Monthly Best Selling (Jazz/World) Integrated

1

MOJACAT
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MOJACAT

Jazz/World

Kan Sano

4年ぶりとなる全曲歌モノアルバム「MOJACAT」(モジャキャット)は、柴田聡子、Maika Loubté、関口シンゴ(Ovall)、luv、Kacoといった多彩なアーティスト達と今までKan Sanoが培ってきた様々な関係性をコラボレート楽曲として収録しつつ、アルバム「Tokyo State Of Mind」から続く独自のポップスの解釈を更に広げたフルアルバムだ。リード曲は過去にKan Sanoがサポートメンバーとして参加していたUAをフィーチャリングした「ユートピア feat. UA」。Kan Sanoが最も尊敬するアーティストの一人であるUAを、バンドメンバーとしてこれまで関わってきたKan Sanoだからこその距離感でドープに、ファンキーにプロデュースした”最もUAらしい声とGroove”を引き出した楽曲が誕生した。

3

PARADISE(24bit/44.1kHz)
High Resolution

PARADISE(24bit/44.1kHz)

Jazz/World

T-SQUARE

デビュー37年目を迎え益々充実し、揺るぎない音楽的完成度を保ち続けるT-SQUARE。今回なんとデビュー通算41枚目のオリジナルアルバムである。特筆すべきは全9曲中、グループ最年少;坂東慧が5曲、安藤正容2曲、河野啓三2曲という楽曲バランス。若手の活躍をバンドとして押し上げ、その才能をより拡大させています。才能ある者には惜しむことなくチャンスを与え、そこに何の躊躇もない、それがこのバンドが未だに進化している理由かもしれません。楽曲がまた一つ新しさを感じさせる、一曲目から今までにない新しさを感じさせるアルバムです。このポップインストバンドはもはや芸術的域に達している!先ずは語ることなかれ、聴くのみ!

4

SA YO NA RA (2026 master)
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SA YO NA RA (2026 master)

Jazz/World

Kaori Tears

Kaori Tears 「SA YO NA RA (2026 master)」

5

MOJACAT
High Resolution

MOJACAT

Jazz/World

Kan Sano

4年ぶりとなる全曲歌モノアルバム「MOJACAT」(モジャキャット)は、柴田聡子、Maika Loubté、関口シンゴ(Ovall)、luv、Kacoといった多彩なアーティスト達と今までKan Sanoが培ってきた様々な関係性をコラボレート楽曲として収録しつつ、アルバム「Tokyo State Of Mind」から続く独自のポップスの解釈を更に広げたフルアルバムだ。リード曲は過去にKan Sanoがサポートメンバーとして参加していたUAをフィーチャリングした「ユートピア feat. UA」。Kan Sanoが最も尊敬するアーティストの一人であるUAを、バンドメンバーとしてこれまで関わってきたKan Sanoだからこその距離感でドープに、ファンキーにプロデュースした”最もUAらしい声とGroove”を引き出した楽曲が誕生した。

6

The Tokyo Sessions
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The Tokyo Sessions

Jazz/World

Benjamin Herman

オランダを代表するアルト・サックス奏者、ベンジャミン・ハーマンが1987年に初めて訪れて以来長年に渡り傾倒してきた豊潤な日本のアンダーグラウンドカルチャーへのカウンターとして縦横無尽に吹きまくる鮮烈なるスタジオ・セッション! ハーマンとは以前から交流もあり、フリージャズ、ノイズといった先鋭的なシーンで活躍するギタリスト、ターンテーブル奏者、大友良英に加え、類家心平(トランペット)、馬場智章(サックス)など国内ジャズ・シーンを牽引するトップ・プレイヤー、さらには小濱明人(尺八)、石川高(笙)といった和楽器奏者らも参加!

