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TitleDurationPrice
1
Introduction  alac,flac,wav,aac: 24bit/192kHz 06:36 N/A
2
Does Anybody Really Know What Time It Is?  alac,flac,wav,aac: 24bit/192kHz 04:36 N/A
3
Beginnings  alac,flac,wav,aac: 24bit/192kHz 07:55 N/A
4
Questions 67 and 68  alac,flac,wav,aac: 24bit/192kHz 05:10 N/A
5
Listen  alac,flac,wav,aac: 24bit/192kHz 03:24 N/A
6
Poem 58  alac,flac,wav,aac: 24bit/192kHz 08:40 N/A
7
Free Form Guitar  alac,flac,wav,aac: 24bit/192kHz 06:55 N/A
8
South California Purples  alac,flac,wav,aac: 24bit/192kHz 06:13 N/A
9
I'm a Man  alac,flac,wav,aac: 24bit/192kHz 07:42 N/A
10
Prologue, August 29, 1968  alac,flac,wav,aac: 24bit/192kHz 00:57 N/A
11
Someday (August 29, 1968)  alac,flac,wav,aac: 24bit/192kHz 04:18 N/A
12
Liberation  alac,flac,wav,aac: 24bit/192kHz 14:43 N/A
Album Info

1969年作品 デビュー作にして異例の(アナログ発売時)2枚組。 当時のバンド名はアルバム・タイトルと同じシカゴ・トランジット・オーソリティ(シカゴ交通局)であった。 ブラス・ロックというバンド・スタイルと激動の60年代末を象徴するようなメッセージ色の濃い内容は後続のバンドに多大なる影響を与えた。

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Discography

Rock

シカゴ・ファン感涙のライヴ・コレクション! DISC1.2にはドアーズ、ジミ・ヘンドリックスと共にヘッドライナーを担当した1970年8月28日のワイト島フェスティバルでのパフォーマンスでスーパースターへの階段をかけのぼっているバンドを映し出し、デビュー・アルバムとセカンド・アルバムから楽曲をプレイする彼らの姿をとらえている。 DISC3.4には、50数年にわたる活動から選ばれたライヴ・パフォーマンスが収録。1969年パリの「ぼくらの詩」、「長い夜」、「開放」に始まり、1994年のビッグ・バンド・ツアーからの、「イン・ザ・ムード」、「ドント・ゲット・アラウンド・マッチ・エニモア」等収録。 DVDはその時点までのバンドのキャリアを見事に見渡すことが出来る1977年2月12日に行われたドイツのTV音楽番組、ロッカパラストでライヴを収録。

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