album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
DIS SONG  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:41
SO FAIR feat.西寺郷太(NONA REEVES)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:08
TOO YOUNG TO STOP  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:54
change feat.おかもとえみ(フレンズ)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:12
Paper plane  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:19
Back to new life  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:09
last soul  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:13
My regulations  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:52
BURN  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:45
Broken clock's moving  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:10
Houseplant  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:41
Fantastic every single day  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:01
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 36:05
Album Purchase Privilege

fby_fesd_booklet.pdf
Album Info

ギターやベースのリフやフレーズが特徴でもあるファンク・ミュージックを、ギター、ベースがいない現体制であえて作り上げる面白さ、その発想の柔軟性がジャンルを飛び越え、自由度の高い楽曲達を作り上げている。ファンクというと昔の音楽に感じてしまう方も多いかもしれないが、現在、 国内外でファンクやソウルといった黒人音楽をベースにするバンドは数多く、その中でもFBYは取り分け、黒人音楽にポップ性や遊び心あるアレンジを加える事に秀でている。そして、 そのような楽曲に金管楽器が加わることで全編を通してとても賑やかな彩りを添えている。歌い上げるTGMXのボーカル、メロディーと、正確無比なTDCのドラムによるグルーヴは、2人が高校時代から約30年間共に過ごした経験から作り上げられたものでアンセミックな風格すら漂う。今作もアッパーでストリート感たっぷりの尖った楽曲を12曲収録している。更に、同世代で80年代の音楽に色濃く影響を受け、音楽の共通点も多い西寺郷太をゲストボーカルに迎えて1曲制作。 前作にもあったプリンス的要素を本格的に形にした楽曲は、二人のボーカル対決が聴きどころである。そして、FBYとしては初の女性ボーカルをフィーチャリング。 4月に日比谷野外音楽堂にTGMXがゲストとして呼ばれたフレンズのおかもとえみが、今作に参加。TGMXとの男女ツインボーカルで繰り広げられる楽曲は、お洒落なシンセポップファンクでセンス溢れる伸びやかな歌声が心地よい。 おかもとえみの初英詞歌唱も注目して頂きたい。2018年は、FUJI ROCK FESTIVAL、RUSH BALL、Baycamp、KESEN ROCK FESTIALなど大型フェスにも出演、今後の活動にも期待が高まる。2人の音楽愛溢れる圧倒的な熱量は、聴く人を引き込んでくれるだろう。

Discography

Rock

ギターやベースのリフやフレーズが特徴でもあるファンク・ミュージックを、ギター、ベースがいない現体制であえて作り上げる面白さ、その発想の柔軟性がジャンルを飛び越え、自由度の高い楽曲達を作り上げている。ファンクというと昔の音楽に感じてしまう方も多いかもしれないが、現在、 国内外でファンクやソウルといった黒人音楽をベースにするバンドは数多く、その中でもFBYは取り分け、黒人音楽にポップ性や遊び心あるアレンジを加える事に秀でている。そして、 そのような楽曲に金管楽器が加わることで全編を通してとても賑やかな彩りを添えている。歌い上げるTGMXのボーカル、メロディーと、正確無比なTDCのドラムによるグルーヴは、2人が高校時代から約30年間共に過ごした経験から作り上げられたものでアンセミックな風格すら漂う。今作もアッパーでストリート感たっぷりの尖った楽曲を12曲収録している。更に、同世代で80年代の音楽に色濃く影響を受け、音楽の共通点も多い西寺郷太をゲストボーカルに迎えて1曲制作。 前作にもあったプリンス的要素を本格的に形にした楽曲は、二人のボーカル対決が聴きどころである。そして、FBYとしては初の女性ボーカルをフィーチャリング。 4月に日比谷野外音楽堂にTGMXがゲストとして呼ばれたフレンズのおかもとえみが、今作に参加。TGMXとの男女ツインボーカルで繰り広げられる楽曲は、お洒落なシンセポップファンクでセンス溢れる伸びやかな歌声が心地よい。 おかもとえみの初英詞歌唱も注目して頂きたい。2018年は、FUJI ROCK FESTIVAL、RUSH BALL、Baycamp、KESEN ROCK FESTIALなど大型フェスにも出演、今後の活動にも期待が高まる。2人の音楽愛溢れる圧倒的な熱量は、聴く人を引き込んでくれるだろう。

