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TitleDurationPrice
1 Saw A New Morning  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:13 N/A
2 I Don't Wanna Be The One  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:05 N/A
3 South Dakota Morning  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:26 N/A
4 Living In Chicago  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:39 N/A
5 While I Play  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:29 N/A
6 My Life Has Been A Song  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:22 N/A
7 Come Home Johnny Bridie  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:50 N/A
8 Method To My Madness  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:10 N/A

Digital Catalog

V.A.

『ドーナツ盤の思い出:1960s オールディーズ・グラフィティ 』は、昭和の街角に流れていたオールディーズ/洋楽ヒット曲を中心に、1960年代の空気感をそのまま閉じ込めた名曲集です。ボビー・ヴィントン「ミスター・ロンリー」、マーシー・ブレイン「ボビーに首ったけ」、ハーマンズ・ハーミッツ「ミセス・ブラウンのお嬢さん」など、当時のラジオやドーナツ盤で親しまれた懐かしの洋楽が並びます。 さらに、エディ・コクラン「バルコニーに座って」、リトル・リチャード「リップ・イット・アップ」、エディ・ホッジス「恋の売り込み」、リッキー・ネルソン「トラベリンマン」など、ロックンロール、ポップス、ティーンポップが織り交ざる多彩なラインナップが魅力です。 ビー・ジーズ「マサチューセッツ」、エヴァリー・ブラザーズ「バイ・バイ・ラヴ」、チャック・ベリー「キャロル」、ジーン・ピットニー「ルイジアナ・ママ」、デル・シャノン「悲しき街角」など、時代を超えて愛される名曲が、1960年代の青春とノスタルジーを鮮やかに呼び起こします。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。ドーナツ盤の温かい記憶がよみがえる、心に残る名曲セレクションです。

13 tracks
V.A.

『タイムトラベル・ジュークボックス:1960 』は、1960年代洋楽の革新と多様性を一枚に凝縮したオールディーズ名曲集です。プロコル・ハルム「青い影」、ザ・ローリング・ストーンズ「黒くぬれ!」、ザ・バーズ「ターン・ターン・ターン」、ザ・ドアーズ「ハートに火をつけて」など、ロック黄金期を象徴する1960年代洋楽のスタンダードナンバーが並びます。 さらに、ジミ・ヘンドリックス「紫のけむり」、クリーム「サンシャイン・オブ・ユア・ラヴ」、ザ・キンクス「ユー・リアリー・ガット・ミー」など、ロックの進化を決定づけた名曲に加え、サム&デイヴ「ホールド・オン」、スコット・マッケンジー「花のサンフランシスコ」、ザ・タートルズ「ハッピー・トゥゲザー」など、ソウルやフォークロックの名曲も収録。 昭和のラジオで親しまれた懐かしの洋楽ヒット曲が、当時の空気感とともによみがえる構成です。日本国内配信向けに制作された本作は、オールディーズファン、昭和世代、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。時代を超えて愛される名曲が、1960年代の音楽文化を鮮やかに映し出します。

15 tracks
V.A.

オールデイズレコードの1000タイトル超の膨大なカタログを掘り起こすアルバム・ガイドブック・シリーズのロック編! 世界中でさまざまなカルチャーが誕生した1960年代。そんな中でも一際輝きを放ち若者の心をとらえながら一気にメインストリームとなったロック・ミュージックは、時代の流れに呼応しながら表現の幅を広げ若者の衝動から芸術の高みへと進化していきました。ロック黄金時代と称され数々の傑作が誕生した栄光の1960年代の名盤たち。現在でも音楽だけにとどまらずファッションやマインドなど影響を与え続けている名盤名曲の数々をお楽しみください。

20 tracks
Rock

「ビー・ジーズ」の名曲を厳選収録しました!

12 tracks
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V.A.

