Monthly Best Selling (Rock) Integrated

1

二人称
High Resolution

二人称

Rock

ヨルシカ

ヨルシカ、約3年ぶりとなるフルアルバム『二人称』をデジタルアルバムとしてリリース。 アルバム『二人称』は、n-bunaが原案・執筆を担当する“書簡型小説”『二人称』を音楽で表現した作品。アルバムには「太陽」「晴る」「忘れてください」「修羅」「火星人」「ルバート」「アポリア」「へび」「月光浴」の既発曲に加えて、リレコーデイングした「ヒッチコック」に新曲12曲を加えて構成、全22曲収録のボリュームたっぷりの作品となる。

2

二人称
Lossless

二人称

Rock

ヨルシカ

ヨルシカ、約3年ぶりとなるフルアルバム『二人称』をデジタルアルバムとしてリリース。 アルバム『二人称』は、n-bunaが原案・執筆を担当する“書簡型小説”『二人称』を音楽で表現した作品。アルバムには「太陽」「晴る」「忘れてください」「修羅」「火星人」「ルバート」「アポリア」「へび」「月光浴」の既発曲に加えて、リレコーデイングした「ヒッチコック」に新曲12曲を加えて構成、全22曲収録のボリュームたっぷりの作品となる。

3

形藻土
High Resolution

形藻土

Rock

ずっと真夜中でいいのに。

ずっと真夜中でいいのに。2年9ヶ月ぶりとなる4枚目のフルアルバム「形藻土」(KEISOUDO)。 アニメ『ダンダダン』エンディングテーマ「TAIDADA」、映画『ドールハウス』主題歌「形」等のシングル公開曲に加え、未発表の新曲や、初となる10分超えの大作曲、コンセプトに沿ったインタールード等含め、改めて”アルバム”の再定義に拘った1枚。

4

日本武道館 LIVE 2026 kanekoayano
High Resolution

日本武道館 LIVE 2026 kanekoayano

Rock

kanekoayano

カネコアヤノ率いるバンド・kanekoayanoが、2026年1月15日に日本武道館で開催した記念すべき初の単独公演。その熱狂の一夜を収めたライブ音源作品『日本武道館 LIVE 2026 kanekoayano』が配信リリース。 本作はアルバム用に再ミックスされ、当日のフルセット全25曲を収録。ミックスは濱野泰政、ジャケット写真はKiyoe Ozawaが担当している。

5

負け犬にアンコールはいらない
High Resolution

負け犬にアンコールはいらない

Rock

ヨルシカ

前作より約10か月ぶりとなる「夏」と「切なさ」感じるヨルシカ待望の2ndミニアルバム「負け犬にアンコールはいらない」の発売が決定! 1stミニアルバム「夏草が邪魔をする」のリード楽曲「言って。」がYoutubeで450万再生を記録。 n-bunaが生み出す叙情的な歌詞、印象的なギター主体のサウンドに加え、透明感ある心地よいsuisの歌声と合わさった、ヨルシカらしい「夏」を感じる作品となっている。

6

Nine Inch Noize
High Resolution

Nine Inch Noize

Rock

ナイン・インチ・ネイルズ

全12曲収録。今作は、NINがテクノプロデューサー、ボーイズ・ノイズ(Boys Noize)と組んだ、ナイン・インチ・ノイズ(Nine Inch Noize)名義での初のアルバム。ボーイズ・ノイズはNINの2025から2026年のツアー「Peel It Back」のオープニング・アクトを務めており、NINと合同でパフォーマンスを行うセクションも設けられていた。さらに、ボーイズ・ノイズは昨年リリース『トロン:アレス』OSTにもプロデューサーの一人として参加している

7

エルマ
High Resolution

エルマ

Rock

ヨルシカ

2019年4月10日にリリースした1stフルアルバム『だから僕は音楽を辞めた』が発売するやいなや、その世界観、楽曲のクオリティの高さが10~20代のロックファンの心をがっちり捉え、初動はもちろん長期にわたって消化を記録しています。その続編ともいえるフルアルバムの発売がついに決定。ヨルシカのコンポーザーであるn-bunaが物語を書き下ろしたコンセプトアルバムとなっており、前作の主人公の青年から送られてきた手紙に影響を受けた<エルマ>が手掛けた楽曲を収録。

8

JUNK POP
High Resolution

JUNK POP

Rock

ผ้าอ้อม99999

ผ้าอ้อม99999が1stアルバム『JUNK POP』をリリース。 彼らがかねてより標榜してきた音楽表現・Junk Popを真正面から志向した本作。これまで彼らが綴り、投げ込み、磨きをかけた全12曲を収録している。 先行シングルより「CAPTCHA」や「ド縫う」のほか、Sitissy luvitを迎えた無国籍Grimeナンバー「刹那の見切り feat.Sitissy luvit」などを収録。歪で雑多、しかしどこかポップな楽曲群が並ぶ。

