| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Growl -- 中田ヤスタカ flac: 16bit/44.1kHz | 03:54 | N/A | |
| 2 | Pulse -- 中田ヤスタカ flac: 16bit/44.1kHz | 02:26 | N/A | |
| 3 | Howl -- 中田ヤスタカ flac: 16bit/44.1kHz | 01:55 | N/A | |
| 4 | Throb -- 中田ヤスタカ flac: 16bit/44.1kHz | 01:52 | N/A | |
| 5 | Eyes -- 網守将平 flac: 16bit/44.1kHz | 01:56 | N/A | |
| 6 | Sprout -- 中田ヤスタカ flac: 16bit/44.1kHz | 05:13 | N/A | |
| 7 | Yellow -- 中田ヤスタカ flac: 16bit/44.1kHz | 02:21 | N/A | |
| 8 | Encounter -- 網守将平 flac: 16bit/44.1kHz | 02:32 | N/A | |
| 9 | Purgatory -- 中田ヤスタカ flac: 16bit/44.1kHz | 02:44 | N/A | |
| 10 | Girl -- 中田ヤスタカ flac: 16bit/44.1kHz | 01:11 | N/A | |
| 11 | Bug -- 網守将平 flac: 16bit/44.1kHz | 01:59 | N/A | |
| 12 | Encounters -- 網守将平 flac: 16bit/44.1kHz | 02:13 | N/A | |
| 13 | Darkness -- 中田ヤスタカ flac: 16bit/44.1kHz | 04:07 | N/A | |
| 14 | Boy -- 中田ヤスタカ flac: 16bit/44.1kHz | 01:46 | N/A | |
| 15 | Twosome -- 中田ヤスタカ flac: 16bit/44.1kHz | 01:53 | N/A | |
| 16 | Twosomes -- 中田ヤスタカ flac: 16bit/44.1kHz | 02:50 | N/A | |
| 17 | Amulet -- 網守将平 flac: 16bit/44.1kHz | 02:25 | N/A | |
| 18 | Siren -- 網守将平 flac: 16bit/44.1kHz | 01:47 | N/A | |
| 19 | Sea -- 網守将平 flac: 16bit/44.1kHz | 03:40 | N/A | |
| 20 | Debris -- 網守将平 flac: 16bit/44.1kHz | 03:12 | N/A | |
| 21 | Exit -- 中田ヤスタカ flac: 16bit/44.1kHz | 04:02 | N/A | |
| 22 | Bolero -- 網守将平 flac: 16bit/44.1kHz | 03:42 | N/A |
Due to label constraints, you cannot choose the audio format. The total number of downloads available is 10. Please be aware of this before making your purchase.
異変探し無限ループゲーム『8番出口』実写映画のオリジナル・サウンドトラック
Interviews/Columns

ライブレポート
「音に振り回される」ことから立ち上る快楽──網守将平@WWW ライヴ・レポート
クラシックや現代音楽の作曲家 / アレンジャーとして活動を開始し、ポップミュージックから現代美術まで様々なシーンに音楽で携わる作曲家、網守将平。2018年11月にリリースした2ndアルバム『パタミュージック』は、自身がヴォーカルをとったストレートなポップ・…
