| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Jeep's Blues -- Duke Ellington flac: 16bit/44.1kHz | 04:42 | N/A | |
| 2 | Goodbye Yellow Brick Road -- Elton John flac: 16bit/44.1kHz | 03:14 | N/A | |
| 3 | White Rabbit -- Mayssa Karaa flac: 16bit/44.1kHz | 02:32 | N/A | |
| 4 | 10538 Overture -- ELECTRIC LIGHT ORCHESTRA flac: 16bit/44.1kHz | 04:39 | N/A | |
| 5 | Live and Let Die -- Wings flac: 16bit/44.1kHz | 03:11 | N/A | |
| 6 | How Can You Mend a Broken Heart -- Bee Gees flac: 16bit/44.1kHz | 03:56 | N/A | |
| 7 | I Feel Love -- Donna Summer flac: 16bit/44.1kHz | 05:55 | N/A | |
| 8 | Don't Leave Me This Way (feat. Teddy Pendergrass) -- HAROLD MELVIN & THE BLUE NOTESTeddy Pendergrass flac: 16bit/44.1kHz | 06:07 | N/A | |
| 9 | Delilah -- TOM JONES flac: 16bit/44.1kHz | 03:21 | N/A | |
| 10 | I've Got Your Number -- Jack Jones flac: 16bit/44.1kHz | 01:50 | N/A | |
| 11 | Long Black Road -- ELECTRIC LIGHT ORCHESTRA flac: 16bit/44.1kHz | 03:19 | N/A | |
| 12 | A Horse with No Name -- America flac: 16bit/44.1kHz | 04:11 | N/A | |
| 13 | Stream of Stars -- Jeff Lynne flac: 16bit/44.1kHz | 02:43 | N/A | |
| 14 | Live to Live -- Chris Stills flac: 16bit/44.1kHz | 03:06 | N/A | |
| 15 | Irving Montage -- Danny Elfman flac: 16bit/44.1kHz | 01:55 | N/A |
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Digital Catalog
イギリス人のギブ3兄弟によって結成されたポップ・ヴォーカル・グループのビー・ジーズは1960年代に数々の名曲によるヒットによりトップ・バンドとしての地位を確立する。そして1970年代に入るとディスコ・ブームに乗り、新たな方向性の楽曲とそれに伴う映画によりさらなるヒット・ソングによりバンドは新たな時代を迎える。そんなビー・ジーズの初期のポップ・ロック・バンド時代の貴重なライヴ・アーカイヴがCDとして登場! ビー・ジーズにとって2度目の来日公演となる1973年秋、この時点でバンドはメガ・ヒット・メーカーとして20曲以上のヒット・ナンバーを携えてのコンサートを行う。ちなみにバンドはこの年にアルバム『Life In A Tin Can』をリリースする。この来日公演は日本のテレビ番組と海外のラジオ番組の為に収録・放送されており、本作は当日のセット・リストを完全収録している。フル・オーケストラをバックにヒット曲の数々を披露し、このバンドのメロディー・メイカーとしての才能は勿論、ライヴ・パフォーマンスの素晴らしさを改めて知らしめるものである。 ボーナス・トラックとして1975年にリリースし久々にヒットしたアルバム『Main Course』のプロモーションを兼ねて行った北米ツアーの中で、同年7月15日に行ったシカゴ公演の模様が8曲収録されており、ディスコ・ミュージックに変貌する彼らの最後のサウンド・スタイルを聴くことが出来る。 メンバー バリー・ギブ - Barry Gibb (vo, g) ロビン・ギブ - Robin Gibb (vo) モーリス・ギブ - Maurice Gibb (vo, b) <Track 16, 17> イヴォンヌ・エリマン - Yvonne Elliman (vo)
