Weekly Best Selling (Rock) Integrated

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JUST
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JUST

Rock

Bray me

あくなき挑戦を続けるロックバンドBray me。2024年にリリースした1st Full Album『DUH』、2025年4月にリリースしたEP『START』『READY』が好セールスを続ける中、2026年1月、2年ぶりとなる待望の2nd Full Albumをリリース!大型イベントやフェスにも続々と参加し、更なる成長と飛躍を遂げた4人の逞しき女性が放つ、珠玉のフルボリューム!先だってリリースされてすでにライブではアンセムとなっている「ARE YOU READY」「ボーダーライン」を始めとし、荒々しいバンドサウンドからなる疾走系ロックチューンから、Vo.こたにの哀愁漂う声色を堪能できるミディアムチューンまで、どこを切り取ってもリード曲と言える秀逸な新曲が全編に渡って並ぶ。冒頭から完結までリスナーの人生にそっと寄り添い続けるBray me節120%。そしてアーティストとしての大きな進化をまざまざと見せつけるロックアルバムが堂々完成した。

2

逆鱗
Lossless

逆鱗

Rock

ポルカドットスティングレイ

ポルカドットスティングレイ、約3年3か月ぶりとなるフルアルバム「逆鱗」をリリース。 今作『逆鱗』は、前作『踊る様』に以来約3年3か月ぶりとなるフルアルバムで、タイアップ楽曲を多数含む計13曲を収録したポルカ渾身のアルバム。「見てろ、こっちの番だ。」と名付けられたキャッチコピー、新体制のポルカドットスティングレイの今のムードを詰め込んだ”踊れるアルバム”に仕上がっている。

GOOD PRICE!

5

MEME
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MEME

Rock

NEK!

スラングロックバンド、NEK!の1stフルアルバム『MEME』(読み方:ミーム)。技巧派ガールズバンドとして、国内外を問わず話題沸騰中の新進気鋭バンドNEK!の現在地を示す今作。ネットスラングで“頼れる存在のアネキ”を意味するNEK!の名の通り、結成から1年半で“ネットミーム”の如くガールズバンド界隈に旋風を巻き起こしてきたネット発である彼女達の真骨頂を詰め込んだ作品となっている。各メンバーの超絶技巧が光る楽曲はもちろん、彼女たちのアイデンティを示すかのように特徴的な歌詞が耳に刺さる「スラングソング」や、王道ロックにバラードなど振り幅の広い楽曲が並ぶ1枚。

6

D o n’ t ‌ ‌ ‌L a u g h ‌ ‌ ‌I t ‌ ‌ ‌O f f ‌ ‌ (T r u l y ‌ ‌D e l u x e)
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D o n’ t ‌ ‌ ‌L a u g h ‌ ‌ ‌I t ‌ ‌ ‌O f f ‌ ‌ (T r u l y ‌ ‌D e l u x e)

Rock

羊文学

羊文学、TVアニメ「【推しの子】」EDテーマ「Burning」と新曲「そのとき」のRemixを収録した最新アルバムのデラックスエディション第二弾『D o n’ t L a u g h I t O f f (T r u l y D e l u x e)』を配信リリース。 「Burning」のRemixを手掛けたのは、マレーシアとアイルランドにルーツを持つサウス・ロンドン出身のプロデューサー/シンガー、yunè pinku(ユネ・ピンク)。Charli XCXやDisclosure、Hot Chipといった大物からのリミックス・オファーが絶えない注目の存在で、UKガラージやハウスにシンガーソングライター的な感性を融合させた、ジャンルレスかつ独創的なサウンドで世界的な評価を高めている。 「そのとき」のRemixを手掛けたのは、UKブライトンで結成された5人組バンド、Squid(スクイッド)。Aphex Twinらを擁する名門〈Warp Records〉と契約し、スリリングかつ革新的なサウンドで世界的な賞賛を浴びる存在だ。デビュー・アルバムが全英チャート4位を記録するなど、現在のUKロック・シーンの最前線を走る重要バンドである。 今回リリースされたT r u l y D e l u x eには、yunè pinkuとSquidに加え、先行配信され話題を呼んだMiso Extraによる「more than words」Remixも完全収録。

8

T H E
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T H E

Rock

tricot

爆裂ライヴで話題騒然の女性3人+男性1人からなる変拍子バンドtricotのファースト・フル・アルバム。展開の予測できない独特でスリリングな楽曲、それでいて耳から離れない中毒性の高いサウンドに、力強くも可憐で繊細なヴォーカルが絶妙にマッチ。業界内外からの期待と興味も高まる彼らの注目作。

