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FIRE

FIRE

Rock

トリプルファイヤー

トリプルファイヤー、通算4枚目にあたる最新作。録音に馬場友美、ミックス&マスタリングにillicit tsuboi、パーカションにシマダボーイを迎え制作された、新機軸にして最高傑作。

Time
High Resolution

Time

Louis Cole

"クインシー・ジョーンズ、レッド・ホット・チリ・ペッパーズ、フライング・ロータ スと錚々たるミュージシャン達からの指示を集め、ノウアーとしての活動も話題を呼んでいるルイス・コールが最新アルバム「Time」をついにリリース!"

Mellows
High Resolution

Mellows

Rock

ツチヤニボンド

はっぴいえんど×トロピカリズモと称されたデビュー以降、パンク、サイケ、クラウト、レゲエ、ソウルと分裂症的に音楽性を変化させてきた高野山の怪物ツチヤニボンドの4thアルバム『MELLOWS』。「南米」、「アーバン」、「メロウ」をキーワードに東西を代表する若手ミュージシャン達との交流を経て紡ぎ出された楽曲は言うならば“コスモポリタンシティ・ポップ"(!?)。南米の音楽ひいては様々なラテン音楽(MPB~カンドンベ~キューバ~etc...)のエッセンスを独自の観点で吸収し、アーバン&メロウに仕上げた本作はツチヤニボンドによるメロウ領域の拡大である! YouTubeに先行公開された本作のテーマとなる『Urbane』。井手健介と母船の代表曲を琉球×ミナスなフィーリングに変貌させた換骨奪胎なカヴァー『青い山賊』を含む全9曲を収録。

楽しく暮らそう

楽しく暮らそう

HipHop/R&B

思い出野郎Aチーム

昨年カクバリズムからリリースした2ndアルバム『夜のすべて』が音楽を愛してやまない人々から熱狂的な支持を受けた思い出野郎Aチーム。「ダンスに間に合う」というアフターシックス・アンセムも生み出し、日本全国、大小さまざまなクラブやライブハウス、お茶の間の夜を彩った彼らが、夏の終わりにぴったりの、愛と切なさが詰まった1st EP『楽しく暮らそう』をリリースします!風通しのよいイントロから、ポジティブかつファットなビートと爽やかなコード隊、歯切れ良く迫力のあるホーンセクションに乗せてタフに歌い上げる、ニュー・ソウルや70’sシカゴ・ソウルを思い出野郎流にアップデートさせたヤング・ソウル・チューン「楽しく暮らそう」、たたみかけるような高揚感たっぷりのアップテンポな哀愁ノーザン・ソウル「去った!」から、世の中に溢れるヘイト、ダンスが制約される社会に疑問符を投げかけるロッキン・レゲエ・ディスコ「無許可のパーティー」へと続き、無国籍&サヴァーバンな新境地「サマーカセット」、ヴィンテージなリズムマシーンと生バンドが優しく絡み合うゴスペルライクなメロウ・モダン・ソウル「僕らのソウルミュージック」の全5曲。稀代の詩人、高橋一の胸を打つ歌詞に、あらゆるダンスミュージックにリスペクトを掲げるメンバーが醸すグルーブが生み出す新しいソウル・ミュージックは、日々暮らしづらくなっていく生活に優しく寄り添い、ほんの少しの潤いと希望を与えてくれる一枚となりました!

GEMINI:Flip Couture #1

GEMINI:Flip Couture #1

Jazz/World

WONK

2017年9月にエクスペリメンタルソウルバンド“WONK”が同日リリースし話題を呼んだ『Castor』『Pollux』。この2作品に納められた楽曲達が、DJ Spinnaを始めシーンを賑わすトラックメイカー達、そしてWONKメンバー自身らの手によって再構築され、新曲と共に1つの新たな作品『GEMINI:Flip Couture #1』として生まれ変わった。

YES
High Resolution

YES

Rock

BRADIO

ファンクスピリット溢れる楽曲とパフォーマンスで存在感を放つBRADIOのメジャー1stアルバム。

Geography

Geography

Rock

Tom Misch

これまでにノヴェリスト、ロイル・カーナー、ザック・アビル、カーモディ、ジョーダン・ラカイ、FKJ、アルファ・ミストといった多くのMCやシンガーとのコラボレーションも高い評価を得ているトム・ミッシュがついにアルバムをリリース!

Lost & Found

Lost & Found

HipHop/R&B

Jorja Smith

2018年度の“BRIT Awards 2018”にて、最も活躍が期待される新人アーティストに贈られる“BRITs Critics’ Choice 2018”を受賞したイギリスのR&Bシンガー=ジョルジャ・スミス、待望のデビュー・アルバム!

