Jazcrafts

Jazzy Folklore (Wax Alchemy Remastered)
High Resolution

Jazzy Folklore (Wax Alchemy Remastered)

Dance/Electronica

Kenichiro Nishihara

今作では、Ovall のドラマーである、mabanua をボーカルとして迎えた楽曲を収録。他にも、ラッパーの Cise Starr をはじめ、Kenichiro Nishihara 作品には欠かせない Substantial 、「Colors」でおなじみの SLik d 、Beckなどを輩出したインディーレーベル“K Records”よりAshley Eriksson (from LAKE)、フィンランドのジャズバンド、Five Coners Quintet より国民的プレイヤーの Jukka Eskola がトランペット・フリューゲルホーンで参加。素敵なアーティストたちと作り上げ、これまでの作品から更に進化した Kenichiro Nishihara 、約4年ぶりの4thアルバム。(2015年リリースCD公式インフォメーションより抜粋)

Jazzy Folklore (Wax Alchemy Remastered)
Lossless

Jazzy Folklore (Wax Alchemy Remastered)

Dance/Electronica

Kenichiro Nishihara

今作では、Ovall のドラマーである、mabanua をボーカルとして迎えた楽曲を収録。他にも、ラッパーの Cise Starr をはじめ、Kenichiro Nishihara 作品には欠かせない Substantial 、「Colors」でおなじみの SLik d 、Beckなどを輩出したインディーレーベル“K Records”よりAshley Eriksson (from LAKE)、フィンランドのジャズバンド、Five Coners Quintet より国民的プレイヤーの Jukka Eskola がトランペット・フリューゲルホーンで参加。素敵なアーティストたちと作り上げ、これまでの作品から更に進化した Kenichiro Nishihara 、約4年ぶりの4thアルバム。(2015年リリースCD公式インフォメーションより抜粋)

TRUNK COFFEE BEATS -NIGHT-
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TRUNK COFFEE BEATS -NIGHT-

V.A.

2014年に名古屋で開業し、スペシャルティコーヒーショップとして名古屋市内をはじめ・中国 深センでもショッ プを展開するTRUNK COFFEEがKenichiro Nishiharaプロデュースによるオリジナルビート作品をリリース。TRUNK COFFEEは自社焙煎したこだわりのコーヒ―豆をはじめ、器具メーカーとも共同開発した「ORIGAMI」ドリ ッパーは世界大会で優勝したチャンピオンが淹れるコーヒーでも使用されるなど、世界を飛び回るコーヒーブラ ンド。 国の垣根を超え『型にはまらない』・『枠にとらわれない』をモットーに、変化と進化をし続けており、今回は 新たな試みとしてブランドの世界観を表現したビート作品をリリースする。収録曲は全て、Kenichiro Nishiharaがコロナ禍の中、開発した独自のAIプログラミングにより書き下ろされたオリ ジナル楽曲となっている。是非、TRUNK COFFEEを味わいながら、自宅やドライブ中など様々なシーンで楽しんでほしい。

TRUNK COFFEE BEATS -DAY-
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TRUNK COFFEE BEATS -DAY-

V.A.

2014年に名古屋で開業し、スペシャルティコーヒーショップとして名古屋市内をはじめ・中国 深センでもショッ プを展開するTRUNK COFFEEがKenichiro Nishiharaプロデュースによるオリジナルビート作品をリリース。TRUNK COFFEEは自社焙煎したこだわりのコーヒ―豆をはじめ、器具メーカーとも共同開発した「ORIGAMI」ドリ ッパーは世界大会で優勝したチャンピオンが淹れるコーヒーでも使用されるなど、世界を飛び回るコーヒーブラ ンド。 国の垣根を超え『型にはまらない』・『枠にとらわれない』をモットーに、変化と進化をし続けており、今回は 新たな試みとしてブランドの世界観を表現したビート作品をリリースする。収録曲は全て、Kenichiro Nishiharaがコロナ禍の中、開発した独自のAIプログラミングにより書き下ろされたオリ ジナル楽曲となっている。是非、TRUNK COFFEEを味わいながら、自宅やドライブ中など様々なシーンで楽しんでほしい。

TRUNK COFFEE BEATS -MORNING-
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TRUNK COFFEE BEATS -MORNING-

V.A.

