| Title | Duration | Price | ||
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| 1 |
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SUSIE-Q -- BANTAMS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:25 | |
| 2 |
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LONELY EYES -- CANDYMEN alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:10 | |
| 3 |
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BABY, COME BACK -- EQUALS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:36 | |
| 4 |
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RAIN MAKER -- The Five Americans alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:19 | |
| 5 |
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GREEN GRASS -- GARY LEWIS & THE PLAYBOYS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:05 | |
| 6 |
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KEEP ON DANCING -- THE GENTRYS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:13 | |
| 7 |
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LET’S LIVE FOR TODAY -- GRASS ROOTS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:47 | |
| 8 |
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LIES -- KNICKERBOCKERS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:42 | |
| 9 |
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HANG ON SLOOPY -- The McCoys alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:02 | |
| 10 |
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WORDS -- THE MONKEES alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:50 | |
| 11 |
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LITTLE BIT O’ SOUL -- MUSIC EXPLOSION alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:20 | |
| 12 |
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TRY IT -- OHIO EXPRESS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:48 | |
| 13 |
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TIME WON’T LET ME -- OUTSIDERS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:51 | |
| 14 |
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WOOLY BULLY -- SAM THE SHAM & THE PHARAOHS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:19 | |
| 15 |
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WHEN I GET THE TIME -- SIEGEL-SCHWALL BAND alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:00 | |
| 16 |
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WHY PICK ON ME -- THE STANDELLS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:43 | |
| 17 |
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I WANT CANDY -- THE STRANGELOVES alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:32 | |
| 18 |
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BATMAN & ROBIN -- SUPER DUPERS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:41 | |
| 19 |
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NUMBERS -- TERRY KNIGHT AND THE PACK alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:28 | |
| 20 |
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LAND OF 1, 000 DANCES -- ウォーカー・ブラザーズ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:33 |
<オールデイズ アルバムガイド シリーズ> 60年代のグッドミュージックをこだわりの紙ジャケで復刻してきたオールデイズ・レコードの1000タイトルを超えるタイトルから、毎月テーマを決めて膨大なカタログを掘り起こすアルバム・ガイド・シリーズ第28号はロック編6弾。
ザ・モンキーズやゲイリー・ルイス&ザ・プレイボーイズらによる大ヒット・ナンバーから、ザ・スタンデルズやザ・ストレンジラブズのようなガレージ・ロックの隠れ名曲まで20組による幅広いジャンルの楽曲を収録。ポップ/カウンターカルチャーを象徴する、今聴いても新鮮な魅力溢れる傑作をお楽しみいただきたい。
Digital Catalog
涙の数だけ、名曲がある。60年代洋楽黄金期を彩った「涙」の邦題ソングが大集合!エルヴィス・プレスリー、ビートルズ、ローリング・ストーンズ、シュープリームスなど、時代を超えて愛されるスターたちの名曲を、日本独自の味わい深い邦題で楽しめる1枚です。「涙のくちづけ」「涙の乗車券」「96粒の涙」…タイトルを眺めるだけでも胸きゅん!懐かしくて新しい、涙色のオールディーズ集です。 涙の数だけ、名曲がある。 60年代洋楽黄金期を彩った「涙」の邦題ソングが、ぎゅっと詰まった日本独自編集盤!エルヴィス・プレスリー、ビートルズ、ローリング・ストーンズ、シュープリームス、ボビー・ヴィントンなど、時代を超えて愛されるスターたちの名曲をたっぷり収録しています。「涙のくちづけ」「涙のチャペル」「涙の乗車券」「96粒の涙」など、タイトルを眺めるだけであの頃のレコード棚がよみがえるような、懐かしさあふれるラインナップ。切ないメロディ、甘い歌声、胸をくすぐる邦題の響き――そのすべてがオールディーズの魅力です。泣けるのに心が温かくなる、聴けば自然と口ずさみたくなる名曲集。邦題ファンはもちろん、60年代ポップスをこれから楽しみたい方にもおすすめの1枚です。
60年代ポップスの真骨頂と言うべき、良曲揃いの2ndアルバムが堂々復刻! 冒頭1曲めから心を鷲掴みにされるイントロが聴こえてくる。山下達郎「土曜日の恋人」を彷彿させ、週末の高揚感を表出したM-1は、ナイアガラ・ファンも思わず納得のアレンジをも含有。僅差で続くM-10の旋律は初恋の淡い想いが胸を締め付ける。ビーチ・ボーイズの影響露わなM-11はもちろん、ビルボード2位に輝く郷愁に満ちたM-6の切ない調べにうっとりすれば、ポップス・ファン待望の夢見心地の必聴アルバムだ。 ボーナス曲は、オールデイズレコードではどれも初出となるシングル盤から6曲に加え、陶酔のメロディが際立つレオン・ラッセルらとの共作ナンバーM-19が選ばれた。中でもM-18でみせる多幸感あふれる楽曲のクレジットにはロン・ダンテも鎮座、名プロデューサー、スナッフ・ギャレットの美学がつまった会心のアルバム!
グランド・ファンク・レイルロードの母体となったガレージ・ロック・バンド! あのグランド・ファンク・レイルロードの母体となったミシガンのガレージ・ロック・バンドが、このテリー・ナイト・アンド・ザ・パック。中心メンバーで、カリスマ性のある情熱的なヴォーカルが印象的なテリー・ナイトは、ローリング・ストーンズに強いあこがれを抱き、「レディ・ジェーン」や「サティスファクション」をみごとにカヴァーした。 ファースト(66年)とセカンド(67年)をカップリングした本CDには、彼ら唯一の全米ヒット「アイ(フー・ハブ・ナッシング)」や、ヤードバーズのカヴァー「ユーア・ア・ベター・マン・ザン・アイ」も収録。グランド・ファンクの中心メンバーとして活躍したマーク・ファーナー(ベース)とドン・ブリューワー(ドラムス)のプレイにも注目だ。
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
発売当時“ビートルズの新曲”と噂されたヒット・ソング「ライズ」をフィーチャー! 発売当時、ビートルズの新曲と勘違いした音楽ファンも多かったというビート・ナンバー「ライズ」を66年全米20位に送り込んだニッカーボッカーズは、アメリカのニュージャージーで結成されたバンドだった。彼らのサード・アルバムにして最大のヒット作となった本盤には、ビートルズを彷彿させるビート・ナンバーはもちろん、レッキング・クルーが演奏し、レオン・ラッセルがアレンジしたライチャス・ブラザーズ調のナンバーも収録され、ヴァラエティに富んだニッカーボッカーズの世界を楽しむことができる。全米ヒット・シングル2曲を追加した決定版!
