| Title | Duration | Price | ||
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| 1 |
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BERMUDA -- THE BELL SISTERS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:16 | |
| 2 |
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THE GLOW-WORM -- THE MILLS BROTHERS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:41 | |
| 3 |
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JAMBALAYA (ON THE BAYOU) -- ハンク・ウィリアムス alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:55 | |
| 4 |
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INDIAN LOVE CALL -- SLIM WHITMAN alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:12 | |
| 5 |
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SLOW POKE -- PEE WEE KING alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:03 | |
| 6 |
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THE BLACKSMITH BLUES -- Ella Mae Morse alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:03 | |
| 7 |
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TIGER RAG -- LES PAUL & MARY FORD alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:08 | |
| 8 |
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YOU BELONG TO ME -- JO STAFFORD alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:07 | |
| 9 |
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WHEEL OF FORTUNE -- KAY STARR alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:06 | |
| 10 |
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WHY DON’T YOU BELIEVE ME -- JONI JAMES alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:55 | |
| 11 |
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DELICADO -- PERCY FAITH alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:51 | |
| 12 |
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BLUE TANGO -- LEROY ANDERSON alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:55 | |
| 13 |
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SINGIN’ IN THE RAIN -- GENE KELLY alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:57 | |
| 14 |
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SOMEWHERE ALONG THE WAY -- NAT KING COLE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:54 | |
| 15 |
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HALF AS MUCH -- ROSEMARY CLOONEY alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:46 | |
| 16 |
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AUF WIEDERSEH’N SWEETHEART -- VERA LYNN alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:37 | |
| 17 |
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LAWDY MISS CLAWDY -- LLOYD PRICE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:33 | |
| 18 |
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JUKE -- Little Walter alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:46 | |
| 19 |
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JEZEBEL -- CARLA BONI alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:35 | |
| 20 |
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L’AME DES POÈTES -- YVETTE GIRAUD alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:59 | |
| 21 |
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COME ON A MY HOUSE -- 江利チエミ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:30 |
1952年の浮き世にタイムトラベル。全米チャートが始まった1952年を起点とし、以後1953年、1954年と1年毎に逆のぼり、その年だけの流行歌を“独自の選定方法で選んだ歴史録”が醍醐味な新機軸だ。ジャンルにこだわらない選曲はオールディーズ・レコードならではの真骨頂。アメリカを中心に英国、さらには国境を超えた大陸的視点からも「時代の感触」をじっくり味わうことができる。まさに音楽から見た“異端の世界史”となるだろう。
1952年(昭和27年)はどんな年? 世はヘルシンキオリンピック開催に興じ、エニウェトク環礁では人類初の水爆実験が陰を差す。日本公開はこの年ではないが「雨に唄えば」「禁じられた遊び」「真昼の決闘」「ライムライト」と名作ラッシュが続いた。
そんな時代の息吹を“懐かしい音楽と豪華おまけ”の数々と共にお届けします!
Digital Catalog
大好評レジェンド達のプレイリストシリーズにポール・マッカートニー編が登場!ポールのルーツを家庭環境からの影響と、アメリカのロックンロール・R&Bからの影響が出会う場所としてわかりやすく解説したルーツ・ガイドになっています。 父のダンス・ジャズ・バンド趣味で磨かれた“耳”が、直撃ロックと合流。スタンダードの品と勢いを同じ一枚に並べ、ポール自身のルーツの地図を描く。 1950年代後半のリヴァプールで育ったポールのルーツを、本作は父親や家庭環境からの影響とアメリカのロックンロール・R&Bからの影響が出会う場所としてわかりやすく見せてくれる。曲目には、お父さんの影響が色濃い。お父さんはダンス・バンドで音楽をやっていて、ジャズやミュージックホール(昔の娯楽音楽)が好きだった人。そのためナット・キング・コールやフレッド・アステアのような、上品でメロディが美しいスタンダードが入っている。こうした曲で身につくのは、歌が自然に流れる作り方、言葉の乗せ方、少しだけコードを変えて雰囲気を変える工夫、のちのポールの“歌心”の土台だ。一方で、「Twenty Flight Rock」やリトル・リチャード、バディ・ホリー、エルヴィスといったロックンロールは、勢いとスピード、声の出し方、そして「歌って、弾いて、自分で曲を書く」というロックの基本形を教えた。さらに「Bad Penny Blues」を聴くと、後年の「Lady Madonna」につながるアイデアのヒントが見えてくるし、「God Only Knows」のような緻密な曲は、コーラスやハーモニーを作り込む発想の入口になっている。バラバラに見える選曲が同じ一枚に並ぶことで、ポールがどうやって自分の音楽を作る力を広げていったのかが、地図みたいに理解できるルーツ・ガイドになっている。
