| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
escape -- Valentin alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:40 | |
| 2 |
|
Wayfairing Stranger -- heRajiKa tracks alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:48 | |
| 3 |
|
Sacrifice of the sacrifice -- DJ Whitesmith alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:49 | |
| 4 |
|
Gardens -- Tomy Wealth alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:15 | |
| 5 |
|
against -- Valentin alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:21 | |
| 6 |
|
dont touch us -- Olive Oil alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:02 | |
| 7 |
|
Red blaster -- Igacorosas alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:04 | |
| 8 |
|
Flowery Flat -- Kenichiro Nishihara alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:07 | |
| 9 |
|
mind drift -- woodblue alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:37 | |
| 10 |
|
Karen -- MABATAKI alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:34 | |
| 11 |
|
Por -- DJ Whitesmith alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:52 | |
| 12 |
|
Blood Price -- Tomy Wealth alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:16 | |
| 13 |
|
sampoon -- Igacorosas alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:10 | |
| 14 |
|
Une mariee solaire -- woodblue alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:08 | |
| 15 |
|
Departure -- heRajiKa tracks alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:00 | |
| 16 |
|
sleepless nights (feat. Nico Collu) -- Nico Collu alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:58 |
Interviews/Columns

レビュー
おすすめの2.3枚(2013/5/22~2013/5/29)
今週も沢山の新譜が入荷しました! 全部は聴いていられない! そんなあなたのために、このコーナーでは、OTOTOY編集部がオススメする今週の推薦盤を2~3枚ピックアップし、ライターによるレビューと共にご紹介いたします。 音源を試聴しながらレビューを読んで、ゆ…

インタビュー
レーベル特集 onpa)))))
クラフトワークから、ジャン・ミシェルへ。YMOからkyokaへ。時代が移り変わろうとも、ドイツと日本のエレクトロニック・ミュージックは、どこか同じ匂いを漂わせながら、常に時代の先端を駆けている。そんな両国のシーンを繋げているonpa)))))というレーベル…
Digital Catalog
カセットテープのみで発表されたビートテープ『PROTO TAPE』や、JAZZ MIX『SOURCE JAZZ』など、さまざまな形で作品を発信するプロデューサー/トラックメイカー/DJ、OLIVE OIL。 自身7枚目となるアルバム『VITAMIN O』がOILWORKS Rec.よりリリース。 テクニカルなビートとリズムが生み出す高揚感。その中に、ピアノやギターをはじめとするさまざまな楽器の音色とサウンドコラージュが重なり、柔らかく耳の奥へと入ってくる。 OLIVE OILならではのシグネチャー・サウンドを交え、JAZZを感じさせる楽曲から、心地よいグルーヴの中でビートと音が共鳴していく楽曲まで、OLIVE OILが制作を続ける中で生まれた全18曲を収録。 本作には、日本各地からさまざまな表現者が参加。 札幌を拠点に全国で活動するシンガーソングライター、笠原瑠斗との「O BIT DANCE」。兵庫・六甲山の麓を拠点とする表現者集団、B.oNe Crewとの「Magic Hour」。710 CREWからSNEEEZEを迎えた「To Get」。福岡にも縁を持つ、アメリカ・シカゴ育ちのバイリンガルラッパー/アーティスト、ESTEYとの「Machikado」。徳之島で育ち、島唄をルーツに、ジャンルを越えて表現を広げるシンガー、しずくとJambo Lacquer[OIL LACQUER]による「県道83号」も収録。 さらに、WEST TOKYOを拠点に表現の幅を広げるラッパー/アーティスト、Montana Joe Carterとの「Montana's」。 そして、CHOUJI[Cholie Jo]、MILES WORD[U_Know]、RITTO[アブサン]によるマイクリレー「ちょーでぇ」も収録。CHANNY Dがピアノを奏でる楽曲や、KOJOEのヴォーカルを再構築した楽曲も。アルバムの終盤には、FREEZとのEL NINO名義による新曲「Cryn」を収録。 土地や世代を越えて集まった言葉とメロディが、OLIVE OILのビートの上で交わり、全18曲を通して『VITAMIN O』の世界を形づくり、身体や感覚に作用する。アートワークはPOPY OIL、マスタリングは塩田浩が担当。 OLIVE OIL 7th Album『VITAMIN O』。
カセットテープのみで発表されたビートテープ『PROTO TAPE』や、JAZZ MIX『SOURCE JAZZ』など、さまざまな形で作品を発信するプロデューサー/トラックメイカー/DJ、OLIVE OIL。 自身7枚目となるアルバム『VITAMIN O』がOILWORKS Rec.よりリリース。 テクニカルなビートとリズムが生み出す高揚感。その中に、ピアノやギターをはじめとするさまざまな楽器の音色とサウンドコラージュが重なり、柔らかく耳の奥へと入ってくる。 OLIVE OILならではのシグネチャー・サウンドを交え、JAZZを感じさせる楽曲から、心地よいグルーヴの中でビートと音が共鳴していく楽曲まで、OLIVE OILが制作を続ける中で生まれた全18曲を収録。 本作には、日本各地からさまざまな表現者が参加。 札幌を拠点に全国で活動するシンガーソングライター、笠原瑠斗との「O BIT DANCE」。兵庫・六甲山の麓を拠点とする表現者集団、B.oNe Crewとの「Magic Hour」。710 CREWからSNEEEZEを迎えた「To Get」。福岡にも縁を持つ、アメリカ・シカゴ育ちのバイリンガルラッパー/アーティスト、ESTEYとの「Machikado」。徳之島で育ち、島唄をルーツに、ジャンルを越えて表現を広げるシンガー、しずくとJambo Lacquer[OIL LACQUER]による「県道83号」も収録。 さらに、WEST TOKYOを拠点に表現の幅を広げるラッパー/アーティスト、Montana Joe Carterとの「Montana's」。 そして、CHOUJI[Cholie Jo]、MILES WORD[U_Know]、RITTO[アブサン]によるマイクリレー「ちょーでぇ」も収録。CHANNY Dがピアノを奏でる楽曲や、KOJOEのヴォーカルを再構築した楽曲も。アルバムの終盤には、FREEZとのEL NINO名義による新曲「Cryn」を収録。 土地や世代を越えて集まった言葉とメロディが、OLIVE OILのビートの上で交わり、全18曲を通して『VITAMIN O』の世界を形づくり、身体や感覚に作用する。アートワークはPOPY OIL、マスタリングは塩田浩が担当。 OLIVE OIL 7th Album『VITAMIN O』。
“Jazzy HipHop”シーンにおいて確固たる地位を築いたKenichiro Nishiharaによる、通算8枚目のオリジナル・アルバムが遂に完成。客演にはHUNGER、MC林太郎、Bolaji、Caleborate、そしてMiami Horror作品への参加で注目を集めたSarah Chernoff、Nishihara作品ではおなじみのSubstantial、Michael Kanekoらがゲスト・ヴォーカルとして参加。演奏陣には、The Five Corners QuintetのトランペッターJukka Eskola、フィンランド・ジャズ界のレジェンドSAX奏者Eero Koivistoinen、フルートにTakumi Matsumuraと、多彩なミュージシャンが名を連ねる。Nishiharaサウンドの核である温かみのあるピアノとビートに、JAZZ、HIPHOP、POPS、ELECTRONICAといった自身のルーツを融合。唯一無二のトラックとゲスト陣の高い親和性が胸を打つ、聴き終えた後に心地よい清涼感が残る渾身の一枚。
“Jazzy HipHop”シーンにおいて確固たる地位を築いたKenichiro Nishiharaによる、通算8枚目のオリジナル・アルバムが遂に完成。客演にはHUNGER、MC林太郎、Bolaji、Caleborate、そしてMiami Horror作品への参加で注目を集めたSarah Chernoff、Nishihara作品ではおなじみのSubstantial、Michael Kanekoらがゲスト・ヴォーカルとして参加。演奏陣には、The Five Corners QuintetのトランペッターJukka Eskola、フィンランド・ジャズ界のレジェンドSAX奏者Eero Koivistoinen、フルートにTakumi Matsumuraと、多彩なミュージシャンが名を連ねる。Nishiharaサウンドの核である温かみのあるピアノとビートに、JAZZ、HIPHOP、POPS、ELECTRONICAといった自身のルーツを融合。唯一無二のトラックとゲスト陣の高い親和性が胸を打つ、聴き終えた後に心地よい清涼感が残る渾身の一枚。
地球を舞台に活躍し続けるプロデューサー/トラックメイカー / DJ Olive Oilが、前作からの続編とも言える6枚目のアルバム『The Others』をOILWORKS RECよりリリース。 Jambo Lacquerとのユニット[OIL LACQUER]による新曲 ”ユーテルマ Pt.2”、前作でも話題となった柊人との新曲 ”どうせ”、さらにMiles Wordとのユニット[U_Know]の楽曲など、奥行きある表情豊かなトラックが詰まった1枚。本作は5曲が加わった"Deluxe Version"としてアップデート。全15曲が織りなす、より深く広がるのある音世界を体感できる仕上がりとなっています。 アルバムは、CHANNY Dのピアノの音色が広がる表題曲から幕を開け、力強くも艶やかなビートが織りなす唯一無二のOlive Oilサウンドを展開。聴くたびに新たな発見と高揚感をもたらし、心を深く揺さぶり、広がり続ける音の旅へと誘います。時に激しく、時に穏やかに響くビートからは、深層にあるOlive Oilの情熱と創造のエネルギーが浮かび上がってくるような感覚をもたらす! アルバムジャケットはPopy Oilが手がけ、音の奥行きと共鳴する立体的なアートワークに仕上がっています。 時の流れの中で無数に分岐し、広がり続ける音の世界。『The Others』をぜひ体感してください。