2014年に名古屋で開業し、スペシャルティコーヒーショップとして名古屋市内をはじめ・中国 深センでもショッ プを展開するTRUNK COFFEEがKenichiro Nishiharaプロデュースによるオリジナルビート作品をリリース。TRUNK COFFEEは自社焙煎したこだわりのコーヒ―豆をはじめ、器具メーカーとも共同開発した「ORIGAMI」ドリ ッパーは世界大会で優勝したチャンピオンが淹れるコーヒーでも使用されるなど、世界を飛び回るコーヒーブラ ンド。 国の垣根を超え『型にはまらない』・『枠にとらわれない』をモットーに、変化と進化をし続けており、今回は 新たな試みとしてブランドの世界観を表現したビート作品をリリースする。収録曲は全て、Kenichiro Nishiharaがコロナ禍の中、開発した独自のAIプログラミングにより書き下ろされたオリ ジナル楽曲となっている。是非、TRUNK COFFEEを味わいながら、自宅やドライブ中など様々なシーンで楽しんでほしい。

ウタカタカタルシス
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ウタカタカタルシス

Rock

SOUR

2013年制作、未発表となっていたシングル曲。コントラバス、ヴィンテージドラム、ガットギター、古いチューブアンプ、春、桜の散る頃。リラックスした雰囲気のアコースティカルな楽曲。盟友山本創(nenem)スタジオ録音。

こころ
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こころ

Rock

SOUR

2012年1月に渋谷WWWで行われたSOURとダンスカンパニーDAZZLEの共同公演「Moon Shot」の為に書き下ろされた配信限定シングル。スライドギターを効果的に取り入れた約6分の大曲。

アンサンブル
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アンサンブル

Rock

SOUR

1stアルバム以来となる完全セルフプロデュース作品。「映し鏡」MVはカンヌ国際広告祭金賞等多数受賞。独特の洗練された心地良さはそのままに、更に進化し続けるSOURのアンサンブル。(2010年12月リリース)

EVERY UNDONE DAWN
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EVERY UNDONE DAWN

Rock

SOUR

ミト(クラムボン)プロデュース美濃隆章(toe)レコーディングあざやかに色づく夜明け ゆらぎ つむがれる メロディーSOUR 待望の2ndアルバム!!(2008年4月リリース)

WATER FLAVOR EP
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WATER FLAVOR EP

Rock

SOUR

前作に続きプロデューサーにミト(クラムボン)を迎えて制作されたミニアルバム。 「日々の音色」のMVはYouTubeで450万以上のアクセスを集め、文化庁メディア芸術祭エンターテイメント部門大賞を受賞。

for my incongruity
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for my incongruity

Rock

SOUR

2005年12月にリリースされた自主制作盤。下北沢ヴィレッジバンガードにて、並み居るメジャー・アーティストを抑えて2ヶ月連続で売上枚数1位を記録。メンバーの手売り含め1,000枚完売した幻のミニアルバム。

rainbow under the overpass
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rainbow under the overpass

Rock

SOUR

2007年発売の1st。PVがYoutubeで話題を呼び、広告批評誌にて2007MVベストテンにも選出された『半月』収録。クラムボン ミト コメント【空間に、自在に、響く、ことば、おと、ここに】

early demo 2004
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early demo 2004

Rock

SOUR

結成初期、ライヴ会場でサンプルとして配布していた幻のデモ音源。

MIDVILLAGE
High Resolution

MIDVILLAGE

HipHop/R&B

ynkmr.