Digital Catalog
SACRA MUSIC、10年間の軌跡を辿るデジタルコンピレーションアルバムをリリース! 第一弾となる「SACRA MUSIC 10th Anniversary ANI-SONG HIGHLIGHTS Vol.1 2017-2018」。本コンピレーションアルバムのジャケットには、SACRA MUSICのマスコットキャラクター「SACRAちゃん」のイラストをレーベル設立当初から手掛けてきたイラストレーター・Mika Pikazo氏による、新規描きおろしの「SACRAちゃん」イラストを起用。
2022年最大の話題映画『ONE PIECE FILM RED』のオリジナル・サウンドトラックが登場!楽曲は中田ヤスタカ。原作者尾田栄一郎が総合プロデューサーを務める『ONE PIECE FILM』シリーズの第4弾。監督を『コードギアス』シリーズの谷口悟朗が、脚本を『ONE PIECE FILM GOLD』も手がけた黒岩勉が務める。
菅田将暉・原田美枝子主演の感動作「百花」のオリジナルサウンドトラック。クラシックをリアレンジしたサウンドトラック7曲を収録。
菅田将暉・原田美枝子主演の感動作「百花」のオリジナルサウンドトラック。クラシックをリアレンジしたサウンドトラック7曲を収録。
網守将平の2年振りとなるソロアルバムのリリースが決定。大貫妙子やDAOKOなど様々なアーティストとの作編曲/演奏活動、写真家の小山泰介らとの共作インスタレーションの展示など、作曲家の範疇に止まらない幅広い活動を展開する網守将平。コロナ禍前の期間も含め約1年かけて制作された本作は、前作『パタミュージック』でのポップと実験の過激な往来から一転し、メロディーメイカーとしての潜在的なセンスを遺憾無く発揮。自身のヴォーカルやビートは封印し、必要最低限の音響により静謐ながら色彩豊かな映像を喚起させつつ、あくまでピアノを中心としたメロディーに重きを置いたストイックな作風を提示している。さらに"演奏者が自らの音を聴けない状態で演奏する"というルールに基づいた、"非聴覚作曲"という方法を考案し使用した楽曲も収録。
網守将平の2年振りとなるソロアルバムのリリースが決定。大貫妙子やDAOKOなど様々なアーティストとの作編曲/演奏活動、写真家の小山泰介らとの共作インスタレーションの展示など、作曲家の範疇に止まらない幅広い活動を展開する網守将平。コロナ禍前の期間も含め約1年かけて制作された本作は、前作『パタミュージック』でのポップと実験の過激な往来から一転し、メロディーメイカーとしての潜在的なセンスを遺憾無く発揮。自身のヴォーカルやビートは封印し、必要最低限の音響により静謐ながら色彩豊かな映像を喚起させつつ、あくまでピアノを中心としたメロディーに重きを置いたストイックな作風を提示している。さらに"演奏者が自らの音を聴けない状態で演奏する"というルールに基づいた、"非聴覚作曲"という方法を考案し使用した楽曲も収録。
クラシック/現代音楽等のアカデミックなシーンにおいて日本音楽コンクール第1位受賞(作曲部門)やNHK Eテレ『スコラ 坂本龍一 音楽の学校』への出演等で活躍する一方、電子音楽/サウンドアートのシーンにおいてラップトップによるライブパフォーマンスを断続的に行うなど、ジャンルに捉われない極めて幅広い活動を行っている音楽家の網守将平。これまで音楽シーンと美術シーンの狭間で五線譜とコンピューターを瞬く間に持ち替えてきた彼の単独デビュー作は、自らのピアノやボーカルをエレクトロニックサウンドと共にふんだんに取り入れた、まさかの全編ポップミュージックによるフルアルバム。予測不可能な楽曲構造と複雑なアレンジメントが展開されつつも、一度聴いたら頭から離れなくなるような中毒性の高いメロディーを隙あらば擦り込ませるなど、ジャンル不問かつ総合的に培われた作曲スキル・ポップセンスが容赦なく発揮されており、アルバム全体が一本の叙事詩的映画のように絶妙にまとめ上げられている。