Weekly Best Selling Integrated
(as of 2025-12-25 13:04:00)
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空の軌跡 the 1st オリジナルサウンドトラック(ハイレゾ版)
Falcom Sound Team jdk
ストーリーRPG「軌跡」シリーズはじまりの物語、『英雄伝説 空の軌跡FC(ファーストチャプター)』の完全フルリメイクとなる最新作『空の軌跡 the 1st』からオリジナルサウンドトラックが登場!OP曲「空の軌跡」、テーマ曲「星の在り処」といった人気曲から劇中劇「白き花のマドリガル」で使用されている組曲も含め、フルリメイクにあわせて全楽曲を『空の軌跡 the 1st』仕様に新アレンジ。新米準遊撃士エステルとヨシュアが旅したリベール王国での物語を、是非オリジナルサウンドトラックでもお楽しみください。
Bonus!3


オブザーバトリイ
Nao☆
NegiccoリーダーのNao☆がファーストフルアルバム「オブザーバトリイ」をリリースすることが決定した。ファーストシングルとなる「菜の花」(2018年)からのシングル曲を収録し、既発曲以外にも新録となる「BAN BAN BAN」(作詞 Nao☆ 作曲・編曲 THE BLDS)、「夜の太陽」(作詞・作曲 マツキタイジロウ(SCOOBIE DO) 編曲 SCOOBIE DO)、「台風の夜には」(作詞 山本きゅーり(ノンブラリ) 作曲・編曲 Jin Ono)、「未来は」(作詞 中島愛 作曲 connie 編曲 sugarbeans)を収録。さらに、リ・ファンデ作曲・編曲によるインスト曲「見晴らし場所」「Observatory」を収録し、1枚のアルバムに昇華した作品。Negiccoとして、Nao☆としての道を歩きながら時々立ち止まり、「過去」「現在」「未来」を見つめながら進んでいく、旅の途中の“見晴らし場所”から見える景色を紡ぎ出したアルバムとなっている。
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全部をさらして生きてやる
トゲナシトゲアリ
劇場版総集編 ガールズバンドクライ【前編】『青春狂走曲』および【後編】『なぁ、未来。』のオープニングテーマ・エンディングテーマを収録した、トゲナシトゲアリの最新EP。 本作「全部をさらして生きてやる」は、痛みや迷いを抱えながらも、それでも前に進もうとする彼女たちの姿をまっすぐに描いた作品。 「もう何もいらない未来」は、飾らない言葉で“本当の自分”を探し続ける決意の歌、「命をくれよ」は、孤独や不安の中でそれでも生きようとする想いを描いた、心に響く1曲となっている。 傷つきながらも前を向く彼女たちの姿は、劇場版の物語と重なり合い、等身大の青春の痛みと輝きを映し出す。 トゲナシトゲアリが今、すべてをさらけ出して届ける、まっすぐで力強い1枚。
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PIGGS-モナ・リザ- (PHOENIX ver.)
PIGGS
「BANG A GONG TOUR」ファイナル公演のアンコールで初披露された「PIGGS-モナ・リザ- (PHOENIX ver.)」
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NIJIGAKU FLOWER MUSIC
虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会
2025年4月~8月開催「LIVE&FAN MEETING TOUR ニジガク校外学習 歌おう♪踊ろう♪語ろう♪ 」のなかで実施した「あなたと決めたい歌唱担当!ニジガクフラワーミュージック♪」で花をテーマにした新規デュオ曲6曲の歌唱担当を決定。さらに、「ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 FLOWER MUSIC LIVE『Boooooom Boooooom Bee!!』」の開催とライブテーマソングの制作が決定。そのデュオ6曲、ライブテーマソングを収録したアルバムをリリース。
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カドゥケウスZ 2つの超執刀 オリジナル・サウンドトラック
ATLUS GAME MUSIC
Wii用タイトルとして2006年に発売されたSF外科アクション『カドゥケウスZ 二つの超執刀』。単独で配信されることが無かった本作のサントラを、「カドゥケウスシリーズ20周年」を記念し遂に配信!
