| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Dislocation wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:20 | N/A | |
| 2 | Corridor wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:26 | N/A | |
| 3 | Kobe wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:51 | N/A | |
| 4 | Disaster wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:13 | N/A | |
| 5 | Cloudy Memory wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:30 | N/A | |
| 6 | Recollection wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:55 | N/A | |
| 7 | Preludism wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:23 | N/A |
菅田将暉・原田美枝子主演の感動作「百花」のオリジナルサウンドトラック。クラシックをリアレンジしたサウンドトラック7曲を収録。
Interviews/Columns

ライブレポート
「音に振り回される」ことから立ち上る快楽──網守将平@WWW ライヴ・レポート
クラシックや現代音楽の作曲家 / アレンジャーとして活動を開始し、ポップミュージックから現代美術まで様々なシーンに音楽で携わる作曲家、網守将平。2018年11月にリリースした2ndアルバム『パタミュージック』は、自身がヴォーカルをとったストレートなポップ・…
Digital Catalog
菅田将暉・原田美枝子主演の感動作「百花」のオリジナルサウンドトラック。クラシックをリアレンジしたサウンドトラック7曲を収録。
菅田将暉・原田美枝子主演の感動作「百花」のオリジナルサウンドトラック。クラシックをリアレンジしたサウンドトラック7曲を収録。
網守将平の2年振りとなるソロアルバムのリリースが決定。大貫妙子やDAOKOなど様々なアーティストとの作編曲/演奏活動、写真家の小山泰介らとの共作インスタレーションの展示など、作曲家の範疇に止まらない幅広い活動を展開する網守将平。コロナ禍前の期間も含め約1年かけて制作された本作は、前作『パタミュージック』でのポップと実験の過激な往来から一転し、メロディーメイカーとしての潜在的なセンスを遺憾無く発揮。自身のヴォーカルやビートは封印し、必要最低限の音響により静謐ながら色彩豊かな映像を喚起させつつ、あくまでピアノを中心としたメロディーに重きを置いたストイックな作風を提示している。さらに"演奏者が自らの音を聴けない状態で演奏する"というルールに基づいた、"非聴覚作曲"という方法を考案し使用した楽曲も収録。
網守将平の2年振りとなるソロアルバムのリリースが決定。大貫妙子やDAOKOなど様々なアーティストとの作編曲/演奏活動、写真家の小山泰介らとの共作インスタレーションの展示など、作曲家の範疇に止まらない幅広い活動を展開する網守将平。コロナ禍前の期間も含め約1年かけて制作された本作は、前作『パタミュージック』でのポップと実験の過激な往来から一転し、メロディーメイカーとしての潜在的なセンスを遺憾無く発揮。自身のヴォーカルやビートは封印し、必要最低限の音響により静謐ながら色彩豊かな映像を喚起させつつ、あくまでピアノを中心としたメロディーに重きを置いたストイックな作風を提示している。さらに"演奏者が自らの音を聴けない状態で演奏する"というルールに基づいた、"非聴覚作曲"という方法を考案し使用した楽曲も収録。
クラシック/現代音楽等のアカデミックなシーンにおいて日本音楽コンクール第1位受賞(作曲部門)やNHK Eテレ『スコラ 坂本龍一 音楽の学校』への出演等で活躍する一方、電子音楽/サウンドアートのシーンにおいてラップトップによるライブパフォーマンスを断続的に行うなど、ジャンルに捉われない極めて幅広い活動を行っている音楽家の網守将平。これまで音楽シーンと美術シーンの狭間で五線譜とコンピューターを瞬く間に持ち替えてきた彼の単独デビュー作は、自らのピアノやボーカルをエレクトロニックサウンドと共にふんだんに取り入れた、まさかの全編ポップミュージックによるフルアルバム。予測不可能な楽曲構造と複雑なアレンジメントが展開されつつも、一度聴いたら頭から離れなくなるような中毒性の高いメロディーを隙あらば擦り込ませるなど、ジャンル不問かつ総合的に培われた作曲スキル・ポップセンスが容赦なく発揮されており、アルバム全体が一本の叙事詩的映画のように絶妙にまとめ上げられている。そこには、YMO~渋谷系~音響派と脈々と受け継がれてきた日本の音楽とテクノロジーの歴史や文脈を一旦脱構築し、ポジティブに俯瞰する行為をリスナーにもたらし得る、多様な聴取/思考の可能性が備わっている。ゲストヴォーカリストとして、シンガーソングライターとして既に全国的に高い評価を得ている柴田聡子(M3)、作曲家としても活動しnobleからのリリースなどで知られるBabi(M8)が参加。作詞とギターで、活発なソロ活動と共にceroなどのサポートミュージシャンも務めている古川麦(M10)が参加。マスタリングは、サウンドアーティストでありながらエンジニアとしてもテニスコーツ作品のマスタリングなど幅広く活動を展開している大城真が担当。コンピュータグラフィックス・実写合成を用いたアートワークは若手美術作家である永田康祐が担当している。