そこには、YMO~渋谷系~音響派と脈々と受け継がれてきた日本の音楽とテクノロジーの歴史や文脈を一旦脱構築し、ポジティブに俯瞰する行為をリスナーにもたらし得る、多様な聴取/思考の可能性が備わっている。ゲストヴォーカリストとして、シンガーソングライターとして既に全国的に高い評価を得ている柴田聡子(M3)、作曲家としても活動しnobleからのリリースなどで知られるBabi(M8)が参加。作詞とギターで、活発なソロ活動と共にceroなどのサポートミュージシャンも務めている古川麦(M10)が参加。マスタリングは、サウンドアーティストでありながらエンジニアとしてもテニスコーツ作品のマスタリングなど幅広く活動を展開している大城真が担当。コンピュータグラフィックス・実写合成を用いたアートワークは若手美術作家である永田康祐が担当している。
クラシック/現代音楽等のアカデミックなシーンにおいて日本音楽コンクール第1位受賞(作曲部門)やNHK Eテレ『スコラ 坂本龍一 音楽の学校』への出演等で活躍する一方、電子音楽/サウンドアートのシーンにおいてラップトップによるライブパフォーマンスを断続的に行うなど、ジャンルに捉われない極めて幅広い活動を行っている音楽家の網守将平。これまで音楽シーンと美術シーンの狭間で五線譜とコンピューターを瞬く間に持ち替えてきた彼の単独デビュー作は、自らのピアノやボーカルをエレクトロニックサウンドと共にふんだんに取り入れた、まさかの全編ポップミュージックによるフルアルバム。予測不可能な楽曲構造と複雑なアレンジメントが展開されつつも、一度聴いたら頭から離れなくなるような中毒性の高いメロディーを隙あらば擦り込ませるなど、ジャンル不問かつ総合的に培われた作曲スキル・ポップセンスが容赦なく発揮されており、アルバム全体が一本の叙事詩的映画のように絶妙にまとめ上げられている。そこには、YMO~渋谷系~音響派と脈々と受け継がれてきた日本の音楽とテクノロジーの歴史や文脈を一旦脱構築し、ポジティブに俯瞰する行為をリスナーにもたらし得る、多様な聴取/思考の可能性が備わっている。ゲストヴォーカリストとして、シンガーソングライターとして既に全国的に高い評価を得ている柴田聡子(M3)、作曲家としても活動しnobleからのリリースなどで知られるBabi(M8)が参加。作詞とギターで、活発なソロ活動と共にceroなどのサポートミュージシャンも務めている古川麦(M10)が参加。マスタリングは、サウンドアーティストでありながらエンジニアとしてもテニスコーツ作品のマスタリングなど幅広く活動を展開している大城真が担当。コンピュータグラフィックス・実写合成を用いたアートワークは若手美術作家である永田康祐が担当している。
中田ヤスタカ×米津玄師 初コラボ! 映画『何者』の主題歌で米津玄師と初のコラボ楽曲を書き下ろし!4年ぶりとなる劇中音楽も制作! 中田ヤスタカが書き下ろした楽曲に、米津玄師が作詞・ゲストボーカルで参加。 米津玄師がゲストボーカルを務めるのは今回の楽曲が初めてとなる。映画『何者』で描かれている若い世代に、絶大な支持を得る数々の楽曲を世に送り出してきたプロデューサー・DJである中田ヤスタカと、一方、ロックシーンでその卓越したソングライティングと世界観で圧倒的な存在感を示す米津玄師、二人の高い音楽性に共鳴した監督や映画プロデューサーからのラブコールを受け、初のコラボが実現した。『何者』で描かれている若者たちの葛藤や世代観を射抜く、米津玄師による等身大な歌詞と、中田ヤスタカプロデュースによるダイナミックなダンストラックが魅せる究極の主題歌が完成! また、同作品の劇中音楽も中田ヤスタカが書き下ろし!劇中音楽を手掛けるのは、大ヒット作『LIAR GAME』以来4年ぶり。中田ヤスタカによるこれまでのプロデュース作品とは一線を画した、アカデミックなサウンドメイキングと、キャストの心情の機微に寄り添うメロディーラインが映画全編にわたり緻密に展開されていく。