ゲイリー・ルイスとプレイボーイズの決定版! 本盤『ゴールデン・グレイツ』は、ビート・ポップス全盛の時代にキラキラ輝く最高のポップ・サウンドを届けてくれたゲイリー・ルイス&ザ・プレイボーイズの64年から66年にかけてのゴキゲンなヒット曲集。ボーナス2曲追加。
最高のプレイボーイズ・サウンドが詰まった通算4作目にして代表作が復刻! 喜劇役者ジェリー・ルイスの息子ゲイリーを中心に結成されたゲイリー・ルイス&ザ・プレイボーイズは、ビート・ポップス全盛の時代にキラキラ輝く最高のポップ・サウンドを届けてくれたナイスなグループ。そんな彼らの通算4作目(66年)が待望の復刻! ヒット曲「あの娘のスタイル」をはじめ、“これぞプレイボーイズ・サウンド”といえる最高の楽曲が詰まった“ポップス幕の内弁当”をご賞味あれ。「あの娘のスタイル」日本盤シングルB面だった「トラベリン・マン」をボーナス追加。
春にピッタリのプレイボーイズ・サウンドが詰まった通算5作目となる人気盤! 喜劇役者ジェリー・ルイスの息子ゲイリーを中心に結成されたゲイリー・ルイス&ザ・プレイボーイズは、ビート・ポップス全盛の時代にキラキラ輝く最高のポップ・サウンドを届けてくれたナイスなグループ。そんな彼らの通算5作目(66年)が待望の復刻! 2曲の全米トップ10ヒット「ひとりぼっちの涙」「グリーン・グラス」をフィーチャーした人気盤で、春にピッタリのプレイボーイズ・サウンドを存分に味わうことができる。アルバムとは別テイクの「ひとりぼっちの涙」シングル・ヴァージョンなど2曲を追加。
ミュージシャンとしての独自性を発揮した通算4枚目の全米ナンバーワン・アルバム! 通算4枚目のオリジナル・アルバムとして67年に発表された本作は、日本では独自にシングル・カットされた曲を表題にして『スター・コレクター』というタイトルでリリースされた。それゆえにこの原題はあまり馴染まれていないが、実はこのタイトルは4人の生まれた月日による“星座”の名称を並べたもの。彼ら自身も演奏に参加し、ミュージシャンとしての独自性を発揮しはじめた時期のアルバムで、ヒット曲「恋の合言葉」をフィーチャー。さらに「恋はちょっぴり」など3曲をボーナス追加。
高速スピードのタイトな演奏で後のパンク・ファンの度胆を抜いたオランダが誇るビート・バンド! イギリス、アメリカ以外の国々の60年代ビート・シーンにやっと光が当たり始めた1980年代初頭、まず注目されたのはオランダ、スウェーデンのバンドだった。中でも真っ先に話題になったのが、高速スピードのタイトな演奏でパンク・ファンの度胆を抜いたオランダのジ・アウトサイダーズだ。日本では1982年の映画「爆裂都市 BURST CITY」の中で使われたバトル・ロッカーズ「セル・ナンバー8(第8病棟)」の元ネタとしてアウトサイダーズの「Won’t You Listen」が知られることになる。ザ・プリティ・シングスに影響を受けながらフォーキーなスタイルもミックス、独特の悲しみを湛えたメロディはヨーロッパ伝統の民族音楽からの影響も強く、R&Bやブルース・ベースだけではないハイ・スピードの楽曲はパンクと通底するものが大きかった。全ての歌詞、曲を作ったウォーリー・タックスと、全ての曲を完成させアレンジしたロニー・スプリンター。この2人によってアウトサイダーズのサウンドはクリエイトされた。ダーティなルックスと過激なサウンドのこのバンドはオランダで広く支持され、ウォーリー・タックスはミック・ジャガーのようなアイドルだった。ワイルドなネダー・ビート・シーンを牽引したこの偉大なバンドを大音量で楽しんで欲しい。~解説より
日本で大ブームを巻き起こしていた67年に発表されたラスト・アルバム! 1967年5月、いきなり解散を表明したウォーカー・ブラザーズ。ちょうど同じ時期、日本では「孤独の太陽」「ダンス天国」が空前の大ヒットを記録し、ビートルズに迫るほどの大ブームを巻き起こしていた。この『イメージズ』(67年)はイギリスでの3作目にしてラスト・アルバムで、日本で大人気を博した「ふたりの太陽」をフィーチャー。さらにボーナス・トラックとして、ラスト・シングル「ウォーキング・イン・ザ・レイン」など4曲を追加した充実の仕様!
日本での人気曲「孤独の太陽」をフィーチャーした英国セカンド・アルバム! 日本でも大人気を博したグループ、ウォーカー・ブラザーズの英国セカンド・アルバム(66年)で、米国セカンドとは大幅に異なる内容。目玉となるヒット曲は収録されていないが、彼らの魅力を上手く伝える選曲ぶりで、全英アルバム・チャートでは最高3位のベストセラーを記録、その人気と楽曲のクオリティの高さで売れることを実証した。日本のファンには「孤独の太陽」が最大の目玉なのは言うまでもないだろう。シングルやコンパクト盤など6曲をボーナス追加。
謎のスタジオ・グループ、ストレンジラヴズの正体が明らかになる待望の復刻盤! エンジェルス、マッコイズのヒット・レコードを手がけたことで知られるプロデューサー・チーム、ボブ・フェルドマン、ジェリー・ゴールドスタイン、リチャード・ゴッタラーが結成したスタジオ・グループ、ストレンジラヴズ唯一のアルバム(65年)が、貴重なシングル曲追加で復刻! ボ・ディドリー・ビートを取り入れたヒット・チューン「アイ・ウォント・キャンディ」は、80年代にバウ・ワウ・ワウがカヴァーした。
“元祖ガレージ・ロック・バンド”スタンデルズの魅力が炸裂! 記念すべき初ヒット作! “アメリカ版ローリング・ストーンズ”ともいえる不良っぽくて野卑な感じの歌唱とヤケっぱち(?)な佇まいがウケてカルト的な人気を誇ったロサンゼルス出身のスタンデルズ。80年代にジ・インメイツがカヴァーした「ダーティ・ウォーター」と「いかした奴」という二大名曲を含む初のスタジオ録音アルバム(66年)には、元祖ガレージ・ロック・バンドとしての魅力が凝縮されている。シングル2曲をボーナス追加。
春の訪れを予感させる最高のポップ・サウンド! 傑作の誉れ高いサード・アルバムが登場! 喜劇役者ジェリー・ルイスの息子ゲイリーを中心に結成されたゲイリー・ルイス&ザ・プレイボーイズは、ビート・ポップス全盛の時代にキラキラ輝く最高のポップ・サウンドを届けてくれたグループだった。そんな彼らのアルバムのなかでも傑作の誉れ高い3作目(65年)に、ヒット曲「カウント・ミー・イン」「君のハートは僕のもの」含む5曲を追加した決定版が登場! 若きレオン・ラッセルのアレンジ・センスにも注目だ。
イギリス、アメリカ、そして日本で大人気を博したポップ・トリオの米国デビュー盤! アメリカのグループながらイギリスにわたって大成功を収めた、ジョン、スコット、ゲイリーからなるポップ・トリオ、ウォーカー・ブラザーズ。米国デビュー盤となる本作(65年発売)には、「涙でさようなら」「僕の船が入ってくる」といったヒット曲をフィーチャーしており、スコットの重厚なヴォーカルとフィル・スペクター風の壮大なサウンドが魅力だ。シングルB面2曲をボーナス追加!
