New Albums/EP

MAMMY,END-GOLDEN,APPLE
ROLLICKSOME SCHEME
痛々しい、けど、心地善い""をコンセプトに活動するROLLICKSOME SCHEMEの意欲的なミニアルバム。ポストロック、オルタナティブロックの影響を色濃く受けながらも、シューゲイザーなどの多様な楽曲を吸収したようなサウンドと、そのなかで突き抜けるワイコの歌声。複雑に絡み合う展開と、多様な方向性の楽曲を持ち味とする。楽曲は幅広く展開されるが、Vo.ワイコの存在感抜群の歌声で、特有の世界観を紡ぎだす。今作は同日でディスクユニオン限定の「DADDY,END-SILVER,APPLE」と対をなすようなコンセプトで製作された。アルバムに練りこまれたコンセプトもこのバンドの一つの魅力である。RO69jack12/13入賞バンド。


New Age
(((さらうんど)))
(((さらうんど)))の音楽が僕らの街に鳴り響き、煌めき合い、いつもの風景を違うものにする。(((さらうんど)))の音楽が走り出す。躍動するメロディとビートの詰まった僕らの「New Age」 2013年の決定盤!!!山下達郎氏もCDを購入したとインタビューで発言したり、KREVA氏、吉井雄一氏(THE CONTEMPORARY FIX)にもblogで紹介されるなど、イルリメとTraks Boys、各々のいたシーンにとどまらず、より多くの方面で好評を得た、傑作1stアルバム『(((さらうんど)))』から1年。待望の2ndアルバム『New Age』が完成です! 先日アナログ12インチのみでシングルリリースされた大名曲、「空中分解するアイラビュー」を始め、その他にもcero・荒内佑氏、スカート・澤部渡氏といった新しい世代の才能達がそれぞれ作曲を担当した楽曲(「Swan Songʼs Story」、「Neon Tetra」)など、前作からさらに進化した、まさにNew Age!な (((さらうんど)))ならではのポップミュージックが収められております。さらに前途のアナログ12インチではRemixを制作して頂き、大きな話題を集める事となった砂原良徳氏には、今作では「きみは New Age」の作曲・アレンンジ・プロデュースで参加して頂いております。1stを越える名盤に是非ご期待ください!!


Melody Palette (24bit/44.1kHz)
Negicco
本作は、2012年2月に発売されたベスト盤『Negicco 2003~2012 -BEST-』に続くアルバムで、結成10年目にして自身初のオリジナル・フルアルバムとなります! 西寺郷太(NONA REEVES)プロデュース「愛のタワー・オブ・ラヴ」、小西康陽プロデュース「アイドルばかり聴かないで」に加えて、T-Palette Recordsよりリリースしたシングル曲「GET IT ON!」「恋のEXPRESS TRAIN」「あなたとPop With You!」も収録。さらに新録される楽曲には、プロデュース、共演、アレンジなどにサイプレス上野とロベルト吉野、tofubeats、長谷泰宏(ユメトコスメ)、吉田哲人、RAM RIDERが参加。さらに過去曲のリミックスも収録され、リミキサーにはgrooveman Spot、banvoxが参加。そしてNegiccoの活動を10年間支えてきたプロデューサーconnieの新曲も収録という、まさに彼女達の10年の歩みが音に直結した作品となっています。^※OTOTOYでは本作品を24bit/44.1kHzのwavで配信します!!



Live at 音霊OTODAMA SEA STUDIO(DSD 5.6MHz+mp3 ver.)
SAWA
2013年6月18日にデビュー5周年を迎えた女性シンガーSAWAを3ヶ月に渡り大プッシュ!! 第2弾となる今回は7月1日に逗子、音霊で行われたライヴをDSDにて配信開始!! 逗子の砂浜上に立てられたライヴハウス、音霊OTODAMA SEA STUDIOでの熱い演奏を高橋健太郎がレコーディング&ミックス。月曜日の夕方から行われた、開放感溢れるライヴの様子が目の前に蘇ります。