10

Tabla Dhi, Tabla Dha
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Tabla Dhi, Tabla Dha

Jazz/World

U-zhaan

タブラ奏者ユザーンが、前作『Tabla Rock Mountain』から約11年ぶりとなるニューアルバム『Tabla Dhi, Tabla Dha』を2025年7月23日にリリース! ジャンルや国境を越えた豪華ゲスト陣とのコラボレーションを通じてタブラの魅力を余すところなく引き出した本作では、これまでヒップホップ、電子音楽、ポップス、インド古典音楽など縦横無尽に活動し続けてきたユザーンならではの唯一無二な音世界が楽しめます。 鎮座DOPENESS、Cornelius、青葉市子、ハナレグミ、原口沙輔らとの多彩な楽曲、ベンガル人ラッパーCizzyをフィーチャリングしたベンガル語ラップ曲、そしてインドの超人気シタール奏者であるPurbayan Chatterjeeを迎えた本格的なインド古典音楽。さらにはRyuichi Sakamoto + U-zhaanとして2015年にアナログ盤のみでリリースされた「Tibetan Dance」も新ミックスで収録するなど、まさに盛りだくさんの内容となっています。 5拍子、7拍子、9拍子など、変拍子楽曲の多さも本作の特徴のひとつ。あまり耳慣れないかもしれない奇数拍子ですが、全く難解さを感じずに心地よく耳に届きます。ハナレグミとの共作曲「カンしてパイして乾杯!」では、6.5拍子という小数点拍子の楽しさを軽快に体感できるはずです。 前作『Tabla Rock Mountain』のリリース時にも大きな話題を呼んだアートワークは今作も Vender Woh! + 1938.jp が担当。

13

Bookshelf
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Bookshelf

Jazz/World

jizue

いまや国内に留まらず海外へ活動域を広げている4ピース・インストゥルメンタル・バンド「jizue(ジズー)」。結成10周年を迎え廃盤となり入手困難となっていたファースト・アルバム『Bookshelf』が再リリース。今でも問い合わせの多い『Rain Dog』や『SAKURA』といった初期の名曲に加え、新たに収録曲のニューバージョンを2曲追加しリマスタリングした全11曲を収録。

18

永い昼
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永い昼

Jazz/World

ラブワンダーランド

京都音楽シーンの注目株!ルーツ・レゲエ、ダブを昇華したエフェクティヴなサウンドと、“うたもの”を感じさせるイノセントでノスタルジックなメロディ=彼岸のラヴァーズ・ロック”! 「本日休演」の岩出拓十郎を中心に結成された異端のレゲエ・バンド、ラブワンダーランドが向こう岸からお届けする心地良くも妖しいデビュー・アルバムを完成!

21

Chapter 7 + Juan Pablo: The Philosopher
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Chapter 7 + Juan Pablo: The Philosopher

Jazz/World

Ezra Collective

勢いが止まらないロンドン地下ジャズシーンよりもたらされる、新たなジャズ体験。 森林を抜けると飛行場があり、河の向こうにはダンスフロアがあった。スピリチュアルなのにストリート。ヒップホップ、レゲエを吸収したロンドンでしか成し得ない、アフロフューチャリズムとベースミュージックの交差点がこんなジャズだった。音のバリスタFloating Pointsの参加により、更に深い"黒"を描く。 NYクイーンズを代表するレジェンド、Pharoahe Monchのバックバンドを務めたり、Boiler Roomで観客を沸かせたりと、従来のジャズバンドとは一線を画するその存在感で頭角を現してきたロンドンの5人組。ドラム、ベース、キーボード、サックス、トランペットが織り成すオーガニックなアンサンブルは、荒削りなグルーヴと計算されたポリリズムを確かな演奏能力で描き出し、まるでジェットコースターの様にスリリングな展開を見せてくれます。 この度、バンドによる自主リリースのみで発表されたEP 2作をコンパイルした日本限定CDがインパートメントよりリリースされます。同レーベルから今年リリースされた同じくロンドン新世代ジャズシーンの顔、Alfa Mistによる "Antiphon"と肩を並べる充実の楽曲群は、彼らを支持するジャイルス・ピーターソンの秘密兵器Zara McFarlaneの包み込むような歌声をフィーチャーしたソウルフルな歌ものから、バンドが敬愛するSun Raの名曲"Space Is The Place"をフロア仕様に再構築した圧巻のカヴァーまで、幅広いファンにアピールする自由度/完成度の高いものばかり。 デビューEPではヒップホップやレゲエに根差した野性味溢れるグルーヴィーな質感で、バンドの体力をアピール。持ち前の緩急の鋭さでジャズの可能性を拡張し、2作目のEPではスピリチュアルな音像を突き詰め、よりダンサブルな方向性を追及。こだわりを感じさせる音響面でも、アビーロード録音+ロンドンの誇る音の匠 Sam ShepherdことFloating Pointsがミキシングを担当するというこれ以上無い力の入れ様です。

