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TitleDurationPrice
1 NBL feat. The Five Corners Quintet  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 06:21 N/A
2 PUP feat. The Five Corners Quintet  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 05:19 N/A
3 NBL (BROCKBEATS Remix) -- Kenichiro NishiharaBROCKBEATS  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 04:11 N/A
4 PUP (BROCKBEATS Remix) -- Kenichiro NishiharaBROCKBEATS  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 04:12 N/A
Album Info

ジャジー・ヒップホップ、クラブ・ジャズの旗手としてアジアを股にかけ活躍するKenichiro Nishihara。その彼が2022年2月16日にリリースした3年ぶり7作目となるオリジナルアルバム 『empath』から、フィンランドのクラブジャズシーンを席巻した伝説のバンドThe Five Corners Quintetとの奇跡のコラボレーションをEPにてリリース。 EP限定で欧米を中心に世界各国で人気を博しているBROCKBEATSのRemixも収録している。

Digital Catalog

HipHop/R&B

“Jazzy HipHop”シーンにおいて確固たる地位を築いたKenichiro Nishiharaによる、通算8枚目のオリジナル・アルバムが遂に完成。客演にはHUNGER、MC林太郎、Bolaji、Caleborate、そしてMiami Horror作品への参加で注目を集めたSarah Chernoff、Nishihara作品ではおなじみのSubstantial、Michael Kanekoらがゲスト・ヴォーカルとして参加。演奏陣には、The Five Corners QuintetのトランペッターJukka Eskola、フィンランド・ジャズ界のレジェンドSAX奏者Eero Koivistoinen、フルートにTakumi Matsumuraと、多彩なミュージシャンが名を連ねる。Nishiharaサウンドの核である温かみのあるピアノとビートに、JAZZ、HIPHOP、POPS、ELECTRONICAといった自身のルーツを融合。唯一無二のトラックとゲスト陣の高い親和性が胸を打つ、聴き終えた後に心地よい清涼感が残る渾身の一枚。

8 tracks
HipHop/R&B

“Jazzy HipHop”シーンにおいて確固たる地位を築いたKenichiro Nishiharaによる、通算8枚目のオリジナル・アルバムが遂に完成。客演にはHUNGER、MC林太郎、Bolaji、Caleborate、そしてMiami Horror作品への参加で注目を集めたSarah Chernoff、Nishihara作品ではおなじみのSubstantial、Michael Kanekoらがゲスト・ヴォーカルとして参加。演奏陣には、The Five Corners QuintetのトランペッターJukka Eskola、フィンランド・ジャズ界のレジェンドSAX奏者Eero Koivistoinen、フルートにTakumi Matsumuraと、多彩なミュージシャンが名を連ねる。Nishiharaサウンドの核である温かみのあるピアノとビートに、JAZZ、HIPHOP、POPS、ELECTRONICAといった自身のルーツを融合。唯一無二のトラックとゲスト陣の高い親和性が胸を打つ、聴き終えた後に心地よい清涼感が残る渾身の一枚。

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HipHop/R&B

“Jazzy HipHop”シーンにおいて確固たる地位を築いたKenichiro Nishiharaによる、通算8枚目のオリジナル・アルバムが遂に完成。客演にはHUNGER、MC林太郎、Bolaji、Caleborate、そしてMiami Horror作品への参加で注目を集めたSarah Chernoff、Nishihara作品ではおなじみのSubstantial、Michael Kanekoらがゲスト・ヴォーカルとして参加。演奏陣には、The Five Corners QuintetのトランペッターJukka Eskola、フィンランド・ジャズ界のレジェンドSAX奏者Eero Koivistoinen、フルートにTakumi Matsumuraと、多彩なミュージシャンが名を連ねる。Nishiharaサウンドの核である温かみのあるピアノとビートに、JAZZ、HIPHOP、POPS、ELECTRONICAといった自身のルーツを融合。唯一無二のトラックとゲスト陣の高い親和性が胸を打つ、聴き終えた後に心地よい清涼感が残る渾身の一枚。

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HipHop/R&B

“Jazzy HipHop”シーンにおいて確固たる地位を築いたKenichiro Nishiharaによる、通算8枚目のオリジナル・アルバムが遂に完成。客演にはHUNGER、MC林太郎、Bolaji、Caleborate、そしてMiami Horror作品への参加で注目を集めたSarah Chernoff、Nishihara作品ではおなじみのSubstantial、Michael Kanekoらがゲスト・ヴォーカルとして参加。演奏陣には、The Five Corners QuintetのトランペッターJukka Eskola、フィンランド・ジャズ界のレジェンドSAX奏者Eero Koivistoinen、フルートにTakumi Matsumuraと、多彩なミュージシャンが名を連ねる。Nishiharaサウンドの核である温かみのあるピアノとビートに、JAZZ、HIPHOP、POPS、ELECTRONICAといった自身のルーツを融合。唯一無二のトラックとゲスト陣の高い親和性が胸を打つ、聴き終えた後に心地よい清涼感が残る渾身の一枚。

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