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TitleDurationPrice
1 2 Years On  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:56 N/A
2 Portrait Of Louise  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:34 N/A
3 Man For All Seasons  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:58 N/A
4 Sincere Relation  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:45 N/A
5 Back Home  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 01:51 N/A
6 The 1st Mistake I Made  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:01 N/A
7 Lonely Days  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:45 N/A
8 Alone Again  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:00 N/A
9 Tell Me Why  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:12 N/A
10 Lay It On Me  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:07 N/A
11 Every Second Every Minute  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:00 N/A
12 I'm Weeping  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:45 N/A

Digital Catalog

Rock

「ビー・ジーズ」の名曲を厳選収録しました!

12 tracks
Rock

イギリス人のギブ3兄弟によって結成されたポップ・ヴォーカル・グループのビー・ジーズは1960年代に数々の名曲によるヒットによりトップ・バンドとしての地位を確立する。そして1970年代に入るとディスコ・ブームに乗り、新たな方向性の楽曲とそれに伴う映画によりさらなるヒット・ソングによりバンドは新たな時代を迎える。そんなビー・ジーズの初期のポップ・ロック・バンド時代の貴重なライヴ・アーカイヴがCDとして登場! ビー・ジーズにとって2度目の来日公演となる1973年秋、この時点でバンドはメガ・ヒット・メーカーとして20曲以上のヒット・ナンバーを携えてのコンサートを行う。ちなみにバンドはこの年にアルバム『Life In A Tin Can』をリリースする。この来日公演は日本のテレビ番組と海外のラジオ番組の為に収録・放送されており、本作は当日のセット・リストを完全収録している。フル・オーケストラをバックにヒット曲の数々を披露し、このバンドのメロディー・メイカーとしての才能は勿論、ライヴ・パフォーマンスの素晴らしさを改めて知らしめるものである。 ボーナス・トラックとして1975年にリリースし久々にヒットしたアルバム『Main Course』のプロモーションを兼ねて行った北米ツアーの中で、同年7月15日に行ったシカゴ公演の模様が8曲収録されており、ディスコ・ミュージックに変貌する彼らの最後のサウンド・スタイルを聴くことが出来る。 メンバー バリー・ギブ - Barry Gibb (vo, g)  ロビン・ギブ - Robin Gibb (vo)  モーリス・ギブ - Maurice Gibb (vo, b)  <Track 16, 17> イヴォンヌ・エリマン - Yvonne Elliman (vo)

20 tracks
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「ビー・ジーズ」の名曲を厳選収録しました!

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イギリス人のギブ3兄弟によって結成されたポップ・ヴォーカル・グループのビー・ジーズは1960年代に数々の名曲によるヒットによりトップ・バンドとしての地位を確立する。そして1970年代に入るとディスコ・ブームに乗り、新たな方向性の楽曲とそれに伴う映画によりさらなるヒット・ソングによりバンドは新たな時代を迎える。そんなビー・ジーズの初期のポップ・ロック・バンド時代の貴重なライヴ・アーカイヴがCDとして登場! ビー・ジーズにとって2度目の来日公演となる1973年秋、この時点でバンドはメガ・ヒット・メーカーとして20曲以上のヒット・ナンバーを携えてのコンサートを行う。ちなみにバンドはこの年にアルバム『Life In A Tin Can』をリリースする。この来日公演は日本のテレビ番組と海外のラジオ番組の為に収録・放送されており、本作は当日のセット・リストを完全収録している。フル・オーケストラをバックにヒット曲の数々を披露し、このバンドのメロディー・メイカーとしての才能は勿論、ライヴ・パフォーマンスの素晴らしさを改めて知らしめるものである。 ボーナス・トラックとして1975年にリリースし久々にヒットしたアルバム『Main Course』のプロモーションを兼ねて行った北米ツアーの中で、同年7月15日に行ったシカゴ公演の模様が8曲収録されており、ディスコ・ミュージックに変貌する彼らの最後のサウンド・スタイルを聴くことが出来る。 メンバー バリー・ギブ - Barry Gibb (vo, g)  ロビン・ギブ - Robin Gibb (vo)  モーリス・ギブ - Maurice Gibb (vo, b)  <Track 16, 17> イヴォンヌ・エリマン - Yvonne Elliman (vo)

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ビー・ジーズの初期オーストラリア時代の貴重なセカンド・アルバムが復刻! ビー・ジーズが“地元”オーストラリアでリリースしたセカンド・アルバム(66年)。すべてギブ3兄弟によるオリジナル作品で占められ、ゆったりとしたソフト・タッチの曲調は、のちの彼らに繋がるような手触りがある。なかでも「スピックス・アンド・スペックス」のキャッチーさは際立っており、この曲のヒットがイギリス進出への足がかりとなった。翌67年、彼らは「ニューヨーク炭鉱の悲劇」で大々的にワールド・デビューを果たすことに。シングル「ふりかえった恋」をボーナス追加。

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