| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | ストリート・ウォーキン・ウーマン -- Jazztronik wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:19 | N/A | |
| 2 | アフロディジア -- MURO wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:45 | N/A | |
| 3 | オフ・アンド・オン -- Kyoto Jazz Massive wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:34 | N/A | |
| 4 | ドント・ノー・ホワイ -- DJ KAORI wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:24 | N/A | |
| 5 | チュニジアの夜 -- ホセ・ジェイムズTOSHIO MATSUURA GROUP wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:27 | N/A | |
| 6 | アヴィラ・アンド・テキーラ -- TOSHIO MATSUURA GROUP wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:29 | N/A | |
| 7 | モーニン -- 中塚武 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:48 | N/A | |
| 8 | クレオパトラの夢 -- ホーム・グロウン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:17 | N/A | |
| 9 | 処女航海 -- DJ KAWASAKI wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 09:03 | N/A | |
| 10 | オリエンタル・フォーク・ソング -- Robert Glasper Experiment wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:48 | N/A |
Interviews/Columns

インタビュー
山本浩司 × 高橋健太郎〈KORG Nu 1で聴く現代ブルーノートの名盤セレクション〉
OTOTOYが主催するイベント〈OTOTOYハイレゾ試聴会〉の第3回が、2019年4月10日(水)に行われた。メインMCに音楽評論家 / オーディオ評論家である高橋健太郎、今回はゲストに『ステレオ・サウンド』誌などで健筆を振るうオーディオ評論家、山本浩司が…
Digital Catalog
Kyoto Jazz Massiveと別名義JeroboamのSpace Grapesからのリリースも話題のEchoes Of A New Dawnorchestraのコラボで、TraxsourceのNu Jazz/Broken Beatsチャートで1位を獲得したImpulsive Processionがスウェーデンのプロデューサー、opolopoのremixで生まれ変わった。ここ数年、数々の個性的な作品のリリースで、プロデューサー/リミキサーとして不動の地位を確立したopolopo。トレードマークでもある流麗なキーボードワークとベビーなシンセベース、そして見事なボーカルエディットにより、アフロビートとジャズファンクを融合させたオリジナルが、シャープでポジティブなハウスミュージックに変換された。KJMとEchoes Of A New Dawn Orchestraの3者のコラボは、ジャンルを超えてダンスフロアーで支持されるだろう。 Kyoto Jazz Massive’s collaboration with Echoes Of A New Dawn Orchestra (also known as Jeroboam and released from Danilo Plessow’s Space Grape) is still active! Their track “Impulsive Procession,” which topped Traxsource's Nu Jazz/Broken Beats chart, has been regenerated through a remix by Swedish producer opolopo. Over the past few years opolopo has solidified his position as a producer/remixer through numerous distinctive releases. Through his trademark fluid keyboard work, heavy synth bass and masterful vocal edits opolopo transforms the original fusion of Afrobeat and jazz funk into sharp, joyful house music. This collaboration between KJM, opolopo, and Echoes Of A New Dawn Orchestra is sure to find it’s place crossing genres on the dance floor.
Kyoto Jazz Massiveと別名義JeroboamのSpace Grapesからのリリースも話題のEchoes Of A New Dawnorchestraのコラボで、TraxsourceのNu Jazz/Broken Beatsチャートで1位を獲得したImpulsive Processionがスウェーデンのプロデューサー、opolopoのremixで生まれ変わった。ここ数年、数々の個性的な作品のリリースで、プロデューサー/リミキサーとして不動の地位を確立したopolopo。トレードマークでもある流麗なキーボードワークとベビーなシンセベース、そして見事なボーカルエディットにより、アフロビートとジャズファンクを融合させたオリジナルが、シャープでポジティブなハウスミュージックに変換された。KJMとEchoes Of A New Dawn Orchestraの3者のコラボは、ジャンルを超えてダンスフロアーで支持されるだろう。 Kyoto Jazz Massive’s collaboration with Echoes Of A New Dawn Orchestra (also known as Jeroboam and released from Danilo Plessow’s Space Grape) is still active! Their track “Impulsive Procession,” which topped Traxsource's Nu Jazz/Broken Beats chart, has been regenerated through a remix by Swedish producer opolopo. Over the past few years opolopo has solidified his position as a producer/remixer through numerous distinctive releases. Through his trademark fluid keyboard work, heavy synth bass and masterful vocal edits opolopo transforms the original fusion of Afrobeat and jazz funk into sharp, joyful house music. This collaboration between KJM, opolopo, and Echoes Of A New Dawn Orchestra is sure to find it’s place crossing genres on the dance floor.
