| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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Inside Your Love -- Kenichiro Nishihara alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:12 | |
| 2 |
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Funkin' For Jamaica -- Soul Village alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:51 | |
| 3 |
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Love theme from Spartacus -- RF alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:19 | |
| 4 |
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Never can say goodbye -- 猪野秀史 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:39 | |
| 5 |
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Light In Darkness -- DISCO 2 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:11 | |
| 6 |
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Nightingale -- The Farah Quintet alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:41 | |
| 7 |
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Yellow Summer -- Kenichiro Nishihara alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:08 | |
| 8 |
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Everybody Loves The Sunshine -- Soul Village alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:07 | |
| 9 |
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Real love -- RF alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:18 | |
| 10 |
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Corner Of The Sky -- DISCO 2 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:38 | |
| 11 |
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Just the two of us -- 猪野秀史 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:10 | |
| 12 |
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Terra Samba -- The Farah Quintet alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:12 |
Digital Catalog
“Jazzy HipHop”シーンにおいて確固たる地位を築いたKenichiro Nishiharaによる、通算8枚目のオリジナル・アルバムが遂に完成。客演にはHUNGER、MC林太郎、Bolaji、Caleborate、そしてMiami Horror作品への参加で注目を集めたSarah Chernoff、Nishihara作品ではおなじみのSubstantial、Michael Kanekoらがゲスト・ヴォーカルとして参加。演奏陣には、The Five Corners QuintetのトランペッターJukka Eskola、フィンランド・ジャズ界のレジェンドSAX奏者Eero Koivistoinen、フルートにTakumi Matsumuraと、多彩なミュージシャンが名を連ねる。Nishiharaサウンドの核である温かみのあるピアノとビートに、JAZZ、HIPHOP、POPS、ELECTRONICAといった自身のルーツを融合。唯一無二のトラックとゲスト陣の高い親和性が胸を打つ、聴き終えた後に心地よい清涼感が残る渾身の一枚。
“Jazzy HipHop”シーンにおいて確固たる地位を築いたKenichiro Nishiharaによる、通算8枚目のオリジナル・アルバムが遂に完成。客演にはHUNGER、MC林太郎、Bolaji、Caleborate、そしてMiami Horror作品への参加で注目を集めたSarah Chernoff、Nishihara作品ではおなじみのSubstantial、Michael Kanekoらがゲスト・ヴォーカルとして参加。演奏陣には、The Five Corners QuintetのトランペッターJukka Eskola、フィンランド・ジャズ界のレジェンドSAX奏者Eero Koivistoinen、フルートにTakumi Matsumuraと、多彩なミュージシャンが名を連ねる。Nishiharaサウンドの核である温かみのあるピアノとビートに、JAZZ、HIPHOP、POPS、ELECTRONICAといった自身のルーツを融合。唯一無二のトラックとゲスト陣の高い親和性が胸を打つ、聴き終えた後に心地よい清涼感が残る渾身の一枚。
海外DJツアーで磨かれたクラブミュージックをスタイリッシュに仕上げる独自のセンス、ESNOでの活動やアイドルへの楽曲提供で培った “家聴き”という新しい感覚...これらが、互いに融合し合いブラックミュージックの波が押し寄せるJ-POPシーンに一石を投じる作品に。アーティスト自身が作りたいと願い続けてきたアルバムが遂にここに完成...新鮮さと成熟さとがせめぎ合う10曲が収録された至極の1枚。
海外DJツアーで磨かれたクラブミュージックをスタイリッシュに仕上げる独自のセンス、ESNOでの活動やアイドルへの楽曲提供で培った “家聴き”という新しい感覚...これらが、互いに融合し合いブラックミュージックの波が押し寄せるJ-POPシーンに一石を投じる作品に。アーティスト自身が作りたいと願い続けてきたアルバムが遂にここに完成...新鮮さと成熟さとがせめぎ合う10曲が収録された至極の1枚。
デビュー以来、研ぎ澄まされた甘美なピアノ旋律とヒップヒップ的なビートプロダクションのアンサンブルは健在ながらも、今作ではフィンランドの国民的ジャズプレイヤー、ユッカ・エスコラ(Flugelhorn)をはじめ、国内クラブジャズ界屈指のインストゥルメンタルバンド“JABBERLOOP”のDAISUKE (Sax)、 在日ファンクの仰木亮彦 (Gt)などの様々な生演奏を幅広くフィーチャー。またほぼ初となる日本語詞を取り入れるなど、より一層の進化/深化を遂げ、新たな境地を切り開いた渾身作!今作ではハイエンドなハード機材を導入し、アップデートした自身のプライベートスタジオでレコーディング・ミックスまで自身で行い、Kenichiro Nishiharaにしか作り得ないバランス感覚でまとめられた作品となった。マスタリングは、アンダーグラウンドなベースミュージックから向井太一やSIRUPなど邦楽作品でも手腕を振るい、世界的に注目を集めるWax alchemyが手掛けている。