地球を舞台に活躍し続けるプロデューサー/トラックメイカー / DJ Olive Oilが、前作からの続編とも言える6枚目のアルバム『The Others』をOILWORKS RECよりリリース。 Jambo Lacquerとのユニット[OIL LACQUER]による新曲 ”ユーテルマ Pt.2”、前作でも話題となった柊人との新曲 ”どうせ”、さらにMiles Wordとのユニット[U_Know]の楽曲など、奥行きある表情豊かなトラックが詰まった1枚。本作は5曲が加わった"Deluxe Version"としてアップデート。全15曲が織りなす、より深く広がるのある音世界を体感できる仕上がりとなっています。 アルバムは、CHANNY Dのピアノの音色が広がる表題曲から幕を開け、力強くも艶やかなビートが織りなす唯一無二のOlive Oilサウンドを展開。聴くたびに新たな発見と高揚感をもたらし、心を深く揺さぶり、広がり続ける音の旅へと誘います。時に激しく、時に穏やかに響くビートからは、深層にあるOlive Oilの情熱と創造のエネルギーが浮かび上がってくるような感覚をもたらす! アルバムジャケットはPopy Oilが手がけ、音の奥行きと共鳴する立体的なアートワークに仕上がっています。 時の流れの中で無数に分岐し、広がり続ける音の世界。『The Others』をぜひ体感してください。
地球を舞台に活躍し続けるプロデューサー/トラックメイカー / DJ Olive Oilが、前作からの続編とも言える6枚目のアルバム『The Others』をOILWORKS RECよりリリース。 Jambo Lacquerとのユニット[OIL LACQUER]による新曲 ”ユーテルマ Pt.2”、前作でも話題となった柊人との新曲 ”どうせ”、さらにMiles Wordとのユニット[U_Know]の楽曲など、奥行きある表情豊かなトラックを多数収録。 アルバムは、CHANNY Dのピアノの音色が広がる表題曲から幕を開け、力強くも艶やかなビートが織りなす唯一無二のOlive Oilサウンドを展開。聴くたびに新たな発見と高揚感をもたらし、心を深く揺さぶり、広がり続ける音の旅へと誘います。時に激しく、時に穏やかに響くビートからは、深層にあるOlive Oilの情熱と創造のエネルギーが浮かび上がってくるような感覚をもたらします。 アルバムジャケットはPopy Oilが手がけ、音の奥行きと共鳴する立体的なアートワークに仕上がっています。 時の流れの中で無数に分岐し、広がり続ける音の世界。『The Others』をぜひ体感してください。
地球を舞台に活躍し続けるプロデューサー/トラックメイカー / DJ Olive Oilが、前作からの続編とも言える6枚目のアルバム『The Others』をOILWORKS RECよりリリース。 Jambo Lacquerとのユニット[OIL LACQUER]による新曲 ”ユーテルマ Pt.2”、前作でも話題となった柊人との新曲 ”どうせ”、さらにMiles Wordとのユニット[U_Know]の楽曲など、奥行きある表情豊かなトラックを多数収録。 アルバムは、CHANNY Dのピアノの音色が広がる表題曲から幕を開け、力強くも艶やかなビートが織りなす唯一無二のOlive Oilサウンドを展開。聴くたびに新たな発見と高揚感をもたらし、心を深く揺さぶり、広がり続ける音の旅へと誘います。時に激しく、時に穏やかに響くビートからは、深層にあるOlive Oilの情熱と創造のエネルギーが浮かび上がってくるような感覚をもたらします。 アルバムジャケットはPopy Oilが手がけ、音の奥行きと共鳴する立体的なアートワークに仕上がっています。 時の流れの中で無数に分岐し、広がり続ける音の世界。『The Others』をぜひ体感してください。
海外DJツアーで磨かれたクラブミュージックをスタイリッシュに仕上げる独自のセンス、ESNOでの活動やアイドルへの楽曲提供で培った “家聴き”という新しい感覚...これらが、互いに融合し合いブラックミュージックの波が押し寄せるJ-POPシーンに一石を投じる作品に。アーティスト自身が作りたいと願い続けてきたアルバムが遂にここに完成...新鮮さと成熟さとがせめぎ合う10曲が収録された至極の1枚。
海外DJツアーで磨かれたクラブミュージックをスタイリッシュに仕上げる独自のセンス、ESNOでの活動やアイドルへの楽曲提供で培った “家聴き”という新しい感覚...これらが、互いに融合し合いブラックミュージックの波が押し寄せるJ-POPシーンに一石を投じる作品に。アーティスト自身が作りたいと願い続けてきたアルバムが遂にここに完成...新鮮さと成熟さとがせめぎ合う10曲が収録された至極の1枚。
デビュー以来、研ぎ澄まされた甘美なピアノ旋律とヒップヒップ的なビートプロダクションのアンサンブルは健在ながらも、今作ではフィンランドの国民的ジャズプレイヤー、ユッカ・エスコラ(Flugelhorn)をはじめ、国内クラブジャズ界屈指のインストゥルメンタルバンド“JABBERLOOP”のDAISUKE (Sax)、 在日ファンクの仰木亮彦 (Gt)などの様々な生演奏を幅広くフィーチャー。またほぼ初となる日本語詞を取り入れるなど、より一層の進化/深化を遂げ、新たな境地を切り開いた渾身作!今作ではハイエンドなハード機材を導入し、アップデートした自身のプライベートスタジオでレコーディング・ミックスまで自身で行い、Kenichiro Nishiharaにしか作り得ないバランス感覚でまとめられた作品となった。マスタリングは、アンダーグラウンドなベースミュージックから向井太一やSIRUPなど邦楽作品でも手腕を振るい、世界的に注目を集めるWax alchemyが手掛けている。
デビュー以来、研ぎ澄まされた甘美なピアノ旋律とヒップヒップ的なビートプロダクションのアンサンブルは健在ながらも、今作ではフィンランドの国民的ジャズプレイヤー、ユッカ・エスコラ(Flugelhorn)をはじめ、国内クラブジャズ界屈指のインストゥルメンタルバンド“JABBERLOOP”のDAISUKE (Sax)、 在日ファンクの仰木亮彦 (Gt)などの様々な生演奏を幅広くフィーチャー。またほぼ初となる日本語詞を取り入れるなど、より一層の進化/深化を遂げ、新たな境地を切り開いた渾身作!今作ではハイエンドなハード機材を導入し、アップデートした自身のプライベートスタジオでレコーディング・ミックスまで自身で行い、Kenichiro Nishiharaにしか作り得ないバランス感覚でまとめられた作品となった。マスタリングは、アンダーグラウンドなベースミュージックから向井太一やSIRUPなど邦楽作品でも手腕を振るい、世界的に注目を集めるWax alchemyが手掛けている。
今作では、Ovall のドラマーである、mabanua をボーカルとして迎えた楽曲を収録。他にも、ラッパーの Cise Starr をはじめ、Kenichiro Nishihara 作品には欠かせない Substantial 、「Colors」でおなじみの SLik d 、Beckなどを輩出したインディーレーベル“K Records”よりAshley Eriksson (from LAKE)、フィンランドのジャズバンド、Five Coners Quintet より国民的プレイヤーの Jukka Eskola がトランペット・フリューゲルホーンで参加。素敵なアーティストたちと作り上げ、これまでの作品から更に進化した Kenichiro Nishihara 、約4年ぶりの4thアルバム。(2015年リリースCD公式インフォメーションより抜粋)
今作では、Ovall のドラマーである、mabanua をボーカルとして迎えた楽曲を収録。他にも、ラッパーの Cise Starr をはじめ、Kenichiro Nishihara 作品には欠かせない Substantial 、「Colors」でおなじみの SLik d 、Beckなどを輩出したインディーレーベル“K Records”よりAshley Eriksson (from LAKE)、フィンランドのジャズバンド、Five Coners Quintet より国民的プレイヤーの Jukka Eskola がトランペット・フリューゲルホーンで参加。素敵なアーティストたちと作り上げ、これまでの作品から更に進化した Kenichiro Nishihara 、約4年ぶりの4thアルバム。(2015年リリースCD公式インフォメーションより抜粋)
20周年を迎えたOILWORKSを牽引し、地球を舞台に活躍し続けるプロデューサー/トラックメイカーのOlive Oilが”Space in Space”以来となる5枚目アルバム”No.00”をOILWORKS Rec.よりリリース! OZROSAURUS、OMSBのプロデュースワーク、DJ MUROとのコラボレーション作品など、幅広い活躍で国内外問わず熱い支持を集めるOlive Oil。 本作では、貫禄のビートは勿論、様々なアーティストも交じり合った全14曲を収録!! 客演トラックでは、生前に制作されたFEBBとの楽曲”MURDER ONE”から、「紅桜 /悲しみの後 Remix」にMILES WORD、SNEEEZEを迎えた間違いないコンビネーションの”FAVORITE SONG”、沖縄を拠点に活動する柊人による”あなたがいいと”など収録。さらに、「ジャパニーズマゲニーズ / Lights On」でも使用された”REVENJAR LAS”から、多くのセッションを重ねてきたAaron Choulaiが「5lack(5O) / 早朝の戦士」のメロディを奏でた”TO BE CONTINUE SHAKE FINGA”、「Miles Word / WAKABA」を韓国のピアニストCHANNY Dが弾きなおした”WAKABA PIANO”など、聴き応え充分の内容です。プロデュースは勿論、ビートメイク、DJとしても存在感を残すOlive Oilだからこそ生み出る珠玉の1枚。 アートワークにはPOPY OIL、マスタリングには塩田浩が担当!
20周年を迎えたOILWORKSを牽引し、地球を舞台に活躍し続けるプロデューサー/トラックメイカーのOlive Oilが”Space in Space”以来となる5枚目アルバム”No.00”をOILWORKS Rec.よりリリース! OZROSAURUS、OMSBのプロデュースワーク、DJ MUROとのコラボレーション作品など、幅広い活躍で国内外問わず熱い支持を集めるOlive Oil。 本作では、貫禄のビートは勿論、様々なアーティストも交じり合った全14曲を収録!! 客演トラックでは、生前に制作されたFEBBとの楽曲”MURDER ONE”から、「紅桜 /悲しみの後 Remix」にMILES WORD、SNEEEZEを迎えた間違いないコンビネーションの”FAVORITE SONG”、沖縄を拠点に活動する柊人による”あなたがいいと”など収録。さらに、「ジャパニーズマゲニーズ / Lights On」でも使用された”REVENJAR LAS”から、多くのセッションを重ねてきたAaron Choulaiが「5lack(5O) / 早朝の戦士」のメロディを奏でた”TO BE CONTINUE SHAKE FINGA”、「Miles Word / WAKABA」を韓国のピアニストCHANNY Dが弾きなおした”WAKABA PIANO”など、聴き応え充分の内容です。プロデュースは勿論、ビートメイク、DJとしても存在感を残すOlive Oilだからこそ生み出る珠玉の1枚。 アートワークにはPOPY OIL、マスタリングには塩田浩が担当!
