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TitleDurationPrice
1 BATUCADA(GOLD MIX) ♪ with 川嶋可能  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:16 N/A
2 YOU CAN’T HURRY LOVE  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:07 N/A
3 ROXANNE ♪ with マボロシ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:43 N/A
4 世界はそれを愛と呼ぶんだぜ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:48 N/A
5 月の裏で会いましょう(Let’s go to the darkside the moon) ♪ with FreeTEMPO  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:03 N/A
6 CLUB TROPICANA ♪ with YOUR SONG IS G  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:28 N/A
7 BATUCADA -バトゥカーダ-  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:43 N/A

Interviews/Columns

bird、20周年記念ベストをリリース

インタビュー

bird、20周年記念ベストをリリース

大沢伸一 / MONDO GROSSO主宰のレーベル〈Real Eyes〉からデビュー、クラブ・シーンからポップ・フォールドまで、その伸びやかでソウルフルな歌声で数々のヒット曲を生み出し続けてきたシンガー、bird。今年デビュー20周年を迎える彼女が、春に…

Digital Catalog

Pop

監修・選曲=橋本徹(SUBURBIA)×アートワーク=藤田二郎(FJD)×マスタリング=Calmによる、“午後のコーヒー的なシアワセ”をテーマに超豪華アーティスト12組が参加した、ジブリ・ソングの新録カヴァー・コンピ『カフェ・アプレミディ・ミーツ・スタジオジブリ』からの先行配信シングル・カット! ソウルフルな歌声と独創性に満ちた楽曲、様々なアーティストとのコラボレイションにより、ジャンルを問わず音楽ファンを魅了し続けるシンガーbirdによるジブリ・ソングは、1999年の高畑勲監督作品『ホーホケキョ となりの山田くん』の主題歌、矢野顕子「ひとりぼっちはやめた」のカヴァー。 原曲の持つチャーミングな雰囲気と、流麗なピアノをメインにアレンジされたポップ・ソングの魅力に、新たな息吹を吹き込んだのは、プロデュース&アレンジを手がけた冨田ラボこと冨田恵一。ボサノヴァやジャズと1970年代のイージー・リスニングが溶け合ったような穏やかなリズムとストリングスが美しく、ピアノのギミックに原曲へのオマージュも感じられる秀逸なアレンジで、自由にのびのびと心地よくリラックスして歌う、birdのヴォーカルの無垢な輝きに魅せられる素晴らしい作品です。

1 track
Pop

監修・選曲=橋本徹(SUBURBIA)×アートワーク=藤田二郎(FJD)×マスタリング=Calmによる、“午後のコーヒー的なシアワセ”をテーマに超豪華アーティスト12組が参加した、ジブリ・ソングの新録カヴァー・コンピ『カフェ・アプレミディ・ミーツ・スタジオジブリ』からの先行配信シングル・カット! ソウルフルな歌声と独創性に満ちた楽曲、様々なアーティストとのコラボレイションにより、ジャンルを問わず音楽ファンを魅了し続けるシンガーbirdによるジブリ・ソングは、1999年の高畑勲監督作品『ホーホケキョ となりの山田くん』の主題歌、矢野顕子「ひとりぼっちはやめた」のカヴァー。 原曲の持つチャーミングな雰囲気と、流麗なピアノをメインにアレンジされたポップ・ソングの魅力に、新たな息吹を吹き込んだのは、プロデュース&アレンジを手がけた冨田ラボこと冨田恵一。ボサノヴァやジャズと1970年代のイージー・リスニングが溶け合ったような穏やかなリズムとストリングスが美しく、ピアノのギミックに原曲へのオマージュも感じられる秀逸なアレンジで、自由にのびのびと心地よくリラックスして歌う、birdのヴォーカルの無垢な輝きに魅せられる素晴らしい作品です。

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監修・選曲=橋本徹(SUBURBIA)×アートワーク=藤田二郎(FJD)×マスタリング=Calmによる、“午後のコーヒー的なシアワセ”をテーマに超豪華アーティスト12組が参加した、ジブリ・ソングの新録カヴァー・コンピ『カフェ・アプレミディ・ミーツ・スタジオジブリ』からの先行配信シングル・カット! ソウルフルな歌声と独創性に満ちた楽曲、様々なアーティストとのコラボレイションにより、ジャンルを問わず音楽ファンを魅了し続けるシンガーbirdによるジブリ・ソングは、1999年の高畑勲監督作品『ホーホケキョ となりの山田くん』の主題歌、矢野顕子「ひとりぼっちはやめた」のカヴァー。 原曲の持つチャーミングな雰囲気と、流麗なピアノをメインにアレンジされたポップ・ソングの魅力に、新たな息吹を吹き込んだのは、プロデュース&アレンジを手がけた冨田ラボこと冨田恵一。ボサノヴァやジャズと1970年代のイージー・リスニングが溶け合ったような穏やかなリズムとストリングスが美しく、ピアノのギミックに原曲へのオマージュも感じられる秀逸なアレンジで、自由にのびのびと心地よくリラックスして歌う、birdのヴォーカルの無垢な輝きに魅せられる素晴らしい作品です。

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Pop

監修・選曲=橋本徹(SUBURBIA)×アートワーク=藤田二郎(FJD)×マスタリング=Calmによる、“午後のコーヒー的なシアワセ”をテーマに超豪華アーティスト12組が参加した、ジブリ・ソングの新録カヴァー・コンピ『カフェ・アプレミディ・ミーツ・スタジオジブリ』からの先行配信シングル・カット! ソウルフルな歌声と独創性に満ちた楽曲、様々なアーティストとのコラボレイションにより、ジャンルを問わず音楽ファンを魅了し続けるシンガーbirdによるジブリ・ソングは、1999年の高畑勲監督作品『ホーホケキョ となりの山田くん』の主題歌、矢野顕子「ひとりぼっちはやめた」のカヴァー。 原曲の持つチャーミングな雰囲気と、流麗なピアノをメインにアレンジされたポップ・ソングの魅力に、新たな息吹を吹き込んだのは、プロデュース&アレンジを手がけた冨田ラボこと冨田恵一。ボサノヴァやジャズと1970年代のイージー・リスニングが溶け合ったような穏やかなリズムとストリングスが美しく、ピアノのギミックに原曲へのオマージュも感じられる秀逸なアレンジで、自由にのびのびと心地よくリラックスして歌う、birdのヴォーカルの無垢な輝きに魅せられる素晴らしい作品です。

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Pop

bird25周年記念オリジナルアルバムをリリース。

10 tracks
Pop

bird25周年記念オリジナルアルバムをリリース。

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Interviews/Columns

bird、20周年記念ベストをリリース

インタビュー

bird、20周年記念ベストをリリース

大沢伸一 / MONDO GROSSO主宰のレーベル〈Real Eyes〉からデビュー、クラブ・シーンからポップ・フォールドまで、その伸びやかでソウルフルな歌声で数々のヒット曲を生み出し続けてきたシンガー、bird。今年デビュー20周年を迎える彼女が、春に…

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