デビュー以来、研ぎ澄まされた甘美なピアノ旋律とヒップヒップ的なビートプロダクションのアンサンブルは健在ながらも、今作ではフィンランドの国民的ジャズプレイヤー、ユッカ・エスコラ(Flugelhorn)をはじめ、国内クラブジャズ界屈指のインストゥルメンタルバンド“JABBERLOOP”のDAISUKE (Sax)、 在日ファンクの仰木亮彦 (Gt)などの様々な生演奏を幅広くフィーチャー。またほぼ初となる日本語詞を取り入れるなど、より一層の進化/深化を遂げ、新たな境地を切り開いた渾身作!今作ではハイエンドなハード機材を導入し、アップデートした自身のプライベートスタジオでレコーディング・ミックスまで自身で行い、Kenichiro Nishiharaにしか作り得ないバランス感覚でまとめられた作品となった。マスタリングは、アンダーグラウンドなベースミュージックから向井太一やSIRUPなど邦楽作品でも手腕を振るい、世界的に注目を集めるWax alchemyが手掛けている。
今作では、Ovall のドラマーである、mabanua をボーカルとして迎えた楽曲を収録。他にも、ラッパーの Cise Starr をはじめ、Kenichiro Nishihara 作品には欠かせない Substantial 、「Colors」でおなじみの SLik d 、Beckなどを輩出したインディーレーベル“K Records”よりAshley Eriksson (from LAKE)、フィンランドのジャズバンド、Five Coners Quintet より国民的プレイヤーの Jukka Eskola がトランペット・フリューゲルホーンで参加。素敵なアーティストたちと作り上げ、これまでの作品から更に進化した Kenichiro Nishihara 、約4年ぶりの4thアルバム。(2015年リリースCD公式インフォメーションより抜粋)
今作では、Ovall のドラマーである、mabanua をボーカルとして迎えた楽曲を収録。他にも、ラッパーの Cise Starr をはじめ、Kenichiro Nishihara 作品には欠かせない Substantial 、「Colors」でおなじみの SLik d 、Beckなどを輩出したインディーレーベル“K Records”よりAshley Eriksson (from LAKE)、フィンランドのジャズバンド、Five Coners Quintet より国民的プレイヤーの Jukka Eskola がトランペット・フリューゲルホーンで参加。素敵なアーティストたちと作り上げ、これまでの作品から更に進化した Kenichiro Nishihara 、約4年ぶりの4thアルバム。(2015年リリースCD公式インフォメーションより抜粋)
ダンス・クラシックスの名曲として名高い"I'm Caught Up"をRFがグルーヴィーなふわゆるレゲエ・ディスコに再構築!ゆる~く踊れます。
ジャジー・ヒップホップ、クラブ・ジャズの旗手としてアジアを股にかけ活躍するKenichiro Nishihara。その彼が2022年2月16日にリリースした3年ぶり7作目となるオリジナルアルバム 『empath』から、フィンランドのクラブジャズシーンを席巻した伝説のバンドThe Five Corners Quintetとの奇跡のコラボレーションをEPにてリリース。 EP限定で欧米を中心に世界各国で人気を博しているBROCKBEATSのRemixも収録している。
ジャジー・ヒップホップ、クラブ・ジャズの旗手としてアジアを股にかけ活躍するKenichiro Nishihara。その彼が2022年2月16日にリリースした3年ぶり7作目となるオリジナルアルバム 『empath』から、フィンランドのクラブジャズシーンを席巻した伝説のバンドThe Five Corners Quintetとの奇跡のコラボレーションをEPにてリリース。 EP限定で欧米を中心に世界各国で人気を博しているBROCKBEATSのRemixも収録している。
近年大注目のジャンル Lo-Fi HiphopのキーパーソンとされるNujabesとの関連性でも語られることも 少なくないKenichiro Nishiharaがこれまで洗礼させてきたピアノ旋律とヒップヒップ的なビートプ ロ ダクションのアンサンブルを軸に別名儀プロジェクトESNOのエレクトロニックエッセンス、そして 根底にあるJAZZへの愛を惜しみなく発揮したPOPS, JAZZ, HIPHOP, ELECTRONICAの新たな世界 観でまとめあげています。独自のメロディセンスと温かみのある美しい世界観が、ジャンルと国境の垣根を超え幅広い層から の 支持を集めているKenichiro Nishiharaの7枚目のフルアルバム。近年は、SIRUP、mabanua、Michael Kanekoらと共に1000人規模のキャパシティーの会場にて中国 ツアーを実施するなど、アジア各国で の人気が急上昇中しているKenichiro Nishihara。本作はkojikojiからThe Five Corners Quintetといった フィーチャリング勢の驚くべき幅の広さを独自 のセンスでまとめあげた唯一無二の世界観となって います。
近年大注目のジャンル Lo-Fi HiphopのキーパーソンとされるNujabesとの関連性でも語られることも 少なくないKenichiro Nishiharaがこれまで洗礼させてきたピアノ旋律とヒップヒップ的なビートプ ロ ダクションのアンサンブルを軸に別名儀プロジェクトESNOのエレクトロニックエッセンス、そして 根底にあるJAZZへの愛を惜しみなく発揮したPOPS, JAZZ, HIPHOP, ELECTRONICAの新たな世界 観でまとめあげています。独自のメロディセンスと温かみのある美しい世界観が、ジャンルと国境の垣根を超え幅広い層から の 支持を集めているKenichiro Nishiharaの7枚目のフルアルバム。近年は、SIRUP、mabanua、Michael Kanekoらと共に1000人規模のキャパシティーの会場にて中国 ツアーを実施するなど、アジア各国で の人気が急上昇中しているKenichiro Nishihara。本作はkojikojiからThe Five Corners Quintetといった フィーチャリング勢の驚くべき幅の広さを独自 のセンスでまとめあげた唯一無二の世界観となって います。
近年大注目のジャンル Lo-Fi HiphopのキーパーソンとされるNujabesとの関連性でも語られることも 少なくないKenichiro Nishiharaがこれまで洗礼させてきたピアノ旋律とヒップヒップ的なビートプ ロ ダクションのアンサンブルを軸に別名儀プロジェクトESNOのエレクトロニックエッセンス、そして 根底にあるJAZZへの愛を惜しみなく発揮したPOPS, JAZZ, HIPHOP, ELECTRONICAの新たな世界 観でまとめあげています。独自のメロディセンスと温かみのある美しい世界観が、ジャンルと国境の垣根を超え幅広い層から の 支持を集めているKenichiro Nishiharaの7枚目のフルアルバム。近年は、SIRUP、mabanua、Michael Kanekoらと共に1000人規模のキャパシティーの会場にて中国 ツアーを実施するなど、アジア各国で の人気が急上昇中しているKenichiro Nishihara。本作はkojikojiからThe Five Corners Quintetといった フィーチャリング勢の驚くべき幅の広さを独自 のセンスでまとめあげた唯一無二の世界観となって います。
近年大注目のジャンル Lo-Fi HiphopのキーパーソンとされるNujabesとの関連性でも語られることも 少なくないKenichiro Nishiharaがこれまで洗礼させてきたピアノ旋律とヒップヒップ的なビートプ ロ ダクションのアンサンブルを軸に別名儀プロジェクトESNOのエレクトロニックエッセンス、そして 根底にあるJAZZへの愛を惜しみなく発揮したPOPS, JAZZ, HIPHOP, ELECTRONICAの新たな世界 観でまとめあげています。独自のメロディセンスと温かみのある美しい世界観が、ジャンルと国境の垣根を超え幅広い層から の 支持を集めているKenichiro Nishiharaの7枚目のフルアルバム。近年は、SIRUP、mabanua、Michael Kanekoらと共に1000人規模のキャパシティーの会場にて中国 ツアーを実施するなど、アジア各国で の人気が急上昇中しているKenichiro Nishihara。本作はkojikojiからThe Five Corners Quintetといった フィーチャリング勢の驚くべき幅の広さを独自 のセンスでまとめあげた唯一無二の世界観となって います。
2月6日にリリースされた6枚目のフルアルバム『Elastic Afterwords』に収録され、福岡発のバンド”MADE IN HEPBURN”とのフィーチャリング、そしてほぼ初となる日本詞楽曲として注目を集めた”Touched”のMichael Kaneko Ver.が配信限定でリリース!