Tomy Wealth 初の共作ピアノアルバム。 ボストン、ニューイングランド音楽院にて修士課程およびアーティストディプロマを取得し、現在日本にて多岐ジャンルに渡り活躍中のピアニスト"Chieko Kikuchi"、彼女がライブメンバーとしても参加しているソロアーティスト"Tomy Wealth"の過去楽曲をピアノ演奏し、Tomy Wealth自身と共作したピアノクラシックアルバム『Cadavre Exquis(カダーヴル・エクスキ)』。 TV番組などでも多く使用され、iTunesでの先行DL販売ではジャンルランキングで3日間連続首位を獲得、今回サブスクリプションを含めた待望の再配信リリース! http://tomywealth.net/
Tomy Wealth 初の共作ピアノアルバム。 ボストン、ニューイングランド音楽院にて修士課程およびアーティストディプロマを取得し、現在日本にて多岐ジャンルに渡り活躍中のピアニスト"Chieko Kikuchi"、彼女がライブメンバーとしても参加しているソロアーティスト"Tomy Wealth"の過去楽曲をピアノ演奏し、Tomy Wealth自身と共作したピアノクラシックアルバム『Cadavre Exquis(カダーヴル・エクスキ)』。 TV番組などでも多く使用され、iTunesでの先行DL販売ではジャンルランキングで3日間連続首位を獲得、今回サブスクリプションを含めた待望の再配信リリース! http://tomywealth.net/
ジャジー・ヒップホップ、クラブ・ジャズの旗手としてアジアを股にかけ活躍するKenichiro Nishihara。その彼が2022年2月16日にリリースした3年ぶり7作目となるオリジナルアルバム 『empath』から、フィンランドのクラブジャズシーンを席巻した伝説のバンドThe Five Corners Quintetとの奇跡のコラボレーションをEPにてリリース。 EP限定で欧米を中心に世界各国で人気を博しているBROCKBEATSのRemixも収録している。
ジャジー・ヒップホップ、クラブ・ジャズの旗手としてアジアを股にかけ活躍するKenichiro Nishihara。その彼が2022年2月16日にリリースした3年ぶり7作目となるオリジナルアルバム 『empath』から、フィンランドのクラブジャズシーンを席巻した伝説のバンドThe Five Corners Quintetとの奇跡のコラボレーションをEPにてリリース。 EP限定で欧米を中心に世界各国で人気を博しているBROCKBEATSのRemixも収録している。
近年大注目のジャンル Lo-Fi HiphopのキーパーソンとされるNujabesとの関連性でも語られることも 少なくないKenichiro Nishiharaがこれまで洗礼させてきたピアノ旋律とヒップヒップ的なビートプ ロ ダクションのアンサンブルを軸に別名儀プロジェクトESNOのエレクトロニックエッセンス、そして 根底にあるJAZZへの愛を惜しみなく発揮したPOPS, JAZZ, HIPHOP, ELECTRONICAの新たな世界 観でまとめあげています。独自のメロディセンスと温かみのある美しい世界観が、ジャンルと国境の垣根を超え幅広い層から の 支持を集めているKenichiro Nishiharaの7枚目のフルアルバム。近年は、SIRUP、mabanua、Michael Kanekoらと共に1000人規模のキャパシティーの会場にて中国 ツアーを実施するなど、アジア各国で の人気が急上昇中しているKenichiro Nishihara。本作はkojikojiからThe Five Corners Quintetといった フィーチャリング勢の驚くべき幅の広さを独自 のセンスでまとめあげた唯一無二の世界観となって います。
近年大注目のジャンル Lo-Fi HiphopのキーパーソンとされるNujabesとの関連性でも語られることも 少なくないKenichiro Nishiharaがこれまで洗礼させてきたピアノ旋律とヒップヒップ的なビートプ ロ ダクションのアンサンブルを軸に別名儀プロジェクトESNOのエレクトロニックエッセンス、そして 根底にあるJAZZへの愛を惜しみなく発揮したPOPS, JAZZ, HIPHOP, ELECTRONICAの新たな世界 観でまとめあげています。独自のメロディセンスと温かみのある美しい世界観が、ジャンルと国境の垣根を超え幅広い層から の 支持を集めているKenichiro Nishiharaの7枚目のフルアルバム。近年は、SIRUP、mabanua、Michael Kanekoらと共に1000人規模のキャパシティーの会場にて中国 ツアーを実施するなど、アジア各国で の人気が急上昇中しているKenichiro Nishihara。本作はkojikojiからThe Five Corners Quintetといった フィーチャリング勢の驚くべき幅の広さを独自 のセンスでまとめあげた唯一無二の世界観となって います。
近年大注目のジャンル Lo-Fi HiphopのキーパーソンとされるNujabesとの関連性でも語られることも 少なくないKenichiro Nishiharaがこれまで洗礼させてきたピアノ旋律とヒップヒップ的なビートプ ロ ダクションのアンサンブルを軸に別名儀プロジェクトESNOのエレクトロニックエッセンス、そして 根底にあるJAZZへの愛を惜しみなく発揮したPOPS, JAZZ, HIPHOP, ELECTRONICAの新たな世界 観でまとめあげています。独自のメロディセンスと温かみのある美しい世界観が、ジャンルと国境の垣根を超え幅広い層から の 支持を集めているKenichiro Nishiharaの7枚目のフルアルバム。近年は、SIRUP、mabanua、Michael Kanekoらと共に1000人規模のキャパシティーの会場にて中国 ツアーを実施するなど、アジア各国で の人気が急上昇中しているKenichiro Nishihara。本作はkojikojiからThe Five Corners Quintetといった フィーチャリング勢の驚くべき幅の広さを独自 のセンスでまとめあげた唯一無二の世界観となって います。
近年大注目のジャンル Lo-Fi HiphopのキーパーソンとされるNujabesとの関連性でも語られることも 少なくないKenichiro Nishiharaがこれまで洗礼させてきたピアノ旋律とヒップヒップ的なビートプ ロ ダクションのアンサンブルを軸に別名儀プロジェクトESNOのエレクトロニックエッセンス、そして 根底にあるJAZZへの愛を惜しみなく発揮したPOPS, JAZZ, HIPHOP, ELECTRONICAの新たな世界 観でまとめあげています。独自のメロディセンスと温かみのある美しい世界観が、ジャンルと国境の垣根を超え幅広い層から の 支持を集めているKenichiro Nishiharaの7枚目のフルアルバム。近年は、SIRUP、mabanua、Michael Kanekoらと共に1000人規模のキャパシティーの会場にて中国 ツアーを実施するなど、アジア各国で の人気が急上昇中しているKenichiro Nishihara。本作はkojikojiからThe Five Corners Quintetといった フィーチャリング勢の驚くべき幅の広さを独自 のセンスでまとめあげた唯一無二の世界観となって います。
2020年12月に発売されたEP『Incarnation』の収録曲'Dry Ice'に、Tomy Wealthの親友である向 達郎(kamomekamome Vo. / ヌンチャク Vo.)をフィーチャリングし、新たに生まれ変わった一曲。 2012年 同様に向 達郎をフィーチャリングした話題曲'Automatism'以来のタッグ。
2020年12月に発売されたEP『Incarnation』の収録曲'Dry Ice'に、Tomy Wealthの親友である向 達郎(kamomekamome Vo. / ヌンチャク Vo.)をフィーチャリングし、新たに生まれ変わった一曲。 2012年 同様に向 達郎をフィーチャリングした話題曲'Automatism'以来のタッグ。
Jambo Lacquerとのジョイント・アルバム『OIL LACQUER』と同時リリースのオリジナル・ビート・アルバム。『OIL LACQUER』の単なるインスト盤ではなく、Olive Oilならではの音世界が堪能できる
2月6日にリリースされた6枚目のフルアルバム『Elastic Afterwords』に収録され、福岡発のバンド”MADE IN HEPBURN”とのフィーチャリング、そしてほぼ初となる日本詞楽曲として注目を集めた”Touched”のMichael Kaneko Ver.が配信限定でリリース!
デビューから10年、独自のメロディセンスと温かみのある美しい世界観が、ジャンルと国境の垣根を超え幅広い層からの支持を集めているKenichiro Nishiharaの6枚目のオリジナルアルバムをリリース。近年アジアツアーを共にしたMichael KanekoをはじめSIRUP、MARTER、Sam Ock、Pismo、Substantialnなど国内外のアーティスト達をフィーチャリングした楽曲を収録。
第1弾から続く、海外制作第2弾となる本作では、職人と言われる所以とも言える繊細な音作りに温かな音色、しなやかだが輪郭が浮き立つドラムが印象的な楽曲が揃った。自身のSoundCloudでも公開後すぐに反響を集めた"LOOK4"やアナログで先行カットされたメロディアスで哀愁漂うピアノのフレーズが印象深く残る "MiHarb bE"、現場のLIVEセットで披露されて話題を集めている、神戸を拠点として活動し、MIX TAPEで話題を集めるSNEEEZEとTAKE-Tを迎えたあの曲やLAで出会ったMC TREY BILLIEとの楽曲等々を収録予定。自身が元来得意なJAZZのフレイヴァーは更に熟成し、WORLDWIDEに共振するそのサイケデリックで色彩豊かなビート感を身に纏った、その音世界...より多くのリスナーへ届けたい、届くべき、そんな1枚です。
YouTubeでも話題、の発売が噂されるOlive Oil x K-BOMBのジョイントアルバムの先行Remixとなる"SOME J FRONT DADAKIDS"を収録。完全にイカれてるし、キヲツケロ。B面にはCDには未収録(!!!)の、こちらも現在製作中のEL NINOで使用される予定のOlive節全開の渋めのインスト"MIRACLEMILE" (EL NINOも楽しみすぎます!) に加え、ボーナスビート "IMI WAckA RUN BEAT" の計2曲を収録。
『カプコン ファイティング コレクション2』アコレードトレーラー公開を記念し、『カプコン ファイティング コレクション』『カプコン ファイティング コレクション2』のオリジナルサウンドトラックが配信開始!
『カプコン ファイティング コレクション2』アコレードトレーラー公開を記念し、『カプコン ファイティング コレクション』『カプコン ファイティング コレクション2』のオリジナルサウンドトラックが配信開始!
Olive OilとCHOUJIによるユニット “Cholie Jo” の傑作アルバム『active camouflage』から、アナログ盤に続き待望のInstrumental版が配信リリース!Olive Oilのビートを存分に堪能できる内容です。 2人の化学反応が生み出すリズムとグルーヴが、縦にも横にも揺れていく独自の世界観を再確認できます。 アートワークはPopy Oilが担当し、Olive Oil仕様の仕上がったヴィジュアルも必見。改めてこのグルーヴを味わってください。
Olive OilとCHOUJIによるユニット “Cholie Jo” の傑作アルバム『active camouflage』から、アナログ盤に続き待望のInstrumental版が配信リリース!Olive Oilのビートを存分に堪能できる内容です。 2人の化学反応が生み出すリズムとグルーヴが、縦にも横にも揺れていく独自の世界観を再確認できます。 アートワークはPopy Oilが担当し、Olive Oil仕様の仕上がったヴィジュアルも必見。改めてこのグルーヴを味わってください。
様々な化学反応を起こす2人による2022年を締め括る注目作品! 地球を舞台に活動するプロデューサー、トラックメイカーのOlive Oilと、沖縄・石垣から多くのアーティストとも作品を残すCHOUJIが、Cholie Jo(チョリージョ)名義でのアルバム"active camouflage"をOILWORKS Rec.よりリリース! 本作では、CHOUJIならではの心揺さぶるワードと、耳に残るフロウに、Olive Oilの極上のビートが相まった素晴らしい仕上がり!アルバムを通して、2人の痕跡を感じさせる南の島へと導かれていき、温かく、縦にも横にも揺らされていく全16曲を収録。アートワークはPopy Oil、マスタリングは塩田浩氏が担当した、クオリティも間違いなし!
地球を舞台に活動するプロデューサー、トラックメイカーのOlive Oilと、沖縄・石垣から多くのアーティストとも作品を残すCHOUJIによるCholie Jo(チョリージョ)名義より、シングルカット"kamasereba"をリリース! アルバム"active camouflage"に収録の注目曲!
ハワイと日本を拠点に活動するラッパー MeisoとChillhopユニットとして野外フェスなどアウトドアで主に活動するAuto&mstとのコラボレーション楽曲[Hang Loose] が、 2022年7月15日 各種音楽配信サービスにてリリースされる。 タイトルのHang Looseはハワイローカルやサーファーが挨拶するときに使うフレーズで「ゆるく行こうぜ」「のんびりやろうよ」などの意味があり、まるでハンモックで寝そべるようなrelaxなムードが漂う楽曲となっている。 同時公開されるMVでは映像作家 shoto.8が、ハワイと東京のChillをテーマに重ね合わせた演出で、楽曲の持つ世界観を具現化している。 また福岡を中心に国内外で活躍するプロデューサーOLIVE OILによるRemixも収録。 元曲とは違うディープな音世界が堪能できる。
ハワイと日本を拠点に活動するラッパー MeisoとChillhopユニットとして野外フェスなどアウトドアで主に活動するAuto&mstとのコラボレーション楽曲[Hang Loose] が、 2022年7月15日 各種音楽配信サービスにてリリースされる。 タイトルのHang Looseはハワイローカルやサーファーが挨拶するときに使うフレーズで「ゆるく行こうぜ」「のんびりやろうよ」などの意味があり、まるでハンモックで寝そべるようなrelaxなムードが漂う楽曲となっている。 同時公開されるMVでは映像作家 shoto.8が、ハワイと東京のChillをテーマに重ね合わせた演出で、楽曲の持つ世界観を具現化している。 また福岡を中心に国内外で活躍するプロデューサーOLIVE OILによるRemixも収録。 元曲とは違うディープな音世界が堪能できる。
地球を舞台に活動するプロデューサー/トラックメイカーのOlive Oilと神戸を拠点に活動するラッパー、SNEEEZEのジョイント・アルバム『OniiilE』が完成!! 「LOVE MY LIFE」(2013)といったクラシックやOlive Oilの前作『Snacc』(2021)などの共作も話題を集める、多くの人が待ち望んだ2人の競演が遂に実現。心を掴むストレートなリリックと、タイトなビートの相性が間違いなしのハイクオリティな仕上がりとなった本作。SNEEEZEの独自のメロディラインとOlive Oilのグットヴァイブスなビートが混じり合う。2人の間違ないコンビネーションとフロウが耳を奪っていく、「LOVE MY LIFE 2」などを含む全8曲を収録!2022年に放たれる要注目作品!アートワークはPopy Oil、マスタリングは塩田浩氏が担当!
