| Title | Duration | Price | ||
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I LOVE HOW YOU LOVE ME -- PARIS SISTERS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:11 | |
| 2 |
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FOOLISH LITTLE GIRL -- THE SHIRELLES alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:18 | |
| 3 |
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BLAME IT ON THE BOSSA NOVA -- EYDIE GORME alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:34 | |
| 4 |
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ONE FINE DAY -- The Chiffons alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:12 | |
| 5 |
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WALK WITH ME -- NEIL SEDAKA alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:37 | |
| 6 |
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THE VERY THOUGHT OF YOU -- RICKY NELSON alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:56 | |
| 7 |
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WHISPERING -- NINO TEMPOAPRIL STEVENS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:27 | |
| 8 |
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TONIGHT YOU BELONG TO ME -- NANCY SINATRA alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:49 | |
| 9 |
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OH WHY -- THE TEDDY BEARS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:30 | |
| 10 |
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CHA-CHA CHARMING -- ELLIE GAYE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:16 | |
| 11 |
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DEEP PURPLE -- NINO TEMPOAPRIL STEVENS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:43 | |
| 12 |
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THE VISIT (SHE WAS HERE) -- THE CYRKLE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:18 | |
| 13 |
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LE FIACRE -- YVETTE GUILBERT alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:42 | |
| 14 |
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PENN BEACH BLUES -- JOE VENUTI'S BLUE FOUR alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:46 | |
| 15 |
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LIPSTICK ON YOUR COLLAR -- CONNIE FRANCIS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:19 | |
| 16 |
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IT HURTS TO SAY GOODBYE -- WALTER WANDERLEY alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:10 | |
| 17 |
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FLY ME TO THE MOON -- ASTRUD GILBERTO alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:20 | |
| 18 |
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THE JOKER -- セルジオ・メンデス&ブラジル’66 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:40 | |
| 19 |
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POUPEE DE CIRE POUPEE DE SON -- FRANCE GALL alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:35 | |
| 20 |
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LA POUPEE QUI FAIT NON -- ミッシェル・ポルナレフ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:15 | |
| 21 |
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WHITE RABBIT -- JEFFERSON AIRPLANE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:31 | |
| 22 |
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MONDAY, MONDAY -- THE MAMAS & THE PAPAS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:24 | |
| 23 |
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A WHITER SHADE OF PALE (MONO VERSION) -- PROCOL HARUM alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:08 | |
| 24 |
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A MAN AND A WOMAN -- FRANCIS LAI alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:38 | |
| 25 |
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THE CIRCLE GAME -- BUFFY SAINTE-MARIE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:53 | |
| 26 |
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YOU CAN’T HURRY LOVE -- シュープリームス alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:47 | |
| 27 |
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OPUS 17 (DON’T YOU WORRY ’BOUT ME) -- THE 4 SEASONS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:35 | |
| 28 |
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SEE YOU IN SEPTEMBER -- THE HAPPENINGS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:31 | |
| 29 |
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FOLLOW THE BOYS -- CONNIE FRANCIS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:44 | |
| 30 |
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YOU DON’T KNOW -- HELEN SHAPIRO alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:41 | |
| 31 |
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It Hurts To Be 16 -- ANDREA CARROLL alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:06 | |
| 32 |
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WHERE THE BOYS ARE -- CONNIE FRANCIS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:37 | |
| 33 |
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DANS LE MÊME WAGON -- MARJORIE NOËL alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:38 | |
| 34 |
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NON HO L’ETA’ -- GIGLIOLA CINQUETTI alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:19 | |
| 35 |
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FOOTSTEPS -- STEVE LAWRENCE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:12 | |
| 36 |
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WALK RIGHT BACK -- THE EVERLY BROTHERS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:19 | |
| 37 |
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L’AMORE HA I TUOI OCCHI -- BRUNO FILIPPINI alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:03 | |
| 38 |
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UN BUCO NELLA SABBIA -- Mina alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:24 | |
| 39 |
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THE SHADOW OF YOUR SMILE -- ASTRUD GILBERTO alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:30 | |
| 40 |
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SOMETHIN’ STUPID -- NANCY SINATRAFRANK SINATRA alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:41 | |
| 41 |
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THE END OF THE WORLD -- SKEETER DAVIS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:40 | |
| 42 |
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LOCK YOUR HEART AWAY -- SUSAN SINGER alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:49 | |
| 43 |
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ON THE STREET WHERE YOU LIVE -- JOHN MICHAEL KING alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:58 | |
| 44 |
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BABY MINE (FROM ”DUMBO”) -- BETTY NOYES alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:07 | |
| 45 |
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NO REPLY -- THE BEATLES alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:15 | |
| 46 |
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TELL ME WHY -- THE BEACH BOYS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:35 | |
| 47 |
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DEVIL IN HIS HEART -- THE DONAYS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:39 | |
| 48 |
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THIS BOY -- THE BEATLES alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:15 | |
| 49 |
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SCOTCH AND SODA -- THE KINGSTON TRIO alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:33 | |
| 50 |
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(I LOVE YOU) FOR SENTIMENTAL REASONS -- THE KING COLE TRIO alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:04 | |
| 51 |
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FOR YOUR LOVE -- PEACHES & HERB alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:38 | |
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LET IT BE ME -- THE EVERLY BROTHERS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:38 |