デビューから10年、独自のメロディセンスと温かみのある美しい世界観が、ジャンルと国境の垣根を超え幅広い層からの支持を集めているKenichiro Nishiharaの6枚目のオリジナルアルバムをリリース。近年アジアツアーを共にしたMichael KanekoをはじめSIRUP、MARTER、Sam Ock、Pismo、Substantialnなど国内外のアーティスト達をフィーチャリングした楽曲を収録。
前作『NEW MORNING』から約5年ぶりとなる作品がリリース。自身のプロデュースするINO BANDでのライブ活動や“はっぴいえんど”の天才ギターリスト鈴木茂とのツアー等を重ね、ファンからのボーカル音源リリースの熱い要望に応えて全曲ボーカル・ソロ・アルバム『SONG ALBUM』がようやく完成。歌わないシンガー・ソングライターからシンガー・ソングライターとしての挑戦であり、歌モノ処女作となる本作は小西康陽が作詞で2曲参加、その他楽曲は全て本人による作詞作曲。
前作『NEW MORNING』から約5年ぶりとなる作品がリリース。自身のプロデュースするINO BANDでのライブ活動や“はっぴいえんど”の天才ギターリスト鈴木茂とのツアー等を重ね、ファンからのボーカル音源リリースの熱い要望に応えて全曲ボーカル・ソロ・アルバム『SONG ALBUM』がようやく完成。歌わないシンガー・ソングライターからシンガー・ソングライターとしての挑戦であり、歌モノ処女作となる本作は小西康陽が作詞で2曲参加、その他楽曲は全て本人による作詞作曲。
ジャズ・ギターの神様Barney Kessel本人が愛用していたビンテージ・ギターを使い、世界でもトップ・クラスのスタジオでレコーディングを敢行したRF待望のニュー・アルバム「New birth」がリリース ! 今作はPharrell Williams / HappyやRihanna / Diamonds, James Blake / Limit to your love, Common / Go, Nas / NY state of mindなど新旧のHip Hop & R&B Classicsの生バンド・カヴァー12曲を収録!オリジナル曲や編集作業で作り込んだ楽曲の収録、これまでRFが用いてこなかったエレキやウッドベースの録音を含め、従来のRFのイメージを覆す衝撃の1枚となっている!更にiTunes store配信では、同配信のみで購入(試聴)可能なアルバム未収録曲も収録!
Marcelo D2のツアーDJも務めるブラジルNo.1 DJ、DJ Nutsも彼等の7inchを探し求め、そのセンスと演奏力を絶賛する等「Hip Hop世代に刺さるJazz」として国内外から高い評価を得ている話題のジャズ・バンドRFが待望のニュー・アルバム「Fill the bill」をリリース ! 今作は、Common / ResurrectionやNujabes / Luv (sic) part 2、Nice & Smoothe / Sometimes I rhyme slowなど新旧のHip Hop Classicsの生バンド・カヴァー10曲を収録した驚愕の1枚!!
Marcelo D2のツアーDJも務めるブラジルNo.1 DJ、DJ Nutsも彼等の7inchを探し求め、そのセンスと演奏力を絶賛する等「Hip Hop世代に刺さるJazz」として国内外から高い評価を得ている話題のジャズ・バンドRFが待望のニュー・アルバム「Fill the bill」をリリース ! 今作は、Common / ResurrectionやNujabes / Luv (sic) part 2、Nice & Smoothe / Sometimes I rhyme slowなど新旧のHip Hop Classicsの生バンド・カヴァー10曲を収録した驚愕の1枚!!
2010年8月にリリースされた1stアルバムは、今は亡きHMV渋谷店において1週間で100枚を完売、欧米各国でもDJチャートやラジオ番組に取り上げられる等、Hip Hop & Jazzシーンを中心に国内外で大きな衝撃として迎えられたRF。ブッダ・ブランド / 人間発電所やJay-Z / Japanese dreamin'といった新旧のHip Hop クラシックスにフォーカスした2ndアルバム「Relation」も話題となる中、早くも「夏」をテーマに制作された3rdアルバムがドロップ ! RF初の試みとなるヴォーカリストを迎えての爽快なブラジリアン・ジャズやディープ且つスピリチュアルなメロウ・インスト等、RFならではのグルーヴ感溢れるサマー・ブリージン・サウンドが満載! Jazzy Jeff & Fresh Prince / SummertimeやGang Starr / DJ Premier in deep concentration等、数々のHip HopアーティストにサンプリングされてきたKool & The Gangのサマー・アンセムを、ヴォーカルChihiro (PIECE OF PEACE)とサックス春名正治をフューチャーしディープ且つエモーショナルなナンバーへと変貌させたM-1、 Mr. X & Mr. Z / Drink old goldやBlackstreet / Givin' you all my lovin'でもサンプリングされたThe Earth, Wind & Fireのダンス・クラッシクスをタイト & グル-ヴィーに仕上げたM-2、ダブ・ステップ・フリークをも魅了するLee Perryのフロア・アンセムをドラムンベース仕立てで再構築したM-3、Nuyorican Soulによるリメイクも話題となったThe Salsoul Orchestra不朽の名作をダンサブルなアコースティック・インストに生まれ変わらせたM-4、Shing02がラップしNujabesがサンプリングしたBaden Powellの傑作を、日本とブラジルのハーフhayatokaoriをヴォーカルに迎えてつづったM-5、A Tribe Called QuestもサンプリングしたGary Bartzのスピリチュアル・ジャズ傑作を現代に蘇らせたサンセット・メロウM-6と、夏の記憶に残るサマー・ブリージンなナンバーが目白押し!
