| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
Sun to Solar alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 05:33 | |
| 2 |
|
Jelly alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 04:55 | |
| 3 |
|
Koinos alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 02:50 | |
| 4 |
|
Arschkriecher alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 01:35 | |
| 5 |
|
Moontalk alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 04:24 | |
| 6 |
|
Nicht Ohne Risiko alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 01:41 | |
| 7 |
|
Who Won? alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 03:44 | |
| 8 |
|
Like an L alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 03:58 | |
| 9 |
|
Syzygy alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 06:30 | |
| 10 |
|
Do U Ever Happen alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 05:14 | |
| 11 |
|
Buh-bye alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 03:14 |
アルバムまとめ買いで、CDと同内容のデンシノオト執筆によるライナーノーツPDFが付属します。
英WIRE誌のアルバム・オブ・ザ・イヤーを獲得し、主要メディアが絶賛したデビュー・アルバム『Quarantine』やエクスペリメンタル・テクノ作『Chance of Rain』などのアルバムを通し、高度なスキルと独創性を兼ね備えたポスト・インターネット世代の代表的アーティストとして注目を集めるローレル・ヘイローが、2015年に〈Honest Jon’s〉からリリースされたアルバム『In Situ』を経て、再び〈Hyperdub〉に復帰!会田誠の『切腹女子高生』をアートワークに使用したことも話題となった初作以来となるヴォーカル作『Dust』が完成。参加アーティスト:Klein / Lafawndah / Michael Salu / Eli Keszler Craig Clouse ($hit and $hine) / Julia Holter / Max D Michael Beharie / Diamond Terrifier
Interviews/Columns

インタビュー
ローレル・ヘイロー、『DUST』を語る
〈Hyperdub〉からリリースされたローレル・ヘイローのニュー・アルバム『Dust』。新たな境地へと達した感のある作品で、キュートなエレクトロ・ポップ、電子音響、さらにはフリー・ジャズやアフロ・パーカッションなどがゆるやかに結びつき、アルバムを構成してい…
Digital Catalog
英WIRE誌のアルバム・オブ・ザ・イヤーを獲得し、主要メディアが絶賛したデビュー・アルバム『Quarantine』やエクスペリメンタル・テクノ作『Chance of Rain』などのアルバムを通し、高度なスキルと独創性を兼ね備えたポスト・インターネット世代の代表的アーティストとして注目を集めるローレル・ヘイローが、2015年に〈Honest Jon’s〉からリリースされたアルバム『In Situ』を経て、再び〈Hyperdub〉に復帰!会田誠の『切腹女子高生』をアートワークに使用したことも話題となった初作以来となるヴォーカル作『Dust』が完成。参加アーティスト:Klein / Lafawndah / Michael Salu / Eli Keszler Craig Clouse ($hit and $hine) / Julia Holter / Max D Michael Beharie / Diamond Terrifier
英WIRE誌のアルバム・オブ・ザ・イヤーを獲得し、主要メディアが絶賛したデビュー・アルバム『Quarantine』やエクスペリメンタル・テクノ作『Chance of Rain』などのアルバムを通し、高度なスキルと独創性を兼ね備えたポスト・インターネット世代の代表的アーティストとして注目を集めるローレル・ヘイローが、2015年に〈Honest Jon’s〉からリリースされたアルバム『In Situ』を経て、再び〈Hyperdub〉に復帰!会田誠の『切腹女子高生』をアートワークに使用したことも話題となった初作以来となるヴォーカル作『Dust』が完成。参加アーティスト:Klein / Lafawndah / Michael Salu / Eli Keszler Craig Clouse ($hit and $hine) / Julia Holter / Max D Michael Beharie / Diamond Terrifier
宅録女子ミュージシャンの頂点に位置するローレル・ヘイロー。前作までの実験的な要素は様相を変え、無駄なものを削ぎ落したソリッドなミニマル・テクノ的最新作。会田誠のイラストをジャケットに使う奇抜さも彼女のセンスの高さが伺えるが、今作はThe Trilogy Tapes のウィル・バンクヘッドによるもの!インテリジェンス・インディー・テクノの大傑作の誕生!
テン年代インディ・ダンスと90sIDMテクノの美しき交差点。べッドルームを抜け出して、神秘的でインテリジェンスなライヴ・パフォーマンスが辿り着いたのはダンサーにしか見えない多幸感溢れる桃源郷。グライムス、ジュリア・ホルター、ナイト・ジュエル、サファイア・スロウズをはじめ女性インディ・アクトが活況を呈する中、現代美術家・会田誠の「切腹女子高生」をジャケットに纏い、英音楽誌The WIREの2012年のアルバム・オブ・ジ・イヤーを見事獲得したデビュー作『クァランティン』に続き、フィジカルなインテリジェント・テクノにシフトしたセカンド・アルバムをリリース! メロウにたゆたうエレピで幕を開ける本作は、オウテカやIDM黎明期をゼロ年代の感性でモダナイス゛した「Oneiroi」(M-2)、海底を這うようなデトロイティッシュなドープ・ミニマル「Serendip」(M-3)、KOMPAKTや boder community直系の恍惚ミニマルにジャジーなエレピを合わせたタイトル曲「Chance Of Rain」(M-4)でピークを迎える前半。そして後半にはべルリン・ミニマルとシカゴ・アシッドを地下で培養してBPMを上げた変態テクノ「Thrax」(M-7)、「Ainnome」(M-8)はスピード感と多幸感溢れるテン年代インテリジェンス・テクノの決定版としてアルバムのハイライトを飾る!