そのルーツを鮮やかに紐解いた「シティポップ、その先へ 」に続く第2弾が完成! 今回のターゲットは女性アーテイストに絞って、彼女たちがオマージュを捧げた楽曲を中心にその三角形(トライアングル)を形成するピースを埋めていく。
世界的ブームの渦中にあるシティポップ、その先に見える音楽はどこへ行くのか。
本盤は世界的なムーブメントとなったシティポップの源流となる「 はっぴいえんど/ティン・パン・アレー」周辺の女性シンガーの作品のルーツを掘り下げてみることを企図した。選ばせて頂いたのは、シリア・ポール、荒井(松任谷)由実、竹内まりやの3人。かつてシティポップ全盛期に大活躍し、オールディーズにオマージュした楽曲を披露していることや、うち二人が直球のオールディーズ・カバーを数多く発表していることを踏まえて、それらを意識しながら選曲を行った。
まず、前半は、大瀧詠一がプロデュースしたアルバム「夢で逢えたら」を皮切りにその原曲となったナンバーを中心に収録、中でもM-2は稀代の名曲「夢で逢えたら」誕生に大いなるヒントを与えた。後半部は我らがユーミンの音楽に影響を与えた楽曲をコンパイル、吉田美奈子や原田知世のカバーでも知られる「チャイニーズ・スープ」への直球1本なM-14、「ルージュの伝言」の世界観に寄与したM-15などが鎮座。また、「まちぶせ」などヒット提供曲へも言及、青春期を過ごした多感な頃から偉大なる歌姫となる道程を刻銘なライナーとともに解き明かす。
後半は、今や世界的にもシティポップの「歴史と殿堂」にその名を刻んだ竹内まりやを分析する。松本隆/林哲司コンビによる「セプテンバー」を着想する礎になったM-3、その後3連バラードの名曲を数多く残す彼女の作家性に大きく寄与したM-4にはじまり、カバー曲を数多く収録した2枚のアルバムからその原曲を中心に選曲した。特にビートルズ楽曲のおなじみカバーに対しては、彼らのオリジナルにこだわらず様々なバージョンも用意した。エンディングは、大滝詠一、山下達郎も愛聴した美しいメロディとハーモニーが身上のM-27で幕は閉じられる。
企画:山本誠一 選曲&監修:いしうらまさゆき
Digital Catalog
冬の静けさや温もりに寄り添うオールディーズの名曲を集めた、季節限定のレトロBGMコンピレーションです。 ベン・E. キングの永遠の名曲 「Stand By Me」、ルイ・アームストロングの心温まる 「What A Wonderful World」、そしてペトゥラ・クラークの都会的なポップス 「Downtown」 など、“冬に聴きたい洋楽”“オールディーズ名曲”“癒しのBGM” といった検索ワードに強い楽曲が揃っています。 さらに、ザ・トーケンズの「The Lion Sleeps Tonight」、フランス・ギャルの「Poupée De Cire, Poupée De Son」、ザ・ベンチャーズの「Diamond Head」など、明るさと切なさが同居する楽曲が並び、冬の散歩、夜のリラックスタイム、読書、カフェ時間、ドライブ など、さまざまなシーンに寄り添う一枚です。
独自選曲でお届けするベスト・コレクション・シリーズ! 人気アーティストの名曲・代表曲を独自選曲でコンパイルした“ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・ベスト・コレクション”より、エルヴィス・プレスリー、ポール・アンカと並ぶ“御三家”として日本でも大人気を博したニール・セダカの決定版が登場!当時の日本盤シングルAB面をリリース順に並べ、Vol.1とVol.2に分けて網羅した作品集の後編となるもので、全米ナンバーワンに輝いた「悲しき慕情」をはじめ、「すてきな16才」「悲しきクラウン」「不思議な国のアリス」、日本のファンに大人気の「二人の並木径」など、名曲満載の豪華な内容だ。
数ある彼女の主演映画から最高作が世界初の作品化! アメリカンポップスの女王にして、日本でも人気を博したコニー・フランシス。その天然色豊かな出で立ちが印象的な主演コメディ映画「渚のデイト」のサントラを配した名盤が初復刻。映画の主題歌となったM1は日本でもヒットを記録、ロマンチックなM4、自作のバラード曲M5と佳曲が並んだ。 ボーナス曲は同じく主演映画「ハートでキッス」から珠玉の6曲を収録、軽快なタイトル曲も素晴らしいが、3連バラードM14、ジャジーなM15,16も捨てがたい。アンコールとして山下達郎のカバーでも知られるM18を収録、これ以上ないエンディングとなった。
58年発表のこのデビュー・アルバムからカットされた「トム・ドゥリー」は翌年ナンバーワン・ヒットとなりその後のフォーク・ムーヴメントに大きな影響を与えた歴史的なアルバム。 このアルバムは、モダン・フォーク・コーラス・ブームを牽引した西海岸生まれのザ・キングストン・トリオの記念すべきデビュー・アナログ盤(1958年発売)の商品化。大ヒットとなった出世作「トム・ドゥーリー」が収録されている。
あの名曲が、そしてオリジナル曲が新たなる息吹きで誕生! 断言するなら今、イタリア語で聴くニール・セダカの味わいは別格。流麗なオーケストラを従えたボーカルは、言葉の壁を自由に跳躍し情感豊かに降り注ぐ。まさにオールディズの新しい扉を開くとはこの事だ。1966年のセダカのもう一つの顔、この「第二の故郷」というべきイタリアへの愛に包まれた至福の歌にふれると同時に、あの名曲やスタンダードが見事に昇華を遂げる様を再発見してほしい。 冒頭で見せる本作へのみなぎる自信、名曲「煙が目にしみる」のカバーにして胸を打つ極上のたたずまいの瞬間。続いてタイトル曲M-7、スタンダードのM-9,11も盤石だが、ナポリに関するM-3,M-8で見せる完璧なイタリアっ子ぶりがもうひとつの真骨頂。 ボーナス曲は、先に出た2枚のアルバム「イタリアーノ」「同 Vol.2」より珠玉の7曲を厳選収録。こちらも全曲イタリア語で、セダカ自身のヒット曲(M-15~18)のオリジナルを凌駕してしまうほどの至福の連続、加えてルイス・バカロフのM-14も必聴だ。
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
「砂に消えた涙」の歌姫ミーナとボサノヴァの邂逅、名曲揃いの67年作が復刻! 60年代にイタリアのテレビ番組でも人気を博したミーナ。番組を起点としたアルバムは3枚リリースされたが、中でも最終作として制作された本盤は随所に見せる「エスプレッソ仕込みのボサノヴァ感覚」が今日的視点に照らしても爽快な名盤だ。シコ・ブアルキ作のキュートなM-1で華やかに幕を開け、従来のファンを取り込む王道ポップスとロマンティックな楽曲群も満載。絶妙なバランスで配置された至高のボッサM-7,10は心軽やかに楽園へ誘ってくれる。 ボーナス曲は、番組からの同コンセプトアルバム「Studio Uno」「Studio Uno 66」からの5曲に加え、疾走感眩しいM-11をはじめ珠玉の計9曲を収録。イタリアを代表する歌手ミーナの多彩な魅力に触れた1枚だ。
極上のショービズ感覚で奏でるダイアナ・ロスの魅力、新境地を開いた隠れ名盤が復刻! アルバム1曲目からスウィンギーでご機嫌な幕開け。N.Y.ショービズ界の重鎮ロジャース&ハートの楽曲群とモータウン・サウンドの邂逅は、新たなシュープリームスの魅力を知らしめた。従来のソウル&ポップなテイストに彩られた多幸感あるナンバーが脇を締め、ジャジーなカバー曲を際立たせる。M-7,M-12など、スタンダード・ナンバーを料理する手さばき、M-9でのバカラック風情など、捨て曲なしのゴージャス&ラウンジ感覚を堪能できる本盤は、サバービア関連やジャズ方面でも語られるべき素晴らしき逸品だ。 ボーナス・トラックには、1965年の企画盤(シング・シリーズ)から全曲を収録。原曲のカントリー色をソウル・マナー溢れる別世界へと昇華、さらに若干14才のスティーヴィー・ワンダーが共作したM-22の浮遊感あふれる好アレンジも忘れがたい。
ヒット曲「そよ風にのって」が日本でもザ・ピーナッツ、伊東ゆかり、弘田三枝子、南沙織や竹内まりやなど数多くの女性歌手によってカヴァーされた忘れじのフレンチ・ポップス・シンガー、マージョリー・ノエルの初の本格的ベスト・アルバムが登場! 1960年代の中期~後期。欧州の若い女性シンガーたちの歌声が日本のポップス・ファンを虜にした時期があった。アイドル性を兼ね備えた20歳前後のキュートな彼女たちのレコードが次々と紹介されてラジオの音楽番組を席捲し、ブームを呼ぶことにもなった。中学や高校で習う英語とは違って馴染みのないフランス語やイタリア語、スペイン語で歌う彼女たちにはどこか夢想を含んだ憧れのようなものもあったように思う(筆者の経験による実感)。 フランスからはシルヴィ・バルタン、フランス・ギャル、シェイラ、シャンタル・ゴヤ、フランソワーズ・アルディ、アニー・フィリップ、シャンタル・ケリー。。。そしてもちろんマージョリー・ノエルも。イタリアからはジリオラ・チンクエッティやウィルマ・ゴイク、スペインからはマリソル等々。
ショービズ的な側面も極上!多幸感あふれるコパカバーナ(N.Y.)での名盤ライブが復刻。 ニューヨークの伝説のクラブ「コパカバーナ」で行われたシュープリームスのライブは従来のヒット曲に加え、様々な要素をを交えたソウル&ラウンジ感覚が極上だ。モータウン・サウンドとビッグ・バンドの美しき邂逅とダイアナ・ロスの存在感。M-2,7,10などでのジャジーなセンスからショーのクライマックスたるサム・クックメドレー(M-14)など、最後まで充実した内容で飽きさせない事この上ない。ディスク・ガイドやDJにも人気のボッサ・カバー(M-6)での芸達者ぶりなど、どこから切っても楽しめる本作は従来のR&Bやオールディーズという枠内はもちろん、サバービア関連やジャズ方面の文脈でも語られるべき素晴らしき逸品だ。(ボーナス・トラックとして同年発売のシングル盤から4曲を追加。)
人気アーティストの名曲・代表曲を独自選曲でコンパイルした“ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・ベスト・コレクション”より、エルヴィス・プレスリー、ポール・アンカと並ぶ“御三家”として日本でも大人気を博したニール・セダカの決定版が登場!当時の日本盤シングルAB面をリリース順に並べ、Vol.1とVol.2に分けて網羅した作品集の前編となるもので、我が国独自の大ヒット「恋の片道切符」をはじめ、「恋の日記」「おお!キャロル」「カレンダー・ガール」「恋の一番列車」など、人気曲が目白押しの豪華な内容だ。
ダイアナ・ロス&シュープリームスの原点、1962年の名作デビュー作が復刻! モータウン・レコード初のガールズ・グループ「シュープリームス」のデビューアルバム(1962年)は、スモーキー・ロビンソン、ラモント・ドジャーらも参加の安定の1枚。英8位を記録し、次作以降の飛躍への足がかりとなった記念すべき金字塔。多幸感あふれる王道ポップス「Let Me GO THE RIGHT WAY」などの楽曲群はもちろんだが、デビュー・シングル「I WANT A GUY」、チャートインを果たした「YOUR HEART BELONGS TO ME」、ア・カペラで始まる「Play A Sad Song」などのミディアム&スローの魅力も捨てがたい。Doo-Wop、モータウン・ソウルなど当時の流行を巧みに吸収したバランスの取れた1枚。本盤では、モノ・バージョンとステレオ・バージョンの聴き比べというお楽しみもオールデイズ・ファンには貴重だ。
ガールズ・グループ「シフォンズ」第2期黄金時代の最高傑作! 今回の復刻盤「Sweet Talkin Guy」は通算3枚目のアルバム。表題曲の大ヒットと共に彼女たちにとっては第2期黄金時代を迎えることになった作品でもある。シフォンズの軽快さ、華やかな可愛さは格別のもので、楽曲のキャッチーな作りもポップスとしては最上級。タイトル・チューンはイギリスでは1970年代に入ってリバイバル大ヒット(最高3位)も記録しており、珠玉のスタンダード・ナンバーとして君臨している。エンジェルズのNo.1ヒット「My Boyfriends Back」の軽快なカバーや、ボーナス・トラックとして収録された64年~67年のシングル盤5曲(アルバム未収録&A面ナンバー)もうれしい。
ナンシーの魅力を満載したTV番組『ムーヴィン・ウィズ・ナンシー』のサントラ! ナンシー・シナトラの通算6作目。67年12月11日にNBCテレビで放映されたスペシャル番組『ムーヴィン・ウィズ・ナンシー』のサウンドトラック・アルバムとしてリリースされたもので、日本で独自ヒットを記録したディーン・マーティンとのデュエット「初恋の並木道」や、おなじみリー・ヘイゼルウッドとのデュエット「ビロードのような朝」などの人気曲を満載した、60s洋楽ファンには見逃せない内容だ。ヴィジュアル面でも強いインパクトを持っていたナンシーの魅力をご堪能あれ。ボーナス2曲追加。
イーディ・ゴーメとトリオ・ロス・パンチョスの共演盤を2イン1収録! 1950年代から60年代にかけてのアメリカを代表する女性ポピュラー・シンガーのひとり、イーディ・ゴーメが、歴史あるラテン・グループのトリオ・ロス・パンチョスと共演したラテン・アルバムの決定版『アモール』(64年)とその続編『モア・アモール』(65年)を2イン1収録した豪華な作品集! 情熱的で、ときに哀愁たっぷりのラテン・ナンバーの数々を、イーディは堂々としたヴォーカルで披露しており、その完成度の高さに圧倒されること必至だ。
カンツォーネ界のアイドルとして大人気を博したジリオラ・チンクェッティのデビュー盤! “オーラ”の愛称で親しまれ、60年代の日本にカンツォーネ・ブームを巻き起こしたアイドル・シンガー、ジリオラ・チンクェッティの記念すべきファースト・アルバム(64年)。当時まだ16歳ながらサン・レモ音楽祭で優勝した「夢見る想い」は、我が国の各ヒット・パレード番組で軒並み1位を記録し、若くて可愛らしくて美人、しかも声も魅力的とあって、男性ファンのハートをたちまち鷲掴みにした。66年の世界的ヒット「愛は限りなく」を含むボーナス5曲を追加した決定版。
兄弟デュオの原点であるトラディショナル・ソングをカヴァーした名作! 58年暮れにリリースされたエヴァリー・ブラザーズのセカンド・アルバムは、父親から教わったトラディショナル・ソングのカヴァー集で、兄弟デュオの原点を知ることができる興味深い内容。2013年には、ノラ・ジョーンズとビリー・ジョー・アームストロング(グリーン・デイ)が本盤を丸ごとカヴァーしたデュエット・アルバムを発表するなど、現代の音楽シーンにも影響を与え続けている名作に、ヒット・シングル「バード・ドッグ」「愛をささげて」をボーナス追加。
エヴァリー・ブラザーズの記念すべきファースト・アルバムが復刻! ビートルズやサイモン&ガーファンクルにも多大な影響を与えたポップ・カントリー・デュオの最高峰、エヴァリー・ブラザーズの記念すべきファースト・アルバム(58年)。全米大ヒット「バイ・バイ・ラヴ」「起きろよスージー」をフィーチャーしているほか、ロックンロールの有名曲を得意のロッキン・カントリー・チューンにアレンジして披露している名盤だ。ボーナス・トラックにはロイ・オービソン作「クローデット」と傑作バラード「夢を見るだけ」を収録。
アメリカン・ポップスの女王コニー・フランシス、その魅力を詰め込んだ究極のシングル・コレクション第3集! 人気、実力ともにアメリカン・ポップスの女王として君臨したコニー・フランシスは、我が国のポップス黄金時代においても大きな役割を果たした。本コレクションは、1958年から65年にかけて日本で発売されたドーナツ盤のなかから、ヒット曲の数々を3集にわたって網羅した決定版。ときに華やかで、ときにしっとりとした彼女の歌世界を、心ゆくまで味わってください。
アメリカン・ポップスの女王コニー・フランシス、その魅力を詰め込んだ究極のシングル・コレクション第2集! 人気、実力ともにアメリカン・ポップスの女王として君臨したコニー・フランシスは、我が国のポップス黄金時代においても大きな役割を果たした。本コレクションは、1958年から65年にかけて日本で発売されたドーナツ盤のなかから、ヒット曲の数々を3集にわたって網羅した決定版。ときに華やかで、ときにしっとりとした彼女の歌世界を、心ゆくまで味わってください。
アメリカン・ポップスの女王コニー・フランシス、その魅力を詰め込んだ究極のシングル・コレクション! 人気、実力ともにアメリカン・ポップスの女王として君臨したコニー・フランシスは、我が国のポップス黄金時代においても大きな役割を果たした。本コレクションは、1958年から65年にかけて日本で発売されたドーナツ盤のなかから、ヒット曲の数々を3集にわたって網羅した決定版。ときに華やかで、ときにしっとりとした彼女の歌世界を、心ゆくまで味わってください。
ガール・グループの最高峰スプリームズがリヴァプール・サウンドを歌う! ブリティッシュ・インヴェイジョンの大波が押し寄せた64年のアメリカで大ヒットを連発したモータウン・ガール・グループの最高峰スプリームズ。その第3弾アルバムは、ビートルズ、ジェリー&ザ・ペースメーカーズ、ピーター&ゴードン、デイヴ・クラーク・ファイヴといった英国勢の楽曲を果敢にカヴァーした意欲的な内容で、単なる企画物に終わらない実績も残した。活きのよいビート・ナンバーと、甘く品のよいヴォーカル&ハーモニーとのレアな化学反応を楽しんでほしい。
カントリー・ヒットの数々を情感こめて歌い上げるナンシー嬢が魅力的な名盤! ナッシュヴィルで録音されたナンシー・シナトラの5作目(67年)。現地の素晴らしいミュージシャンをバックに、ビル・アンダーソン、ジョージ・ジョーンズ、エディ・アーノルド、ドン・ギブソン、スキーター・デイヴィスらのカントリー・ヒットを情感こめて歌い上げるナンシー嬢がとても魅力的で、ポップ・カントリーの隠れた逸品といえる一枚だ。さらにプロデューサーのリー・ヘイゼルウッドとデュエットしたヒット曲「ジャクソン」もフィーチャー。シングル4曲を追加。
偉大なポップ・デュオ、エヴァリー・ブラザーズの魅力を満載した名作! アメリカを代表するポップ・カントリー・デュオとしてビートルズやサイモン&ガーファンクルにも多大な影響を与えたエヴァリー・ブラザーズ。ワーナー時代の名作アルバムとなる本盤(65年)では、ヒット・シングル「ザ・フェリス・ホイール」「ゴーン・ゴーン・ゴーン」をはじめ、最高のナッシュヴィル・サウンドを味わうことができる。ボーナス・トラックにはバリー・マン&シンシア・ワイル作「ラヴ・ハー」などシングル3曲を収録。
モータウンきっての人気ガール・グループがサム・クックの名曲を歌い上げる! 不世出のソウル・シンガー、サム・クックの死後、たくさんの追悼作が制作されたが、本盤もそのひとつで、65年4月にリリースされた。すべてクックの有名ナンバーで、モータウンきっての人気グループであるスプリームズらしく、R&Bチャートで5位をマーク。クックの中道路線に心を掴まれていた黒人大人層に向けて、スプリームズの柔軟性と高い洗練度を示す作りになっている。ボーナス・トラックには、唯一のライヴ盤『スプリームズ・アット・ザ・コパ』より珠玉のクック・メドレーを!
