How To Buy
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TitleDurationPrice
1 告白  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 05:17 N/A
2 Sunny  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:57 N/A
3 パズル  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:13 N/A
4 きみに  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:46 N/A
5 カセットテープ  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:59 N/A
6 String  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 04:49 N/A
7 The Voice of Hope  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 05:50 N/A
8 ストーリーボード  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 04:28 N/A
Album Info

大ヒット映画「君の名は。」「ちはやふる -上の句/下の句-」「溺れるナイフ」など、 昨年話題作に続々出演し一躍脚光を浴びた実力派若手女優、上白石萌音の初のオリジナルアルバム。 フジテレビ系「めざましテレビ アクア」テーマソングでオンエア中の秦 基博楽曲提供&プロデュースの曲「告白」をはじめ、 世武裕子、藤原さくら、HY、内澤崇仁(androp)など豪華アーティストによる提供楽曲を含む全8曲を収録。 オリコン週間ランキング12週連続ランクインをするなどロングセールスとなったデビューミニアルバムで魅せた 「演じるように歌う」上白石萌音の唯一無二な歌の世界が広がる一枚。

Interviews/Columns

ディス・イズ・カヴァー・ソング vol.5──柴咲コウ「ACTOR'S THE BEST 〜Melodies of Screens〜」

コラム

ディス・イズ・カヴァー・ソング vol.5──柴咲コウ「ACTOR'S THE BEST 〜Melodies of Screens〜」

注目のカヴァー楽曲を紹介しながら、その魅力をディスカヴァー(発見)していく連載〈ディス・イズ・カヴァー・ソング〉。第5回は、柴咲コウの音楽活動20周年作品「「ACTOR'S THE BEST 〜Melodies of Screens〜」をご紹介。関連作品と…

REVIEWS : 026 ポップ・ミュージック(2021年6月)──高岡洋詞

連載

REVIEWS : 026 ポップ・ミュージック(2021年6月)──高岡洋詞

"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手が新譜(たいたい3ヶ月ぐらいあのターム)を中心に9枚(+α)の作品を厳選し、紹介するコーナーです(ときに旧譜も)。今回は高岡洋詞による9枚+1枚な10枚。エ…

Digital Catalog

Pop

2026年10月5日に歌手デビュー10周年を迎える上白石萌音。 デビュー作品『chouchou』のコンセプトを踏襲し、“映像作品にまつわる楽曲を歌う”というテーマで制作されるニューアルバムを発売。 『chouchou』に収録されている曲の再録音も含め、映像作品のカバーとオリジナルを織り交ぜて収録。

GOOD PRICE!
8 tracks
Pop

2026年10月5日に歌手デビュー10周年を迎える上白石萌音。 デビュー作品『chouchou』のコンセプトを踏襲し、“映像作品にまつわる楽曲を歌う”というテーマで制作されるニューアルバムを発売。 『chouchou』に収録されている曲の再録音も含め、映像作品のカバーとオリジナルを織り交ぜて収録。

GOOD PRICE!
8 tracks
Pop

映画『ペリリュー -楽園のゲルニカ-』主題歌。『ペリリュー』は、太平洋戦争、すでに日本の戦局が悪化していた昭和19年9月15日からはじまった「ペリリュー島の戦い」と、終戦を知らず2年間潜伏し最後まで生き残った34人の兵士たちを描いたアニメ作品。 <上白石萌音 コメント> 戦後80年の最後に、主題歌と共にこの作品をみなさまにお届けできることをとても嬉しく思います。 Kazuyo Suzukiさん(作曲)とMONGOL800のキヨサクさん(作詞)による楽曲を聞くだけで島の風や波、そして今に繋がるバトンのようなものも感じられ、映画のその後にも思いを馳せながら大切に歌いました。 お話をいただいてから原作を一気に読みました。キャラクター達がとても身近に感じられて、単なる歴史ではなく、私たちと同じ一人一人の人間の物語が描かれていました。映画で初めてこの作品に出会う方も田丸くんと吉敷くんのことが大好きになると思います。この二人に板垣李光人さん、中村倫也さんの声や、息や、魂が注ぎ込まれると思うと、とても楽しみです。 原作で田丸くんが「よく見て、考える」という言葉を何度も自分に言い聞かせるように使うのですが、私はその言葉が大好きです。田丸くんのように、世の中や、歴史や未来をよく見て考える、そのきっかけや一助に、この作品がなることを願っています。 繋ぐ、という意味合いが強い作品だと思っているので、映画をご覧になられた方と、一緒にこれからを繋いでいけたら嬉しいです。

1 track
Pop

映画『ペリリュー -楽園のゲルニカ-』主題歌。『ペリリュー』は、太平洋戦争、すでに日本の戦局が悪化していた昭和19年9月15日からはじまった「ペリリュー島の戦い」と、終戦を知らず2年間潜伏し最後まで生き残った34人の兵士たちを描いたアニメ作品。 <上白石萌音 コメント> 戦後80年の最後に、主題歌と共にこの作品をみなさまにお届けできることをとても嬉しく思います。 Kazuyo Suzukiさん(作曲)とMONGOL800のキヨサクさん(作詞)による楽曲を聞くだけで島の風や波、そして今に繋がるバトンのようなものも感じられ、映画のその後にも思いを馳せながら大切に歌いました。 お話をいただいてから原作を一気に読みました。キャラクター達がとても身近に感じられて、単なる歴史ではなく、私たちと同じ一人一人の人間の物語が描かれていました。映画で初めてこの作品に出会う方も田丸くんと吉敷くんのことが大好きになると思います。この二人に板垣李光人さん、中村倫也さんの声や、息や、魂が注ぎ込まれると思うと、とても楽しみです。 原作で田丸くんが「よく見て、考える」という言葉を何度も自分に言い聞かせるように使うのですが、私はその言葉が大好きです。田丸くんのように、世の中や、歴史や未来をよく見て考える、そのきっかけや一助に、この作品がなることを願っています。 繋ぐ、という意味合いが強い作品だと思っているので、映画をご覧になられた方と、一緒にこれからを繋いでいけたら嬉しいです。