映画『ホワイト・クリスマス』(54年)の銀世界を、ロージーが歌う! 本作は、ローズマリー・クルーニーが、ビング・クロスビー、ダニー・ケイらと主演を務めた映画『ホワイト・クリスマス』(54年)から、劇中歌をロージーのボーカルにてフィーチャーし、同年にコロンビア・レーベルよりリリースされたサウンドトラック・アルバム。偉大なるソングライター、アーヴィング・バーリンによる楽曲群を彼女の清爽な歌声で包み込んだ好盤であり、スタンダード・ソングとして今なお愛される表題曲(M-1)ほか、妹のベティとのデュエット(M-6)も聴きどころだ。 ボーナストラックには51~54年のクリスマス・シングルから8曲追加。
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
「家へおいでよ」(ビルボード・チャート1位)「マンボ・イタリアーノ」など1950年代の大ヒット曲を収録したアルバム「ROSIE’S GREATEST HITS」。当時のミリオンセラー・ヒットが7曲も入ったお得盤であったが、本作はこれに13曲を加えた合計25曲。まさに「Best Of Early Years」とも言うべき究極のコレクションだ。 歌手活動だけでなくテレビ、バラエティ、映画と幅広く活躍した彼女。本作はスタンダード曲から陽気なポップス路線まで、その魅力をあますことなく伝えてくれる。比肩なきボーカルに加え、往時を偲ぶダブル・ボーカルとエコーの音合いが興ずる極上の時間は、いつまでも優しく語りかけてくれる。
卓越したギター演奏と麗しい女性ヴォーカルによる、魅惑のポップ・ワールド! 人気モデル“ギブソン・レスポール”の生みの親としても知られるギターの名手で、多重録音の先駆者でもあったレス・ポールが、奥さんのメアリー・フォードと組んだデュオは、1950年代前半に絶大な人気を誇り、「ハウ・ハイ・ザ・ムーン」「ヴァヤ・コン・ディオス」といったアメリカン・ポップ・ミュージック史に残る傑作レコードを次々と生みだした。55年にリリースされた本盤は、彼らの代表的なヒット曲を網羅したベスト・セレクションであり、入門用に最適な一枚。今回の再発に際し、さらに4曲のシングル・ヒットを追加したことで、ますます充実の内容となっている。
多くの偉大なアーティスト達に愛され続けている偉大過ぎる男、ナット・キング・コール。彼に捧げた有名アルバム4枚を徹底解剖。アーティスト・サイドから選曲したと呼べそうなベスト曲。 多くの偉大なアーティスト達に愛され続けている偉大過ぎる男、ナット・キング・コール。カヴァーするアーティストは数えきれないほど、中でもトリビュート・アルバムを出した4人にスポットライト。グレゴリー・ポーター、ジョージ・ベンソン、古くはマーヴィン・ゲイ、美空ひばり、名盤4枚を徹底解剖。アーティスト・サイドから選曲したと呼べそうな究極のベストとなった。
温かみのあるヴォーカルが胸にしみる、ナット・キング・コール60年代の名盤! キャピトル・レコードを代表する黒人シンガーとして1940年代から60年代にかけて大活躍したナット・キング・コール。62年に全米2位の大ヒットをマークして彼のキャリアを代表する1曲となった「ランブリン・ローズ」をタイトルに冠した本作は、人種の壁をこえて白人のカントリー・ミュージックに挑戦した名作で、温かみのあるコールのヴォーカルが胸にしみる。ボーナス3曲を追加収録。
1952年、R&Bチャート1位の大ヒットを記録した「ロウディ・ミス・クロウディ」はローリンストーン誌においてロックンロール時代を築くのに貢献した一曲と讚えた。その曲はニューオーリンズR&Bの名曲となり多くのアーティストに親しまれ影響を与えた。その曲をフィーチャーしたデビュー・アルバムにして音楽史上もっとも重要な作品の一枚が復刻。アルバム未収録重要作5曲がボーナス・トラックに加わった決定盤。 ロックの殿堂と呼ばれるロックン・ロール・ホール・オブ・フェイムには、ソングライターやプロデューサーなどの功績を讃える非演奏者部門があり、2011年度の受賞者として一人の白人男性が選ばれている。その人物の名前はアート・ループ、スペシャルティ・レコードの創設者だ。 その男が売り出したアーティスト達は歴史を変える偉業となる。
エレクトリック・ギターの神様、レス・ポール・ギターの発明者、さらに多重録音のパイオニア、そう言われ続ける偉大な男レス・ポール。 本作は彼が米コロンビア時代(59年)さらに彼のトリオ編成、デッカ時代(46年)ハワイをテーマにした作品を作り上げた。 おしどしコンビならではの息の合った演奏が素晴らしいLP「ラヴァーズ・ルーアウ」とゆったりとした中その後の成功を裏付ける10インチ盤「ハワイアン・パラダイス」、名盤2枚が聴けるファン待望の作品。 「ラヴァーズ・ルーアウ」は10年ほど前に日本でも作品化して発売されたものの長らく廃盤で入手できなくなっていた。
笑いながら、泣いてしまう。チャップリンの映画には、不思議な力があります、「喜劇王」でありながら心に響く音楽を奏でた名作曲家。その哀愁のメロディーが、今日もあなたの心を揺らす。 彼は映画を撮り、脚本を書き、そして音楽を“作る”人でした。譜面が読めなくても、自分の心の旋律をピアノで奏で、映画の世界に命を吹き込んだのです。 『モダン・タイムス』の「スマイル」、そして『ライムライト』の「エターナリー」。どちらの曲も、言葉を超えて人の心を温める名旋律として、いまも世界中で歌い継がれています。チャップリンが伝えたかったのは、「人生には笑いと涙のどちらも必要だ」という普遍のメッセージ。本作では、彼の音楽を受け継いだ数々のカヴァー作品を通して、その優しさと強さを見つめ直します。
バンドの結成以前のメンバーの音楽遍歴とカヴァーしたブルース・ナンバーをこの1枚に! さまざまなルーツ・ミュージックを消化吸収し唯一無二のサウンドで70年代アメリカン・ロックをリードした最重要バンド、リトル・フィート。本CDは名プレイヤー揃いでもあった彼らがリトル・フィート結成以前に残した音源やアルバムおよびライヴでカヴァーしたブルース・ナンバーを集めたものだ。 リトル・フィートといえば多くの人が思い浮かべるのがローウェル・ジョージのスライド・ギターとアラン・トューサンやミーターズに代表されるニューオーリンズのファンキー・ミュージックを吸収したグルーヴ感溢れるロック・サウンドだろう。 名ライヴ盤『Waiting For Columbus』のオープニング・ナンバーから始まりローウェル・ジョージが在籍したThe Factoryのセカンドラインを取り入れた独創的なオリジナル曲、ビル・ペインが在籍したSOMETHING WILDのサイケデリック・チューン、ロイ・エストラーダ在籍時のThe Mothers Of Inventionのシングル曲、そして彼らがカヴァーしたブルース・ナンバーの数々を収録したこのコンピレーションはアメリカン・ルーツ・ミュージックと呼ばれるその豊かな源泉への手引きとしても恰好の1枚だ。
夜空にきらめくシティポップの礎となった、旧来の音源に光を当てるシリーズ。 ついに最終楽章が完成! 眩い光の中、燦然と輝くシティポップ。世界を圧巻し、もはや定番となったその音楽性の礎になった旧来の音源たち。好評だった前作・前々作が体系的に掘り下げたものだったとすれば、今回は五目味的により広範囲に迫ることができた。 冒頭、松任谷正隆、横山剣を虜にしたM1で物語は壮大かつ.異国情緒あふれる音に始まり、坂本龍一と大貫妙子に影響を与えたM2を経て、展開はワールドワイドに進む。山下達郎がカバーした曲のタイトルはそもそもM7だった。杉真理の「恋のかけひき」の歌詞に登場するクリフ・リチャードのヒット曲とおぼしきM10、その師匠たる大瀧詠一作の「風立ちぬ」を彷彿させるM11と続く。 後半部はそのバンド名の由来になったM14を皮切りに、南佳孝・稲垣潤一らにも言及、松任谷由実のラテン感覚の拠りどころの1つとなったM18、村田和人に捧げる20,21で終幕を迎える。ボーナス曲では、ブレッド&バターがカバーしたM22の他、縦横無尽に角松敏生にも触れ、竹内まりやがらみの曲も2曲収録することができた。
彼のクールな魅力と、そのルーツを1枚に凝縮したスペシャル・パッケージ第1弾! “COOLでHIPでMOD” ── この言葉が最も似合う男、ジョージィ・フェイム。 彼のデビュー・アルバムにしてライヴ・アルバム「Rhythm And Blues At The Flamingo」(1964年)に当時のシングル曲「Do-Re-Mi」と「Yeh, Yeh」の2曲を追加収録。さらに、そのすべてのR&Bクラシックスを集めて特別編集し、彼の音楽的ルーツを解き明かす「(His Master’s) 12 R&B Classics」をカップリング。 このスペシャル・パッケージは、彼のクールな魅力を再認識させてくれるだけでなく、彼が愛し、影響を受けた多彩な音楽を巡るルーツの旅へとあなたを誘うだろう。
シリーズ第二弾は、とっておきのカフェでの夏の日のデートを演出したスペシャル・メニューで登場!! いつの時代も、ヒップスターたちにとっての特別な場所、隠れ家カフェ。そこには魅力的なメニューの数々だけでなく、時代を超えて愛され続けるグッド・オールド・ミュージックとの出会いが待っている。 架空のカフェ「CAFE BOHEMIAN」に流れる音楽を想定し、1940年代~1960年代のロックンロール、ロカビリー、ドゥー・ワップ、R&B、ジャズ、ソウル・・・など幅広いジャンルから選曲。それらは思わずオーダーしたくなるようなドリンクやフード類をテーマにしたヴィンテージ・サウンドのみに厳選され、究極のカフェ・ミュージック・シリーズとして生まれ変わった。 シリーズ第二弾は、コーヒーをテーマにした楽曲たちに加え、アイスクリームのようにスウィートでクールなロカビリー、ソーダのようにポップにはじけるロックンロールから、メキシカン・フレーバー漂うホットでスパイスの効いたラテンまで、夏にピッタリのスペシャルなメニューをラインナップ。さらにはユニークでエキゾチックな「CAFE BOHEMIAN」でのノスタルジックなデートを演出した、本シリーズのスピンオフ作品が早くも完成!夏のデートを彩る、甘くてスパイシーなコンピレーションアルバムの登場だ!