Chilly Source所属のラッパー ケンチンミンの3ヶ月ぶりとなるシングル” HiDE IN DA HiGH(Feat.OLIVE OIL)がリリース フィーチャリングにはOIL WORKSからプロデューサー•ビートメーカーのOLIVE OILを迎えた本作、センセーショナルなピアノの旋律とケンチンミンの緩くタイトなラップが心の温度をグッと熱くさせるスモーキーなチューンだ。 本作のビートはケンチンミンのラップキャリアスタート当初から愛聴していたOLIVE OILが2008年にリリースした楽曲YELLOW APPLEを起用しまさに、ラッパーズドリームを実現した一曲となった。 9月20日に公開予定のMVには24時間テレビに出演し話題沸騰中のダンサーLyosuke Saitoh が出演。監督はChilly SourceのFoolishが担当
Chilly Source所属のラッパー ケンチンミンの3ヶ月ぶりとなるシングル” HiDE IN DA HiGH(Feat.OLIVE OIL)がリリース フィーチャリングにはOIL WORKSからプロデューサー•ビートメーカーのOLIVE OILを迎えた本作、センセーショナルなピアノの旋律とケンチンミンの緩くタイトなラップが心の温度をグッと熱くさせるスモーキーなチューンだ。 本作のビートはケンチンミンのラップキャリアスタート当初から愛聴していたOLIVE OILが2008年にリリースした楽曲YELLOW APPLEを起用しまさに、ラッパーズドリームを実現した一曲となった。 9月20日に公開予定のMVには24時間テレビに出演し話題沸騰中のダンサーLyosuke Saitoh が出演。監督はChilly SourceのFoolishが担当
710 CREW OILWORKS (B.I.G. JOE, MILES WORD, K-BOMB, Jambo Lacquer, KOJOE, FREEZ, RITTO, DJ KIYO, Olive Oil, Popy Oil) 瞬く間に話題となった710 CREWが、新たにB.I.G. JOE、K-BOMB、さらにDJ KIYOも加わった新曲”DIAMOND”をリリース! 豪華布陣による圧巻のマイクリレーと、Olive Oilによる秀逸ビート、DJ KIYOのスクラッチが輝きを放つ1曲。 Track Produced by Olive Oil Lyrics by B.I.G. JOE, MILES WORD, K-BOMB, Jambo Lacquer, KOJOE, FREEZ, RITTO Scratch by DJ KIYO Mastered by GREEN HOUSE Designed & MV Directed by Popy Oil レーベル : OILWORKS Rec.
710 CREW OILWORKS (B.I.G. JOE, MILES WORD, K-BOMB, Jambo Lacquer, KOJOE, FREEZ, RITTO, DJ KIYO, Olive Oil, Popy Oil) 瞬く間に話題となった710 CREWが、新たにB.I.G. JOE、K-BOMB、さらにDJ KIYOも加わった新曲”DIAMOND”をリリース! 豪華布陣による圧巻のマイクリレーと、Olive Oilによる秀逸ビート、DJ KIYOのスクラッチが輝きを放つ1曲。 Track Produced by Olive Oil Lyrics by B.I.G. JOE, MILES WORD, K-BOMB, Jambo Lacquer, KOJOE, FREEZ, RITTO Scratch by DJ KIYO Mastered by GREEN HOUSE Designed & MV Directed by Popy Oil レーベル : OILWORKS Rec.
710 CREW OILWORKS (FREEZ, RITTO, MILES WORD, Jambo Lacquer, KOJOE, Olive Oil & Popy Oil) EL NINO、アブサン、U_KNOW、OIL LACQUER、blacknoteなど様々なプロジェクトで国内を席巻し続け、必然の出会いを果たしたOILWORKSから『710 CREW』による”TRIGGER”がリリース! タイトルに込められた心を揺さぶる言葉の数々と、力強いビートが融合し、音楽のパワーを解き放つ豪華布陣によるマイクリレー!!福岡ー沖縄ー神奈川ー大阪ー東京を繋ぐ、Olive Oilによる感度高いビートが、アートとなって時代を切り開いていく2020年クラシック!! 国内の距離を感じさせない、最強のグッドヴァイブレーションを体感あれ! Track Produced by Olive Oil Lyrics by FREEZ , RITTO , MILES WORD , Jambo Lacquer , KOJOE Mastered by GREEN HOUSE Designed & MV Directed by Popy Oil
710 CREW OILWORKS (FREEZ, RITTO, MILES WORD, Jambo Lacquer, KOJOE, Olive Oil & Popy Oil) EL NINO、アブサン、U_KNOW、OIL LACQUER、blacknoteなど様々なプロジェクトで国内を席巻し続け、必然の出会いを果たしたOILWORKSから『710 CREW』による”TRIGGER”がリリース! タイトルに込められた心を揺さぶる言葉の数々と、力強いビートが融合し、音楽のパワーを解き放つ豪華布陣によるマイクリレー!!福岡ー沖縄ー神奈川ー大阪ー東京を繋ぐ、Olive Oilによる感度高いビートが、アートとなって時代を切り開いていく2020年クラシック!! 国内の距離を感じさせない、最強のグッドヴァイブレーションを体感あれ! Track Produced by Olive Oil Lyrics by FREEZ , RITTO , MILES WORD , Jambo Lacquer , KOJOE Mastered by GREEN HOUSE Designed & MV Directed by Popy Oil
Kojoe & Olive Oilによる新曲がリリース! 今回、Bob Marleyの誕生日2/6にMusic Videoが公開された、名曲”No Woman No Cry”のカバー! レゲエの神様であるBob Marleyの名曲を両者が再構築し、互いのリスペクトが込められた珠玉の1曲! 2020年を飾る名曲に相応しい内容!
AbemaTV HIP HOPチャンネル『AbemaMix』では月曜日のレギュラーを担当、グッドミュージック・ラバー~アパレル関係者から絶大な支持を集めるDJ KENTA (ZZ PRODUCTION)による全19曲66分間に渡る現場感覚に溢れたフロア仕様の極上ミックスが完成!
"blacknote"の衝撃から1年...ツアー、ライブを重ねて、更にコンビネーションが磨かれた2人による最新EP! 「限られた時間と環境の中で、肉体や精神を極限まで磨き上げ培われる感覚と感性。日常に溢れる喜び、怒り、悲しみ、楽しみ、全ての感情をノートに書き留め、グルーヴに乗せて腹の底から気持ちを込めて声を吐き出す。一見ラッパーとして当たり前の事しかやっていないように聞こえてしまうが、その言葉の重みからは本物志向であるのと同時に芸術家独特のストイックな側面をひしひしと感じることができる。コージョーの芸術家(アーティスト)としてのそのストイックなまでの創作力は、エセ芸術家には一生理解できないであろういわゆる人を惹きつける力を持つミュージシャンズ・ミュージシャンである。スキルフルなライミングとフロウ、思わずにやけてしまう痛快なパンチラインで、日本文化とアメリカ文化の隔たりに立ちヒップホップに挑み続ける。僕の思うヒップホップの最大の魅力の一つ、瞬間的な爆発力を持つ数少ない日本人ラッパーだ。この発言が決して大袈裟では無いという事は、オリーヴオイルのプロダクション能力によりコージョーを新たなアートフォームへと導いた"blacknote"が既に証明した。ヒップホップゲームのトップに立つ男の次の一手は如何に」 by 神長健二郎 (WENOD RECORDS) 「火花の散るような音と言葉のインタープレイ。これはJazzy Hip Hopではない。Jazzそのものだ」 by AZZURRO/白石裕一朗(Sound & Recording Magazine)
どの時代でもクラシックと言われる作品は地下で真の輝きを放ち、闇の中で強く生き抜き、陽を浴びる事が出来ぬ儚い命を優しく、時に厳しく照らす。この人生と言う名の映画にてそれぞれの想いを馳せ、その生涯を全うするまで、どれだけの人達が"命"を感じる音楽に出会い、その"命"を各々の人生のサントラにする事が出来るのだろう。"命"と呼ぶには程遠い音楽が蔓延する現世においてここ日本で初めてKOJOEは紛れも無い"命"の職人と出会う事になる。その名はOlive Oil。福岡を拠点とするOILWORKSの首謀者である。魔術師とでも言おうか、自由自在にその "命"を操りKOJOEは何かに取り憑かれた様にペンを走らせた。"命"に導かれるまま、"音"が語りかけてきた事を何も逆らわずにただ答えるだけ。 正に"命"と"人"、"Olive Oil"と"KOJOE"の"命"の会話が本作「blacknote」である。しかしこの「blacknote」、音楽だけでは完璧な作品とは言えない。アルバムを体験する上で入り口とも言えるアートワークが無ければ顔無しのっぺらぼう同然である。音が無くともその"命"を感じさせてくれる絶対的なアートを操るもう一人の職人がPopy Oilである。少年が握るグロックから放たれる音符の銃弾が、日本を握るスーツ姿の政治家風の男の頭をぶち抜く。飛び散る闇と光に込められたメッセージは歌詞よりも深く突き刺さり、リスナーの想像力を掻き立て、音の無いハーモニーを奏でる。 あまりにも強いインパクトのジャケットではあるが、KOJOEは期待に応えた内容の濃いアルバムを完成させた。闇から産まれた言葉を書き連ねたノート。それが「blacknote」である。この3人のハーモニーがここに"命"の宿ったクラシックを誕生させた。 Lyrics by KOJOE All Tracks Produced by Olive Oil Art work by Popy Oil Mastered by 朋晃
『Climax Tone』は製作陣にNYのリミキサー/DJ・FrankieFelshianoや、パリコレでの選曲ワークを手掛けたKenichiro Nishiharaを向かえ、JAZZ~クラブミュージックシーンをクロスオーヴァーするMonday満ちるをフィーチャーした楽曲「There She Stands feat.Monday Michiru」、坂本龍一の名曲「Merry Christmas,Mr Lawrence」のハウスカヴァーやCHAKA KAANのディスコ・クラシック「Through The Fire」のアーバンなカヴァー曲を収録。 本作はNYの名門ハウスレーベル<KINGSTREET SOUNDS>でのリリースも決定しており、アメリカのみならずヨーロッパ等のラジオ・クラブでDJプレイされるなど、海外での好評価を得ている。 また、打ち込みによるダンスミュージックサウンドだけでなく、生演奏によるライブの評価も高く、今後の活動に注目が集まっている。
癒しを求める大人たちへ送る!最高に気持ち良い!!オシャレで爽快過ぎるJAZZY系ミックスCD!!自主制作盤がシリーズ累計1万枚を突破し、満を持してオフィシャル化が大決定!!Kenichiro Nishihara、re:plus、ESNO、Serph、Maia Hirasawa、DJ Mitsu The Beats等、名立たる超豪華アーティストが手掛けた楽曲からセレクトし、新たな世界観を表現した38曲を収録。ご家庭でのリラックスタイムやドライブサウンドとしてだけでなく、お洒落なカフェや大人なBARの店内サウンドなど様々なシーンで大活躍する今までとは一味違う、JAZZY HIPHOP系ミックス のネオスタンダード!!
東京、横浜、大阪、奈良、福岡、USA、ドイツ、スペイン、ノルウェー、フランス。と、夏があまり似合わないであろう男達に夏を目処に集合を呼びかけた結果、夏とはあまり関係のない、素晴らしく渋いコンピレーション・アルバムが完成です! 企画・監修はSHIRO THE GOODMAN。いつもの面子に加えて今年の芥川賞受賞作家“モブ・ノリオ”や“中原昌也”もっ! 総勢26アーティスト参加の2枚組。全36曲中のほとんどが未発表最新曲!!
シリーズ累計380,000枚突破!GOON TRAXのモンスター・コンピ「IN YA MELLOW TONE」と、世界的に評価の高いアニメ・スタジオ「GoHands」による新作TVアニメーション「W'z《ウィズ》」が夢のコラボ! 世界7ヶ国からGOON TRAXファミリーがオール新曲で参加した、最強のオリジナル・サウンドトラック!
シリーズ累計380,000枚突破!GOON TRAXのモンスター・コンピ「IN YA MELLOW TONE」と、世界的に評価の高いアニメ・スタジオ「GoHands」による新作TVアニメーション「W'z《ウィズ》」が夢のコラボ! 世界7ヶ国からGOON TRAXファミリーがオール新曲で参加した、最強のオリジナル・サウンドトラック!
福岡から全国に向け活動を続け、RAMB CAMP、El-NINO、ILL SLANG BLOW’KWERなどの伝説的なグループで名を馳せたMC〝 FREEZ 〟が、渾身のアルバム「NO FAMOUS」を3/21㈪にリリース! プロデューサーに、dj honda、Olive Oil、BAKU、NARISK、KOYANMUSIC、DJ MOTORA、符和、DJ GQ、Quidam Beatz、mots、LILZAM、TOMORROW、RINK、SHAKAMURAを、客演にKEMUI、SILENT KILLA JOINT、KAKKY、BOOTY、LafLifeを迎えた傑作!
