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1 約束。  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:19 N/A

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Pop

配信シングル『AiBow。』は、“相棒”と呼べる存在への感謝をテーマにした3曲入り作品。2025年に盟友HANDSIGNへ提供した楽曲を、ハジ→自身がセルフカバーとして再構築。 ハジ→節とも言える“俺”という一人称に置き換えた「AiBow。(俺ver.)」、原曲通りの一人称で歌う「AiBow。(僕ver.)」の2バージョンを収録。さらに、サウンドに込められた感情をじっくりと味わえるInstrumentalを加えた構成となっている。 同じ楽曲でありながら、一人称の違いによって生まれる“力強さ”と“柔らかさ”という対照的な魅力も大きな聴きどころだ。 友人、家族、仲間、恋人――それぞれにとっての大切な“相棒”を思い浮かべながら聴いてほしい、ハジ→からの感謝が詰まった一作。

3 tracks
Pop

配信シングル『AiBow。』は、“相棒”と呼べる存在への感謝をテーマにした3曲入り作品。2025年に盟友HANDSIGNへ提供した楽曲を、ハジ→自身がセルフカバーとして再構築。 ハジ→節とも言える“俺”という一人称に置き換えた「AiBow。(俺ver.)」、原曲通りの一人称で歌う「AiBow。(僕ver.)」の2バージョンを収録。さらに、サウンドに込められた感情をじっくりと味わえるInstrumentalを加えた構成となっている。 同じ楽曲でありながら、一人称の違いによって生まれる“力強さ”と“柔らかさ”という対照的な魅力も大きな聴きどころだ。 友人、家族、仲間、恋人――それぞれにとっての大切な“相棒”を思い浮かべながら聴いてほしい、ハジ→からの感謝が詰まった一作。

3 tracks
Pop

「HAZZIE’s VIBES。」は、自身の活動の原点である“HAZZIE”時代に奏でていたクラブミュージックへと立ち返った最新EP。 今作では、レゲエを軸にダンスホール、レゲトン、アフロビーツまでを自由自在に行き来。
ハジ→の持ち味である、歌うようにラップし、ラップするように歌う唯一無二のオリジナルスタイルで、全5曲から成る物語を描き出す。 リリックはこれまで通り熱くストレートで、ハジ→らしさは何一つ変わらない。
“ハジ→” と “HAZZIE”。新たな章の始まりの狼煙となる、この作品のVIBESをぜひ体感してほしい。

5 tracks
Pop

「HAZZIE’s VIBES。」は、自身の活動の原点である“HAZZIE”時代に奏でていたクラブミュージックへと立ち返った最新EP。 今作では、レゲエを軸にダンスホール、レゲトン、アフロビーツまでを自由自在に行き来。
ハジ→の持ち味である、歌うようにラップし、ラップするように歌う唯一無二のオリジナルスタイルで、全5曲から成る物語を描き出す。 リリックはこれまで通り熱くストレートで、ハジ→らしさは何一つ変わらない。
“ハジ→” と “HAZZIE”。新たな章の始まりの狼煙となる、この作品のVIBESをぜひ体感してほしい。

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配信シングル『AiBow。』は、“相棒”と呼べる存在への感謝をテーマにした3曲入り作品。2025年に盟友HANDSIGNへ提供した楽曲を、ハジ→自身がセルフカバーとして再構築。 ハジ→節とも言える“俺”という一人称に置き換えた「AiBow。(俺ver.)」、原曲通りの一人称で歌う「AiBow。(僕ver.)」の2バージョンを収録。さらに、サウンドに込められた感情をじっくりと味わえるInstrumentalを加えた構成となっている。 同じ楽曲でありながら、一人称の違いによって生まれる“力強さ”と“柔らかさ”という対照的な魅力も大きな聴きどころだ。 友人、家族、仲間、恋人――それぞれにとっての大切な“相棒”を思い浮かべながら聴いてほしい、ハジ→からの感謝が詰まった一作。

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配信シングル『AiBow。』は、“相棒”と呼べる存在への感謝をテーマにした3曲入り作品。2025年に盟友HANDSIGNへ提供した楽曲を、ハジ→自身がセルフカバーとして再構築。 ハジ→節とも言える“俺”という一人称に置き換えた「AiBow。(俺ver.)」、原曲通りの一人称で歌う「AiBow。(僕ver.)」の2バージョンを収録。さらに、サウンドに込められた感情をじっくりと味わえるInstrumentalを加えた構成となっている。 同じ楽曲でありながら、一人称の違いによって生まれる“力強さ”と“柔らかさ”という対照的な魅力も大きな聴きどころだ。 友人、家族、仲間、恋人――それぞれにとっての大切な“相棒”を思い浮かべながら聴いてほしい、ハジ→からの感謝が詰まった一作。