60年代のグッドミュージックをこだわりの紙ジャケで復刻してきたオールデイズ・レコードのタイトルから毎月テーマを決めて膨大なカタログを掘り起こすアルバム・ガイドブック・シリーズ。第41号はポップス編11弾。 メキシコが生んだモンド・ミュージックの巨人、エスキヴェル。電子音楽の先駆者ペリー&キングスレイ。多重録音を駆使しアメリカン・ポップ・ミュージックに多くの傑作レコードを残したレス・ポール&メアリー・フォード等、エキゾチックでモンドでイージー・リスニングな曲をセレクト!新しくて懐かしいポップ・ミュージックのアナザーサイドをご堪能ください。
いつの時代も、ヒップスターたちにとっての特別な場所、隠れ家カフェ。そこには魅力的なメニューの数々だけでなく、時代を超えて愛され続けるグッド・オールド・ミュージックとの出会いが待っている。 架空のカフェ「CAFE BOHEMIAN」に流れる音楽を想定し、1940年代~1960年代のロックンロール、ロカビリー、ドゥー・ワップ、R&B、ジャズ、ソウル・・・など幅広いジャンルから選曲。それらは思わずオーダーしたくなるようなドリンクやフード類をテーマにしたヴィンテージ・サウンドのみに厳選され、究極のカフェ・ミュージック・シリーズとして生まれ変わった。 シリーズ第一弾はコーヒーをテーマにした楽曲を中心に、ちょっぴりビターなロックンロール、ロカビリーやR&B、スウィートなソウル、ジャズなどを取り揃え、まるでメニューのような多彩な選曲は美味と音楽が織りなす心地よい空間を演出し、あなたのカフェ・タイムをボヘミアンな世界へと誘うだろう。
1.女心の心情を歌った失恋ラブソング 2.恋が終わっている女性の悲しみの歌 3.ゴミ分別に携わる方々の事を思って 4.女性グループの歌とダンスをイメージ 5.実は宇宙とつながってたらなぁ 6.営業マンが自分の夢を思い出し走り出す 7.最後のサヨナラ聴こえないふりをする 8.秋の日の夕ぐれを表現 9.突然自ら命を絶ってしまった恋人に会いたい 10.初恋の男性への思い 11.孫との幸せな時間が長く続いてと願う 12.離れて暮らした片親の老いて行く姿を思って 13.大切な人との別れから前を向こうとする女性 14.女性の切ない恋の曲 15.漁師が厳しい海での様子を歌い上げる 16.人生の旅は老いても二人で大きな夢を見つけたい
深夜バラエティの愛すべき♡なキャラクターを際立たせるポジティブストレンジな音楽集 ズレてるけど愛らしい。怖いけどお茶目。変わった人紹介シーンで「ちょっと変」を誰も傷つかない絶妙のさじ加減で演出します!
深夜バラエティの愛すべき♡なキャラクターを際立たせるポジティブストレンジな音楽集 ズレてるけど愛らしい。怖いけどお茶目。変わった人紹介シーンで「ちょっと変」を誰も傷つかない絶妙のさじ加減で演出します!
話題のイケメン実業家・アスリートの藤光謙司が選曲! 「走る」ためのランニングミュージック・アルバムを配信リリース! 世界陸上銅メダリストを経て現役を引退し、現在は実業家としても活動するイケメンアスリート”藤光謙司”が実際のランニング・トレーニング時に聴いていた楽曲を厳選レクトしたアルバムは、ランニング・トレーニングにおいても基本になる、ウォームアップ・ペースアップ・クールダウンを一つのコンピレーションに構成し、ビギナーから現役のアスリート・ランナーをサポートするランニングミュージック集。ビルボード洋楽ヒット曲のカバーなど全15曲。 最高のランニングライフへと導いてくれます!