2023年に7月30日で、メジャーデビュー20周年を迎える湘南乃風が、ベストアルバムリリース。湘南乃風の地元であり、`夏・海`をテーマにした『湘南ver.』、`働くひとへの応援歌`をテーマした『新橋ver.』、`夜の街`をテーマにした『新宿ver.』とそれぞれ異なる3つのテーマで構成。『湘南ver.』には、「純恋歌」「睡蓮花」「Real Riders」、『新橋ver.』には、「カラス」「黄金魂」「夢物語」、『新宿ver.』には、「パズル」「バブル」「Joker」「一番歌」など、全45曲を収録。
2018年6月に発売された「湘南乃風 ~一五一会~」以来2年振り8枚となる、湘南乃風のニューアルバム「湘南乃風 ~四方戦風~」の発売が決定! タイトルの“四方戦風”は湘南乃風、四人のメンバーが約2年ぶりに再集結し各自で過ごした充電期間の2年間に蓄積した思いや研ぎ澄ましたスキルを4つの方向から激しく吹かしていくという意味を込めた意欲作。 今作には、PS4®専用ソフト『龍が如く7 光と闇の行方』主題歌で、中田ヤスタカとの異色コラボで話題となった「一番歌」、東海テレビ・フジテレビ系全国ネット オトナの土ドラ『パパがも一度恋をした』主題歌の「ただいま!」、『カーセブン』CMソングのRED RICEソロ曲や『明治プロビオヨーグルトR-1』CMソングのSHOCK EYEソロ曲など含め、全14曲を収録。 また、アルバムに収録される新曲「Summers」は、この4月から毎週土曜深夜0時から放送中のTBS系『7つの海を楽しもう!世界さまぁ~リゾート』初のオープニングテーマ曲に決定。
GOOD PRICE!きゃりーぱみゅぱみゅが昨年リリースした楽曲「キズナミ」を、バーチャルYouTuber Kizuna AI(キズナアイ)と中田ヤスタカがカバー!
Digital Catalog
SACRA MUSIC、10年間の軌跡を辿るデジタルコンピレーションアルバムをリリース! 第一弾となる「SACRA MUSIC 10th Anniversary ANI-SONG HIGHLIGHTS Vol.1 2017-2018」。本コンピレーションアルバムのジャケットには、SACRA MUSICのマスコットキャラクター「SACRAちゃん」のイラストをレーベル設立当初から手掛けてきたイラストレーター・Mika Pikazo氏による、新規描きおろしの「SACRAちゃん」イラストを起用。
2022年最大の話題映画『ONE PIECE FILM RED』のオリジナル・サウンドトラックが登場!楽曲は中田ヤスタカ。原作者尾田栄一郎が総合プロデューサーを務める『ONE PIECE FILM』シリーズの第4弾。監督を『コードギアス』シリーズの谷口悟朗が、脚本を『ONE PIECE FILM GOLD』も手がけた黒岩勉が務める。
菅田将暉・原田美枝子主演の感動作「百花」のオリジナルサウンドトラック。クラシックをリアレンジしたサウンドトラック7曲を収録。
菅田将暉・原田美枝子主演の感動作「百花」のオリジナルサウンドトラック。クラシックをリアレンジしたサウンドトラック7曲を収録。
網守将平の2年振りとなるソロアルバムのリリースが決定。大貫妙子やDAOKOなど様々なアーティストとの作編曲/演奏活動、写真家の小山泰介らとの共作インスタレーションの展示など、作曲家の範疇に止まらない幅広い活動を展開する網守将平。コロナ禍前の期間も含め約1年かけて制作された本作は、前作『パタミュージック』でのポップと実験の過激な往来から一転し、メロディーメイカーとしての潜在的なセンスを遺憾無く発揮。自身のヴォーカルやビートは封印し、必要最低限の音響により静謐ながら色彩豊かな映像を喚起させつつ、あくまでピアノを中心としたメロディーに重きを置いたストイックな作風を提示している。さらに"演奏者が自らの音を聴けない状態で演奏する"というルールに基づいた、"非聴覚作曲"という方法を考案し使用した楽曲も収録。
