How To Buy
TitleDurationPrice
Laid back (feat. Kazma Kobayashi) -- THEティバKazuma Kobayashi  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:54
Down the river  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:17
forever and a day  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:53
Far East (feat. Theティバ)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:01
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Album Info

THE ティバとBearwear、インディーシーン大注目の2組によるスプリットEPをリリース! 活動開始当初からリスペクトしあい、共演を繰り返してきた盟友2組が、ついに歩幅をそろえて作品を制作。 フィーチャリングやサンプリングで2人×2組の可能性を最大限に引き出した。

Discography

Rock

2人組プロジェクト・Bearwearが、バンドサウンドから脱し、新モードに突入。新曲「SUGAR_HIGH_」は、”砂糖の摂りすぎによる興奮状態” = “Sugar High”をテーマに、夜にお菓子をやめられない様をありのまま歌った1曲。ミッドウェストエモから影響を受けたオープンチューニングのギターフレーズやビットクラッシュさせた角の立った音像が耳を刺激する。

3 tracks
Rock

2人組プロジェクト・Bearwearが、バンドサウンドから脱し、新モードに突入。新曲「SUGAR_HIGH_」は、”砂糖の摂りすぎによる興奮状態” = “Sugar High”をテーマに、夜にお菓子をやめられない様をありのまま歌った1曲。ミッドウェストエモから影響を受けたオープンチューニングのギターフレーズやビットクラッシュさせた角の立った音像が耳を刺激する。

3 tracks
Rock

Bearwearが2nd Full Albumから「Afraid to Know」「Glider」のREMIXをリリース。 「Afraid to Know」はピアノを中心にしたベッドルームアレンジに、「Glider」は Yuta Itoによる環境音とバンドアレンジの効いたオルタナ風REMIXに仕上がっている

2 tracks
Rock

Bearwearが2nd Full Albumから「Afraid to Know」「Glider」のREMIXをリリース。 「Afraid to Know」はピアノを中心にしたベッドルームアレンジに、「Glider」は Yuta Itoによる環境音とバンドアレンジの効いたオルタナ風REMIXに仕上がっている

2 tracks
Rock

Bearwear CLUBBEATも取り込んだ2ndAlbumリリース 活動初期はエモやドリームポップといった音楽性から始まり、1st Full AlbumではRECスタジオでのレコーディングと 宅録を掛け合わせたオルタナティブなバンドサウンドへと変遷していったBearwearの最新作は、2023年の一年間を かけて全編自宅で制作、かつMIXまで自分らで手がけたDIYな作品。ロックバンドの持つダイナミズムやグルーヴを土 台にしつつ、デジコア/ハイパーポップのようなビットサウンドや、ミュージックコンクレート風の環境音、エモ ラップ的でクラブライクなビートなど多彩な音色を取り入れ、全10曲のミックステープ的なアルバムに仕上がってい る。 またリリックは、“孤独”や“不確かなもの”についての内容が多く、KazmaとKouの今年1年間の日記のようなリアルな ものに。音楽制作に没頭する中で感じる孤独や不安、うつろいでゆく音楽シーンや変化する街の中で生きる自分たち 自身や仲間について、そういった暮らしの中に見出そうとする美しい光景についてが描写され、昼夜問わず音楽漬け で生活する中で浮かんだインスピレーションをきっかけに描かれたフレーズが多く登場。 内省的な内容ながらも、同世代からの共感を集めるであろう心情が吐露されている。 加えて、M2「Glider」、M10「December」ではバンド初の試みとしてサウンドプロデューサー・石井浩平(ex.Alaska Jam)とのCo-writeを実践。普遍的な歌詞の内容をより輝かせるべく、欧米圏の現行ポップスをインスパイアしたア レンジに仕上がった。