- ストーリー - 出勤の時間、あなたは外へ出る。 そこはいつもの景色とは違い、 まるで地獄のよう。 そこへ血に染った刃物を持つ 彼女が現れる。 「あなたを殺りたい」 あなたは走って逃げるが、 彼女も負けじと追いかけてくる。 「早く夢から覚めろ!」 そう言い聞かせながら。。。 - EP LIST - Tr.1 / EMBRACE THE PAIN By, Synthslaught Tr.2 / BLOOD By, Heavy Force x Synthslaught Tr.3 / HARATATSUNAA By, Ayumi x Synthslaught Tr.4 / PAIN By, Synthslaught Tr.5 / HELL By, Heavy Force x Synthslaught Tr.6 / Murder 'N DEATH (Heavy Force Remix) By, AkumyaA
ロックとソウルに視点をあてた新しい解釈のコンピが誕生。 ジャジーで軽快なナンバーも収録、ディラン研究に必須の1枚! 若き日のボブ・ディランの駆け抜けた青春の断片を描いたジェームズ・マンゴールドの映画「名もなき者」。本盤はこの映画を契機に着想が施されたオールデイズ・レコードからの返答に他ならない。先に史実に沿った「ソングの哲学の証明 / V.A.」(ODR7249-50)のリリースもあるが、本コンピでは、メロディ・メーカーとしての吟遊詩人の才に光を当てて、あえてロック・ジャズ・ソウルと広範囲に的を絞り検証を重ねた。 ROCK & ROCKと銘打ったDisc-1には、マンフレッド・マンのM-1を皮切りにゼムのM-4、中期ビートルズ風の演奏を擁するM-7、アレンジの妙が楽しめるM-9と佳曲が続いた。更にメンバーのひとりが初期スティーリー・ダンのボーカルをとるM-10、「ミスター・タンブリンマン」以降にもディランを歌ったバーズのM-14,彼の曲を何度も取り上げたシェールのM-19、AORの帝王ボズ・スキャッグスがボズ名義で歌ったM-23とバラエティ豊かな収録。 JAZZY & SOULFULと名付けられたDisc-2は、ボブ・ドロウのセンス抜群のM-2、ケニー・ランキンならではのカバー曲 M-5、ラウンジ感覚抜群のナンシー・シナトラのM-12、スティーヴィー・ワンダーのM-16と圧巻。M-4,6,13とレーベル・サンプラーの役目を果たしつつ、サム・クックの最高傑作「A Change Is Gonna Come」に多大なる影響を与えたM-18を収録。大団円は、ディランの「風に吹かれて」に引用された「No More Auction Block」を歌った、オデッタの美しい調べM-19で雄大に幕を閉じる。
思わず口ずさんでしまうあのイントロのギターフレーズ。彼のそのサウンド・スタイルこそがロックンロールそのものなのだ! 「ロック界の伝説」、「ロックンロールの父」など数々の異名を持つロックンロールの創始者チャック・ベリー。そのギター・スタイルで「最初のギターヒーロー」と称され、ジョン・レノンからは「ロックンロール詩人」と称されるなどギタープレイやソングライティングにおいてもその偉大さは歴然だ。 本作はデビュー作の「MAYBELLENE」、誰もが一度は耳にしたことがあるあのイントロのギターフレーズを持つ「JOHNNY B. GOODE」などの代表曲を彼自身のバージョンで、そしてビートルズ、ストーンズなどブリティッシュ・ビート勢による彼の楽曲のカバー・バージョン、その他多数のアーティスト達によるレアなカバー・バージョンや、彼へのリスペクト、彼からの影響を隠すことができない数々のオリジナル楽曲群をズラリと並べて多方面から彼のサウンドの魅力に迫っている。 ロックンロール=チャック・ベリー・サウンドのオンパレードで全30曲。さぁ、みんなで彼の偉業を讃えよう! ヘイル!ヘイル!ロックンロール!!
アルバム・ガイドブック、人気のポップス編から女性ソロシンガー集の3弾が登場! 乙女心の憧れを歌い上げた名曲「なみだの16才」に始まり、アメリカン・ポップスの女王コニー・フランシス、シンガーとしての魅力を存分に発揮したナンシー・シナトラ、さらにはユニークな歌声で知られるミセス・ミラーの迷曲まで。華麗なる女性シンガーたちの魅力を凝縮した一枚です。
ヒット・チャートから英米国民性の違いを浮き彫りにする新感覚コンピレーション! ビートルズの世界的大ブレイクをきっかけに、多くの英国グループがアメリカのヒット・チャートを席巻していた1960年代中期。そんな時代に全英チャート1位を獲得しながらも全米チャートではトップ10に入ることができなかった楽曲だけをコンパイルした、ありそうでなかった編集盤が登場! ローリング・ストーンズ、サーチャーズ、スペンサー・デイヴィス・グループ、マンフレッド・マン、キンクス、トロッグスら人気グループの全英ナンバー・ワン・ヒット曲を首位獲得順に収録した27曲を聴くことで英米の国民性の違いも分かる?ポピュラー音楽史/文化人類学的にも興味深いコンピレーション!
ボカロP7名によるコンピレーションアルバム 全てのタイトルが時間になっており、夕方から真夜中、朝方に時が進むようにトラックが進んでいきます。 実物のCDのみ、特別楽曲が1曲収録されています。
ボカロP7名によるコンピレーションアルバム 全てのタイトルが時間になっており、夕方から真夜中、朝方に時が進むようにトラックが進んでいきます。 実物のCDのみ、特別楽曲が1曲収録されています。
さまざまな才能のあるフィリピン人アーティストのセレクション。アルバムに収録されているすべての曲は、マイケル・デラーラが作曲プロデュースしました。
さまざまな才能のあるフィリピン人アーティストのセレクション。アルバムに収録されているすべての曲は、マイケル・デラーラが作曲プロデュースしました。
めりろれっく主宰 Classical x Gothicをテーマに10人のボカロPが集結したコンピ → はかめ ゴシックやポストロックなど幅広いジャンルの楽曲を制作する。 → Fty ポップスや民族調楽曲など、アコースティックで清涼感や疾走感のある楽曲に定評のある作曲家。代表作は、スマートフォン向け音楽ゲーム「DEEMOⅡ」に提供した「Pray for Breeze」や、ホロライブプロダクション所属のVtuber「白上フブキ」に提供した「星空コンフェッティなど」 → 三上加味 ダークやゴシックにトラップやロックなどの音楽性をミックスした楽曲を発表しています。2023年にはアリス、白雪姫、シンデレラのストーリーを現代風に改変した童話三部作を投稿しました。 → ないきすと! 妄想を音楽にします! → オッカ 物語性の強いファンタジーな楽曲を中心に、時にメルヘン・時にダークなど雰囲気に合わせた曲を作ります。 → ふみえーる 「音で物語を紡ぐボカロP」として主にストーリー性のある音楽を制作しています。 → Magnetite(社畜大豆) 2016年12月から現在に至るまでじわじわと活動してきたボカロP。