網守将平の2年振りとなるソロアルバムのリリースが決定。大貫妙子やDAOKOなど様々なアーティストとの作編曲/演奏活動、写真家の小山泰介らとの共作インスタレーションの展示など、作曲家の範疇に止まらない幅広い活動を展開する網守将平。コロナ禍前の期間も含め約1年かけて制作された本作は、前作『パタミュージック』でのポップと実験の過激な往来から一転し、メロディーメイカーとしての潜在的なセンスを遺憾無く発揮。自身のヴォーカルやビートは封印し、必要最低限の音響により静謐ながら色彩豊かな映像を喚起させつつ、あくまでピアノを中心としたメロディーに重きを置いたストイックな作風を提示している。さらに"演奏者が自らの音を聴けない状態で演奏する"というルールに基づいた、"非聴覚作曲"という方法を考案し使用した楽曲も収録。
クラシック/現代音楽等のアカデミックなシーンにおいて日本音楽コンクール第1位受賞(作曲部門)やNHK Eテレ『スコラ 坂本龍一 音楽の学校』への出演等で活躍する一方、電子音楽/サウンドアートのシーンにおいてラップトップによるライブパフォーマンスを断続的に行うなど、ジャンルに捉われない極めて幅広い活動を行っている音楽家の網守将平。これまで音楽シーンと美術シーンの狭間で五線譜とコンピューターを瞬く間に持ち替えてきた彼の単独デビュー作は、自らのピアノやボーカルをエレクトロニックサウンドと共にふんだんに取り入れた、まさかの全編ポップミュージックによるフルアルバム。予測不可能な楽曲構造と複雑なアレンジメントが展開されつつも、一度聴いたら頭から離れなくなるような中毒性の高いメロディーを隙あらば擦り込ませるなど、ジャンル不問かつ総合的に培われた作曲スキル・ポップセンスが容赦なく発揮されており、アルバム全体が一本の叙事詩的映画のように絶妙にまとめ上げられている。そこには、YMO~渋谷系~音響派と脈々と受け継がれてきた日本の音楽とテクノロジーの歴史や文脈を一旦脱構築し、ポジティブに俯瞰する行為をリスナーにもたらし得る、多様な聴取/思考の可能性が備わっている。ゲストヴォーカリストとして、シンガーソングライターとして既に全国的に高い評価を得ている柴田聡子(M3)、作曲家としても活動しnobleからのリリースなどで知られるBabi(M8)が参加。作詞とギターで、活発なソロ活動と共にceroなどのサポートミュージシャンも務めている古川麦(M10)が参加。マスタリングは、サウンドアーティストでありながらエンジニアとしてもテニスコーツ作品のマスタリングなど幅広く活動を展開している大城真が担当。コンピュータグラフィックス・実写合成を用いたアートワークは若手美術作家である永田康祐が担当している。
クラシック/現代音楽等のアカデミックなシーンにおいて日本音楽コンクール第1位受賞(作曲部門)やNHK Eテレ『スコラ 坂本龍一 音楽の学校』への出演等で活躍する一方、電子音楽/サウンドアートのシーンにおいてラップトップによるライブパフォーマンスを断続的に行うなど、ジャンルに捉われない極めて幅広い活動を行っている音楽家の網守将平。これまで音楽シーンと美術シーンの狭間で五線譜とコンピューターを瞬く間に持ち替えてきた彼の単独デビュー作は、自らのピアノやボーカルをエレクトロニックサウンドと共にふんだんに取り入れた、まさかの全編ポップミュージックによるフルアルバム。予測不可能な楽曲構造と複雑なアレンジメントが展開されつつも、一度聴いたら頭から離れなくなるような中毒性の高いメロディーを隙あらば擦り込ませるなど、ジャンル不問かつ総合的に培われた作曲スキル・ポップセンスが容赦なく発揮されており、アルバム全体が一本の叙事詩的映画のように絶妙にまとめ上げられている。そこには、YMO~渋谷系~音響派と脈々と受け継がれてきた日本の音楽とテクノロジーの歴史や文脈を一旦脱構築し、ポジティブに俯瞰する行為をリスナーにもたらし得る、多様な聴取/思考の可能性が備わっている。ゲストヴォーカリストとして、シンガーソングライターとして既に全国的に高い評価を得ている柴田聡子(M3)、作曲家としても活動しnobleからのリリースなどで知られるBabi(M8)が参加。作詞とギターで、活発なソロ活動と共にceroなどのサポートミュージシャンも務めている古川麦(M10)が参加。マスタリングは、サウンドアーティストでありながらエンジニアとしてもテニスコーツ作品のマスタリングなど幅広く活動を展開している大城真が担当。コンピュータグラフィックス・実写合成を用いたアートワークは若手美術作家である永田康祐が担当している。