Oxnard

Oxnard

HipHop/R&B

Anderson .Paak

ヒップホップ/R&B界から熱い注目と称賛を集めるアーティスト、アンダーソン・パークの待望のニューアルバムはドクター・ドレー、ケンドリック・ラマー、スヌープ・ドッグ、J.コール、Q- ティップ、プッシャ ・Tらが参加の話題必至の作品。

Fantastic every single day

Fantastic every single day

Rock

FRONTIER BACKYARD

ギターやベースのリフやフレーズが特徴でもあるファンク・ミュージックを、ギター、ベースがいない現体制であえて作り上げる面白さ、その発想の柔軟性がジャンルを飛び越え、自由度の高い楽曲達を作り上げている。ファンクというと昔の音楽に感じてしまう方も多いかもしれないが、現在、 国内外でファンクやソウルといった黒人音楽をベースにするバンドは数多く、その中でもFBYは取り分け、黒人音楽にポップ性や遊び心あるアレンジを加える事に秀でている。そして、 そのような楽曲に金管楽器が加わることで全編を通してとても賑やかな彩りを添えている。歌い上げるTGMXのボーカル、メロディーと、正確無比なTDCのドラムによるグルーヴは、2人が高校時代から約30年間共に過ごした経験から作り上げられたものでアンセミックな風格すら漂う。今作もアッパーでストリート感たっぷりの尖った楽曲を12曲収録している。更に、同世代で80年代の音楽に色濃く影響を受け、音楽の共通点も多い西寺郷太をゲストボーカルに迎えて1曲制作。 前作にもあったプリンス的要素を本格的に形にした楽曲は、二人のボーカル対決が聴きどころである。そして、FBYとしては初の女性ボーカルをフィーチャリング。 4月に日比谷野外音楽堂にTGMXがゲストとして呼ばれたフレンズのおかもとえみが、今作に参加。TGMXとの男女ツインボーカルで繰り広げられる楽曲は、お洒落なシンセポップファンクでセンス溢れる伸びやかな歌声が心地よい。 おかもとえみの初英詞歌唱も注目して頂きたい。2018年は、FUJI ROCK FESTIVAL、RUSH BALL、Baycamp、KESEN ROCK FESTIALなど大型フェスにも出演、今後の活動にも期待が高まる。2人の音楽愛溢れる圧倒的な熱量は、聴く人を引き込んでくれるだろう。

In TRANSIT [Deluxe Edition]

In TRANSIT [Deluxe Edition]

HipHop/R&B

Ovall

“Ovall 再始動” 発表でシーンに衝撃が走る中、新曲「Winter Lights」を含むレア音源アルバムがリリース決定!レーベル (origami PRODUCTIONS) のファンサイト限定でリリースしたEPに初収録の新曲を追加し、さらにRemix盤との2枚組(全22曲初CD化)で遂に正規リリース!約4年ぶりとなる待望の新曲「Winter Lights」も収録!!そして作詞はMichael Kanekoが担当。4年のソロ活動を経てShingo Suzuki、mabanua、関口シンゴが熟成した感性を持ち寄り掛け算から生みだしたニュー・クラシック・チューンは必聴!

放蕩の歌 (24bit/96kHz)
High Resolution

放蕩の歌 (24bit/96kHz)

Rock

STEPHENSMITH

3週連続配信リリース、 第三弾。 ラストはこれまでの 「STEPHENSMITH(スティーヴンスミス)」 のイメージを裏切る、 軽やかなギターロックでバンドの懐の大きさを伝えてくれる。

手放せ (24bit/96kHz)
High Resolution

手放せ (24bit/96kHz)

Rock

STEPHENSMITH

3週連続配信リリースの第2弾!ジャパニーズアーバンミュージックのネクストブレイクの呼び声高い 「STEPHENSMITH (スティーヴンスミス)」 。 濃厚な夜の匂いを想起させる管楽器の印象的なメロディから、 ソウルフルなボーカルが聞こえた時、 まだ誰も聞いた事のない 「うた」 が聞こえるだろう。

アロエの花 (tofubeats remix)

アロエの花 (tofubeats remix)

HipHop/R&B

大比良瑞希

2018年注目のシンガー・ソング・ライター、大比良瑞希が3ヵ月連続Remix配信企画第一弾・tofubeatsによるRemix曲をリリース!

