Monthly Best Selling (Rock) Integrated
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形藻土
ずっと真夜中でいいのに。
ずっと真夜中でいいのに。2年9ヶ月ぶりとなる4枚目のフルアルバム「形藻土」(KEISOUDO)。 アニメ『ダンダダン』エンディングテーマ「TAIDADA」、映画『ドールハウス』主題歌「形」等のシングル公開曲に加え、未発表の新曲や、初となる10分超えの大作曲、コンセプトに沿ったインタールード等含め、改めて”アルバム”の再定義に拘った1枚。
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日本武道館 LIVE 2026 kanekoayano
kanekoayano
カネコアヤノ率いるバンド・kanekoayanoが、2026年1月15日に日本武道館で開催した記念すべき初の単独公演。その熱狂の一夜を収めたライブ音源作品『日本武道館 LIVE 2026 kanekoayano』が配信リリース。 本作はアルバム用に再ミックスされ、当日のフルセット全25曲を収録。ミックスは濱野泰政、ジャケット写真はKiyoe Ozawaが担当している。
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負け犬にアンコールはいらない
ヨルシカ
前作より約10か月ぶりとなる「夏」と「切なさ」感じるヨルシカ待望の2ndミニアルバム「負け犬にアンコールはいらない」の発売が決定! 1stミニアルバム「夏草が邪魔をする」のリード楽曲「言って。」がYoutubeで450万再生を記録。 n-bunaが生み出す叙情的な歌詞、印象的なギター主体のサウンドに加え、透明感ある心地よいsuisの歌声と合わさった、ヨルシカらしい「夏」を感じる作品となっている。
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Nine Inch Noize
ナイン・インチ・ネイルズ
全12曲収録。今作は、NINがテクノプロデューサー、ボーイズ・ノイズ(Boys Noize)と組んだ、ナイン・インチ・ノイズ(Nine Inch Noize)名義での初のアルバム。ボーイズ・ノイズはNINの2025から2026年のツアー「Peel It Back」のオープニング・アクトを務めており、NINと合同でパフォーマンスを行うセクションも設けられていた。さらに、ボーイズ・ノイズは昨年リリース『トロン:アレス』OSTにもプロデューサーの一人として参加している
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JUNK POP
ผ้าอ้อม99999
ผ้าอ้อม99999が1stアルバム『JUNK POP』をリリース。 彼らがかねてより標榜してきた音楽表現・Junk Popを真正面から志向した本作。これまで彼らが綴り、投げ込み、磨きをかけた全12曲を収録している。 先行シングルより「CAPTCHA」や「ド縫う」のほか、Sitissy luvitを迎えた無国籍Grimeナンバー「刹那の見切り feat.Sitissy luvit」などを収録。歪で雑多、しかしどこかポップな楽曲群が並ぶ。
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だから僕は音楽を辞めた
ヨルシカ
昨年5月に発売した2ndミニアルバム『負け犬にアンコールはいらない』がロングセラーとなり、収録楽曲のMV再生回数が“ただ君に晴れ”2000万回、“ヒッチコック”1500万回を突破。多方面で注目を浴びているバンド<ヨルシカ>、待望の1stフルアルバム。今作は、コンポーザーのn-bunaが生み出した物語をテーマにしたコンセプトアルバムとなっており、音楽を辞めることになった青年が<エルマ>へ向けて作った楽曲を収録した内容となっている。
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幻燈
ヨルシカ
EP『創作』以来約 2 年 2 ヵ月ぶりとなる作品は、スマートフォンやタブレットのカメラを画集の絵にかざすことで読み込み、専用の音楽再生ページで音楽を聴きながら画集を楽しむことができる「聴ける画集」。 デジタル配信においては文学作品をオマージュした楽曲を全10曲配信。
GOOD PRICE!12


日本武道館 LIVE 2026 kanekoayano
kanekoayano
カネコアヤノ率いるバンド・kanekoayanoが、2026年1月15日に日本武道館で開催した記念すべき初の単独公演。その熱狂の一夜を収めたライブ音源作品『日本武道館 LIVE 2026 kanekoayano』が配信リリース。 本作はアルバム用に再ミックスされ、当日のフルセット全25曲を収録。ミックスは濱野泰政、ジャケット写真はKiyoe Ozawaが担当している。
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形藻土
ずっと真夜中でいいのに。
ずっと真夜中でいいのに。2年9ヶ月ぶりとなる4枚目のフルアルバム「形藻土」(KEISOUDO)。 アニメ『ダンダダン』エンディングテーマ「TAIDADA」、映画『ドールハウス』主題歌「形」等のシングル公開曲に加え、未発表の新曲や、初となる10分超えの大作曲、コンセプトに沿ったインタールード等含め、改めて”アルバム”の再定義に拘った1枚。