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Pop

2026年10月5日に歌手デビュー10周年を迎える上白石萌音。 デビュー作品『chouchou』のコンセプトを踏襲し、“映像作品にまつわる楽曲を歌う”というテーマで制作されるニューアルバムを発売。 『chouchou』に収録されている曲の再録音も含め、映像作品のカバーとオリジナルを織り交ぜて収録。

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Pop

2026年10月5日に歌手デビュー10周年を迎える上白石萌音。 デビュー作品『chouchou』のコンセプトを踏襲し、“映像作品にまつわる楽曲を歌う”というテーマで制作されるニューアルバムを発売。 『chouchou』に収録されている曲の再録音も含め、映像作品のカバーとオリジナルを織り交ぜて収録。

GOOD PRICE!
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Pop

映画『ペリリュー -楽園のゲルニカ-』主題歌。『ペリリュー』は、太平洋戦争、すでに日本の戦局が悪化していた昭和19年9月15日からはじまった「ペリリュー島の戦い」と、終戦を知らず2年間潜伏し最後まで生き残った34人の兵士たちを描いたアニメ作品。 <上白石萌音 コメント> 戦後80年の最後に、主題歌と共にこの作品をみなさまにお届けできることをとても嬉しく思います。 Kazuyo Suzukiさん(作曲)とMONGOL800のキヨサクさん(作詞)による楽曲を聞くだけで島の風や波、そして今に繋がるバトンのようなものも感じられ、映画のその後にも思いを馳せながら大切に歌いました。 お話をいただいてから原作を一気に読みました。キャラクター達がとても身近に感じられて、単なる歴史ではなく、私たちと同じ一人一人の人間の物語が描かれていました。映画で初めてこの作品に出会う方も田丸くんと吉敷くんのことが大好きになると思います。この二人に板垣李光人さん、中村倫也さんの声や、息や、魂が注ぎ込まれると思うと、とても楽しみです。 原作で田丸くんが「よく見て、考える」という言葉を何度も自分に言い聞かせるように使うのですが、私はその言葉が大好きです。田丸くんのように、世の中や、歴史や未来をよく見て考える、そのきっかけや一助に、この作品がなることを願っています。 繋ぐ、という意味合いが強い作品だと思っているので、映画をご覧になられた方と、一緒にこれからを繋いでいけたら嬉しいです。

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映画『ペリリュー -楽園のゲルニカ-』主題歌。『ペリリュー』は、太平洋戦争、すでに日本の戦局が悪化していた昭和19年9月15日からはじまった「ペリリュー島の戦い」と、終戦を知らず2年間潜伏し最後まで生き残った34人の兵士たちを描いたアニメ作品。 <上白石萌音 コメント> 戦後80年の最後に、主題歌と共にこの作品をみなさまにお届けできることをとても嬉しく思います。 Kazuyo Suzukiさん(作曲)とMONGOL800のキヨサクさん(作詞)による楽曲を聞くだけで島の風や波、そして今に繋がるバトンのようなものも感じられ、映画のその後にも思いを馳せながら大切に歌いました。 お話をいただいてから原作を一気に読みました。キャラクター達がとても身近に感じられて、単なる歴史ではなく、私たちと同じ一人一人の人間の物語が描かれていました。映画で初めてこの作品に出会う方も田丸くんと吉敷くんのことが大好きになると思います。この二人に板垣李光人さん、中村倫也さんの声や、息や、魂が注ぎ込まれると思うと、とても楽しみです。 原作で田丸くんが「よく見て、考える」という言葉を何度も自分に言い聞かせるように使うのですが、私はその言葉が大好きです。田丸くんのように、世の中や、歴史や未来をよく見て考える、そのきっかけや一助に、この作品がなることを願っています。 繋ぐ、という意味合いが強い作品だと思っているので、映画をご覧になられた方と、一緒にこれからを繋いでいけたら嬉しいです。

1 track
Pop

RADWIMPSのメジャーデビュー20周年を記念したトリビュートアルバム『Dear Jubilee -RADWIMPS TRIBUTE-』収録曲

1 track
Pop

RADWIMPSのメジャーデビュー20周年を記念したトリビュートアルバム『Dear Jubilee -RADWIMPS TRIBUTE-』収録曲

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Interviews/Columns

ディス・イズ・カヴァー・ソング vol.5──柴咲コウ「ACTOR'S THE BEST 〜Melodies of Screens〜」

コラム

ディス・イズ・カヴァー・ソング vol.5──柴咲コウ「ACTOR'S THE BEST 〜Melodies of Screens〜」

注目のカヴァー楽曲を紹介しながら、その魅力をディスカヴァー(発見)していく連載〈ディス・イズ・カヴァー・ソング〉。第5回は、柴咲コウの音楽活動20周年作品「「ACTOR'S THE BEST 〜Melodies of Screens〜」をご紹介。関連作品と…

REVIEWS : 026 ポップ・ミュージック(2021年6月)──高岡洋詞

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REVIEWS : 026 ポップ・ミュージック(2021年6月)──高岡洋詞

"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手が新譜(たいたい3ヶ月ぐらいあのターム)を中心に9枚(+α)の作品を厳選し、紹介するコーナーです(ときに旧譜も)。今回は高岡洋詞による9枚+1枚な10枚。エ…

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