聖なる夜にコニーが心を込めて歌う、珠玉のクリスマス・ソング集 アメリカン・ポップス黄金期を代表する女性シンガー、コニー・フランシスが59年のウィンター・シーズンに発表した、初めてのクリスマス・アルバム。ロンドンのアビイ・ロード・スタジオで録音された優雅で美しいストリングス・サウンドを従え、珠玉のクリスマス・ソングや賛美歌を、コニーが心を込めて歌い上げている。61年のヒット「ベイビーズ・ファースト・クリスマス」を特別収録。
ポップ・カントリーの歌姫による珠玉のスタンダード集! 「エンド・オブ・ザ・ワールド」の世界的ヒットで知られるポップ・カントリーの歌姫スキーター・デイヴィスが、その麗しい歌声でアメリカン・スタンダードの数々をカヴァーした珠玉のヴォーカル・アルバム(65年)。「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」「スマイル」といった名曲が、飾り気のないスタイルで丁寧に仕上げられている。全米ヒット「ゴナ・ゲット・アロング・ウィズアウト・ユー・ナウ」を追加。
ニール・セダカの初期ヒット・ナンバーを詰め込んだベスト・コレクション! 「恋の日記」「オー!キャロル」「カレンダー・ガール」「小さい悪魔」ほか、ニール・セダカをスターダムに押し上げた初期ヒット・ナンバーの数々を詰め込んだ、最高のベスト・コレクション(61年発売)。もちろん、「恋の片道切符」「恋の一番列車」といった日本独自ヒットも収録されている。さらにボーナス・トラックとして、コニー・フランシスへの提供曲「間抜けなキューピット」など3曲を追加。
なつかしのドーナツ盤コレクション3 清純な乙女心の憧れを唄い上げた名曲「なみだの16才」を含む、アンドレア・キャロルのシングル・コレクション! とってもキュートなルックスのティーンエイジ・アイドル・シンガー、アンドレア・キャロルのヒット曲「なみだの16才」は、我が国では竹内まりやもカヴァーしたアメリカン・ポップス黄金期の逸品。その曲をはじめ、61年から65年にかけての貴重なシングル楽曲をまとめたのが本CDだ。60年代ガール・ポップの王道を行く珠玉の作品群をご堪能あれ。
「恋のブルー・アイズ」「悲しきあしおと」を含むスティーヴ・ローレンスの傑作集! イーディ・ゴーメとのおしどり夫婦デュオとしても活躍したスティーヴ・ローレンスがABCパラマウントに吹き込んだ傑作集(61年リリース)。「恋のブルー・アイズ」「悲しきあしおと」に代表されるアメリカン・ポップスからスタンダードまでを見事に歌い上げている。「ゴー・アウェイ・リトル・ガール」やスティーヴ&イーディ名義の貴重なヒットなどをボーナス収録。
63年全米ナンバー・ワンに輝いた「ヒーズ・ソー・ファイン」を含む 人気、成功を掴んだ60年代を代表するガールズ・グループ定番のアルバム 63年全米ナンバー・ワンに輝いたデビュー曲「ヒーズ・ソー・ファイン」。ロナルド・マックのペンによるこの曲で人気、成功を掴んだ彼女達はもともと3人組からスタート。その後シルヴィア・ピーターソンが加わり4人組となった。作品は「ライオンは寝ている」で有名なトーケンズがプロデュース、ローリー・レコードから発売、タイトなハーモニー、ポップな楽曲が受け大ヒット、百万枚以上売ってゴールドディスクを獲得した。 またこの曲は1970年、ジョージ・ハリスンの「マイ・スウィート・ロード」が盗作されたものであるということでシフォンズ側は著作権侵害を主張して訴えを起こしたことでも当時有名なニュースとなった。最終的に判決で判事はハリスンが既存の曲をそうとは意識しないままに盗用したものと認定、ハリスン側の敗訴となった。 次のヒットは直ぐだった。先のヒットが2月、次のヒットは同年6月。ジェリー・ゴフィンとキャロル・キングが作詞作曲した「One Fine Day」が全米5位まで登ったのだ。いかに彼女らの勢いが凄かったか簡単に判断できる。 本CDは彼女達の最大のヒット曲を含んだデビュー・アルバムであって60年代を代表するガールズ・グループが作った最上のアルバムだ。 ボーナス・トラックにはアルバムに入ってなかったヒット曲をプラスした文句なしの作品となっている。
ヴォーカル・グループ/コーラス・グループによる、1950年代中盤から60年代初頭までのドゥーワップ、ソウルなどの名曲の数々・・・プラターズ、シュレルズ、ドリフターズ、コースターズ、シュープリームスなどビッグ・アーティスト達の大ヒット曲から、一作の大ヒットで消えて行った伝説のアーティストによる隠れた名曲まで、ポップス史に燦然と輝く名曲34曲をオリジナル音源で収録。
夜空にきらめくシティポップの礎となった、旧来の音源に光を当てるシリーズ。 ついに最終楽章が完成! 眩い光の中、燦然と輝くシティポップ。世界を圧巻し、もはや定番となったその音楽性の礎になった旧来の音源たち。好評だった前作・前々作が体系的に掘り下げたものだったとすれば、今回は五目味的により広範囲に迫ることができた。 冒頭、松任谷正隆、横山剣を虜にしたM1で物語は壮大かつ.異国情緒あふれる音に始まり、坂本龍一と大貫妙子に影響を与えたM2を経て、展開はワールドワイドに進む。山下達郎がカバーした曲のタイトルはそもそもM7だった。杉真理の「恋のかけひき」の歌詞に登場するクリフ・リチャードのヒット曲とおぼしきM10、その師匠たる大瀧詠一作の「風立ちぬ」を彷彿させるM11と続く。 後半部はそのバンド名の由来になったM14を皮切りに、南佳孝・稲垣潤一らにも言及、松任谷由実のラテン感覚の拠りどころの1つとなったM18、村田和人に捧げる20,21で終幕を迎える。ボーナス曲では、ブレッド&バターがカバーしたM22の他、縦横無尽に角松敏生にも触れ、竹内まりやがらみの曲も2曲収録することができた。
60年代のグッドミュージックをこだわりの紙ジャケで復刻してきたオールデイズ・レコードのタイトルから毎月テーマを決めて膨大なカタログを掘り起こすアルバム・ガイドブック・シリーズのポップス編12弾。 フランスが誇る国際派アイドル、フランス・ギャル。ニューオリンズ発の黒人ガールズ・トリオ、ディキシー・カップス。60年代オーストラリアNo.1アイドル、リトル・パティ。そして、デビュー作がガールズグループ・マニア垂涎のプレミアアイテムとなったザ・ケーキまで。多彩な女性たちの華やかな歌声を存分にお楽しみください。
雪が舞う真冬の夜、ラジオから流れる懐かしいメロディに心がほどける──そんな情景を描いた、ティーンポップ&オールディーズの名曲集。 失恋、片思い、青春のきらめき──1950~60年代のティーンエイジャーたちが抱いた感情が、今もなお色褪せずに響き渡ります。 このアルバムは、雪の日のドライブ、こたつでの読書時間、ホットココア片手の夜更けなど、心を温めたい瞬間に最適。 「カラーに口紅」「バーバラ・アン」「涙のくちづけ」など、懐かしの洋楽・冬に聴きたい曲・ティーンポップ・ラヴソング・オールディーズ名曲としても検索されやすい選曲です。 真冬のジュークボックスが奏でるのは、遠い記憶と恋の余韻に包まれた、あたたかな音楽の時間。 雪の夜に、心の奥にそっと灯るメロディをお届けします。
いつでも側には、CSN&Yがいた。その類まれなサウンドを徹底研究! はっぴいえんどからバッファロー・スプリングフィールド、ついにたどり着いた先は、CSN&Yだった。その影響下と各メンバーの織りなす音色を多角的に分析する。 冒頭を飾るのは、デヴィッド・クロスビーのルーツだ。ジェファーソン・エアプレインの好カヴァーM-2、CSNの「グウィニヴィア」を彷彿させるM-7を収録。続いて登場のスティーヴン・スティルスの項は、アル・クーパー、クリーム、ボブ・ディラン、ビートルズとビッグネームが続々と舞台に上がる。 3番目に選ばれた男は、グラハム・ナッシュ。バディー・ホリーのM-18、「マラケッシュ急行」さながらのスピード感のM-20を選曲。最後は、真打ちニール・ヤングが登場。後に自身のアルバムでもカヴァーしたM-23、バッファロー・スプリングフィールドでリードをつとめた自作のM-25を収録した。
『渚のメモリー・レーン』は、1950~60年代の甘く切ない青春ポップスと、陽気なツイスト・ナンバーを集めた、懐かしさと高揚感が交差するオールディーズ・アルバムです。 渚を歩きながら、ラジオから流れてきた恋の歌やダンスチューンに耳を傾ける——そんな情景を思い描きながら、青春時代の記憶を音楽で辿る一枚です。 代表曲のひとつ、ザ・ロネッツの「ビー・マイ・ベイビー」は、恋の始まりのときめきを永遠に封じ込めたガールズポップの金字塔。夕暮れの海辺で聴けば、心が甘く揺れます。 チャビー・チェッカーの「レッツ・ツイスト・アゲイン」は、ツイスト・ブームを牽引したダンスアンセム。友人たちと集まる夏のパーティーにぴったりです。 そして、ペトゥラ・クラークの「恋のダウンタウン」は、都会の喧騒と恋の孤独を描いた名曲で、夜のドライブや街歩きに寄り添ってくれる、夏に聴きたい、夏歌アルバムです。 このアルバムは、「懐かしの洋楽」「ツイストで踊れる曲」「青春ポップス」「海辺で聴きたい音楽」「1950~60年代の名曲」など、検索にも強いキーワードを網羅しながら、世代を超えて楽しめるサマー・クラシックス集となっています。
シリーズ第二弾は、とっておきのカフェでの夏の日のデートを演出したスペシャル・メニューで登場!! いつの時代も、ヒップスターたちにとっての特別な場所、隠れ家カフェ。そこには魅力的なメニューの数々だけでなく、時代を超えて愛され続けるグッド・オールド・ミュージックとの出会いが待っている。 架空のカフェ「CAFE BOHEMIAN」に流れる音楽を想定し、1940年代~1960年代のロックンロール、ロカビリー、ドゥー・ワップ、R&B、ジャズ、ソウル・・・など幅広いジャンルから選曲。それらは思わずオーダーしたくなるようなドリンクやフード類をテーマにしたヴィンテージ・サウンドのみに厳選され、究極のカフェ・ミュージック・シリーズとして生まれ変わった。 シリーズ第二弾は、コーヒーをテーマにした楽曲たちに加え、アイスクリームのようにスウィートでクールなロカビリー、ソーダのようにポップにはじけるロックンロールから、メキシカン・フレーバー漂うホットでスパイスの効いたラテンまで、夏にピッタリのスペシャルなメニューをラインナップ。さらにはユニークでエキゾチックな「CAFE BOHEMIAN」でのノスタルジックなデートを演出した、本シリーズのスピンオフ作品が早くも完成!夏のデートを彩る、甘くてスパイシーなコンピレーションアルバムの登場だ!