BLU-SWINGのメンバーであり、リミキサー、近年はKan SanoらとバンドLast Electroやアレン ジャーとして、iri、SANABAGUN.の作品に参加するなど、ジャンルを超越して多彩な作品を発 表しているYusuke Nakamuraのソロプロジェクトynkmr. による初の作品!フィーチャリングに福岡を拠点に活躍するフューチャーソウルユニット YOHLUのVo として活 躍するKENTO(YELLIK)を迎え、前衛的でありながらジャズ、ソウル、エレクトロニクスを綿密 に融合したサウンドに仕上がっている。

MIDVILLAGE
Lossless

MIDVILLAGE

HipHop/R&B

ynkmr.

BLU-SWINGのメンバーであり、リミキサー、近年はKan SanoらとバンドLast Electroやアレン ジャーとして、iri、SANABAGUN.の作品に参加するなど、ジャンルを超越して多彩な作品を発 表しているYusuke Nakamuraのソロプロジェクトynkmr. による初の作品!フィーチャリングに福岡を拠点に活躍するフューチャーソウルユニット YOHLUのVo として活 躍するKENTO(YELLIK)を迎え、前衛的でありながらジャズ、ソウル、エレクトロニクスを綿密 に融合したサウンドに仕上がっている。

empath EP
High Resolution

empath EP

Dance/Electronica

Kenichiro Nishihara

ジャジー・ヒップホップ、クラブ・ジャズの旗手としてアジアを股にかけ活躍するKenichiro Nishihara。その彼が2022年2月16日にリリースした3年ぶり7作目となるオリジナルアルバム 『empath』から、フィンランドのクラブジャズシーンを席巻した伝説のバンドThe Five Corners Quintetとの奇跡のコラボレーションをEPにてリリース。 EP限定で欧米を中心に世界各国で人気を博しているBROCKBEATSのRemixも収録している。

empath EP
Lossless

empath EP

Dance/Electronica

Kenichiro Nishihara

ジャジー・ヒップホップ、クラブ・ジャズの旗手としてアジアを股にかけ活躍するKenichiro Nishihara。その彼が2022年2月16日にリリースした3年ぶり7作目となるオリジナルアルバム 『empath』から、フィンランドのクラブジャズシーンを席巻した伝説のバンドThe Five Corners Quintetとの奇跡のコラボレーションをEPにてリリース。 EP限定で欧米を中心に世界各国で人気を博しているBROCKBEATSのRemixも収録している。

SUS4
High Resolution

SUS4

HipHop/R&B

Yusuke Saint Laurent

自身が多大な影響を受けた日本のエレクトロニカシーンとLAビートシーンからの影響を昇華さ せ、独自のビート・ミュジックに落とし込んだデビューEP。客演には東京・平和島を拠点に活動し、コアなファンたちから注目を集めるHIPHOPクルー ONENESSと、かつて自身がギタリストとしてサポートしていたシンガーソングライターRyo Maruokaを迎え、HIPHOP~POPSまでをジャンルレスに独自の世界観に落とし込んでいる。自身の演奏するローズピアノ・ベース・ギターに加え、多彩なサンプリング手法が光るサウン ド。 サンプリングはビート~ボーカルチョップまで幅広く、ソウルミュージックをサンプリングし たボーカルチョップの手法は、Future Bass的でもありPrefuse 73的でもある。ミックスダウン~アートワークまでを自ら手がけ、自分らしくある為に拘り抜いたコンセプチ ュアルな作品。マスタリングは日本のエレクトロニカシーンの最重要人物、砂原良徳。

