| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Let There Be Light wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:47 | N/A | |
| 2 | First Impression wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 04:23 | N/A | |
| 3 | Lust For Money wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:56 | N/A | |
| 4 | One Way Affair wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:57 | N/A | |
| 5 | Those Lies (320kbps ABR) | 03:57 | N/A | |
| 5 | Those Lies wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:57 | N/A | |
| 5 | Those Lies wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:57 | N/A | |
| 6 | Great Kings Of Africa (feat. Dennis Brown & Ini Kamoze) -- MutabarukaDennis BrownIni Kamoze wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 04:11 | N/A | |
| 7 | Lovers' Holiday wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 04:18 | N/A | |
| 8 | Price Of War wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:57 | N/A | |
| 9 | Formula wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:52 | N/A | |
| 10 | Mama's Love -- Dennis BrownBeres Hammond wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:32 | N/A | |
| 11 | Why Cry -- Gregory IsaacsDennis Brown wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:46 | N/A | |
| 12 | Mend A Broken Heart wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 04:00 | N/A |
Interviews/Columns

連載
ショップ、ショック、スプリング──〈アーカイ奉行〉第16巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
イッチバァーーーン! ──〈アーカイ奉行〉第11巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…
Digital Catalog
レゲエ史に名を刻むレジェンド、グレゴリー・アイザックスの隠れた名盤復刻!キング・タビー率いるファイヤーハウス産デジタル・サウンドを完全支配!「クール・ルーラー」の真髄ここにあり!
コートニー・メロディーの人気ナンバー「Screechie Across The Border」の同トラックとして知られるデニス・ブラウンのキラー80'sダンスホール・ナンバー。コートニー・メロディーのテイクに比べ派手さがそぎ落とされているが、哀愁感じるマイナーコードの重いベースラインを基本としたサウンドにデニス・ブラウンの深みのある歌声がたまらない激シブナンバーである。
サウンド・チューン、キル・チューンをコンパイルした人気コンピレーション・アルバム「Sound War Electrocutioner」に収録のAdmiral Tibet「Running From Reality」の同トラック。ソフトなボーカルから想像できない強烈なリリックもインパクトのあるキラーチューン!
ウェインスミスの傑作アルバム「Under Mi Sleng Teng」に収録されている一曲。怪しげなイントロとヘビーウェイトなデジタルトラックが癖になる1曲。B面もデニス・ブラウンのアルバムにのみ収録されている同トラックをカップリング。
初期デニスの代表曲の一つである古き良きヒット曲と、同リズムのパブロによるメロディカ・カット。初期キング・タビーズのサウンドはやはり素晴らしいLove & Peaceな作品。
Crown Prince of Reggaeことデニス・ブラウンの1stシングルであり最初の録音、作詞作曲も自身でおこなった力作であろう。もちろんスタジオワン以前の話である。数あるデニスの曲でも最も心の奏でにふれる心のこもった曲である。これぞデニス・ブラウン! カップリングには、クリスタライツのアップテンポなキーボード・インスト、69-70年のアップテンポなインストに精通するものは間違いなく唸るであろうキラーチューン!
ご存知、大御所シンガー「Dennis Brown」の「Let Me Down」と、「Brinsley Forde」の「Ghetto Warrior」を収録した1枚。
アスワド、ショーン・ポール、シャギー、ブジュ・バントン、ビーニ・マン、スライ&ロビー、ブラック・ウフル、バウンティ・キラー、コフィ、デニス・ブラウン・・・レゲエ有名アーティストのビッグ・ヒットから隠れた名曲まで、23曲収録のスペシャル・コンピレーション。