Power is the first recording with Echoes Of A New Dawn Orchestra, a group of talented Parisian musicians (widely known for releasing a 12" on Danilo Plessow's Space Grapes as Jeroboam ) with whom Shuya Okino has toured Europe for the past three years as Kyoto Jazz Massive & Echoes Of A New Dawn Orchestra. It is a powerful gospel, Disco and Jazz Funk track with deep lyrics by Vanessa Freeman that inspire using your potential to better the world. The band then recruited Art Of Tones, who has had a string of hits with originals and remixes on numerous labels including Local Talk, Glitterbox, Z Records, and King Street to remix the track. Expanding on the exuberance of the original song, this uplifting Disco House with jangling guitar cuts, slappy bass and thumping drums is sure to heat up dancefloors in the summer of 2025.
Power is the first recording with Echoes Of A New Dawn Orchestra, a group of talented Parisian musicians (widely known for releasing a 12" on Danilo Plessow's Space Grapes as Jeroboam ) with whom Shuya Okino has toured Europe for the past three years as Kyoto Jazz Massive & Echoes Of A New Dawn Orchestra. It is a powerful gospel, Disco and Jazz Funk track with deep lyrics by Vanessa Freeman that inspire using your potential to better the world. The band then recruited Art Of Tones, who has had a string of hits with originals and remixes on numerous labels including Local Talk, Glitterbox, Z Records, and King Street to remix the track. Expanding on the exuberance of the original song, this uplifting Disco House with jangling guitar cuts, slappy bass and thumping drums is sure to heat up dancefloors in the summer of 2025.
25周年を迎えたJazztronik、ヴォーカル曲としては約5年ぶりとなる新曲「New World feat.ELAIZA」を配信リリース
現代ジャズ・シーンの最先端を走るヴォーカリスト、ホセ・ジェイムズ。自身のレーベル<レインボー・ブロンド>からリリースする、4年ぶりのオリジナル・アルバム。ビル・ウィザースへのトリビュート作『リーン・オン・ミー』(2018年)を制作したことで、人々に自分なりの喜びを与えられるような曲を書いてみたくなったというホセ。そこから本作用の曲を書き始め、5年かけて完成させた渾身の作品。先行シングルの「サタデイ・ナイト(ニード・ユー・ナウ)」は、70年代後半のディスコとR&Bを2020年代のPOPとフュージョンさせたナンバーで、ホセの音楽的ヒーローであるマーヴィン・ゲイ、クインシー・ジョーンズ、マイケル・ジャクソンへのトリビュートとなっています。
現代ジャズ・シーンの最先端を走るヴォーカリスト、ホセ・ジェイムズ。自身のレーベル<レインボー・ブロンド>からリリースする、4年ぶりのオリジナル・アルバム。ビル・ウィザースへのトリビュート作『リーン・オン・ミー』(2018年)を制作したことで、人々に自分なりの喜びを与えられるような曲を書いてみたくなったというホセ。そこから本作用の曲を書き始め、5年かけて完成させた渾身の作品。先行シングルの「サタデイ・ナイト(ニード・ユー・ナウ)」は、70年代後半のディスコとR&Bを2020年代のPOPとフュージョンさせたナンバーで、ホセの音楽的ヒーローであるマーヴィン・ゲイ、クインシー・ジョーンズ、マイケル・ジャクソンへのトリビュートとなっています。
2023年、DJキャリア30周年を迎える“AT HOME SOUND”の陰の立役者 DJ KAWASAKI 。2015年リリース『Timeless』 収録の人気曲、「IT`S YOUR WORLD - ROOT SOUL Remix」 と、最新フルアルバム『ONE WORLD』のリワーク集から 「STEP OUT (Shuya Okino Edit)」を収録したダブルサイダー。
名曲の劇的な変化に世界が驚愕する!自己の未来への架け橋となる画期的な再構築作品!! DJとしてのキャリア30周年を記念して、 DJ KAWASAKIが自身の過去作品を現在のモードで再構築。iTunesダンス・チャート8曲連続No.1の記録を持つ彼が、名曲の数々を、様々な音楽シーンにフィットする大胆なアレンジで蘇らせる。普遍的なメロディーが時代を超えて支持される事を証明するだけでなく、次作への期待を感じさせるスケールの大きな作品が完成した。 人気曲の数々が、新たなアレンジによって、オリジナルを超えた最新の楽曲として再構築された、2023年モードのニューアルバムが完成!!
