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TitleDurationPrice
1
It's All Over Your Body -- ホセ・ジェイムズ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:31 N/A
2
Black Radio -- ロバート・グラスパーヤシーン・ベイ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:27 N/A
3
Freedom Dance -- リオーネル・ルエケ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:38 N/A
4
Little B's Poem -- quasimodeヴァレリー・エティエンヌ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:42 N/A
5
The Nearness Of You -- ノラ・ジョーンズ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:09 N/A
6
Time After Time -- カサンドラ・ウィルソン  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:09 N/A
7
September Second -- ミシェル・ペトルチアーニ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:45 N/A
8
Cantaloop (Flip Fantasia) -- Us3ラサーンジェラルド・プレゼンサー  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:39 N/A
9
Doin' Something -- ソウライブ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 06:46 N/A
10
The Dropper -- メデスキ、マーティン&ウッド  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:33 N/A
11
Maiden Voyage -- ハービー・ハンコック  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 07:58 N/A
12
Kathy -- ホレス・シルヴァー  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:18 N/A
13
Adam's Apple -- ウェイン・ショーター  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 06:52 N/A
14
Speedball -- リー・モーガン  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:31 N/A
15
Afrodisia -- ケニー・ドーハム  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:06 N/A
16
Black Byrd -- ドナルド・バード  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 07:22 N/A
17
Captain Caribe -- アール・クルー  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:21 N/A
18
Feel Like Making Love -- マリーナ・ショウ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:05 N/A
19
Always There -- ロニー・ロウズ&プレッシャー  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:55 N/A
20
Harlem River Drive -- ボビー・ハンフリー  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 07:49 N/A
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Discography

Jazz/World

2016年の『デイ・ブレイクス』以降、フル・アルバムをリリースするつもりなど微塵もなく、しばらく「アルバムを作る」というルーティンワークから遠ざかっていた。しかし、セッションで試したものや書き溜めていたに楽曲たちが、気が付かないうちにバラバラなものを寄せ集めたコラージュではなく、ピアノ・トリオのグルーヴと失望から希望へと向かう歌詞で、つなぎ止められていることに気が付く。そこで、アルバムで音楽を発表するということを再解釈し、自ら遠ざかろうとしていた「アルバム」に再度向き合うことを決意。 ノラは「ラフミックスを携帯にいれ、犬の散歩をするときに聴いていた。そしたら、いつしか頭から離れなくなっていた。で、気づいたの。どの曲にも不思議な一貫した特色があるんじゃないかって。まるで神と悪魔と心と国と地球と私の間のどこかで起きている夢の中、熱病に うなされている感覚だった」と語った。 「たまたまそういうゾーンに入っていたのか、それともさまざまなセッションからその気になったのか、わからない。でも去年の私は、これまでで一番クリエイティヴな気分だった。」そう語るノラは今年に入り、ストリングスやハーモニーなどアルバムの最終仕上げにとりかかった。音楽の作り方に対する考え方を根底から変えることで、新しいインスピレーションの源をみつけ、数曲、共同執筆者を迎えているものもあるが、作詞作曲はすべてノラ自身の手で行った。また、収録されている11曲中、9曲のプロデュースもノラ本人が担当。その他の2曲(「アイム・アライヴ」、「ヘヴン・アバヴ」)に関しては、90年代からUSインディ・ロックを牽引し続けてきたウィルコのフロントマン、ジェフ・トゥイーディーがプロデュースを務め、また、ジェフはその2曲の作詞作曲もノラと共に行った。ジェフとはこれまでも、「#songofthemoment」などのプロジェクトでタッグを組んでいる。 アルバムの核となる部分に関しては、制作初期の段階で彼女と親交が深いドラマーのブライアン・ブレイドとのセッションで完成していたが、アルバムを通して固定のバンド・メンバーは置かず、ジョン・パティトゥッチ(b)、ネイト・スミス(ds)など、総勢20名以上の実力派アーティストが立ち代わり登場する。

Jazz/World

2016年の『デイ・ブレイクス』ぶりとなるフル・オリジナル・アルバムが2020年5月8日リリース。全体的には、前作同様ジャジーなノラを堪能することができる曲がメインだが、ピアノと共に歌い上げるバラードや、力強いブルース調の楽曲など、現在のノラのすべてを詰め込んだアルバム。 数曲、共同執筆者を迎えているものもあるが、作詞作曲はすべてノラ自身の手で行われている。また、プロデュースに関しても、収録されている11曲中、9曲をノラが担当。その他の2曲(「アイム・アライヴ」、「ヘヴン・アバヴ」)は、90年代からUSインディ・ロックを牽引し続けてきたウィルコのフロントマン、ジェフ・トゥイーディーがプロデュースを務め、また、ジェフはその2曲の作詞作曲もノラと共に行っている。 録音はこれまでノラの楽曲を数多く手掛けてきた名匠トム・シックや、グラミー賞の受賞経験もあるパトリック・ディレットなどが担当。各分野のトップランナーたちが集結し、作品を作りあげた。

Jazz/World

2016年の『デイ・ブレイクス』ぶりとなるフル・オリジナル・アルバムが2020年5月8日リリース。全体的には、前作同様ジャジーなノラを堪能することができる曲がメインだが、ピアノと共に歌い上げるバラードや、力強いブルース調の楽曲など、現在のノラのすべてを詰め込んだアルバム。 数曲、共同執筆者を迎えているものもあるが、作詞作曲はすべてノラ自身の手で行われている。また、プロデュースに関しても、収録されている11曲中、9曲をノラが担当。その他の2曲(「アイム・アライヴ」、「ヘヴン・アバヴ」)は、90年代からUSインディ・ロックを牽引し続けてきたウィルコのフロントマン、ジェフ・トゥイーディーがプロデュースを務め、また、ジェフはその2曲の作詞作曲もノラと共に行っている。 録音はこれまでノラの楽曲を数多く手掛けてきた名匠トム・シックや、グラミー賞の受賞経験もあるパトリック・ディレットなどが担当。各分野のトップランナーたちが集結し、作品を作りあげた。

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OTOTOYハイレゾ試聴会 vol.3 山本浩司 × 高橋健太郎〈KORG Nu 1で聴く現代ブルーノートの名盤セレクション〉開催決定

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山本浩司 × 高橋健太郎〈KORG Nu 1で聴く現代ブルーノートの名盤セレクション〉

インタヴュー

山本浩司 × 高橋健太郎〈KORG Nu 1で聴く現代ブルーノートの名盤セレクション〉

OTOTOYが主催するイベント〈OTOTOYハイレゾ試聴会〉の第3回が、2019年4月10日(水)に行われた。メインMCに音楽評論家 / オーディオ評論家である高橋健太郎、今回はゲストに『ステレオ・サウンド』誌などで健筆を振るうオーディオ評論家、山本浩司が…