若き日のあふれ出す才能、究極のソングブックが完成。 ブライアン作&フォロワーズ&影響を受けた楽曲を一同に収録! ブライアン・ウィルソンのソングブックと言えば、弊社よりが既出(ODR6962-63)であるが、1曲も重複ない形で豊穣なる彼の頭脳を再構築してみた。ブライアンの作品とそのフォロワー達に光を当てただけでなく、彼に影響を与えたであろう楽曲までを多面的に取り上げてみた。 ジャン&デイーンのM1に始まり、ブライアン作が続く冒頭部、ビーチ・ボーイズの良曲カバー2曲をはさみ、盟友ゲイリー・アッシャーに辿りつく。ヴァン・ダイク・パークスのM11、サジタリアスのM12、ブルース&テリーのM13とオールスター・キャストの登場。 中盤、ブライアンのフォロワー達が立ち並び、切ないM17を筆頭にイアン・マシューズも在籍した隠れ名曲M18と良作が続いた。フイラデルフィア・ソウルとの親和性を語ったM19.20、ビーチ・ボーイズに影響を受けた数多くのグループからイエローバルーン、サンレイズをピックアップし、物語は有終の美へと向かう。 エンディングは真打ちビーチ・ボーイズの名曲M24が登場、M25ではニック・デカロの華麗な弦のもと、大御所アンディがリンカーン・マイヨーガのピアノをしたがえて、その美声を唸らせる。M26では再びジャン&デイーンに再び舞い戻り初弾へとつなぐ。 (本作はブライアン自身の作品ではございません。) 企画/選曲:山本誠一 監修&解説:丸芽志悟 (Fine Vacation Company)
「My Girl」「Ain’t No Mountain High Enough」などの名曲を支えたモータウンの伝説的ベーシスト、ジェームス・ジェマーソン。彼の魅惑的なグルーヴの秘密に迫る。 ジェームス・ジェマーソン──その一本の指が、ポピュラー音楽の歴史を変えた。 モータウン・サウンドの中核を支えた伝説のベーシスト、ジェマーソンの名前を知らなくても、彼のベースラインにはきっと聴き覚えがあるはず。「My Girl」「Ain’t No Mountain High Enough」など、彼が参加したヒット曲は数知れず。そのうねるような低音は、無意識のうちにリスナーをグルーヴへと引き込んでいきます。 彼の演奏は、ただの伴奏ではなく、ベースという楽器に“語らせる”ことを教えてくれました。独自の奏法「The Hook」で人差し指一本から生まれるあのニュアンス、そして彼の愛器“ザ・ファンク・マシン”から響く重厚なトーンは、まさにモータウンの魂そのもの。 残念ながら、生前はその功績があまり知られていませんでしたが、死後は映画『Standing in the Shadows of Motown』をきっかけに再評価が進み、今やポール・マッカートニーやジャコ・パストリアスらが「ヒーロー」と語る存在に。 ジェマーソンは、ベースを音楽の中心に押し上げた真の革新者。彼の演奏に耳を澄ませば、聴き慣れた名曲の奥に、まったく新しい景色が広がってくるはずです。
"「Melody of the Past, Rhythm of the Heart 時代を超えたオールディーズ」は、1950~70年代の洋楽黄金期から、心に残るメロディとリズムを厳選したノスタルジック・セレクションです。 「オー・プリティ・ウーマン」Roy Orbisonの印象的なギターリフと情熱的な歌声、そして「ラストダンスは私に」The Driftersのスウィートなハーモニーが、聴く人の心に優しく寄り添います。 このアルバムは、夜のひとときにワインを片手に聴く時間や、懐かしい写真をめくる休日の午後、大切な人とのドライブにもぴったり。 「懐かしの洋楽」「オールディーズ名曲」「心に響くラブソング」「レトロポップ」「癒しの音楽」などの検索ワードで探している方におすすめの一枚です。"
"音楽とともに旅するような感覚を味わえる、世界の名曲を集めたアルバム。 「CLASSIC OLDIES JOURNEY ~音楽で旅する時代~」は、時代を超えて愛される楽曲を通じて、異国の風景や文化を感じられるコレクションです。海辺の遊歩道を歩く情景が浮かぶ「渚のボードウォーク」、広大な大地を駆け抜ける旅の気分を味わえる「ルート66」、そしてラテンの情熱を感じさせる「ベサメ・ムーチョ」など、どの曲も異国の雰囲気を呼び覚まします。 ドライブしながら旅の気分を盛り上げたいときに。海辺で波の音とともに、ゆったりとした時間を楽しむひとときに。そして、世界の音楽に包まれながら心の旅を楽しみたいときに。このアルバムが時代と国境を超えたメロディーを届けます。"
60年代のロックンロールと若者文化を象徴する「Twist & Shout」名曲が生んだ数々のカバーを徹底深掘り! 60年代の若者文化を象徴する名曲「Twist & Shout」 「Twist & Shout」は、1960年代のロックンロールと若者文化を象徴する一曲。ビートルズのキャリアにおいても重要な存在で、ジョン・レノンの熱いボーカルとバンドのエネルギッシュな演奏は、今なお多くの人々に愛され続けています。自由や反抗精神を体現するこの曲の成功は、ロックの黄金時代の幕開けとなりました。 もともとは1962年にR&Bグループのトップ・ノーツが最初に録音。しかし、ビートルズが1963年にカバーし、デビュー・アルバム『Please Please Me』に収録したことで世界的ヒットとなりました。特に、ジョン・レノンがシャウトするように歌い、声がかすれていく様子は、スタジオの緊張感と勢いをリアルに伝えています。 その後、多くのアーティストによってカバーされ、音楽史に残る名曲となった「Twist & Shout」。ポップやロックにも大きな影響を与え、時代を超えて響き続けています。
「GROOVY TUNES 踊りたくなるスタンダードオールディーズ」は、1960年代のポップカルチャーを象徴する楽曲を集めたアルバムです。収録曲の中でも特におすすめなのが、「ツイスト・アンド・シャウト」、「ダンス天国」、そして「ヘイ・ポーラ」です。「ツイスト・アンド・シャウト」は、エネルギッシュなリズムでダンスフロアを盛り上げる一曲。友人とのパーティや気分を上げたいときにぴったりです。「ダンス天国」は、アップテンポなリズムが特徴で、ダンスパーティの定番曲。エネルギーを感じたいときに最適です。「ヘイ・ポーラ」は、甘いメロディとロマンティックな歌詞が魅力で、恋人とのドライブやリラックスした夜におすすめです。このアルバムは、1960年代の懐かしい雰囲気を楽しみながら、ダンスやリラックスした時間を過ごすのに最適です。
1.女心の心情を歌った失恋ラブソング 2.恋が終わっている女性の悲しみの歌 3.ゴミ分別に携わる方々の事を思って 4.女性グループの歌とダンスをイメージ 5.実は宇宙とつながってたらなぁ 6.営業マンが自分の夢を思い出し走り出す 7.最後のサヨナラ聴こえないふりをする 8.秋の日の夕ぐれを表現 9.突然自ら命を絶ってしまった恋人に会いたい 10.初恋の男性への思い 11.孫との幸せな時間が長く続いてと願う 12.離れて暮らした片親の老いて行く姿を思って 13.大切な人との別れから前を向こうとする女性 14.女性の切ない恋の曲 15.漁師が厳しい海での様子を歌い上げる 16.人生の旅は老いても二人で大きな夢を見つけたい
**「#青春ロックンロール!」**は、ロックンロール黄金時代の熱狂と輝きを再現したアルバムです。この作品には、エネルギッシュでダンスフロアに溢れる歓喜を届ける楽曲が詰め込まれています。チャック・ベリーの「ジョニー・B. グッド」はギターリフが際立つロックンロールの象徴的な楽曲であり、青春の衝動を完璧に捉えています。エルヴィス・プレスリーの「ハートブレイク・ホテル」は深い感情が込められた一曲で、ロマンティックな夜にも最適です。そして、「ツイスト・アンド・シャウト」はその名の通り、誰もが踊りたくなる力強いエネルギーを持った楽曲です。 このアルバムは、ドライブでの盛り上げ役やパーティーの主役、または懐かしい時間を楽しむためにぴったりです。「ロックンロールの名曲」「青春」「ダンスミュージック」「パーティーでのおすすめ楽曲」といったキーワードを求める音楽ファンに響く一枚となるでしょう。**「#青春ロックンロール!」**は、音楽の持つ力を通して、時代を超えた楽しさを提供する一枚です。
**「Beach & Summer & Oldies Music 真夏のオールディーズセレクション」**は、真夏の太陽とビーチの風景、そして青春時代の思い出を呼び起こす楽曲を集めたアルバムです。 ザ・ビーチ・ボーイズの「サーフィン U.S.A.」は、夏のエネルギーを体現するビーチアンセムで、波の音に乗ってドライブやビーチパーティーをより一層盛り上げます。さらに、「ロコ・モーション」のキャッチーなメロディとリズミカルなビートは、友人たちと踊りながら楽しむのにぴったりです。また、ザ・ママス&ザ・パパスの「夢のカリフォルニア」は、夏の夕暮れ時に聞きたくなるノスタルジックな一曲で、心に特別な感動を呼び覚まします。 このアルバムは、「ビーチミュージック」「夏の定番ソング」「ノスタルジックオールディーズ」「ドライブに最適な音楽」といったニーズに応える内容となっており、夏のあらゆる瞬間を特別なものに彩ってくれるでしょう。
深夜バラエティの愛すべき♡なキャラクターを際立たせるポジティブストレンジな音楽集 ズレてるけど愛らしい。怖いけどお茶目。変わった人紹介シーンで「ちょっと変」を誰も傷つかない絶妙のさじ加減で演出します!
