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Won't Be Late  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:38 N/A
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Discography

HipHop/R&B

ヒップホップをベースとしながらジャンルを超越した音楽性で大ブレイクを果たし、2019年の第61回グラミー賞でも4部門にノミネートされたポスト・マローン。8月上旬にはプライベートで北海道の函館を訪れ地元のお祭りに参加し、住民とナチュラルに交流する姿が報道されるなど、その温かい人柄が日本でも大きな話題となっているポスティーの通算3作目となる待望のニュー・アルバム『ハリウッズ・ブリーディング』がリリース決定! "ハリウッドは血を流している"という衝撃的なタイトルを冠した新作には、7月にリリースしたシングル「グッバイズ(feat. ヤング・サグ)」の他、2018年リリースの「サンフラワー」「Wow.」といったヒット曲に加え、最新シングルとして同時リリースした「サークルズ」も収録。ポスティーの神髄である"ジャンルレス"化をさらに推し進め、ポスティー史上最強にポップなこの「サークルズ」は、「コングラチュレイションズ(feat. クウェヴォ)」や「デジャ・ヴュ(feat. ジャスティン・ビーバー)」を手掛けたフランク・デュークス、7月にリリースし全米初登場3位を記録した「グッバイズ(feat. ヤング・サグ)」をはじめ、「ロックスター(feat. 21サヴェージ)」「ベター・ナウ」「サイコ(feat. タイ・ダラー・サイン)」などを手掛けたルイス・ベル、といった盟友たちがプロデュース。 夏の終わりを飾る世界的ヒットなりそう。9/14から全米ツアー「ザ・ランナウェイ・ツアー」をスタートさせるポスティーは、2018年4月リリースの前作『ビアボングス&ベントレーズ』が2019年に入ってもロングセラーを続けており、アルバムは2019年上半期の全米アルバム売上TOP10入り、2019年上半期全米デジタル・シングル売上TOP10でも「サンフラワー」が3位、「Wow」が6位と大健闘。3作目となるニュー・アルバムにも大きな注目が集まっています。

HipHop/R&B

ヒップホップをベースとしながらジャンルを超越した音楽性で大ブレイクを果たし、2019年の第61回グラミー賞でも4部門にノミネートされたポスト・マローン。8月上旬にはプライベートで北海道の函館を訪れ地元のお祭りに参加し、住民とナチュラルに交流する姿が報道されるなど、その温かい人柄が日本でも大きな話題となっているポスティーの通算3作目となる待望のニュー・アルバム『ハリウッズ・ブリーディング』がリリース決定! "ハリウッドは血を流している"という衝撃的なタイトルを冠した新作には、7月にリリースしたシングル「グッバイズ(feat. ヤング・サグ)」の他、2018年リリースの「サンフラワー」「Wow.」といったヒット曲に加え、最新シングルとして同時リリースした「サークルズ」も収録。ポスティーの神髄である"ジャンルレス"化をさらに推し進め、ポスティー史上最強にポップなこの「サークルズ」は、「コングラチュレイションズ(feat. クウェヴォ)」や「デジャ・ヴュ(feat. ジャスティン・ビーバー)」を手掛けたフランク・デュークス、7月にリリースし全米初登場3位を記録した「グッバイズ(feat. ヤング・サグ)」をはじめ、「ロックスター(feat. 21サヴェージ)」「ベター・ナウ」「サイコ(feat. タイ・ダラー・サイン)」などを手掛けたルイス・ベル、といった盟友たちがプロデュース。 夏の終わりを飾る世界的ヒットなりそう。9/14から全米ツアー「ザ・ランナウェイ・ツアー」をスタートさせるポスティーは、2018年4月リリースの前作『ビアボングス&ベントレーズ』が2019年に入ってもロングセラーを続けており、アルバムは2019年上半期の全米アルバム売上TOP10入り、2019年上半期全米デジタル・シングル売上TOP10でも「サンフラワー」が3位、「Wow」が6位と大健闘。3作目となるニュー・アルバムにも大きな注目が集まっています。

Pop

前作『レベル・ハート』(2015)から4年振り、マドンナ14枚目のスタジオ・アルバム!! 数年前から暮らすポルトガルのリスボンに影響されたという新作『マダムX 』収録曲からは、マドンナがキャリアの当初から関わってきたラテンを始めとした世界中の音楽とカルチャーからの影響が映し出される。マドンナは英語に加え、ポルトガル語とスペイン語で歌っている。ハイライトは、ミルウェイズとの共同プロデュースによって、マルーマの生まれ故郷のスピリットを留めた「メデジン」、アンセム・ソングとも言える「アイ・ライズ」、クエイヴォをフィーチャーし、ディ プロとマドンナが共同プロデュースした、ジャマイカのダンスホール・ヴァイブを持つ 「フューチャー」、そして革新的サウンドが際立つミルウェイズのプロデュース曲「ダーク・バレエ」など。 『マダムX』の制作に要した期間は18ヵ月以上。レコーディングは、長年のプロデューサーであるミルウェイズの他、マイク・ディーン、ディプロ等を迎え、ポルトガル、ロンドン、ニューヨーク、ロサンゼルスで行われた。 「リスボンでこのアルバムは生まれたの」とマドンナは言う。「私のトライブ(一族)と呼べる、仲間、素晴らしいミュージシャンたちが作り出す魔法のような世界をみつけたのもリスボンだった。彼らの存在があったからこそ、世界中の音楽はすべてつながっていて、それこそがこの宇宙にとっての‘魂’だと信じる私の信念はさらに深まったのよ」 本作品はデラックス版になります

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