【USリリース・シリーズ】 大ヒット「太陽はもう輝かない」をフィーチャーした米国セカンド・アルバム! アメリカのグループながらイギリスにわたって大成功を収めた、ジョン、スコット、ゲイリーからなるポップ・トリオ、ウォーカー・ブラザーズ。セカンドにして米国ラスト・アルバムとなった本作(66年発売)は、英米での人気が頂点を極めた大ヒット「太陽はもう輝かない」をフィーチャーした代表作で、スコットのドラマティックなヴォーカルが映える。日本での人気に火をつけた「孤独の太陽」含むシングル3曲をボーナス追加!
65年全米2位を獲得した代表曲「ウーリー・ブリー」をフィーチャーした彼らのファーストが遂に作品化! テキサス出身のメキシコ系ロック・バンド、コミカルでダンサブルな楽曲に注目。ボーナス・トラック3曲収録。
1960年代多くの全米ヒットを連続して放ち、国民的なスター・グループとなったゲイリー・ルイス。彼らの作品の中、65年全米1位を記録した「THIS DIAMOND RING」を含むファースト・アルバムの登場。
65年全米4位の大ヒット曲「Keep On Dancing」を含むデビュー・アルバム。メンフィス出身の彼らが創りだすゴキゲンなサウンドに魅了されること間違いなし。
65年全米1位「ハング・オン・スルーピー」で一躍スターダムに上りビートルズ旋風吹き荒れる中、時のグループとなった。リック・デリンジャーの原点になった記念すべきファースト・アルバムの登場。ボーナス・トラックには地元レーベルから発売したデビュー・シングル曲が加わったファンには嬉しい作品化。
アーティストやムーブメントの源流を探る人気シリーズ「THE SEARCH & THE ROOTS MUSIC」の珠玉のナンバーを選曲。伝説的DJイベント「LONDON NITE」や世界的に再評価が進むシティポップ、忌野清志郎やはっぴいえんどといった邦楽アーティスト、さらにエリック・クラプトン、サイモン&ガーファンクルら大物アーティストのルーツを辿ります。 時代を超えて愛されるバンドやシンガーソングライターが影響を受けた名曲と、その血肉となったルーツ・ミュージックを、ジャンル横断で集約したコンピレーションです。
60年代のグッドミュージックをこだわりの紙ジャケで復刻してきたオールデイズ・レコードのタイトルから毎月テーマを決めて膨大なカタログを掘り起こすアルバム・ガイドブック・シリーズのロック編12弾。 カナダの至宝ゲス・フー、オランダを代表する国民的バンド、ザ・キャッツ、そしてスペイン発のビート・バンド、ロス・ブラボーズをはじめ、英米の人気ロックグループも多数収録。世界各国へと広がった多彩なロックンロールの魅力をお楽しみください。
無意味じゃなけりゃ意味ないね! 子供さんから大人まで、みんなで楽しめるオールデイズ・レコード初の(?)全年齢対象コンピレーション! 言葉の意味は分からなくとも一度聴いたら忘れられないポップの奥義、ここにあり♪ 本CDではいわゆるオノマトペとよばれる擬音語、擬声語、擬態語ならびにそれに類する印象的なリフレインで成立している楽曲、そして当時国内リリースされた際にオノマトペを含む邦題が付けられたものなど26曲を収録。 オールディーズ未体験世代にとってはポップスの原点ともいえる得体のしれぬ高揚感を、そしてベテラン洋楽ファンにとっては音楽に心躍らせた懐かしいワクワク感を追体験できる、音楽を愛する全世代に手に取っていただきたい1枚だ。
好評シリーズ第2弾、イギリス、ヨーロッパのアーティストが大ヒットさせた楽曲のオリジナルを探る! レーン&リー・キングス「ストップ・ザ・ミュージック」、サーチャーズ「ピンと針」、ハーマンズ・ハーミッツ「ミセス・ブラウンのお嬢さん」、トロッグス「恋はワイルド・シング」、アニマルズ「悲しき願い」、メリー・ホプキン「悲しき天使」、これら当時日本でもおなじみの洋楽ナンバーは全てカヴァー曲だった! 世界的洋楽ヒット・ナンバーのオリジナルを探求、コンパイルする「これが本命盤!」シリーズ第2弾となる本盤では英国・欧州アーティストがヒットさせた曲のオリジナルを集め、ボーナストラックでは異名同曲?ともとれるオリジナル/カヴァーの区別を越えた領域に突入。こちらも全洋楽ファン必修の1枚です!
俺達は、R&Bを聴いて育った。 そのサウンドの規範としたルーツ、全て教えます。 大ヒットしたルーツ集『忌野清志郎が愛したカバーズ』の次回作として、黒人音楽に焦点をあて、かつローリング・ストーンズやビートルズに代表される英国ミュージャン達がこぞって心酔したR&Bを中心に集めてみた。名うての求道者たるバンドマン達に「カヴァーしてみたい」と言わせしめた真髄とその情熱に触れよう。 甲本ヒロトを音楽に目覚めさせ、マンフレッド・マンに大ヒットをもたらした楽曲を原曲で触れる至高の瞬間、ストーンズ、ビートルズをも魅了した「泣きのメロディ」と言うべきM10.11.12の3連打。ホリーズ、ハーマンズ・ハーミッツ、アニマルズと続くブリティッシュ・インベイジョンの申し子達の憧憬。 ヤードバーズ、ムーディー・ブルースのルーツの一端となった曲を交え、物語は大団円へと向かう。ボーナス曲として取り上げられたゾンビーズやフーの楽曲を通して、彼らが憧れから成果をつかむ瞬間を目の当たりにする。
アメリカのアーティストが大ヒットさせた楽曲のオリジナルを探る! レスリー・ゴーア「涙のバースデー・パーティ」、モンキーズ「すてきなヴァレリ」、ママス&パパス「夢のカリフォルニア」、グラス・ルーツ「今日を生きよう」、カーペンターズ「遥かなる影」、アメリカン・ポップスの定番となっているこれらの曲は全てカヴァー曲だった! 当シリーズ「これが本命盤!」では世界的洋楽ヒット・ナンバーのオリジナルを探求、コンパイル。第1弾となる本盤では上記をはじめとした米国アーティストがヒットさせた楽曲のオリジナル27曲を集めてみました。これを聴けばあなたも立派なアメリカン・ポップス通になれるかも!