Rock

幕開けから畳みかけるブラックミュージックを意識した楽曲は、印象的なホーン、図太いシンセベース、漂うようなシンセサイザーにボーカルとコーラスが力強く絡み合う16ビートのファンクサウンド!それは、彼らのルーツでもある音楽であり、現在の編成もP-FUNKの代表「Parliament」などと近いスタイルとなっている。そして、今までになかったスローでメローな楽曲は、TGMXのヴォーカルにグッと惹きつけられる。これまでにも定評あった彼の歌は、全国数々の弾き語りライブを経て深みと色気を醸し出している。中盤には、これぞFBYなアップテンポのシンセロックとアーバンソウルディスコ。ピアノをフィーチャーしたアッパーなポップミュージックなど、今作品のFBYの世界へどんどん引き込まれていく。 終盤にみせる4つ打ちのリズムを刻むミドルテンポのゴスペルハウスのような楽曲は、ピアノとシンガロングする歌が印象的で、新たなバンドのアンセムソングになっている。エモーショナルなメロディーが涙腺を刺激し幕を閉じる。ミュージシャンズオブミュージシャンとしてもバンドマンからリスペクトされ続けている2人が、アルバム6枚目にして自分達に正直な、健全な音楽を作り上げた。この音源は、唯一無二なバンドサウンドであり今後の音楽史に残る1枚だと断言できる。 現在の2人体制のバンドとして、ギターレスで5人のサポートミュージシャンを加え活動中。その中からSAXにNARI (WUJA BIN BIN/HEAVENLY BOYS/SCAFULL KING)、TPにマイ(THE REDEMPTION)、鍵盤にコイチ(Sawagi)を迎えてレコーディングは行われた。(ライブでは、シンセベースのTA-1(KONCOS)、松田''CHABE''岳二も鍵盤として、FBYの活動13年をずっとサポートし続けている) リリース後は、全国16箇所にも及ぶ全国リリースツアーを開催。是非この音源がどのようにライブで再現されるのかをご覧頂きたい。

Bonus!
Rock

今作には、eiichi kogrey(the band apart)、Takeshi Iwamoto(QUATTRO)、イルリメ、KOICHI(Sawagi)、玉屋2060%(Wienners)、フルカワユタカという現在活躍中のミュージシャン、そしてプロデューサーとしても定評がある6人の音楽家を迎え制作された。11年目にしてプロデュースされるという、新たなことへ挑戦するバンドの姿はもちろん、音楽にもそれが鮮明に表れています。差し出された音楽に真正面から向かい取り込み、その色に落とし込み自由自在に放ちつつも、ボーカルTGMXの持つ声が全体を通しFRONTIER BACKYARDの楽曲であることを統一させている素晴らしい作品が完成いたしました。 本人達曰く、「ずっと同じ音楽環境で3人でやってきて、11年を迎えた年に、ここらで大きな変化をしてみたい、気分やモードをかえて自分たちの新しい音楽を掴みたいのと、セルフプロデュースをずっとしてきたけど、プロデュースして頂く事によって何か新しい感覚、手法を得たいという欲からこのアイディアがうまれました。」と言及しているように、既存のイメージをいい意味で崩し、新たな一面が垣間見れるちょっとしたドキドキと魅力を放つ意欲作になっております。 初回生産のみとなっているので、是非とも手に入れてほしい1枚だ。ちなみに、第1弾の''Backyard Sessions #001''は、2006年''wish''を荒井岳史氏(the band apart)をフィーチャリングして発表した限定シングルは完売したので、今回も早めのご購入をお勧めする。 3人でのライブパフォーマンスや、今回のようなプロデュース作品をリリースする等、バンドをさらに進化していくFRONTIER BACKYARDの挑戦に目が離せません!!

