルスを代表するプロデューサー&DJでもあるCarlos Nino(カルロス・ニーニョ)が大胆に再構築。京都発ロサンゼルス経由で届けられたNabowa10年間の軌跡と新たな魅力も詰め込んだスペシャルな作品。1stアルバム『flow』、2ndアルバム『Nabowa』、3rdアルバム『Sen』、そして、その他ミニアルバムなどのリリースより代表曲を厳選。

青春レゲエ・パート2

青春レゲエ・パート2

Tico & icchie

リトルテンポの土生剛(=Tico)とデタミネーションズの市原大資(=icchie)によるニッポン・レゲエ界最強プロジェクト「Tico&icchie」。ニッポンの国民的大名曲をハナレグミ、中納良恵(EGO-WRAPPIN')、畠山美由紀、チエコ・ビューティー、武田カオリ、アリワ(サヨコ(ex.ZELDA)の娘/現在14歳の新星☆)ら豪華ヴォーカリスト陣と共に丁寧に紡ぎあげた本格的ノスタルジィ・レゲエ・サウンドがここに完成!レゲエマナーにカラオケ/インスト・ヴァージョン(=ヴァージョン)まで収録した大名曲ファン、レゲエファンも納得の景気の良い一枚。

渚にて

渚にて

Rock

小島麻由美

眠れる雌獅子、4年ぶりのオリジナル新作!超難関を突破して、この春めでたく乳飲み子が区立保育園に入園!おかげさまで小島麻由美、いよいよその重い腰を上げる時が参りました。秋には、9枚目のフル・アルバムの予定しておりますが、まず7月9日に6曲入りミニ・アルバムを発売します。今回の音楽的パートナーは日本のMG’s、塚本功率いる“ザ・ネタンダーズ”!ベースはエレクトリック。リズムはエイト。前例のないレコーディングに小島麻由美曰く『久しぶりなんで、近所の友達と出来ることからやってま〜す』とのこと。本稿作成の只今もレコーディング中のため迂闊なことは申せませんが、小島麻由美に駄作無し。無双、小島麻由美の世界がもうすぐそこにやって来ます。2015年7月21日、小島麻由美はデビューシングル「結婚相談所」リリースから20周年を迎えます。20周年へのカウントダウン開始を宣言するミニ・アルバム、発売日にはWWWにて久々のレコ発ワンマンも開催決定!

4(24bit/48kHz)
High Resolution

4(24bit/48kHz)

Rock

Nabowa

結成10周年を迎える「Nabowa」2ぶり、4枚目のアルバム『4』。歪んだギターで幕を開け、ヴァイオリンがリードをとる壮大なメロディが特徴の「白む海、還る霧」、これぞNabowaというアップテンポのバンドアンサンプル「ナイスパレード」(テレビ東京「なないろ日和!」オープニングテーマ曲としてオンエア中)、確かな演奏力を披露するジャムセッション風の「Phone Booth」、「Donut Donut」、Nabowa流ジプシーミュージック「RPM」、爆発力のあるグルーヴ・ロック「MACAO」、室内楽を想わせる美しい弦の音が響くポストクラッシク調の「平日アンプレラ」。そして本作のピークとなる2曲「雲海の上の旅人」(雑誌『ランドネ』読者より曲名を募集)、「揺らぐ魚」では圧巻の表現力を披露。ポストロック~アンビエントなど様々な音楽要素を取り入れ、Nabowaの新たな代表曲を誕生させた。

4

4

Rock

Nabowa

結成10周年を迎える「Nabowa」2ぶり、4枚目のアルバム『4』。歪んだギターで幕を開け、ヴァイオリンがリードをとる壮大なメロディが特徴の「白む海、還る霧」、これぞNabowaというアップテンポのバンドアンサンプル「ナイスパレード」(テレビ東京「なないろ日和!」オープニングテーマ曲としてオンエア中)、確かな演奏力を披露するジャムセッション風の「Phone Booth」、「Donut Donut」、Nabowa流ジプシーミュージック「RPM」、爆発力のあるグルーヴ・ロック「MACAO」、室内楽を想わせる美しい弦の音が響くポストクラッシク調の「平日アンプレラ」。そして本作のピークとなる2曲「雲海の上の旅人」(雑誌『ランドネ』読者より曲名を募集)、「揺らぐ魚」では圧巻の表現力を披露。ポストロック~アンビエントなど様々な音楽要素を取り入れ、Nabowaの新たな代表曲を誕生させた。

メゾン・ド・メグ

メゾン・ド・メグ

メグとパトロン

メグのかわいらしいヴォーカル(ラップまで披露)にエレクトロ〜ダンス・ミュージックが合体した中毒性の高いドリーミィポップが満載( ̄ー ̄)!映像作家「大橋史(オオハシ・タカシ)」とのタッグにて制作したMVをvimeo(動画サイト)に発表したところ、さよポニ・ファンの中だけの話題に止まらず、どこかジャパンエキスポ(?)的な世界を感じさせたか、海外からの評価を獲得。数多くのWEBメディアに取り上げられ、現在は、さよポニファン以外にもじわじわと人気を拡大させている。そんな最中に届けられるデビューミニアルバムは、アップテンポの景気の良いオリジナル4曲に加え、【80KIDZ】、【禁断の多数決】、そしてさよポニより【324P】のリミックスまで収録される注目作品『メゾン・ド・メグ』!