名曲の劇的な変化に世界が驚愕する!自己の未来への架け橋となる画期的な再構築作品!! DJとしてのキャリア30周年を記念して、 DJ KAWASAKIが自身の過去作品を現在のモードで再構築。iTunesダンス・チャート8曲連続No.1の記録を持つ彼が、名曲の数々を、様々な音楽シーンにフィットする大胆なアレンジで蘇らせる。普遍的なメロディーが時代を超えて支持される事を証明するだけでなく、次作への期待を感じさせるスケールの大きな作品が完成した。 人気曲の数々が、新たなアレンジによって、オリジナルを超えた最新の楽曲として再構築された、2023年モードのニューアルバムが完成!!
現代ジャズ・シーンをリードするヴォーカリスト、ホセ・ジェイムズのニュー・アルバム『オン&オン~トリビュート・トゥ・エリカ・バドゥ』が、2023年1月20日(金)に全世界同時リリースされる。これまでにビリー・ホリデイやビル・ウィザースへのトリビュート作品を発表してきたホセだが、今回の新プロジェクトはネオ・ソウルの女王、エリカ・バドゥへのトリビュート。
現代ジャズ・シーンをリードするヴォーカリスト、ホセ・ジェイムズのニュー・アルバム『オン&オン~トリビュート・トゥ・エリカ・バドゥ』が、2023年1月20日(金)に全世界同時リリースされる。これまでにビリー・ホリデイやビル・ウィザースへのトリビュート作品を発表してきたホセだが、今回の新プロジェクトはネオ・ソウルの女王、エリカ・バドゥへのトリビュート。
"現在"のJazztronikのサウンドは、強靭なリズム隊を軸にアンビエントやダンスミュージック要素の入った幅広い世界観で、トリオ編成とは思えない壮大な作品に仕上がっている。 世界に通用する野崎良太の音楽性、そして3人の技術を存分に体感できる日本から世界へ向けた渾身の作品。
GOOD PRICE!"現在"のJazztronikのサウンドは、強靭なリズム隊を軸にアンビエントやダンスミュージック要素の入った幅広い世界観で、トリオ編成とは思えない壮大な作品に仕上がっている。 世界に通用する野崎良太の音楽性、そして3人の技術を存分に体感できる日本から世界へ向けた渾身の作品。
GOOD PRICE!Jazztronikがトリオ編成での新作EP 「UniversalLanguage」を配信リリース。 Jazztronikの⾻⼦となるピアノ、ドラム、ベースでのトリオ編成での⾳源は初リリースとなる。 さまざまな⾳楽ジャンルを網羅するJazztronikの、新しくもあり“Back to Basics”な約3年半ぶりのインスト作品。
Jazztronikがトリオ編成での新作EP 「UniversalLanguage」を配信リリース。 Jazztronikの⾻⼦となるピアノ、ドラム、ベースでのトリオ編成での⾳源は初リリースとなる。 さまざまな⾳楽ジャンルを網羅するJazztronikの、新しくもあり“Back to Basics”な約3年半ぶりのインスト作品。
日本のクラブ・シーンのトップランナーが、約11年ぶりに放つオリジナル・アルバム。Sauce81やMonday満ちる、多和田エミら豪華ゲスト陣を迎え、ディスコ、ソウル、ハウス、ファンクの影響を感じさせる楽曲を、完全生演奏で収録している。
日本のクラブ・シーンのトップランナーが、約11年ぶりに放つオリジナル・アルバム。Sauce81やMonday満ちる、多和田エミら豪華ゲスト陣を迎え、ディスコ、ソウル、ハウス、ファンクの影響を感じさせる楽曲を、完全生演奏で収録している。
ロックダウン下のNYCで生まれた、キャリア初のライヴ・アルバム。 ●現代ジャズ・シーンの最前線を走り続けるヴォーカリスト、ホセ・ジェイムズのキャリア初のライヴ・アルバム。 ●新型コロナウイルスの感染拡大の影響で拠点とするニューヨークがロックダウンされていた2020年の8月と10月に実施した2回の無観客配信ライヴの音源を収録。 ●キーボードにBIGYUKI、ベースにベン・ウィリアムスが参加した強力バンドで、最新スタジオ・アルバム『ノー・ビギニング・ノー・エンド2』から代表曲までをパフォーマンス。 レコーディングデータ 録音年 2020年8月13日(DISC1)、2020年10月3日(DISC2) 録音場所 ウッドストック、リヴォン・ヘルム・スタジオ(DISC1)、ニューヨーク、ル・ポワソン・ルージュ(DISC2) 共演者 ホセ・ジェイムズ(vo) マーカス・マチャド(g) BIGYUKI(key) ベン・ウィリアムス(b) ジャリス・ヨークリー(ds)
Digital Catalog
Kyoto Jazz Massiveと別名義JeroboamのSpace Grapesからのリリースも話題のEchoes Of A New Dawnorchestraのコラボで、TraxsourceのNu Jazz/Broken Beatsチャートで1位を獲得したImpulsive Processionがスウェーデンのプロデューサー、opolopoのremixで生まれ変わった。ここ数年、数々の個性的な作品のリリースで、プロデューサー/リミキサーとして不動の地位を確立したopolopo。トレードマークでもある流麗なキーボードワークとベビーなシンセベース、そして見事なボーカルエディットにより、アフロビートとジャズファンクを融合させたオリジナルが、シャープでポジティブなハウスミュージックに変換された。KJMとEchoes Of A New Dawn Orchestraの3者のコラボは、ジャンルを超えてダンスフロアーで支持されるだろう。 