60年代のロックンロールと若者文化を象徴する「Twist & Shout」名曲が生んだ数々のカバーを徹底深掘り! 60年代の若者文化を象徴する名曲「Twist & Shout」 「Twist & Shout」は、1960年代のロックンロールと若者文化を象徴する一曲。ビートルズのキャリアにおいても重要な存在で、ジョン・レノンの熱いボーカルとバンドのエネルギッシュな演奏は、今なお多くの人々に愛され続けています。自由や反抗精神を体現するこの曲の成功は、ロックの黄金時代の幕開けとなりました。 もともとは1962年にR&Bグループのトップ・ノーツが最初に録音。しかし、ビートルズが1963年にカバーし、デビュー・アルバム『Please Please Me』に収録したことで世界的ヒットとなりました。特に、ジョン・レノンがシャウトするように歌い、声がかすれていく様子は、スタジオの緊張感と勢いをリアルに伝えています。 その後、多くのアーティストによってカバーされ、音楽史に残る名曲となった「Twist & Shout」。ポップやロックにも大きな影響を与え、時代を超えて響き続けています。
1.女心の心情を歌った失恋ラブソング 2.恋が終わっている女性の悲しみの歌 3.ゴミ分別に携わる方々の事を思って 4.女性グループの歌とダンスをイメージ 5.実は宇宙とつながってたらなぁ 6.営業マンが自分の夢を思い出し走り出す 7.最後のサヨナラ聴こえないふりをする 8.秋の日の夕ぐれを表現 9.突然自ら命を絶ってしまった恋人に会いたい 10.初恋の男性への思い 11.孫との幸せな時間が長く続いてと願う 12.離れて暮らした片親の老いて行く姿を思って 13.大切な人との別れから前を向こうとする女性 14.女性の切ない恋の曲 15.漁師が厳しい海での様子を歌い上げる 16.人生の旅は老いても二人で大きな夢を見つけたい
深夜バラエティの愛すべき♡なキャラクターを際立たせるポジティブストレンジな音楽集 ズレてるけど愛らしい。怖いけどお茶目。変わった人紹介シーンで「ちょっと変」を誰も傷つかない絶妙のさじ加減で演出します!
深夜バラエティの愛すべき♡なキャラクターを際立たせるポジティブストレンジな音楽集 ズレてるけど愛らしい。怖いけどお茶目。変わった人紹介シーンで「ちょっと変」を誰も傷つかない絶妙のさじ加減で演出します!
話題のイケメン実業家・アスリートの藤光謙司が選曲! 「走る」ためのランニングミュージック・アルバムを配信リリース! 世界陸上銅メダリストを経て現役を引退し、現在は実業家としても活動するイケメンアスリート”藤光謙司”が実際のランニング・トレーニング時に聴いていた楽曲を厳選レクトしたアルバムは、ランニング・トレーニングにおいても基本になる、ウォームアップ・ペースアップ・クールダウンを一つのコンピレーションに構成し、ビギナーから現役のアスリート・ランナーをサポートするランニングミュージック集。ビルボード洋楽ヒット曲のカバーなど全15曲。 最高のランニングライフへと導いてくれます!
- ストーリー - 出勤の時間、あなたは外へ出る。 そこはいつもの景色とは違い、 まるで地獄のよう。 そこへ血に染った刃物を持つ 彼女が現れる。 「あなたを殺りたい」 あなたは走って逃げるが、 彼女も負けじと追いかけてくる。 「早く夢から覚めろ!」 そう言い聞かせながら。。。 - EP LIST - Tr.1 / EMBRACE THE PAIN By, Synthslaught Tr.2 / BLOOD By, Heavy Force x Synthslaught Tr.3 / HARATATSUNAA By, Ayumi x Synthslaught Tr.4 / PAIN By, Synthslaught Tr.5 / HELL By, Heavy Force x Synthslaught Tr.6 / Murder 'N DEATH (Heavy Force Remix) By, AkumyaA
ロックとソウルに視点をあてた新しい解釈のコンピが誕生。 ジャジーで軽快なナンバーも収録、ディラン研究に必須の1枚! 若き日のボブ・ディランの駆け抜けた青春の断片を描いたジェームズ・マンゴールドの映画「名もなき者」。本盤はこの映画を契機に着想が施されたオールデイズ・レコードからの返答に他ならない。先に史実に沿った「ソングの哲学の証明 / V.A.」(ODR7249-50)のリリースもあるが、本コンピでは、メロディ・メーカーとしての吟遊詩人の才に光を当てて、あえてロック・ジャズ・ソウルと広範囲に的を絞り検証を重ねた。 ROCK & ROCKと銘打ったDisc-1には、マンフレッド・マンのM-1を皮切りにゼムのM-4、中期ビートルズ風の演奏を擁するM-7、アレンジの妙が楽しめるM-9と佳曲が続いた。更にメンバーのひとりが初期スティーリー・ダンのボーカルをとるM-10、「ミスター・タンブリンマン」以降にもディランを歌ったバーズのM-14,彼の曲を何度も取り上げたシェールのM-19、AORの帝王ボズ・スキャッグスがボズ名義で歌ったM-23とバラエティ豊かな収録。 JAZZY & SOULFULと名付けられたDisc-2は、ボブ・ドロウのセンス抜群のM-2、ケニー・ランキンならではのカバー曲 M-5、ラウンジ感覚抜群のナンシー・シナトラのM-12、スティーヴィー・ワンダーのM-16と圧巻。M-4,6,13とレーベル・サンプラーの役目を果たしつつ、サム・クックの最高傑作「A Change Is Gonna Come」に多大なる影響を与えたM-18を収録。大団円は、ディランの「風に吹かれて」に引用された「No More Auction Block」を歌った、オデッタの美しい調べM-19で雄大に幕を閉じる。
思わず口ずさんでしまうあのイントロのギターフレーズ。彼のそのサウンド・スタイルこそがロックンロールそのものなのだ! 「ロック界の伝説」、「ロックンロールの父」など数々の異名を持つロックンロールの創始者チャック・ベリー。そのギター・スタイルで「最初のギターヒーロー」と称され、ジョン・レノンからは「ロックンロール詩人」と称されるなどギタープレイやソングライティングにおいてもその偉大さは歴然だ。 本作はデビュー作の「MAYBELLENE」、誰もが一度は耳にしたことがあるあのイントロのギターフレーズを持つ「JOHNNY B. GOODE」などの代表曲を彼自身のバージョンで、そしてビートルズ、ストーンズなどブリティッシュ・ビート勢による彼の楽曲のカバー・バージョン、その他多数のアーティスト達によるレアなカバー・バージョンや、彼へのリスペクト、彼からの影響を隠すことができない数々のオリジナル楽曲群をズラリと並べて多方面から彼のサウンドの魅力に迫っている。 ロックンロール=チャック・ベリー・サウンドのオンパレードで全30曲。さぁ、みんなで彼の偉業を讃えよう! ヘイル!ヘイル!ロックンロール!!
アルバム・ガイドブック、人気のポップス編から女性ソロシンガー集の3弾が登場! 乙女心の憧れを歌い上げた名曲「なみだの16才」に始まり、アメリカン・ポップスの女王コニー・フランシス、シンガーとしての魅力を存分に発揮したナンシー・シナトラ、さらにはユニークな歌声で知られるミセス・ミラーの迷曲まで。華麗なる女性シンガーたちの魅力を凝縮した一枚です。
ヒット・チャートから英米国民性の違いを浮き彫りにする新感覚コンピレーション! ビートルズの世界的大ブレイクをきっかけに、多くの英国グループがアメリカのヒット・チャートを席巻していた1960年代中期。そんな時代に全英チャート1位を獲得しながらも全米チャートではトップ10に入ることができなかった楽曲だけをコンパイルした、ありそうでなかった編集盤が登場! ローリング・ストーンズ、サーチャーズ、スペンサー・デイヴィス・グループ、マンフレッド・マン、キンクス、トロッグスら人気グループの全英ナンバー・ワン・ヒット曲を首位獲得順に収録した27曲を聴くことで英米の国民性の違いも分かる?ポピュラー音楽史/文化人類学的にも興味深いコンピレーション!