ANYWHERE

ANYWHERE

YOSUKEKOTANI

今作はパリ / カサブランカ / バルセロナ / クエンカ / ニューヨーク / ロサンゼルス / ラスヴェガス / セドナ / ヒロ / ホノルルと10の都市を訪れ、それぞれの街の滞在先のホテルにて、MacBookと最小限の録音機材だけを手に20日間をかけて録音された。 10の都市で外国人として過ごした数週間。一つ一つの街に様々な思いを巡らせつつも、夜毎に覚えるのは、異国への憧憬と微かな孤独。そして一日が終わる頃、静かにMacBookを開き、マイクに向かって鍵盤を叩く。普段とは異なる日々の中、その瞬間に存在するであろう ''何か'' を求め、繰り返し録音を重ねる。この作品は、そんな刹那的でプリミティヴな一人の日本人が記した、極めてロマンティックかつオルタナティヴなR&Bであり、それは、どこかの国の真夜中のベッドルームにおいて、思いつくままにひっそりと奏でられた、ジャスティン・ティンバーレイクのハミングのようなものかもしれない。また、ミキシング・エンジニアはジャパニーズ・ヒップホップ界の奇才、イリシット・ツボイが担当している。

wonder wanderer

wonder wanderer

WONDER HEADZ

ヴィンテージシンセ・サウンドとミドルテンポのミニマル・ディスコビートに自身の演奏による生音を見事に融合させた、生音コズミックディスコ・デュオ「WONDER HEADZ」のデビュー作『wonder wanderer』。Kenji Takimi & Tomoki KandaによるBeing Borings、Prins Thomas、ALTZのリミックス収録。

TRAD

TRAD

ACO

「ACO」ニューアルバム。「悦びに咲く花」、「真正ロマンティシスト」をはじめとする代表曲のセルフカヴァー、海外アーティスト楽曲のカヴァーに加え、新曲も織り交ぜたニューアルバム『TRAD』。最高のバンドと共に創り上げた今までの活動の集大成的な内容となっている。レコーディングメンバー・中尾憲太郎(ba) ・岩谷啓士郎(gt) ・柏倉隆史(dr) ・塚本亮(pf,key) ・山嵜 廣和(guest gt & vo on 「kiss」)

アラビアの禁断の多数決

アラビアの禁断の多数決

禁断の多数決

「禁断の多数決」のセカンドアルバム『アラビアの禁断の多数決』。「禁断の多数決」のセカンドシーズン。デビューアルバム『はじめにアイがあった』が話題になった「禁断の多数決」待望のセカンドアルバムが遂に登場。膨大な情報量が詰まったメンバーそれぞれの脳内ハードディスクから無限に生まれるアイデア。それをベースに試行錯誤を繰り返し、ようやく形になりつつあるものを初のスタジオ録音、豪華サポート陣にもお手伝いしてもらいながら、(前作よりも)環境を大幅にパワーアップさせ、バンドの持つ理想のサウンドに近づけることに成功した。弦楽四重奏やホーン隊まで取り入れた壮大なオープニング曲「魔法に呼ばれて」。代表曲「透明感」の延長線上にありつつも確かな進化を感じさせるニューアンセム「トゥナイト、トゥナイト」、「真夏のボーイフレンド」。中央フリーウェイを走っているようなシティポップ風の「リング・ア・ベル」。ミニマルな和太鼓のリズムを導入したお祭りとインディサイケのメランコリィな出会い「踊れや踊れ」。フィドルやティンホイッスルを導入した禁断風アイリッシュダンスサウンド「アイヌランド」。50曲を超えるデモの中から選りすぐられた全14曲。無邪気なほどポップなサウンドの中にも奇天烈な遊び心や霧のかかったサイケデリックが多分に含まれている。類稀な才能を持ち合わせた「禁断の多数決」2013年作の金字塔『アラビアの禁断の多数決』。