9

だから僕は音楽を辞めた
High Resolution

だから僕は音楽を辞めた

Rock

ヨルシカ

昨年5月に発売した2ndミニアルバム『負け犬にアンコールはいらない』がロングセラーとなり、収録楽曲のMV再生回数が“ただ君に晴れ”2000万回、“ヒッチコック”1500万回を突破。多方面で注目を浴びているバンド<ヨルシカ>、待望の1stフルアルバム。今作は、コンポーザーのn-bunaが生み出した物語をテーマにしたコンセプトアルバムとなっており、音楽を辞めることになった青年が<エルマ>へ向けて作った楽曲を収録した内容となっている。

10

kimi wo omotte iru
Lossless

kimi wo omotte iru

Rock

kurayamisaka

1stミニアルバム『kimi wo omotte iru』

11

幻燈
High Resolution

幻燈

Rock

ヨルシカ

EP『創作』以来約 2 年 2 ヵ月ぶりとなる作品は、スマートフォンやタブレットのカメラを画集の絵にかざすことで読み込み、専用の音楽再生ページで音楽を聴きながら画集を楽しむことができる「聴ける画集」。 デジタル配信においては文学作品をオマージュした楽曲を全10曲配信。

GOOD PRICE!

12

日本武道館 LIVE 2026 kanekoayano
Lossless

日本武道館 LIVE 2026 kanekoayano

Rock

kanekoayano

カネコアヤノ率いるバンド・kanekoayanoが、2026年1月15日に日本武道館で開催した記念すべき初の単独公演。その熱狂の一夜を収めたライブ音源作品『日本武道館 LIVE 2026 kanekoayano』が配信リリース。 本作はアルバム用に再ミックスされ、当日のフルセット全25曲を収録。ミックスは濱野泰政、ジャケット写真はKiyoe Ozawaが担当している。

13

形藻土
Lossless

形藻土

Rock

ずっと真夜中でいいのに。

ずっと真夜中でいいのに。2年9ヶ月ぶりとなる4枚目のフルアルバム「形藻土」(KEISOUDO)。 アニメ『ダンダダン』エンディングテーマ「TAIDADA」、映画『ドールハウス』主題歌「形」等のシングル公開曲に加え、未発表の新曲や、初となる10分超えの大作曲、コンセプトに沿ったインタールード等含め、改めて”アルバム”の再定義に拘った1枚。

14

TRIANGLE
Lossless

TRIANGLE

Rock

SILENT SIREN

SILENT SIREN、6年ぶり8枚目となるフルアルバム『TRIANGLE』をリリース!

15

盗作
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盗作

Rock

ヨルシカ

2019年に1stAL『だから僕は音楽を辞めた』、2ndAL『エルマ』を発表、文学的とも評される音楽と言葉と映像で構築される独特のヨルシカの世界は国内外10~20代のリスナーを中心に魅了し続けています。第34回日本ゴールドディスク大賞のベスト5ニュー・アーティスト【邦楽部門】に選出されるなど、今最も注目を集めているヨルシカ、待望のニューアルバム。今作は「音楽の盗作をする男」を主人公とした男の“破壊衝動”を形にした楽曲全14曲を収録。収録曲「花に亡霊」「夜行」はアニメーション映画『泣きたい私は猫をかぶる』とのタイアップが実現。

16

なんてHAPPY LUCKY
Lossless

なんてHAPPY LUCKY

Rock

板歯目

カナダツアー、台湾のフェスにも出演をし、国内のみならず、海外にも活動の幅を広げる板歯目。海外のリスナーからも注目を集めている板歯目が、2025年にリリースした1st EPに続いて、2nd EP『なんてHAPPY LUCKY』をリリース。バンドの特徴である、エッジの効いたロックサウンドとパワフルな歌声に加えて、所々に板歯目ならではのユーモアと遊び心が散りばめられた、全6曲を収録した作品となっている。

17

ワールドイズユアーズ
Lossless

ワールドイズユアーズ

Rock

MASS OF THE FERMENTING DREGS

2ndアルバム『ワールドイズユアーズ』

18

D o n’ t ‌ ‌ ‌L a u g h ‌ ‌ ‌I t ‌ ‌ ‌O f f ‌ ‌ (T r u l y ‌ ‌D e l u x e)
High Resolution

D o n’ t ‌ ‌ ‌L a u g h ‌ ‌ ‌I t ‌ ‌ ‌O f f ‌ ‌ (T r u l y ‌ ‌D e l u x e)