中田ヤスタカ×米津玄師 初コラボ! 映画『何者』の主題歌で米津玄師と初のコラボ楽曲を書き下ろし!4年ぶりとなる劇中音楽も制作! 中田ヤスタカが書き下ろした楽曲に、米津玄師が作詞・ゲストボーカルで参加。 米津玄師がゲストボーカルを務めるのは今回の楽曲が初めてとなる。映画『何者』で描かれている若い世代に、絶大な支持を得る数々の楽曲を世に送り出してきたプロデューサー・DJである中田ヤスタカと、一方、ロックシーンでその卓越したソングライティングと世界観で圧倒的な存在感を示す米津玄師、二人の高い音楽性に共鳴した監督や映画プロデューサーからのラブコールを受け、初のコラボが実現した。『何者』で描かれている若者たちの葛藤や世代観を射抜く、米津玄師による等身大な歌詞と、中田ヤスタカプロデュースによるダイナミックなダンストラックが魅せる究極の主題歌が完成! また、同作品の劇中音楽も中田ヤスタカが書き下ろし!劇中音楽を手掛けるのは、大ヒット作『LIAR GAME』以来4年ぶり。中田ヤスタカによるこれまでのプロデュース作品とは一線を画した、アカデミックなサウンドメイキングと、キャストの心情の機微に寄り添うメロディーラインが映画全編にわたり緻密に展開されていく。
2023年に7月30日で、メジャーデビュー20周年を迎える湘南乃風が、ベストアルバムリリース。湘南乃風の地元であり、`夏・海`をテーマにした『湘南ver.』、`働くひとへの応援歌`をテーマした『新橋ver.』、`夜の街`をテーマにした『新宿ver.』とそれぞれ異なる3つのテーマで構成。『湘南ver.』には、「純恋歌」「睡蓮花」「Real Riders」、『新橋ver.』には、「カラス」「黄金魂」「夢物語」、『新宿ver.』には、「パズル」「バブル」「Joker」「一番歌」など、全45曲を収録。
2018年6月に発売された「湘南乃風 ~一五一会~」以来2年振り8枚となる、湘南乃風のニューアルバム「湘南乃風 ~四方戦風~」の発売が決定! タイトルの“四方戦風”は湘南乃風、四人のメンバーが約2年ぶりに再集結し各自で過ごした充電期間の2年間に蓄積した思いや研ぎ澄ましたスキルを4つの方向から激しく吹かしていくという意味を込めた意欲作。 今作には、PS4®専用ソフト『龍が如く7 光と闇の行方』主題歌で、中田ヤスタカとの異色コラボで話題となった「一番歌」、東海テレビ・フジテレビ系全国ネット オトナの土ドラ『パパがも一度恋をした』主題歌の「ただいま!」、『カーセブン』CMソングのRED RICEソロ曲や『明治プロビオヨーグルトR-1』CMソングのSHOCK EYEソロ曲など含め、全14曲を収録。 また、アルバムに収録される新曲「Summers」は、この4月から毎週土曜深夜0時から放送中のTBS系『7つの海を楽しもう!世界さまぁ~リゾート』初のオープニングテーマ曲に決定。
GOOD PRICE!きゃりーぱみゅぱみゅが昨年リリースした楽曲「キズナミ」を、バーチャルYouTuber Kizuna AI(キズナアイ)と中田ヤスタカがカバー!
Interviews/Columns

ライブレポート
「音に振り回される」ことから立ち上る快楽──網守将平@WWW ライヴ・レポート
クラシックや現代音楽の作曲家 / アレンジャーとして活動を開始し、ポップミュージックから現代美術まで様々なシーンに音楽で携わる作曲家、網守将平。2018年11月にリリースした2ndアルバム『パタミュージック』は、自身がヴォーカルをとったストレートなポップ・…



























![White Cube (+Voice Version) [feat. Ichigorinaham]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0210/00000003.1545724887.3763_180.jpg)

