2009年にリリースされたRFの1st 7inch singleは、国内のレコード・ショップはもとより海外でも完売店続出となり、 UKのFat Cityでは週刊売上ランク1位 、WAH WAH 45やMukatsuku等のラジオでもオンエアー される等、UKを中心に世界中で話題に。そして2010年8月にリリースされた1stアルバムは、今は亡きHMV渋谷店において1週間で100枚を完売、欧米各国でもDJチャートやラジオ番組に取り上げられる等、Hip Hop & Jazzシーンを軸に国内外で大きな衝撃をもって迎えられ、「Hip Hop世代に刺さるJazz」というこれまでにないジャンルを確立する。2010年末には1stアルバムからセレクトされた楽曲と新録曲からなる12inchをリリースし、これまた即完売となる。2011年4月末には早くも2ndアルバムをリリース ! RFの特徴ともいえる高い演奏技術に裏打ちされたライヴ感溢れるサウンドに、数多くのレコーディング & セッションで培った互いの緻密な連携を融合させ、作品としての完成度を数段高めたメモリアルな1枚を完成させた。 ブッダ・ブランド / 人間発電所のメイン・ループで使用されたゴスペル・ソウルの名作をグルーヴィー & タイトにアレンジしたM-1、Jay-Z / Japanese dreamin'でサンプリングされた浪速産の和物ソウルをモダンな解釈で現代に蘇らせたM-2、Nujabes / Blessing itネタとしても知られるPharoah Sandersのスピリチュアル・ジャズ佳作をJazz Trioならではのシンプルな演奏で更なる高みへと押し上げたM-3、Idjut Boysがリミックスを手がけた事でも知られるバレアリックの古典を躍動感溢れるアコースティック・ジャムへと発展させたM-4、UKの大御所DJ Bob Jonesのプッシュにより和ジャズが世界的に評価される契機となった川崎燎の代表作で竹村延和もサンプリングしていたブラジリアン・フュージョンの名作を人力ブラジリアン・ドラムンへと再構築したM-5、ブラジルを代表するラッパーMarcero D2がLuiz Bonfaの佳曲をサンプリングした異色作にRFがアンプラグド・スタイルで挑んだブラジリアン・ヒップホップ・インストM-6、Lonnie Liston Smith / Expansions使いも鮮烈だったJazz Hip Hopの最高峰をタイトな生演奏でネクスト・レベルへと押し上げたM-7、Stevie Wonderの人気バラードを真夏の薫り漂うパーカッシヴなラテン・フロア・フィラーへと変貌させたM-8、DJ Hasebeも大胆にサンプリングしていたAntonio Adolfoのブラジリアン・フュージョン傑作にRFが向き合ったM-9、ブルージーでソウルフルなサウンドがRadioheadの原曲とは一味違った哀愁を帯びた景色を映し出すM-10まで、RFならではの多様な世界感を一本の物語として収録。ジャンルやカテゴライズも軽々と乗り越えてしまった本作は正に音楽=音を楽しむ為の1枚と言えるだろう。
2009年にリリースされたRFの1st 7inch singleは、国内のレコード・ショップはもとより海外でも完売店続出となり、 UKのFat Cityでは週刊売上ランク1位 、WAH WAH 45やMukatsuku等のラジオでもオンエアー される等、UKを中心に世界中で話題に。そんなRFの記念すべき1stアルバム。 7inchで先行シングル・カットされたThe Pharcyde / Runnin'のジャム・カヴァーとなるM-1から、Souls Of Mischiefのミドル・クラシックを生音で昇華したM-2、Ramp Eye / 証言ネタを現代的視点で再構築したM-3、NujabesもサンプリングしたUK Jazz DJの古典をRFの世界へと落とし込んだM-4、A.T.C.O. / Can I kick it?ネタでお馴染み"Walk on the wild side"をダブ&音響的な解釈で再現したM-5、"ブッダの休日"ネタJoe Thomas / Cocoをブリージン & メロウに仕上げたM-6、Time MachineもサンプリングしたGeorge Dukeのメロウ・チューンをアコースティック・スタイルで奏でるM-7、Jurassic 5 / Swing setへのRFからの回答となるFunky Swing M-8、ブラジリアン・ヒップホップをメガミックスしたかの様なM-9、Five DeezネタのLatin Jazz傑作をRF色に染め上げたM-10まで、多彩且つ高密度な1枚。
ゲーム音楽をリスペクトする多くのアーティストが参加したSQ Music series11作品(『Love SQ』、『Chill SQ』、『More SQ』、『SQ Chips』、『Cafe SQ』、『Beer SQ』、『Battle SQ』、『SQ Chips2』、『CureSQ』、『SQ SWING』、『Last SQ』)の収録曲を集めた、サウンドトラックが登場! ※上記11作品収録の全楽曲が収録されているわけではございません。一部未収録楽曲がございます。
『Climax Tone』は製作陣にNYのリミキサー/DJ・FrankieFelshianoや、パリコレでの選曲ワークを手掛けたKenichiro Nishiharaを向かえ、JAZZ~クラブミュージックシーンをクロスオーヴァーするMonday満ちるをフィーチャーした楽曲「There She Stands feat.Monday Michiru」、坂本龍一の名曲「Merry Christmas,Mr Lawrence」のハウスカヴァーやCHAKA KAANのディスコ・クラシック「Through The Fire」のアーバンなカヴァー曲を収録。 本作はNYの名門ハウスレーベル<KINGSTREET SOUNDS>でのリリースも決定しており、アメリカのみならずヨーロッパ等のラジオ・クラブでDJプレイされるなど、海外での好評価を得ている。 また、打ち込みによるダンスミュージックサウンドだけでなく、生演奏によるライブの評価も高く、今後の活動に注目が集まっている。
癒しを求める大人たちへ送る!最高に気持ち良い!!オシャレで爽快過ぎるJAZZY系ミックスCD!!自主制作盤がシリーズ累計1万枚を突破し、満を持してオフィシャル化が大決定!!Kenichiro Nishihara、re:plus、ESNO、Serph、Maia Hirasawa、DJ Mitsu The Beats等、名立たる超豪華アーティストが手掛けた楽曲からセレクトし、新たな世界観を表現した38曲を収録。ご家庭でのリラックスタイムやドライブサウンドとしてだけでなく、お洒落なカフェや大人なBARの店内サウンドなど様々なシーンで大活躍する今までとは一味違う、JAZZY HIPHOP系ミックス のネオスタンダード!!
シリーズ累計380,000枚突破!GOON TRAXのモンスター・コンピ「IN YA MELLOW TONE」と、世界的に評価の高いアニメ・スタジオ「GoHands」による新作TVアニメーション「W'z《ウィズ》」が夢のコラボ! 世界7ヶ国からGOON TRAXファミリーがオール新曲で参加した、最強のオリジナル・サウンドトラック!
シリーズ累計380,000枚突破!GOON TRAXのモンスター・コンピ「IN YA MELLOW TONE」と、世界的に評価の高いアニメ・スタジオ「GoHands」による新作TVアニメーション「W'z《ウィズ》」が夢のコラボ! 世界7ヶ国からGOON TRAXファミリーがオール新曲で参加した、最強のオリジナル・サウンドトラック!
