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TitleDurationPrice
1 Only Tonight - Instrumental  alac,flac,wav: 24bit/48kHz 04:09 N/A
2 Preach - Instrumental  alac,flac,wav: 24bit/48kHz 03:47 N/A
3 BLUEMOON - Instrumental  alac,flac,wav: 24bit/48kHz 03:40 N/A
4 Waking Dream - Instrumental  alac,flac,wav: 24bit/48kHz 04:08 N/A
5 Follow The Love - Instrumental  alac,flac,wav: 24bit/48kHz 03:07 N/A
6 Heartless - Instrumental  alac,flac,wav: 24bit/48kHz 03:09 N/A
7 Under The Sun - Instrumental  alac,flac,wav: 24bit/48kHz 03:39 N/A
8 Someone Like You - Instrumental  alac,flac,wav: 24bit/48kHz 04:03 N/A
Album Info

近年大注目のジャンル Lo-Fi HiphopのキーパーソンとされるNujabesとの関連性でも語られることも 少なくないKenichiro Nishiharaがこれまで洗礼させてきたピアノ旋律とヒップヒップ的なビートプ ロ ダクションのアンサンブルを軸に別名儀プロジェクトESNOのエレクトロニックエッセンス、そして 根底にあるJAZZへの愛を惜しみなく発揮したPOPS, JAZZ, HIPHOP, ELECTRONICAの新たな世界 観でまとめあげています。独自のメロディセンスと温かみのある美しい世界観が、ジャンルと国境の垣根を超え幅広い層から の 支持を集めているKenichiro Nishiharaの7枚目のフルアルバム。近年は、SIRUP、mabanua、Michael Kanekoらと共に1000人規模のキャパシティーの会場にて中国 ツアーを実施するなど、アジア各国で の人気が急上昇中しているKenichiro Nishihara。本作はkojikojiからThe Five Corners Quintetといった フィーチャリング勢の驚くべき幅の広さを独自 のセンスでまとめあげた唯一無二の世界観となって います。

Digital Catalog

HipHop/R&B

“Jazzy HipHop”シーンにおいて確固たる地位を築いたKenichiro Nishiharaによる、通算8枚目のオリジナル・アルバムが遂に完成。客演にはHUNGER、MC林太郎、Bolaji、Caleborate、そしてMiami Horror作品への参加で注目を集めたSarah Chernoff、Nishihara作品ではおなじみのSubstantial、Michael Kanekoらがゲスト・ヴォーカルとして参加。演奏陣には、The Five Corners QuintetのトランペッターJukka Eskola、フィンランド・ジャズ界のレジェンドSAX奏者Eero Koivistoinen、フルートにTakumi Matsumuraと、多彩なミュージシャンが名を連ねる。Nishiharaサウンドの核である温かみのあるピアノとビートに、JAZZ、HIPHOP、POPS、ELECTRONICAといった自身のルーツを融合。唯一無二のトラックとゲスト陣の高い親和性が胸を打つ、聴き終えた後に心地よい清涼感が残る渾身の一枚。

8 tracks
HipHop/R&B

“Jazzy HipHop”シーンにおいて確固たる地位を築いたKenichiro Nishiharaによる、通算8枚目のオリジナル・アルバムが遂に完成。客演にはHUNGER、MC林太郎、Bolaji、Caleborate、そしてMiami Horror作品への参加で注目を集めたSarah Chernoff、Nishihara作品ではおなじみのSubstantial、Michael Kanekoらがゲスト・ヴォーカルとして参加。演奏陣には、The Five Corners QuintetのトランペッターJukka Eskola、フィンランド・ジャズ界のレジェンドSAX奏者Eero Koivistoinen、フルートにTakumi Matsumuraと、多彩なミュージシャンが名を連ねる。Nishiharaサウンドの核である温かみのあるピアノとビートに、JAZZ、HIPHOP、POPS、ELECTRONICAといった自身のルーツを融合。唯一無二のトラックとゲスト陣の高い親和性が胸を打つ、聴き終えた後に心地よい清涼感が残る渾身の一枚。

8 tracks
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HipHop/R&B

“Jazzy HipHop”シーンにおいて確固たる地位を築いたKenichiro Nishiharaによる、通算8枚目のオリジナル・アルバムが遂に完成。客演にはHUNGER、MC林太郎、Bolaji、Caleborate、そしてMiami Horror作品への参加で注目を集めたSarah Chernoff、Nishihara作品ではおなじみのSubstantial、Michael Kanekoらがゲスト・ヴォーカルとして参加。演奏陣には、The Five Corners QuintetのトランペッターJukka Eskola、フィンランド・ジャズ界のレジェンドSAX奏者Eero Koivistoinen、フルートにTakumi Matsumuraと、多彩なミュージシャンが名を連ねる。Nishiharaサウンドの核である温かみのあるピアノとビートに、JAZZ、HIPHOP、POPS、ELECTRONICAといった自身のルーツを融合。唯一無二のトラックとゲスト陣の高い親和性が胸を打つ、聴き終えた後に心地よい清涼感が残る渾身の一枚。

8 tracks
HipHop/R&B

“Jazzy HipHop”シーンにおいて確固たる地位を築いたKenichiro Nishiharaによる、通算8枚目のオリジナル・アルバムが遂に完成。客演にはHUNGER、MC林太郎、Bolaji、Caleborate、そしてMiami Horror作品への参加で注目を集めたSarah Chernoff、Nishihara作品ではおなじみのSubstantial、Michael Kanekoらがゲスト・ヴォーカルとして参加。演奏陣には、The Five Corners QuintetのトランペッターJukka Eskola、フィンランド・ジャズ界のレジェンドSAX奏者Eero Koivistoinen、フルートにTakumi Matsumuraと、多彩なミュージシャンが名を連ねる。Nishiharaサウンドの核である温かみのあるピアノとビートに、JAZZ、HIPHOP、POPS、ELECTRONICAといった自身のルーツを融合。唯一無二のトラックとゲスト陣の高い親和性が胸を打つ、聴き終えた後に心地よい清涼感が残る渾身の一枚。

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