PRIVATE BLUE

PRIVATE BLUE

HipHop/R&B

ディープファン君

「FUJI ROCK FESTIVAL」の新人アーティストの登竜門「ROOKIE A GO-GO」に登場したほか、「りんご音楽祭」、「SYNCHRONICITY」などの音楽フェスに出演するなど、注目を集めている男女ボーカルのファンクバンド、ディープファン君が初のミニアルバムをリリース。ベース及びミックスエンジニアリングでKan INOUE(STMWLL / WONK)が参加しており、ネオソウル、ヒップホップなどをバンドで解釈した未来型ファンク・サウンドと、70年代、80年代のオーセンティックなR&B/ソウルへのオマージュ感満載の混声コーラスワークがブラックミュージックファンの心をくすぐる。腰が抜けそうなバンド名とは反して妙に心象風景を喚起する詞世界も特徴的だが、岩手・花巻を拠点に活動中のヒップホップクルー・BIG-RE-MANをフィーチャリングした「Summer」では、破天荒でやりたい放題のラップミュージックを展開。

(04:30) Idler(24bit/44.1kHz)
High Resolution

(04:30) Idler(24bit/44.1kHz)

Jamie Isaac

アデル、エイミー・ワインハウス、キング・クルールら錚々たるアーティストを輩出している今最も旬なアート・スクール=Brit School出身の23歳の大注目アーティスト、ジェイミー・アイザック。

Mellow Yellow

Mellow Yellow

Pop

SPiCYSOL

SPiCYSOL(スパイシーソル)の2nd Album「Mellow Yellow」が発売決定!今作にはライブアンセムとなっている配信・会場限定シングル「Cyanotype」を始め、Spotifyプレイリストで人気を博している「SIST」、先行配信シングル「#goodday」を含む全9曲を収録。「FIREWORKS」では初めて音楽プロデューサーの告井孝通氏を迎えて制作。SPiCYSOLの世界観に新たな要素が加わり、進化を感じられる楽曲となっている。 80年代のシーサイドをイメージして作られた今作のアルバムジャケットには、雑誌「FM STATION」「野性時代」「ポパイ」当のカバーイラストレーションや数々の有名アーティストのアルバムジャケットも手掛ける、イラストレーター版画作家の鈴木英人氏の作品を起用。楽曲のイメージが、より強く表現されたジャケットとなっている。

FOLK CITY FOLK .ep(24bit/96kHz)
High Resolution

FOLK CITY FOLK .ep(24bit/96kHz)

Rock

bonobos

bonobos、23区に続く現体制5人のハイブリッドミュージックの現在進行形『FOLK CITY FOLK .ep』完成!大人なポップミュージックの楽曲群。聴く人の原風景をも連想させつつ、目の前の生活によりそってくれる懐の広い楽曲は、あなたのそばにも違和感なく寄り添ってくれるはず。

Pushin'

Pushin'

HipHop/R&B

STUTS

1989年世代のトラックメーカー/MPC Player、STUTS(スタッツ)。観るもの全てを魅了するMPCでのライブパフォーマンスは圧倒的で、ニューヨーク・ハーレム地区の路上ライブでも人種の壁を超えて観客を踊らせている動画がYouTube上で話題となった。トラックメーカーとしても、RAU DEF、KMC、ザ・なつやすみバンドなど、数々のアーティストへトラック・リミックスを提供、オリジナル作品のリリースが望まれていた彼のデビューアルバムがついに完成!シーケンスを使わずにMPCを叩くことで生み出される独特なグルーヴをもつトラックはSoulfulでFunky。生感あふれるビートやキャッチーなサウンドが、ヒップホップ界隈はもちろんのこと、cero、シャムキャッツ、ミツメなどのバンド界隈からも愛されている。ゲストにKID FRESINO、Campanella、JJJ、呂布カルマ、K.Lee、CHIYORI、Alfred Beach Sandal、PUNPEE、KMCを迎え、ワンアンドオンリーなメンツが集まった、2016年最も旬なアルバムである。- Guest Artist - ※順不同KID FRESINO、Campanella、JJJ、呂布カルマ、K.Lee、CHIYORI、Alfred Beach Sandal、PUNPEE、KMC

PIZZASHAKE

PIZZASHAKE

Rock

Helsinki Lambda Club

今までにCD、USB、7インチなど異なるフォーマットでファーストシリーズをリリースしてきた彼らだが、6月にリリースする配信シングル「PIZZASHAKE」でファーストシリーズを完結させる。 今楽曲はThe Jackson 5 meets Vulfpeckか!?といった感じでソウルやファンク的アプローチもあり、バンド初の試みとしてサックス、トランペット、キーボードが参加。オールドスクールな雰囲気を醸し出しつつも、きちんと2018年に鳴っている音楽に仕上がった。

豪雨の街角 (24bit/96kHz)
High Resolution

豪雨の街角 (24bit/96kHz)

Rock

STEPHENSMITH

ジャパニーズアーバンミュージックのネクストブレイクの呼び声高い 「STEPHENSMITH (スティーヴンスミス)」 。 待望のニューリリースは初となる配信先行リリース。 コンテンポラリーR&Bに通じる音世界となっている名曲!3週連続配信リリース第一弾!

