Negicco

Idol

プロフィール

2003年7月、やわ肌ネギ・キャンペーンのユニットとして「Negicco」を結成。キャンペーン・ソング「恋するねぎっ娘」でCDデビュー。NHKのポップジャム出演をきっかけに全国的に注目される。2005年、古町音楽祭で古町をイメージした「Falling Stars」がグランプリを受賞。2006年~2009年「Team ECO」(地球環境を整える)のCMに出演。2009年新潟国体のイメージ・ソング「がむしゃらな風になれ」の歌とダンスの啓蒙で国体を盛り上げるインターネットTV、GyaOの「勝ち抜きアイドル天国」に出演、計6週のチャレンジで見事グランプリを獲得。2010年7月「プラスチック☆スター」「ねぎねぎROCK」を全国リリース。 11月埼玉県深谷市で行われた「全国ネギサミット」に出演、全国のネギ産地にNegiccoの名を知らしめる。12月都内で行われた地方アイドルNo.1決定戦でグランプリ受賞、見事地方アイドルの頂点に君臨。NHK「Bizスポ」、「はなまるマーケット」「ワイドスクランブル」に取り上げられる。

公式サイト: http://negicco.net/

ディスコグラフィー

  • 結成14周年となり、15年目に突入する2017年7月20日に2枚目となるベストアルバムをリリース!1曲目に収録される新曲は、作詞・作曲 堀込高樹、編曲 KIRINJIによる書き下ろし。さらにNegiccoは15年目突入を記念してメモリアルなイベントを行っていきます。
  • 「パックン&河北麻友子のあつまれ!VRフレンズ」のオープニング曲
  • 新潟在住3人組アイドル・ユニットNegiccoが、堂島孝平プロデュースによるニューシングルを12月20日(火)にリリースすることを、自身のライブ「NegiccoTour2016原点回帰のホールツアー2本立て!」ツアーファイナルで発表し、初披露も行いました。ニューシングルの表題曲「愛、かましたいの」は、作詞・作曲・プロデュースを堂島孝平が、編曲を石崎光(cafelon)が担当。前作シングル「矛盾、はじめました。」や最新アルバム「ティー・フォー・スリー」では「大人のアイドルソング」を打ち出したNegiccoが、今作では、まさかの快活で豪快なアイドルポップ×オールディーズに挑みます。カップリングの「私をネギーに連れてって」は、作詞・作曲・編曲をNegiccoプロデューサーconnieが担当。Negiccoが12月に開催するワンマンライブのテーマソングとして書き下ろされたウインターソング。
  • 前作「Rice&Snow」以来1 年4 ヶ月振りとなる、3 枚目のオリジナルアルバム「ティー・フォー・スリー」。「ねぇバーディア」などのさわやかなPOP ソングから、「おやすみ」「カナールの窓辺」「矛盾、はじめました。」などの大人のPOP ソングまでを歌い、成長したNegicco が魅せる新たな極上J-POP アルバムとなります。
  • ニューシングル「矛盾、はじめました。」は、作詞土岐麻子、作曲さかいゆう、編曲connie(Negiccoプロデューサー)とNEGiBAND(Negiccoバックバンド)、演奏NEGiBANDという豪華制作布陣による大人のPOPソング。カップリング「楽園の余韻」は、作詞・作曲connie、編曲はNegicco「クリームソーダLove」のマニュピレートを担当していた北園みなみが、やけのはらによる「SpaceNekojaracy」やけのはらACID夢芝居REMIX、宮内優里による「おやすみ」remixを収録
  • Negiccoの代表曲「圧倒的なスタイル」がNEGiBAND ver.で完全生産限定リリース決定!カップリングは新曲「カナールの窓辺」演奏をしたNEGiBANDのメンバーは8月16日(日)に東京・日比谷野外大音楽堂にて行われたワンマンライブ「Negicco at 日比谷野外大音楽堂 Road of Negiiiiii~Negicco One Man Show~ 2015 Summer」でも演奏した同一メンバー。 今回、Negiccoの3人も新たにヴォーカルを再録。そして、カップリングには新曲「カナールの窓辺」(作詞 connie 作編曲 長谷泰宏(ユメトコスメ) 演奏 NEGiBAND)を収録。2008年に自主制作で発売された「圧倒的なスタイル」が約7年振りにシングルで発売されます。