Roadblock
HOT STATION
HOT STATION(DJ 19 + HIDEOUT)によるカヴァー・シリーズ第2弾は、カイリー・ミノーグやリック・アストリーを筆頭に数多くのヒットを手掛けたプロデューサー集団、STOCK AITKEN WATERMANの初シングル曲「Roadblock」(1987年全英13位)をピックアップ。ヴォーカルはSHINHEADの妹で、RISE AND SHINE 3.11プロジェクトにも参加していたSTARFIREをフィーチュア。オリジナルを忠実に再現しながらも、エレクトロ・ヒップ・ファンク色を加味したHSの2ヴァージョンに対し、イギリスのMOUSSA CLARKEがウクライナの新星ベース・プロデューサー、FREAKBREAKと手を組んだグリッチ・ホップ系のリミックスも収録。


小さなライブハウスのステージの上から
nothingman
廃盤となって以降、一部中古販売店では定価以上の価格となってしまった『ライト マイ ライフ』をはじめ、ライブ会場限定CD『会いにいく』や2011年の初ワンマンライブ(CLUB ROCK`N`ROLLにて開催/SOLD OUT)限定販売となったシングル『endroll』などの未流通音源の中からnothingmanが新たにセレクトした、入門編的作品。未発表曲「小さなライブハウスのステージの上から」も収録。

キキ&ララの星空の旅 サウンドトラック(mp3+WAV ver.)
DE DE MOUSE
2013年、サンリオピューロランドで開催されたショー・「キキ&ララの星空の旅」。“プロジェクションマッピング”の起用により話題になった同舞台の楽曲制作をDE DE MOUSEが担当。OTOTOYではそのサウンドトラックを独占配信。こだわりの音質、24bit/48kHzをご用意。試聴環境に併せて購入できるよう、ハイレゾ(24bit/48kHz)、CDと同音質(16bit/44.1kHz)、そしてmp3、全部が入っているものもあれば、ハイレゾとmp3のみが購入できるものも。3つのパッケージで販売です。
Bonus!


キキ&ララの星空の旅 サウンドトラック(mp3+HQD)
DE DE MOUSE
2013年、サンリオピューロランドで開催されたショー・「キキ&ララの星空の旅」。“プロジェクションマッピング”の起用により話題になった同舞台の楽曲制作をDE DE MOUSEが担当。OTOTOYではそのサウンドトラックを独占配信。こだわりの音質、24bit/48kHzをご用意。試聴環境に併せて購入できるよう、ハイレゾ(24bit/48kHz)、CDと同音質(16bit/44.1kHz)、そしてmp3、全部が入っているものもあれば、ハイレゾとmp3のみが購入できるものも。3つのパッケージで販売です。
Bonus!

キキ&ララの星空の旅 サウンドトラック(mp3+WAV+HQD)
DE DE MOUSE
2013年、サンリオピューロランドで開催されたショー・「キキ&ララの星空の旅」。“プロジェクションマッピング”の起用により話題になった同舞台の楽曲制作をDE DE MOUSEが担当。OTOTOYではそのサウンドトラックを独占配信。こだわりの音質、24bit/48kHzをご用意。試聴環境に併せて購入できるよう、ハイレゾ(24bit/48kHz)、CDと同音質(16bit/44.1kHz)、そしてmp3、全部が入っているものもあれば、ハイレゾとmp3のみが購入できるものも。3つのパッケージで販売です。
Bonus!


細身のシャイボーイ ベストテン
細身のシャイボーイ
横濱が生んだ孤独な唄歌い・細身のシャイボーイの楽曲集。 銀座で流しとして歌いながら、人生で唯一180日間だけ経験した恋の記憶と冴えない青春時代を基に作られた細身のシャイボーイソングをお楽しみください。

Love Is Overtaking Me
Ryo Iwamoto
即興による覚醒 /スピードの結晶化 /空間支配をテーマにしたノイズグループ“Maiysha” のギタリスト、toddle/nemo/Limited Express (has gone?) 等のメンバーが在籍する death dub sextet “sine”のサックス担当として、多岐にわたる活動を行ってきたギタリスト ryo iwamoto。現在はハードコアバンド Badu Erykahに在籍。 we are timeとして名義で5枚のアルバムを発売。今回、Ryo Iwamoto名義として初のピアノアルバムをリリースする。より鮮明に私たちの心を強打する。改めて自分自身に向き合うことでしか生まれてこない切実さがこのアルバムには存在する。 混沌の果てにたどり着いた、行き場のない想いは、ぎりぎりの旋律をともない、新たな光となり、私たちの奥底の闇を照らしだす