深夜バラエティの愛すべき♡なキャラクターを際立たせるポジティブストレンジな音楽集 ズレてるけど愛らしい。怖いけどお茶目。変わった人紹介シーンで「ちょっと変」を誰も傷つかない絶妙のさじ加減で演出します!
映画『名もなき者 / A COMPLETE UNKNOWN』とともに、1961年へタイムスリップ! ギターの音色が街角に響き、煙草の煙とコーヒーの香りが満ちるニューヨークの夜。 デイヴ・ヴァン・ロンクの渋いブルース、ピーター・ポール&マリーの美しいハーモニー、そしてジョーン・バエズの透き通る歌声が、ヴィレッジのカフェからこぼれ出す。 1961年、ボブ・ディランが現れ、フォークシーンは新たな時代へと突入した。 革命の予感が満ちた1961年のあの瞬間へ、一緒に音楽の旅に出かけませんか? フォークソングが街角から響き、煙草の煙とコーヒーの香りが漂うニューヨークの夜。デイヴ・ヴァン・ロンクの渋い歌声、ピーター・ポール&マリーの力強いハーモニー、ジョーン・バエズの透き通る歌声が、カフェの扉の向こうから聞こえてくる。 この年、ボブ・ディランがグリニッジ・ヴィレッジに現れ、音楽、芸術、ボヘミアン文化が交差する場所は、さらなる熱気と新たなムーブメントを生み出していきました。フォークシーンが大きな変革を迎えた、まさに歴史的な一年。 そんな1961年へ、あなたもタイムスリップしてみませんか? (*本作品は映画のサントラではございません。)
昭和から平成にかけて愛され続ける名曲を集めた究極のクラシックヒッツアルバムが登場! シルヴィ・ヴァルタンの「あなたのとりこ」やボビー・ヴィントンの「ミスター・ロンリー」、アンディ・ウィリアムスの「慕情」、ザ・アニマルズの「朝日のあたる家」、スコット・マッケンジーの「花のサンフランシスコ」など、懐かしのヒットソングが満載です。 これらの楽曲は、レトロ音楽やジャズ、インストゥルメンタルのファンにとって一生聴ける価値があります。自宅でリラックスしながら、心に響くメロディーをお楽しみください。 #名曲 #クラシック音楽 #レトロ #ジャズ #インストゥルメンタル
話題のイケメン実業家・アスリートの藤光謙司が選曲! 「走る」ためのランニングミュージック・アルバムを配信リリース! 世界陸上銅メダリストを経て現役を引退し、現在は実業家としても活動するイケメンアスリート”藤光謙司”が実際のランニング・トレーニング時に聴いていた楽曲を厳選レクトしたアルバムは、ランニング・トレーニングにおいても基本になる、ウォームアップ・ペースアップ・クールダウンを一つのコンピレーションに構成し、ビギナーから現役のアスリート・ランナーをサポートするランニングミュージック集。ビルボード洋楽ヒット曲のカバーなど全15曲。 最高のランニングライフへと導いてくれます!
Digital Catalog
冬の静けさや温もりに寄り添うオールディーズの名曲を集めた、季節限定のレトロBGMコンピレーションです。 ベン・E. キングの永遠の名曲 「Stand By Me」、ルイ・アームストロングの心温まる 「What A Wonderful World」、そしてペトゥラ・クラークの都会的なポップス 「Downtown」 など、“冬に聴きたい洋楽”“オールディーズ名曲”“癒しのBGM” といった検索ワードに強い楽曲が揃っています。 さらに、ザ・トーケンズの「The Lion Sleeps Tonight」、フランス・ギャルの「Poupée De Cire, Poupée De Son」、ザ・ベンチャーズの「Diamond Head」など、明るさと切なさが同居する楽曲が並び、冬の散歩、夜のリラックスタイム、読書、カフェ時間、ドライブ など、さまざまなシーンに寄り添う一枚です。
独自選曲でお届けするベスト・コレクション・シリーズ! 人気アーティストの名曲・代表曲を独自選曲でコンパイルした“ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・ベスト・コレクション”より、エルヴィス・プレスリー、ポール・アンカと並ぶ“御三家”として日本でも大人気を博したニール・セダカの決定版が登場!当時の日本盤シングルAB面をリリース順に並べ、Vol.1とVol.2に分けて網羅した作品集の後編となるもので、全米ナンバーワンに輝いた「悲しき慕情」をはじめ、「すてきな16才」「悲しきクラウン」「不思議な国のアリス」、日本のファンに大人気の「二人の並木径」など、名曲満載の豪華な内容だ。
数ある彼女の主演映画から最高作が世界初の作品化! アメリカンポップスの女王にして、日本でも人気を博したコニー・フランシス。その天然色豊かな出で立ちが印象的な主演コメディ映画「渚のデイト」のサントラを配した名盤が初復刻。映画の主題歌となったM1は日本でもヒットを記録、ロマンチックなM4、自作のバラード曲M5と佳曲が並んだ。 ボーナス曲は同じく主演映画「ハートでキッス」から珠玉の6曲を収録、軽快なタイトル曲も素晴らしいが、3連バラードM14、ジャジーなM15,16も捨てがたい。アンコールとして山下達郎のカバーでも知られるM18を収録、これ以上ないエンディングとなった。
58年発表のこのデビュー・アルバムからカットされた「トム・ドゥリー」は翌年ナンバーワン・ヒットとなりその後のフォーク・ムーヴメントに大きな影響を与えた歴史的なアルバム。 このアルバムは、モダン・フォーク・コーラス・ブームを牽引した西海岸生まれのザ・キングストン・トリオの記念すべきデビュー・アナログ盤(1958年発売)の商品化。大ヒットとなった出世作「トム・ドゥーリー」が収録されている。
あの名曲が、そしてオリジナル曲が新たなる息吹きで誕生! 断言するなら今、イタリア語で聴くニール・セダカの味わいは別格。流麗なオーケストラを従えたボーカルは、言葉の壁を自由に跳躍し情感豊かに降り注ぐ。まさにオールディズの新しい扉を開くとはこの事だ。1966年のセダカのもう一つの顔、この「第二の故郷」というべきイタリアへの愛に包まれた至福の歌にふれると同時に、あの名曲やスタンダードが見事に昇華を遂げる様を再発見してほしい。 冒頭で見せる本作へのみなぎる自信、名曲「煙が目にしみる」のカバーにして胸を打つ極上のたたずまいの瞬間。続いてタイトル曲M-7、スタンダードのM-9,11も盤石だが、ナポリに関するM-3,M-8で見せる完璧なイタリアっ子ぶりがもうひとつの真骨頂。 ボーナス曲は、先に出た2枚のアルバム「イタリアーノ」「同 Vol.2」より珠玉の7曲を厳選収録。こちらも全曲イタリア語で、セダカ自身のヒット曲(M-15~18)のオリジナルを凌駕してしまうほどの至福の連続、加えてルイス・バカロフのM-14も必聴だ。
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
「砂に消えた涙」の歌姫ミーナとボサノヴァの邂逅、名曲揃いの67年作が復刻! 60年代にイタリアのテレビ番組でも人気を博したミーナ。番組を起点としたアルバムは3枚リリースされたが、中でも最終作として制作された本盤は随所に見せる「エスプレッソ仕込みのボサノヴァ感覚」が今日的視点に照らしても爽快な名盤だ。シコ・ブアルキ作のキュートなM-1で華やかに幕を開け、従来のファンを取り込む王道ポップスとロマンティックな楽曲群も満載。絶妙なバランスで配置された至高のボッサM-7,10は心軽やかに楽園へ誘ってくれる。 ボーナス曲は、番組からの同コンセプトアルバム「Studio Uno」「Studio Uno 66」からの5曲に加え、疾走感眩しいM-11をはじめ珠玉の計9曲を収録。イタリアを代表する歌手ミーナの多彩な魅力に触れた1枚だ。
極上のショービズ感覚で奏でるダイアナ・ロスの魅力、新境地を開いた隠れ名盤が復刻! アルバム1曲目からスウィンギーでご機嫌な幕開け。N.Y.ショービズ界の重鎮ロジャース&ハートの楽曲群とモータウン・サウンドの邂逅は、新たなシュープリームスの魅力を知らしめた。従来のソウル&ポップなテイストに彩られた多幸感あるナンバーが脇を締め、ジャジーなカバー曲を際立たせる。M-7,M-12など、スタンダード・ナンバーを料理する手さばき、M-9でのバカラック風情など、捨て曲なしのゴージャス&ラウンジ感覚を堪能できる本盤は、サバービア関連やジャズ方面でも語られるべき素晴らしき逸品だ。 ボーナス・トラックには、1965年の企画盤(シング・シリーズ)から全曲を収録。原曲のカントリー色をソウル・マナー溢れる別世界へと昇華、さらに若干14才のスティーヴィー・ワンダーが共作したM-22の浮遊感あふれる好アレンジも忘れがたい。
ヒット曲「そよ風にのって」が日本でもザ・ピーナッツ、伊東ゆかり、弘田三枝子、南沙織や竹内まりやなど数多くの女性歌手によってカヴァーされた忘れじのフレンチ・ポップス・シンガー、マージョリー・ノエルの初の本格的ベスト・アルバムが登場! 1960年代の中期~後期。欧州の若い女性シンガーたちの歌声が日本のポップス・ファンを虜にした時期があった。アイドル性を兼ね備えた20歳前後のキュートな彼女たちのレコードが次々と紹介されてラジオの音楽番組を席捲し、ブームを呼ぶことにもなった。中学や高校で習う英語とは違って馴染みのないフランス語やイタリア語、スペイン語で歌う彼女たちにはどこか夢想を含んだ憧れのようなものもあったように思う(筆者の経験による実感)。 フランスからはシルヴィ・バルタン、フランス・ギャル、シェイラ、シャンタル・ゴヤ、フランソワーズ・アルディ、アニー・フィリップ、シャンタル・ケリー。。。そしてもちろんマージョリー・ノエルも。イタリアからはジリオラ・チンクエッティやウィルマ・ゴイク、スペインからはマリソル等々。