23

4444
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4444

Jazz/World

Sam Gendel

ギターとサックスを演奏するロサンゼルスのアーティスト。両楽器をユニークなジャズへと吹き込んだInga名義での活動を経て、2017年に本名名義の1stアルバム『4444』を発表する。競演やコラボレーションの幅は広く、古くからの付き合いであるKnowerをはじめ、ブラジル音楽の次世代を担うFabiano do Nascimento、Inc. No WorldやMoses Sumney、Sam Amidonといった米SSWの注目などなどがある。

25

Muy Bien
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Muy Bien

Jazz/World

Isao Sasaki

Isao Sasaki (p) | Recorded 1982 Oslo1982年ノルウェー、オスロのタレント・スタジオでヤン・エリック・コングスハウクのレコーディングによる美しいピアノ・ソロ・アルバム。完全な「ECM環境」で録音された最も初期の日本人のアルバムとして後のヒーリング、アンビエント・ミュージックの先駆けとなる独自のスタイルを持ち、現在より再評価を受けている。長期のスペイン滞在で得た心象風景を素材としたユニークなオリジナル作品集。Transheartレーベルの再リリースのキーとなるべき作品。待望のオリジナル・ジャケットによる発売。

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∞-メビウス-
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∞-メビウス-

Jazz/World

blacksheep

blacksheepはバリトンサックス奏者・吉田隆一、トロンボーン・後藤篤、ピアノ・スガダイローとともに2005年に結成しました変則トリオバンドで、3作目「∞-メビウス-」は「SF+ジャズ」をコンセプトに、バンド史上初めて全曲を「SF」に捧げた作品。なんという体験だろう。楽器という〈音響筆〉で描かれていく風景画を見ているかのようだ。音もSFになる。神林長平(SF作家)

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Salone

Salone

Jazz/World

高木里代子

初ソロアルバム

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REBIRTH (24bit/96kHz)
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REBIRTH (24bit/96kHz)

Jazz/World

T-SQUARE

「かっこ良くて、楽しくて、刺激的で、新しい! 」 「でも、ちょっと違うスクエア。やっぱり元気が湧いてくる!」彼らはいまだに1 年に 1 枚以上のペースで作品をリリースし続けている。それだけでも、今のこのご時世では驚異的なこと!これは今年デビュー39 年目の最強ポップインストゥルメンタルバンド「T-SQUARE」の通算 43 枚目のオリジナルアルバムです。 今作は、スクエアの歴史の中で最も長く、12 年の時を同じく過ごしている 4 人のメンバーのさらなる進化と 円熟味を増したアンサンブルが光る楽曲が散りばめられている。T-SQUARE はもちろん、旧メンバーを集めた THE SQUARE Reunion の公演企画も話題になっており、 チケットは各会場で入手が困難なほどの盛況ぶり! 来年のデビュー40周年に向けて、益々活発な音楽活動をダイナミックに続ける T-SQUARE による、 渾身のニューアルバムの登場です!

Caution: The order might change without any notice because it depends on the genre which the musicians belong to.

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