10 tracks
Rock

Bearwear CLUBBEATも取り込んだ2ndAlbumリリース 活動初期はエモやドリームポップといった音楽性から始まり、1st Full AlbumではRECスタジオでのレコーディングと 宅録を掛け合わせたオルタナティブなバンドサウンドへと変遷していったBearwearの最新作は、2023年の一年間を かけて全編自宅で制作、かつMIXまで自分らで手がけたDIYな作品。ロックバンドの持つダイナミズムやグルーヴを土 台にしつつ、デジコア/ハイパーポップのようなビットサウンドや、ミュージックコンクレート風の環境音、エモ ラップ的でクラブライクなビートなど多彩な音色を取り入れ、全10曲のミックステープ的なアルバムに仕上がってい る。 またリリックは、“孤独”や“不確かなもの”についての内容が多く、KazmaとKouの今年1年間の日記のようなリアルな ものに。音楽制作に没頭する中で感じる孤独や不安、うつろいでゆく音楽シーンや変化する街の中で生きる自分たち 自身や仲間について、そういった暮らしの中に見出そうとする美しい光景についてが描写され、昼夜問わず音楽漬け で生活する中で浮かんだインスピレーションをきっかけに描かれたフレーズが多く登場。 内省的な内容ながらも、同世代からの共感を集めるであろう心情が吐露されている。 加えて、M2「Glider」、M10「December」ではバンド初の試みとしてサウンドプロデューサー・石井浩平(ex.Alaska Jam)とのCo-writeを実践。普遍的な歌詞の内容をより輝かせるべく、欧米圏の現行ポップスをインスパイアしたア レンジに仕上がった。

10 tracks
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1 track
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1 track
Rock

Bearwear、2曲入りシングル「Afraid to Know / Shibuya」をリリース

2 tracks
Rock

Bearwear、2曲入りシングル「Afraid to Know / Shibuya」をリリース

2 tracks
Rock

2019年にリリースされた自主制作EP「we are the tiva」の続編にあたる今作は、ここ3年で彼女たちが経験した、数々の大型フェスや海外での公演の景色にリンクし、そして次のステージへと期待を抱かせるスケール感、ダイナミックなサウンドに仕上がっている。

4 tracks
Rock

Bearwearが、スタジオワークと宅録を交えて制作した1stフルアルバム(2021/12)から一変し、マスタリングまでの全行程を殆どメンバーのみのDIYで手がけた新EPをリリース! 疎外感、悲しみという感情をテーマに強く歪んだギターやMIDIシンセのピコピコ音などのサウンドを繰り出す。孤独な心象を過剰な音像に投影したニューモードなEP

3 tracks
Rock

Bearwearが、スタジオワークと宅録を交えて制作した1stフルアルバム(2021/12)から一変し、マスタリングまでの全行程を殆どメンバーのみのDIYで手がけた新EPをリリース! 疎外感、悲しみという感情をテーマに強く歪んだギターやMIDIシンセのピコピコ音などのサウンドを繰り出す。孤独な心象を過剰な音像に投影したニューモードなEP

3 tracks
Rock

2023年2月リリースの最新EPから先行シングルを配信。スタジオワークと宅録を交えて制作された1stフルアルバム(2021/12)から一変し、マスタリングまでの全行程を殆どメンバーのみのDIYで制作した。疎外感について短い一節を歌い、ドリーミィに歪んだギターやMIDIシンセのピコピコ音、ビットクラッシュと共に繰り返す。孤独な心象を過剰なサウンドに投影したニューモードな1曲。

1 track
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2023年2月リリースの最新EPから先行シングルを配信。スタジオワークと宅録を交えて制作された1stフルアルバム(2021/12)から一変し、マスタリングまでの全行程を殆どメンバーのみのDIYで制作した。疎外感について短い一節を歌い、ドリーミィに歪んだギターやMIDIシンセのピコピコ音、ビットクラッシュと共に繰り返す。孤独な心象を過剰なサウンドに投影したニューモードな1曲。

1 track
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2022年フジロック出演後、各地のサーキットイベントで入場規制が続出、9月に行われたリリースパーティもソールドするなど、これまで以上注目が高まっているTHEティバ。そんな2022年を締めくくる配信限定シングルが完成!バンドとして初めてとなるクリスマスをテーマにした今作は、温かみのあるバンドアンサンブルの中にも、ティバの持つどこかエモーショナルな感情を掻き立てる作品に仕上がっている。

2 tracks
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