| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Ballet for a Girl in Buchannon (Live in Chicago, IL, 1999) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 13:28 | N/A | |
| 2 | (I've Been) Searchin' so Long (Live in Chicago, IL, 1999) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 04:39 | N/A | |
| 3 | Mongonucleosis (Live in Chicago, IL, 1999) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:38 | N/A | |
| 4 | Hard Habit to Break (Live in Chicago, IL, 1999) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 05:15 | N/A | |
| 5 | Call on Me (Live in Chicago, IL, 1999) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 04:33 | N/A | |
| 6 | Feelin' Stronger Every Day (Live in Chicago, IL, 1999) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 04:24 | N/A | |
| 7 | Just You 'N' Me (Live in Chicago, IL, 1999) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 06:17 | N/A | |
| 8 | Beginnings (Live in Chicago, IL, 1999) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 05:50 | N/A | |
| 9 | Hard to Say I'm Sorry / Get Away (Live in Chicago, IL, 1999) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 05:38 | N/A | |
| 10 | 25 or 6 to 4 (Live in Chicago, IL, 1999) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 05:53 | N/A | |
| 11 | Back to You (Live in Chicago, IL, 1999) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:41 | N/A | |
| 12 | If I Should Ever Lose You (Live in Chicago, IL, 1999) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 04:29 | N/A | |
| 13 | (Your Love Keeps Lifting Me) Higher and Higher (Live in Chicago, IL, 1999) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 04:12 | N/A |
Digital Catalog
ホーン・セクション・サウンドを前面に打ち出し、ブラス・ロックという新たなスタイルをロック・シーンに定着させたシカゴ。幾度のメンバー・チェンジを行いながらも時代に融合した音楽性でヒット・ソング&アルバムをリリースし続け、今なお現役で活動を続ける。そんなシカゴのライヴ・アーカイヴがCDとしてリリース! シカゴにとって7度目の来日公演は東京・日本武道館の1回公演のみである。この日のコンサートはNHK-TVの番組として収録・放送され、後に(米)PBSでも放送される、今回はPBSで使用された音源を使用してのリリースである。アルバム・リリースもなく行われた来日公演ながら、この時点でのシカゴの歴史を辿るような構成のセット・リストは秀逸! 正に〈Best Of Chicago〉と言える内容である。また、このラインアップでのライヴ・アルバムは存在しておらず、ファンにとっては貴重な時期のライヴ・アルバムの登場と言える。 メンバー ジェイソン・シェフ(b, vo) ビル・チャンプリン(kbds, g, vo) ドウェイン・ベイリー(g, cho) トリス・インボーデン(ds) ジェームズ・パンコウ(tb) ウォルター・パラゼイダー(woodwinds) リー・ロックネイン(tp) ロバート・ラム(kbds, vo)
シカゴの新作、通算36作目!2006年の『Chicago XXX』以来、8年ぶりの新曲からなるスタジオ・アルバム。ベテラン・ドラマーの ウォルフレード・レイズ・ジュニアやキーボーディスト、ルー・パルディー二もシカゴ参加以来、初クレジット。
Digital Catalog
ホーン・セクション・サウンドを前面に打ち出し、ブラス・ロックという新たなスタイルをロック・シーンに定着させたシカゴ。幾度のメンバー・チェンジを行いながらも時代に融合した音楽性でヒット・ソング&アルバムをリリースし続け、今なお現役で活動を続ける。そんなシカゴのライヴ・アーカイヴがCDとしてリリース! シカゴにとって7度目の来日公演は東京・日本武道館の1回公演のみである。この日のコンサートはNHK-TVの番組として収録・放送され、後に(米)PBSでも放送される、今回はPBSで使用された音源を使用してのリリースである。アルバム・リリースもなく行われた来日公演ながら、この時点でのシカゴの歴史を辿るような構成のセット・リストは秀逸! 正に〈Best Of Chicago〉と言える内容である。また、このラインアップでのライヴ・アルバムは存在しておらず、ファンにとっては貴重な時期のライヴ・アルバムの登場と言える。 メンバー ジェイソン・シェフ(b, vo) ビル・チャンプリン(kbds, g, vo) ドウェイン・ベイリー(g, cho) トリス・インボーデン(ds) ジェームズ・パンコウ(tb) ウォルター・パラゼイダー(woodwinds) リー・ロックネイン(tp) ロバート・ラム(kbds, vo)
シカゴの新作、通算36作目!2006年の『Chicago XXX』以来、8年ぶりの新曲からなるスタジオ・アルバム。ベテラン・ドラマーの ウォルフレード・レイズ・ジュニアやキーボーディスト、ルー・パルディー二もシカゴ参加以来、初クレジット。


