可能性と趣があれば何でも取り入れて音楽にする、バーリトゥードみたいな作風が持ち味。個性的な作風を持つボカロPが集うサークル「とにかく蔵書の癖が強い図書館」館長。 → 有象無象P オーケストラやテクノ、プログレに傾倒した音楽を造ることが多く、不思議な言語感覚から生まれる特徴的な歌詞や壮大な世界観が聞く人の心を打つボカロPです。また、楽曲以外にも、歌唱用の新たな言語の制作をしています。 → めりろれっく "voca classica compilation 主宰" ストリングス・サンプリング素材を駆使し、ダンスミュージックからアンビエント・クラシックまで幅広い作風を横断する。曲ごとに独特の世界観・物語性を表現することが得意。聴くものをどこか懐かしいけど、どこにもないような異世界へと誘う。 → mawari 音楽を作るのが好きです! *illustration : 去女 === 合成音声音楽の傾向が多様化し、ジャンルが細分化する中でも、ストリングス、ピアノ、古楽器などを取り入れたクラシックの要素を持つボカロ曲は、確かな存在感と人気を保っていると感じています。そんなクラシック系楽曲が得意なボカロPたちで集まり、その強い個性に溢れたアルバムをともに創り、互いに刺激を与え合いたい。クラシック系ボカロ曲が好きなリスナーの心をわくわくさせるような、オールスターの一枚を創りたい。普段そのようなボカロ曲を聴かないリスナーにも、沼の中に引きずり込むような魅力的な世界を創り上げたい。そのために、≪voca classica compilation≫は始まりました。 合成音声とクラシックという、永遠に最先端であり続ける音楽ジャンルの融合によって、誰も見たことのない場所、風景、物語の中へあなたを誘います。今日、合成音声で紡がれた音楽が、あなたにとって、そして未来の人々にとっての【傑作 classics】となりますように――
YouTubeでも利用可能! 待望のインテンスラボ発、ニュースBGM集第一弾。 ニュース番組に最適な経済・事件のシンプルな曲からあおりまでたっぷりお届けします。
Digital Catalog
大好評レジェンド達のプレイリストシリーズにポール・マッカートニー編が登場!ポールのルーツを家庭環境からの影響と、アメリカのロックンロール・R&Bからの影響が出会う場所としてわかりやすく解説したルーツ・ガイドになっています。 父のダンス・ジャズ・バンド趣味で磨かれた“耳”が、直撃ロックと合流。スタンダードの品と勢いを同じ一枚に並べ、ポール自身のルーツの地図を描く。 1950年代後半のリヴァプールで育ったポールのルーツを、本作は父親や家庭環境からの影響とアメリカのロックンロール・R&Bからの影響が出会う場所としてわかりやすく見せてくれる。曲目には、お父さんの影響が色濃い。お父さんはダンス・バンドで音楽をやっていて、ジャズやミュージックホール(昔の娯楽音楽)が好きだった人。そのためナット・キング・コールやフレッド・アステアのような、上品でメロディが美しいスタンダードが入っている。こうした曲で身につくのは、歌が自然に流れる作り方、言葉の乗せ方、少しだけコードを変えて雰囲気を変える工夫、のちのポールの“歌心”の土台だ。一方で、「Twenty Flight Rock」やリトル・リチャード、バディ・ホリー、エルヴィスといったロックンロールは、勢いとスピード、声の出し方、そして「歌って、弾いて、自分で曲を書く」というロックの基本形を教えた。さらに「Bad Penny Blues」を聴くと、後年の「Lady Madonna」につながるアイデアのヒントが見えてくるし、「God Only Knows」のような緻密な曲は、コーラスやハーモニーを作り込む発想の入口になっている。バラバラに見える選曲が同じ一枚に並ぶことで、ポールがどうやって自分の音楽を作る力を広げていったのかが、地図みたいに理解できるルーツ・ガイドになっている。
映画『ホワイト・クリスマス』(54年)の銀世界を、ロージーが歌う! 本作は、ローズマリー・クルーニーが、ビング・クロスビー、ダニー・ケイらと主演を務めた映画『ホワイト・クリスマス』(54年)から、劇中歌をロージーのボーカルにてフィーチャーし、同年にコロンビア・レーベルよりリリースされたサウンドトラック・アルバム。偉大なるソングライター、アーヴィング・バーリンによる楽曲群を彼女の清爽な歌声で包み込んだ好盤であり、スタンダード・ソングとして今なお愛される表題曲(M-1)ほか、妹のベティとのデュエット(M-6)も聴きどころだ。 ボーナストラックには51~54年のクリスマス・シングルから8曲追加。
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
「家へおいでよ」(ビルボード・チャート1位)「マンボ・イタリアーノ」など1950年代の大ヒット曲を収録したアルバム「ROSIE’S GREATEST HITS」。当時のミリオンセラー・ヒットが7曲も入ったお得盤であったが、本作はこれに13曲を加えた合計25曲。まさに「Best Of Early Years」とも言うべき究極のコレクションだ。 歌手活動だけでなくテレビ、バラエティ、映画と幅広く活躍した彼女。本作はスタンダード曲から陽気なポップス路線まで、その魅力をあますことなく伝えてくれる。比肩なきボーカルに加え、往時を偲ぶダブル・ボーカルとエコーの音合いが興ずる極上の時間は、いつまでも優しく語りかけてくれる。
卓越したギター演奏と麗しい女性ヴォーカルによる、魅惑のポップ・ワールド! 人気モデル“ギブソン・レスポール”の生みの親としても知られるギターの名手で、多重録音の先駆者でもあったレス・ポールが、奥さんのメアリー・フォードと組んだデュオは、1950年代前半に絶大な人気を誇り、「ハウ・ハイ・ザ・ムーン」「ヴァヤ・コン・ディオス」といったアメリカン・ポップ・ミュージック史に残る傑作レコードを次々と生みだした。55年にリリースされた本盤は、彼らの代表的なヒット曲を網羅したベスト・セレクションであり、入門用に最適な一枚。今回の再発に際し、さらに4曲のシングル・ヒットを追加したことで、ますます充実の内容となっている。
多くの偉大なアーティスト達に愛され続けている偉大過ぎる男、ナット・キング・コール。彼に捧げた有名アルバム4枚を徹底解剖。アーティスト・サイドから選曲したと呼べそうなベスト曲。 多くの偉大なアーティスト達に愛され続けている偉大過ぎる男、ナット・キング・コール。カヴァーするアーティストは数えきれないほど、中でもトリビュート・アルバムを出した4人にスポットライト。グレゴリー・ポーター、ジョージ・ベンソン、古くはマーヴィン・ゲイ、美空ひばり、名盤4枚を徹底解剖。アーティスト・サイドから選曲したと呼べそうな究極のベストとなった。
温かみのあるヴォーカルが胸にしみる、ナット・キング・コール60年代の名盤! キャピトル・レコードを代表する黒人シンガーとして1940年代から60年代にかけて大活躍したナット・キング・コール。62年に全米2位の大ヒットをマークして彼のキャリアを代表する1曲となった「ランブリン・ローズ」をタイトルに冠した本作は、人種の壁をこえて白人のカントリー・ミュージックに挑戦した名作で、温かみのあるコールのヴォーカルが胸にしみる。ボーナス3曲を追加収録。
