How To Buy
Add all to Cart Add all to INTEREST
TitleDurationPrice
1 Ivory  alac,flac,wav: 24bit/44.1kHz 04:22 N/A
2 I Know  alac,flac,wav: 24bit/44.1kHz 01:21 N/A
3 Earth Punk Rockers  alac,flac,wav: 24bit/44.1kHz 04:20 N/A
4 28 Nuts  alac,flac,wav: 24bit/44.1kHz 00:52 N/A
5 Volcanic Girl  alac,flac,wav: 24bit/44.1kHz 04:19 N/A
6 Five Minutes  alac,flac,wav: 24bit/44.1kHz 03:43 N/A
7 Robot Sings (As If He Were Frank Sinatra With A Half-boiled Egg And The Salt Shaker On A Breakfast Table)  alac,flac,wav: 24bit/44.1kHz 04:27 N/A
8 I  alac,flac,wav: 24bit/44.1kHz 03:22 N/A
9 Moog Stone  alac,flac,wav: 24bit/44.1kHz 03:49 N/A
10 Mirror Ball  alac,flac,wav: 24bit/44.1kHz 07:39 N/A
11 Long, Slow, Distance  alac,flac,wav: 24bit/44.1kHz 01:21 N/A
12 Discothéque Du Paradis  alac,flac,wav: 24bit/44.1kHz 06:53 N/A
13 A Completely Identical Dream  alac,flac,wav: 24bit/44.1kHz 03:54 N/A
Album Info

3年という製作期間に50近くの新曲を録音し、バンド結成以来かつてないほど、歌詞とそれを伝える声にフォーカスが当てたられた作品。クラシックの楽器、ストリングス・カルテット、ピアノ、フルートといった生楽器の導入も特徴的な1枚。

Interviews/Columns

破滅へのカウントダウンTV──〈アーカイ奉行〉第9巻

連載

破滅へのカウントダウンTV──〈アーカイ奉行〉第9巻

歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

Digital Catalog

Rock

■ 現代の不協和音に抗う、強烈なポストパンク・ダンスナンバー 2023年のシングル以来、約3年ぶりの新曲となる「Harm No More」は、繊細なギターとベースのハーモニクスから幕を開け、執拗なまでにグルーヴィーなビートへとビルドアップしていくポストパンク・ダンス・トラックです。 「Let the beat play on—we don’t need bombs(ビートを鳴らし続けろ、爆弾はいらない)」というリフレインが象徴するように、海の向こうの紛争を意識しながらもダンスフロアで個人の平穏を模索する現代の心理的葛藤と緊張感を、強烈なリズムに乗せて表現しています。本楽曲は、2026年後半に予定されている待望のニューアルバムに向けた、グローバル・ツァイトガイスト(時代精神)の中心からのタイムリーなトランスミッションとなります。 ■ バッファロー・ドーター コメント クラブフロアにポツンといる「私」、大音量と倍音を聞きながらの恍惚と平和のこの場所で、海の向こうで起こっている戦争と虐殺を思い心が荒む今夜。それでもビートは鳴り続けています。 「ビートを鳴らせ、爆弾はいらない」。

1 track
Rock

■ 現代の不協和音に抗う、強烈なポストパンク・ダンスナンバー 2023年のシングル以来、約3年ぶりの新曲となる「Harm No More」は、繊細なギターとベースのハーモニクスから幕を開け、執拗なまでにグルーヴィーなビートへとビルドアップしていくポストパンク・ダンス・トラックです。 「Let the beat play on—we don’t need bombs(ビートを鳴らし続けろ、爆弾はいらない)」というリフレインが象徴するように、海の向こうの紛争を意識しながらもダンスフロアで個人の平穏を模索する現代の心理的葛藤と緊張感を、強烈なリズムに乗せて表現しています。本楽曲は、2026年後半に予定されている待望のニューアルバムに向けた、グローバル・ツァイトガイスト(時代精神)の中心からのタイムリーなトランスミッションとなります。 ■ バッファロー・ドーター コメント クラブフロアにポツンといる「私」、大音量と倍音を聞きながらの恍惚と平和のこの場所で、海の向こうで起こっている戦争と虐殺を思い心が荒む今夜。それでもビートは鳴り続けています。 「ビートを鳴らせ、爆弾はいらない」。