Kyoto Jazz Massive’s collaboration with Echoes Of A New Dawn Orchestra (also known as Jeroboam and released from Danilo Plessow’s Space Grape) is still active! Their track “Impulsive Procession,” which topped Traxsource's Nu Jazz/Broken Beats chart, has been regenerated through a remix by Swedish producer opolopo. Over the past few years opolopo has solidified his position as a producer/remixer through numerous distinctive releases. Through his trademark fluid keyboard work, heavy synth bass and masterful vocal edits opolopo transforms the original fusion of Afrobeat and jazz funk into sharp, joyful house music. This collaboration between KJM, opolopo, and Echoes Of A New Dawn Orchestra is sure to find it’s place crossing genres on the dance floor.
Kyoto Jazz Massiveと別名義JeroboamのSpace Grapesからのリリースも話題のEchoes Of A New Dawnorchestraのコラボで、TraxsourceのNu Jazz/Broken Beatsチャートで1位を獲得したImpulsive Processionがスウェーデンのプロデューサー、opolopoのremixで生まれ変わった。ここ数年、数々の個性的な作品のリリースで、プロデューサー/リミキサーとして不動の地位を確立したopolopo。トレードマークでもある流麗なキーボードワークとベビーなシンセベース、そして見事なボーカルエディットにより、アフロビートとジャズファンクを融合させたオリジナルが、シャープでポジティブなハウスミュージックに変換された。KJMとEchoes Of A New Dawn Orchestraの3者のコラボは、ジャンルを超えてダンスフロアーで支持されるだろう。 Kyoto Jazz Massive’s collaboration with Echoes Of A New Dawn Orchestra (also known as Jeroboam and released from Danilo Plessow’s Space Grape) is still active! Their track “Impulsive Procession,” which topped Traxsource's Nu Jazz/Broken Beats chart, has been regenerated through a remix by Swedish producer opolopo. Over the past few years opolopo has solidified his position as a producer/remixer through numerous distinctive releases. Through his trademark fluid keyboard work, heavy synth bass and masterful vocal edits opolopo transforms the original fusion of Afrobeat and jazz funk into sharp, joyful house music. This collaboration between KJM, opolopo, and Echoes Of A New Dawn Orchestra is sure to find it’s place crossing genres on the dance floor.
Power is the first recording with Echoes Of A New Dawn Orchestra, a group of talented Parisian musicians (widely known for releasing a 12" on Danilo Plessow's Space Grapes as Jeroboam ) with whom Shuya Okino has toured Europe for the past three years as Kyoto Jazz Massive & Echoes Of A New Dawn Orchestra. It is a powerful gospel, Disco and Jazz Funk track with deep lyrics by Vanessa Freeman that inspire using your potential to better the world. The band then recruited Art Of Tones, who has had a string of hits with originals and remixes on numerous labels including Local Talk, Glitterbox, Z Records, and King Street to remix the track. Expanding on the exuberance of the original song, this uplifting Disco House with jangling guitar cuts, slappy bass and thumping drums is sure to heat up dancefloors in the summer of 2025.