3 tracks
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「HAZZIE’s VIBES。」は、自身の活動の原点である“HAZZIE”時代に奏でていたクラブミュージックへと立ち返った最新EP。 今作では、レゲエを軸にダンスホール、レゲトン、アフロビーツまでを自由自在に行き来。
ハジ→の持ち味である、歌うようにラップし、ラップするように歌う唯一無二のオリジナルスタイルで、全5曲から成る物語を描き出す。 リリックはこれまで通り熱くストレートで、ハジ→らしさは何一つ変わらない。
“ハジ→” と “HAZZIE”。新たな章の始まりの狼煙となる、この作品のVIBESをぜひ体感してほしい。

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「HAZZIE’s VIBES。」は、自身の活動の原点である“HAZZIE”時代に奏でていたクラブミュージックへと立ち返った最新EP。 今作では、レゲエを軸にダンスホール、レゲトン、アフロビーツまでを自由自在に行き来。
ハジ→の持ち味である、歌うようにラップし、ラップするように歌う唯一無二のオリジナルスタイルで、全5曲から成る物語を描き出す。 リリックはこれまで通り熱くストレートで、ハジ→らしさは何一つ変わらない。
“ハジ→” と “HAZZIE”。新たな章の始まりの狼煙となる、この作品のVIBESをぜひ体感してほしい。

5 tracks
Pop

「もしサンタクロースが、一般人の中にいたとしたら——?」 そんなユニークな発想から生まれた、 ハジ→の新曲「ANTA_no_SANTA.」(読み:アンタノサンタ)。 レゲエ×ヒップホップのビートに乗せて描かれるのは、 “夏にやってくるサンタクロース”という遊び心満点の世界観。
 おちゃめなリリックに加え、男女のランデヴーを描いたラブストーリー的要素も織り交ぜながら、人生をちょっと軽やかに楽しむための“変化球系ラブ&ライフソング”として響く1曲に仕上がっている。 “ラップするように歌い、歌うようにラップする”—— 
ハジ→の中のHAZZIEとしての側面が色濃く表れたスタイルで展開されるのは、洒落っ気たっぷりのメロディアスなラップフローとユニークなワードプレイ。
その一つひとつに、夏の魔法のようなエッセンスが散りばめられている。 実はみんな、誰かにとってのサンタクロース。
 子どもにとってはパパやママが。恋人にとっては、あなたが——。 「夏をまだ終わらせたくない」そんなあなたへ。
 そして、“誰かのサンタ”でありたいすべての人たちへ贈る、
夏の終わりにやってきた、ちょっとおっちょこちょいな真夏のサンタからの
プレゼント・メッセージソング。

1 track
Pop

「もしサンタクロースが、一般人の中にいたとしたら——?」 そんなユニークな発想から生まれた、 ハジ→の新曲「ANTA_no_SANTA.」(読み:アンタノサンタ)。 レゲエ×ヒップホップのビートに乗せて描かれるのは、 “夏にやってくるサンタクロース”という遊び心満点の世界観。
 おちゃめなリリックに加え、男女のランデヴーを描いたラブストーリー的要素も織り交ぜながら、人生をちょっと軽やかに楽しむための“変化球系ラブ&ライフソング”として響く1曲に仕上がっている。 “ラップするように歌い、歌うようにラップする”—— 
ハジ→の中のHAZZIEとしての側面が色濃く表れたスタイルで展開されるのは、洒落っ気たっぷりのメロディアスなラップフローとユニークなワードプレイ。
その一つひとつに、夏の魔法のようなエッセンスが散りばめられている。 実はみんな、誰かにとってのサンタクロース。
 子どもにとってはパパやママが。恋人にとっては、あなたが——。 「夏をまだ終わらせたくない」そんなあなたへ。
 そして、“誰かのサンタ”でありたいすべての人たちへ贈る、
夏の終わりにやってきた、ちょっとおっちょこちょいな真夏のサンタからの
プレゼント・メッセージソング。

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