1 track
Rock

Buffalo Daughter、ZAKによるミックスが施された「Everything Valley -AMBIENT KYOTO Mix-」「ET (Densha) -AMBIENT KYOTO Mix-」を配信リリース

1 track
Rock

Buffalo Daughter、ZAKによるミックスが施された「Everything Valley -AMBIENT KYOTO Mix-」「ET (Densha) -AMBIENT KYOTO Mix-」を配信リリース

1 track
View More Digital Catalog Collapse
Collapse

Digital Catalog

Rock

■ 現代の不協和音に抗う、強烈なポストパンク・ダンスナンバー 2023年のシングル以来、約3年ぶりの新曲となる「Harm No More」は、繊細なギターとベースのハーモニクスから幕を開け、執拗なまでにグルーヴィーなビートへとビルドアップしていくポストパンク・ダンス・トラックです。 「Let the beat play on—we don’t need bombs(ビートを鳴らし続けろ、爆弾はいらない)」というリフレインが象徴するように、海の向こうの紛争を意識しながらもダンスフロアで個人の平穏を模索する現代の心理的葛藤と緊張感を、強烈なリズムに乗せて表現しています。本楽曲は、2026年後半に予定されている待望のニューアルバムに向けた、グローバル・ツァイトガイスト(時代精神)の中心からのタイムリーなトランスミッションとなります。 ■ バッファロー・ドーター コメント クラブフロアにポツンといる「私」、大音量と倍音を聞きながらの恍惚と平和のこの場所で、海の向こうで起こっている戦争と虐殺を思い心が荒む今夜。それでもビートは鳴り続けています。 「ビートを鳴らせ、爆弾はいらない」。

1 track
Rock

■ 現代の不協和音に抗う、強烈なポストパンク・ダンスナンバー 2023年のシングル以来、約3年ぶりの新曲となる「Harm No More」は、繊細なギターとベースのハーモニクスから幕を開け、執拗なまでにグルーヴィーなビートへとビルドアップしていくポストパンク・ダンス・トラックです。 「Let the beat play on—we don’t need bombs(ビートを鳴らし続けろ、爆弾はいらない)」というリフレインが象徴するように、海の向こうの紛争を意識しながらもダンスフロアで個人の平穏を模索する現代の心理的葛藤と緊張感を、強烈なリズムに乗せて表現しています。本楽曲は、2026年後半に予定されている待望のニューアルバムに向けた、グローバル・ツァイトガイスト(時代精神)の中心からのタイムリーなトランスミッションとなります。 ■ バッファロー・ドーター コメント クラブフロアにポツンといる「私」、大音量と倍音を聞きながらの恍惚と平和のこの場所で、海の向こうで起こっている戦争と虐殺を思い心が荒む今夜。それでもビートは鳴り続けています。 「ビートを鳴らせ、爆弾はいらない」。

1 track
Rock

Buffalo Daughter、ZAKによるミックスが施された「Everything Valley -AMBIENT KYOTO Mix-」「ET (Densha) -AMBIENT KYOTO Mix-」を配信リリース

1 track
Rock

Buffalo Daughter、ZAKによるミックスが施された「Everything Valley -AMBIENT KYOTO Mix-」「ET (Densha) -AMBIENT KYOTO Mix-」を配信リリース

1 track
Rock

Buffalo Daughter、ZAKによるミックスが施された「Everything Valley -AMBIENT KYOTO Mix-」「ET (Densha) -AMBIENT KYOTO Mix-」を配信リリース

1 track
Rock

Buffalo Daughter、ZAKによるミックスが施された「Everything Valley -AMBIENT KYOTO Mix-」「ET (Densha) -AMBIENT KYOTO Mix-」を配信リリース

1 track
View More Digital Catalog Collapse
Collapse

Interviews/Columns

破滅へのカウントダウンTV──〈アーカイ奉行〉第9巻

連載

破滅へのカウントダウンTV──〈アーカイ奉行〉第9巻

歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

TOP