Digital Catalog
カセットテープのみで発表されたビートテープ『PROTO TAPE』や、JAZZ MIX『SOURCE JAZZ』など、さまざまな形で作品を発信するプロデューサー/トラックメイカー/DJ、OLIVE OIL。 自身7枚目となるアルバム『VITAMIN O』がOILWORKS Rec.よりリリース。 テクニカルなビートとリズムが生み出す高揚感。その中に、ピアノやギターをはじめとするさまざまな楽器の音色とサウンドコラージュが重なり、柔らかく耳の奥へと入ってくる。 OLIVE OILならではのシグネチャー・サウンドを交え、JAZZを感じさせる楽曲から、心地よいグルーヴの中でビートと音が共鳴していく楽曲まで、OLIVE OILが制作を続ける中で生まれた全18曲を収録。 本作には、日本各地からさまざまな表現者が参加。 札幌を拠点に全国で活動するシンガーソングライター、笠原瑠斗との「O BIT DANCE」。兵庫・六甲山の麓を拠点とする表現者集団、B.oNe Crewとの「Magic Hour」。710 CREWからSNEEEZEを迎えた「To Get」。福岡にも縁を持つ、アメリカ・シカゴ育ちのバイリンガルラッパー/アーティスト、ESTEYとの「Machikado」。徳之島で育ち、島唄をルーツに、ジャンルを越えて表現を広げるシンガー、しずくとJambo Lacquer[OIL LACQUER]による「県道83号」も収録。 さらに、WEST TOKYOを拠点に表現の幅を広げるラッパー/アーティスト、Montana Joe Carterとの「Montana's」。 そして、CHOUJI[Cholie Jo]、MILES WORD[U_Know]、RITTO[アブサン]によるマイクリレー「ちょーでぇ」も収録。CHANNY Dがピアノを奏でる楽曲や、KOJOEのヴォーカルを再構築した楽曲も。アルバムの終盤には、FREEZとのEL NINO名義による新曲「Cryn」を収録。 土地や世代を越えて集まった言葉とメロディが、OLIVE OILのビートの上で交わり、全18曲を通して『VITAMIN O』の世界を形づくり、身体や感覚に作用する。アートワークはPOPY OIL、マスタリングは塩田浩が担当。 OLIVE OIL 7th Album『VITAMIN O』。
カセットテープのみで発表されたビートテープ『PROTO TAPE』や、JAZZ MIX『SOURCE JAZZ』など、さまざまな形で作品を発信するプロデューサー/トラックメイカー/DJ、OLIVE OIL。 自身7枚目となるアルバム『VITAMIN O』がOILWORKS Rec.よりリリース。 テクニカルなビートとリズムが生み出す高揚感。その中に、ピアノやギターをはじめとするさまざまな楽器の音色とサウンドコラージュが重なり、柔らかく耳の奥へと入ってくる。 OLIVE OILならではのシグネチャー・サウンドを交え、JAZZを感じさせる楽曲から、心地よいグルーヴの中でビートと音が共鳴していく楽曲まで、OLIVE OILが制作を続ける中で生まれた全18曲を収録。 本作には、日本各地からさまざまな表現者が参加。 札幌を拠点に全国で活動するシンガーソングライター、笠原瑠斗との「O BIT DANCE」。兵庫・六甲山の麓を拠点とする表現者集団、B.oNe Crewとの「Magic Hour」。710 CREWからSNEEEZEを迎えた「To Get」。福岡にも縁を持つ、アメリカ・シカゴ育ちのバイリンガルラッパー/アーティスト、ESTEYとの「Machikado」。徳之島で育ち、島唄をルーツに、ジャンルを越えて表現を広げるシンガー、しずくとJambo Lacquer[OIL LACQUER]による「県道83号」も収録。 さらに、WEST TOKYOを拠点に表現の幅を広げるラッパー/アーティスト、Montana Joe Carterとの「Montana's」。 そして、CHOUJI[Cholie Jo]、MILES WORD[U_Know]、RITTO[アブサン]によるマイクリレー「ちょーでぇ」も収録。CHANNY Dがピアノを奏でる楽曲や、KOJOEのヴォーカルを再構築した楽曲も。アルバムの終盤には、FREEZとのEL NINO名義による新曲「Cryn」を収録。 土地や世代を越えて集まった言葉とメロディが、OLIVE OILのビートの上で交わり、全18曲を通して『VITAMIN O』の世界を形づくり、身体や感覚に作用する。アートワークはPOPY OIL、マスタリングは塩田浩が担当。 OLIVE OIL 7th Album『VITAMIN O』。
“Jazzy HipHop”シーンにおいて確固たる地位を築いたKenichiro Nishiharaによる、通算8枚目のオリジナル・アルバムが遂に完成。客演にはHUNGER、MC林太郎、Bolaji、Caleborate、そしてMiami Horror作品への参加で注目を集めたSarah Chernoff、Nishihara作品ではおなじみのSubstantial、Michael Kanekoらがゲスト・ヴォーカルとして参加。演奏陣には、The Five Corners QuintetのトランペッターJukka Eskola、フィンランド・ジャズ界のレジェンドSAX奏者Eero Koivistoinen、フルートにTakumi Matsumuraと、多彩なミュージシャンが名を連ねる。Nishiharaサウンドの核である温かみのあるピアノとビートに、JAZZ、HIPHOP、POPS、ELECTRONICAといった自身のルーツを融合。唯一無二のトラックとゲスト陣の高い親和性が胸を打つ、聴き終えた後に心地よい清涼感が残る渾身の一枚。
“Jazzy HipHop”シーンにおいて確固たる地位を築いたKenichiro Nishiharaによる、通算8枚目のオリジナル・アルバムが遂に完成。客演にはHUNGER、MC林太郎、Bolaji、Caleborate、そしてMiami Horror作品への参加で注目を集めたSarah Chernoff、Nishihara作品ではおなじみのSubstantial、Michael Kanekoらがゲスト・ヴォーカルとして参加。演奏陣には、The Five Corners QuintetのトランペッターJukka Eskola、フィンランド・ジャズ界のレジェンドSAX奏者Eero Koivistoinen、フルートにTakumi Matsumuraと、多彩なミュージシャンが名を連ねる。Nishiharaサウンドの核である温かみのあるピアノとビートに、JAZZ、HIPHOP、POPS、ELECTRONICAといった自身のルーツを融合。唯一無二のトラックとゲスト陣の高い親和性が胸を打つ、聴き終えた後に心地よい清涼感が残る渾身の一枚。
地球を舞台に活躍し続けるプロデューサー/トラックメイカー / DJ Olive Oilが、前作からの続編とも言える6枚目のアルバム『The Others』をOILWORKS RECよりリリース。 Jambo Lacquerとのユニット[OIL LACQUER]による新曲 ”ユーテルマ Pt.2”、前作でも話題となった柊人との新曲 ”どうせ”、さらにMiles Wordとのユニット[U_Know]の楽曲など、奥行きある表情豊かなトラックが詰まった1枚。本作は5曲が加わった"Deluxe Version"としてアップデート。全15曲が織りなす、より深く広がるのある音世界を体感できる仕上がりとなっています。 アルバムは、CHANNY Dのピアノの音色が広がる表題曲から幕を開け、力強くも艶やかなビートが織りなす唯一無二のOlive Oilサウンドを展開。聴くたびに新たな発見と高揚感をもたらし、心を深く揺さぶり、広がり続ける音の旅へと誘います。時に激しく、時に穏やかに響くビートからは、深層にあるOlive Oilの情熱と創造のエネルギーが浮かび上がってくるような感覚をもたらす! アルバムジャケットはPopy Oilが手がけ、音の奥行きと共鳴する立体的なアートワークに仕上がっています。 時の流れの中で無数に分岐し、広がり続ける音の世界。『The Others』をぜひ体感してください。
地球を舞台に活躍し続けるプロデューサー/トラックメイカー / DJ Olive Oilが、前作からの続編とも言える6枚目のアルバム『The Others』をOILWORKS RECよりリリース。 Jambo Lacquerとのユニット[OIL LACQUER]による新曲 ”ユーテルマ Pt.2”、前作でも話題となった柊人との新曲 ”どうせ”、さらにMiles Wordとのユニット[U_Know]の楽曲など、奥行きある表情豊かなトラックが詰まった1枚。本作は5曲が加わった"Deluxe Version"としてアップデート。全15曲が織りなす、より深く広がるのある音世界を体感できる仕上がりとなっています。 アルバムは、CHANNY Dのピアノの音色が広がる表題曲から幕を開け、力強くも艶やかなビートが織りなす唯一無二のOlive Oilサウンドを展開。聴くたびに新たな発見と高揚感をもたらし、心を深く揺さぶり、広がり続ける音の旅へと誘います。時に激しく、時に穏やかに響くビートからは、深層にあるOlive Oilの情熱と創造のエネルギーが浮かび上がってくるような感覚をもたらす! アルバムジャケットはPopy Oilが手がけ、音の奥行きと共鳴する立体的なアートワークに仕上がっています。 時の流れの中で無数に分岐し、広がり続ける音の世界。『The Others』をぜひ体感してください。
地球を舞台に活躍し続けるプロデューサー/トラックメイカー / DJ Olive Oilが、前作からの続編とも言える6枚目のアルバム『The Others』をOILWORKS RECよりリリース。 Jambo Lacquerとのユニット[OIL LACQUER]による新曲 ”ユーテルマ Pt.2”、前作でも話題となった柊人との新曲 ”どうせ”、さらにMiles Wordとのユニット[U_Know]の楽曲など、奥行きある表情豊かなトラックを多数収録。 アルバムは、CHANNY Dのピアノの音色が広がる表題曲から幕を開け、力強くも艶やかなビートが織りなす唯一無二のOlive Oilサウンドを展開。聴くたびに新たな発見と高揚感をもたらし、心を深く揺さぶり、広がり続ける音の旅へと誘います。時に激しく、時に穏やかに響くビートからは、深層にあるOlive Oilの情熱と創造のエネルギーが浮かび上がってくるような感覚をもたらします。 アルバムジャケットはPopy Oilが手がけ、音の奥行きと共鳴する立体的なアートワークに仕上がっています。 時の流れの中で無数に分岐し、広がり続ける音の世界。『The Others』をぜひ体感してください。
地球を舞台に活躍し続けるプロデューサー/トラックメイカー / DJ Olive Oilが、前作からの続編とも言える6枚目のアルバム『The Others』をOILWORKS RECよりリリース。 Jambo Lacquerとのユニット[OIL LACQUER]による新曲 ”ユーテルマ Pt.2”、前作でも話題となった柊人との新曲 ”どうせ”、さらにMiles Wordとのユニット[U_Know]の楽曲など、奥行きある表情豊かなトラックを多数収録。 アルバムは、CHANNY Dのピアノの音色が広がる表題曲から幕を開け、力強くも艶やかなビートが織りなす唯一無二のOlive Oilサウンドを展開。聴くたびに新たな発見と高揚感をもたらし、心を深く揺さぶり、広がり続ける音の旅へと誘います。時に激しく、時に穏やかに響くビートからは、深層にあるOlive Oilの情熱と創造のエネルギーが浮かび上がってくるような感覚をもたらします。 アルバムジャケットはPopy Oilが手がけ、音の奥行きと共鳴する立体的なアートワークに仕上がっています。 時の流れの中で無数に分岐し、広がり続ける音の世界。『The Others』をぜひ体感してください。
海外DJツアーで磨かれたクラブミュージックをスタイリッシュに仕上げる独自のセンス、ESNOでの活動やアイドルへの楽曲提供で培った “家聴き”という新しい感覚...これらが、互いに融合し合いブラックミュージックの波が押し寄せるJ-POPシーンに一石を投じる作品に。アーティスト自身が作りたいと願い続けてきたアルバムが遂にここに完成...新鮮さと成熟さとがせめぎ合う10曲が収録された至極の1枚。
海外DJツアーで磨かれたクラブミュージックをスタイリッシュに仕上げる独自のセンス、ESNOでの活動やアイドルへの楽曲提供で培った “家聴き”という新しい感覚...これらが、互いに融合し合いブラックミュージックの波が押し寄せるJ-POPシーンに一石を投じる作品に。アーティスト自身が作りたいと願い続けてきたアルバムが遂にここに完成...新鮮さと成熟さとがせめぎ合う10曲が収録された至極の1枚。
デビュー以来、研ぎ澄まされた甘美なピアノ旋律とヒップヒップ的なビートプロダクションのアンサンブルは健在ながらも、今作ではフィンランドの国民的ジャズプレイヤー、ユッカ・エスコラ(Flugelhorn)をはじめ、国内クラブジャズ界屈指のインストゥルメンタルバンド“JABBERLOOP”のDAISUKE (Sax)、 在日ファンクの仰木亮彦 (Gt)などの様々な生演奏を幅広くフィーチャー。またほぼ初となる日本語詞を取り入れるなど、より一層の進化/深化を遂げ、新たな境地を切り開いた渾身作!今作ではハイエンドなハード機材を導入し、アップデートした自身のプライベートスタジオでレコーディング・ミックスまで自身で行い、Kenichiro Nishiharaにしか作り得ないバランス感覚でまとめられた作品となった。マスタリングは、アンダーグラウンドなベースミュージックから向井太一やSIRUPなど邦楽作品でも手腕を振るい、世界的に注目を集めるWax alchemyが手掛けている。