Rock A Shackaが贈る、待望のプリンス・バスター秘蔵音源第3弾! 本作には、ジャマイカン・ファンクからロックステディ、アーリー・レゲエまで網羅した全12曲を収録。未発表または別バージョン7曲を含む、タイトルを裏切らないファンキーよりな選曲となっている。 注目すべきトラックの一つは、1967年録音のプリンス・バスターによる「A Tribute To The Toughest」(ロックステディ代表曲のひとつ「Ghost Dance」の叩き台であろう)のオリジナル・ロング・テイク。バスターのまわりを固めていたルードボーイたちに捧げた未発表曲。 さらに、バスターがジェームス・カーのソウル名曲をカバーした「Dark End of the Street」の別バージョン、アーネスト・ライングリンによる「Come Get Me」、ウィンストン・サミュエルズの美しいロックステディ・ナンバー「I'm Still Here」(ラリー・マーシャルがコーラスで参加)は未発表テイクを選んだ。ダブ・プレートのようなソリッドな仕上がりが楽しめる。 また、バスターが愛した名曲カバーも多数収録。ジェームス・ブラウンの「Bring It Up (Clap Your Hand)」、Beginning Of The Endの「Funky Nassau」を大胆にアレンジした「Funky Jamaica」、The Cloversの「Don't You Know I Love You So」など、バスターならではの解釈だ。 さらには、リー・ペリーが「Call On Me」で登場。“So get my number - 6453708, just ask for the whup whop man!...” というフレーズが印象的な一曲。 また、プリンス・バスターとテディ・チャーマーによる未発表の秘蔵音源「Got To Be Free」「All My Life」(ともに1969年録音)、さらに、バスター・プロダクション唯一のグレゴリー・アイザックス音源「Dancing Floor」、スキンヘッド・レゲエのお手本のような1969年リリースの「Black Soul」など、盛り沢山な内容に仕上がっている。 バスターは、先に逝ってしまったルードボーイズたちが眠る、ゲットーの墓地を自らの場所に選んだ。最後までルードボーイ魂を忘れなかっった伝説の男であった。
Rock A Shackaが贈る、待望のプリンス・バスター秘蔵音源第3弾! 本作には、ジャマイカン・ファンクからロックステディ、アーリー・レゲエまで網羅した全12曲を収録。未発表または別バージョン7曲を含む、タイトルを裏切らないファンキーよりな選曲となっている。 注目すべきトラックの一つは、1967年録音のプリンス・バスターによる「A Tribute To The Toughest」(ロックステディ代表曲のひとつ「Ghost Dance」の叩き台であろう)のオリジナル・ロング・テイク。バスターのまわりを固めていたルードボーイたちに捧げた未発表曲。 さらに、バスターがジェームス・カーのソウル名曲をカバーした「Dark End of the Street」の別バージョン、アーネスト・ライングリンによる「Come Get Me」、ウィンストン・サミュエルズの美しいロックステディ・ナンバー「I'm Still Here」(ラリー・マーシャルがコーラスで参加)は未発表テイクを選んだ。ダブ・プレートのようなソリッドな仕上がりが楽しめる。 また、バスターが愛した名曲カバーも多数収録。ジェームス・ブラウンの「Bring It Up (Clap Your Hand)」、Beginning Of The Endの「Funky Nassau」を大胆にアレンジした「Funky Jamaica」、The Cloversの「Don't You Know I Love You So」など、バスターならではの解釈だ。 さらには、リー・ペリーが「Call On Me」で登場。“So get my number - 6453708, just ask for the whup whop man!...” というフレーズが印象的な一曲。 また、プリンス・バスターとテディ・チャーマーによる未発表の秘蔵音源「Got To Be Free」「All My Life」(ともに1969年録音)、さらに、バスター・プロダクション唯一のグレゴリー・アイザックス音源「Dancing Floor」、スキンヘッド・レゲエのお手本のような1969年リリースの「Black Soul」など、盛り沢山な内容に仕上がっている。 バスターは、先に逝ってしまったルードボーイズたちが眠る、ゲットーの墓地を自らの場所に選んだ。最後までルードボーイ魂を忘れなかっった伝説の男であった。
Digital Catalog
レゲエ史に名を刻むレジェンド、グレゴリー・アイザックスの隠れた名盤復刻!キング・タビー率いるファイヤーハウス産デジタル・サウンドを完全支配!「クール・ルーラー」の真髄ここにあり!
コートニー・メロディーの人気ナンバー「Screechie Across The Border」の同トラックとして知られるデニス・ブラウンのキラー80'sダンスホール・ナンバー。コートニー・メロディーのテイクに比べ派手さがそぎ落とされているが、哀愁感じるマイナーコードの重いベースラインを基本としたサウンドにデニス・ブラウンの深みのある歌声がたまらない激シブナンバーである。
サウンド・チューン、キル・チューンをコンパイルした人気コンピレーション・アルバム「Sound War Electrocutioner」に収録のAdmiral Tibet「Running From Reality」の同トラック。ソフトなボーカルから想像できない強烈なリリックもインパクトのあるキラーチューン!
ウェインスミスの傑作アルバム「Under Mi Sleng Teng」に収録されている一曲。怪しげなイントロとヘビーウェイトなデジタルトラックが癖になる1曲。B面もデニス・ブラウンのアルバムにのみ収録されている同トラックをカップリング。
初期デニスの代表曲の一つである古き良きヒット曲と、同リズムのパブロによるメロディカ・カット。初期キング・タビーズのサウンドはやはり素晴らしいLove & Peaceな作品。
Crown Prince of Reggaeことデニス・ブラウンの1stシングルであり最初の録音、作詞作曲も自身でおこなった力作であろう。もちろんスタジオワン以前の話である。数あるデニスの曲でも最も心の奏でにふれる心のこもった曲である。これぞデニス・ブラウン! カップリングには、クリスタライツのアップテンポなキーボード・インスト、69-70年のアップテンポなインストに精通するものは間違いなく唸るであろうキラーチューン!
