How To Buy
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TitleDurationPrice
1 Make-up Shadow -- ヨルシカ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:57 N/A
2 夢の中へ -- 槇原敬之  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:45 N/A
3 飾りじゃないのよ 涙は -- King Gnu  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:08 N/A
4 ワインレッドの心 -- 椎名林檎  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:29 N/A
5 少年時代 -- 宇多田ヒカル  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:55 N/A
6 女神 -- ウルフルズ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:44 N/A
7 クレイジーラブ -- 田島貴男  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:12 N/A
8 リバーサイド ホテル -- 福山雅治  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:01 N/A
9 Pi Po Pa (Reiwa mix) -- 細野晴臣  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:36 N/A
10 東へ西へ -- iri  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:43 N/A
11 Just Fit -- SIX LOUNGE  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:09 N/A
12 カナリア -- 斉藤和義  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:24 N/A
13 ダンスはうまく踊れない -- オルケスタ・デ・ラ・ルス  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:45 N/A
14 傘がない -- ACIDMAN  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 06:31 N/A
15 最後のニュース -- KREVA  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:12 N/A
Album Info

井上陽水の音楽活動50周年を記念してトリビュート・アルバムをリリース。邦楽史におけるシンガーソングライターの草分けとして今日も精力的に活動を続けている井上陽水。 時代を彩った楽曲の数々を、現代の音楽シーンの第一線で活躍しているシンガーソングライターが自由な解釈でカバー。

Interviews/Columns

約170枚の原稿用紙と22の楽曲群から覗き込む、“ヨルシカ”という枯れない泉──『二人称』クロス・レビュー

コラム

約170枚の原稿用紙と22の楽曲群から覗き込む、“ヨルシカ”という枯れない泉──『二人称』クロス・レビュー

コンポーザーのn-bunaとヴォーカリストのsuisによるバンド、ヨルシカ。今回、彼らがリリースしたのは全22曲のデジタル・アルバムに加え、収録楽曲に連動した、約170枚の手紙が収められた封筒型の小説。OTOTOYでは、そんな前人未到の領域に足を踏み入れる…

なぜn-bunaは、手紙を通して音楽を聴かせるのか?──ヨルシカ『二人称』インタビュー

インタビュー

なぜn-bunaは、手紙を通して音楽を聴かせるのか?──ヨルシカ『二人称』インタビュー

聴ける画集『幻燈』のリリースから約3年、次はどんなアルバムをリリースするのかと考えていたら、なんと書簡型小説と連動したアルバムだった。今回OTOTOYでは、ヨルシカのコンポーザーであり、小説『二人称』の執筆を手がけたn-bunaへインタビューを実施。本記事…

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【大特集】ヨルシカ『二人称』をより深く楽しむための、三つの視点

コラム

【大特集】ヨルシカ『二人称』をより深く楽しむための、三つの視点

2026年2月26日、講談社から、ヨルシカn-bunaが執筆を担当した書簡型小説『二人称』がリリースされた。そして、同年3月4日には同名のデジタル・アルバムが配信開始。別形態の二つの作品が交差する先に、ヨルシカが表現したかったものとは? OTOTOYでは、…

ヨルシカ・アーカイヴ──n-bunaが追い求めてきた、“表現”の足跡を辿る

コラム

ヨルシカ・アーカイヴ──n-bunaが追い求めてきた、“表現”の足跡を辿る

ボカロPとして活躍していたコンポーザー、n-bunaがシンガーのsuisを迎え結成したバンド、ヨルシカ。メディアの露出がほぼ無いなか、確かなソング・ライティングと情景描写、コンセプチュアルな作品で、多くのリスナーを魅了してきた。OTOTOYでは、ディスクの…

OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2024年の10作品

コラム

OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2024年の10作品

今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2024年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

あんたあの娘の…──〈アーカイ奉行〉第36巻

連載

あんたあの娘の…──〈アーカイ奉行〉第36巻

歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

デヴィッド × デヴィッド──〈アーカイ奉行〉第20巻

連載

デヴィッド × デヴィッド──〈アーカイ奉行〉第20巻

歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

ドゥーン!(©︎ショージ師匠)──〈アーカイ奉行〉第15巻

連載

ドゥーン!(©︎ショージ師匠)──〈アーカイ奉行〉第15巻

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視覚と聴覚を往来する、ヨルシカの音楽画集『幻燈』レビュー──2名の評者が魅せられた世界観とは

レビュー

視覚と聴覚を往来する、ヨルシカの音楽画集『幻燈』レビュー──2名の評者が魅せられた世界観とは

絵から音楽が鳴る──ヨルシカ、今度の新作は「聴ける画集」。各ページにあるイラストをスマートフォンやタブレットのカメラで読み込むと、専用の音楽再生ページに飛び、楽曲が聴けるという仕組みだ。絵と音楽、ふたつのアートから構築された今作を2名の評者がレビュー。ヨル…

日本のフォーク、ロックの黎明期を支えた〈ベルウッド・レコード〉の未配信作が解禁!

