Monthly Best Selling (Jazz/World) Integrated

1

Opus
High Resolution

Opus

Classical/Soundtrack

坂本龍一

坂本龍一の最後のピアノソロコンサートを記録した映画『Ryuichi Sakamoto | Opus』が、2024年8月9日に音源「Opus」として全世界配信リリース。 名曲「Merry Christmas Mr. Lawrence」、坂本の最後のアルバム「12」からの曲、そして初めてピアノ・ソロで演奏されたYMO時代の「Tong Poo」まで、自身が選曲した20曲を収録。

2

∞-メビウス-
Lossless

∞-メビウス-

Jazz/World

blacksheep

blacksheepはバリトンサックス奏者・吉田隆一、トロンボーン・後藤篤、ピアノ・スガダイローとともに2005年に結成しました変則トリオバンドで、3作目「∞-メビウス-」は「SF+ジャズ」をコンセプトに、バンド史上初めて全曲を「SF」に捧げた作品。なんという体験だろう。楽器という〈音響筆〉で描かれていく風景画を見ているかのようだ。音もSFになる。神林長平(SF作家)

3

Bloomin'
High Resolution

Bloomin'

Jazz/World

ユッコ・ミラー

ピンクヘアーのエキセントリックなビジュアルと卓越した演奏力とのギャップが人気のジャズ・サックス奏者、ユッコ・ミラー。自身のデビュー10周年を飾るニューアルバムは、プレイヤー兼ソングライターとしての確かな実力を見せつける意欲作。全国各地数多くのライブを共にしたサイドメンたちと息の合ったグループを聴かせます。

4

Calm Before the Storm
High Resolution

Calm Before the Storm

Rock

雨のパレード

雨のパレード、2026年2月18日(水)にニューEP『Calm Before the Storm』をリリース。 本作は、これから嵐を起こしていくという雨のパレードの決意表明となるEP。収録楽曲は、2025年にリリースした“Domino feat.寺久保伶矢”や“Innocent feat.寺久保伶矢”を含む全4曲となっている。

6

Waltz For Debby (Live At The Village Vanguard / 1961)
High Resolution

Waltz For Debby (Live At The Village Vanguard / 1961)

Jazz/World

ビル・エヴァンス・トリオ

ジャズ界で最も人気の高いピアニストの一人、ビル・エヴァンスが兄の愛娘デビイに捧げた可憐なタイトル曲はじめ知的な美しさあふれる永遠のピアノ・トリオ名盤。本ラ イヴの 11 日後に亡くなった天才ベーシスト、スコット・ラファロと後にキース・ジャレットと共演するドラム奏者ポール・モチアンとの至高のトリオの頂点を刻んだ、ニューヨークでのクラブ・ギグ。

7

プネウマ(32bit float/96kHz)
High Resolution

プネウマ(32bit float/96kHz)

Pop

青葉市子+三宅純+山本達久+渡辺等

昨 年11月に「代官山・晴れたら空に豆まいて」で行われた初演が大評判となり、急遽今年2月に再演と相成った三宅純と青葉市子のライブ・セッション。その貴重なライブ音源が配信限定でリリース決定! 11月の初演時はドラムに山本達久を迎え、2月の再演ではそこに渡辺等も加わり、三宅と青葉の楽曲に新たな生命が吹き込まれています。2日間計4回のステージからベスト・テイクをセレクションし、ライブでもPAを担当したエンジニアのzAkが、音源化にあたって丁寧なミックスを施しているのも聴きもの。話題のハイレゾ音源仕様なので、当日の空気感があたかも目の前によみがえるかのよう!

10

The Shape of Jazz To Come (Mono)
High Resolution

The Shape of Jazz To Come (Mono)

Jazz/World

Ornette Coleman

フリー・ジャズはここから始まった。ジャズ史上、最重要作品のひとつと称賛された革命児オーネットの初期名盤。

12

Wonderful now
Lossless

Wonderful now

Jazz/World

ANATOLE MUSTER

若干22歳! Z世代を代表する新世代ジャズDomi & JD Beckに続く、ロンドンを拠点に活動するスイス出身のアコーディオン奏者/プロデューサー、Anatole Muster待望の1stアルバム!

14

+ -Beast-(24bit/96kHz)
High Resolution

+ -Beast-(24bit/96kHz)

Jazz/World

blacksheep

結成10周年を向かえるblacksheepが放つ4thアルバム『+ -Beast-』。吉田隆一(Bsax)、スガダイロー(P)、石川広行(Tp)、Tsuneta(Cello)メンバー4名のアンサンブルは、まさに圧巻の極み!美しいピアノの調べで始まる「ふらふらする上弦の月」、スリルに満ちた「時間現」「φ - Phase -」、染み入るような楽曲「地球、買います」、ラストの「黒羊のうた」には大谷能生がSPゲストとして参加。新生blacksheepのダイナミクスとユーモアが織り混ざった緩急に富んだ楽曲群は、架空アニメの壮大なストーリーを感じさせる最高傑作となっている。

Bonus!

15

➕-Beast-
Lossless

➕-Beast-

Jazz/World

blacksheep

結成10周年を向かえるblacksheepが放つ4thアルバム『+ -Beast-』。吉田隆一(Bsax)、スガダイロー(P)、石川広行(Tp)、Tsuneta(Cello)メンバー4名のアンサンブルは、まさに圧巻の極み!美しいピアノの調べで始まる「ふらふらする上弦の月」、スリルに満ちた「時間現」「φ - Phase -」、染み入るような楽曲「地球、買います」、ラストの「黒羊のうた」には大谷能生がSPゲストとして参加。新生blacksheepのダイナミクスとユーモアが織り混ざった緩急に富んだ楽曲群は、架空アニメの壮大なストーリーを感じさせる最高傑作となっている。

Bonus!