ミラーボールの神様

ミラーボールの神様

HipHop/R&B

V.A.

2015年2月にmabanuaプロデュースのデビューアルバム『WEEKEND SOUL BAND』をリリースし、各地で話題沸騰、フジロックを始めとする数多くのフェスティバル、イベントに多数出演、フロアを沸かせ続けた最高のファンクバンド、思い出野郎Aチーム。2015年、日本全国のフロアを沸かせ続けた最高のファンクバンド、思い出野郎Aチーム待望の新作は、昨年リリースされた7インチ『TIME IS OVER』のカップリングでリリースされ、ライブでも必ず披露されているダンスナンバー「ミラーボールの神様」を、話題のヒップホップユニットEnjoy Music Club、極上のレゲエシンガーasuka andoとコラボした2曲にオリジナルverを含む3曲を配信!

The New Breed (24bit/44.1kHz)
High Resolution

The New Breed (24bit/44.1kHz)

Jazz/World

Jeff Parker

2016年は7年振りのアルバム『The Catastrophist』を発表し、単独とフジロック・フェスティヴァルと2度の来日公演を行った、ポストロックの代表バンド、トータス。そのトータスに1998年発表の代表作『TNT』から正式メンバーとなり、平行してジャズ・ギタリストとしての活動も行なっているジェフ・パーカー(バークリー音楽院出身で、ジョシュア・レッドマンやブライアン・ブレイド・フェロウシップの作品にも参加している)の2016年発表の名盤の誉れ高きソロ・アルバム『The New Breed』が遂に日本発売決定。

Human
High Resolution

Human

Dance/Electronica

yahyel

2016年11月にリリースされ、コアな音楽愛好家達を超えて同世代のリスナーへと鮮烈なインパクトを与え、一気にそのプロップスを引き上げたデビューアルバム『Flesh and Blood』。2010年代以降のR&Bと電子音楽のリアリティ—すなわちジェイムス・ブレイクやフランク・オーシャン以降のオルタナティヴR&Bと、フライング・ロータスやアルカ、ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー以降のエレクトロニック・ミュージックに対するリアルな共鳴を、今この世界で生きる自分達自身が抱く違和感/思想をもってユニークな音楽表現へと昇華する存在として、たった一作で評価と信頼を勝ち得たのがyahyelだった。そんな彼らが自身のアイデンティティを突き詰め、よりクリアで強固なものとして具現化することに挑み、セカンドアルバムの『Human』をリリース。

Buena Vista(24bit/96kHz)
High Resolution

Buena Vista(24bit/96kHz)

Jazz/World

川口千里

これを聴けばBuena Vista(絶景)が見えてくる!世界が認めた女子高生ドラマー川口千里、待望の2ndアルバム。LAレコーディングを含む全10曲を収録(ボーナストラック含む)

Everything Here

Everything Here

Pop

The Suffers

あの衝撃のデビュー&来日公演から2年、テキサス州ヒューストン発、全米最強のモンスター・ソウルバンド:The Suffersが満を持して2ndアルバムをリリース!!名盤1stを凌ぐ規格外の超重量級ソウルフル・アルバムの登場です!!!

Take Me Apart
High Resolution

Take Me Apart

HipHop/R&B

Kelela

ここからは、ケレラの時代。ビョーク、ソランジュ、The xx、ゴリラズ、FKAツイッグスまで魅了するR&Bアイコン、満を持して1stフル・アルバムをリリース!!

GOOD VIBRATIONS (24bit/96kHz)
High Resolution

GOOD VIBRATIONS (24bit/96kHz)

Pop

堀込泰行

堀込泰行と新進気鋭アーティストとの豪華コラボEP誕生!LINE モバイルCMで再注目の「エイリアンズ」を2017ver.でお届け!

夜の盤外地 ディスコ歌謡 夢見るダンス・アウェイ

夜の盤外地 ディスコ歌謡 夢見るダンス・アウェイ

V.A.