  • 新潟在住の3人組ガールズ・グループ、Negiccoが、2015年1発目のシングルをリリース。「ねぇバーディア」は、レキシの池田貴史が作詞、作曲、編曲、サウンド・プロデュースを手がけた軽快でキラキラしたポップ・ナンバーに。「おやすみ」は、Negiccoのプロデューサー・connieの楽曲を、MEGが作詞、長谷泰宏(ユメトコスメ)が編曲で参加したバラード・ナンバーになっている。また、松井寛による「Summer Breeze(Royal Mirrorball remix)」など、3曲のリミックスも収録。
  • タワーレコード株式会社が運営するアイドル専門レーベル“T-Palette Records”所属のNegicco、バニラビーンズ、lyrical school、ワンリルキス、アイドルネッサンスらが、ピチカート・ファイヴの名曲たちをカヴァー!本作の総合プロデュースを務める小西康陽と、今をときめくアイドル5組でどういうケミストリーが起こるのか?
  • Negiccoのニューアルバム「Rice&Snow」は、昨年7月にリリースされた1stフルアルバム「Melody Palette」以来、「とき めきのヘッドライナー」、「トリプル!WONDERLAND」、「サンシャイン日本海」、「光のシュプール」の4曲のシングル曲と カップリング曲で発表していた「1000%の片想い」で池田智子(Shiggy Jr.)をフィーチャリングしたバージョンを含む全13 曲を収録した、約1年6か月ぶりのセカンドフルアルバムとなります。 制作陣は、彼女たちをデビューから支え続けているNegiccoプロデューサーのconnieを中心に、西寺郷太、矢野博康、 田島貴男、Shiggy Jr.、北川勝利、スカート、Orland、三浦康嗣、吉田哲人、蓮沼執太が参加。さらにNegiccoメンバーが 作詞を行っている楽曲も収録しています。
  • タワーレコードのアイドル専門レーベルT-Palette Recordsに所属する新潟在住の3人組アイドル・ユニットNegiccoが、 ニューシングル「光のシュプール」を12月2日(火)にリリース! 「光のシュプール」の作詞・作曲は彼女たちをデビューから支え続けているNegiccoプロデューサーのconnie。 数々の作家陣による楽曲で音楽ファンを賑わせてきたNegiccoが原点回帰して挑む勝負作です。 なお編曲は、前作「サンシャイン日本海」のプロデュースを手掛けたオリジナル・ラブの田島貴男が手掛けます。大人 の恋をコンセプトに、キラキラした光と雪景色をイメージしたウィンターソングが完成しました。 カップリングの「1000%の片想い」はタイトル曲同様connieが作詞・作曲、次世代ポップシーンの担い手との呼び声も 高い4人組バンドShiggy Jr.が編曲を担当しています。
  • 2014年10月10日(旧・体育の日)、旧練成中学校を改修して作られた “21世紀型オルタナティブ・アートスペース”3331にて、Negiccoが 55名のお客さんとともに、公開ライヴ・レコーディングを開催。お客さんたちによるコールもミックスもトークも生々しく収録したスペシャル・ライヴ音源。本パッケージは24bit/48kHzのハイレゾ版。 5.6MHz DSD+24bit/96kHzのパッケージもあります。⇒[[http://ototoy.jp/_/default/p/46161|http://ototoy.jp/_/default/p/46161]]
  • 2014年10月10日(旧・体育の日)、旧練成中学校を改修して作られた “21世紀型オルタナティブ・アートスペース”3331にて、Negiccoが 55名のお客さんとともに、公開ライヴ・レコーディングを開催。デジタル・フォーマットの最高音質とも言われるDSDで録音された7曲を配信いたします。お客さんたちによるコールもミックスもトークも生々しく収録したスペシャル・ライヴ音源。
  • タワーレコードのアイドル専門レーベルT-Palette Recordsに所属する新潟在住の3人組アイドル・ユニット Negiccoが、約3ヶ月ぶりのニューシングル「サンシャイン日本海」を7月22日(火)にリリース! 今回、「サンシャイン日本海」をプロデュースするのはORIGINAL LOVEの田島貴男。田島貴男氏がアイドル に楽曲提供、プロデュースを手掛けるのはこのNegiccoが初めて。これまで西寺郷太プロデュースの「愛のタ ワー・オブ・ラヴ」、「ときめきのヘッドライナー」、小西康陽プロデュースによる「アイドルばかり聴かないで」、 矢野博康(ex.Cymbals)プロデュースによる「トリプル!WONDERLAND」などを発表し、渋谷系の系譜を辿って きたNegiccoが、満を持して田島貴男とタッグを組みます。そして、カップリングの「フェスティバルで会いましょ う」はNegiccoのプロデューサーconnieが作詞・作曲を担当しています。