ボカロP7名によるコンピレーションアルバム 全てのタイトルが時間になっており、夕方から真夜中、朝方に時が進むようにトラックが進んでいきます。 実物のCDのみ、特別楽曲が1曲収録されています。
ボカロP7名によるコンピレーションアルバム 全てのタイトルが時間になっており、夕方から真夜中、朝方に時が進むようにトラックが進んでいきます。 実物のCDのみ、特別楽曲が1曲収録されています。
さまざまな才能のあるフィリピン人アーティストのセレクション。アルバムに収録されているすべての曲は、マイケル・デラーラが作曲プロデュースしました。
さまざまな才能のあるフィリピン人アーティストのセレクション。アルバムに収録されているすべての曲は、マイケル・デラーラが作曲プロデュースしました。
Digital Catalog
涙の数だけ、名曲がある。60年代洋楽黄金期を彩った「涙」の邦題ソングが大集合!エルヴィス・プレスリー、ビートルズ、ローリング・ストーンズ、シュープリームスなど、時代を超えて愛されるスターたちの名曲を、日本独自の味わい深い邦題で楽しめる1枚です。「涙のくちづけ」「涙の乗車券」「96粒の涙」…タイトルを眺めるだけでも胸きゅん!懐かしくて新しい、涙色のオールディーズ集です。 涙の数だけ、名曲がある。 60年代洋楽黄金期を彩った「涙」の邦題ソングが、ぎゅっと詰まった日本独自編集盤!エルヴィス・プレスリー、ビートルズ、ローリング・ストーンズ、シュープリームス、ボビー・ヴィントンなど、時代を超えて愛されるスターたちの名曲をたっぷり収録しています。「涙のくちづけ」「涙のチャペル」「涙の乗車券」「96粒の涙」など、タイトルを眺めるだけであの頃のレコード棚がよみがえるような、懐かしさあふれるラインナップ。切ないメロディ、甘い歌声、胸をくすぐる邦題の響き――そのすべてがオールディーズの魅力です。泣けるのに心が温かくなる、聴けば自然と口ずさみたくなる名曲集。邦題ファンはもちろん、60年代ポップスをこれから楽しみたい方にもおすすめの1枚です。
60年代ポップスの真骨頂と言うべき、良曲揃いの2ndアルバムが堂々復刻! 冒頭1曲めから心を鷲掴みにされるイントロが聴こえてくる。山下達郎「土曜日の恋人」を彷彿させ、週末の高揚感を表出したM-1は、ナイアガラ・ファンも思わず納得のアレンジをも含有。僅差で続くM-10の旋律は初恋の淡い想いが胸を締め付ける。ビーチ・ボーイズの影響露わなM-11はもちろん、ビルボード2位に輝く郷愁に満ちたM-6の切ない調べにうっとりすれば、ポップス・ファン待望の夢見心地の必聴アルバムだ。 ボーナス曲は、オールデイズレコードではどれも初出となるシングル盤から6曲に加え、陶酔のメロディが際立つレオン・ラッセルらとの共作ナンバーM-19が選ばれた。中でもM-18でみせる多幸感あふれる楽曲のクレジットにはロン・ダンテも鎮座、名プロデューサー、スナッフ・ギャレットの美学がつまった会心のアルバム!
グランド・ファンク・レイルロードの母体となったガレージ・ロック・バンド! あのグランド・ファンク・レイルロードの母体となったミシガンのガレージ・ロック・バンドが、このテリー・ナイト・アンド・ザ・パック。中心メンバーで、カリスマ性のある情熱的なヴォーカルが印象的なテリー・ナイトは、ローリング・ストーンズに強いあこがれを抱き、「レディ・ジェーン」や「サティスファクション」をみごとにカヴァーした。 ファースト(66年)とセカンド(67年)をカップリングした本CDには、彼ら唯一の全米ヒット「アイ(フー・ハブ・ナッシング)」や、ヤードバーズのカヴァー「ユーア・ア・ベター・マン・ザン・アイ」も収録。グランド・ファンクの中心メンバーとして活躍したマーク・ファーナー(ベース)とドン・ブリューワー(ドラムス)のプレイにも注目だ。
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
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発売当時“ビートルズの新曲”と噂されたヒット・ソング「ライズ」をフィーチャー! 発売当時、ビートルズの新曲と勘違いした音楽ファンも多かったというビート・ナンバー「ライズ」を66年全米20位に送り込んだニッカーボッカーズは、アメリカのニュージャージーで結成されたバンドだった。彼らのサード・アルバムにして最大のヒット作となった本盤には、ビートルズを彷彿させるビート・ナンバーはもちろん、レッキング・クルーが演奏し、レオン・ラッセルがアレンジしたライチャス・ブラザーズ調のナンバーも収録され、ヴァラエティに富んだニッカーボッカーズの世界を楽しむことができる。全米ヒット・シングル2曲を追加した決定版!