Hotwaxの“夜の番外地”シリーズより、ディスコ歌謡のコンピレーション第4弾が登場。 1970年代後半に訪れたディスコブームに乗って、無数に生まれた和製ディスコ! 本作には1980年代に一大ブームとなったユーロビート歌謡を中心に選曲。ガールズ・ディスコ満載!

Banana Games

Banana Games

藤井洋平

サックス奏者として活動を経て、'06年頃より詞作曲歌手活動をはじめる。'11年、すべてのパートを自ら手がけた1stアルバム『この惑星の幾星霜の喧騒も、も少したったら終わるそう』リリース。'12年よりThe VERY Sensitive Citizens of TOKYO(佐藤和生、厚海義朗、光永渉)率いてのライブ活動をはじめる。5月、朝日新聞に「桑田佳裕を思わせるボーカリストとしての資質に恵まれた天性の歌の力/新世代のアーバンソウル」などとライヴ評が掲載され話題となる。噂がウワサを呼び、今回が待望のフルアルバム発売となる。

Salve

Salve

HipHop/R&B

KID FRESINO

KID FRESINO最新作。4曲入りEP。ディレクションはKID FRESINO。今作は初の生楽器、バンド編成による楽曲制作を敢行。三浦淳悟(PETROLZ)、佐藤優介(カメラ=万年筆)がプロデュースした3曲は、三浦淳悟(Bass)、佐藤優介(Wurlitzer)、柿沼和成(Drum)、斎藤拓郎(Guitar)という編成のもと、JJJ(Fla$hBackS)、Campanella、茂千代という3人のラッパーをフィーチャーし、レコーディングを行った。また、カナダ出身、LA在住のプロデューサーにして、マルチ楽器奏者のMOCKYがプロデュース、アレンジを手掛けた楽曲も収録。NYで暮らしながら、音楽探求を行う日々にあって、風通しの良い作品がここに誕生した。

here

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HipHop/R&B

KOJOE

日本語ラップ・シーン最高峰のMC、KOJOEが放つ4年半ぶりとなる待望のオリジナル・アルバム『here』! 5lack や ISSUGI、BES、FEBB、OMSB、MUD、Awich ら、そうそうたるゲスト勢が参加!!

田我流とカイザーソゼ

田我流とカイザーソゼ

HipHop/R&B

田我流とカイザーソゼ

ラッパー田我流によるバンド・プロジェクト、田我流とカイザーソゼのスタジオ・アルバム。田我流のソロ・アルバム収録曲をはじめ、EVISBEATSとの「ゆれる」などライヴでも定番の楽曲が敏腕メンバーのアレンジで生まれ変わり、本プロジェクトのために制作した楽曲も彩りを添える。田我流の“生”の魅力が改めて味わえる作品。

Invitation

Invitation

Scarf & the SuspenderS

深夜路上のフリースタイルで鍛えた MC 前田拓也 a.k.a. スカーフ。NY で本格的にドラムを修業した人力ビートメイカー・ヒロセヒロユキ。ピックを全く使わず、指弾きでカッティングからソロまでこなすギタリスト福永知史。豊富な音楽的ボキャブラリーとテクニックでバンドをささえるKey 井上惇志。ウッドベースでファンクして、スラップも決める Little Woody と、ワンアンドオンリーなメンツが揃った HIP HOP バンド「スカーフ&ザ・サスペンダーズ」!都内のクラブ・ライブハウスをまたにかけ活動中!ライブのピークに必ず演奏され、ファンキーなベースラインが特徴的なアッパーチューン『K.I.K.E(ケー・アイ・ケー・イー)』や、ピアノの響きがクールなジャズファンク『スカーフとトワレ』をはじめ、6 曲を収録した待望の 1st ミニ EP がついにリリース!

OUR SECRET WORLD

OUR SECRET WORLD

KURT ROSENWINKEL & OJM

このアルバムは、まずなによりも、精緻な構造と切なく問いかけるようなテーマを併せ持った彼のコンポジションに新たな光を与える。本作にあっては、演奏者全員がオリジナルの「テキスト」(つまり、楽曲そのもの)に対してのみならず、ローゼンウィンケルの意図、思考そのものへの深いリスペクトを共有していることに気づかされる。とはいえ、単に楽曲を再配置することで満足するわけではない。この音楽に関わった全員が、根本的に新しい何かを探りあてることで決意をともにしている。ローゼンウィンケルは言う。このアルバムを聴きかえすたびに、一音一音のなかに共有された意図と旺盛な冒険心が漲っているのを感じることができる、と。「通常のビッグバンドは、必ずしもみんなが同じ気持ちで参加しているわけではないよね。でも、ここではみんなの心はひとつだ。レコーディングのときのぼくらの気持ちを一言でいうなら、『意気揚々』ってところだろうね。それは、きっとアルバムから聴き取れるはずだよ」 

