album jacket
 How To Buy
Add all to Cart
TitleDurationPrice
1
Every Passing Hour  mp3: 16bit/44.1kHz 04:48 N/A
2
It Was Warmer Then  mp3: 16bit/44.1kHz 05:19 N/A
3
Sonora Lac  mp3: 16bit/44.1kHz 05:13 N/A
4
Pearls  mp3: 16bit/44.1kHz 04:47 N/A
5
Yume  mp3: 16bit/44.1kHz 05:55 N/A
6
Skies Minus  mp3: 16bit/44.1kHz 04:56 N/A
7
The Root  mp3: 16bit/44.1kHz 05:23 N/A
8
Again  mp3: 16bit/44.1kHz 02:23 N/A
9
Sing the Same Song Twice  mp3: 16bit/44.1kHz 04:55 N/A
10
Embrace  mp3: 16bit/44.1kHz 03:43 N/A
11
You The Rose  mp3: 16bit/44.1kHz 03:56 N/A
Add all to INTEREST

Discography

Dance/Electronica

本作は2008年にTypeからリリースされたヘリオス名義での3rdアルバム『Caesura』の再発盤。生楽器を多用した2ndアルバム『Eingya』よりも、ビートを強調したよりエレクトロニカ色の強い作品。ピアノとギターを中心としたシネマティックなメロディーは健在ながら、さらにウルリッヒ・シュナウスのようなシューゲイザーやポスト・ロック寄りのサウンドも取り入れたヘリオス・サウンドの完成形。

Dance/Electronica

本作は2008年にTypeからリリースされたヘリオス名義での3rdアルバム『Caesura』の再発盤。生楽器を多用した2ndアルバム『Eingya』よりも、ビートを強調したよりエレクトロニカ色の強い作品。ピアノとギターを中心としたシネマティックなメロディーは健在ながら、さらにウルリッヒ・シュナウスのようなシューゲイザーやポスト・ロック寄りのサウンドも取り入れたヘリオス・サウンドの完成形。

Dance/Electronica

2006年作の2nd『Eingya』以来2年振りとなる、3rdフル・アルバム。今回の作品は前作の路線をさらに推し進めており、淡くぼやけたエレクトロニクスが漂うアンビエントに、やわらかいダウン・ビート、アコギやピアノやギターなどの美しく切ないメロが入り、メランコリックな世界を表現しています。アンビエント/シューゲイザー/フォーク・エレクトロニカなど穏やかなエレクトロ・アコースティック/ポストロックなどファンのかたなら間違い無しの1枚となるでしょう。日本盤には1曲ボーナス・トラック入。

Dance/Electronica

荒涼とした情景を持つ、サウンド・ショート・フィルム。様々な名義で活動しているKeith Kenniffのソロ・プロジェクト。世界でも注目を浴びているイギリスのType Recordingsよりリリースされた。セカンド・アルバム。センチメンタルなアコースティック・ギターとピアノのアンサンブル、シンセサイザーのフィードバックが産み出す壮大で荘厳な世界観。音の中でゆらぐビートの粒子が、全編に渡りドリーミーな空間をつくり出しており、エレクトロニカ・ファン必聴のマスター・ピースとなる作品です。(2008/4/9リリース)

Articles

特集 : 2015年夏のポストロック事情ーー『ポストロック・ディスクガイド』とその後のシーン

インタヴュー

特集 : 2015年夏のポストロック事情ーー『ポストロック・ディスクガイド』とその後のシーン

特集 : 『ポストロック・ディスク・ガイド』を巡って、あるいは2015年夏、インディ・ロックのある視点初夏に刊行された『ポストロック・ディスク・ガイド』(以下、『ディスク・ガイド』)、それと呼応するようにポストロックの重要バンドのリリースが続いているーーt…

レーベル特集 残響 RECORD

インタヴュー

レーベル特集 残響 RECORD

〜10000人の耳を変えるレコード会社〜残響レコードとカクバリズム。今最もビジネスとして成功しているインディペンデント・レーベル。 ビジネスとして成功? つまり売り上げがあって、リリースし続けることができて、スタッフ達は給料でご飯が食べれることだ。さらにこ…