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インタビュー
【短期連載】1万人へ。FUNKIST稲佐山ワンマンへの挑戦 Vol.3──信じ続けた音楽とともに、稲佐山へ
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レビュー
羊文学、そのオルタナティブな祈り──遊動する『らしさ』の正体
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インタビュー
令和オルタナの祭典#OaikoFESで観るバンド──hardnuts,yeti let you notice
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インタビュー
エスキベルによる、終わりなき“音の壁”の追求──エンジニアKensei Ogataと辿る「Overthere」のサウンドに隠された秘密
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連載
5 Star Cowboy × 5つ星 デラックス対談──vs QN,福尾匠,Okadada,二木信,りら 【In search of lost night】
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連載
5 Star Cowboy × QN ──テンパってるくらいが面白い【In search of lost night】
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連載
5 Star Cowboy × 福尾匠 ──フィクションをかませたらリアルじゃなくなる、わけではない【In search of lost night】
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エイプリルブルー、解散前ラスト企画&ワンマン詳細発表
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illiomote、燕三条で滞在制作&“蔵ライブ”を緊急開催
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TORO、身近な風景や感情をすくい上げた新EPリリース
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踊ってばかりの国、新ALより第2弾先行SG「6月の現状」リリース
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kurayamisaka、提供曲のセルフカバーリリース
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〈うたコン〉5/19「主題歌特集」歌唱曲発表
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ベルマインツ、新EPリリース&ツアー日程解禁
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ムーンライダーズ、新作を携えてツアー開催決定
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フリージアン、新曲「栞」MV公開 結成5周年ツアーも開催中
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スピッツ、毎年恒例の夏イベント開催決定
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Bialystocks、〈サタステ〉テーマ曲配信リリース決定
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Daily New Arrivals-

合奏する、エンジン
The Novembers、彼らが20年の歩みを糧に2年半ぶりの新作となるEP『合奏する、エンジン』をデジタルリリース。 全6都市のライブハウスを巡るツアー〈TOUR 2026「合奏する、エンジン」〉と同じタイトルを冠したEPは「HERO」「The Singing Engines」「遥か彼方」「合奏 -Hold me Hold me Hold me-」の全4曲入り。「HERO」では音楽家、阿部芙蓉美がゲストボーカルとして参加。
GOOD PRICE! -