SUS4
Lossless

SUS4

HipHop/R&B

Yusuke Saint Laurent

自身が多大な影響を受けた日本のエレクトロニカシーンとLAビートシーンからの影響を昇華さ せ、独自のビート・ミュジックに落とし込んだデビューEP。客演には東京・平和島を拠点に活動し、コアなファンたちから注目を集めるHIPHOPクルー ONENESSと、かつて自身がギタリストとしてサポートしていたシンガーソングライターRyo Maruokaを迎え、HIPHOP~POPSまでをジャンルレスに独自の世界観に落とし込んでいる。自身の演奏するローズピアノ・ベース・ギターに加え、多彩なサンプリング手法が光るサウン ド。 サンプリングはビート~ボーカルチョップまで幅広く、ソウルミュージックをサンプリングし たボーカルチョップの手法は、Future Bass的でもありPrefuse 73的でもある。ミックスダウン~アートワークまでを自ら手がけ、自分らしくある為に拘り抜いたコンセプチ ュアルな作品。マスタリングは日本のエレクトロニカシーンの最重要人物、砂原良徳。

empath (Instrumental)
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empath (Instrumental)

Dance/Electronica

Kenichiro Nishihara

近年大注目のジャンル Lo-Fi HiphopのキーパーソンとされるNujabesとの関連性でも語られることも 少なくないKenichiro Nishiharaがこれまで洗礼させてきたピアノ旋律とヒップヒップ的なビートプ ロ ダクションのアンサンブルを軸に別名儀プロジェクトESNOのエレクトロニックエッセンス、そして 根底にあるJAZZへの愛を惜しみなく発揮したPOPS, JAZZ, HIPHOP, ELECTRONICAの新たな世界 観でまとめあげています。独自のメロディセンスと温かみのある美しい世界観が、ジャンルと国境の垣根を超え幅広い層から の 支持を集めているKenichiro Nishiharaの7枚目のフルアルバム。近年は、SIRUP、mabanua、Michael Kanekoらと共に1000人規模のキャパシティーの会場にて中国 ツアーを実施するなど、アジア各国で の人気が急上昇中しているKenichiro Nishihara。本作はkojikojiからThe Five Corners Quintetといった フィーチャリング勢の驚くべき幅の広さを独自 のセンスでまとめあげた唯一無二の世界観となって います。

empath (Instrumental)
Lossless

empath (Instrumental)

Dance/Electronica

Kenichiro Nishihara

近年大注目のジャンル Lo-Fi HiphopのキーパーソンとされるNujabesとの関連性でも語られることも 少なくないKenichiro Nishiharaがこれまで洗礼させてきたピアノ旋律とヒップヒップ的なビートプ ロ ダクションのアンサンブルを軸に別名儀プロジェクトESNOのエレクトロニックエッセンス、そして 根底にあるJAZZへの愛を惜しみなく発揮したPOPS, JAZZ, HIPHOP, ELECTRONICAの新たな世界 観でまとめあげています。独自のメロディセンスと温かみのある美しい世界観が、ジャンルと国境の垣根を超え幅広い層から の 支持を集めているKenichiro Nishiharaの7枚目のフルアルバム。近年は、SIRUP、mabanua、Michael Kanekoらと共に1000人規模のキャパシティーの会場にて中国 ツアーを実施するなど、アジア各国で の人気が急上昇中しているKenichiro Nishihara。本作はkojikojiからThe Five Corners Quintetといった フィーチャリング勢の驚くべき幅の広さを独自 のセンスでまとめあげた唯一無二の世界観となって います。

empath
High Resolution

empath

Dance/Electronica

Kenichiro Nishihara

近年大注目のジャンル Lo-Fi HiphopのキーパーソンとされるNujabesとの関連性でも語られることも 少なくないKenichiro Nishiharaがこれまで洗礼させてきたピアノ旋律とヒップヒップ的なビートプ ロ ダクションのアンサンブルを軸に別名儀プロジェクトESNOのエレクトロニックエッセンス、そして 根底にあるJAZZへの愛を惜しみなく発揮したPOPS, JAZZ, HIPHOP, ELECTRONICAの新たな世界 観でまとめあげています。独自のメロディセンスと温かみのある美しい世界観が、ジャンルと国境の垣根を超え幅広い層から の 支持を集めているKenichiro Nishiharaの7枚目のフルアルバム。近年は、SIRUP、mabanua、Michael Kanekoらと共に1000人規模のキャパシティーの会場にて中国 ツアーを実施するなど、アジア各国で の人気が急上昇中しているKenichiro Nishihara。本作はkojikojiからThe Five Corners Quintetといった フィーチャリング勢の驚くべき幅の広さを独自 のセンスでまとめあげた唯一無二の世界観となって います。