9

HEAVY METAL COMMANDER
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HEAVY METAL COMMANDER

Rock

SEX MACHINEGUNS

デビューから27年半が経ち、経験も技術も最高潮の”今”のSEX MACHINEGUNSが叩き出す『らしさ100%』のヘビーメタルを是非とも体感して欲しい。ANCHANGらしさ(=つまりはSEX MACHINEGUNSらしさ)は今作でも表現されており、1曲目のタイトルは「暴走老人」。免許返納に関する社会問題をANCHANG視点で捉えながら、誰しも起こり得ることを訴えかけた楽曲。2曲目は前作「地獄の暴走列車」に収録されている『ポ』のソングライトを担当したSHINGO☆。3曲目は今作のリード楽曲「ハイウェイスター」。人は年齢を重ねていくが、『ヘビーメタルは永遠に』とも取れる歌詞に、アルバムタイトルのまさしく『HEAVY METAL COMMANDER』からのメッセージとなっている。他にも、2022年に正式加入したドラムトーマスへの応援歌「地獄の暴走列車」なども収録され、ヘビーメタル司令官からの指令が今作もふんだんに盛り込まれた、聞き応えのある内容となっている。

10

METAL FORTH
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METAL FORTH

Rock

BABYMETAL

2025年結成15周年を迎えるBABYMETALが、世界中で巡り合った新世代の仲間達と共に作り上げた、“今”のBABYMETALが提示する最新型のメタルアルバム!“METALのその先へ”と向かって進化する、歴史を変える作品。ハリウッドに本社を置く<キャピトル・レコード>とダイレクトなグローバルレーベルパートナー契約を結んだBABYMETAL。次世代のメタルシーンを担うアーティストとの多彩なコラボレーションを詰め込んだ本作を携え、ワールドツアーで駆け巡る。“今”のBABYMETALが提示する最新型のメタルは、“METALのその先へ”と進化を続け、歴史を塗り替えていくだろう。BABYMETAL4作目となるオリジナル・アルバム、ここに完成。

11

系図
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系図

Rock

高田渡

2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! ●没後もその独特の世界観が支持され続けている彼が、“吉祥寺フォーク”の第一人者として人気だった時期に発表されたメジャー第2弾。 ●金子光晴や山之内獏らの現代詩から、元死刑囚の永山則夫らの詩までをも、見事に高田ワールドへと昇華させた傑作。 ●脇を固める吉祥寺仲間の武蔵野タンポポ団や中川イサト、村上 律らのサポートも光る。「あしたはきっと」の作者でもあるいとうたかおが、のちにデビューするきっかけにもなった作品。

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いくつもの絵

いくつもの絵

Rock

イツエ

「あの日なにもなかった。ただわたしの中に残ったものは6つほどの思想と、身体という海の中に柔らかく生きた愛しい彼女たち。」過去2枚の自主制作CDを発売したイツエのファーストミニアルバム。イツエ独自の世界観を詰め込んだインスト1曲を含む計7曲の作品。

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An Instrumental
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An Instrumental

Rock

mudy on the 昨晩

制作発表から約1年。前作アルバムから約10年ぶりのリリースとなる今作は、<時間の経過>をコンセプトに掲げた1枚!mudy節全開で幕を開ける「A WRONG MAN」、キャリア初の7inchリリースをした先行シングル「THE SHINING」、今の彼らのムードを落とし込みつ つ史上最も〈ムーディー〉に仕上がった「メイン・テーマ」、太いビートが暴れ回るダンスナンバー「SUPER!!!!」。更にはキャリア初となるボーカル入りフィーチャリング楽曲にも挑戦した「なななのか feat.osterreich」。演奏を共にするのは長い時間を共に切磋琢磨してきた盟友・osterreich(作詞/語り)と鎌野愛(ゲストボーカル)だ。一方で、原曲自体は10年前からあった楽曲をリアレンジし従来の彼らを濃縮した「BAD EDUCATION」も収録。

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6 case
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6 case

Rock

YOURNESS

TVアニメ『イエスタデイをうたって』の主題歌に抜擢され書き下ろした主題歌「籠の中に鳥」、坂本真綾「躍動」(『Fate/Grand Order』第2部後期主題歌)への楽曲提供(作曲/編曲/演奏)など、バンドとして初めてとなるチャレンジを続々と発表してきたユアネス。精力的な活動を展開し続ける中、バンド初のフルアルバムをリリース。

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或いはアナーキー(24bit/48kHz)
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或いはアナーキー(24bit/48kHz)

Rock

BUCK-TICK

日本のロックシーンが急激に加速し始めた80年代中頃から活動を続ける ワンアンドオンリーなロックバンドBUCK-TICK待望のニューアルバム発売!!

Caution: The order might change without any notice because it depends on the genre which the musicians belong to.

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