CITY POP再発見の源流を作りつつ、20年以上に渡りオリジナルのCITY POP脈をぶれることなく累々とクリエイトし続けるクニモンド瀧口(流線形)が、今だからコンパイルするCITY POPのコンピレ―ションアルバム第4弾!今回のタイトルは「tremolo」。夏のプールに広がるキラキラとした波紋(tremolo)をイメージした、リゾートを感じる現在進行形のインディーズ・シティ・ポップをクニモンド瀧口(流線形)がキュレーション。 <収録アーティスト> こつぶ /吉澤はじめ /KASHIF /FINAL SPANK HAPPY/Hidefumi Ino/朝日美穂/瀧川ありさ&流線形/ユメオチ/1983/SHAKY/NAYUTAH/Kenta Dedachi/脇田もなり/Mime/flexlife/Lisa Halim feat. 流線形/オオタユキ
Digital Catalog
“Jazzy HipHop”シーンにおいて確固たる地位を築いたKenichiro Nishiharaによる、通算8枚目のオリジナル・アルバムが遂に完成。客演にはHUNGER、MC林太郎、Bolaji、Caleborate、そしてMiami Horror作品への参加で注目を集めたSarah Chernoff、Nishihara作品ではおなじみのSubstantial、Michael Kanekoらがゲスト・ヴォーカルとして参加。演奏陣には、The Five Corners QuintetのトランペッターJukka Eskola、フィンランド・ジャズ界のレジェンドSAX奏者Eero Koivistoinen、フルートにTakumi Matsumuraと、多彩なミュージシャンが名を連ねる。Nishiharaサウンドの核である温かみのあるピアノとビートに、JAZZ、HIPHOP、POPS、ELECTRONICAといった自身のルーツを融合。唯一無二のトラックとゲスト陣の高い親和性が胸を打つ、聴き終えた後に心地よい清涼感が残る渾身の一枚。
“Jazzy HipHop”シーンにおいて確固たる地位を築いたKenichiro Nishiharaによる、通算8枚目のオリジナル・アルバムが遂に完成。客演にはHUNGER、MC林太郎、Bolaji、Caleborate、そしてMiami Horror作品への参加で注目を集めたSarah Chernoff、Nishihara作品ではおなじみのSubstantial、Michael Kanekoらがゲスト・ヴォーカルとして参加。演奏陣には、The Five Corners QuintetのトランペッターJukka Eskola、フィンランド・ジャズ界のレジェンドSAX奏者Eero Koivistoinen、フルートにTakumi Matsumuraと、多彩なミュージシャンが名を連ねる。Nishiharaサウンドの核である温かみのあるピアノとビートに、JAZZ、HIPHOP、POPS、ELECTRONICAといった自身のルーツを融合。唯一無二のトラックとゲスト陣の高い親和性が胸を打つ、聴き終えた後に心地よい清涼感が残る渾身の一枚。
海外DJツアーで磨かれたクラブミュージックをスタイリッシュに仕上げる独自のセンス、ESNOでの活動やアイドルへの楽曲提供で培った “家聴き”という新しい感覚...これらが、互いに融合し合いブラックミュージックの波が押し寄せるJ-POPシーンに一石を投じる作品に。アーティスト自身が作りたいと願い続けてきたアルバムが遂にここに完成...新鮮さと成熟さとがせめぎ合う10曲が収録された至極の1枚。
海外DJツアーで磨かれたクラブミュージックをスタイリッシュに仕上げる独自のセンス、ESNOでの活動やアイドルへの楽曲提供で培った “家聴き”という新しい感覚...これらが、互いに融合し合いブラックミュージックの波が押し寄せるJ-POPシーンに一石を投じる作品に。アーティスト自身が作りたいと願い続けてきたアルバムが遂にここに完成...新鮮さと成熟さとがせめぎ合う10曲が収録された至極の1枚。
デビュー以来、研ぎ澄まされた甘美なピアノ旋律とヒップヒップ的なビートプロダクションのアンサンブルは健在ながらも、今作ではフィンランドの国民的ジャズプレイヤー、ユッカ・エスコラ(Flugelhorn)をはじめ、国内クラブジャズ界屈指のインストゥルメンタルバンド“JABBERLOOP”のDAISUKE (Sax)、 在日ファンクの仰木亮彦 (Gt)などの様々な生演奏を幅広くフィーチャー。またほぼ初となる日本語詞を取り入れるなど、より一層の進化/深化を遂げ、新たな境地を切り開いた渾身作!今作ではハイエンドなハード機材を導入し、アップデートした自身のプライベートスタジオでレコーディング・ミックスまで自身で行い、Kenichiro Nishiharaにしか作り得ないバランス感覚でまとめられた作品となった。マスタリングは、アンダーグラウンドなベースミュージックから向井太一やSIRUPなど邦楽作品でも手腕を振るい、世界的に注目を集めるWax alchemyが手掛けている。
デビュー以来、研ぎ澄まされた甘美なピアノ旋律とヒップヒップ的なビートプロダクションのアンサンブルは健在ながらも、今作ではフィンランドの国民的ジャズプレイヤー、ユッカ・エスコラ(Flugelhorn)をはじめ、国内クラブジャズ界屈指のインストゥルメンタルバンド“JABBERLOOP”のDAISUKE (Sax)、 在日ファンクの仰木亮彦 (Gt)などの様々な生演奏を幅広くフィーチャー。またほぼ初となる日本語詞を取り入れるなど、より一層の進化/深化を遂げ、新たな境地を切り開いた渾身作!今作ではハイエンドなハード機材を導入し、アップデートした自身のプライベートスタジオでレコーディング・ミックスまで自身で行い、Kenichiro Nishiharaにしか作り得ないバランス感覚でまとめられた作品となった。マスタリングは、アンダーグラウンドなベースミュージックから向井太一やSIRUPなど邦楽作品でも手腕を振るい、世界的に注目を集めるWax alchemyが手掛けている。
今作では、Ovall のドラマーである、mabanua をボーカルとして迎えた楽曲を収録。他にも、ラッパーの Cise Starr をはじめ、Kenichiro Nishihara 作品には欠かせない Substantial 、「Colors」でおなじみの SLik d 、Beckなどを輩出したインディーレーベル“K Records”よりAshley Eriksson (from LAKE)、フィンランドのジャズバンド、Five Coners Quintet より国民的プレイヤーの Jukka Eskola がトランペット・フリューゲルホーンで参加。素敵なアーティストたちと作り上げ、これまでの作品から更に進化した Kenichiro Nishihara 、約4年ぶりの4thアルバム。(2015年リリースCD公式インフォメーションより抜粋)