ROCKET
メジャーデビュー10周年を迎えたBURNOUT SYNDROMES最新シングル! 表題曲は、TVアニメ「Dr.STONE」最終シーズン第3クールのエンディングテーマ「ROCKET」
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prank call - remix #001
chilldspot、新作『prank call - remix #001』を配信リリース。 『prank call - remix #001』は、chilldspot初となるリミックスEP。代表曲「ネオンを消して」をはじめ、自身の楽曲から5曲をセレクトし、メンバーによるセルフリミックスに加え、国内クリエイター陣によるリミックスを収録している。 「ネオンを消して (Sam is Ohm Remix)」は、“SURF Music”と共同開催した、全世界のクリエイターを対象としたリミックスコンテストの優勝作品。楽曲提供やリミックス、ブランド音楽など幅広く手がけるSam is Ohmが、原曲の魅力を新たなサウンドへと再構築している。また、「Up (voquote Remix)」では、Kota Matsukawaによるダンスミュージックプロジェクト・voquoteが参加。原曲のバンドサウンドが電子音楽へと昇華され、楽曲に新たな解釈が加わった。そしてメンバー自身による既存曲のリミックスも収録。メンバーそれぞれのルーツや音楽性がリミックスを通して再構築され、chilldspotの新たな表情を発見できるEP作品に仕上がっている。
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すっぴん
メジャー1枚目でさらけ出す、"すっぴん"のわたしたち。 Conton Candyのメジャーデビュー後初となるフルアルバム『すっぴん』は、タイトル通り"ありのまま"の彼女たちの姿を詰め込んだ作品。全14曲を収録し、TVアニメ『メダリスト』第2期エンディング主題歌「Rookies」をはじめ、メジャーデビュー以降に発表された楽曲から6曲を収録。そのうち5曲がタイアップ楽曲となり、彼女たちの勢いを感じさせる内容に仕上がっている。さらに本作のために新たに制作された楽曲も8曲収録し、現在の魅力を凝縮した一枚に仕上がった。
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VESSELied
Rhythmic Toy Worldの新たな指針となる現体制初のニューフルアルバム『VESSELied』。 本作は現体制初となるフルアルバム。配信中の楽曲に加え、新曲6曲を含めた全13曲の構成となっている。
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Zappa '66 Vol. 1: Live At TTG Studios
Frank Zappaおよび初期The Mothers Of Inventionによる未発表録音。 Zappaは、照明やスモーク、そしてロサンゼルスのフリークたちを動員した本格的な「Freak Out」イベントを演出した。 1966年10月に録音された当時、バンドは変革期にあり、ドラマー兼パーカッショニストのBilly Mundiが加入し、さらにDon Prestonがキーボードで参加している。 これらの音源は、ギタリストDel Casherが参加した唯一のVault録音でもある。
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Far East New Rock Invention 1969-1975 ~ニューロックの素晴らしき世界~ (24bit/96kHz)
VA
英米の影響を受けた若者たちのニューパワー。GS系ミュージシャン達の既存の音楽産業との決別。自由で革新的、そして実験的なサウンド。1960年代末から1970年代前半にかけて日本の音楽シーンに変革をもたらした「ニューロック・ムーヴメント」を体感できるコンピレーション・アルバム『Far East NewRock Invention 1969-1975:ニューロックの素晴らしき世界』が全世界に向けて配信開始
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心臓
鈴木実貴子ズ、シングル「心臓」を配信リリース。 今作はアコースティックギターとドラムの2人編成で構成、47都道府県路上弾き語りツアー「いばらのみち」では鈴木実貴子の弾き語りで度々披露されてきた楽曲。
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Toi toi toi !
メジャーデビューシングル「Toi toi toi !」 「うまくいくよ!」という幸運を祈るドイツ語のおまじないの言葉に着想を得て、カモシタが書き下ろしたエネルギッシュなロックナンバー。
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De Nada
アジアをはじめ海外でも精力的に活動を展開する、全編英詞のギターロックバンドDYGLが、3ヶ月連続シングルの締めくくりとなる「De Nada」を配信リリース。 前作「NRG」で提示した開放的かつダイナミックなポストロック・サウンドから一転、本作ではUSオルタナティヴの流れを汲みながら、よりタフで重厚なロックサウンドへとシフト。「すべてが売り物」「いくら払えるか教えて」――楽曲に刻まれたリリックは、資本と消費に覆われた現代のリアリティを鋭く切り取る。音楽や人、さらには自分自身までもが“価値”として差し出される社会の中で、その違和感と切迫感を生々しく描き出した一曲となっている。
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魚~ホットドッグ~/ミル~猩々紅冠鳥~
“あの頃”のヴィジュアル系リバイバルサウンドと倫理観のない歌詞、シュールな施策で話題を呼ぶ「色々な十字架」の新曲がリリース! 2026年早々、「カインズホーム大きすぎてホグワーツくらいある」のフレーズが印象的な「LOST CHILD」で大きなバズを巻き起こした彼ら。4月30日に控えるLINE CUBE SHIBUYAでのワンマンライブを前に、DIR EN GREYの『蜜と唾』『FILTH』を彷彿とさせるハードコア調のスピードチューン「ミル~猩々紅冠鳥~」を世に放つ。本作は、激しいサウンドの裏側で、人の持つ光と闇、弱さと力強さを美しいメロディに乗せて描き出した、色々な十字架の新定番となる「はみ出し曲」。オリジナルのお茶をブレンドする女性の物語を綴った独創的な歌詞と、ライブ会場で全員が叫んで一体となれる緻密な工夫が盛り込まれている。表面的なパロディに留まらない、彼らの底知れない音楽的探究心と圧倒的な個性が結晶した一作となっている。
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From Major Labels
Universal Music Group