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Evan Call Orchestra Concert ~ 音楽と旅の現在地
Evan Call
アニメ『葬送のフリーレン』、NHK大河ドラマ『鎌倉殿の13人』、アニメ『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』――数々の名作アニメ・ドラマの音楽を手がけてきた作曲家、Evan Call(エバン・コール)によるオーケストラコンサートが、初開催決定!アメリカ出身でありながら、日本の映像作品に深い情感と繊細な美しさをもたらしてきたEvan Call。彼が自ら選曲・構成した珠玉の名曲の数々を、壮麗なオーケストラサウンドでお届けします。名シーンの記憶が鮮やかに甦る、幻想的で壮大な音楽の旅へ――Evan Callが描き出す音楽の世界を、どうぞお楽しみください。
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逆鱗
ポルカドットスティングレイ
ポルカドットスティングレイ、約3年3か月ぶりとなるフルアルバム「逆鱗」をリリース。 今作『逆鱗』は、前作『踊る様』に以来約3年3か月ぶりとなるフルアルバムで、タイアップ楽曲を多数含む計13曲を収録したポルカ渾身のアルバム。「見てろ、こっちの番だ。」と名付けられたキャッチコピー、新体制のポルカドットスティングレイの今のムードを詰め込んだ”踊れるアルバム”に仕上がっている。
GOOD PRICE!20


Singles 2000(リマスター)
中島みゆき
2002年の発売から現在までロングセラーを続けるベストミリオンセラー名盤シングルコレクションが、23年の時を経てついにリマスター化。LAの巨匠 スティーブン・マーカッセンによるリマスタリング。1994年~2000年の7年間にリリースされたシングルとカップリング曲を収録したベストセラー作品。「地上の星」「旅人のうた」「空と君のあいだに」のミリオンセラー曲3曲に加え、「ファイト!」「ヘッドライト・テールライト」「たかが愛」「命の別名」「瞬きもせず」など代表曲を多数収録。時代とともに生まれ、その時代を生きてきた人々の心に寄り添い続けてきた名曲の数々をよりクリアな音源でお楽しみいただけます。
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0と1の間【Complete Singles】(24bit/96kHz)
AKB48
AKB48の10年間の歴史、記録、記憶がつまったオールタイム・ベスト! 2005年12月8日、東京・秋葉原のAKB48劇場から7名の観客でスタートしたAKB48。幾度の苦難を乗り越え、名実ともに日本のトップアイドルの座に登り詰めた彼女たちの軌跡が刻まれた珠玉の作品群。
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The Birth and Death of the Universe through Mount Fuji
3776
富士山は何でできている?…原子?いや、素粒子? 富士山はどこにある?…もちろん、この宇宙! この宇宙の中でどうやって生まれ、その全てはどうやって消えてゆくのか。富士山ご当地アイドル3776(みななろ)の井出ちよのが、14のピュアでポップなアイドルソングに乗せて皆様をご案内。「3776を聴かない理由があるとすれば」「歳時記」に続く3776の5年ぶりのフルアルバム。今回もカウントします!宇宙が始まってから終わるまでを、途切れなく。
Bonus!26


祈りでは届かない距離
JYOCHO
幾何学と感情の同居=情緒。超絶テクニックを誇るギタリスト中川大二朗によるソロプロジェクト“JYOCHO”始動。プログレッシブ~ポップスなど様々なジャンルを通過した音楽性に、テクニカルなトラック、温かみ、激情をふんだんに盛り込んだ、まさに情緒感たっぷりな、だいじろーにしかできない独自の世界観を構築した楽曲が完成。今作のメンバーにはDrumにhatch(ex DUG OUT)、Bassにシンディ(空きっ腹に酒、LOW-PASS)、Vocalにrionosという彼が選りすぐった強力なメンバーが集結。 (C)RS
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『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』オリジナルサウンドトラック
V.A.
『エヴァンゲリオン』シリーズを制作するスタジオカラーと、ガンダムシリーズのサンライズがタッグを組む新たなガンダムシリーズ『機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)』。劇場先行版が今年1月に公開され、興収は約34億、動員数は206万人を突破し大ヒットを記録。4月からTV放送がスタートし、この春、最も話題となっているアニメ作品。劇場先行版で使用された楽曲も含めた『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の劇伴を収録したサントラが発売。音楽は、照井順政と蓮尾理之が担当。ポップ、エレクトロニカ、ミニマルミュージックの要素を含む劇伴で、また新たな『ガンダム』音楽を感じることができます。
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RULE THE WORLD
春猿火
バーチャルラップシンガー春猿火、1st Mini Album。PABLO、堀江晶太、弥之助(AFRO PARKER)、AMAMOGU、松田純一、MILKEY、Ava1anche、biz、マサ、SYn-Q、ASOBOiSM、Yuzuru Kusugo、ALI-KICK、豪華プロデュース陣を迎えた全8曲を収録。今作アルバム「RULE THE WORLD」のトータルテーマは「仮想世界」。現実の世界を抜け出して、仮想世界の自由な春猿火を表現したコンセプトアルバムとなっている。リード曲「Deep Invite」は堀江晶太プロデュース。当アルバムのコンセプトである「仮想世界」へ誘いかける楽曲で、ドラマティックに駆け抜けるボカロロック曲。
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僕らじゃなきゃダメになって
ハク。
ハク。が初のフルアルバム「僕らじゃなきゃダメになって」が完成。昨年11月より「ナイーブ女の子「」無題「」直感way」、今年3月にデジタルEP「僕ら」をリリース。さらに5月にはデジタルシングル 「僕らじゃなきゃだめになって」と立て続けのリリースを重ねる中、遂にフルアルバムが完成した。「ナイーブ女の子」からプロデュースを手がけてきた河野圭(宇多田ヒカル、絢香、ねごとなど)がアルバム全楽曲をプロデュース。海外インディーロックの影響を感じさせるドリーミーなポップサウンドを基調に、ヴォーカルあいの力強く情景が目に浮かぶ歌声が響き、楽曲も今まで以上にバラエティに富んだ全10曲が収録。 未来への強い意志を込めたアルバムタイトルにバンドとしての決意を感じさせる作品に。
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OCTOPATH TRAVELER 大陸の覇者 Original Soundtrack vol.2
西木 康智
2020年10月より配信中のスマートフォン向けRPG『OCTOPATH TRAVELER 大陸の覇者』のオリジナル・サウンドトラック第2弾が登場! 新たな展開を見せる物語とそのストーリーを彩る楽曲をお届けします。 作曲家・西木 康智氏が手掛ける楽曲の数々をぜひお楽しみください。
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Once In A Long, Long While...