ビー・ジーズの初期オーストラリア時代の貴重なセカンド・アルバムが復刻! ビー・ジーズが“地元”オーストラリアでリリースしたセカンド・アルバム(66年)。すべてギブ3兄弟によるオリジナル作品で占められ、ゆったりとしたソフト・タッチの曲調は、のちの彼らに繋がるような手触りがある。なかでも「スピックス・アンド・スペックス」のキャッチーさは際立っており、この曲のヒットがイギリス進出への足がかりとなった。翌67年、彼らは「ニューヨーク炭鉱の悲劇」で大々的にワールド・デビューを果たすことに。シングル「ふりかえった恋」をボーナス追加。
ビー・ジーズの記念すべきファーストにして、永遠に色あせることがない名作! バリー、ロビン、モーリスのギブ三兄弟によるポップ・グループ、ビー・ジーズが、オーストラリアでの活動を経てイギリスに帰国し、ポリドール・レコードと契約して67年に発表したファースト・アルバム。初期の彼らでしか味わえない、瑞々しくて愁いのあるメロディ・ラインと、兄弟ならではの美しいハーモニー・ワールドを存分に味わうことができる名作であり、この世界観が色あせることは永遠にないだろう。「マサチューセッツ」「ワールド」など、シングル4曲を追加。
Digital Catalog
イギリス人のギブ3兄弟によって結成されたポップ・ヴォーカル・グループのビー・ジーズは1960年代に数々の名曲によるヒットによりトップ・バンドとしての地位を確立する。そして1970年代に入るとディスコ・ブームに乗り、新たな方向性の楽曲とそれに伴う映画によりさらなるヒット・ソングによりバンドは新たな時代を迎える。そんなビー・ジーズの初期のポップ・ロック・バンド時代の貴重なライヴ・アーカイヴがCDとして登場! ビー・ジーズにとって2度目の来日公演となる1973年秋、この時点でバンドはメガ・ヒット・メーカーとして20曲以上のヒット・ナンバーを携えてのコンサートを行う。ちなみにバンドはこの年にアルバム『Life In A Tin Can』をリリースする。この来日公演は日本のテレビ番組と海外のラジオ番組の為に収録・放送されており、本作は当日のセット・リストを完全収録している。フル・オーケストラをバックにヒット曲の数々を披露し、このバンドのメロディー・メイカーとしての才能は勿論、ライヴ・パフォーマンスの素晴らしさを改めて知らしめるものである。 ボーナス・トラックとして1975年にリリースし久々にヒットしたアルバム『Main Course』のプロモーションを兼ねて行った北米ツアーの中で、同年7月15日に行ったシカゴ公演の模様が8曲収録されており、ディスコ・ミュージックに変貌する彼らの最後のサウンド・スタイルを聴くことが出来る。 メンバー バリー・ギブ - Barry Gibb (vo, g) ロビン・ギブ - Robin Gibb (vo) モーリス・ギブ - Maurice Gibb (vo, b) <Track 16, 17> イヴォンヌ・エリマン - Yvonne Elliman (vo)
ビー・ジーズの初期オーストラリア時代の貴重なセカンド・アルバムが復刻! ビー・ジーズが“地元”オーストラリアでリリースしたセカンド・アルバム(66年)。すべてギブ3兄弟によるオリジナル作品で占められ、ゆったりとしたソフト・タッチの曲調は、のちの彼らに繋がるような手触りがある。なかでも「スピックス・アンド・スペックス」のキャッチーさは際立っており、この曲のヒットがイギリス進出への足がかりとなった。翌67年、彼らは「ニューヨーク炭鉱の悲劇」で大々的にワールド・デビューを果たすことに。シングル「ふりかえった恋」をボーナス追加。
ビー・ジーズの記念すべきファーストにして、永遠に色あせることがない名作! バリー、ロビン、モーリスのギブ三兄弟によるポップ・グループ、ビー・ジーズが、オーストラリアでの活動を経てイギリスに帰国し、ポリドール・レコードと契約して67年に発表したファースト・アルバム。初期の彼らでしか味わえない、瑞々しくて愁いのあるメロディ・ラインと、兄弟ならではの美しいハーモニー・ワールドを存分に味わうことができる名作であり、この世界観が色あせることは永遠にないだろう。「マサチューセッツ」「ワールド」など、シングル4曲を追加。





















