Self Taught(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Self Taught(24bit/44.1kHz)

Jazz/World

Brandon Coleman

カマシ・ワシントン、フライング・ロータス、ケンドリック・ラマー、スヌープ・ドッグ、スティーヴィー・ワンダー、アース・ウインド&ファイアー、ベイビーフェイス、アリシア・キーズ、スタンリー・クラーク、マーカス・ミラー…まさに錚々たる面子の作品やライヴを支えてきたLAジャズ最重要鍵盤奏者ブランドン・コールマン幻の名盤が超待望のリリース!!

Give Me Your Love

Give Me Your Love

SYLVIA STRIPLIN

ノーマン・コナーズ率いるアクエリアン・ドリーム所属後、ロイ・エアーズが指揮するエイティーズ・レディースのヴォーカリストとして活躍したシルヴィア・ストリプリンが’83 年、当時ロイが主宰していた[Uno Melodic] から発表した唯一のソロ・アルバム。

The Man!
High Resolution

The Man!

HipHop/R&B

Leroy Hutson

ニューソウル・ファンの間では知らぬ者はいない伝説的シンガー/プロデューサー、リロイ・ハトソン。1971年よりカーティス・メイフィールドに代わってインプレッションズのリード・ヴォーカルを務め、2枚のアルバムを残した後1973年にソロ・デビュー!ニュー・ソウルの名作を数多く残した<カートム>から73年にリリースされたソロ2作目となる『ザ・マン!』がリイシューとなって登場。

Lilies
High Resolution

Lilies

Jazz/World

Melanie De Biasio

“モントルー・ジャズ・フェスティバル・ジャパン”へ2年連続出演しファンを魅了したベルギーの個性派ジャズ・シンガー、メラニー・デ・ビアシオが新作をリリース!2015年、2016年と2年連続で"モントルー・ジャズ・フェスティバル・ジャパン"へ出演。また、ベルギーと日本の外交関係の樹立150周年というおめでたい年となった昨年は、ベルギーを代表する顔として同国の国王陛下も出席した日本での式典に招待された女性シンガー、メラニー・デ・ビアシオ。古き良きジャズ、ブルース、ソウルの影響を受けるヴォーカル・スタイルでベルギーのビリー・ホリデイ、ニーナ・シモンと評されている彼女は、ここ日本でもクラブ・カルチャー創世記の礎を築いた松浦俊夫、やジェイミー・カラムなどに絶賛されており、レディオヘッドのフィリップ・セルウェイは前作『ノー・ディール』を自身の年間ベスト・アルバム1位に選出している。また、今年に入り 「I Feel You (Eels Remix)」がリドリー・スコット監督によるSF映画『エイリアン: コヴェナント』のトレイラーで使用され再度注目を集めた。そんな彼女が前作から3年ぶり3作目となる新作『リリーズ』をリリースすることを発表!昨年6月には25分にも及ぶ大作シングル「Blackened Cities」を配信でリリースし話題となっていた彼女。本作では静寂に寄り添うようにメラニーの歌声が響いている。

Ethio Jazz

Ethio Jazz

MULATU ASTATKE

これぞムラトゥのキャリア最高傑作というべき大名盤にして、エチオ・ジャズ史上最重要アルバム!ムラトゥ聴くなら、まずはコレ! コンピレーション・シリーズ『エチオピーク』の人気や、ジム・ジャームッシュ監督作『ブロークン・フラワーズ』における楽曲の大フィーチャーなどにより、この10 年ほどで急速な再評価をものにしてきたエチオピアの巨匠音楽家/マルチ奏者、ムラトゥ・アスタトゥケ。その芳醇にしてユニークな音楽性の素晴らしさは本盤にとどめを刺す!米国から帰国後の74 年に祖国エチオピアのAmha Records よりリリースされた本作は、その名もズバリ『エチオ・ジャズ』。ムラトゥのキャリアにおいてはもちろん、現代エチオピア音楽の歴史においても、マイルストーンとして燦然と輝き続ける名盤である。