16

Ryuichi Sakamoto | Playing the Piano 2013 in Yokohama(24bit/192kHz)
High Resolution

Ryuichi Sakamoto | Playing the Piano 2013 in Yokohama(24bit/192kHz)

Classical/Soundtrack

坂本龍一

「響き」と「空間」を音と映像を存分に満喫できるの決定盤。2013年3月3日に行われた。

21

Rendezvous (2017 Remaster)
High Resolution

Rendezvous (2017 Remaster)

Jazz/World

渡辺貞夫

柔らかい陽ざしの中で遥かな想いの夢をみた。ランデブー・イン・ニューヨーク。 前作に続き豪華メンバー達が参加、そしてゲストはロバータ・フラック。自由な空気の中に多彩な展開をみせる意欲作!人気のジャケットとともに大きな支持を得た大ヒット作品! <全米ビルボード・ジャズ・チャート2位>(1984年作品)

23

プネウマ(24bit/96kHz)
High Resolution

プネウマ(24bit/96kHz)

Pop

青葉市子+三宅純+山本達久+渡辺等

昨年11月に「代官山・晴れたら空に豆まいて」で行われた初演が大評判となり、急遽今年2月に再演と相成った三宅純と青葉市子のライブ・セッション。その貴重なライブ音源が配信限定でリリース決定! 11月の初演時はドラムに山本達久を迎え、2月の再演ではそこに渡辺等も加わり、三宅と青葉の楽曲に新たな生命が吹き込まれています。2日間計4回のステージからベスト・テイクをセレクションし、ライブでもPAを担当したエンジニアのzAkが、音源化にあたって丁寧なミックスを施しているのも聴きもの。話題のハイレゾ音源仕様なので、当日の空気感があたかも目の前によみがえるかのよう!

26

Maisha (2017 Remaster)
High Resolution

Maisha (2017 Remaster)

Jazz/World

渡辺貞夫

This is Myself - 伸びやかに、しなやかに、そしてホットに・・・。超一流ミュージシャンをバックに配し、思うままにサウンド・デッサンを行った、ナベサダ・ミュージックの新しい魅力が光る記念すべき初のセルフ・プロデュース作品!(1985年作品)

27

BB1
High Resolution

BB1

Jazz/World

Jazztronik

野崎良太が率いる、特定のメンバーを持たない自由なミュージック・プロジェクトJazztronik(ジャズトロニック)。 新作は、カバー・オリジナル併せた、ビッグバンドアレンジの企画アルバム。

28

sukuh-psy 祝祭 (24bit/48kHz)
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Exclusive

sukuh-psy 祝祭 (24bit/48kHz)

Jazz/World

AFRA+滞空時間 with KEN ISHII

BENAYA BENAYA^オープニングはエチオピア民謡をもとに作り上げたダンサブルなナンバー。ガムランの速いテンポに、AFRAのヒューマン・ビート・ボックスと、AYAのフレットレス・ベースがグルービーに絡んでいくさまが実にスリリング! 中間部で披露される徳久ウィリアムのホーミーも聴きもの。空耳的に作られたという歌詞も面白い。^ ^WECHIKEPE^GO ARAIがエレクトリック・バイオリンを使って奏でる泣きのイントロから、ボイス隊とガムラン隊がなだれ込むようにリズムの渦を巻き起こしていく。イントロとは打って変わってGOもエレクトリック・バイオリンでリズム・ギターのような刻みを放ちそれを加速。ボイス隊も解き放たれたようにそれぞれの声を朗々と響かせる。^ ^夜這唄^興奮した会場を一度静めるかのようなナンバー。ゆったりとしたガムランの響きに川村亘平斎とさとうじゅんこ歌が絡み、空間を幸せな雰囲気満たしていく(来場していた赤子が思わず声で反応するというハプニングも!)。このまま静かな世界で終わると思いきや、後半ではケチャとAFRAのヒューマン・ビート・ボックスが炸裂!^ ^WALAK ELELE^全員の手拍子から始まり、続くシンプルなガムラン・ビートに川村とさとう、徳久の3人がさまざまな声を使ってパフォーマンスを繰り広げる。徳久のデス(!)な世界にGOがクールなエレクトリック・バイオリンを添えたかと思うと、そこにAFRAが絡み始め、それぞれの声を生かしたボイス・セッションへと大きく展開していく。^ ^AWE^ここでスペシャル・ゲストのKEN ISHIIが登場。TB-303を彷彿させるアシッド・ベースマシン=Xoxboxで繰り出す三連系のビートにガムランが絡み、AFRAが大きなビートを作っていくさまが、まるでジャーマン・プログレ(!?)のように会場に響きわたり、演奏者はもちろん、観客も含め全員がトランス状態になっていく……。^ ^APPA ULEH ULEH^ラスト・ナンバーでもKEN ISHIIがXoxboxを使って高速の16ビートをたたき出し、フィルターのカットオフをいじったりディレイなどのエフェクトをかけながら他のメンバーを煽る。ボイス隊は持てる声をすべて使い、GOもエフェクトを駆使して空間を拡張、AYAは大きなノリでビートをさらに強化し、会場の興奮はここでMaxに!

Caution: The order might change without any notice because it depends on the genre which the musicians belong to.

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