Rock

前作ミニアルバム「Luka & Evans」から2年。2年間の間には様々な環境の変化があった。2009年には、過去最高のライブ本数をほこる 50本のライブを行い、「Luka & Evans」を完全に消化したライヴを展開。彼らはライブバンドとして定着し、そして噂が広がり、翌年には数々のオファーを受けること同数の50本のライ ブをこなした。2009年の4月には、PIZZA OF DEATHよりリリースされたコンピレーションアルバム「The Very Best of PIZZA OF DEATH II」に、今作にも収録される''TRACE NONE''(再録音)で参加。非常に評価の高かったこの曲はライブでの代表曲にもなった。ミュージシャンズオブミュージシャンとしての信頼の高い彼らだか らこそ、ミュージシャン、関係者からも多く支持を受け、大貫憲章氏主催のロンドンナイトへの出演、lostageや、killing boy/artschool 木下氏など若い世代からのオファーなど幅の広がりを見せている。

Rock

今作は、前作のパンク&ロック回帰した変貌部分を残しつつも、更にソウルフルでエッジの効いたFBYならではな部分も加わり、これまでの3枚のアルバムを集約したミニアルバムになった。2000年以降、音のパズルを組み立てたり、壊したりし続けてきたFBYサウンドは、自然体で今もっともスマートかつ円熟している。メンバーいわく、「10数曲の中からよりすぐった7曲はアルバムくらいの濃さがある。」

Rock

前作リリース後、FUJI ROCK FESTIVAL '06, ROCK IN JAPAN FES '06, COUNT DOWN JAPAN FES '06-07, RUSH BALL 10など大型フェスにも出演し、07年にはSCAFULL KINGの復活、それと並行してFBYは、隔月にて代官山UNITにて自主企画開催全て即完売するなど精力的に活動し、2年ぶりに待望の3rd ALBUMをリリース。序盤の90年代を彷彿とさせるようなレッチリ的シンガロングミクスチャーに始まり、中盤ではこれまでのFBYの十八番な最新のシンセエレクトロの打ち込みハウスも登場。そして、終盤でみせる80年代後半のMADNESS的なマイナーでどこか切ないメロディー、最後は独自のPOPセンスを爆発させる今のライブを象徴する激しい楽曲で締めくくる。全11曲を駆け巡る疾走感ある内容となっている。

Rock

アルバムの冒頭を飾ったPutting on BGM'sのDorian Remix。ミドルテンポになりよりメロディアスに感じられるキラーチューン。DJマストアイテム。両A面のもう1曲は、mabanuaによるmissing peaceのREMIX。DUB調にMIXされたリズムが最高に気持ちよく体をゆらせ涙腺緩ます珠玉のメロディーがアンセムになること間違い無し!

Rock

FRONTIER BACKYARDの10周年第二弾シリーズは、リミックス盤のリリース!

Rock

これまでに5枚のアルバムにミニアルバム、マキシが1枚ずつと正式発売してない楽曲も含めた65曲の中から22曲をメンバー自ら厳選したFBY ARMYのためのベストアルバム。彼らの代表曲はもちろんのこと、自主イベントNEO CLASSICALの会場にて配られた未発売曲「every」や、2006年にthe band apart 荒井岳史をフューチャリングした「wish」などレアな楽曲も収録。ブックレットはオールカラー24P仕様にて、彼らの10年を振り返るインタビューや、レビュー、レア写真、FBY A TO Zを掲載予定。ファンマスト、そして初心者の方にもより良く知っていただける作品となっている。

Rock

前作から10ヵ月。2008年の勢いをそのままに、初期衝動でありのままのROCKPUNK,SOUL,FUNKを体現した初のミニアルバム!!! ロックフェスティバル「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2009」の出演が決定しております!!!

Rock

ライブ活動で培ったバンド感を手に入れ、アレンジに拘り続け完成した待望の2ndアルバム。グルーヴ感、サウンドメイキングにさらに厚みと深みを増し、メロディ、アレンジともに抜群の完成度を誇る自信作。7曲目''Wish''はTGMXヴァージョンで収録。

Rock

6月にアルバムリリースを控えるFBYの2006年挨拶代わりのシングル!!ということでアルバム収録曲から2曲選曲の最新作。ライブ活動を始め培ったバンド感を詰め込んだファンキーでグルーヴィーな1曲目、アルバム未収録の2曲目、そして、the band apartの荒井氏をフィーチャーした3曲目と、豪華な収録内容です。

V.A.