ゲイリー・ルイスとプレイボーイズの決定版! 本盤『ゴールデン・グレイツ』は、ビート・ポップス全盛の時代にキラキラ輝く最高のポップ・サウンドを届けてくれたゲイリー・ルイス&ザ・プレイボーイズの64年から66年にかけてのゴキゲンなヒット曲集。ボーナス2曲追加。
最高のプレイボーイズ・サウンドが詰まった通算4作目にして代表作が復刻! 喜劇役者ジェリー・ルイスの息子ゲイリーを中心に結成されたゲイリー・ルイス&ザ・プレイボーイズは、ビート・ポップス全盛の時代にキラキラ輝く最高のポップ・サウンドを届けてくれたナイスなグループ。そんな彼らの通算4作目(66年)が待望の復刻! ヒット曲「あの娘のスタイル」をはじめ、“これぞプレイボーイズ・サウンド”といえる最高の楽曲が詰まった“ポップス幕の内弁当”をご賞味あれ。「あの娘のスタイル」日本盤シングルB面だった「トラベリン・マン」をボーナス追加。
春にピッタリのプレイボーイズ・サウンドが詰まった通算5作目となる人気盤! 喜劇役者ジェリー・ルイスの息子ゲイリーを中心に結成されたゲイリー・ルイス&ザ・プレイボーイズは、ビート・ポップス全盛の時代にキラキラ輝く最高のポップ・サウンドを届けてくれたナイスなグループ。そんな彼らの通算5作目(66年)が待望の復刻! 2曲の全米トップ10ヒット「ひとりぼっちの涙」「グリーン・グラス」をフィーチャーした人気盤で、春にピッタリのプレイボーイズ・サウンドを存分に味わうことができる。アルバムとは別テイクの「ひとりぼっちの涙」シングル・ヴァージョンなど2曲を追加。
ミュージシャンとしての独自性を発揮した通算4枚目の全米ナンバーワン・アルバム! 通算4枚目のオリジナル・アルバムとして67年に発表された本作は、日本では独自にシングル・カットされた曲を表題にして『スター・コレクター』というタイトルでリリースされた。それゆえにこの原題はあまり馴染まれていないが、実はこのタイトルは4人の生まれた月日による“星座”の名称を並べたもの。彼ら自身も演奏に参加し、ミュージシャンとしての独自性を発揮しはじめた時期のアルバムで、ヒット曲「恋の合言葉」をフィーチャー。さらに「恋はちょっぴり」など3曲をボーナス追加。
高速スピードのタイトな演奏で後のパンク・ファンの度胆を抜いたオランダが誇るビート・バンド! イギリス、アメリカ以外の国々の60年代ビート・シーンにやっと光が当たり始めた1980年代初頭、まず注目されたのはオランダ、スウェーデンのバンドだった。中でも真っ先に話題になったのが、高速スピードのタイトな演奏でパンク・ファンの度胆を抜いたオランダのジ・アウトサイダーズだ。日本では1982年の映画「爆裂都市 BURST CITY」の中で使われたバトル・ロッカーズ「セル・ナンバー8(第8病棟)」の元ネタとしてアウトサイダーズの「Won’t You Listen」が知られることになる。ザ・プリティ・シングスに影響を受けながらフォーキーなスタイルもミックス、独特の悲しみを湛えたメロディはヨーロッパ伝統の民族音楽からの影響も強く、R&Bやブルース・ベースだけではないハイ・スピードの楽曲はパンクと通底するものが大きかった。全ての歌詞、曲を作ったウォーリー・タックスと、全ての曲を完成させアレンジしたロニー・スプリンター。この2人によってアウトサイダーズのサウンドはクリエイトされた。ダーティなルックスと過激なサウンドのこのバンドはオランダで広く支持され、ウォーリー・タックスはミック・ジャガーのようなアイドルだった。ワイルドなネダー・ビート・シーンを牽引したこの偉大なバンドを大音量で楽しんで欲しい。~解説より
日本で大ブームを巻き起こしていた67年に発表されたラスト・アルバム! 1967年5月、いきなり解散を表明したウォーカー・ブラザーズ。ちょうど同じ時期、日本では「孤独の太陽」「ダンス天国」が空前の大ヒットを記録し、ビートルズに迫るほどの大ブームを巻き起こしていた。この『イメージズ』(67年)はイギリスでの3作目にしてラスト・アルバムで、日本で大人気を博した「ふたりの太陽」をフィーチャー。さらにボーナス・トラックとして、ラスト・シングル「ウォーキング・イン・ザ・レイン」など4曲を追加した充実の仕様!
日本での人気曲「孤独の太陽」をフィーチャーした英国セカンド・アルバム! 日本でも大人気を博したグループ、ウォーカー・ブラザーズの英国セカンド・アルバム(66年)で、米国セカンドとは大幅に異なる内容。目玉となるヒット曲は収録されていないが、彼らの魅力を上手く伝える選曲ぶりで、全英アルバム・チャートでは最高3位のベストセラーを記録、その人気と楽曲のクオリティの高さで売れることを実証した。日本のファンには「孤独の太陽」が最大の目玉なのは言うまでもないだろう。シングルやコンパクト盤など6曲をボーナス追加。
謎のスタジオ・グループ、ストレンジラヴズの正体が明らかになる待望の復刻盤! エンジェルス、マッコイズのヒット・レコードを手がけたことで知られるプロデューサー・チーム、ボブ・フェルドマン、ジェリー・ゴールドスタイン、リチャード・ゴッタラーが結成したスタジオ・グループ、ストレンジラヴズ唯一のアルバム(65年)が、貴重なシングル曲追加で復刻! ボ・ディドリー・ビートを取り入れたヒット・チューン「アイ・ウォント・キャンディ」は、80年代にバウ・ワウ・ワウがカヴァーした。
“元祖ガレージ・ロック・バンド”スタンデルズの魅力が炸裂! 記念すべき初ヒット作! “アメリカ版ローリング・ストーンズ”ともいえる不良っぽくて野卑な感じの歌唱とヤケっぱち(?)な佇まいがウケてカルト的な人気を誇ったロサンゼルス出身のスタンデルズ。80年代にジ・インメイツがカヴァーした「ダーティ・ウォーター」と「いかした奴」という二大名曲を含む初のスタジオ録音アルバム(66年)には、元祖ガレージ・ロック・バンドとしての魅力が凝縮されている。シングル2曲をボーナス追加。
春の訪れを予感させる最高のポップ・サウンド! 傑作の誉れ高いサード・アルバムが登場! 喜劇役者ジェリー・ルイスの息子ゲイリーを中心に結成されたゲイリー・ルイス&ザ・プレイボーイズは、ビート・ポップス全盛の時代にキラキラ輝く最高のポップ・サウンドを届けてくれたグループだった。そんな彼らのアルバムのなかでも傑作の誉れ高い3作目(65年)に、ヒット曲「カウント・ミー・イン」「君のハートは僕のもの」含む5曲を追加した決定版が登場! 若きレオン・ラッセルのアレンジ・センスにも注目だ。
イギリス、アメリカ、そして日本で大人気を博したポップ・トリオの米国デビュー盤! アメリカのグループながらイギリスにわたって大成功を収めた、ジョン、スコット、ゲイリーからなるポップ・トリオ、ウォーカー・ブラザーズ。米国デビュー盤となる本作(65年発売)には、「涙でさようなら」「僕の船が入ってくる」といったヒット曲をフィーチャーしており、スコットの重厚なヴォーカルとフィル・スペクター風の壮大なサウンドが魅力だ。シングルB面2曲をボーナス追加!
【USリリース・シリーズ】 大ヒット「太陽はもう輝かない」をフィーチャーした米国セカンド・アルバム! アメリカのグループながらイギリスにわたって大成功を収めた、ジョン、スコット、ゲイリーからなるポップ・トリオ、ウォーカー・ブラザーズ。セカンドにして米国ラスト・アルバムとなった本作(66年発売)は、英米での人気が頂点を極めた大ヒット「太陽はもう輝かない」をフィーチャーした代表作で、スコットのドラマティックなヴォーカルが映える。日本での人気に火をつけた「孤独の太陽」含むシングル3曲をボーナス追加!