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なんてHAPPY LUCKY
板歯目
カナダツアー、台湾のフェスにも出演をし、国内のみならず、海外にも活動の幅を広げる板歯目。海外のリスナーからも注目を集めている板歯目が、2025年にリリースした1st EPに続いて、2nd EP『なんてHAPPY LUCKY』をリリース。バンドの特徴である、エッジの効いたロックサウンドとパワフルな歌声に加えて、所々に板歯目ならではのユーモアと遊び心が散りばめられた、全6曲を収録した作品となっている。
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D o n’ t L a u g h I t O f f (T r u l y D e l u x e)
羊文学
羊文学、TVアニメ「【推しの子】」EDテーマ「Burning」と新曲「そのとき」のRemixを収録した最新アルバムのデラックスエディション第二弾『D o n’ t L a u g h I t O f f (T r u l y D e l u x e)』を配信リリース。 「Burning」のRemixを手掛けたのは、マレーシアとアイルランドにルーツを持つサウス・ロンドン出身のプロデューサー/シンガー、yunè pinku(ユネ・ピンク)。Charli XCXやDisclosure、Hot Chipといった大物からのリミックス・オファーが絶えない注目の存在で、UKガラージやハウスにシンガーソングライター的な感性を融合させた、ジャンルレスかつ独創的なサウンドで世界的な評価を高めている。 「そのとき」のRemixを手掛けたのは、UKブライトンで結成された5人組バンド、Squid(スクイッド)。Aphex Twinらを擁する名門〈Warp Records〉と契約し、スリリングかつ革新的なサウンドで世界的な賞賛を浴びる存在だ。デビュー・アルバムが全英チャート4位を記録するなど、現在のUKロック・シーンの最前線を走る重要バンドである。 今回リリースされたT r u l y D e l u x eには、yunè pinkuとSquidに加え、先行配信され話題を呼んだMiso Extraによる「more than words」Remixも完全収録。
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Live from DETOX JAPAN TOUR 2025
ONE OK ROCK
国内だけでなく海外にも活躍の幅を広げ、結成20周年イヤーに待望のアルバム「DETOX」をリリース、国内外でツアーを敢行しているONE OK ROCK。昨年8⽉に開催したジャパンツアー「ONE OK ROCK DETOX JAPAN TOUR 2025」の⽇産スタジアムでのライブの模様が映画「ONE OK ROCK DETOX JAPAN TOUR 2025 AT NISSAN STADIUM IN CINEMAS」として4月17日(金)より日本を皮切りに順次全世界で公開。映画より、抜粋された6曲をLIVE EPとして配信。7万人が熱狂した伝説のライブを体感できる貴重なライブ音源。
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逆鱗
ポルカドットスティングレイ
ポルカドットスティングレイ、約3年3か月ぶりとなるフルアルバム「逆鱗」をリリース。 今作『逆鱗』は、前作『踊る様』に以来約3年3か月ぶりとなるフルアルバムで、タイアップ楽曲を多数含む計13曲を収録したポルカ渾身のアルバム。「見てろ、こっちの番だ。」と名付けられたキャッチコピー、新体制のポルカドットスティングレイの今のムードを詰め込んだ”踊れるアルバム”に仕上がっている。
GOOD PRICE!27


Fluorite code
cephalo
2023年に東京で結成されたロックバンド、cephaloのファーストアルバム。オルタナ、シューゲイザー、ローファイ、ドリームポップといったインディーロックの魅力的なエッセンスを自由にブレンドして独自のサウンドを作り上げている。
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MELT
リュベンス
これまで新曲をリリースするたびに新たな音楽性を提示してきたリュベンスの1stアルバムは、その幅広い音楽性を凝縮した作品となった。新世代インディーロックからの影響をフレッシュに解釈し冒頭を飾る「愛は湯気」、ニューウェイブ/ポストパンクの文脈に通じる「サースティデイズ」「ツキナミちゃん」、比較的初期の曲に多くある耽美的世界観の曲「わるい雨」、歌謡曲やシティポップのエッセンスを巧みに取り込んだ「フラジェール」「夜はメルト」、敬愛するスピッツの影響も感じる「ハートの尾ひれ」、そしてバンドの存在を一気に押し上げ現時点での代表曲となった「天使さん」など、全11曲を収録。個性的なギターの音色や緻密に練られた独特な楽曲アレンジが特徴的だが、どの曲もキャッチーで強いメロディを合わせ持つことで、リュベンスらしさ、作品としての強さが生まれた。
Caution: The order might change without any notice because it depends on the genre which the musicians belong to.