  • ニューシングル「トリプル!WONDERLAND」は、前作「ときめきのヘッドライナー」以来約5 ヶ月ぶりのニューシングル。今回、「トリプル!WONDERLAND」をプロデュースするのはドラマー、作編曲家、プロデューサーとして活動する矢野博康(ex.Cymbals)。そして、カップリングの「ライフ・イズ・キャンディ・トラベル」はNegicco のプロデューサーconnie が作詞・作曲、奇妙礼太郎トラベルスイング楽団が編曲・演奏を担当しています。
  • 活動11年目に突入してからの初シングルとなる本作のタイトルは“ときめきのヘッドライナー”に決定。表題曲は、プロデュースと作曲を西寺郷太、作詞をジェーン・スー、編曲を西寺と奥田健介という、Negiccoの10周年メモリアル・イヤーを支えた豪華メンバーが担当。さらに、西寺がプログラミングとコーラス、奥田がギター/キーボード/プログラミング、小松シゲルがドラムスと、NONA REEVESのメンバー3人が揃ってバックアップしており、1番大切にされる人=〈本命〉になりたいという女の子の気持ちとNegiccoとしての〈新しい挑戦〉が歌われたナンバーとなっています。 カップリングには、connieがプロデュース/作詞/作曲を手掛けた“さよならMusic”を収録。
  • 本作は、2012年2月に発売されたベスト盤『Negicco 2003~2012 -BEST-』に続くアルバムで、結成10年目にして自身初のオリジナル・フルアルバムとなります! 西寺郷太(NONA REEVES)プロデュース「愛のタワー・オブ・ラヴ」、小西康陽プロデュース「アイドルばかり聴かないで」に加えて、T-Palette Recordsよりリリースしたシングル曲「GET IT ON!」「恋のEXPRESS TRAIN」「あなたとPop With You!」も収録。さらに新録される楽曲には、プロデュース、共演、アレンジなどにサイプレス上野とロベルト吉野、tofubeats、長谷泰宏(ユメトコスメ)、吉田哲人、RAM RIDERが参加。さらに過去曲のリミックスも収録され、リミキサーにはgrooveman Spot、banvoxが参加。そしてNegiccoの活動を10年間支えてきたプロデューサーconnieの新曲も収録という、まさに彼女達の10年の歩みが音に直結した作品となっています。^※OTOTOYでは本作品を24bit/44.1kHzのwavで配信します!!
  • 新潟で結成され、その名前を全国に広げているNegicco。結成10周年記念の第2弾ニュー・シングル、が、まさかのタイトル、そしてまさかのプロデューサーである。すでにネットでは話題となっているが、そのタイトルとは! なんと「アイドルばかり聴かないで」、そしてプロディースは小西康陽(ex、ピチカート・ファイヴ)! このプロデューサーにして、この衝撃的なタイトル。それを受けて、ファンは一体なにを思うのか!?
  • T-Palette Records第2弾アイドルである、新潟在住Negiccoが2012年6月に発売されたシングル「あなたとPop With You!」以来、8ヶ月振りのシングル。シングル「愛のタワー・オブ・ラヴ」を手がけるのは、NONA REEVESのボーカリストでありメイン・ソングライター、更には数々のアーティストにも楽曲を提供しプロデューサーとしても活躍する西寺郷太。今回のプロデュースは、西寺がエレキコミックと片桐仁(ラーメンズ)のユニット"危険日チャレンジガールズ"で「ニコらス feat. Negicco」のプロデュースをしていたところから発展したもの。そして、カップリング楽曲はNegiccoの楽曲の大半をプロデュースしてきたconnie氏(元々NONA REEVESファン!)。西寺のプロデュースによる「愛のタワー・オブ・ラヴ」は、思わず体が揺れるクラブユースなチューン。より多くのリスナーにNegiccoの楽曲とライブの良さをアピールするための、まさしく塔のような象徴的楽曲。