今作では、Ovall のドラマーである、mabanua をボーカルとして迎えた楽曲を収録。他にも、ラッパーの Cise Starr をはじめ、Kenichiro Nishihara 作品には欠かせない Substantial 、「Colors」でおなじみの SLik d 、Beckなどを輩出したインディーレーベル“K Records”よりAshley Eriksson (from LAKE)、フィンランドのジャズバンド、Five Coners Quintet より国民的プレイヤーの Jukka Eskola がトランペット・フリューゲルホーンで参加。素敵なアーティストたちと作り上げ、これまでの作品から更に進化した Kenichiro Nishihara 、約4年ぶりの4thアルバム。(2015年リリースCD公式インフォメーションより抜粋)
ダンス・クラシックスの名曲として名高い"I'm Caught Up"をRFがグルーヴィーなふわゆるレゲエ・ディスコに再構築!ゆる~く踊れます。
ジャジー・ヒップホップ、クラブ・ジャズの旗手としてアジアを股にかけ活躍するKenichiro Nishihara。その彼が2022年2月16日にリリースした3年ぶり7作目となるオリジナルアルバム 『empath』から、フィンランドのクラブジャズシーンを席巻した伝説のバンドThe Five Corners Quintetとの奇跡のコラボレーションをEPにてリリース。 EP限定で欧米を中心に世界各国で人気を博しているBROCKBEATSのRemixも収録している。
ジャジー・ヒップホップ、クラブ・ジャズの旗手としてアジアを股にかけ活躍するKenichiro Nishihara。その彼が2022年2月16日にリリースした3年ぶり7作目となるオリジナルアルバム 『empath』から、フィンランドのクラブジャズシーンを席巻した伝説のバンドThe Five Corners Quintetとの奇跡のコラボレーションをEPにてリリース。 EP限定で欧米を中心に世界各国で人気を博しているBROCKBEATSのRemixも収録している。
近年大注目のジャンル Lo-Fi HiphopのキーパーソンとされるNujabesとの関連性でも語られることも 少なくないKenichiro Nishiharaがこれまで洗礼させてきたピアノ旋律とヒップヒップ的なビートプ ロ ダクションのアンサンブルを軸に別名儀プロジェクトESNOのエレクトロニックエッセンス、そして 根底にあるJAZZへの愛を惜しみなく発揮したPOPS, JAZZ, HIPHOP, ELECTRONICAの新たな世界 観でまとめあげています。独自のメロディセンスと温かみのある美しい世界観が、ジャンルと国境の垣根を超え幅広い層から の 支持を集めているKenichiro Nishiharaの7枚目のフルアルバム。近年は、SIRUP、mabanua、Michael Kanekoらと共に1000人規模のキャパシティーの会場にて中国 ツアーを実施するなど、アジア各国で の人気が急上昇中しているKenichiro Nishihara。本作はkojikojiからThe Five Corners Quintetといった フィーチャリング勢の驚くべき幅の広さを独自 のセンスでまとめあげた唯一無二の世界観となって います。
近年大注目のジャンル Lo-Fi HiphopのキーパーソンとされるNujabesとの関連性でも語られることも 少なくないKenichiro Nishiharaがこれまで洗礼させてきたピアノ旋律とヒップヒップ的なビートプ ロ ダクションのアンサンブルを軸に別名儀プロジェクトESNOのエレクトロニックエッセンス、そして 根底にあるJAZZへの愛を惜しみなく発揮したPOPS, JAZZ, HIPHOP, ELECTRONICAの新たな世界 観でまとめあげています。独自のメロディセンスと温かみのある美しい世界観が、ジャンルと国境の垣根を超え幅広い層から の 支持を集めているKenichiro Nishiharaの7枚目のフルアルバム。近年は、SIRUP、mabanua、Michael Kanekoらと共に1000人規模のキャパシティーの会場にて中国 ツアーを実施するなど、アジア各国で の人気が急上昇中しているKenichiro Nishihara。本作はkojikojiからThe Five Corners Quintetといった フィーチャリング勢の驚くべき幅の広さを独自 のセンスでまとめあげた唯一無二の世界観となって います。
近年大注目のジャンル Lo-Fi HiphopのキーパーソンとされるNujabesとの関連性でも語られることも 少なくないKenichiro Nishiharaがこれまで洗礼させてきたピアノ旋律とヒップヒップ的なビートプ ロ ダクションのアンサンブルを軸に別名儀プロジェクトESNOのエレクトロニックエッセンス、そして 根底にあるJAZZへの愛を惜しみなく発揮したPOPS, JAZZ, HIPHOP, ELECTRONICAの新たな世界 観でまとめあげています。独自のメロディセンスと温かみのある美しい世界観が、ジャンルと国境の垣根を超え幅広い層から の 支持を集めているKenichiro Nishiharaの7枚目のフルアルバム。近年は、SIRUP、mabanua、Michael Kanekoらと共に1000人規模のキャパシティーの会場にて中国 ツアーを実施するなど、アジア各国で の人気が急上昇中しているKenichiro Nishihara。本作はkojikojiからThe Five Corners Quintetといった フィーチャリング勢の驚くべき幅の広さを独自 のセンスでまとめあげた唯一無二の世界観となって います。
近年大注目のジャンル Lo-Fi HiphopのキーパーソンとされるNujabesとの関連性でも語られることも 少なくないKenichiro Nishiharaがこれまで洗礼させてきたピアノ旋律とヒップヒップ的なビートプ ロ ダクションのアンサンブルを軸に別名儀プロジェクトESNOのエレクトロニックエッセンス、そして 根底にあるJAZZへの愛を惜しみなく発揮したPOPS, JAZZ, HIPHOP, ELECTRONICAの新たな世界 観でまとめあげています。独自のメロディセンスと温かみのある美しい世界観が、ジャンルと国境の垣根を超え幅広い層から の 支持を集めているKenichiro Nishiharaの7枚目のフルアルバム。近年は、SIRUP、mabanua、Michael Kanekoらと共に1000人規模のキャパシティーの会場にて中国 ツアーを実施するなど、アジア各国で の人気が急上昇中しているKenichiro Nishihara。本作はkojikojiからThe Five Corners Quintetといった フィーチャリング勢の驚くべき幅の広さを独自 のセンスでまとめあげた唯一無二の世界観となって います。
2月6日にリリースされた6枚目のフルアルバム『Elastic Afterwords』に収録され、福岡発のバンド”MADE IN HEPBURN”とのフィーチャリング、そしてほぼ初となる日本詞楽曲として注目を集めた”Touched”のMichael Kaneko Ver.が配信限定でリリース!