2018年結成20周年を迎えたthe band apartの初となるトリビュートAL。多くのアーティストから多大なリスペクトを受けるバンドならではの、錚々たる豪華アーティスト陣によるトリビュートアルバムが実現。

News

FRONTIER BACKYARD、dues新宿とSTUDIO OLIVEでの企画ライヴ決定

FRONTIER BACKYARD、dues新宿とSTUDIO OLIVEでの企画ライヴ決定

15周年イベントを盛況に終えたFRONTIER BACKYARDが、5月に始めた新たな自主企画 「GOOD TIME BOYS」の、vol.1と2 をdues新宿、横浜STUDIO OLIVEで開催することが発表となった。 本日のワンマンライヴでも新曲を

DE KIT RECORDS恒例コンピアルバムをフィーチャーしたイベント開催決定

DE KIT RECORDS恒例コンピアルバムをフィーチャーしたイベント開催決定

DE KIT RECORDSの恒例のコンピレーションアルバム『PLAYTHINGS』をフィーチャーしたイベントが、今年もツアーで開催されることが決まった。 今年で7年目となる神戸 旧グッゲンハイム邸に加えて、浜松市 鴨江アートセンターでの新たな開催も決定

FRONTIER BACKYARD15周年 + FEVER10周年共同企画ワンマン開催

FRONTIER BACKYARD15周年 + FEVER10周年共同企画ワンマン開催

FRONTIER BACKYARDのCDデビュー15周年記念として、10周年を迎える新代田FEVERとの共同企画ワンマン公演が決定した。 公演タイトルは〈FRONTIER BACKYARD 15th & 新代田FEVER 10th presents PU

FRONTIER BACKYARD、15周年企画開催決定! 新アーティスト写真も公開

FRONTIER BACKYARD、15周年企画開催決定! 新アーティスト写真も公開

今年15周年を迎えるFRONTIER BACKYARDが、自主企画〈GOOD TIME BOYS vol.0〉の開催を決定! 新曲を配信リリースしたばかりで、音楽的探究心の尽きることのないFBYが、新たな幕開けとして行うレアなライブとなりそうだ。

FRONTIER BACKYARD『Fantastic every single day』リリース振替東京公演、西寺郷太、日高央出演発表

FRONTIER BACKYARD『Fantastic every single day』リリース振替東京公演、西寺郷太、日高央出演発表

FRONTIER BACKYARDのアルバム『Fantastic every single day』のリリース・ツアー、振替東京公演に西寺郷太(NONA REEVES)のゲスト出演、日高央(THE STARBEMS)のDJ出演が決定した。 西寺郷太が参加

FRONTIER BACKYARD、『Fantastic every single day』リリース振替東京公演、全サポート11名参加の内容発表

FRONTIER BACKYARD、『Fantastic every single day』リリース振替東京公演、全サポート11名参加の内容発表

10月に発売されたFRONTIER BACKYARD(以下FBY)のニュー・アルバム『Fantastic every single day』のリリース・ツアー東京公演がボーカルTGMXのインフルエンザのため延期。 振替公演となる1月29日 TSUTAYA

View More News Collapse
FRONTIER BACKYARD『Fantastic every single day』リリースツアー東京公演に西寺郷太(NONA REEVES)出演決定

FRONTIER BACKYARD『Fantastic every single day』リリースツアー東京公演に西寺郷太(NONA REEVES)出演決定

来週よりスタートするFRONTIER BACKYARDのアルバム『Fantastic every single day』のリリースツアー、東京公演に西寺郷太(NONA REEVES)のゲスト出演が発表となった。 10月に発売されたアルバムに収録されている

FRONTIER BACKYARD、先週発売アルバム楽曲をアレンジ変えて配信限定でリリース

FRONTIER BACKYARD、先週発売アルバム楽曲をアレンジ変えて配信限定でリリース

FRONTIER BACKYARDのアルバム『Fantastic every single day』に収録されているおかもとえみ(フレンズ)との掛け合いが特徴的な「change」とアルバム表題曲「Fantastic every single day」のア

FRONTIER BACKYARD、フレンズ“おかもとえみ”を迎えた新曲MV公開&OTOTOYではアルバム1週間先行配信開始

FRONTIER BACKYARD、フレンズ“おかもとえみ”を迎えた新曲MV公開&OTOTOYではアルバム1週間先行配信開始

FRONTIER BACKYARDが、7thアルバム『Fantastic every single day』を10月10日にリリースする。 その中から新曲「Fantastic every single day」のMVが公開された。フィーチャリングにフレン