『ドーナツ盤の思い出:1960s オールディーズ・グラフィティ 』は、昭和の街角に流れていたオールディーズ/洋楽ヒット曲を中心に、1960年代の空気感をそのまま閉じ込めた名曲集です。ボビー・ヴィントン「ミスター・ロンリー」、マーシー・ブレイン「ボビーに首ったけ」、ハーマンズ・ハーミッツ「ミセス・ブラウンのお嬢さん」など、当時のラジオやドーナツ盤で親しまれた懐かしの洋楽が並びます。 さらに、エディ・コクラン「バルコニーに座って」、リトル・リチャード「リップ・イット・アップ」、エディ・ホッジス「恋の売り込み」、リッキー・ネルソン「トラベリンマン」など、ロックンロール、ポップス、ティーンポップが織り交ざる多彩なラインナップが魅力です。 ビー・ジーズ「マサチューセッツ」、エヴァリー・ブラザーズ「バイ・バイ・ラヴ」、チャック・ベリー「キャロル」、ジーン・ピットニー「ルイジアナ・ママ」、デル・シャノン「悲しき街角」など、時代を超えて愛される名曲が、1960年代の青春とノスタルジーを鮮やかに呼び起こします。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。ドーナツ盤の温かい記憶がよみがえる、心に残る名曲セレクションです。

13 tracks
V.A.

『タイムトラベル・ジュークボックス:1960 』は、1960年代洋楽の革新と多様性を一枚に凝縮したオールディーズ名曲集です。プロコル・ハルム「青い影」、ザ・ローリング・ストーンズ「黒くぬれ!」、ザ・バーズ「ターン・ターン・ターン」、ザ・ドアーズ「ハートに火をつけて」など、ロック黄金期を象徴する1960年代洋楽のスタンダードナンバーが並びます。 さらに、ジミ・ヘンドリックス「紫のけむり」、クリーム「サンシャイン・オブ・ユア・ラヴ」、ザ・キンクス「ユー・リアリー・ガット・ミー」など、ロックの進化を決定づけた名曲に加え、サム&デイヴ「ホールド・オン」、スコット・マッケンジー「花のサンフランシスコ」、ザ・タートルズ「ハッピー・トゥゲザー」など、ソウルやフォークロックの名曲も収録。 昭和のラジオで親しまれた懐かしの洋楽ヒット曲が、当時の空気感とともによみがえる構成です。日本国内配信向けに制作された本作は、オールディーズファン、昭和世代、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。時代を超えて愛される名曲が、1960年代の音楽文化を鮮やかに映し出します。

15 tracks
V.A.

オールデイズレコードの1000タイトル超の膨大なカタログを掘り起こすアルバム・ガイドブック・シリーズのロック編! 世界中でさまざまなカルチャーが誕生した1960年代。そんな中でも一際輝きを放ち若者の心をとらえながら一気にメインストリームとなったロック・ミュージックは、時代の流れに呼応しながら表現の幅を広げ若者の衝動から芸術の高みへと進化していきました。ロック黄金時代と称され数々の傑作が誕生した栄光の1960年代の名盤たち。現在でも音楽だけにとどまらずファッションやマインドなど影響を与え続けている名盤名曲の数々をお楽しみください。

20 tracks
Rock

「ビー・ジーズ」の名曲を厳選収録しました!

12 tracks
Rock

イギリス人のギブ3兄弟によって結成されたポップ・ヴォーカル・グループのビー・ジーズは1960年代に数々の名曲によるヒットによりトップ・バンドとしての地位を確立する。そして1970年代に入るとディスコ・ブームに乗り、新たな方向性の楽曲とそれに伴う映画によりさらなるヒット・ソングによりバンドは新たな時代を迎える。そんなビー・ジーズの初期のポップ・ロック・バンド時代の貴重なライヴ・アーカイヴがCDとして登場! ビー・ジーズにとって2度目の来日公演となる1973年秋、この時点でバンドはメガ・ヒット・メーカーとして20曲以上のヒット・ナンバーを携えてのコンサートを行う。ちなみにバンドはこの年にアルバム『Life In A Tin Can』をリリースする。この来日公演は日本のテレビ番組と海外のラジオ番組の為に収録・放送されており、本作は当日のセット・リストを完全収録している。フル・オーケストラをバックにヒット曲の数々を披露し、このバンドのメロディー・メイカーとしての才能は勿論、ライヴ・パフォーマンスの素晴らしさを改めて知らしめるものである。 ボーナス・トラックとして1975年にリリースし久々にヒットしたアルバム『Main Course』のプロモーションを兼ねて行った北米ツアーの中で、同年7月15日に行ったシカゴ公演の模様が8曲収録されており、ディスコ・ミュージックに変貌する彼らの最後のサウンド・スタイルを聴くことが出来る。 メンバー バリー・ギブ - Barry Gibb (vo, g)  ロビン・ギブ - Robin Gibb (vo)  モーリス・ギブ - Maurice Gibb (vo, b)  <Track 16, 17> イヴォンヌ・エリマン - Yvonne Elliman (vo)

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