ショービズ的な側面も極上!多幸感あふれるコパカバーナ(N.Y.)での名盤ライブが復刻。 ニューヨークの伝説のクラブ「コパカバーナ」で行われたシュープリームスのライブは従来のヒット曲に加え、様々な要素をを交えたソウル&ラウンジ感覚が極上だ。モータウン・サウンドとビッグ・バンドの美しき邂逅とダイアナ・ロスの存在感。M-2,7,10などでのジャジーなセンスからショーのクライマックスたるサム・クックメドレー(M-14)など、最後まで充実した内容で飽きさせない事この上ない。ディスク・ガイドやDJにも人気のボッサ・カバー(M-6)での芸達者ぶりなど、どこから切っても楽しめる本作は従来のR&Bやオールディーズという枠内はもちろん、サバービア関連やジャズ方面の文脈でも語られるべき素晴らしき逸品だ。(ボーナス・トラックとして同年発売のシングル盤から4曲を追加。)
人気アーティストの名曲・代表曲を独自選曲でコンパイルした“ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・ベスト・コレクション”より、エルヴィス・プレスリー、ポール・アンカと並ぶ“御三家”として日本でも大人気を博したニール・セダカの決定版が登場!当時の日本盤シングルAB面をリリース順に並べ、Vol.1とVol.2に分けて網羅した作品集の前編となるもので、我が国独自の大ヒット「恋の片道切符」をはじめ、「恋の日記」「おお!キャロル」「カレンダー・ガール」「恋の一番列車」など、人気曲が目白押しの豪華な内容だ。
ダイアナ・ロス&シュープリームスの原点、1962年の名作デビュー作が復刻! モータウン・レコード初のガールズ・グループ「シュープリームス」のデビューアルバム(1962年)は、スモーキー・ロビンソン、ラモント・ドジャーらも参加の安定の1枚。英8位を記録し、次作以降の飛躍への足がかりとなった記念すべき金字塔。多幸感あふれる王道ポップス「Let Me GO THE RIGHT WAY」などの楽曲群はもちろんだが、デビュー・シングル「I WANT A GUY」、チャートインを果たした「YOUR HEART BELONGS TO ME」、ア・カペラで始まる「Play A Sad Song」などのミディアム&スローの魅力も捨てがたい。Doo-Wop、モータウン・ソウルなど当時の流行を巧みに吸収したバランスの取れた1枚。本盤では、モノ・バージョンとステレオ・バージョンの聴き比べというお楽しみもオールデイズ・ファンには貴重だ。
ガールズ・グループ「シフォンズ」第2期黄金時代の最高傑作! 今回の復刻盤「Sweet Talkin Guy」は通算3枚目のアルバム。表題曲の大ヒットと共に彼女たちにとっては第2期黄金時代を迎えることになった作品でもある。シフォンズの軽快さ、華やかな可愛さは格別のもので、楽曲のキャッチーな作りもポップスとしては最上級。タイトル・チューンはイギリスでは1970年代に入ってリバイバル大ヒット(最高3位)も記録しており、珠玉のスタンダード・ナンバーとして君臨している。エンジェルズのNo.1ヒット「My Boyfriends Back」の軽快なカバーや、ボーナス・トラックとして収録された64年~67年のシングル盤5曲(アルバム未収録&A面ナンバー)もうれしい。
ナンシーの魅力を満載したTV番組『ムーヴィン・ウィズ・ナンシー』のサントラ! ナンシー・シナトラの通算6作目。67年12月11日にNBCテレビで放映されたスペシャル番組『ムーヴィン・ウィズ・ナンシー』のサウンドトラック・アルバムとしてリリースされたもので、日本で独自ヒットを記録したディーン・マーティンとのデュエット「初恋の並木道」や、おなじみリー・ヘイゼルウッドとのデュエット「ビロードのような朝」などの人気曲を満載した、60s洋楽ファンには見逃せない内容だ。ヴィジュアル面でも強いインパクトを持っていたナンシーの魅力をご堪能あれ。ボーナス2曲追加。
イーディ・ゴーメとトリオ・ロス・パンチョスの共演盤を2イン1収録! 1950年代から60年代にかけてのアメリカを代表する女性ポピュラー・シンガーのひとり、イーディ・ゴーメが、歴史あるラテン・グループのトリオ・ロス・パンチョスと共演したラテン・アルバムの決定版『アモール』(64年)とその続編『モア・アモール』(65年)を2イン1収録した豪華な作品集! 情熱的で、ときに哀愁たっぷりのラテン・ナンバーの数々を、イーディは堂々としたヴォーカルで披露しており、その完成度の高さに圧倒されること必至だ。
カンツォーネ界のアイドルとして大人気を博したジリオラ・チンクェッティのデビュー盤! “オーラ”の愛称で親しまれ、60年代の日本にカンツォーネ・ブームを巻き起こしたアイドル・シンガー、ジリオラ・チンクェッティの記念すべきファースト・アルバム(64年)。当時まだ16歳ながらサン・レモ音楽祭で優勝した「夢見る想い」は、我が国の各ヒット・パレード番組で軒並み1位を記録し、若くて可愛らしくて美人、しかも声も魅力的とあって、男性ファンのハートをたちまち鷲掴みにした。66年の世界的ヒット「愛は限りなく」を含むボーナス5曲を追加した決定版。
兄弟デュオの原点であるトラディショナル・ソングをカヴァーした名作! 58年暮れにリリースされたエヴァリー・ブラザーズのセカンド・アルバムは、父親から教わったトラディショナル・ソングのカヴァー集で、兄弟デュオの原点を知ることができる興味深い内容。2013年には、ノラ・ジョーンズとビリー・ジョー・アームストロング(グリーン・デイ)が本盤を丸ごとカヴァーしたデュエット・アルバムを発表するなど、現代の音楽シーンにも影響を与え続けている名作に、ヒット・シングル「バード・ドッグ」「愛をささげて」をボーナス追加。
エヴァリー・ブラザーズの記念すべきファースト・アルバムが復刻! ビートルズやサイモン&ガーファンクルにも多大な影響を与えたポップ・カントリー・デュオの最高峰、エヴァリー・ブラザーズの記念すべきファースト・アルバム(58年)。全米大ヒット「バイ・バイ・ラヴ」「起きろよスージー」をフィーチャーしているほか、ロックンロールの有名曲を得意のロッキン・カントリー・チューンにアレンジして披露している名盤だ。ボーナス・トラックにはロイ・オービソン作「クローデット」と傑作バラード「夢を見るだけ」を収録。
アメリカン・ポップスの女王コニー・フランシス、その魅力を詰め込んだ究極のシングル・コレクション第3集! 人気、実力ともにアメリカン・ポップスの女王として君臨したコニー・フランシスは、我が国のポップス黄金時代においても大きな役割を果たした。本コレクションは、1958年から65年にかけて日本で発売されたドーナツ盤のなかから、ヒット曲の数々を3集にわたって網羅した決定版。ときに華やかで、ときにしっとりとした彼女の歌世界を、心ゆくまで味わってください。
アメリカン・ポップスの女王コニー・フランシス、その魅力を詰め込んだ究極のシングル・コレクション第2集! 人気、実力ともにアメリカン・ポップスの女王として君臨したコニー・フランシスは、我が国のポップス黄金時代においても大きな役割を果たした。本コレクションは、1958年から65年にかけて日本で発売されたドーナツ盤のなかから、ヒット曲の数々を3集にわたって網羅した決定版。ときに華やかで、ときにしっとりとした彼女の歌世界を、心ゆくまで味わってください。
アメリカン・ポップスの女王コニー・フランシス、その魅力を詰め込んだ究極のシングル・コレクション! 人気、実力ともにアメリカン・ポップスの女王として君臨したコニー・フランシスは、我が国のポップス黄金時代においても大きな役割を果たした。本コレクションは、1958年から65年にかけて日本で発売されたドーナツ盤のなかから、ヒット曲の数々を3集にわたって網羅した決定版。ときに華やかで、ときにしっとりとした彼女の歌世界を、心ゆくまで味わってください。
ガール・グループの最高峰スプリームズがリヴァプール・サウンドを歌う! ブリティッシュ・インヴェイジョンの大波が押し寄せた64年のアメリカで大ヒットを連発したモータウン・ガール・グループの最高峰スプリームズ。その第3弾アルバムは、ビートルズ、ジェリー&ザ・ペースメーカーズ、ピーター&ゴードン、デイヴ・クラーク・ファイヴといった英国勢の楽曲を果敢にカヴァーした意欲的な内容で、単なる企画物に終わらない実績も残した。活きのよいビート・ナンバーと、甘く品のよいヴォーカル&ハーモニーとのレアな化学反応を楽しんでほしい。
カントリー・ヒットの数々を情感こめて歌い上げるナンシー嬢が魅力的な名盤! ナッシュヴィルで録音されたナンシー・シナトラの5作目(67年)。現地の素晴らしいミュージシャンをバックに、ビル・アンダーソン、ジョージ・ジョーンズ、エディ・アーノルド、ドン・ギブソン、スキーター・デイヴィスらのカントリー・ヒットを情感こめて歌い上げるナンシー嬢がとても魅力的で、ポップ・カントリーの隠れた逸品といえる一枚だ。さらにプロデューサーのリー・ヘイゼルウッドとデュエットしたヒット曲「ジャクソン」もフィーチャー。シングル4曲を追加。
偉大なポップ・デュオ、エヴァリー・ブラザーズの魅力を満載した名作! アメリカを代表するポップ・カントリー・デュオとしてビートルズやサイモン&ガーファンクルにも多大な影響を与えたエヴァリー・ブラザーズ。ワーナー時代の名作アルバムとなる本盤(65年)では、ヒット・シングル「ザ・フェリス・ホイール」「ゴーン・ゴーン・ゴーン」をはじめ、最高のナッシュヴィル・サウンドを味わうことができる。ボーナス・トラックにはバリー・マン&シンシア・ワイル作「ラヴ・ハー」などシングル3曲を収録。
モータウンきっての人気ガール・グループがサム・クックの名曲を歌い上げる! 不世出のソウル・シンガー、サム・クックの死後、たくさんの追悼作が制作されたが、本盤もそのひとつで、65年4月にリリースされた。すべてクックの有名ナンバーで、モータウンきっての人気グループであるスプリームズらしく、R&Bチャートで5位をマーク。クックの中道路線に心を掴まれていた黒人大人層に向けて、スプリームズの柔軟性と高い洗練度を示す作りになっている。ボーナス・トラックには、唯一のライヴ盤『スプリームズ・アット・ザ・コパ』より珠玉のクック・メドレーを!