SCAFULL KING TSUTAYA O-EAST 2デイズ、初日追加ゲストにG-FREAK FACTORY&二日目オープニングDJに松田“CHABE”岳二

SCAFULL KING TSUTAYA O-EAST 2デイズ、初日追加ゲストにG-FREAK FACTORY&二日目オープニングDJに松田“CHABE”岳二

10月7日(日)と8日(月・祝)の2日間、渋谷 TSUTAYAO-EASTで行われるFRONTIER BACKYARDの公演にて初日の追加ゲスト、二日目のオープニングDJが発表された。 「TUCK OUT」と題して行われるこのイベントは、彼らが不定期に行

FRONTIER BACKYARD、東名阪レコ発ツアー開催決定 特設サイトを公開

FRONTIER BACKYARD、東名阪レコ発ツアー開催決定 特設サイトを公開

FRONTIER BACKYARDが10月10日(水)に発売する7枚目フルアルバム『Fantastic every single day』を携え、レコ発ツアー"Fantastic every single day" release tourを東名阪でまわ

〈FUJI ROCK FESTIVAL’18〉タイムテーブル発表&最終ラインナップ決定

〈FUJI ROCK FESTIVAL’18〉タイムテーブル発表&最終ラインナップ決定

7月27日(金)28日(土)29日(日)に新潟県湯沢町苗場スキー場にて開催される〈FUJI ROCK FESTIVAL’18〉のタイムテーブルおよび最終ラインナップが発表となった。 最終発表では、7/29(日)ホワイト・ステージに浅井健一 & THE I

FRONTIER BACKYARD、新アルバムから「Fun summer ends」MV公開

FRONTIER BACKYARD、新アルバムから「Fun summer ends」MV公開

FRONTIER BACKYARDが9月6日(水)発売(OTOTOY先行配信中)ニュー・アルバム『THE GARDEN』より2本目のMV曲「Fun summer ends」を公開した。 今回の映像は、タイトルをテーマに哀愁を漂わせる作品となっている。楽曲

FRONTIER BACKYARD、新アルバムのリード曲「sauté」の"健康的な"MV公開

FRONTIER BACKYARD、新アルバムのリード曲「sauté」の"健康的な"MV公開

FRONTIER BACKYARDが9月6日に新アルバム『THE GARDEN』を発売。 そのリード曲「sauté」のMVが公開された。 今作品のテーマ「健康的な音楽」を映像にも反映。ジャケット・アートワークの野菜のキャラクターや、その他の野菜も登場する

FRONTIER BACKYARD、新アルバム『THE GARDEN』レコ発ツアーにアスパラ、バンアパら

FRONTIER BACKYARD、新アルバム『THE GARDEN』レコ発ツアーにアスパラ、バンアパら

FRONTIER BACKYARDが、レコ発ツアー〈FRONTIER BACKYARD 6th album "THE GARDEN" Release Tour〉全行程のゲストを発表した。 9月6日(水)に4年ぶり6枚目となるフル・アルバム『THE GAR

FRONTIER BACKYARDの新作は、アーティスト写真どおり“健康的”!

FRONTIER BACKYARDの新作は、アーティスト写真どおり“健康的”!

FRONTIER BACKYARDの約4年ぶりとなる6枚目のフル・アルバム『THE GARDEN』が9月6日に発売されることが決定した。 アルバムの発売に伴い、全国16ヵ所を回るリリース・ツアー〈“THE GARDEN” Release Tour〉も開催

8otto、後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)を全面プロデュースに迎えた新曲をリリース

8otto、後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)を全面プロデュースに迎えた新曲をリリース

8ottoが6月9日に新シングル「Ganges-Fox」を配信限定リリースすることが決定した。 今回発売される「Ganges-Fox」は、ASIAN KUNG-FU GENERATION後藤正文による全面プロデュースのもと制作された。 現在YouTube

元DOPING PANDAのフルカワユタカ、新曲MVには盟友masasucksらが出演

元DOPING PANDAのフルカワユタカ、新曲MVには盟友masasucksらが出演

フルカワユタカが、1月11日発売の2ndアルバム『And I'm a Rock Star』から「サバク」のMVを公開した。 MVの監督は、アルバム・ジャケットのアートワークにも携わる高村佳典。演奏シーンをメインとした今作では、普段彼のライヴをサポートして