When You and I Were Very Young
Silver Screen
今年リリースながら入手困難、すでにギターポップの名作として評価されるSilver Screenの新作が遂に日本盤として登場です!透明感あふれるボーカルと一度聴くと口ずさみたくなる美しいメロディーは2013年のNo.1 ネオアコ/ギターポップ。2005年以来8年振りとなる新作をリリースした米国カルフォルニア出身のSSWクリス・ミラーによるソロプロジェクトSilver Screen(シルバー・スクリーン)。シューゲイザー+ギターポップだった前作『The Greatest Story Never Told』をよりメロディアスに透明感溢れる楽曲を作り上げた作品は、本人も公言するThe SmithやTrashcan Sinatrasなどのネオアコ/ギターポップの流れを引き継いだ傑作の誕生です。何年経っても色褪せることない優しさに包まれたメロディーとクリスの天性の透明感溢れるボーカルは今年のネオアコ/ギタ-・ポップNo.1の完成度。Bandcampでの通販や、CDの流通の悪さで日本では入手困難な状況でしたが日本盤としてリリースが遂に決定しました。

Music In The Air
KENKOU
Brian EnoやSigur Ros 、E.C.M.関連のサウンドなどを想起させた 3rdアルバム「New Dimensions of The World」から約3年Calmの実弟、Pepe CaliforniaではDr.担当のKENKOUが放つ4枚目のソロアルバム。儚くも美しく温かいサウンドはそのままに、今作では今までになかったヴォーカルをCHUB DUのtakashi katoが披露し、新たな彩りを加え聴き手を深い旅へと連れて行く。アルバム1枚を通してまるで物語でも聴いているような流れやストーリー性にさらに磨 きがかかり聴き手を引き込んでいく。YuichiroKato(L.E.D.,他)のSaxソロも素晴らしく、優しく美しいミドルバラードのM7・M5や、けだるくどこかFishmansをも感じさせるようなM6、後半にいくにつれて意識が飛ばされ胸が締め付けられるタイトルソングのM10、haruka nakamuraのGt.が彩りを添える温かなM8、前作に引き続きKINGDOM☆AFROCKSのKey.担当sumiladyのピアノが美しいM2など話題も満載。

BEATLESS -shoegazer covers of THE BEATLES-
MEEKS
国内外で活躍するシューゲイズ・エレクトロニカ・バンド、broken little sisterが結成したプロジェクト、MEEKSが、The Beatlesの名曲の数々を大胆にもシューゲイズ・カヴァー。これまで混ざりあうことがなかった陰と陽、光と影が奇跡的な融合をみせたカヴァー・アルバム。

in the dark room
Large House Satisfaction
昨年発売のフルアルバム「HIGH VOLTEX」で全国の熱いROCKリスナーを揺らした、Large House Satisfactionが早くもフルアルバムをリリース!アルバムには、既にライブでも演奏している楽曲を含めて、前作以上にグルーヴ感満載の10曲を収録。 REC&MIXエンジニアは、ザ・イエローモンキーやTMGE等を手掛けた山口州治氏が担当。3人の演奏が持つ音のパワーと要司の色気ある歌声が、タイトル「in the dark room」の通り、闇から光への解放的なパワーを持つかと思わせる、強いメッセージのアルバムになっている。 ここ最近のロックでは物足りない貴方に贈る、最高の1枚です。


ロックンロール・スカイツリー / SAKURA 2011
Gen°
東京スカイツリー非公式テーマソング「ロックンロール・スカイツリー」を含むGEN°の1st EP。ギターを掻き鳴らし、業平あたりの叙情を歌い上げる孤独のロックンローラーの魂の歌を聴け!!2089年の北斎漫画、をテーマに、行われた、昨年の「ロンドン五輪記念! 隅田川発ライブ」(7月26日 アサヒスクエア、AAF の一員として、企業メセナ大賞受賞。HP 有) から発展させて、このインディCD を制作。2089年の未来人が、現在からのタイム・カプセルを発掘すると、そこには、「ロック ンロール・スカイツリー/ SAKURA 2011」の音源が発掘された。GARAGE BAND のようなスタイルでもあり、何回もendless で聴けるメロディの良さもある。コード進行にも、さりげなく代理和音や9th を駆使。どこか懐かしいアナログの良さと未来的な志向のVISION を、この作品は、表している。音源のスタイルとしては、スティングやニール・ヤングのエレキ・ギターの弾き語りに触発され、エレ・アコの弾き語りとギターの多重録音のみによる構成で、ソリッドなスタイル。ウィンナー・ワルツのメロディなども緩用している。