Power is the first recording with Echoes Of A New Dawn Orchestra, a group of talented Parisian musicians (widely known for releasing a 12" on Danilo Plessow's Space Grapes as Jeroboam ) with whom Shuya Okino has toured Europe for the past three years as Kyoto Jazz Massive & Echoes Of A New Dawn Orchestra. It is a powerful gospel, Disco and Jazz Funk track with deep lyrics by Vanessa Freeman that inspire using your potential to better the world. The band then recruited Art Of Tones, who has had a string of hits with originals and remixes on numerous labels including Local Talk, Glitterbox, Z Records, and King Street to remix the track. Expanding on the exuberance of the original song, this uplifting Disco House with jangling guitar cuts, slappy bass and thumping drums is sure to heat up dancefloors in the summer of 2025.
25周年を迎えたJazztronik、ヴォーカル曲としては約5年ぶりとなる新曲「New World feat.ELAIZA」を配信リリース
現代ジャズ・シーンの最先端を走るヴォーカリスト、ホセ・ジェイムズ。自身のレーベル<レインボー・ブロンド>からリリースする、4年ぶりのオリジナル・アルバム。ビル・ウィザースへのトリビュート作『リーン・オン・ミー』(2018年)を制作したことで、人々に自分なりの喜びを与えられるような曲を書いてみたくなったというホセ。そこから本作用の曲を書き始め、5年かけて完成させた渾身の作品。先行シングルの「サタデイ・ナイト(ニード・ユー・ナウ)」は、70年代後半のディスコとR&Bを2020年代のPOPとフュージョンさせたナンバーで、ホセの音楽的ヒーローであるマーヴィン・ゲイ、クインシー・ジョーンズ、マイケル・ジャクソンへのトリビュートとなっています。
現代ジャズ・シーンの最先端を走るヴォーカリスト、ホセ・ジェイムズ。自身のレーベル<レインボー・ブロンド>からリリースする、4年ぶりのオリジナル・アルバム。ビル・ウィザースへのトリビュート作『リーン・オン・ミー』(2018年)を制作したことで、人々に自分なりの喜びを与えられるような曲を書いてみたくなったというホセ。そこから本作用の曲を書き始め、5年かけて完成させた渾身の作品。先行シングルの「サタデイ・ナイト(ニード・ユー・ナウ)」は、70年代後半のディスコとR&Bを2020年代のPOPとフュージョンさせたナンバーで、ホセの音楽的ヒーローであるマーヴィン・ゲイ、クインシー・ジョーンズ、マイケル・ジャクソンへのトリビュートとなっています。
2023年、DJキャリア30周年を迎える“AT HOME SOUND”の陰の立役者 DJ KAWASAKI 。2015年リリース『Timeless』 収録の人気曲、「IT`S YOUR WORLD - ROOT SOUL Remix」 と、最新フルアルバム『ONE WORLD』のリワーク集から 「STEP OUT (Shuya Okino Edit)」を収録したダブルサイダー。
名曲の劇的な変化に世界が驚愕する!自己の未来への架け橋となる画期的な再構築作品!! DJとしてのキャリア30周年を記念して、 DJ KAWASAKIが自身の過去作品を現在のモードで再構築。iTunesダンス・チャート8曲連続No.1の記録を持つ彼が、名曲の数々を、様々な音楽シーンにフィットする大胆なアレンジで蘇らせる。普遍的なメロディーが時代を超えて支持される事を証明するだけでなく、次作への期待を感じさせるスケールの大きな作品が完成した。 人気曲の数々が、新たなアレンジによって、オリジナルを超えた最新の楽曲として再構築された、2023年モードのニューアルバムが完成!!
名曲の劇的な変化に世界が驚愕する!自己の未来への架け橋となる画期的な再構築作品!! DJとしてのキャリア30周年を記念して、 DJ KAWASAKIが自身の過去作品を現在のモードで再構築。iTunesダンス・チャート8曲連続No.1の記録を持つ彼が、名曲の数々を、様々な音楽シーンにフィットする大胆なアレンジで蘇らせる。普遍的なメロディーが時代を超えて支持される事を証明するだけでなく、次作への期待を感じさせるスケールの大きな作品が完成した。 人気曲の数々が、新たなアレンジによって、オリジナルを超えた最新の楽曲として再構築された、2023年モードのニューアルバムが完成!!