デビューから10年、独自のメロディセンスと温かみのある美しい世界観が、ジャンルと国境の垣根を超え幅広い層からの支持を集めているKenichiro Nishiharaの6枚目のオリジナルアルバムをリリース。近年アジアツアーを共にしたMichael KanekoをはじめSIRUP、MARTER、Sam Ock、Pismo、Substantialnなど国内外のアーティスト達をフィーチャリングした楽曲を収録。
前作『NEW MORNING』から約5年ぶりとなる作品がリリース。自身のプロデュースするINO BANDでのライブ活動や“はっぴいえんど”の天才ギターリスト鈴木茂とのツアー等を重ね、ファンからのボーカル音源リリースの熱い要望に応えて全曲ボーカル・ソロ・アルバム『SONG ALBUM』がようやく完成。歌わないシンガー・ソングライターからシンガー・ソングライターとしての挑戦であり、歌モノ処女作となる本作は小西康陽が作詞で2曲参加、その他楽曲は全て本人による作詞作曲。
前作『NEW MORNING』から約5年ぶりとなる作品がリリース。自身のプロデュースするINO BANDでのライブ活動や“はっぴいえんど”の天才ギターリスト鈴木茂とのツアー等を重ね、ファンからのボーカル音源リリースの熱い要望に応えて全曲ボーカル・ソロ・アルバム『SONG ALBUM』がようやく完成。歌わないシンガー・ソングライターからシンガー・ソングライターとしての挑戦であり、歌モノ処女作となる本作は小西康陽が作詞で2曲参加、その他楽曲は全て本人による作詞作曲。
ジャズ・ギターの神様Barney Kessel本人が愛用していたビンテージ・ギターを使い、世界でもトップ・クラスのスタジオでレコーディングを敢行したRF待望のニュー・アルバム「New birth」がリリース ! 今作はPharrell Williams / HappyやRihanna / Diamonds, James Blake / Limit to your love, Common / Go, Nas / NY state of mindなど新旧のHip Hop & R&B Classicsの生バンド・カヴァー12曲を収録!オリジナル曲や編集作業で作り込んだ楽曲の収録、これまでRFが用いてこなかったエレキやウッドベースの録音を含め、従来のRFのイメージを覆す衝撃の1枚となっている!更にiTunes store配信では、同配信のみで購入(試聴)可能なアルバム未収録曲も収録!
Marcelo D2のツアーDJも務めるブラジルNo.1 DJ、DJ Nutsも彼等の7inchを探し求め、そのセンスと演奏力を絶賛する等「Hip Hop世代に刺さるJazz」として国内外から高い評価を得ている話題のジャズ・バンドRFが待望のニュー・アルバム「Fill the bill」をリリース ! 今作は、Common / ResurrectionやNujabes / Luv (sic) part 2、Nice & Smoothe / Sometimes I rhyme slowなど新旧のHip Hop Classicsの生バンド・カヴァー10曲を収録した驚愕の1枚!!
Marcelo D2のツアーDJも務めるブラジルNo.1 DJ、DJ Nutsも彼等の7inchを探し求め、そのセンスと演奏力を絶賛する等「Hip Hop世代に刺さるJazz」として国内外から高い評価を得ている話題のジャズ・バンドRFが待望のニュー・アルバム「Fill the bill」をリリース ! 今作は、Common / ResurrectionやNujabes / Luv (sic) part 2、Nice & Smoothe / Sometimes I rhyme slowなど新旧のHip Hop Classicsの生バンド・カヴァー10曲を収録した驚愕の1枚!!
2010年8月にリリースされた1stアルバムは、今は亡きHMV渋谷店において1週間で100枚を完売、欧米各国でもDJチャートやラジオ番組に取り上げられる等、Hip Hop & Jazzシーンを中心に国内外で大きな衝撃として迎えられたRF。ブッダ・ブランド / 人間発電所やJay-Z / Japanese dreamin'といった新旧のHip Hop クラシックスにフォーカスした2ndアルバム「Relation」も話題となる中、早くも「夏」をテーマに制作された3rdアルバムがドロップ ! RF初の試みとなるヴォーカリストを迎えての爽快なブラジリアン・ジャズやディープ且つスピリチュアルなメロウ・インスト等、RFならではのグルーヴ感溢れるサマー・ブリージン・サウンドが満載! Jazzy Jeff & Fresh Prince / SummertimeやGang Starr / DJ Premier in deep concentration等、数々のHip HopアーティストにサンプリングされてきたKool & The Gangのサマー・アンセムを、ヴォーカルChihiro (PIECE OF PEACE)とサックス春名正治をフューチャーしディープ且つエモーショナルなナンバーへと変貌させたM-1、 Mr. X & Mr. Z / Drink old goldやBlackstreet / Givin' you all my lovin'でもサンプリングされたThe Earth, Wind & Fireのダンス・クラッシクスをタイト & グル-ヴィーに仕上げたM-2、ダブ・ステップ・フリークをも魅了するLee Perryのフロア・アンセムをドラムンベース仕立てで再構築したM-3、Nuyorican Soulによるリメイクも話題となったThe Salsoul Orchestra不朽の名作をダンサブルなアコースティック・インストに生まれ変わらせたM-4、Shing02がラップしNujabesがサンプリングしたBaden Powellの傑作を、日本とブラジルのハーフhayatokaoriをヴォーカルに迎えてつづったM-5、A Tribe Called QuestもサンプリングしたGary Bartzのスピリチュアル・ジャズ傑作を現代に蘇らせたサンセット・メロウM-6と、夏の記憶に残るサマー・ブリージンなナンバーが目白押し!