empath
Lossless

empath

Dance/Electronica

Kenichiro Nishihara

近年大注目のジャンル Lo-Fi HiphopのキーパーソンとされるNujabesとの関連性でも語られることも 少なくないKenichiro Nishiharaがこれまで洗礼させてきたピアノ旋律とヒップヒップ的なビートプ ロ ダクションのアンサンブルを軸に別名儀プロジェクトESNOのエレクトロニックエッセンス、そして 根底にあるJAZZへの愛を惜しみなく発揮したPOPS, JAZZ, HIPHOP, ELECTRONICAの新たな世界 観でまとめあげています。独自のメロディセンスと温かみのある美しい世界観が、ジャンルと国境の垣根を超え幅広い層から の 支持を集めているKenichiro Nishiharaの7枚目のフルアルバム。近年は、SIRUP、mabanua、Michael Kanekoらと共に1000人規模のキャパシティーの会場にて中国 ツアーを実施するなど、アジア各国で の人気が急上昇中しているKenichiro Nishihara。本作はkojikojiからThe Five Corners Quintetといった フィーチャリング勢の驚くべき幅の広さを独自 のセンスでまとめあげた唯一無二の世界観となって います。

Merry Future
High Resolution

Merry Future

Kenichiro Nishihara a.k.a ESNO

西原健一郎が"Kenichiro Nishihara a.k.a ESNO"として書き下ろした楽曲。 楽しいクリスマスとすてきな未来のための合言葉「MERRY FUTURE!」をコンセプトに美しくノスタルジックなエレクトロニカ×ジャズサウンドに仕上がってる。 サンタクロース発祥の地、フィンランドの国民的ジャズバンド 元Five Corners Quintetのサックス・プレイヤー Timo Lassyも参加している。

Touched feat. Michael Kaneko
High Resolution

Touched feat. Michael Kaneko

Dance/Electronica

Kenichiro Nishihara

2月6日にリリースされた6枚目のフルアルバム『Elastic Afterwords』に収録され、福岡発のバンド”MADE IN HEPBURN”とのフィーチャリング、そしてほぼ初となる日本詞楽曲として注目を集めた”Touched”のMichael Kaneko Ver.が配信限定でリリース!

Elastic Afterwords
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Elastic Afterwords

Dance/Electronica

Kenichiro Nishihara

デビューから10年、独自のメロディセンスと温かみのある美しい世界観が、ジャンルと国境の垣根を超え幅広い層からの支持を集めているKenichiro Nishiharaの6枚目のオリジナルアルバムをリリース。近年アジアツアーを共にしたMichael KanekoをはじめSIRUP、MARTER、Sam Ock、Pismo、Substantialnなど国内外のアーティスト達をフィーチャリングした楽曲を収録。

Trace The Roots

Trace The Roots

HipHop/R&B

DJ Ryow a.k.a. Smooth Current

さまざまなカルチャーの要素を織り込んだ、肉厚なジャズを基調したヒップホップ・サウンド。 90年代のアンダーグラウンドなヒップホップと共に歩んだ軌跡が、 2014年現在、アップデートされた活きた東京発のジャジー・ヒップホップ。 Kenichiro Nishiharaの新レーベルJazcraftsより、満を持してリリース。 Shinsight Trioでタッグを組んだInsight、Hydeout黄金期を共にしたSubstantial他、 Kenichiro Nishihara、Midicronica、DJ Kou、Tamalaなど、豪華フィーチャリング陣が参加。

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