<Hyperdub>の10周年を記念したリリースとなるコンピレーション・シリーズの最終章。この『Hyperdub 10.4』ではクラブというテーマに戻り、ハウス、ガラージ、テクノに焦点が当てられており、1枚目には新曲や最近の楽曲が、そして2枚目には<Hyperdub>の過去作が収録されている。オープニングを飾るのはBurialの秘蔵音源。なお、Hyperdub10周年の締めくくりとして12月にはKode9, CoolyGらを迎えたクロージング・パーティーも決定。
Digital Catalog
英WIRE誌のアルバム・オブ・ザ・イヤーを獲得し、主要メディアが絶賛したデビュー・アルバム『Quarantine』やエクスペリメンタル・テクノ作『Chance of Rain』などのアルバムを通し、高度なスキルと独創性を兼ね備えたポスト・インターネット世代の代表的アーティストとして注目を集めるローレル・ヘイローが、2015年に〈Honest Jon’s〉からリリースされたアルバム『In Situ』を経て、再び〈Hyperdub〉に復帰!会田誠の『切腹女子高生』をアートワークに使用したことも話題となった初作以来となるヴォーカル作『Dust』が完成。参加アーティスト:Klein / Lafawndah / Michael Salu / Eli Keszler Craig Clouse ($hit and $hine) / Julia Holter / Max D Michael Beharie / Diamond Terrifier
英WIRE誌のアルバム・オブ・ザ・イヤーを獲得し、主要メディアが絶賛したデビュー・アルバム『Quarantine』やエクスペリメンタル・テクノ作『Chance of Rain』などのアルバムを通し、高度なスキルと独創性を兼ね備えたポスト・インターネット世代の代表的アーティストとして注目を集めるローレル・ヘイローが、2015年に〈Honest Jon’s〉からリリースされたアルバム『In Situ』を経て、再び〈Hyperdub〉に復帰!会田誠の『切腹女子高生』をアートワークに使用したことも話題となった初作以来となるヴォーカル作『Dust』が完成。参加アーティスト:Klein / Lafawndah / Michael Salu / Eli Keszler Craig Clouse ($hit and $hine) / Julia Holter / Max D Michael Beharie / Diamond Terrifier
宅録女子ミュージシャンの頂点に位置するローレル・ヘイロー。前作までの実験的な要素は様相を変え、無駄なものを削ぎ落したソリッドなミニマル・テクノ的最新作。会田誠のイラストをジャケットに使う奇抜さも彼女のセンスの高さが伺えるが、今作はThe Trilogy Tapes のウィル・バンクヘッドによるもの!インテリジェンス・インディー・テクノの大傑作の誕生!
テン年代インディ・ダンスと90sIDMテクノの美しき交差点。べッドルームを抜け出して、神秘的でインテリジェンスなライヴ・パフォーマンスが辿り着いたのはダンサーにしか見えない多幸感溢れる桃源郷。グライムス、ジュリア・ホルター、ナイト・ジュエル、サファイア・スロウズをはじめ女性インディ・アクトが活況を呈する中、現代美術家・会田誠の「切腹女子高生」をジャケットに纏い、英音楽誌The WIREの2012年のアルバム・オブ・ジ・イヤーを見事獲得したデビュー作『クァランティン』に続き、フィジカルなインテリジェント・テクノにシフトしたセカンド・アルバムをリリース! メロウにたゆたうエレピで幕を開ける本作は、オウテカやIDM黎明期をゼロ年代の感性でモダナイス゛した「Oneiroi」(M-2)、海底を這うようなデトロイティッシュなドープ・ミニマル「Serendip」(M-3)、KOMPAKTや boder community直系の恍惚ミニマルにジャジーなエレピを合わせたタイトル曲「Chance Of Rain」(M-4)でピークを迎える前半。そして後半にはべルリン・ミニマルとシカゴ・アシッドを地下で培養してBPMを上げた変態テクノ「Thrax」(M-7)、「Ainnome」(M-8)はスピード感と多幸感溢れるテン年代インテリジェンス・テクノの決定版としてアルバムのハイライトを飾る!
<Hyperdub>の10周年を記念したリリースとなるコンピレーション・シリーズの最終章。この『Hyperdub 10.4』ではクラブというテーマに戻り、ハウス、ガラージ、テクノに焦点が当てられており、1枚目には新曲や最近の楽曲が、そして2枚目には<Hyperdub>の過去作が収録されている。オープニングを飾るのはBurialの秘蔵音源。なお、Hyperdub10周年の締めくくりとして12月にはKode9, CoolyGらを迎えたクロージング・パーティーも決定。
Interviews/Columns

インタビュー
ローレル・ヘイロー、『DUST』を語る
〈Hyperdub〉からリリースされたローレル・ヘイローのニュー・アルバム『Dust』。新たな境地へと達した感のある作品で、キュートなエレクトロ・ポップ、電子音響、さらにはフリー・ジャズやアフロ・パーカッションなどがゆるやかに結びつき、アルバムを構成してい…




