How To Buy
TitleDurationPrice
1
OH, LOOK AT ME NOW  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:56
2
SOMEDAY  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:17
3
ALONG THE NAVAJO TRAIL  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:08
4
RUNNING WILD  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:29
5
ACCENTUATE THE POSITIVE  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:25
6
MARY, MARY LOU  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:49
7
WHEN I FALL IN LOVE  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:47
8
I COVER THE WATERFRONT  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:16
9
MY FOOLISH HEART  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:22
10
TODAY I SING THE BLUES  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:24
11
THE GYPSY  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:35
12
IT’S THE TALK OF THE TOWN  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:12
Album Info

“ヤング・シナトラ”としてアダルト層を魅了したセカンド・アルバム!

キーンでのセカンド・アルバム(58年)は、前作同様、ナイト・クラブに通うアダルト層をターゲットにしたスタンダード集に仕上がっている。前半がビッグ・バンド・スタイル、後半がスモール・コンボ・スタイルという構成で、バラードだけでなくスウィング・ナンバーやブルースなど、多彩な表情をみせるサムのヴォーカルが魅力的。気分は“ヤング・シナトラ”といった感じだ。

Digital Catalog

V.A.

全ては、この男、甲本ヒロトの戯言からはじまった。 かつて、自らが本当にかけたい曲をオンエアに載せるために無償で番組制作を請け負った甲本ヒロト。この男気あふれる行動に感化され、我がオールデイズレコードでは、ロックのルーツ集(日本のロックが最もイカしてた時代の源流)に絞って迫ってみた。 80年代を闊歩する3バンドを中心に選曲を組み上げ、ザ・ルースターズのルーツではじまる冒頭。続くM3は、件の曲にして、大瀧さんフリークも襟を正すジョン・ミークの片腕による楽曲だ。ザ・ブルーハーツ関連の楽曲が並び,同じく80年代を彩ったRCサクセションにも言及する。 中盤は、ザ・モッズの真髄に触れ、M14では陣内孝則率いるザ・ロッカーズの登場。再び登場の ザ・ルースターズ、ザ・ブルーハーツに加え,M24は、頭脳警察のバンド名になった由来曲だ。 アンコールは、直接の関連性はないが、1つのストーリーの終わりが見えてきた。そこに至る過程には、名曲「リンダリンダ」への道すじが鮮やかに蘇る。 (*本作品は各ミュージシャン自身の作品ではありません。) 企画 喜早正 監修・解説 丸芽志悟

25 tracks

敬愛するビリー・ホリデイに捧げられた、サム渾身のジャズ・スタンダード集! キーンでの3枚目のアルバムは、敬愛する女性ジャズ・シンガーのビリー・ホリデイに捧げた作品集(59年)。ときにスウィンギーに、ときにブルージーに、ジャズ・スタンダードの数々を表情豊かに歌い上げるサム・クックのしなやかなヴォーカルが胸を締めつける。このアルバムが出た数ヶ月後にビリーは天国へと旅立ち、サム自身にとっても忘れられない一枚となった。

12 tracks

“ヤング・シナトラ”としてアダルト層を魅了したセカンド・アルバム! キーンでのセカンド・アルバム(58年)は、前作同様、ナイト・クラブに通うアダルト層をターゲットにしたスタンダード集に仕上がっている。前半がビッグ・バンド・スタイル、後半がスモール・コンボ・スタイルという構成で、バラードだけでなくスウィング・ナンバーやブルースなど、多彩な表情をみせるサムのヴォーカルが魅力的。気分は“ヤング・シナトラ”といった感じだ。

12 tracks

ゴキゲンなシングル・ヒットが満載! サム・クック初のシングル・コレクション! キーンでの4枚目のアルバム(59年)は、サム・クック初のシングル・コレクション。全米ナンバーワンに輝いた名曲「ユー・センド・ミー」から、スタンダードの秀逸なカヴァー「センチメンタル・リーズン」、最高のリズム・ナンバー「皆でチャチャチャを」、スウィートなポップ・チューン「彼女はやっと16才」まで、初期のヒット曲をまとめて楽しむことができる贅沢なアルバムだ。

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V.A.