1952年、R&Bチャート1位の大ヒットを記録した「ロウディ・ミス・クロウディ」はローリンストーン誌においてロックンロール時代を築くのに貢献した一曲と讚えた。その曲はニューオーリンズR&Bの名曲となり多くのアーティストに親しまれ影響を与えた。その曲をフィーチャーしたデビュー・アルバムにして音楽史上もっとも重要な作品の一枚が復刻。アルバム未収録重要作5曲がボーナス・トラックに加わった決定盤。 ロックの殿堂と呼ばれるロックン・ロール・ホール・オブ・フェイムには、ソングライターやプロデューサーなどの功績を讃える非演奏者部門があり、2011年度の受賞者として一人の白人男性が選ばれている。その人物の名前はアート・ループ、スペシャルティ・レコードの創設者だ。 その男が売り出したアーティスト達は歴史を変える偉業となる。
エレクトリック・ギターの神様、レス・ポール・ギターの発明者、さらに多重録音のパイオニア、そう言われ続ける偉大な男レス・ポール。 本作は彼が米コロンビア時代(59年)さらに彼のトリオ編成、デッカ時代(46年)ハワイをテーマにした作品を作り上げた。 おしどしコンビならではの息の合った演奏が素晴らしいLP「ラヴァーズ・ルーアウ」とゆったりとした中その後の成功を裏付ける10インチ盤「ハワイアン・パラダイス」、名盤2枚が聴けるファン待望の作品。 「ラヴァーズ・ルーアウ」は10年ほど前に日本でも作品化して発売されたものの長らく廃盤で入手できなくなっていた。
笑いながら、泣いてしまう。チャップリンの映画には、不思議な力があります、「喜劇王」でありながら心に響く音楽を奏でた名作曲家。その哀愁のメロディーが、今日もあなたの心を揺らす。 彼は映画を撮り、脚本を書き、そして音楽を“作る”人でした。譜面が読めなくても、自分の心の旋律をピアノで奏で、映画の世界に命を吹き込んだのです。 『モダン・タイムス』の「スマイル」、そして『ライムライト』の「エターナリー」。どちらの曲も、言葉を超えて人の心を温める名旋律として、いまも世界中で歌い継がれています。チャップリンが伝えたかったのは、「人生には笑いと涙のどちらも必要だ」という普遍のメッセージ。本作では、彼の音楽を受け継いだ数々のカヴァー作品を通して、その優しさと強さを見つめ直します。
バンドの結成以前のメンバーの音楽遍歴とカヴァーしたブルース・ナンバーをこの1枚に! さまざまなルーツ・ミュージックを消化吸収し唯一無二のサウンドで70年代アメリカン・ロックをリードした最重要バンド、リトル・フィート。本CDは名プレイヤー揃いでもあった彼らがリトル・フィート結成以前に残した音源やアルバムおよびライヴでカヴァーしたブルース・ナンバーを集めたものだ。 リトル・フィートといえば多くの人が思い浮かべるのがローウェル・ジョージのスライド・ギターとアラン・トューサンやミーターズに代表されるニューオーリンズのファンキー・ミュージックを吸収したグルーヴ感溢れるロック・サウンドだろう。 名ライヴ盤『Waiting For Columbus』のオープニング・ナンバーから始まりローウェル・ジョージが在籍したThe Factoryのセカンドラインを取り入れた独創的なオリジナル曲、ビル・ペインが在籍したSOMETHING WILDのサイケデリック・チューン、ロイ・エストラーダ在籍時のThe Mothers Of Inventionのシングル曲、そして彼らがカヴァーしたブルース・ナンバーの数々を収録したこのコンピレーションはアメリカン・ルーツ・ミュージックと呼ばれるその豊かな源泉への手引きとしても恰好の1枚だ。
夜空にきらめくシティポップの礎となった、旧来の音源に光を当てるシリーズ。 ついに最終楽章が完成! 眩い光の中、燦然と輝くシティポップ。世界を圧巻し、もはや定番となったその音楽性の礎になった旧来の音源たち。好評だった前作・前々作が体系的に掘り下げたものだったとすれば、今回は五目味的により広範囲に迫ることができた。 冒頭、松任谷正隆、横山剣を虜にしたM1で物語は壮大かつ.異国情緒あふれる音に始まり、坂本龍一と大貫妙子に影響を与えたM2を経て、展開はワールドワイドに進む。山下達郎がカバーした曲のタイトルはそもそもM7だった。杉真理の「恋のかけひき」の歌詞に登場するクリフ・リチャードのヒット曲とおぼしきM10、その師匠たる大瀧詠一作の「風立ちぬ」を彷彿させるM11と続く。 後半部はそのバンド名の由来になったM14を皮切りに、南佳孝・稲垣潤一らにも言及、松任谷由実のラテン感覚の拠りどころの1つとなったM18、村田和人に捧げる20,21で終幕を迎える。ボーナス曲では、ブレッド&バターがカバーしたM22の他、縦横無尽に角松敏生にも触れ、竹内まりやがらみの曲も2曲収録することができた。
彼のクールな魅力と、そのルーツを1枚に凝縮したスペシャル・パッケージ第1弾! “COOLでHIPでMOD” ── この言葉が最も似合う男、ジョージィ・フェイム。 彼のデビュー・アルバムにしてライヴ・アルバム「Rhythm And Blues At The Flamingo」(1964年)に当時のシングル曲「Do-Re-Mi」と「Yeh, Yeh」の2曲を追加収録。さらに、そのすべてのR&Bクラシックスを集めて特別編集し、彼の音楽的ルーツを解き明かす「(His Master’s) 12 R&B Classics」をカップリング。 このスペシャル・パッケージは、彼のクールな魅力を再認識させてくれるだけでなく、彼が愛し、影響を受けた多彩な音楽を巡るルーツの旅へとあなたを誘うだろう。
シリーズ第二弾は、とっておきのカフェでの夏の日のデートを演出したスペシャル・メニューで登場!! いつの時代も、ヒップスターたちにとっての特別な場所、隠れ家カフェ。そこには魅力的なメニューの数々だけでなく、時代を超えて愛され続けるグッド・オールド・ミュージックとの出会いが待っている。 架空のカフェ「CAFE BOHEMIAN」に流れる音楽を想定し、1940年代~1960年代のロックンロール、ロカビリー、ドゥー・ワップ、R&B、ジャズ、ソウル・・・など幅広いジャンルから選曲。それらは思わずオーダーしたくなるようなドリンクやフード類をテーマにしたヴィンテージ・サウンドのみに厳選され、究極のカフェ・ミュージック・シリーズとして生まれ変わった。 シリーズ第二弾は、コーヒーをテーマにした楽曲たちに加え、アイスクリームのようにスウィートでクールなロカビリー、ソーダのようにポップにはじけるロックンロールから、メキシカン・フレーバー漂うホットでスパイスの効いたラテンまで、夏にピッタリのスペシャルなメニューをラインナップ。さらにはユニークでエキゾチックな「CAFE BOHEMIAN」でのノスタルジックなデートを演出した、本シリーズのスピンオフ作品が早くも完成!夏のデートを彩る、甘くてスパイシーなコンピレーションアルバムの登場だ!