KIMI-NO-HIKARI
木下淳次郎
甘い中にもブルースを感じさせる歌声がほろ苦い、大人による大人のためのポップスを奏でる木下淳次郎の1st ミニアルバム。街だろうが、田舎だろうが場所を選ばずに心に染み入る純日本産AOR。 ジャズやブルースのフィーリングを巧みに取り込んだ楽曲と演奏が魅力の木下淳次郎、初の全国流通盤の登場です!円熟した大人だけが奏でられる歌とその歌詞世界は、若者には決してマネのできない魅力が詰まっていると言えるでしょう。


THE EAT
EAT
池袋bedを拠点に活動を続ける青森出身の、MC EAT。どろっと滲んだ極彩色の肉塊、Dr.MEatなるキャラクターを擁する新興レーベル"Mymy MeSo"からのデビューアルバム。 アルバムの大半を占める同郷Nozのトラックはストイックな重さと遊び心のある繊細さを兼ね備えており最後まで一気に聞かせる勢いを持っているが、その無駄を排したビートに重ねられていく勢いを押し殺した極太のラップが今作の最大の魅力であろう。その巨体が響かせる豊かな低音といった自分自身の強みを客観的に理解し、いたずらに技巧に走ることなくラッパーEATという素材を生かした“ただの”ラップ。「俺はアニメだ」といったインパクト抜群の言葉選びのセンスはこのアルバムの随所で聞くことができる。全12曲中7曲でフィーチャリングされている個性豊かなラッパー勢が素材の旨味を生かす。シンプルな分、聞く者の気分次第で聴感は極彩色に変化する。ラップミュージックの根源的な魅力に満ちているアルバムと言えよう。


AMAZON
ALT
2009年に発表した「庭と景色」は、一時入手困難になり新装版がリリースされる程の話題に。そして、翌2010年にはFUJI ROCK FESTIVAL ROOKIE A GO-GO出演!新感覚ヒップホップ集団、ALTがクリエイティビティに磨きを掛け、待望の新作をリリース!! ビート・メイカーとして、多くのビート強者と肩を並べHASHIM B監修のコンピ「LA♥JPN♥LA Vol. 2」にトラック提供、さらにサウンド&ヴィジュアル・パフォーマンス、インスタレーション等を手掛けるゾルゲルプロ名義にて、きゃりーぱみゅぱみゅ“ファッションモンスター”PVへ参加した実績を持つKΣITO、アニメーション作家としてスペースシャワーTVのステーションID、NHK「TECHNE映像の教室」で活躍する他、環ROY の“ワンダフル”MVに参加したmunnraiら、メンバーには超が付く実力派クリエイターが多数所属 !


CHICK TALK
BABY RIP
「どこか懐かしくて、切なくて、優しく心に響く」常に現場で活動をする女性デュオBABY RIPが3年振りのNEW EP「Chick Talk」を完成!!Little (KICK THE CAN CREW)、タカツキを迎えた全7曲を収録。年を重ね、ますます深みをますグルーブ。大人だけど大人になりきれないあなたに届けたいありのままの心がここにある。


Kathy Lee
Jesse Lanza
Hyperdub 2013 が新たに送出す女性アーティスト Jessy Lanza 。リリースデビューアルバム “Pull My Hair Back” からシングルカット「Kathy Lee」。

TOP40常連アーティスト凝縮!!COVER REGGAE BEST 25
TEMPORAL PLAYERS
全てをレゲエカバーでお届けする本作!近年流行ったR&Bから誰もが一度は耳にした事のある名曲まで知ってる曲のオンパレード!!Reggae好きな方からあまり聴きなれない方までこれからの季節に向けてドライブのお供や、お店の BGM、ポップで楽しい聴きやすさ100%の曲をこの1枚で!!

























