全ては、この男、甲本ヒロトの戯言からはじまった。 かつて、自らが本当にかけたい曲をオンエアに載せるために無償で番組制作を請け負った甲本ヒロト。この男気あふれる行動に感化され、我がオールデイズレコードでは、ロックのルーツ集(日本のロックが最もイカしてた時代の源流)に絞って迫ってみた。 80年代を闊歩する3バンドを中心に選曲を組み上げ、ザ・ルースターズのルーツではじまる冒頭。続くM3は、件の曲にして、大瀧さんフリークも襟を正すジョン・ミークの片腕による楽曲だ。ザ・ブルーハーツ関連の楽曲が並び,同じく80年代を彩ったRCサクセションにも言及する。 中盤は、ザ・モッズの真髄に触れ、M14では陣内孝則率いるザ・ロッカーズの登場。再び登場の ザ・ルースターズ、ザ・ブルーハーツに加え,M24は、頭脳警察のバンド名になった由来曲だ。 アンコールは、直接の関連性はないが、1つのストーリーの終わりが見えてきた。そこに至る過程には、名曲「リンダリンダ」への道すじが鮮やかに蘇る。 (*本作品は各ミュージシャン自身の作品ではありません。) 企画 喜早正 監修・解説 丸芽志悟

25 tracks

敬愛するビリー・ホリデイに捧げられた、サム渾身のジャズ・スタンダード集! キーンでの3枚目のアルバムは、敬愛する女性ジャズ・シンガーのビリー・ホリデイに捧げた作品集(59年)。ときにスウィンギーに、ときにブルージーに、ジャズ・スタンダードの数々を表情豊かに歌い上げるサム・クックのしなやかなヴォーカルが胸を締めつける。このアルバムが出た数ヶ月後にビリーは天国へと旅立ち、サム自身にとっても忘れられない一枚となった。

12 tracks

“ヤング・シナトラ”としてアダルト層を魅了したセカンド・アルバム! キーンでのセカンド・アルバム(58年)は、前作同様、ナイト・クラブに通うアダルト層をターゲットにしたスタンダード集に仕上がっている。前半がビッグ・バンド・スタイル、後半がスモール・コンボ・スタイルという構成で、バラードだけでなくスウィング・ナンバーやブルースなど、多彩な表情をみせるサムのヴォーカルが魅力的。気分は“ヤング・シナトラ”といった感じだ。

12 tracks

ゴキゲンなシングル・ヒットが満載! サム・クック初のシングル・コレクション! キーンでの4枚目のアルバム(59年)は、サム・クック初のシングル・コレクション。全米ナンバーワンに輝いた名曲「ユー・センド・ミー」から、スタンダードの秀逸なカヴァー「センチメンタル・リーズン」、最高のリズム・ナンバー「皆でチャチャチャを」、スウィートなポップ・チューン「彼女はやっと16才」まで、初期のヒット曲をまとめて楽しむことができる贅沢なアルバムだ。

12 tracks

若きサム・クックの瑞々しい歌声が光る、記念すべきソロ・デビュー盤! 【サム・クック・キーン・イヤーズ(1)】 ゴスペルの名門グループ、ソウル・スターラーズから独立してポップ・スターの道を歩みはじめた若きサム・クックがキーン・レコードに移籍して発表した記念すべきソロ・デビュー盤(58年)。全米ナンバーワンに輝いた自作バラード「ユー・センド・ミー」からポピュラー・ナンバー、ミュージカル・スタンダードまで、その歌の上手さ、表現力の豊かさは、やはり並外れた才能だった。

13 tracks

キーンに吹き込んだレア・トラックを満載した、ファン垂涎のプレミア・アルバム! 【サム・クック・キーン・イヤーズ(5)】 サムがRCAに移籍した60年に発表されたアルバム。キーンでの最後のヒット「ワンダフル・ワールド」に加え、貴重なゴスペル曲「ザッツ・ヘヴン・トゥ・ミー」「アイ・サンク・ゴッド」や「サマータイム」のスロー・ヴァージョンなど、ここでしか聴けないレア・トラック満載の好内容で、美しい風景をバックにしたジャケットも素晴らしい。ボーナス・トラック1曲を追加。

13 tracks
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アンコール
alac | Price¥1,528
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