聖なる夜にコニーが心を込めて歌う、珠玉のクリスマス・ソング集 アメリカン・ポップス黄金期を代表する女性シンガー、コニー・フランシスが59年のウィンター・シーズンに発表した、初めてのクリスマス・アルバム。ロンドンのアビイ・ロード・スタジオで録音された優雅で美しいストリングス・サウンドを従え、珠玉のクリスマス・ソングや賛美歌を、コニーが心を込めて歌い上げている。61年のヒット「ベイビーズ・ファースト・クリスマス」を特別収録。
ポップ・カントリーの歌姫による珠玉のスタンダード集! 「エンド・オブ・ザ・ワールド」の世界的ヒットで知られるポップ・カントリーの歌姫スキーター・デイヴィスが、その麗しい歌声でアメリカン・スタンダードの数々をカヴァーした珠玉のヴォーカル・アルバム(65年)。「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」「スマイル」といった名曲が、飾り気のないスタイルで丁寧に仕上げられている。全米ヒット「ゴナ・ゲット・アロング・ウィズアウト・ユー・ナウ」を追加。
ニール・セダカの初期ヒット・ナンバーを詰め込んだベスト・コレクション! 「恋の日記」「オー!キャロル」「カレンダー・ガール」「小さい悪魔」ほか、ニール・セダカをスターダムに押し上げた初期ヒット・ナンバーの数々を詰め込んだ、最高のベスト・コレクション(61年発売)。もちろん、「恋の片道切符」「恋の一番列車」といった日本独自ヒットも収録されている。さらにボーナス・トラックとして、コニー・フランシスへの提供曲「間抜けなキューピット」など3曲を追加。
なつかしのドーナツ盤コレクション3 清純な乙女心の憧れを唄い上げた名曲「なみだの16才」を含む、アンドレア・キャロルのシングル・コレクション! とってもキュートなルックスのティーンエイジ・アイドル・シンガー、アンドレア・キャロルのヒット曲「なみだの16才」は、我が国では竹内まりやもカヴァーしたアメリカン・ポップス黄金期の逸品。その曲をはじめ、61年から65年にかけての貴重なシングル楽曲をまとめたのが本CDだ。60年代ガール・ポップの王道を行く珠玉の作品群をご堪能あれ。
「恋のブルー・アイズ」「悲しきあしおと」を含むスティーヴ・ローレンスの傑作集! イーディ・ゴーメとのおしどり夫婦デュオとしても活躍したスティーヴ・ローレンスがABCパラマウントに吹き込んだ傑作集(61年リリース)。「恋のブルー・アイズ」「悲しきあしおと」に代表されるアメリカン・ポップスからスタンダードまでを見事に歌い上げている。「ゴー・アウェイ・リトル・ガール」やスティーヴ&イーディ名義の貴重なヒットなどをボーナス収録。
63年全米ナンバー・ワンに輝いた「ヒーズ・ソー・ファイン」を含む 人気、成功を掴んだ60年代を代表するガールズ・グループ定番のアルバム 63年全米ナンバー・ワンに輝いたデビュー曲「ヒーズ・ソー・ファイン」。ロナルド・マックのペンによるこの曲で人気、成功を掴んだ彼女達はもともと3人組からスタート。その後シルヴィア・ピーターソンが加わり4人組となった。作品は「ライオンは寝ている」で有名なトーケンズがプロデュース、ローリー・レコードから発売、タイトなハーモニー、ポップな楽曲が受け大ヒット、百万枚以上売ってゴールドディスクを獲得した。 またこの曲は1970年、ジョージ・ハリスンの「マイ・スウィート・ロード」が盗作されたものであるということでシフォンズ側は著作権侵害を主張して訴えを起こしたことでも当時有名なニュースとなった。最終的に判決で判事はハリスンが既存の曲をそうとは意識しないままに盗用したものと認定、ハリスン側の敗訴となった。 次のヒットは直ぐだった。先のヒットが2月、次のヒットは同年6月。ジェリー・ゴフィンとキャロル・キングが作詞作曲した「One Fine Day」が全米5位まで登ったのだ。いかに彼女らの勢いが凄かったか簡単に判断できる。 本CDは彼女達の最大のヒット曲を含んだデビュー・アルバムであって60年代を代表するガールズ・グループが作った最上のアルバムだ。 ボーナス・トラックにはアルバムに入ってなかったヒット曲をプラスした文句なしの作品となっている。
ヴォーカル・グループ/コーラス・グループによる、1950年代中盤から60年代初頭までのドゥーワップ、ソウルなどの名曲の数々・・・プラターズ、シュレルズ、ドリフターズ、コースターズ、シュープリームスなどビッグ・アーティスト達の大ヒット曲から、一作の大ヒットで消えて行った伝説のアーティストによる隠れた名曲まで、ポップス史に燦然と輝く名曲34曲をオリジナル音源で収録。
夜空にきらめくシティポップの礎となった、旧来の音源に光を当てるシリーズ。 ついに最終楽章が完成! 眩い光の中、燦然と輝くシティポップ。世界を圧巻し、もはや定番となったその音楽性の礎になった旧来の音源たち。好評だった前作・前々作が体系的に掘り下げたものだったとすれば、今回は五目味的により広範囲に迫ることができた。 冒頭、松任谷正隆、横山剣を虜にしたM1で物語は壮大かつ.異国情緒あふれる音に始まり、坂本龍一と大貫妙子に影響を与えたM2を経て、展開はワールドワイドに進む。山下達郎がカバーした曲のタイトルはそもそもM7だった。杉真理の「恋のかけひき」の歌詞に登場するクリフ・リチャードのヒット曲とおぼしきM10、その師匠たる大瀧詠一作の「風立ちぬ」を彷彿させるM11と続く。 後半部はそのバンド名の由来になったM14を皮切りに、南佳孝・稲垣潤一らにも言及、松任谷由実のラテン感覚の拠りどころの1つとなったM18、村田和人に捧げる20,21で終幕を迎える。ボーナス曲では、ブレッド&バターがカバーしたM22の他、縦横無尽に角松敏生にも触れ、竹内まりやがらみの曲も2曲収録することができた。
60年代のグッドミュージックをこだわりの紙ジャケで復刻してきたオールデイズ・レコードのタイトルから毎月テーマを決めて膨大なカタログを掘り起こすアルバム・ガイドブック・シリーズのポップス編12弾。 フランスが誇る国際派アイドル、フランス・ギャル。ニューオリンズ発の黒人ガールズ・トリオ、ディキシー・カップス。60年代オーストラリアNo.1アイドル、リトル・パティ。そして、デビュー作がガールズグループ・マニア垂涎のプレミアアイテムとなったザ・ケーキまで。多彩な女性たちの華やかな歌声を存分にお楽しみください。
雪が舞う真冬の夜、ラジオから流れる懐かしいメロディに心がほどける──そんな情景を描いた、ティーンポップ&オールディーズの名曲集。 失恋、片思い、青春のきらめき──1950~60年代のティーンエイジャーたちが抱いた感情が、今もなお色褪せずに響き渡ります。 このアルバムは、雪の日のドライブ、こたつでの読書時間、ホットココア片手の夜更けなど、心を温めたい瞬間に最適。 「カラーに口紅」「バーバラ・アン」「涙のくちづけ」など、懐かしの洋楽・冬に聴きたい曲・ティーンポップ・ラヴソング・オールディーズ名曲としても検索されやすい選曲です。 真冬のジュークボックスが奏でるのは、遠い記憶と恋の余韻に包まれた、あたたかな音楽の時間。 雪の夜に、心の奥にそっと灯るメロディをお届けします。
いつでも側には、CSN&Yがいた。その類まれなサウンドを徹底研究! はっぴいえんどからバッファロー・スプリングフィールド、ついにたどり着いた先は、CSN&Yだった。その影響下と各メンバーの織りなす音色を多角的に分析する。 冒頭を飾るのは、デヴィッド・クロスビーのルーツだ。ジェファーソン・エアプレインの好カヴァーM-2、CSNの「グウィニヴィア」を彷彿させるM-7を収録。続いて登場のスティーヴン・スティルスの項は、アル・クーパー、クリーム、ボブ・ディラン、ビートルズとビッグネームが続々と舞台に上がる。 3番目に選ばれた男は、グラハム・ナッシュ。バディー・ホリーのM-18、「マラケッシュ急行」さながらのスピード感のM-20を選曲。最後は、真打ちニール・ヤングが登場。後に自身のアルバムでもカヴァーしたM-23、バッファロー・スプリングフィールドでリードをつとめた自作のM-25を収録した。
『渚のメモリー・レーン』は、1950~60年代の甘く切ない青春ポップスと、陽気なツイスト・ナンバーを集めた、懐かしさと高揚感が交差するオールディーズ・アルバムです。 渚を歩きながら、ラジオから流れてきた恋の歌やダンスチューンに耳を傾ける——そんな情景を思い描きながら、青春時代の記憶を音楽で辿る一枚です。 代表曲のひとつ、ザ・ロネッツの「ビー・マイ・ベイビー」は、恋の始まりのときめきを永遠に封じ込めたガールズポップの金字塔。夕暮れの海辺で聴けば、心が甘く揺れます。 チャビー・チェッカーの「レッツ・ツイスト・アゲイン」は、ツイスト・ブームを牽引したダンスアンセム。友人たちと集まる夏のパーティーにぴったりです。 そして、ペトゥラ・クラークの「恋のダウンタウン」は、都会の喧騒と恋の孤独を描いた名曲で、夜のドライブや街歩きに寄り添ってくれる、夏に聴きたい、夏歌アルバムです。 このアルバムは、「懐かしの洋楽」「ツイストで踊れる曲」「青春ポップス」「海辺で聴きたい音楽」「1950~60年代の名曲」など、検索にも強いキーワードを網羅しながら、世代を超えて楽しめるサマー・クラシックス集となっています。
シリーズ第二弾は、とっておきのカフェでの夏の日のデートを演出したスペシャル・メニューで登場!! いつの時代も、ヒップスターたちにとっての特別な場所、隠れ家カフェ。そこには魅力的なメニューの数々だけでなく、時代を超えて愛され続けるグッド・オールド・ミュージックとの出会いが待っている。 架空のカフェ「CAFE BOHEMIAN」に流れる音楽を想定し、1940年代~1960年代のロックンロール、ロカビリー、ドゥー・ワップ、R&B、ジャズ、ソウル・・・など幅広いジャンルから選曲。それらは思わずオーダーしたくなるようなドリンクやフード類をテーマにしたヴィンテージ・サウンドのみに厳選され、究極のカフェ・ミュージック・シリーズとして生まれ変わった。 シリーズ第二弾は、コーヒーをテーマにした楽曲たちに加え、アイスクリームのようにスウィートでクールなロカビリー、ソーダのようにポップにはじけるロックンロールから、メキシカン・フレーバー漂うホットでスパイスの効いたラテンまで、夏にピッタリのスペシャルなメニューをラインナップ。さらにはユニークでエキゾチックな「CAFE BOHEMIAN」でのノスタルジックなデートを演出した、本シリーズのスピンオフ作品が早くも完成!夏のデートを彩る、甘くてスパイシーなコンピレーションアルバムの登場だ!