65年全米2位を獲得した代表曲「ウーリー・ブリー」をフィーチャーした彼らのファーストが遂に作品化! テキサス出身のメキシコ系ロック・バンド、コミカルでダンサブルな楽曲に注目。ボーナス・トラック3曲収録。
1960年代多くの全米ヒットを連続して放ち、国民的なスター・グループとなったゲイリー・ルイス。彼らの作品の中、65年全米1位を記録した「THIS DIAMOND RING」を含むファースト・アルバムの登場。
65年全米4位の大ヒット曲「Keep On Dancing」を含むデビュー・アルバム。メンフィス出身の彼らが創りだすゴキゲンなサウンドに魅了されること間違いなし。
65年全米1位「ハング・オン・スルーピー」で一躍スターダムに上りビートルズ旋風吹き荒れる中、時のグループとなった。リック・デリンジャーの原点になった記念すべきファースト・アルバムの登場。ボーナス・トラックには地元レーベルから発売したデビュー・シングル曲が加わったファンには嬉しい作品化。
アーティストやムーブメントの源流を探る人気シリーズ「THE SEARCH & THE ROOTS MUSIC」の珠玉のナンバーを選曲。伝説的DJイベント「LONDON NITE」や世界的に再評価が進むシティポップ、忌野清志郎やはっぴいえんどといった邦楽アーティスト、さらにエリック・クラプトン、サイモン&ガーファンクルら大物アーティストのルーツを辿ります。 時代を超えて愛されるバンドやシンガーソングライターが影響を受けた名曲と、その血肉となったルーツ・ミュージックを、ジャンル横断で集約したコンピレーションです。
60年代のグッドミュージックをこだわりの紙ジャケで復刻してきたオールデイズ・レコードのタイトルから毎月テーマを決めて膨大なカタログを掘り起こすアルバム・ガイドブック・シリーズのロック編12弾。 カナダの至宝ゲス・フー、オランダを代表する国民的バンド、ザ・キャッツ、そしてスペイン発のビート・バンド、ロス・ブラボーズをはじめ、英米の人気ロックグループも多数収録。世界各国へと広がった多彩なロックンロールの魅力をお楽しみください。
無意味じゃなけりゃ意味ないね! 子供さんから大人まで、みんなで楽しめるオールデイズ・レコード初の(?)全年齢対象コンピレーション! 言葉の意味は分からなくとも一度聴いたら忘れられないポップの奥義、ここにあり♪ 本CDではいわゆるオノマトペとよばれる擬音語、擬声語、擬態語ならびにそれに類する印象的なリフレインで成立している楽曲、そして当時国内リリースされた際にオノマトペを含む邦題が付けられたものなど26曲を収録。 オールディーズ未体験世代にとってはポップスの原点ともいえる得体のしれぬ高揚感を、そしてベテラン洋楽ファンにとっては音楽に心躍らせた懐かしいワクワク感を追体験できる、音楽を愛する全世代に手に取っていただきたい1枚だ。
好評シリーズ第2弾、イギリス、ヨーロッパのアーティストが大ヒットさせた楽曲のオリジナルを探る! レーン&リー・キングス「ストップ・ザ・ミュージック」、サーチャーズ「ピンと針」、ハーマンズ・ハーミッツ「ミセス・ブラウンのお嬢さん」、トロッグス「恋はワイルド・シング」、アニマルズ「悲しき願い」、メリー・ホプキン「悲しき天使」、これら当時日本でもおなじみの洋楽ナンバーは全てカヴァー曲だった! 世界的洋楽ヒット・ナンバーのオリジナルを探求、コンパイルする「これが本命盤!」シリーズ第2弾となる本盤では英国・欧州アーティストがヒットさせた曲のオリジナルを集め、ボーナストラックでは異名同曲?ともとれるオリジナル/カヴァーの区別を越えた領域に突入。こちらも全洋楽ファン必修の1枚です!
俺達は、R&Bを聴いて育った。 そのサウンドの規範としたルーツ、全て教えます。 大ヒットしたルーツ集『忌野清志郎が愛したカバーズ』の次回作として、黒人音楽に焦点をあて、かつローリング・ストーンズやビートルズに代表される英国ミュージャン達がこぞって心酔したR&Bを中心に集めてみた。名うての求道者たるバンドマン達に「カヴァーしてみたい」と言わせしめた真髄とその情熱に触れよう。 甲本ヒロトを音楽に目覚めさせ、マンフレッド・マンに大ヒットをもたらした楽曲を原曲で触れる至高の瞬間、ストーンズ、ビートルズをも魅了した「泣きのメロディ」と言うべきM10.11.12の3連打。ホリーズ、ハーマンズ・ハーミッツ、アニマルズと続くブリティッシュ・インベイジョンの申し子達の憧憬。 ヤードバーズ、ムーディー・ブルースのルーツの一端となった曲を交え、物語は大団円へと向かう。ボーナス曲として取り上げられたゾンビーズやフーの楽曲を通して、彼らが憧れから成果をつかむ瞬間を目の当たりにする。
アメリカのアーティストが大ヒットさせた楽曲のオリジナルを探る! レスリー・ゴーア「涙のバースデー・パーティ」、モンキーズ「すてきなヴァレリ」、ママス&パパス「夢のカリフォルニア」、グラス・ルーツ「今日を生きよう」、カーペンターズ「遥かなる影」、アメリカン・ポップスの定番となっているこれらの曲は全てカヴァー曲だった! 当シリーズ「これが本命盤!」では世界的洋楽ヒット・ナンバーのオリジナルを探求、コンパイル。第1弾となる本盤では上記をはじめとした米国アーティストがヒットさせた楽曲のオリジナル27曲を集めてみました。これを聴けばあなたも立派なアメリカン・ポップス通になれるかも!
60年代のロックンロールと若者文化を象徴する「Twist & Shout」名曲が生んだ数々のカバーを徹底深掘り! 60年代の若者文化を象徴する名曲「Twist & Shout」 「Twist & Shout」は、1960年代のロックンロールと若者文化を象徴する一曲。ビートルズのキャリアにおいても重要な存在で、ジョン・レノンの熱いボーカルとバンドのエネルギッシュな演奏は、今なお多くの人々に愛され続けています。自由や反抗精神を体現するこの曲の成功は、ロックの黄金時代の幕開けとなりました。 もともとは1962年にR&Bグループのトップ・ノーツが最初に録音。しかし、ビートルズが1963年にカバーし、デビュー・アルバム『Please Please Me』に収録したことで世界的ヒットとなりました。特に、ジョン・レノンがシャウトするように歌い、声がかすれていく様子は、スタジオの緊張感と勢いをリアルに伝えています。 その後、多くのアーティストによってカバーされ、音楽史に残る名曲となった「Twist & Shout」。ポップやロックにも大きな影響を与え、時代を超えて響き続けています。
1.女心の心情を歌った失恋ラブソング 2.恋が終わっている女性の悲しみの歌 3.ゴミ分別に携わる方々の事を思って 4.女性グループの歌とダンスをイメージ 5.実は宇宙とつながってたらなぁ 6.営業マンが自分の夢を思い出し走り出す 7.最後のサヨナラ聴こえないふりをする 8.秋の日の夕ぐれを表現 9.突然自ら命を絶ってしまった恋人に会いたい 10.初恋の男性への思い 11.孫との幸せな時間が長く続いてと願う 12.離れて暮らした片親の老いて行く姿を思って 13.大切な人との別れから前を向こうとする女性 14.女性の切ない恋の曲 15.漁師が厳しい海での様子を歌い上げる 16.人生の旅は老いても二人で大きな夢を見つけたい
深夜バラエティの愛すべき♡なキャラクターを際立たせるポジティブストレンジな音楽集 ズレてるけど愛らしい。怖いけどお茶目。変わった人紹介シーンで「ちょっと変」を誰も傷つかない絶妙のさじ加減で演出します!