Love De Lux

Love De Lux

Magic, Drums & Love

Magic, Drums & Love(略して”マジドラ!”)が、2016年6月22日に9曲入りのファーストアルバム『Love De Lux』

Closer To The Source

Closer To The Source

HipHop/R&B

Leroy Hutson

ニューソウル・ファンの間では知らぬ者はいない伝説的シンガー/プロデューサー、リロイ・ハトソン。1971年よりカーティス・メイフィールドに代わってインプレッションズのリード・ヴォーカルを務め、2枚のアルバムを残した後1973年にソロ・デビュー。今回、<カートム>から78年に発表された6作目『クローサー・トゥ・ザ・ソース』がリイシューとなって登場。

THE SPHYNX

THE SPHYNX

Pop

NONA REEVES

3人組ソウル・ポップ・グループ、NONA REEVESの通算8枚目のアルバム。スーパーカーのいしわたり淳治が作詞に参加した「愛の太陽」他、全10曲を収録。

I'm Only Dreaming

I'm Only Dreaming

Sidibe

巨匠ウォーリン・キャンベルの秘蔵っ子にしてプリンスも大絶賛!! 5オクターブの美声と美貌を持ち合わせナズやコモンのアルバムにも参加!アルバムが各方面から熱望されてきた西海岸ソウルシーンが誇る最強の歌姫、シディベのデビューアルバムが遂に登場!!

BYPATH

BYPATH

ecke

HIPHOP~SOULの影響を多分に受けた東京発信のア―ヴァンSOULバンドeckeのファースト・アルバム。荒井由実「海を見ていた午後」のア―ヴァンR&Bカヴァー収録。

Flesh and Blood(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Flesh and Blood(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

yahyel

TOKYOインディー・シーンから世界を射抜く超大型新人yahyel(ヤイエル)衝撃のデビュー・アルバム堂々完成!!インターネットをはじめとする音楽を取り巻く環境の変化を、ごく自然に吸収してきた世代が、ここ日本でも台頭する中、際立ってボーダーレスな存在であるyahyel。現代のポップ・ミュージックの「いま」を鮮やかに体現するこの新星が放つ待望のデビュー・アルバムがついにリリース。

A LA MODE(24bit/96kHz)
High Resolution

A LA MODE(24bit/96kHz)

Jazz/World

川口千里

スーパー女子高生ドラマー 川口千里のデビューアルバム。「若き天才 千里ちゃんの入魂のドラミングに新しい時代の幕開けを感じます。」 神保彰

POP STATION

POP STATION

Pop

NONA REEVES

あらゆる困難から「楽しい!」を解き放て。 日本のポップ・マスター3人による4年ぶりのオリジナル・アルバム。 日本のポップ・ミュージックの良心、ノーナ・リーヴス。マイケル・ジャクソンのみならず「ポップ・ミュージックのスポークスマン」としてテレビ、ラジオ、執筆と大活躍、楽曲提供やプロデュースでも様々なアーティストとコラボレーションを続けるヴォーカル西寺郷太をはじめ、ギター奥田健介、ドラム小松シゲルのふたりもプロデューサー、アレンジャー、セッション・ミュージシャンとして八面六臂の活躍、日本の音楽シーンになくてはならない存在となっている。そんな日本のポップ・マスターとも呼べる3人が、4年ぶりのオリジナル・アルバムをリリースする。プロデューサーに冨田謙を迎え、ポップ魂を放射状に発信するリード曲「P-O-P-T-R-A-I-N」から、ノーナならではのやさしいメッセージを込めた「休もう、ONCE MORE」、さらに ビルボードのレーベルメイトでもある一十三十一とのデュエット曲「GOLDEN CITY」も含む全10曲。あらゆる困難を超えて、「楽しい!」を解き放つ、これが極限ポップ・ミュージックだ。

ego
High Resolution

ego

HipHop/R&B

MALIYA

テン年代を代表するシンガーとしてのポテンシャルを秘めたシンガー・MALIYA。ソウル、ジャズ、ポップスを昇華したハイスペックなサウンドが詰まったニューアルバム”ego”リリース。フィーチャリングには呂布(KANDYTOWN)、STUTSなどシーンを牽引するミュージシャン達が参加。MALIYAの歌声、音楽性の高さが詰まった”ego”。日本のシンガーの新たな基準となるような作品といっても過言でない。

COMPLETE EXPRESSIONS VOL.2+1

COMPLETE EXPRESSIONS VOL.2+1

HYSEAR DON WALKER

ハイゼア・ドン・ウォーカーのソロ・アルバム第二弾!前作で打ち出したニューソウル・サウンドへの傾倒を更に推し進めブランズウィック・カタログの中でも異色のメロウネスを醸し出す傑作!

