How To Buy
TitleDurationPrice
1
遠吠え  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:52
2
春を謳えば  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:52
3
羊を盗め  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:33
4
旅行鞄  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:38
5
Flying Donut  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:22
6
Walking Walking  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:09
7
そらまめのうた  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:08
8
夜の飴玉  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:50
9
健忘症  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:47
10
まちあわせ  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:47
11
(Theme Of)The Peanut Vendors  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:02
12
Happy Old Ending  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:00
Album Purchase Privilege

pony-no-hisamitsu-booklet.pdf
Album Info

ファースト・アルバム『休日のレコード』がタワレコメンを獲得するなど大きな話題!東京インディーシーンの中でもひときわ異彩を放つ前田卓朗によるカントリー・ポップ・ソロユニット“ポニーのヒサミツ”約4年ぶりとなる待望のセカンド・アルバム。

Interviews/Columns

いま聴くべきは、こいつらだ! ──2018年最初の、OTOTOYおすすめ10選

コラム

いま聴くべきは、こいつらだ! ──2018年最初の、OTOTOYおすすめ10選

昨年2017年も、CHAIやバレーボウイズ、台風クラブをはじめ、数多くのニュー・カマーが登場し、傑作を生み出すことでインディー・シーンを盛り上げていましたね。さて年は変わって2018年。今年はどんな音楽と出会うことができるのでしょうか?! 2018年に入り…

ルーツに素直に向き合うこと──ポニーのヒサミツの2ndアルバムを1週間先行 & ハイレゾ独占配信

インタビュー

ルーツに素直に向き合うこと──ポニーのヒサミツの2ndアルバムを1週間先行 & ハイレゾ独占配信

1stアルバム『休日のレコード』がタワレコメンに選出、7インチ・シングル『羊を盗め』が〈カクバリズム〉からリリースされ話題を呼んだ、前田卓朗によるカントリー・ポップ・ソロ・ユニット、“ポニーのヒサミツ”が4年ぶりとなる2ndアルバム『The Peanut …

Digital Catalog

Pop

シンガー・ソングライター ポニーのヒサミツによる6thアルバム『ウゴーの短編集』。 前作『ほうむめいど・かうぼうい』以来、約2年ぶりのフル・アルバムとなる今作。 前々作と前作に続き、参加メンバーそれぞれが自宅で録音したデータを送付し、それをポニーのヒサミツ自身がミックスする手法で制作されている。 参加ミュージシャンには、サボテン楽団、谷口雄、大塚智之、増村和彦、高橋三太、kiss the gambler、中川理沙、ひろしカスタムといった多彩な顔ぶれが名を連ねる。 一方で、バンド演奏に重きを置いていた前作に比べ、本作ではポニーのヒサミツ自身の演奏比重が増し、アルバム全体としてよりDIY色の強いSSW作品へと進化している。その結果、楽曲のバラエティやオルタナティブ感が一層増しながらも、ザ・ビートルズ、はっぴいえんど、ザ・バンドといったルーツからの影響が随所に感じられる作品に仕上がった。 また、本作における唯一のコンセプトとして掲げられたのが、「全作明らかなフィクションとする」という歌詞の縛りだ。街のあちこちに前世の記憶を見る男を描いた「宿世拙し」、ウラシマ効果をテーマにした「四畳半ロケット」、目覚めたら身体が軽くなってしまっていた男の悲哀を描く「空の飛び方を教えて」、ろくろっ首をナンパしてしまった男の運命を描く「ろっくんろっ首」など、星新一や藤子・F・不二雄を想起させる“少し不思議”な世界観を持つ短編小説集のような楽曲群が並ぶ。 マスタリングは、ピースミュージックの中村宗一郎が担当している。

11 tracks
Pop

シンガー・ソングライター ポニーのヒサミツによる6thアルバム『ウゴーの短編集』。 前作『ほうむめいど・かうぼうい』以来、約2年ぶりのフル・アルバムとなる今作。 前々作と前作に続き、参加メンバーそれぞれが自宅で録音したデータを送付し、それをポニーのヒサミツ自身がミックスする手法で制作されている。 参加ミュージシャンには、サボテン楽団、谷口雄、大塚智之、増村和彦、高橋三太、kiss the gambler、中川理沙、ひろしカスタムといった多彩な顔ぶれが名を連ねる。 一方で、バンド演奏に重きを置いていた前作に比べ、本作ではポニーのヒサミツ自身の演奏比重が増し、アルバム全体としてよりDIY色の強いSSW作品へと進化している。その結果、楽曲のバラエティやオルタナティブ感が一層増しながらも、ザ・ビートルズ、はっぴいえんど、ザ・バンドといったルーツからの影響が随所に感じられる作品に仕上がった。 また、本作における唯一のコンセプトとして掲げられたのが、「全作明らかなフィクションとする」という歌詞の縛りだ。街のあちこちに前世の記憶を見る男を描いた「宿世拙し」、ウラシマ効果をテーマにした「四畳半ロケット」、目覚めたら身体が軽くなってしまっていた男の悲哀を描く「空の飛び方を教えて」、ろくろっ首をナンパしてしまった男の運命を描く「ろっくんろっ首」など、星新一や藤子・F・不二雄を想起させる“少し不思議”な世界観を持つ短編小説集のような楽曲群が並ぶ。 マスタリングは、ピースミュージックの中村宗一郎が担当している。

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6thアルバム「ウゴーの短編集」より先行配信

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