デビュー以来、研ぎ澄まされた甘美なピアノ旋律とヒップヒップ的なビートプロダクションのアンサンブルは健在ながらも、今作ではフィンランドの国民的ジャズプレイヤー、ユッカ・エスコラ(Flugelhorn)をはじめ、国内クラブジャズ界屈指のインストゥルメンタルバンド“JABBERLOOP”のDAISUKE (Sax)、 在日ファンクの仰木亮彦 (Gt)などの様々な生演奏を幅広くフィーチャー。またほぼ初となる日本語詞を取り入れるなど、より一層の進化/深化を遂げ、新たな境地を切り開いた渾身作!今作ではハイエンドなハード機材を導入し、アップデートした自身のプライベートスタジオでレコーディング・ミックスまで自身で行い、Kenichiro Nishiharaにしか作り得ないバランス感覚でまとめられた作品となった。マスタリングは、アンダーグラウンドなベースミュージックから向井太一やSIRUPなど邦楽作品でも手腕を振るい、世界的に注目を集めるWax alchemyが手掛けている。
今作では、Ovall のドラマーである、mabanua をボーカルとして迎えた楽曲を収録。他にも、ラッパーの Cise Starr をはじめ、Kenichiro Nishihara 作品には欠かせない Substantial 、「Colors」でおなじみの SLik d 、Beckなどを輩出したインディーレーベル“K Records”よりAshley Eriksson (from LAKE)、フィンランドのジャズバンド、Five Coners Quintet より国民的プレイヤーの Jukka Eskola がトランペット・フリューゲルホーンで参加。素敵なアーティストたちと作り上げ、これまでの作品から更に進化した Kenichiro Nishihara 、約4年ぶりの4thアルバム。(2015年リリースCD公式インフォメーションより抜粋)
今作では、Ovall のドラマーである、mabanua をボーカルとして迎えた楽曲を収録。他にも、ラッパーの Cise Starr をはじめ、Kenichiro Nishihara 作品には欠かせない Substantial 、「Colors」でおなじみの SLik d 、Beckなどを輩出したインディーレーベル“K Records”よりAshley Eriksson (from LAKE)、フィンランドのジャズバンド、Five Coners Quintet より国民的プレイヤーの Jukka Eskola がトランペット・フリューゲルホーンで参加。素敵なアーティストたちと作り上げ、これまでの作品から更に進化した Kenichiro Nishihara 、約4年ぶりの4thアルバム。(2015年リリースCD公式インフォメーションより抜粋)
20周年を迎えたOILWORKSを牽引し、地球を舞台に活躍し続けるプロデューサー/トラックメイカーのOlive Oilが”Space in Space”以来となる5枚目アルバム”No.00”をOILWORKS Rec.よりリリース! OZROSAURUS、OMSBのプロデュースワーク、DJ MUROとのコラボレーション作品など、幅広い活躍で国内外問わず熱い支持を集めるOlive Oil。 本作では、貫禄のビートは勿論、様々なアーティストも交じり合った全14曲を収録!! 客演トラックでは、生前に制作されたFEBBとの楽曲”MURDER ONE”から、「紅桜 /悲しみの後 Remix」にMILES WORD、SNEEEZEを迎えた間違いないコンビネーションの”FAVORITE SONG”、沖縄を拠点に活動する柊人による”あなたがいいと”など収録。さらに、「ジャパニーズマゲニーズ / Lights On」でも使用された”REVENJAR LAS”から、多くのセッションを重ねてきたAaron Choulaiが「5lack(5O) / 早朝の戦士」のメロディを奏でた”TO BE CONTINUE SHAKE FINGA”、「Miles Word / WAKABA」を韓国のピアニストCHANNY Dが弾きなおした”WAKABA PIANO”など、聴き応え充分の内容です。プロデュースは勿論、ビートメイク、DJとしても存在感を残すOlive Oilだからこそ生み出る珠玉の1枚。 アートワークにはPOPY OIL、マスタリングには塩田浩が担当!
20周年を迎えたOILWORKSを牽引し、地球を舞台に活躍し続けるプロデューサー/トラックメイカーのOlive Oilが”Space in Space”以来となる5枚目アルバム”No.00”をOILWORKS Rec.よりリリース! OZROSAURUS、OMSBのプロデュースワーク、DJ MUROとのコラボレーション作品など、幅広い活躍で国内外問わず熱い支持を集めるOlive Oil。 本作では、貫禄のビートは勿論、様々なアーティストも交じり合った全14曲を収録!! 客演トラックでは、生前に制作されたFEBBとの楽曲”MURDER ONE”から、「紅桜 /悲しみの後 Remix」にMILES WORD、SNEEEZEを迎えた間違いないコンビネーションの”FAVORITE SONG”、沖縄を拠点に活動する柊人による”あなたがいいと”など収録。さらに、「ジャパニーズマゲニーズ / Lights On」でも使用された”REVENJAR LAS”から、多くのセッションを重ねてきたAaron Choulaiが「5lack(5O) / 早朝の戦士」のメロディを奏でた”TO BE CONTINUE SHAKE FINGA”、「Miles Word / WAKABA」を韓国のピアニストCHANNY Dが弾きなおした”WAKABA PIANO”など、聴き応え充分の内容です。プロデュースは勿論、ビートメイク、DJとしても存在感を残すOlive Oilだからこそ生み出る珠玉の1枚。 アートワークにはPOPY OIL、マスタリングには塩田浩が担当!
Tomy Wealth 初の共作ピアノアルバム。 ボストン、ニューイングランド音楽院にて修士課程およびアーティストディプロマを取得し、現在日本にて多岐ジャンルに渡り活躍中のピアニスト"Chieko Kikuchi"、彼女がライブメンバーとしても参加しているソロアーティスト"Tomy Wealth"の過去楽曲をピアノ演奏し、Tomy Wealth自身と共作したピアノクラシックアルバム『Cadavre Exquis(カダーヴル・エクスキ)』。 TV番組などでも多く使用され、iTunesでの先行DL販売ではジャンルランキングで3日間連続首位を獲得、今回サブスクリプションを含めた待望の再配信リリース! http://tomywealth.net/
Tomy Wealth 初の共作ピアノアルバム。 ボストン、ニューイングランド音楽院にて修士課程およびアーティストディプロマを取得し、現在日本にて多岐ジャンルに渡り活躍中のピアニスト"Chieko Kikuchi"、彼女がライブメンバーとしても参加しているソロアーティスト"Tomy Wealth"の過去楽曲をピアノ演奏し、Tomy Wealth自身と共作したピアノクラシックアルバム『Cadavre Exquis(カダーヴル・エクスキ)』。 TV番組などでも多く使用され、iTunesでの先行DL販売ではジャンルランキングで3日間連続首位を獲得、今回サブスクリプションを含めた待望の再配信リリース! http://tomywealth.net/
ジャジー・ヒップホップ、クラブ・ジャズの旗手としてアジアを股にかけ活躍するKenichiro Nishihara。その彼が2022年2月16日にリリースした3年ぶり7作目となるオリジナルアルバム 『empath』から、フィンランドのクラブジャズシーンを席巻した伝説のバンドThe Five Corners Quintetとの奇跡のコラボレーションをEPにてリリース。 EP限定で欧米を中心に世界各国で人気を博しているBROCKBEATSのRemixも収録している。
ジャジー・ヒップホップ、クラブ・ジャズの旗手としてアジアを股にかけ活躍するKenichiro Nishihara。その彼が2022年2月16日にリリースした3年ぶり7作目となるオリジナルアルバム 『empath』から、フィンランドのクラブジャズシーンを席巻した伝説のバンドThe Five Corners Quintetとの奇跡のコラボレーションをEPにてリリース。 EP限定で欧米を中心に世界各国で人気を博しているBROCKBEATSのRemixも収録している。
近年大注目のジャンル Lo-Fi HiphopのキーパーソンとされるNujabesとの関連性でも語られることも 少なくないKenichiro Nishiharaがこれまで洗礼させてきたピアノ旋律とヒップヒップ的なビートプ ロ ダクションのアンサンブルを軸に別名儀プロジェクトESNOのエレクトロニックエッセンス、そして 根底にあるJAZZへの愛を惜しみなく発揮したPOPS, JAZZ, HIPHOP, ELECTRONICAの新たな世界 観でまとめあげています。独自のメロディセンスと温かみのある美しい世界観が、ジャンルと国境の垣根を超え幅広い層から の 支持を集めているKenichiro Nishiharaの7枚目のフルアルバム。近年は、SIRUP、mabanua、Michael Kanekoらと共に1000人規模のキャパシティーの会場にて中国 ツアーを実施するなど、アジア各国で の人気が急上昇中しているKenichiro Nishihara。本作はkojikojiからThe Five Corners Quintetといった フィーチャリング勢の驚くべき幅の広さを独自 のセンスでまとめあげた唯一無二の世界観となって います。
近年大注目のジャンル Lo-Fi HiphopのキーパーソンとされるNujabesとの関連性でも語られることも 少なくないKenichiro Nishiharaがこれまで洗礼させてきたピアノ旋律とヒップヒップ的なビートプ ロ ダクションのアンサンブルを軸に別名儀プロジェクトESNOのエレクトロニックエッセンス、そして 根底にあるJAZZへの愛を惜しみなく発揮したPOPS, JAZZ, HIPHOP, ELECTRONICAの新たな世界 観でまとめあげています。独自のメロディセンスと温かみのある美しい世界観が、ジャンルと国境の垣根を超え幅広い層から の 支持を集めているKenichiro Nishiharaの7枚目のフルアルバム。近年は、SIRUP、mabanua、Michael Kanekoらと共に1000人規模のキャパシティーの会場にて中国 ツアーを実施するなど、アジア各国で の人気が急上昇中しているKenichiro Nishihara。本作はkojikojiからThe Five Corners Quintetといった フィーチャリング勢の驚くべき幅の広さを独自 のセンスでまとめあげた唯一無二の世界観となって います。
近年大注目のジャンル Lo-Fi HiphopのキーパーソンとされるNujabesとの関連性でも語られることも 少なくないKenichiro Nishiharaがこれまで洗礼させてきたピアノ旋律とヒップヒップ的なビートプ ロ ダクションのアンサンブルを軸に別名儀プロジェクトESNOのエレクトロニックエッセンス、そして 根底にあるJAZZへの愛を惜しみなく発揮したPOPS, JAZZ, HIPHOP, ELECTRONICAの新たな世界 観でまとめあげています。独自のメロディセンスと温かみのある美しい世界観が、ジャンルと国境の垣根を超え幅広い層から の 支持を集めているKenichiro Nishiharaの7枚目のフルアルバム。近年は、SIRUP、mabanua、Michael Kanekoらと共に1000人規模のキャパシティーの会場にて中国 ツアーを実施するなど、アジア各国で の人気が急上昇中しているKenichiro Nishihara。本作はkojikojiからThe Five Corners Quintetといった フィーチャリング勢の驚くべき幅の広さを独自 のセンスでまとめあげた唯一無二の世界観となって います。
近年大注目のジャンル Lo-Fi HiphopのキーパーソンとされるNujabesとの関連性でも語られることも 少なくないKenichiro Nishiharaがこれまで洗礼させてきたピアノ旋律とヒップヒップ的なビートプ ロ ダクションのアンサンブルを軸に別名儀プロジェクトESNOのエレクトロニックエッセンス、そして 根底にあるJAZZへの愛を惜しみなく発揮したPOPS, JAZZ, HIPHOP, ELECTRONICAの新たな世界 観でまとめあげています。独自のメロディセンスと温かみのある美しい世界観が、ジャンルと国境の垣根を超え幅広い層から の 支持を集めているKenichiro Nishiharaの7枚目のフルアルバム。近年は、SIRUP、mabanua、Michael Kanekoらと共に1000人規模のキャパシティーの会場にて中国 ツアーを実施するなど、アジア各国で の人気が急上昇中しているKenichiro Nishihara。本作はkojikojiからThe Five Corners Quintetといった フィーチャリング勢の驚くべき幅の広さを独自 のセンスでまとめあげた唯一無二の世界観となって います。
2020年12月に発売されたEP『Incarnation』の収録曲'Dry Ice'に、Tomy Wealthの親友である向 達郎(kamomekamome Vo. / ヌンチャク Vo.)をフィーチャリングし、新たに生まれ変わった一曲。 2012年 同様に向 達郎をフィーチャリングした話題曲'Automatism'以来のタッグ。
2020年12月に発売されたEP『Incarnation』の収録曲'Dry Ice'に、Tomy Wealthの親友である向 達郎(kamomekamome Vo. / ヌンチャク Vo.)をフィーチャリングし、新たに生まれ変わった一曲。 2012年 同様に向 達郎をフィーチャリングした話題曲'Automatism'以来のタッグ。
Jambo Lacquerとのジョイント・アルバム『OIL LACQUER』と同時リリースのオリジナル・ビート・アルバム。『OIL LACQUER』の単なるインスト盤ではなく、Olive Oilならではの音世界が堪能できる
2月6日にリリースされた6枚目のフルアルバム『Elastic Afterwords』に収録され、福岡発のバンド”MADE IN HEPBURN”とのフィーチャリング、そしてほぼ初となる日本詞楽曲として注目を集めた”Touched”のMichael Kaneko Ver.が配信限定でリリース!