コラム

日本のフォーク、ロックの黎明期を支えた〈ベルウッド・レコード〉の未配信作が解禁!

日本のフォーク、ロックの黎明期を支え、後続にも大きな影響を与えた〈ベルウッド・レコード〉。レーベル設立50周年を迎える今年2022年、ついにこれまで未配信だったはっぴいえんど、高田渡、はちみつぱいといったアーティストの名盤の数々が〈キングレコード〉より配信…

宇多田ヒカル、8枚目となる新作アルバム『BADモード』ハイレゾ配信開始!

コラム

宇多田ヒカル、8枚目となる新作アルバム『BADモード』ハイレゾ配信開始!

昨年12月9日にデビュー23周年を迎えた宇多田ヒカルが通算8枚目のオリジナル・アルバム『BADモード』をリリース。OTOTOYでもハイレゾにて配信がスタートしました。TBS系金曜ドラマ『最愛』主題歌"君に夢中"、映画『シン・エヴァンゲリオン劇場版』テーマソ…

2019年、最初の衝撃!! 鬼才集団・King Gnuによって突きつけられる革命的J-POP

インタビュー

2019年、最初の衝撃!! 鬼才集団・King Gnuによって突きつけられる革命的J-POP

ロック・シーン、そしてJ-POPのフィールドにおけるブライテスト・ホープ、King Gnuがメジャー・デビュー作となるセカンド・アルバム『Sympa』をリリース。2017年にリリースしたファースト・アルバム『Tokyo Rendez-Vous』でシーンに衝…

OTOTOY AWARDS 2017──2017を彩った珠玉の名アルバム──

コラム

OTOTOY AWARDS 2017──2017を彩った珠玉の名アルバム──

今年もやってまいりました“OTOTOY AWARD”。今年もOTOTOY配信中の作品から選りすぐりの30作品を紹介します。さまざまなフォーマットでのリリースも多い最近ですが、ここではあえてのオリジナル・アルバムに絞ってのジャンルを超えた30作品をランキング…

新たな日本のソウルへの冒険、ORIGINAL LOVE最新作『ラヴァーマン』&旧譜をハイレゾ配信開始!!

レビュー

新たな日本のソウルへの冒険、ORIGINAL LOVE最新作『ラヴァーマン』&旧譜をハイレゾ配信開始!!

ORIGINAL LOVEの約2年振りのアルバム『ラヴァーマン』には、懐かしさとフレッシュさが同居している。打ち込みを多用し、ニューウェイヴ、エクロトロ・ポップな仕上がりとなった前作『エレクトリックセクシー』から一転、今作は”あの頃”のORIGINAL L…

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Digital Catalog

Rock

ヨルシカ、約3年ぶりとなるフルアルバム『二人称』をデジタルアルバムとしてリリース。 アルバム『二人称』は、n-bunaが原案・執筆を担当する“書簡型小説”『二人称』を音楽で表現した作品。アルバムには「太陽」「晴る」「忘れてください」「修羅」「火星人」「ルバート」「アポリア」「へび」「月光浴」の既発曲に加えて、リレコーデイングした「ヒッチコック」に新曲12曲を加えて構成、全22曲収録のボリュームたっぷりの作品となる。

22 tracks
Rock

ヨルシカ、約3年ぶりとなるフルアルバム『二人称』をデジタルアルバムとしてリリース。 アルバム『二人称』は、n-bunaが原案・執筆を担当する“書簡型小説”『二人称』を音楽で表現した作品。アルバムには「太陽」「晴る」「忘れてください」「修羅」「火星人」「ルバート」「アポリア」「へび」「月光浴」の既発曲に加えて、リレコーデイングした「ヒッチコック」に新曲12曲を加えて構成、全22曲収録のボリュームたっぷりの作品となる。

22 tracks
V.A.

グラミー賞を2度受賞している世界的プロデューサー、タイニーが手掛けたWBC史上初の3曲入り公式サウンドトラック。大会テーマ曲「Make It Count」はベッキーG、マイク・タワーズ、そしてヨンジュン(TXT)のコラボレーション。各開催都市にインスパイアされた楽曲には藤井 風、ヤング・ミコが参加。

3 tracks
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Rock

ヨルシカ、約3年ぶりとなるフルアルバム『二人称』をデジタルアルバムとしてリリース。 アルバム『二人称』は、n-bunaが原案・執筆を担当する“書簡型小説”『二人称』を音楽で表現した作品。アルバムには「太陽」「晴る」「忘れてください」「修羅」「火星人」「ルバート」「アポリア」「へび」「月光浴」の既発曲に加えて、リレコーデイングした「ヒッチコック」に新曲12曲を加えて構成、全22曲収録のボリュームたっぷりの作品となる。

22 tracks
Rock

ヨルシカ、約3年ぶりとなるフルアルバム『二人称』をデジタルアルバムとしてリリース。 アルバム『二人称』は、n-bunaが原案・執筆を担当する“書簡型小説”『二人称』を音楽で表現した作品。アルバムには「太陽」「晴る」「忘れてください」「修羅」「火星人」「ルバート」「アポリア」「へび」「月光浴」の既発曲に加えて、リレコーデイングした「ヒッチコック」に新曲12曲を加えて構成、全22曲収録のボリュームたっぷりの作品となる。

22 tracks
V.A.