2009年にリリースされたRFの1st 7inch singleは、国内のレコード・ショップはもとより海外でも完売店続出となり、 UKのFat Cityでは週刊売上ランク1位 、WAH WAH 45やMukatsuku等のラジオでもオンエアー される等、UKを中心に世界中で話題に。そして2010年8月にリリースされた1stアルバムは、今は亡きHMV渋谷店において1週間で100枚を完売、欧米各国でもDJチャートやラジオ番組に取り上げられる等、Hip Hop & Jazzシーンを軸に国内外で大きな衝撃をもって迎えられ、「Hip Hop世代に刺さるJazz」というこれまでにないジャンルを確立する。2010年末には1stアルバムからセレクトされた楽曲と新録曲からなる12inchをリリースし、これまた即完売となる。2011年4月末には早くも2ndアルバムをリリース ! RFの特徴ともいえる高い演奏技術に裏打ちされたライヴ感溢れるサウンドに、数多くのレコーディング & セッションで培った互いの緻密な連携を融合させ、作品としての完成度を数段高めたメモリアルな1枚を完成させた。 ブッダ・ブランド / 人間発電所のメイン・ループで使用されたゴスペル・ソウルの名作をグルーヴィー & タイトにアレンジしたM-1、Jay-Z / Japanese dreamin'でサンプリングされた浪速産の和物ソウルをモダンな解釈で現代に蘇らせたM-2、Nujabes / Blessing itネタとしても知られるPharoah Sandersのスピリチュアル・ジャズ佳作をJazz Trioならではのシンプルな演奏で更なる高みへと押し上げたM-3、Idjut Boysがリミックスを手がけた事でも知られるバレアリックの古典を躍動感溢れるアコースティック・ジャムへと発展させたM-4、UKの大御所DJ Bob Jonesのプッシュにより和ジャズが世界的に評価される契機となった川崎燎の代表作で竹村延和もサンプリングしていたブラジリアン・フュージョンの名作を人力ブラジリアン・ドラムンへと再構築したM-5、ブラジルを代表するラッパーMarcero D2がLuiz Bonfaの佳曲をサンプリングした異色作にRFがアンプラグド・スタイルで挑んだブラジリアン・ヒップホップ・インストM-6、Lonnie Liston Smith / Expansions使いも鮮烈だったJazz Hip Hopの最高峰をタイトな生演奏でネクスト・レベルへと押し上げたM-7、Stevie Wonderの人気バラードを真夏の薫り漂うパーカッシヴなラテン・フロア・フィラーへと変貌させたM-8、DJ Hasebeも大胆にサンプリングしていたAntonio Adolfoのブラジリアン・フュージョン傑作にRFが向き合ったM-9、ブルージーでソウルフルなサウンドがRadioheadの原曲とは一味違った哀愁を帯びた景色を映し出すM-10まで、RFならではの多様な世界感を一本の物語として収録。ジャンルやカテゴライズも軽々と乗り越えてしまった本作は正に音楽=音を楽しむ為の1枚と言えるだろう。
2009年にリリースされたRFの1st 7inch singleは、国内のレコード・ショップはもとより海外でも完売店続出となり、 UKのFat Cityでは週刊売上ランク1位 、WAH WAH 45やMukatsuku等のラジオでもオンエアー される等、UKを中心に世界中で話題に。そんなRFの記念すべき1stアルバム。 7inchで先行シングル・カットされたThe Pharcyde / Runnin'のジャム・カヴァーとなるM-1から、Souls Of Mischiefのミドル・クラシックを生音で昇華したM-2、Ramp Eye / 証言ネタを現代的視点で再構築したM-3、NujabesもサンプリングしたUK Jazz DJの古典をRFの世界へと落とし込んだM-4、A.T.C.O. / Can I kick it?ネタでお馴染み"Walk on the wild side"をダブ&音響的な解釈で再現したM-5、"ブッダの休日"ネタJoe Thomas / Cocoをブリージン & メロウに仕上げたM-6、Time MachineもサンプリングしたGeorge Dukeのメロウ・チューンをアコースティック・スタイルで奏でるM-7、Jurassic 5 / Swing setへのRFからの回答となるFunky Swing M-8、ブラジリアン・ヒップホップをメガミックスしたかの様なM-9、Five DeezネタのLatin Jazz傑作をRF色に染め上げたM-10まで、多彩且つ高密度な1枚。
ゲーム音楽をリスペクトする多くのアーティストが参加したSQ Music series11作品(『Love SQ』、『Chill SQ』、『More SQ』、『SQ Chips』、『Cafe SQ』、『Beer SQ』、『Battle SQ』、『SQ Chips2』、『CureSQ』、『SQ SWING』、『Last SQ』)の収録曲を集めた、サウンドトラックが登場! ※上記11作品収録の全楽曲が収録されているわけではございません。一部未収録楽曲がございます。
『Climax Tone』は製作陣にNYのリミキサー/DJ・FrankieFelshianoや、パリコレでの選曲ワークを手掛けたKenichiro Nishiharaを向かえ、JAZZ~クラブミュージックシーンをクロスオーヴァーするMonday満ちるをフィーチャーした楽曲「There She Stands feat.Monday Michiru」、坂本龍一の名曲「Merry Christmas,Mr Lawrence」のハウスカヴァーやCHAKA KAANのディスコ・クラシック「Through The Fire」のアーバンなカヴァー曲を収録。 本作はNYの名門ハウスレーベル<KINGSTREET SOUNDS>でのリリースも決定しており、アメリカのみならずヨーロッパ等のラジオ・クラブでDJプレイされるなど、海外での好評価を得ている。 また、打ち込みによるダンスミュージックサウンドだけでなく、生演奏によるライブの評価も高く、今後の活動に注目が集まっている。
癒しを求める大人たちへ送る!最高に気持ち良い!!オシャレで爽快過ぎるJAZZY系ミックスCD!!自主制作盤がシリーズ累計1万枚を突破し、満を持してオフィシャル化が大決定!!Kenichiro Nishihara、re:plus、ESNO、Serph、Maia Hirasawa、DJ Mitsu The Beats等、名立たる超豪華アーティストが手掛けた楽曲からセレクトし、新たな世界観を表現した38曲を収録。ご家庭でのリラックスタイムやドライブサウンドとしてだけでなく、お洒落なカフェや大人なBARの店内サウンドなど様々なシーンで大活躍する今までとは一味違う、JAZZY HIPHOP系ミックス のネオスタンダード!!
シリーズ累計380,000枚突破!GOON TRAXのモンスター・コンピ「IN YA MELLOW TONE」と、世界的に評価の高いアニメ・スタジオ「GoHands」による新作TVアニメーション「W'z《ウィズ》」が夢のコラボ! 世界7ヶ国からGOON TRAXファミリーがオール新曲で参加した、最強のオリジナル・サウンドトラック!
シリーズ累計380,000枚突破!GOON TRAXのモンスター・コンピ「IN YA MELLOW TONE」と、世界的に評価の高いアニメ・スタジオ「GoHands」による新作TVアニメーション「W'z《ウィズ》」が夢のコラボ! 世界7ヶ国からGOON TRAXファミリーがオール新曲で参加した、最強のオリジナル・サウンドトラック!
CITY POP再発見の源流を作りつつ、20年以上に渡りオリジナルのCITY POP脈をぶれることなく累々とクリエイトし続けるクニモンド瀧口(流線形)が、今だからコンパイルするCITY POPのコンピレ―ションアルバム第4弾!今回のタイトルは「tremolo」。夏のプールに広がるキラキラとした波紋(tremolo)をイメージした、リゾートを感じる現在進行形のインディーズ・シティ・ポップをクニモンド瀧口(流線形)がキュレーション。 <収録アーティスト> こつぶ /吉澤はじめ /KASHIF /FINAL SPANK HAPPY/Hidefumi Ino/朝日美穂/瀧川ありさ&流線形/ユメオチ/1983/SHAKY/NAYUTAH/Kenta Dedachi/脇田もなり/Mime/flexlife/Lisa Halim feat. 流線形/オオタユキ













































