二人称
ヨルシカ、約3年ぶりとなるフルアルバム『二人称』をデジタルアルバムとしてリリース。 アルバム『二人称』は、n-bunaが原案・執筆を担当する“書簡型小説”『二人称』を音楽で表現した作品。アルバムには「太陽」「晴る」「忘れてください」「修羅」「火星人」「ルバート」「アポリア」「へび」「月光浴」の既発曲に加えて、リレコーデイングした「ヒッチコック」に新曲12曲を加えて構成、全22曲収録のボリュームたっぷりの作品となる。
Warner Music Group

Live from DETOX JAPAN TOUR 2025
国内だけでなく海外にも活躍の幅を広げ、結成20周年イヤーに待望のアルバム「DETOX」をリリース、国内外でツアーを敢行しているONE OK ROCK。昨年8⽉に開催したジャパンツアー「ONE OK ROCK DETOX JAPAN TOUR 2025」の⽇産スタジアムでのライブの模様が映画「ONE OK ROCK DETOX JAPAN TOUR 2025 AT NISSAN STADIUM IN CINEMAS」として4月17日(金)より日本を皮切りに順次全世界で公開。映画より、抜粋された6曲をLIVE EPとして配信。7万人が熱狂した伝説のライブを体感できる貴重なライブ音源。

private music
革新的なヘヴィ・ミュージックを開拓し続けるラウド・シーンのカリスマ、デフトーンズ。1988年、北カリフォルニアのサクラメントに住む友人同士によって結成された彼らは、1995年のデビュー・アルバム『ADRENALINE』発表以降、全世界で1,000万枚以上の累計アルバム・セールスと92憶以上の楽曲総ストリーミング数を記録し、1990年代後半以降のミュージック・シーンに大きな影響を与えてきた。もはやカルチャーの域にまで達したその比類なきヘヴィネスとグルーヴ、激しさと静かさ、獰猛さと繊細さ、そして無機質さと情感など対極に位置する様々な要素を同居させながら、時代に鋭く切り込んでいくそのスタイルで、シーンの特異点として熱狂的なファンからのリスペクトを集める彼らが約5年振りとなるニュー・アルバムをリリースする。 記念すべき通算10作目のスタジオ・アルバム『PRIVATE MUSIC』。彼らの新章となる本作は、マリブやジョシュア・トゥリーなどのカリフォルニア各地、そしてテネシー州ナッシュヴィルでレコーディングされた。プロデュースを手掛けるのはバンド自身とグラミー賞受賞歴を持つプロデューサー、Nick Raskulineczだ。ちなみにRaskulineczは2010年の『DIAMOND EYES』、そして2012年の『KOI NO YOKAN』のプロデュースも手掛けている。 デビュー以来、常に自身の音楽的宇宙で無限の創造性を探求し続けているデフトーンズ。彼らはこれまで発表してきた9作のアルバムを通し、獰猛でありながら夢幻的であり、一方で絶えず洗練と驚きをもたらす空間を作るという唯一無二の音的アイデンティティを築き上げてきた。そして今、時代を確立した1995年のデビュー・アルバム『ADRENALINE』から2000年の『WHITE PONY』、2010年の『DIAMOND EYES』、そして2020年の『OHMS』へと連なる傑作の系譜に新たなる1ページを加えるべく、彼らは自らのキャリアで最も明確なメッセージを持った作品を完成させた。 最新作『PRIVATE MUSIC』に収録されている11曲はデフトーンズの新たなベンチマークを示す作品になるだろう。自然の美と脅威、ポジティヴなマインドセット培う挑戦、物理的な領域を超えた旅のヴィジョンを瞑想した本作には、デフトーンズの最も進化した姿が表現されているのだ。サイケデリックな旅であると同時に、頭蓋骨を揺さぶるような衝撃を与えるこの作品は、没入感とエモーショナルな勝利に満ちたアルバムとなっている。

DETOX
ONE OK ROCK、約2年半ぶりとなる11枚目のアルバムがリリース! 結成20周年をむかえるONE OK ROCKが、約2年半ぶりとなる11枚目のアルバムをリリースする。 大規模なワールドツアーで実績を積んできたONE OK ROCKによる、現代社会に向けて放つ強いメッセージを詰め込んだ、世界で勝負するロックアルバムが完成。