グラミー賞を2度受賞している世界的プロデューサー、タイニーが手掛けたWBC史上初の3曲入り公式サウンドトラック。大会テーマ曲「Make It Count」はベッキーG、マイク・タワーズ、そしてヨンジュン(TXT)のコラボレーション。各開催都市にインスパイアされた楽曲には藤井 風、ヤング・ミコが参加。

3 tracks
V.A.

グラミー賞を2度受賞している世界的プロデューサー、タイニーが手掛けたWBC史上初の3曲入り公式サウンドトラック。大会テーマ曲「Make It Count」はベッキーG、マイク・タワーズ、そしてヨンジュン(TXT)のコラボレーション。各開催都市にインスパイアされた楽曲には藤井 風、ヤング・ミコが参加。

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Interviews/Columns

約170枚の原稿用紙と22の楽曲群から覗き込む、“ヨルシカ”という枯れない泉──『二人称』クロス・レビュー

コラム

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なぜn-bunaは、手紙を通して音楽を聴かせるのか?──ヨルシカ『二人称』インタビュー

インタビュー

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あんたあの娘の…──〈アーカイ奉行〉第36巻

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歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

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視覚と聴覚を往来する、ヨルシカの音楽画集『幻燈』レビュー──2名の評者が魅せられた世界観とは

レビュー

視覚と聴覚を往来する、ヨルシカの音楽画集『幻燈』レビュー──2名の評者が魅せられた世界観とは

絵から音楽が鳴る──ヨルシカ、今度の新作は「聴ける画集」。各ページにあるイラストをスマートフォンやタブレットのカメラで読み込むと、専用の音楽再生ページに飛び、楽曲が聴けるという仕組みだ。絵と音楽、ふたつのアートから構築された今作を2名の評者がレビュー。ヨル…

日本のフォーク、ロックの黎明期を支えた〈ベルウッド・レコード〉の未配信作が解禁!

コラム

日本のフォーク、ロックの黎明期を支えた〈ベルウッド・レコード〉の未配信作が解禁!

日本のフォーク、ロックの黎明期を支え、後続にも大きな影響を与えた〈ベルウッド・レコード〉。レーベル設立50周年を迎える今年2022年、ついにこれまで未配信だったはっぴいえんど、高田渡、はちみつぱいといったアーティストの名盤の数々が〈キングレコード〉より配信…

宇多田ヒカル、8枚目となる新作アルバム『BADモード』ハイレゾ配信開始!

コラム

宇多田ヒカル、8枚目となる新作アルバム『BADモード』ハイレゾ配信開始!

昨年12月9日にデビュー23周年を迎えた宇多田ヒカルが通算8枚目のオリジナル・アルバム『BADモード』をリリース。OTOTOYでもハイレゾにて配信がスタートしました。TBS系金曜ドラマ『最愛』主題歌"君に夢中"、映画『シン・エヴァンゲリオン劇場版』テーマソ…

2019年、最初の衝撃!! 鬼才集団・King Gnuによって突きつけられる革命的J-POP

インタビュー

2019年、最初の衝撃!! 鬼才集団・King Gnuによって突きつけられる革命的J-POP

ロック・シーン、そしてJ-POPのフィールドにおけるブライテスト・ホープ、King Gnuがメジャー・デビュー作となるセカンド・アルバム『Sympa』をリリース。2017年にリリースしたファースト・アルバム『Tokyo Rendez-Vous』でシーンに衝…

OTOTOY AWARDS 2017──2017を彩った珠玉の名アルバム──

コラム

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今年もやってまいりました“OTOTOY AWARD”。今年もOTOTOY配信中の作品から選りすぐりの30作品を紹介します。さまざまなフォーマットでのリリースも多い最近ですが、ここではあえてのオリジナル・アルバムに絞ってのジャンルを超えた30作品をランキング…

新たな日本のソウルへの冒険、ORIGINAL LOVE最新作『ラヴァーマン』&旧譜をハイレゾ配信開始!!

レビュー

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ORIGINAL LOVEの約2年振りのアルバム『ラヴァーマン』には、懐かしさとフレッシュさが同居している。打ち込みを多用し、ニューウェイヴ、エクロトロ・ポップな仕上がりとなった前作『エレクトリックセクシー』から一転、今作は”あの頃”のORIGINAL L…

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