深夜バラエティの愛すべき♡なキャラクターを際立たせるポジティブストレンジな音楽集 ズレてるけど愛らしい。怖いけどお茶目。変わった人紹介シーンで「ちょっと変」を誰も傷つかない絶妙のさじ加減で演出します!
話題のイケメン実業家・アスリートの藤光謙司が選曲! 「走る」ためのランニングミュージック・アルバムを配信リリース! 世界陸上銅メダリストを経て現役を引退し、現在は実業家としても活動するイケメンアスリート”藤光謙司”が実際のランニング・トレーニング時に聴いていた楽曲を厳選レクトしたアルバムは、ランニング・トレーニングにおいても基本になる、ウォームアップ・ペースアップ・クールダウンを一つのコンピレーションに構成し、ビギナーから現役のアスリート・ランナーをサポートするランニングミュージック集。ビルボード洋楽ヒット曲のカバーなど全15曲。 最高のランニングライフへと導いてくれます!
- ストーリー - 出勤の時間、あなたは外へ出る。 そこはいつもの景色とは違い、 まるで地獄のよう。 そこへ血に染った刃物を持つ 彼女が現れる。 「あなたを殺りたい」 あなたは走って逃げるが、 彼女も負けじと追いかけてくる。 「早く夢から覚めろ!」 そう言い聞かせながら。。。 - EP LIST - Tr.1 / EMBRACE THE PAIN By, Synthslaught Tr.2 / BLOOD By, Heavy Force x Synthslaught Tr.3 / HARATATSUNAA By, Ayumi x Synthslaught Tr.4 / PAIN By, Synthslaught Tr.5 / HELL By, Heavy Force x Synthslaught Tr.6 / Murder 'N DEATH (Heavy Force Remix) By, AkumyaA
ロックとソウルに視点をあてた新しい解釈のコンピが誕生。 ジャジーで軽快なナンバーも収録、ディラン研究に必須の1枚! 若き日のボブ・ディランの駆け抜けた青春の断片を描いたジェームズ・マンゴールドの映画「名もなき者」。本盤はこの映画を契機に着想が施されたオールデイズ・レコードからの返答に他ならない。先に史実に沿った「ソングの哲学の証明 / V.A.」(ODR7249-50)のリリースもあるが、本コンピでは、メロディ・メーカーとしての吟遊詩人の才に光を当てて、あえてロック・ジャズ・ソウルと広範囲に的を絞り検証を重ねた。 ROCK & ROCKと銘打ったDisc-1には、マンフレッド・マンのM-1を皮切りにゼムのM-4、中期ビートルズ風の演奏を擁するM-7、アレンジの妙が楽しめるM-9と佳曲が続いた。更にメンバーのひとりが初期スティーリー・ダンのボーカルをとるM-10、「ミスター・タンブリンマン」以降にもディランを歌ったバーズのM-14,彼の曲を何度も取り上げたシェールのM-19、AORの帝王ボズ・スキャッグスがボズ名義で歌ったM-23とバラエティ豊かな収録。 JAZZY & SOULFULと名付けられたDisc-2は、ボブ・ドロウのセンス抜群のM-2、ケニー・ランキンならではのカバー曲 M-5、ラウンジ感覚抜群のナンシー・シナトラのM-12、スティーヴィー・ワンダーのM-16と圧巻。M-4,6,13とレーベル・サンプラーの役目を果たしつつ、サム・クックの最高傑作「A Change Is Gonna Come」に多大なる影響を与えたM-18を収録。大団円は、ディランの「風に吹かれて」に引用された「No More Auction Block」を歌った、オデッタの美しい調べM-19で雄大に幕を閉じる。
思わず口ずさんでしまうあのイントロのギターフレーズ。彼のそのサウンド・スタイルこそがロックンロールそのものなのだ! 「ロック界の伝説」、「ロックンロールの父」など数々の異名を持つロックンロールの創始者チャック・ベリー。そのギター・スタイルで「最初のギターヒーロー」と称され、ジョン・レノンからは「ロックンロール詩人」と称されるなどギタープレイやソングライティングにおいてもその偉大さは歴然だ。 本作はデビュー作の「MAYBELLENE」、誰もが一度は耳にしたことがあるあのイントロのギターフレーズを持つ「JOHNNY B. GOODE」などの代表曲を彼自身のバージョンで、そしてビートルズ、ストーンズなどブリティッシュ・ビート勢による彼の楽曲のカバー・バージョン、その他多数のアーティスト達によるレアなカバー・バージョンや、彼へのリスペクト、彼からの影響を隠すことができない数々のオリジナル楽曲群をズラリと並べて多方面から彼のサウンドの魅力に迫っている。 ロックンロール=チャック・ベリー・サウンドのオンパレードで全30曲。さぁ、みんなで彼の偉業を讃えよう! ヘイル!ヘイル!ロックンロール!!
アルバム・ガイドブック、人気のポップス編から女性ソロシンガー集の3弾が登場! 乙女心の憧れを歌い上げた名曲「なみだの16才」に始まり、アメリカン・ポップスの女王コニー・フランシス、シンガーとしての魅力を存分に発揮したナンシー・シナトラ、さらにはユニークな歌声で知られるミセス・ミラーの迷曲まで。華麗なる女性シンガーたちの魅力を凝縮した一枚です。
ヒット・チャートから英米国民性の違いを浮き彫りにする新感覚コンピレーション! ビートルズの世界的大ブレイクをきっかけに、多くの英国グループがアメリカのヒット・チャートを席巻していた1960年代中期。そんな時代に全英チャート1位を獲得しながらも全米チャートではトップ10に入ることができなかった楽曲だけをコンパイルした、ありそうでなかった編集盤が登場! ローリング・ストーンズ、サーチャーズ、スペンサー・デイヴィス・グループ、マンフレッド・マン、キンクス、トロッグスら人気グループの全英ナンバー・ワン・ヒット曲を首位獲得順に収録した27曲を聴くことで英米の国民性の違いも分かる?ポピュラー音楽史/文化人類学的にも興味深いコンピレーション!
ボカロP7名によるコンピレーションアルバム 全てのタイトルが時間になっており、夕方から真夜中、朝方に時が進むようにトラックが進んでいきます。 実物のCDのみ、特別楽曲が1曲収録されています。
ボカロP7名によるコンピレーションアルバム 全てのタイトルが時間になっており、夕方から真夜中、朝方に時が進むようにトラックが進んでいきます。 実物のCDのみ、特別楽曲が1曲収録されています。
さまざまな才能のあるフィリピン人アーティストのセレクション。アルバムに収録されているすべての曲は、マイケル・デラーラが作曲プロデュースしました。
さまざまな才能のあるフィリピン人アーティストのセレクション。アルバムに収録されているすべての曲は、マイケル・デラーラが作曲プロデュースしました。





















