LIVE LUCK

LIVE LUCK

ACO

2012年1月にリリースされた『LUCK』は、中尾憲太郎(ba)、岩谷啓士郎(gt, rec, mix)、柏倉隆史(dr)、塚本亮(pf, key)を迎え、「2010年代版クラシカル」をメインテーマとして、またオルタナティヴな香りも漂わせる、新たな「ACO」のサウンドにより高い評価を得た。本作は『LUCK』リリースにあわせ、2012年4月19日に行われた渋谷WWWでレコーディングと同じメンバーが集まり行われたライブの模様を録音した「ACO」初のライブアルバム。「ACO」自身、そしてバンドメンバー達も大きな手応えを感じてリリースが決定した。ブックレットのライブ写真は「AOKI takamasa」が撮影。

the bed room tape

the bed room tape

the bed room tape

4人組インストゥルメンタルバンド「Nabowa」のソングライター/ギターリストとして活躍する「景山奏」のソロプロジェクト「THE BED ROOM TAPE(ザ・ベッド・ルーム・テープ)」。エレクトロ二カ、ジャズ、コンテンポラリー、ブレイクビーツ、ダブなどの要素を取り入れつつも、バンドではできなかったアイデアを試み、長時間かけて録音/編集を繰り返した完全セルフ・プロデュース作品。「都会+深夜/早朝+メランコリック」!?を感じさせるサウンドは打ち込み、カット&ペーストなどエレクトロニック・ミュージックの要素を含み、夜に作業をすることが多かったせいからなのか!?「Nabowa」で評判を得ているメロディ/コード感はここでも全開=最高のケミストリーを生み出した「レイトナイト~アーリーモーニング・フィーリングなベッドルーム・サウンズ」。自身のヴォーカル曲に加え、ゲストヴォーカルで「奇妙礼太郎」、「児玉奈央」、「NAGAN SERVER」が参加。さらに「Nabowa」、「Mountain Mocha Kilimanjaro」、「韻シスト」、「jizue」のメンバーも参加、ミックスはKABAMIX、マスタリングは得能直也。

かせきさいだぁのアニソング!! バケイション!

かせきさいだぁのアニソング!! バケイション!

Pop

かせきさいだぁ

ミスターシティポップとしての絶頂期を迎えつつある「かせきさいだぁ」によるアニメソングカバー集!実は前々作『SOUND BURGER PLANET』では『ときめきトゥナイト』のオープニングテーマ、前作『ミスターシティポップ』においては『さすがの猿飛』の「恋の呪文はスキトキメキトキス」をカバーしており、本作ではその世界を拡大させた「かせきさいだぁ」ならではの視点で、選曲、アレンジしたアニメソングのシティポップカバーアルバム。全11曲。"

Sweet Swedish Winter

Sweet Swedish Winter

Pop

カジヒデキ

これまで数多く作品をスウェーデンでレコーディングしてきた「カジヒデキ」が、寒くもスウィートでラブリーなスウェーデンの冬にスポットライトをあてた作品をリリース!ここ数年、日本でも密かに話題になり始めたスウェーデンの伝統菓子、semla(セムラ)のテーマ曲も収録された、「カジヒデキ」本領発揮の意欲作!

TOTEM ROCK EP +

TOTEM ROCK EP +

TOTEM ROCK(かせきさいだぁ+木暮晋也)

かせきさいだぁ+木暮晋也=「TOTEM ROCK(トーテムロック)」。2013年、活動活発化に伴い、唯一の作品『TOTEM ROCK EP +』に「夢眠ねむ」をフィーチャーした楽曲「ホリデイ」をプラスして再発!

かせきさいだぁ

かせきさいだぁ

Pop

かせきさいだぁ

1995年に発表(翌年にメジャー盤が発売)。「かせきさいだぁ」のデビュー作品にして名盤中の名盤『かせきさいだぁ≡』が色々付けて再発!

はじめにアイがあった

はじめにアイがあった

禁断の多数決

動画サイトにてクオリティの高い自作ミュージックビデオが話題となり、デビュー前からわさわさしていた7人組「禁断の多数決」のデビュー作が遂に発売決定!メッセージ性があるのか?ないのか?一度聞いたら忘れられないバンド名も含めて更なる話題必至!代表曲「透明感」も収録!

透明感EP

透明感EP

禁断の多数決

動画サイトにてクオリティの高い自作ミュージックビデオが話題となり、デビュー前からわさわさしていた7人組「禁断の多数決」のデビュー作から配信限定で先行EPをリリース!

ミスターシティポップ

ミスターシティポップ

Pop

かせきさいだぁ

「あ・き・れ・る・ほ・ど・に・シ・テ・ィ、は・じ・け・る・ほ・ど・に・ポ・ッ・プ」「Illicit Tsuboi」、「堀込高樹(KIRINJI)」、そして「EPO」が参加!豪華ゲスト陣!

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