デビューから10年、独自のメロディセンスと温かみのある美しい世界観が、ジャンルと国境の垣根を超え幅広い層からの支持を集めているKenichiro Nishiharaの6枚目のオリジナルアルバムをリリース。近年アジアツアーを共にしたMichael KanekoをはじめSIRUP、MARTER、Sam Ock、Pismo、Substantialnなど国内外のアーティスト達をフィーチャリングした楽曲を収録。
第1弾から続く、海外制作第2弾となる本作では、職人と言われる所以とも言える繊細な音作りに温かな音色、しなやかだが輪郭が浮き立つドラムが印象的な楽曲が揃った。自身のSoundCloudでも公開後すぐに反響を集めた"LOOK4"やアナログで先行カットされたメロディアスで哀愁漂うピアノのフレーズが印象深く残る "MiHarb bE"、現場のLIVEセットで披露されて話題を集めている、神戸を拠点として活動し、MIX TAPEで話題を集めるSNEEEZEとTAKE-Tを迎えたあの曲やLAで出会ったMC TREY BILLIEとの楽曲等々を収録予定。自身が元来得意なJAZZのフレイヴァーは更に熟成し、WORLDWIDEに共振するそのサイケデリックで色彩豊かなビート感を身に纏った、その音世界...より多くのリスナーへ届けたい、届くべき、そんな1枚です。
YouTubeでも話題、の発売が噂されるOlive Oil x K-BOMBのジョイントアルバムの先行Remixとなる"SOME J FRONT DADAKIDS"を収録。完全にイカれてるし、キヲツケロ。B面にはCDには未収録(!!!)の、こちらも現在製作中のEL NINOで使用される予定のOlive節全開の渋めのインスト"MIRACLEMILE" (EL NINOも楽しみすぎます!) に加え、ボーナスビート "IMI WAckA RUN BEAT" の計2曲を収録。
『カプコン ファイティング コレクション2』アコレードトレーラー公開を記念し、『カプコン ファイティング コレクション』『カプコン ファイティング コレクション2』のオリジナルサウンドトラックが配信開始!
『カプコン ファイティング コレクション2』アコレードトレーラー公開を記念し、『カプコン ファイティング コレクション』『カプコン ファイティング コレクション2』のオリジナルサウンドトラックが配信開始!
Olive OilとCHOUJIによるユニット “Cholie Jo” の傑作アルバム『active camouflage』から、アナログ盤に続き待望のInstrumental版が配信リリース!Olive Oilのビートを存分に堪能できる内容です。 2人の化学反応が生み出すリズムとグルーヴが、縦にも横にも揺れていく独自の世界観を再確認できます。 アートワークはPopy Oilが担当し、Olive Oil仕様の仕上がったヴィジュアルも必見。改めてこのグルーヴを味わってください。
Olive OilとCHOUJIによるユニット “Cholie Jo” の傑作アルバム『active camouflage』から、アナログ盤に続き待望のInstrumental版が配信リリース!Olive Oilのビートを存分に堪能できる内容です。 2人の化学反応が生み出すリズムとグルーヴが、縦にも横にも揺れていく独自の世界観を再確認できます。 アートワークはPopy Oilが担当し、Olive Oil仕様の仕上がったヴィジュアルも必見。改めてこのグルーヴを味わってください。
様々な化学反応を起こす2人による2022年を締め括る注目作品! 地球を舞台に活動するプロデューサー、トラックメイカーのOlive Oilと、沖縄・石垣から多くのアーティストとも作品を残すCHOUJIが、Cholie Jo(チョリージョ)名義でのアルバム"active camouflage"をOILWORKS Rec.よりリリース! 本作では、CHOUJIならではの心揺さぶるワードと、耳に残るフロウに、Olive Oilの極上のビートが相まった素晴らしい仕上がり!アルバムを通して、2人の痕跡を感じさせる南の島へと導かれていき、温かく、縦にも横にも揺らされていく全16曲を収録。アートワークはPopy Oil、マスタリングは塩田浩氏が担当した、クオリティも間違いなし!
地球を舞台に活動するプロデューサー、トラックメイカーのOlive Oilと、沖縄・石垣から多くのアーティストとも作品を残すCHOUJIによるCholie Jo(チョリージョ)名義より、シングルカット"kamasereba"をリリース! アルバム"active camouflage"に収録の注目曲!
ハワイと日本を拠点に活動するラッパー MeisoとChillhopユニットとして野外フェスなどアウトドアで主に活動するAuto&mstとのコラボレーション楽曲[Hang Loose] が、 2022年7月15日 各種音楽配信サービスにてリリースされる。 タイトルのHang Looseはハワイローカルやサーファーが挨拶するときに使うフレーズで「ゆるく行こうぜ」「のんびりやろうよ」などの意味があり、まるでハンモックで寝そべるようなrelaxなムードが漂う楽曲となっている。 同時公開されるMVでは映像作家 shoto.8が、ハワイと東京のChillをテーマに重ね合わせた演出で、楽曲の持つ世界観を具現化している。 また福岡を中心に国内外で活躍するプロデューサーOLIVE OILによるRemixも収録。 元曲とは違うディープな音世界が堪能できる。
ハワイと日本を拠点に活動するラッパー MeisoとChillhopユニットとして野外フェスなどアウトドアで主に活動するAuto&mstとのコラボレーション楽曲[Hang Loose] が、 2022年7月15日 各種音楽配信サービスにてリリースされる。 タイトルのHang Looseはハワイローカルやサーファーが挨拶するときに使うフレーズで「ゆるく行こうぜ」「のんびりやろうよ」などの意味があり、まるでハンモックで寝そべるようなrelaxなムードが漂う楽曲となっている。 同時公開されるMVでは映像作家 shoto.8が、ハワイと東京のChillをテーマに重ね合わせた演出で、楽曲の持つ世界観を具現化している。 また福岡を中心に国内外で活躍するプロデューサーOLIVE OILによるRemixも収録。 元曲とは違うディープな音世界が堪能できる。
地球を舞台に活動するプロデューサー/トラックメイカーのOlive Oilと神戸を拠点に活動するラッパー、SNEEEZEのジョイント・アルバム『OniiilE』が完成!! 「LOVE MY LIFE」(2013)といったクラシックやOlive Oilの前作『Snacc』(2021)などの共作も話題を集める、多くの人が待ち望んだ2人の競演が遂に実現。心を掴むストレートなリリックと、タイトなビートの相性が間違いなしのハイクオリティな仕上がりとなった本作。SNEEEZEの独自のメロディラインとOlive Oilのグットヴァイブスなビートが混じり合う。2人の間違ないコンビネーションとフロウが耳を奪っていく、「LOVE MY LIFE 2」などを含む全8曲を収録!2022年に放たれる要注目作品!アートワークはPopy Oil、マスタリングは塩田浩氏が担当!
Chilly Source所属のラッパー ケンチンミンの3ヶ月ぶりとなるシングル” HiDE IN DA HiGH(Feat.OLIVE OIL)がリリース フィーチャリングにはOIL WORKSからプロデューサー•ビートメーカーのOLIVE OILを迎えた本作、センセーショナルなピアノの旋律とケンチンミンの緩くタイトなラップが心の温度をグッと熱くさせるスモーキーなチューンだ。 本作のビートはケンチンミンのラップキャリアスタート当初から愛聴していたOLIVE OILが2008年にリリースした楽曲YELLOW APPLEを起用しまさに、ラッパーズドリームを実現した一曲となった。 9月20日に公開予定のMVには24時間テレビに出演し話題沸騰中のダンサーLyosuke Saitoh が出演。監督はChilly SourceのFoolishが担当
Chilly Source所属のラッパー ケンチンミンの3ヶ月ぶりとなるシングル” HiDE IN DA HiGH(Feat.OLIVE OIL)がリリース フィーチャリングにはOIL WORKSからプロデューサー•ビートメーカーのOLIVE OILを迎えた本作、センセーショナルなピアノの旋律とケンチンミンの緩くタイトなラップが心の温度をグッと熱くさせるスモーキーなチューンだ。 本作のビートはケンチンミンのラップキャリアスタート当初から愛聴していたOLIVE OILが2008年にリリースした楽曲YELLOW APPLEを起用しまさに、ラッパーズドリームを実現した一曲となった。 9月20日に公開予定のMVには24時間テレビに出演し話題沸騰中のダンサーLyosuke Saitoh が出演。監督はChilly SourceのFoolishが担当
710 CREW OILWORKS (B.I.G. JOE, MILES WORD, K-BOMB, Jambo Lacquer, KOJOE, FREEZ, RITTO, DJ KIYO, Olive Oil, Popy Oil) 瞬く間に話題となった710 CREWが、新たにB.I.G. JOE、K-BOMB、さらにDJ KIYOも加わった新曲”DIAMOND”をリリース! 豪華布陣による圧巻のマイクリレーと、Olive Oilによる秀逸ビート、DJ KIYOのスクラッチが輝きを放つ1曲。 Track Produced by Olive Oil Lyrics by B.I.G. JOE, MILES WORD, K-BOMB, Jambo Lacquer, KOJOE, FREEZ, RITTO Scratch by DJ KIYO Mastered by GREEN HOUSE Designed & MV Directed by Popy Oil レーベル : OILWORKS Rec.