Z-Funk Era

Z-Funk Era

Zak Waters

大ヒットを記録したデビュー作Lip Serviceから約2年、ポップス エレクトロ R&Bまでジャンルレスに取り込み、清涼感溢れる歌声で人々をハッピーにしてきた、Zak Waters待望の2ndアルバムZ-FUNK ERAが遂にリリース!美しくエモーショナルなメロディに磨きのかかった、最新にして渾身の大注目アルバム!

かけらたち

かけらたち

Rock

Lantern Parade

人知れず、昨年2014年にデビュー10周年を迎えていたランタンパレードが、実に2年ぶりとなるアルバムをリリース!オリジナル・フルアルバムとしては10枚目となる記念すべき作品となります。これまでにリリースしてきた20タイトルの大半を占める、独特なサンプリング・スタイルで制作された最新作は、メロウ・サイケデリック・ソウルとでも形容したくなる内容。彼が敬愛するブラックミュージックの甘美なエッセンスと淡々と呟かれる言葉の数々、それらがいびつなポップネスを交えながらサイケデリックに螺旋を描いていきます。デビュー以来、独自のスタイルで世界を描写してきたランタンパレードが放つ、唯一無二のソウルミュージック最新盤。

Afterglow (Deluxe)
High Resolution

Afterglow (Deluxe)

Rock

Ásgeir

アウスゲイルの3年ぶりとなる待望の新作『アフターグロウ』は、込められた感情とサウンドという面で、前作とかけ離れた内容になっている。よりエレクトロ・サウンドに進化、さらにはR&Bやソウルの要素が取り入れられており、フォーキーなアコースティック・サウンドが印象的だった前作に比べると、メランコリックでメロディックなエレクトロニカに仕上がっている。変わらないのはソングライター陣であり、今回も詩人である父親、ミュージシャンの兄、そして親友のユリウスがコラボレーターとして名を連ねている。 デビュー・アルバムがボン・イヴェール、ジェイムス・ブレイク、キングス・オブ・コンビニエンスらと比較されがちだったならば、セカンドはよりダークな印象を持つアノーニの『ホープレスネス』が引き合いに出されるであろう。当の本人は今作について次のようにコメントしている。「すでにこのアルバムを通してたくさんの収穫があったと感じている。より自分自身を知ることができたし、成長することができた。もちろんアルバムだけが要因ではないと思うけど、間違いなく大きな手助けをしてくれたよ」

Freetown Sound

Freetown Sound

Pop

Blood Orange

2013年に発売された前作『キューピッド・デラックス』が全世界の批評家から大絶賛を受け、米Pitchforkでは8.5点と高得点を叩き出し、同年のベスト・アルバム・オブ・ザ・イヤーで21位に、ステレオガムでは20位を獲得。80'sミュージックにモダンソウルを吹き込んだ2013年の大傑作R&Bアルバムと称賛を受け、インディR&B界を一世風靡したブラッド・オレンジこと、デヴ・ハインズ。カーリー・レイ・ジェプセン、FKAツイッグス、スカイ・フェレイラの楽曲を手掛けるなどプロデューサーとしてもその才能を発揮し、まさに10年代を代表するアーティストの仲間入りを果たした。そして約3年振りとなる待望の新作『フリータウン・サウンド』のリリースが決定。父親の産まれた街であるシエラ レオネの首都フリータウンから取られたタイトル通り、今作はデヴ自身にまつわるパーソナルなアルバムとなっているよう。パーソナルであり、ポリティカル、人種問題、宗教、性差別など様々なテーマを取り扱った17曲が収録されている。

The Complete Ref-O-Ree Recordings

The Complete Ref-O-Ree Recordings

Freddie Waters

遥かなりナッシュビル。この地にこだわった名シンガー、フレディーウォーターズを探訪するソウルインヴェスティゲーション第2弾。歌うことに生涯を捧げた男のまぎれもない絶頂期が刻まれた名門Ref-O-Reeレーベル音源が完全版としてよみがえります。渾身のちからを込めて吹き込まれたシングルの一枚一枚が実に味わい深く胸に響く、もうひとつの名盤です。

Anthology 1972 - 1984

Anthology 1972 - 1984

HipHop/R&B

Leroy Hutson

ニューソウル・ファンの間では知らぬ者はいない伝説的シンガー/プロデューサー、リロイ・ハトソンのベスト盤『アンソロジー 1972-1984』がACID JAZZよりリリース!本作には彼のCurtomでのキャリアを総集し、さらに2曲の未発表音源が追加収録されている。今回ACID JAZZより発売される本作はハトソンのCurtom時代の厳選された名曲集に2曲の未発表曲を加え、すべての収録曲をより良い音質で楽しめるようあらゆる工夫がなされている。

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