Rock

羊文学

羊文学、TVアニメ「【推しの子】」EDテーマ「Burning」と新曲「そのとき」のRemixを収録した最新アルバムのデラックスエディション第二弾『D o n’ t L a u g h I t O f f (T r u l y D e l u x e)』を配信リリース。 「Burning」のRemixを手掛けたのは、マレーシアとアイルランドにルーツを持つサウス・ロンドン出身のプロデューサー/シンガー、yunè pinku(ユネ・ピンク)。Charli XCXやDisclosure、Hot Chipといった大物からのリミックス・オファーが絶えない注目の存在で、UKガラージやハウスにシンガーソングライター的な感性を融合させた、ジャンルレスかつ独創的なサウンドで世界的な評価を高めている。 「そのとき」のRemixを手掛けたのは、UKブライトンで結成された5人組バンド、Squid(スクイッド)。Aphex Twinらを擁する名門〈Warp Records〉と契約し、スリリングかつ革新的なサウンドで世界的な賞賛を浴びる存在だ。デビュー・アルバムが全英チャート4位を記録するなど、現在のUKロック・シーンの最前線を走る重要バンドである。 今回リリースされたT r u l y D e l u x eには、yunè pinkuとSquidに加え、先行配信され話題を呼んだMiso Extraによる「more than words」Remixも完全収録。

19

Live from DETOX JAPAN TOUR 2025
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Live from DETOX JAPAN TOUR 2025

Rock

ONE OK ROCK

国内だけでなく海外にも活躍の幅を広げ、結成20周年イヤーに待望のアルバム「DETOX」をリリース、国内外でツアーを敢行しているONE OK ROCK。​昨年8⽉に開催したジャパンツアー「ONE OK ROCK DETOX JAPAN TOUR 2025」の⽇産スタジアムでのライブの模様が映画「ONE OK ROCK DETOX JAPAN TOUR 2025 AT NISSAN STADIUM IN CINEMAS」として4月17日(金)より日本を皮切りに順次全世界で公開。映画より、抜粋された6曲をLIVE EPとして配信。7万人が熱狂した伝説のライブを体感できる貴重なライブ音源。

20

芽吹くとき
High Resolution

芽吹くとき

Rock

yonige

TVアニメ「上伊那ぼたん、酔へる姿は百合の花」OP主題歌

21

夏草が邪魔をする
High Resolution

夏草が邪魔をする

Rock

ヨルシカ

“ウミユリ海底譚”、“メリュー”、“夜明けと蛍”などの多くの人気ボカロ楽曲を投稿してきたボカロPでありコンポーザーでもある「n-buna(ナブナ)」が、今までに行ったライヴでヴォーカルを務めていた「suis(スイ)」を迎えて結成したバンド「ヨルシカ」のファーストミニアルバム『夏草が邪魔をする』。 透明感ある心地よいsuisの歌声と、n-bunaが生み出す心象的で文学的な印象を感じられる詩世界とサウンドは、今までとはまた違った新たな世界を生み出す。

22

あぶく
High Resolution

あぶく

Rock

ヨルシカ

TVアニメ『LIAR GAME』オープニングテーマ

23

乙女改革
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乙女改革

Rock

花冷え。

1st Full Album 『乙女改革』

26

逆鱗
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逆鱗

Rock

ポルカドットスティングレイ

ポルカドットスティングレイ、約3年3か月ぶりとなるフルアルバム「逆鱗」をリリース。 今作『逆鱗』は、前作『踊る様』に以来約3年3か月ぶりとなるフルアルバムで、タイアップ楽曲を多数含む計13曲を収録したポルカ渾身のアルバム。「見てろ、こっちの番だ。」と名付けられたキャッチコピー、新体制のポルカドットスティングレイの今のムードを詰め込んだ”踊れるアルバム”に仕上がっている。

GOOD PRICE!

27

Fluorite code
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Fluorite code

Rock

cephalo

2023年に東京で結成されたロックバンド、cephaloのファーストアルバム。オルタナ、シューゲイザー、ローファイ、ドリームポップといったインディーロックの魅力的なエッセンスを自由にブレンドして独自のサウンドを作り上げている。

28

MELT
Lossless

MELT

Rock

リュベンス

これまで新曲をリリースするたびに新たな音楽性を提示してきたリュベンスの1stアルバムは、その幅広い音楽性を凝縮した作品となった。新世代インディーロックからの影響をフレッシュに解釈し冒頭を飾る「愛は湯気」、ニューウェイブ/ポストパンクの文脈に通じる「サースティデイズ」「ツキナミちゃん」、比較的初期の曲に多くある耽美的世界観の曲「わるい雨」、歌謡曲やシティポップのエッセンスを巧みに取り込んだ「フラジェール」「夜はメルト」、敬愛するスピッツの影響も感じる「ハートの尾ひれ」、そしてバンドの存在を一気に押し上げ現時点での代表曲となった「天使さん」など、全11曲を収録。個性的なギターの音色や緻密に練られた独特な楽曲アレンジが特徴的だが、どの曲もキャッチーで強いメロディを合わせ持つことで、リュベンスらしさ、作品としての強さが生まれた。

Caution: The order might change without any notice because it depends on the genre which the musicians belong to.

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