LOW ROAR
話題の超美麗ポップ・ユニットが日本デビュー! 世界的ゲーム・クリエイター小島秀夫氏(『メタルギア』シリーズなど)が手掛ける新作ゲーム『デス・ストランディグ』のティーザー映像に楽曲が使用されたことで既に日本やUSでも話題沸騰の存在! 日本盤にはそのティーザー使用曲「I'll Keep Coming」「Easy Way Out」の2曲をボーナストラックとして収録!
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ALXVE
Jinmenusagi
インディペンデントチーム「業放つ」結成前にJinmenusagiが23歳で発表した伝説的アルバム『LXVE -業放草-』から11年を経て、2025年11月に正式な続編『ALXVE(アライブ)』がリリースされる。 今作ではストーリーテリングの要素がさらに深化し、曲が連続してひとつの物語を形成。若き日の「闇」から、成熟した大人としての葛藤や家族・幸福・喪失と獲得を赤裸々に描く。 豪華プロデューサー陣の多彩なビートがJinmenusagiの表現を高め、LEEYVNGとしての自己プロデュースも更に進化。ブーンバップ、トラップ、ジャーク、ドラムンベースなど幅広いサウンドに挑戦し、日本のラップ・レジェンドたちとの共演も実現。 さらに、Kendrick LamarやChildish Gambinoの作品も手がけたグラミー受賞エンジニアMike Bozziがマスタリングを担当し、日本ヒップホップの新たな基準となる作品に仕上がっている。
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STUTS on the WAVE
STUTS
STUTSとZOT on the WAVEによるプロデューサーユニット、STUTS on the WAVEが遂に本格始動。7月16日に豪華客演陣と作り上げた1st E.P. 「STUTS on the WAVE」をリリース。 客演陣は2人とのストーリーを感じさせつつも、このチームだからこその驚きの組み合わせ。Tiji JojoとDaichi YamamotoとRYO-Zが参加した「Perfect Blue」はタイトルの通り、見渡す限りの青空の下、心地よい風を感じながら海辺をドライブする情景が浮かび上がってきます。トークボクサー・ビートメイカー、Kzyboostによる心地よく、 グルーヴィーなトークボックスもこの楽曲のムードをより艶やかにしています。Yo-SeaとLEXによる「Shall We」は突き抜けたキャッチーさと、口ずさまずにはいられないメロディの気持ちよさが共存したとにかく極上の1曲となりました。 STUTS on the WAVEのDOPEなグルーヴを乗りこなすBIMとWatsonのラップ力が十二分に発揮されている、2人の掛け合いも聴きどころの「Natural」。打って変わって「Mom & Dad」はKaneeeと7のパーソナルなリリックが胸に刺さるエモーショナルな楽曲。2人の人生経験からしか描けない、リアルな感情がパンチラインとして心を打ちます。 そしてこれもこのプロジェクトだからこそ生まれたシンガーソングライターのiriとラッパーのBenjazzyによるミディアム・バラード「雨」。夏の夕立はもちろんのこと秋の夜長にもマッチする楽曲でE.P.にまた異なる彩りを与えています。そしてこのE.Pの最後を飾るに相応しいCampanella、Candee、鎮座DOPENESSによる「Final Destination」。この珠玉のブレンドでしか生まれないケミストリーが大爆発しています。
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ウェザーステーション
稲葉曇
表題曲“ラグトレイン”を始めとする スマッシュヒット曲を始めとした配信リリース済の5曲に加えて、“かたむすび”や“天泣”等の知る人ぞ知る過去楽曲を含む未配信楽曲4曲、新曲2曲の11曲が収録されている。過去とこれからのぶれない稲葉曇の音楽をアルバムを通して感じて欲しい。



