クラシック/現代音楽等のアカデミックなシーンにおいて日本音楽コンクール第1位受賞(作曲部門)やNHK Eテレ『スコラ 坂本龍一 音楽の学校』への出演等で活躍する一方、電子音楽/サウンドアートのシーンにおいてラップトップによるライブパフォーマンスを断続的に行うなど、ジャンルに捉われない極めて幅広い活動を行っている音楽家の網守将平。これまで音楽シーンと美術シーンの狭間で五線譜とコンピューターを瞬く間に持ち替えてきた彼の単独デビュー作は、自らのピアノやボーカルをエレクトロニックサウンドと共にふんだんに取り入れた、まさかの全編ポップミュージックによるフルアルバム。予測不可能な楽曲構造と複雑なアレンジメントが展開されつつも、一度聴いたら頭から離れなくなるような中毒性の高いメロディーを隙あらば擦り込ませるなど、ジャンル不問かつ総合的に培われた作曲スキル・ポップセンスが容赦なく発揮されており、アルバム全体が一本の叙事詩的映画のように絶妙にまとめ上げられている。そこには、YMO~渋谷系~音響派と脈々と受け継がれてきた日本の音楽とテクノロジーの歴史や文脈を一旦脱構築し、ポジティブに俯瞰する行為をリスナーにもたらし得る、多様な聴取/思考の可能性が備わっている。ゲストヴォーカリストとして、シンガーソングライターとして既に全国的に高い評価を得ている柴田聡子(M3)、作曲家としても活動しnobleからのリリースなどで知られるBabi(M8)が参加。作詞とギターで、活発なソロ活動と共にceroなどのサポートミュージシャンも務めている古川麦(M10)が参加。マスタリングは、サウンドアーティストでありながらエンジニアとしてもテニスコーツ作品のマスタリングなど幅広く活動を展開している大城真が担当。コンピュータグラフィックス・実写合成を用いたアートワークは若手美術作家である永田康祐が担当している。
NHK Eテレの子ども向け人気音楽教育番組「ムジカ・ピッコリーノ」シーズン9、10「アルカ号編」の楽曲を収録した音源が発売! 「ムジカ・ピッコリーノ」はNHK Eテレで2013年4月から2023年3月まで放送された子ども向け音楽番組。 今作は2021年から22年に放送された、シーズン9〜10「アルカ号編」の楽曲を収録。 番組内で演奏された様々な名曲や、最終回となる特別番組で歴代キャストが結集し歌った「僕らが旅に出る理由」、そして、劇伴音楽を2枚組に計62トラックを収録した記念碑的作品!
NHK土曜ドラマ『17才の帝国』のサントラ。ドラマ『大豆田とわ子と三人の元夫』や映画『竜とそばかすの姫』で知られる坂東祐大ほか、ビートメイカーのTomgggら4名の作曲家が集結。シンセ・サウンドを中心とした楽曲で、SF青春物語を彩っている。
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菅田将暉・原田美枝子主演の感動作「百花」のオリジナルサウンドトラック。クラシックをリアレンジしたサウンドトラック7曲を収録。
菅田将暉・原田美枝子主演の感動作「百花」のオリジナルサウンドトラック。クラシックをリアレンジしたサウンドトラック7曲を収録。
網守将平の2年振りとなるソロアルバムのリリースが決定。大貫妙子やDAOKOなど様々なアーティストとの作編曲/演奏活動、写真家の小山泰介らとの共作インスタレーションの展示など、作曲家の範疇に止まらない幅広い活動を展開する網守将平。コロナ禍前の期間も含め約1年かけて制作された本作は、前作『パタミュージック』でのポップと実験の過激な往来から一転し、メロディーメイカーとしての潜在的なセンスを遺憾無く発揮。自身のヴォーカルやビートは封印し、必要最低限の音響により静謐ながら色彩豊かな映像を喚起させつつ、あくまでピアノを中心としたメロディーに重きを置いたストイックな作風を提示している。さらに"演奏者が自らの音を聴けない状態で演奏する"というルールに基づいた、"非聴覚作曲"という方法を考案し使用した楽曲も収録。
網守将平の2年振りとなるソロアルバムのリリースが決定。大貫妙子やDAOKOなど様々なアーティストとの作編曲/演奏活動、写真家の小山泰介らとの共作インスタレーションの展示など、作曲家の範疇に止まらない幅広い活動を展開する網守将平。コロナ禍前の期間も含め約1年かけて制作された本作は、前作『パタミュージック』でのポップと実験の過激な往来から一転し、メロディーメイカーとしての潜在的なセンスを遺憾無く発揮。自身のヴォーカルやビートは封印し、必要最低限の音響により静謐ながら色彩豊かな映像を喚起させつつ、あくまでピアノを中心としたメロディーに重きを置いたストイックな作風を提示している。さらに"演奏者が自らの音を聴けない状態で演奏する"というルールに基づいた、"非聴覚作曲"という方法を考案し使用した楽曲も収録。