710 CREW OILWORKS (B.I.G. JOE, MILES WORD, K-BOMB, Jambo Lacquer, KOJOE, FREEZ, RITTO, DJ KIYO, Olive Oil, Popy Oil) 瞬く間に話題となった710 CREWが、新たにB.I.G. JOE、K-BOMB、さらにDJ KIYOも加わった新曲”DIAMOND”をリリース! 豪華布陣による圧巻のマイクリレーと、Olive Oilによる秀逸ビート、DJ KIYOのスクラッチが輝きを放つ1曲。 Track Produced by Olive Oil Lyrics by B.I.G. JOE, MILES WORD, K-BOMB, Jambo Lacquer, KOJOE, FREEZ, RITTO Scratch by DJ KIYO Mastered by GREEN HOUSE Designed & MV Directed by Popy Oil レーベル : OILWORKS Rec.
710 CREW OILWORKS (FREEZ, RITTO, MILES WORD, Jambo Lacquer, KOJOE, Olive Oil & Popy Oil) EL NINO、アブサン、U_KNOW、OIL LACQUER、blacknoteなど様々なプロジェクトで国内を席巻し続け、必然の出会いを果たしたOILWORKSから『710 CREW』による”TRIGGER”がリリース! タイトルに込められた心を揺さぶる言葉の数々と、力強いビートが融合し、音楽のパワーを解き放つ豪華布陣によるマイクリレー!!福岡ー沖縄ー神奈川ー大阪ー東京を繋ぐ、Olive Oilによる感度高いビートが、アートとなって時代を切り開いていく2020年クラシック!! 国内の距離を感じさせない、最強のグッドヴァイブレーションを体感あれ! Track Produced by Olive Oil Lyrics by FREEZ , RITTO , MILES WORD , Jambo Lacquer , KOJOE Mastered by GREEN HOUSE Designed & MV Directed by Popy Oil
710 CREW OILWORKS (FREEZ, RITTO, MILES WORD, Jambo Lacquer, KOJOE, Olive Oil & Popy Oil) EL NINO、アブサン、U_KNOW、OIL LACQUER、blacknoteなど様々なプロジェクトで国内を席巻し続け、必然の出会いを果たしたOILWORKSから『710 CREW』による”TRIGGER”がリリース! タイトルに込められた心を揺さぶる言葉の数々と、力強いビートが融合し、音楽のパワーを解き放つ豪華布陣によるマイクリレー!!福岡ー沖縄ー神奈川ー大阪ー東京を繋ぐ、Olive Oilによる感度高いビートが、アートとなって時代を切り開いていく2020年クラシック!! 国内の距離を感じさせない、最強のグッドヴァイブレーションを体感あれ! Track Produced by Olive Oil Lyrics by FREEZ , RITTO , MILES WORD , Jambo Lacquer , KOJOE Mastered by GREEN HOUSE Designed & MV Directed by Popy Oil
Kojoe & Olive Oilによる新曲がリリース! 今回、Bob Marleyの誕生日2/6にMusic Videoが公開された、名曲”No Woman No Cry”のカバー! レゲエの神様であるBob Marleyの名曲を両者が再構築し、互いのリスペクトが込められた珠玉の1曲! 2020年を飾る名曲に相応しい内容!
AbemaTV HIP HOPチャンネル『AbemaMix』では月曜日のレギュラーを担当、グッドミュージック・ラバー~アパレル関係者から絶大な支持を集めるDJ KENTA (ZZ PRODUCTION)による全19曲66分間に渡る現場感覚に溢れたフロア仕様の極上ミックスが完成!
"blacknote"の衝撃から1年...ツアー、ライブを重ねて、更にコンビネーションが磨かれた2人による最新EP! 「限られた時間と環境の中で、肉体や精神を極限まで磨き上げ培われる感覚と感性。日常に溢れる喜び、怒り、悲しみ、楽しみ、全ての感情をノートに書き留め、グルーヴに乗せて腹の底から気持ちを込めて声を吐き出す。一見ラッパーとして当たり前の事しかやっていないように聞こえてしまうが、その言葉の重みからは本物志向であるのと同時に芸術家独特のストイックな側面をひしひしと感じることができる。コージョーの芸術家(アーティスト)としてのそのストイックなまでの創作力は、エセ芸術家には一生理解できないであろういわゆる人を惹きつける力を持つミュージシャンズ・ミュージシャンである。スキルフルなライミングとフロウ、思わずにやけてしまう痛快なパンチラインで、日本文化とアメリカ文化の隔たりに立ちヒップホップに挑み続ける。僕の思うヒップホップの最大の魅力の一つ、瞬間的な爆発力を持つ数少ない日本人ラッパーだ。この発言が決して大袈裟では無いという事は、オリーヴオイルのプロダクション能力によりコージョーを新たなアートフォームへと導いた"blacknote"が既に証明した。ヒップホップゲームのトップに立つ男の次の一手は如何に」 by 神長健二郎 (WENOD RECORDS) 「火花の散るような音と言葉のインタープレイ。これはJazzy Hip Hopではない。Jazzそのものだ」 by AZZURRO/白石裕一朗(Sound & Recording Magazine)
どの時代でもクラシックと言われる作品は地下で真の輝きを放ち、闇の中で強く生き抜き、陽を浴びる事が出来ぬ儚い命を優しく、時に厳しく照らす。この人生と言う名の映画にてそれぞれの想いを馳せ、その生涯を全うするまで、どれだけの人達が"命"を感じる音楽に出会い、その"命"を各々の人生のサントラにする事が出来るのだろう。"命"と呼ぶには程遠い音楽が蔓延する現世においてここ日本で初めてKOJOEは紛れも無い"命"の職人と出会う事になる。その名はOlive Oil。福岡を拠点とするOILWORKSの首謀者である。魔術師とでも言おうか、自由自在にその "命"を操りKOJOEは何かに取り憑かれた様にペンを走らせた。"命"に導かれるまま、"音"が語りかけてきた事を何も逆らわずにただ答えるだけ。 正に"命"と"人"、"Olive Oil"と"KOJOE"の"命"の会話が本作「blacknote」である。しかしこの「blacknote」、音楽だけでは完璧な作品とは言えない。アルバムを体験する上で入り口とも言えるアートワークが無ければ顔無しのっぺらぼう同然である。音が無くともその"命"を感じさせてくれる絶対的なアートを操るもう一人の職人がPopy Oilである。少年が握るグロックから放たれる音符の銃弾が、日本を握るスーツ姿の政治家風の男の頭をぶち抜く。飛び散る闇と光に込められたメッセージは歌詞よりも深く突き刺さり、リスナーの想像力を掻き立て、音の無いハーモニーを奏でる。 あまりにも強いインパクトのジャケットではあるが、KOJOEは期待に応えた内容の濃いアルバムを完成させた。闇から産まれた言葉を書き連ねたノート。それが「blacknote」である。この3人のハーモニーがここに"命"の宿ったクラシックを誕生させた。 Lyrics by KOJOE All Tracks Produced by Olive Oil Art work by Popy Oil Mastered by 朋晃
『Climax Tone』は製作陣にNYのリミキサー/DJ・FrankieFelshianoや、パリコレでの選曲ワークを手掛けたKenichiro Nishiharaを向かえ、JAZZ~クラブミュージックシーンをクロスオーヴァーするMonday満ちるをフィーチャーした楽曲「There She Stands feat.Monday Michiru」、坂本龍一の名曲「Merry Christmas,Mr Lawrence」のハウスカヴァーやCHAKA KAANのディスコ・クラシック「Through The Fire」のアーバンなカヴァー曲を収録。 本作はNYの名門ハウスレーベル<KINGSTREET SOUNDS>でのリリースも決定しており、アメリカのみならずヨーロッパ等のラジオ・クラブでDJプレイされるなど、海外での好評価を得ている。 また、打ち込みによるダンスミュージックサウンドだけでなく、生演奏によるライブの評価も高く、今後の活動に注目が集まっている。
癒しを求める大人たちへ送る!最高に気持ち良い!!オシャレで爽快過ぎるJAZZY系ミックスCD!!自主制作盤がシリーズ累計1万枚を突破し、満を持してオフィシャル化が大決定!!Kenichiro Nishihara、re:plus、ESNO、Serph、Maia Hirasawa、DJ Mitsu The Beats等、名立たる超豪華アーティストが手掛けた楽曲からセレクトし、新たな世界観を表現した38曲を収録。ご家庭でのリラックスタイムやドライブサウンドとしてだけでなく、お洒落なカフェや大人なBARの店内サウンドなど様々なシーンで大活躍する今までとは一味違う、JAZZY HIPHOP系ミックス のネオスタンダード!!
東京、横浜、大阪、奈良、福岡、USA、ドイツ、スペイン、ノルウェー、フランス。と、夏があまり似合わないであろう男達に夏を目処に集合を呼びかけた結果、夏とはあまり関係のない、素晴らしく渋いコンピレーション・アルバムが完成です! 企画・監修はSHIRO THE GOODMAN。いつもの面子に加えて今年の芥川賞受賞作家“モブ・ノリオ”や“中原昌也”もっ! 総勢26アーティスト参加の2枚組。全36曲中のほとんどが未発表最新曲!!
シリーズ累計380,000枚突破!GOON TRAXのモンスター・コンピ「IN YA MELLOW TONE」と、世界的に評価の高いアニメ・スタジオ「GoHands」による新作TVアニメーション「W'z《ウィズ》」が夢のコラボ! 世界7ヶ国からGOON TRAXファミリーがオール新曲で参加した、最強のオリジナル・サウンドトラック!
シリーズ累計380,000枚突破!GOON TRAXのモンスター・コンピ「IN YA MELLOW TONE」と、世界的に評価の高いアニメ・スタジオ「GoHands」による新作TVアニメーション「W'z《ウィズ》」が夢のコラボ! 世界7ヶ国からGOON TRAXファミリーがオール新曲で参加した、最強のオリジナル・サウンドトラック!
福岡から全国に向け活動を続け、RAMB CAMP、El-NINO、ILL SLANG BLOW’KWERなどの伝説的なグループで名を馳せたMC〝 FREEZ 〟が、渾身のアルバム「NO FAMOUS」を3/21㈪にリリース! プロデューサーに、dj honda、Olive Oil、BAKU、NARISK、KOYANMUSIC、DJ MOTORA、符和、DJ GQ、Quidam Beatz、mots、LILZAM、TOMORROW、RINK、SHAKAMURAを、客演にKEMUI、SILENT KILLA JOINT、KAKKY、BOOTY、LafLifeを迎えた傑作!
Interviews/Columns

レビュー
おすすめの2.3枚(2013/5/22~2013/5/29)
今週も沢山の新譜が入荷しました! 全部は聴いていられない! そんなあなたのために、このコーナーでは、OTOTOY編集部がオススメする今週の推薦盤を2~3枚ピックアップし、ライターによるレビューと共にご紹介いたします。 音源を試聴しながらレビューを読んで、ゆ…

インタビュー
レーベル特集 onpa)))))
クラフトワークから、ジャン・ミシェルへ。YMOからkyokaへ。時代が移り変わろうとも、ドイツと日本のエレクトロニック・ミュージックは、どこか同じ匂いを漂わせながら、常に時代の先端を駆けている。そんな両国のシーンを繋げているonpa)))))というレーベル…






















































![Capcom Fighting Collection [Original Soundtrack]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/2820/00000003.1749775171.9006_180.jpg)
![Capcom Fighting Collection [Original Soundtrack]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/2820/00000003.1749775155.5826_180.jpg)
































![[NODE.01]broken haze vs. Olive Oil](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/03/13/84/0000031284.1355137613_180.jpg)


