FRONTIER BACKYARD 6人の音楽家たちを迎えた新作トレーラーを公開

FRONTIER BACKYARD 6人の音楽家たちを迎えた新作トレーラーを公開

2014年にバンドとして10周年を迎えたFRONTIER BACKYARD。 9月9日発売(OTOTOY配信予定)の『Backyard Sessions #002』のトレーラーが公開となった。 アルバムジャケットのデザインも手掛ける勝見拓矢が監督を務めて

ヤセイコレクティブ『so far so good』ツアー・ファイナルのダイジェスト動画を公開

ヤセイコレクティブ『so far so good』ツアー・ファイナルのダイジェスト動画を公開

ヤセイコレクティブが昨年12月3日代官山UNITにて開催した『so far so good』ツアー・ファイナル公演のダイジェスト動画を公開した。 この日はヤセイコレクティブの結成5周年記念盤として国内外全11組のゲスト・アーティストを迎えリリースされた3

〈BAYCAMP 201502〉第3弾でOTOGIBANASHI'S、忘れ、DJにクロマティーゆうや(ピストル・ディスコ)ら決定

〈BAYCAMP 201502〉第3弾でOTOGIBANASHI'S、忘れ、DJにクロマティーゆうや(ピストル・ディスコ)ら決定

2015年2月7日(土)に開催される都市型オールナイト・ロックイベント〈BAYCAMP 201502〉の第3弾出演者が発表された。 今回出演がアナウンスされたのは、情熱の下ネタ王子柴田隆浩(Vo.G)率いる忘れらんねえよ、TGMXがKEYTALK等のプロ

〈熊枠サミット vol.2〉に曽我部、スカート澤部ら出演

〈熊枠サミット vol.2〉に曽我部、スカート澤部ら出演

村田シゲ(□□□(クチロロ) / CUBISMO GRAFICO FIVE)がメインVJを務めるスペースシャワーTVのUstream番組『熊枠』によるイベント第2回目となる〈熊枠サミット vol.2〉が2015年1月25日(日)にTSUTAYA O-ne

ヤセイコレクティブ、ツアー・ファイナルに浦山一悟(ACIDMAN)参加決定

ヤセイコレクティブ、ツアー・ファイナルに浦山一悟(ACIDMAN)参加決定

ヤセイコレクティブが、12月3日に代官山UNITで開催するアルバム『so far so good』を携えたツアーのファイナルに出演するゲスト・アーティストを発表した。 『so far so good』は、ヤセイコレクティブの結成5周年記念盤として、9月1

8月8日はオットーの日! 8otto企画にKidori Kidori、FBYら出演

8月8日はオットーの日! 8otto企画にKidori Kidori、FBYら出演

8ottoが、自主企画〈8otto presents One or Eight 2014〉を心斎橋BIG CATで行う。バンド名にちなみ8月8日(金)に開催され、またこの日で8ottoは活動10周年を迎える。 イヴェントには、FRONTIER BACK

Collapse

Articles

ふたりはスティーリー・ダンに似てるかも──【対談】FRONTIER BACKYARD × 西寺郷太(NONA REEVES)

インタヴュー

ふたりはスティーリー・ダンに似てるかも──【対談】FRONTIER BACKYARD × 西寺郷太(NONA REEVES)

ふたりはスティーリー・ダンに似てるかも──【対談】FRONTIER BACKYARD × 西寺郷太(NONA REEVES)FRONTIER BACKYARDがふたり体制となって2枚目となるアルバム『Fantastic every single day』を…

FBY新章のキーワード“健康的な音楽”って?──2人体制初のアルバム『THE GARDEN』を先行リリース

インタヴュー

FBY新章のキーワード“健康的な音楽”って?──2人体制初のアルバム『THE GARDEN』を先行リリース

FBY新章のキーワード“健康的な音楽”って?──2人体制初のアルバム『THE GARDEN』を先行リリース「ミュージシャンズ・オブ・ミュージシャン」としてもバンドマンからリスペクトされ続けているFRONTIER BACKYARDが、2人体制としては初のフル…

レーベル特集 NiW!!! records

インタヴュー

レーベル特集 NiW!!! records

、、そして大人気のを有する。お洒落でポップでセンス抜群なレーベルだ。Your Song Is Goodが所属する、が所属する京都の、そしてこのは、2010年代も驀進し続けること間違いなしの、日本が誇る3大インディー・レーベル。共通する点は、アーティストのア…