60年代のグッドミュージックをこだわりの紙ジャケで復刻してきたオールデイズ・レコードのタイトルから毎月テーマを決めて膨大なカタログを掘り起こすアルバム・ガイドブック・シリーズ。第41号はポップス編11弾。 メキシコが生んだモンド・ミュージックの巨人、エスキヴェル。電子音楽の先駆者ペリー&キングスレイ。多重録音を駆使しアメリカン・ポップ・ミュージックに多くの傑作レコードを残したレス・ポール&メアリー・フォード等、エキゾチックでモンドでイージー・リスニングな曲をセレクト!新しくて懐かしいポップ・ミュージックのアナザーサイドをご堪能ください。
いつの時代も、ヒップスターたちにとっての特別な場所、隠れ家カフェ。そこには魅力的なメニューの数々だけでなく、時代を超えて愛され続けるグッド・オールド・ミュージックとの出会いが待っている。 架空のカフェ「CAFE BOHEMIAN」に流れる音楽を想定し、1940年代~1960年代のロックンロール、ロカビリー、ドゥー・ワップ、R&B、ジャズ、ソウル・・・など幅広いジャンルから選曲。それらは思わずオーダーしたくなるようなドリンクやフード類をテーマにしたヴィンテージ・サウンドのみに厳選され、究極のカフェ・ミュージック・シリーズとして生まれ変わった。 シリーズ第一弾はコーヒーをテーマにした楽曲を中心に、ちょっぴりビターなロックンロール、ロカビリーやR&B、スウィートなソウル、ジャズなどを取り揃え、まるでメニューのような多彩な選曲は美味と音楽が織りなす心地よい空間を演出し、あなたのカフェ・タイムをボヘミアンな世界へと誘うだろう。
1.女心の心情を歌った失恋ラブソング 2.恋が終わっている女性の悲しみの歌 3.ゴミ分別に携わる方々の事を思って 4.女性グループの歌とダンスをイメージ 5.実は宇宙とつながってたらなぁ 6.営業マンが自分の夢を思い出し走り出す 7.最後のサヨナラ聴こえないふりをする 8.秋の日の夕ぐれを表現 9.突然自ら命を絶ってしまった恋人に会いたい 10.初恋の男性への思い 11.孫との幸せな時間が長く続いてと願う 12.離れて暮らした片親の老いて行く姿を思って 13.大切な人との別れから前を向こうとする女性 14.女性の切ない恋の曲 15.漁師が厳しい海での様子を歌い上げる 16.人生の旅は老いても二人で大きな夢を見つけたい
深夜バラエティの愛すべき♡なキャラクターを際立たせるポジティブストレンジな音楽集 ズレてるけど愛らしい。怖いけどお茶目。変わった人紹介シーンで「ちょっと変」を誰も傷つかない絶妙のさじ加減で演出します!
深夜バラエティの愛すべき♡なキャラクターを際立たせるポジティブストレンジな音楽集 ズレてるけど愛らしい。怖いけどお茶目。変わった人紹介シーンで「ちょっと変」を誰も傷つかない絶妙のさじ加減で演出します!
話題のイケメン実業家・アスリートの藤光謙司が選曲! 「走る」ためのランニングミュージック・アルバムを配信リリース! 世界陸上銅メダリストを経て現役を引退し、現在は実業家としても活動するイケメンアスリート”藤光謙司”が実際のランニング・トレーニング時に聴いていた楽曲を厳選レクトしたアルバムは、ランニング・トレーニングにおいても基本になる、ウォームアップ・ペースアップ・クールダウンを一つのコンピレーションに構成し、ビギナーから現役のアスリート・ランナーをサポートするランニングミュージック集。ビルボード洋楽ヒット曲のカバーなど全15曲。 最高のランニングライフへと導いてくれます!
- ストーリー - 出勤の時間、あなたは外へ出る。 そこはいつもの景色とは違い、 まるで地獄のよう。 そこへ血に染った刃物を持つ 彼女が現れる。 「あなたを殺りたい」 あなたは走って逃げるが、 彼女も負けじと追いかけてくる。 「早く夢から覚めろ!」 そう言い聞かせながら。。。 - EP LIST - Tr.1 / EMBRACE THE PAIN By, Synthslaught Tr.2 / BLOOD By, Heavy Force x Synthslaught Tr.3 / HARATATSUNAA By, Ayumi x Synthslaught Tr.4 / PAIN By, Synthslaught Tr.5 / HELL By, Heavy Force x Synthslaught Tr.6 / Murder 'N DEATH (Heavy Force Remix) By, AkumyaA
ロックとソウルに視点をあてた新しい解釈のコンピが誕生。 ジャジーで軽快なナンバーも収録、ディラン研究に必須の1枚! 若き日のボブ・ディランの駆け抜けた青春の断片を描いたジェームズ・マンゴールドの映画「名もなき者」。本盤はこの映画を契機に着想が施されたオールデイズ・レコードからの返答に他ならない。先に史実に沿った「ソングの哲学の証明 / V.A.」(ODR7249-50)のリリースもあるが、本コンピでは、メロディ・メーカーとしての吟遊詩人の才に光を当てて、あえてロック・ジャズ・ソウルと広範囲に的を絞り検証を重ねた。 ROCK & ROCKと銘打ったDisc-1には、マンフレッド・マンのM-1を皮切りにゼムのM-4、中期ビートルズ風の演奏を擁するM-7、アレンジの妙が楽しめるM-9と佳曲が続いた。更にメンバーのひとりが初期スティーリー・ダンのボーカルをとるM-10、「ミスター・タンブリンマン」以降にもディランを歌ったバーズのM-14,彼の曲を何度も取り上げたシェールのM-19、AORの帝王ボズ・スキャッグスがボズ名義で歌ったM-23とバラエティ豊かな収録。 JAZZY & SOULFULと名付けられたDisc-2は、ボブ・ドロウのセンス抜群のM-2、ケニー・ランキンならではのカバー曲 M-5、ラウンジ感覚抜群のナンシー・シナトラのM-12、スティーヴィー・ワンダーのM-16と圧巻。M-4,6,13とレーベル・サンプラーの役目を果たしつつ、サム・クックの最高傑作「A Change Is Gonna Come」に多大なる影響を与えたM-18を収録。大団円は、ディランの「風に吹かれて」に引用された「No More Auction Block」を歌った、オデッタの美しい調べM-19で雄大に幕を閉じる。
思わず口ずさんでしまうあのイントロのギターフレーズ。彼のそのサウンド・スタイルこそがロックンロールそのものなのだ! 「ロック界の伝説」、「ロックンロールの父」など数々の異名を持つロックンロールの創始者チャック・ベリー。そのギター・スタイルで「最初のギターヒーロー」と称され、ジョン・レノンからは「ロックンロール詩人」と称されるなどギタープレイやソングライティングにおいてもその偉大さは歴然だ。 本作はデビュー作の「MAYBELLENE」、誰もが一度は耳にしたことがあるあのイントロのギターフレーズを持つ「JOHNNY B. GOODE」などの代表曲を彼自身のバージョンで、そしてビートルズ、ストーンズなどブリティッシュ・ビート勢による彼の楽曲のカバー・バージョン、その他多数のアーティスト達によるレアなカバー・バージョンや、彼へのリスペクト、彼からの影響を隠すことができない数々のオリジナル楽曲群をズラリと並べて多方面から彼のサウンドの魅力に迫っている。 ロックンロール=チャック・ベリー・サウンドのオンパレードで全30曲。さぁ、みんなで彼の偉業を讃えよう! ヘイル!ヘイル!ロックンロール!!