現代ジャズ・シーンをリードするヴォーカリスト、ホセ・ジェイムズのニュー・アルバム『オン&オン~トリビュート・トゥ・エリカ・バドゥ』が、2023年1月20日(金)に全世界同時リリースされる。これまでにビリー・ホリデイやビル・ウィザースへのトリビュート作品を発表してきたホセだが、今回の新プロジェクトはネオ・ソウルの女王、エリカ・バドゥへのトリビュート。
現代ジャズ・シーンをリードするヴォーカリスト、ホセ・ジェイムズのニュー・アルバム『オン&オン~トリビュート・トゥ・エリカ・バドゥ』が、2023年1月20日(金)に全世界同時リリースされる。これまでにビリー・ホリデイやビル・ウィザースへのトリビュート作品を発表してきたホセだが、今回の新プロジェクトはネオ・ソウルの女王、エリカ・バドゥへのトリビュート。
"現在"のJazztronikのサウンドは、強靭なリズム隊を軸にアンビエントやダンスミュージック要素の入った幅広い世界観で、トリオ編成とは思えない壮大な作品に仕上がっている。 世界に通用する野崎良太の音楽性、そして3人の技術を存分に体感できる日本から世界へ向けた渾身の作品。
GOOD PRICE!"現在"のJazztronikのサウンドは、強靭なリズム隊を軸にアンビエントやダンスミュージック要素の入った幅広い世界観で、トリオ編成とは思えない壮大な作品に仕上がっている。 世界に通用する野崎良太の音楽性、そして3人の技術を存分に体感できる日本から世界へ向けた渾身の作品。
GOOD PRICE!Jazztronikがトリオ編成での新作EP 「UniversalLanguage」を配信リリース。 Jazztronikの⾻⼦となるピアノ、ドラム、ベースでのトリオ編成での⾳源は初リリースとなる。 さまざまな⾳楽ジャンルを網羅するJazztronikの、新しくもあり“Back to Basics”な約3年半ぶりのインスト作品。
Jazztronikがトリオ編成での新作EP 「UniversalLanguage」を配信リリース。 Jazztronikの⾻⼦となるピアノ、ドラム、ベースでのトリオ編成での⾳源は初リリースとなる。 さまざまな⾳楽ジャンルを網羅するJazztronikの、新しくもあり“Back to Basics”な約3年半ぶりのインスト作品。
日本のクラブ・シーンのトップランナーが、約11年ぶりに放つオリジナル・アルバム。Sauce81やMonday満ちる、多和田エミら豪華ゲスト陣を迎え、ディスコ、ソウル、ハウス、ファンクの影響を感じさせる楽曲を、完全生演奏で収録している。
日本のクラブ・シーンのトップランナーが、約11年ぶりに放つオリジナル・アルバム。Sauce81やMonday満ちる、多和田エミら豪華ゲスト陣を迎え、ディスコ、ソウル、ハウス、ファンクの影響を感じさせる楽曲を、完全生演奏で収録している。
ロックダウン下のNYCで生まれた、キャリア初のライヴ・アルバム。 ●現代ジャズ・シーンの最前線を走り続けるヴォーカリスト、ホセ・ジェイムズのキャリア初のライヴ・アルバム。 ●新型コロナウイルスの感染拡大の影響で拠点とするニューヨークがロックダウンされていた2020年の8月と10月に実施した2回の無観客配信ライヴの音源を収録。 ●キーボードにBIGYUKI、ベースにベン・ウィリアムスが参加した強力バンドで、最新スタジオ・アルバム『ノー・ビギニング・ノー・エンド2』から代表曲までをパフォーマンス。 レコーディングデータ 録音年 2020年8月13日(DISC1)、2020年10月3日(DISC2) 録音場所 ウッドストック、リヴォン・ヘルム・スタジオ(DISC1)、ニューヨーク、ル・ポワソン・ルージュ(DISC2) 共演者 ホセ・ジェイムズ(vo) マーカス・マチャド(g) BIGYUKI(key) ベン・ウィリアムス(b) ジャリス・ヨークリー(ds)
Interviews/Columns

インタビュー
山本浩司 × 高橋健太郎〈KORG Nu 1で聴く現代ブルーノートの名盤セレクション〉
OTOTOYが主催するイベント〈OTOTOYハイレゾ試聴会〉の第3回が、2019年4月10日(水)に行われた。メインMCに音楽評論家 / オーディオ評論家である高橋健太郎、今回はゲストに『ステレオ・サウンド』誌などで健筆を振るうオーディオ評論家、山本浩司が…





















