クラシック/現代音楽等のアカデミックなシーンにおいて日本音楽コンクール第1位受賞(作曲部門)やNHK Eテレ『スコラ 坂本龍一 音楽の学校』への出演等で活躍する一方、電子音楽/サウンドアートのシーンにおいてラップトップによるライブパフォーマンスを断続的に行うなど、ジャンルに捉われない極めて幅広い活動を行っている音楽家の網守将平。これまで音楽シーンと美術シーンの狭間で五線譜とコンピューターを瞬く間に持ち替えてきた彼の単独デビュー作は、自らのピアノやボーカルをエレクトロニックサウンドと共にふんだんに取り入れた、まさかの全編ポップミュージックによるフルアルバム。予測不可能な楽曲構造と複雑なアレンジメントが展開されつつも、一度聴いたら頭から離れなくなるような中毒性の高いメロディーを隙あらば擦り込ませるなど、ジャンル不問かつ総合的に培われた作曲スキル・ポップセンスが容赦なく発揮されており、アルバム全体が一本の叙事詩的映画のように絶妙にまとめ上げられている。そこには、YMO~渋谷系~音響派と脈々と受け継がれてきた日本の音楽とテクノロジーの歴史や文脈を一旦脱構築し、ポジティブに俯瞰する行為をリスナーにもたらし得る、多様な聴取/思考の可能性が備わっている。ゲストヴォーカリストとして、シンガーソングライターとして既に全国的に高い評価を得ている柴田聡子(M3)、作曲家としても活動しnobleからのリリースなどで知られるBabi(M8)が参加。作詞とギターで、活発なソロ活動と共にceroなどのサポートミュージシャンも務めている古川麦(M10)が参加。マスタリングは、サウンドアーティストでありながらエンジニアとしてもテニスコーツ作品のマスタリングなど幅広く活動を展開している大城真が担当。コンピュータグラフィックス・実写合成を用いたアートワークは若手美術作家である永田康祐が担当している。
クラシック/現代音楽等のアカデミックなシーンにおいて日本音楽コンクール第1位受賞(作曲部門)やNHK Eテレ『スコラ 坂本龍一 音楽の学校』への出演等で活躍する一方、電子音楽/サウンドアートのシーンにおいてラップトップによるライブパフォーマンスを断続的に行うなど、ジャンルに捉われない極めて幅広い活動を行っている音楽家の網守将平。これまで音楽シーンと美術シーンの狭間で五線譜とコンピューターを瞬く間に持ち替えてきた彼の単独デビュー作は、自らのピアノやボーカルをエレクトロニックサウンドと共にふんだんに取り入れた、まさかの全編ポップミュージックによるフルアルバム。予測不可能な楽曲構造と複雑なアレンジメントが展開されつつも、一度聴いたら頭から離れなくなるような中毒性の高いメロディーを隙あらば擦り込ませるなど、ジャンル不問かつ総合的に培われた作曲スキル・ポップセンスが容赦なく発揮されており、アルバム全体が一本の叙事詩的映画のように絶妙にまとめ上げられている。そこには、YMO~渋谷系~音響派と脈々と受け継がれてきた日本の音楽とテクノロジーの歴史や文脈を一旦脱構築し、ポジティブに俯瞰する行為をリスナーにもたらし得る、多様な聴取/思考の可能性が備わっている。ゲストヴォーカリストとして、シンガーソングライターとして既に全国的に高い評価を得ている柴田聡子(M3)、作曲家としても活動しnobleからのリリースなどで知られるBabi(M8)が参加。作詞とギターで、活発なソロ活動と共にceroなどのサポートミュージシャンも務めている古川麦(M10)が参加。マスタリングは、サウンドアーティストでありながらエンジニアとしてもテニスコーツ作品のマスタリングなど幅広く活動を展開している大城真が担当。コンピュータグラフィックス・実写合成を用いたアートワークは若手美術作家である永田康祐が担当している。
NHK Eテレの子ども向け人気音楽教育番組「ムジカ・ピッコリーノ」シーズン9、10「アルカ号編」の楽曲を収録した音源が発売! 「ムジカ・ピッコリーノ」はNHK Eテレで2013年4月から2023年3月まで放送された子ども向け音楽番組。 今作は2021年から22年に放送された、シーズン9〜10「アルカ号編」の楽曲を収録。 番組内で演奏された様々な名曲や、最終回となる特別番組で歴代キャストが結集し歌った「僕らが旅に出る理由」、そして、劇伴音楽を2枚組に計62トラックを収録した記念碑的作品!
NHK土曜ドラマ『17才の帝国』のサントラ。ドラマ『大豆田とわ子と三人の元夫』や映画『竜とそばかすの姫』で知られる坂東祐大ほか、ビートメイカーのTomgggら4名の作曲家が集結。シンセ・サウンドを中心とした楽曲で、SF青春物語を彩っている。
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「音に振り回される」ことから立ち上る快楽──網守将平@WWW ライヴ・レポート
クラシックや現代音楽の作曲家 / アレンジャーとして活動を開始し、ポップミュージックから現代美術まで様々なシーンに音楽で携わる作曲家、網守将平。2018年11月にリリースした2ndアルバム『パタミュージック』は、自身がヴォーカルをとったストレートなポップ・…