アルバム・ガイドブック、人気のポップス編から女性ソロシンガー集の3弾が登場! 乙女心の憧れを歌い上げた名曲「なみだの16才」に始まり、アメリカン・ポップスの女王コニー・フランシス、シンガーとしての魅力を存分に発揮したナンシー・シナトラ、さらにはユニークな歌声で知られるミセス・ミラーの迷曲まで。華麗なる女性シンガーたちの魅力を凝縮した一枚です。
ヒット・チャートから英米国民性の違いを浮き彫りにする新感覚コンピレーション! ビートルズの世界的大ブレイクをきっかけに、多くの英国グループがアメリカのヒット・チャートを席巻していた1960年代中期。そんな時代に全英チャート1位を獲得しながらも全米チャートではトップ10に入ることができなかった楽曲だけをコンパイルした、ありそうでなかった編集盤が登場! ローリング・ストーンズ、サーチャーズ、スペンサー・デイヴィス・グループ、マンフレッド・マン、キンクス、トロッグスら人気グループの全英ナンバー・ワン・ヒット曲を首位獲得順に収録した27曲を聴くことで英米の国民性の違いも分かる?ポピュラー音楽史/文化人類学的にも興味深いコンピレーション!
ボカロP7名によるコンピレーションアルバム 全てのタイトルが時間になっており、夕方から真夜中、朝方に時が進むようにトラックが進んでいきます。 実物のCDのみ、特別楽曲が1曲収録されています。
ボカロP7名によるコンピレーションアルバム 全てのタイトルが時間になっており、夕方から真夜中、朝方に時が進むようにトラックが進んでいきます。 実物のCDのみ、特別楽曲が1曲収録されています。
さまざまな才能のあるフィリピン人アーティストのセレクション。アルバムに収録されているすべての曲は、マイケル・デラーラが作曲プロデュースしました。
さまざまな才能のあるフィリピン人アーティストのセレクション。アルバムに収録されているすべての曲は、マイケル・デラーラが作曲プロデュースしました。
めりろれっく主宰 Classical x Gothicをテーマに10人のボカロPが集結したコンピ → はかめ ゴシックやポストロックなど幅広いジャンルの楽曲を制作する。 → Fty ポップスや民族調楽曲など、アコースティックで清涼感や疾走感のある楽曲に定評のある作曲家。代表作は、スマートフォン向け音楽ゲーム「DEEMOⅡ」に提供した「Pray for Breeze」や、ホロライブプロダクション所属のVtuber「白上フブキ」に提供した「星空コンフェッティなど」 → 三上加味 ダークやゴシックにトラップやロックなどの音楽性をミックスした楽曲を発表しています。2023年にはアリス、白雪姫、シンデレラのストーリーを現代風に改変した童話三部作を投稿しました。 → ないきすと! 妄想を音楽にします! → オッカ 物語性の強いファンタジーな楽曲を中心に、時にメルヘン・時にダークなど雰囲気に合わせた曲を作ります。 → ふみえーる 「音で物語を紡ぐボカロP」として主にストーリー性のある音楽を制作しています。 → Magnetite(社畜大豆) 2016年12月から現在に至るまでじわじわと活動してきたボカロP。可能性と趣があれば何でも取り入れて音楽にする、バーリトゥードみたいな作風が持ち味。個性的な作風を持つボカロPが集うサークル「とにかく蔵書の癖が強い図書館」館長。 → 有象無象P オーケストラやテクノ、プログレに傾倒した音楽を造ることが多く、不思議な言語感覚から生まれる特徴的な歌詞や壮大な世界観が聞く人の心を打つボカロPです。また、楽曲以外にも、歌唱用の新たな言語の制作をしています。 → めりろれっく "voca classica compilation 主宰" ストリングス・サンプリング素材を駆使し、ダンスミュージックからアンビエント・クラシックまで幅広い作風を横断する。曲ごとに独特の世界観・物語性を表現することが得意。聴くものをどこか懐かしいけど、どこにもないような異世界へと誘う。 → mawari 音楽を作るのが好きです! *illustration : 去女 === 合成音声音楽の傾向が多様化し、ジャンルが細分化する中でも、ストリングス、ピアノ、古楽器などを取り入れたクラシックの要素を持つボカロ曲は、確かな存在感と人気を保っていると感じています。そんなクラシック系楽曲が得意なボカロPたちで集まり、その強い個性に溢れたアルバムをともに創り、互いに刺激を与え合いたい。クラシック系ボカロ曲が好きなリスナーの心をわくわくさせるような、オールスターの一枚を創りたい。普段そのようなボカロ曲を聴かないリスナーにも、沼の中に引きずり込むような魅力的な世界を創り上げたい。そのために、≪voca classica compilation≫は始まりました。 合成音声とクラシックという、永遠に最先端であり続ける音楽ジャンルの融合によって、誰も見たことのない場所、風景、物語の中へあなたを誘います。今日、合成音声で紡がれた音楽が、あなたにとって、そして未来の人々にとっての【傑作 classics】となりますように――
YouTubeでも利用可能! 待望のインテンスラボ発、ニュースBGM集第一弾。 ニュース番組に最適な経済・事件のシンプルな曲からあおりまでたっぷりお届けします。





















