ご存知、大御所シンガー「Dennis Brown」の「Let Me Down」と、「Brinsley Forde」の「Ghetto Warrior」を収録した1枚。
アスワド、ショーン・ポール、シャギー、ブジュ・バントン、ビーニ・マン、スライ&ロビー、ブラック・ウフル、バウンティ・キラー、コフィ、デニス・ブラウン・・・レゲエ有名アーティストのビッグ・ヒットから隠れた名曲まで、23曲収録のスペシャル・コンピレーション。
Rock A Shackaが贈る、待望のプリンス・バスター秘蔵音源第3弾! 本作には、ジャマイカン・ファンクからロックステディ、アーリー・レゲエまで網羅した全12曲を収録。未発表または別バージョン7曲を含む、タイトルを裏切らないファンキーよりな選曲となっている。 注目すべきトラックの一つは、1967年録音のプリンス・バスターによる「A Tribute To The Toughest」(ロックステディ代表曲のひとつ「Ghost Dance」の叩き台であろう)のオリジナル・ロング・テイク。バスターのまわりを固めていたルードボーイたちに捧げた未発表曲。 さらに、バスターがジェームス・カーのソウル名曲をカバーした「Dark End of the Street」の別バージョン、アーネスト・ライングリンによる「Come Get Me」、ウィンストン・サミュエルズの美しいロックステディ・ナンバー「I'm Still Here」(ラリー・マーシャルがコーラスで参加)は未発表テイクを選んだ。ダブ・プレートのようなソリッドな仕上がりが楽しめる。 また、バスターが愛した名曲カバーも多数収録。ジェームス・ブラウンの「Bring It Up (Clap Your Hand)」、Beginning Of The Endの「Funky Nassau」を大胆にアレンジした「Funky Jamaica」、The Cloversの「Don't You Know I Love You So」など、バスターならではの解釈だ。 さらには、リー・ペリーが「Call On Me」で登場。“So get my number - 6453708, just ask for the whup whop man!...” というフレーズが印象的な一曲。 また、プリンス・バスターとテディ・チャーマーによる未発表の秘蔵音源「Got To Be Free」「All My Life」(ともに1969年録音)、さらに、バスター・プロダクション唯一のグレゴリー・アイザックス音源「Dancing Floor」、スキンヘッド・レゲエのお手本のような1969年リリースの「Black Soul」など、盛り沢山な内容に仕上がっている。 バスターは、先に逝ってしまったルードボーイズたちが眠る、ゲットーの墓地を自らの場所に選んだ。最後までルードボーイ魂を忘れなかっった伝説の男であった。
Rock A Shackaが贈る、待望のプリンス・バスター秘蔵音源第3弾! 本作には、ジャマイカン・ファンクからロックステディ、アーリー・レゲエまで網羅した全12曲を収録。未発表または別バージョン7曲を含む、タイトルを裏切らないファンキーよりな選曲となっている。 注目すべきトラックの一つは、1967年録音のプリンス・バスターによる「A Tribute To The Toughest」(ロックステディ代表曲のひとつ「Ghost Dance」の叩き台であろう)のオリジナル・ロング・テイク。バスターのまわりを固めていたルードボーイたちに捧げた未発表曲。 さらに、バスターがジェームス・カーのソウル名曲をカバーした「Dark End of the Street」の別バージョン、アーネスト・ライングリンによる「Come Get Me」、ウィンストン・サミュエルズの美しいロックステディ・ナンバー「I'm Still Here」(ラリー・マーシャルがコーラスで参加)は未発表テイクを選んだ。ダブ・プレートのようなソリッドな仕上がりが楽しめる。 また、バスターが愛した名曲カバーも多数収録。ジェームス・ブラウンの「Bring It Up (Clap Your Hand)」、Beginning Of The Endの「Funky Nassau」を大胆にアレンジした「Funky Jamaica」、The Cloversの「Don't You Know I Love You So」など、バスターならではの解釈だ。 さらには、リー・ペリーが「Call On Me」で登場。“So get my number - 6453708, just ask for the whup whop man!...” というフレーズが印象的な一曲。 また、プリンス・バスターとテディ・チャーマーによる未発表の秘蔵音源「Got To Be Free」「All My Life」(ともに1969年録音)、さらに、バスター・プロダクション唯一のグレゴリー・アイザックス音源「Dancing Floor」、スキンヘッド・レゲエのお手本のような1969年リリースの「Black Soul」など、盛り沢山な内容に仕上がっている。 バスターは、先に逝ってしまったルードボーイズたちが眠る、ゲットーの墓地を自らの場所に選んだ。最後までルードボーイ魂を忘れなかっった伝説の男であった。
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ショップ、ショック、スプリング──〈アーカイ奉行〉第16巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

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イッチバァーーーン! ──〈アーカイ奉行〉第11巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

































































































































































































































![Jammys From The Roots [1977-1985]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0334/00000003.334260.1786069684.2361_180.jpg)





































