若き日のあふれ出す才能、究極のソングブックが完成。 ブライアン作&フォロワーズ&影響を受けた楽曲を一同に収録! ブライアン・ウィルソンのソングブックと言えば、弊社よりが既出(ODR6962-63)であるが、1曲も重複ない形で豊穣なる彼の頭脳を再構築してみた。ブライアンの作品とそのフォロワー達に光を当てただけでなく、彼に影響を与えたであろう楽曲までを多面的に取り上げてみた。 ジャン&デイーンのM1に始まり、ブライアン作が続く冒頭部、ビーチ・ボーイズの良曲カバー2曲をはさみ、盟友ゲイリー・アッシャーに辿りつく。ヴァン・ダイク・パークスのM11、サジタリアスのM12、ブルース&テリーのM13とオールスター・キャストの登場。 中盤、ブライアンのフォロワー達が立ち並び、切ないM17を筆頭にイアン・マシューズも在籍した隠れ名曲M18と良作が続いた。フイラデルフィア・ソウルとの親和性を語ったM19.20、ビーチ・ボーイズに影響を受けた数多くのグループからイエローバルーン、サンレイズをピックアップし、物語は有終の美へと向かう。 エンディングは真打ちビーチ・ボーイズの名曲M24が登場、M25ではニック・デカロの華麗な弦のもと、大御所アンディがリンカーン・マイヨーガのピアノをしたがえて、その美声を唸らせる。M26では再びジャン&デイーンに再び舞い戻り初弾へとつなぐ。 (本作はブライアン自身の作品ではございません。) 企画/選曲:山本誠一 監修&解説:丸芽志悟 (Fine Vacation Company)
「My Girl」「Ain’t No Mountain High Enough」などの名曲を支えたモータウンの伝説的ベーシスト、ジェームス・ジェマーソン。彼の魅惑的なグルーヴの秘密に迫る。 ジェームス・ジェマーソン──その一本の指が、ポピュラー音楽の歴史を変えた。 モータウン・サウンドの中核を支えた伝説のベーシスト、ジェマーソンの名前を知らなくても、彼のベースラインにはきっと聴き覚えがあるはず。「My Girl」「Ain’t No Mountain High Enough」など、彼が参加したヒット曲は数知れず。そのうねるような低音は、無意識のうちにリスナーをグルーヴへと引き込んでいきます。 彼の演奏は、ただの伴奏ではなく、ベースという楽器に“語らせる”ことを教えてくれました。独自の奏法「The Hook」で人差し指一本から生まれるあのニュアンス、そして彼の愛器“ザ・ファンク・マシン”から響く重厚なトーンは、まさにモータウンの魂そのもの。 残念ながら、生前はその功績があまり知られていませんでしたが、死後は映画『Standing in the Shadows of Motown』をきっかけに再評価が進み、今やポール・マッカートニーやジャコ・パストリアスらが「ヒーロー」と語る存在に。 ジェマーソンは、ベースを音楽の中心に押し上げた真の革新者。彼の演奏に耳を澄ませば、聴き慣れた名曲の奥に、まったく新しい景色が広がってくるはずです。
"「Melody of the Past, Rhythm of the Heart 時代を超えたオールディーズ」は、1950~70年代の洋楽黄金期から、心に残るメロディとリズムを厳選したノスタルジック・セレクションです。 「オー・プリティ・ウーマン」Roy Orbisonの印象的なギターリフと情熱的な歌声、そして「ラストダンスは私に」The Driftersのスウィートなハーモニーが、聴く人の心に優しく寄り添います。 このアルバムは、夜のひとときにワインを片手に聴く時間や、懐かしい写真をめくる休日の午後、大切な人とのドライブにもぴったり。 「懐かしの洋楽」「オールディーズ名曲」「心に響くラブソング」「レトロポップ」「癒しの音楽」などの検索ワードで探している方におすすめの一枚です。"
"音楽とともに旅するような感覚を味わえる、世界の名曲を集めたアルバム。 「CLASSIC OLDIES JOURNEY ~音楽で旅する時代~」は、時代を超えて愛される楽曲を通じて、異国の風景や文化を感じられるコレクションです。海辺の遊歩道を歩く情景が浮かぶ「渚のボードウォーク」、広大な大地を駆け抜ける旅の気分を味わえる「ルート66」、そしてラテンの情熱を感じさせる「ベサメ・ムーチョ」など、どの曲も異国の雰囲気を呼び覚まします。 ドライブしながら旅の気分を盛り上げたいときに。海辺で波の音とともに、ゆったりとした時間を楽しむひとときに。そして、世界の音楽に包まれながら心の旅を楽しみたいときに。このアルバムが時代と国境を超えたメロディーを届けます。"
60年代のロックンロールと若者文化を象徴する「Twist & Shout」名曲が生んだ数々のカバーを徹底深掘り! 60年代の若者文化を象徴する名曲「Twist & Shout」 「Twist & Shout」は、1960年代のロックンロールと若者文化を象徴する一曲。ビートルズのキャリアにおいても重要な存在で、ジョン・レノンの熱いボーカルとバンドのエネルギッシュな演奏は、今なお多くの人々に愛され続けています。自由や反抗精神を体現するこの曲の成功は、ロックの黄金時代の幕開けとなりました。 もともとは1962年にR&Bグループのトップ・ノーツが最初に録音。しかし、ビートルズが1963年にカバーし、デビュー・アルバム『Please Please Me』に収録したことで世界的ヒットとなりました。特に、ジョン・レノンがシャウトするように歌い、声がかすれていく様子は、スタジオの緊張感と勢いをリアルに伝えています。 その後、多くのアーティストによってカバーされ、音楽史に残る名曲となった「Twist & Shout」。ポップやロックにも大きな影響を与え、時代を超えて響き続けています。
「GROOVY TUNES 踊りたくなるスタンダードオールディーズ」は、1960年代のポップカルチャーを象徴する楽曲を集めたアルバムです。収録曲の中でも特におすすめなのが、「ツイスト・アンド・シャウト」、「ダンス天国」、そして「ヘイ・ポーラ」です。「ツイスト・アンド・シャウト」は、エネルギッシュなリズムでダンスフロアを盛り上げる一曲。友人とのパーティや気分を上げたいときにぴったりです。「ダンス天国」は、アップテンポなリズムが特徴で、ダンスパーティの定番曲。エネルギーを感じたいときに最適です。「ヘイ・ポーラ」は、甘いメロディとロマンティックな歌詞が魅力で、恋人とのドライブやリラックスした夜におすすめです。このアルバムは、1960年代の懐かしい雰囲気を楽しみながら、ダンスやリラックスした時間を過ごすのに最適です。
1.女心の心情を歌った失恋ラブソング 2.恋が終わっている女性の悲しみの歌 3.ゴミ分別に携わる方々の事を思って 4.女性グループの歌とダンスをイメージ 5.実は宇宙とつながってたらなぁ 6.営業マンが自分の夢を思い出し走り出す 7.最後のサヨナラ聴こえないふりをする 8.秋の日の夕ぐれを表現 9.突然自ら命を絶ってしまった恋人に会いたい 10.初恋の男性への思い 11.孫との幸せな時間が長く続いてと願う 12.離れて暮らした片親の老いて行く姿を思って 13.大切な人との別れから前を向こうとする女性 14.女性の切ない恋の曲 15.漁師が厳しい海での様子を歌い上げる 16.人生の旅は老いても二人で大きな夢を見つけたい
**「#青春ロックンロール!」**は、ロックンロール黄金時代の熱狂と輝きを再現したアルバムです。この作品には、エネルギッシュでダンスフロアに溢れる歓喜を届ける楽曲が詰め込まれています。チャック・ベリーの「ジョニー・B. グッド」はギターリフが際立つロックンロールの象徴的な楽曲であり、青春の衝動を完璧に捉えています。エルヴィス・プレスリーの「ハートブレイク・ホテル」は深い感情が込められた一曲で、ロマンティックな夜にも最適です。そして、「ツイスト・アンド・シャウト」はその名の通り、誰もが踊りたくなる力強いエネルギーを持った楽曲です。 このアルバムは、ドライブでの盛り上げ役やパーティーの主役、または懐かしい時間を楽しむためにぴったりです。「ロックンロールの名曲」「青春」「ダンスミュージック」「パーティーでのおすすめ楽曲」といったキーワードを求める音楽ファンに響く一枚となるでしょう。**「#青春ロックンロール!」**は、音楽の持つ力を通して、時代を超えた楽しさを提供する一枚です。
**「Beach & Summer & Oldies Music 真夏のオールディーズセレクション」**は、真夏の太陽とビーチの風景、そして青春時代の思い出を呼び起こす楽曲を集めたアルバムです。 ザ・ビーチ・ボーイズの「サーフィン U.S.A.」は、夏のエネルギーを体現するビーチアンセムで、波の音に乗ってドライブやビーチパーティーをより一層盛り上げます。さらに、「ロコ・モーション」のキャッチーなメロディとリズミカルなビートは、友人たちと踊りながら楽しむのにぴったりです。また、ザ・ママス&ザ・パパスの「夢のカリフォルニア」は、夏の夕暮れ時に聞きたくなるノスタルジックな一曲で、心に特別な感動を呼び覚まします。 このアルバムは、「ビーチミュージック」「夏の定番ソング」「ノスタルジックオールディーズ」「ドライブに最適な音楽」といったニーズに応える内容となっており、夏のあらゆる瞬間を特別なものに彩ってくれるでしょう。
深夜バラエティの愛すべき♡なキャラクターを際立たせるポジティブストレンジな音楽集 ズレてるけど愛らしい。怖いけどお茶目。変わった人紹介シーンで「ちょっと変」を誰も傷つかない絶妙のさじ加減で演出します!
深夜バラエティの愛すべき♡なキャラクターを際立たせるポジティブストレンジな音楽集 ズレてるけど愛らしい。怖いけどお茶目。変わった人紹介シーンで「ちょっと変」を誰も傷つかない絶妙のさじ加減で演出します!
映画『名もなき者 / A COMPLETE UNKNOWN』とともに、1961年へタイムスリップ! ギターの音色が街角に響き、煙草の煙とコーヒーの香りが満ちるニューヨークの夜。 デイヴ・ヴァン・ロンクの渋いブルース、ピーター・ポール&マリーの美しいハーモニー、そしてジョーン・バエズの透き通る歌声が、ヴィレッジのカフェからこぼれ出す。 1961年、ボブ・ディランが現れ、フォークシーンは新たな時代へと突入した。 革命の予感が満ちた1961年のあの瞬間へ、一緒に音楽の旅に出かけませんか? フォークソングが街角から響き、煙草の煙とコーヒーの香りが漂うニューヨークの夜。デイヴ・ヴァン・ロンクの渋い歌声、ピーター・ポール&マリーの力強いハーモニー、ジョーン・バエズの透き通る歌声が、カフェの扉の向こうから聞こえてくる。 この年、ボブ・ディランがグリニッジ・ヴィレッジに現れ、音楽、芸術、ボヘミアン文化が交差する場所は、さらなる熱気と新たなムーブメントを生み出していきました。フォークシーンが大きな変革を迎えた、まさに歴史的な一年。 そんな1961年へ、あなたもタイムスリップしてみませんか? (*本作品は映画のサントラではございません。)
昭和から平成にかけて愛され続ける名曲を集めた究極のクラシックヒッツアルバムが登場! シルヴィ・ヴァルタンの「あなたのとりこ」やボビー・ヴィントンの「ミスター・ロンリー」、アンディ・ウィリアムスの「慕情」、ザ・アニマルズの「朝日のあたる家」、スコット・マッケンジーの「花のサンフランシスコ」など、懐かしのヒットソングが満載です。 これらの楽曲は、レトロ音楽やジャズ、インストゥルメンタルのファンにとって一生聴ける価値があります。自宅でリラックスしながら、心に響くメロディーをお楽しみください。 #名曲 #クラシック音楽 #レトロ #ジャズ #インストゥルメンタル
話題のイケメン実業家・アスリートの藤光謙司が選曲! 「走る」ためのランニングミュージック・アルバムを配信リリース! 世界陸上銅メダリストを経て現役を引退し、現在は実業家としても活動するイケメンアスリート”藤光謙司”が実際のランニング・トレーニング時に聴いていた楽曲を厳選レクトしたアルバムは、ランニング・トレーニングにおいても基本になる、ウォームアップ・ペースアップ・クールダウンを一つのコンピレーションに構成し、ビギナーから現役のアスリート・ランナーをサポートするランニングミュージック集。ビルボード洋楽ヒット曲のカバーなど全15曲。 最高のランニングライフへと導いてくれます!





















































