| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | アイ・リアリー・ライク・ユー -- Carly Rae Jepsen wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:26 | N/A | |
| 2 | ブレイク・フリー -- Ariana GrandeZedd wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:36 | N/A | |
| 3 | 何度でも -- Crystal Kay wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:48 | N/A | |
| 4 | LOVE -- MACO wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:40 | N/A | |
| 5 | いつかきっと -- ナオト・インティライミ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:58 | N/A | |
| 6 | ホワット・ドゥ・ユー・ミーン? -- Justin Bieber wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:25 | N/A | |
| 7 | シュガー -- Maroon 5 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:56 | N/A | |
| 8 | 24時間 -- INFINITE wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:16 | N/A | |
| 9 | あなたと明日も -- SPICY CHOCOLATEハジ→宇野実彩子 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:59 | N/A | |
| 10 | 愛唄~since 2007~ -- whiteeeen wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:03 | N/A | |
| 11 | だいすき。 -- 井上苑子 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:28 | N/A | |
| 12 | 胸キュン -- AOA wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:16 | N/A | |
| 13 | TOKI -- Da-iCE wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:57 | N/A | |
| 14 | ウソツキ -- WHITE JAM wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:48 | N/A | |
| 15 | 小さな恋のものがたり -- ハナエ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:00 | N/A | |
| 16 | Happiness -- シェネル wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:32 | N/A |
Interviews/Columns

連載
ヒップホップ・ライター・斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第23回
2018年もいよいよ残りわずか、今年のヒップホップ・シーンも目まぐるしく動いていった1年でしたね。斎井直史による「パンチライン・オブ・ザ・マンス」、先月は東京とLAを拠点にじわじわと話題を集めるユニット、CIRRRCLEから分かる、ネット時代の新たなプロモ…
Digital Catalog
3度のグラミー賞を受賞しているアリアナ・グランデの通算8作目のスタジオ・アルバム! 全米・全英・全世界で初登場1位を記録した「hate that i made you love me」収録。 2013年に『ユアーズ・トゥルーリー』でメジャー・デビューし、ポップ界のトップ・スターとカルチャー・アイコンとして絶大な人気を誇る、アリアナ・グランデ。彼女の8枚目のスタジオ・アルバムとなる今作『petal』は、アリアナ・グランデとILYA(イリア・サルマンザデー)がエグゼクティブ・プロデュースおよび共同作詞・作曲を手がけたアルバム。アリアナ本人が「冷たくて硬く、困難なものの隙間から芽吹く、生命力に満ち溢れたもの」と語るように、自身のキャリアについて振り返り、これまで秘めていた感情やサウンドを注いだ作品となっている。アリアナは近年俳優としても大活躍していたが、2026年6月からは約7年ぶりのツアーを実施し、ライヴ活動への復帰を示した。今作はそのツアー中にリリースされたアルバムになっている。
3度のグラミー賞を受賞しているアリアナ・グランデの通算8作目のスタジオ・アルバム! 全米・全英・全世界で初登場1位を記録した「hate that i made you love me」収録。 2013年に『ユアーズ・トゥルーリー』でメジャー・デビューし、ポップ界のトップ・スターとカルチャー・アイコンとして絶大な人気を誇る、アリアナ・グランデ。彼女の8枚目のスタジオ・アルバムとなる今作『petal』は、アリアナ・グランデとILYA(イリア・サルマンザデー)がエグゼクティブ・プロデュースおよび共同作詞・作曲を手がけたアルバム。アリアナ本人が「冷たくて硬く、困難なものの隙間から芽吹く、生命力に満ち溢れたもの」と語るように、自身のキャリアについて振り返り、これまで秘めていた感情やサウンドを注いだ作品となっている。アリアナは近年俳優としても大活躍していたが、2026年6月からは約7年ぶりのツアーを実施し、ライヴ活動への復帰を示した。今作はそのツアー中にリリースされたアルバムになっている。
デビュー15周年を締めくくる集大成アルバム。 「タカラモノ〜この声がなくなるまで〜」、「ありったけのLove Song」、「君に逢いたかった」、「Brave」、「今のキミを忘れない」、「恋する季節」、「いつかきっと」、「愛してた」の全8曲を「REBOOT(再起動)」。リアレンジ、リミックスし、ボーカルもレコーディングし直したりと、15周年を迎え、世界を目指して活動を続けるナオトによるこれまでとは異なる新たな解釈で、より多くの人に届けていく。
通算9枚目のフルアルバム『TERMiNaL』。 タイトルには、次なるステージへと歩み出す"再出発点"とし、これまで積み重ねてきた経験と進化を胸に新たな未来へと飛び立つ意思が込められている。 収録楽曲は、和田アキ子をフィーチャリングに迎えたダンスナンバー「FUNKEYS」や、テレビ朝日系ドラマ『天久鷹央の推理カルテ』主題歌「Black and White」、2025夏の高校野球応援ソング/熱闘甲子園 テーマソングとして話題となった「ノンフィクションズ」など、これまでリリースした楽曲のほか、「TERMINAL」「OLD meets NEW」「Try&Groove」「ララバイの前に」「That you know?」「Past days」の新曲6曲含む全12曲が収録。 「TERMINAL」は、作詞曲を工藤・大野の、これまでにない2人がタッグを組み制作を担当。「OLD meets NEW」は作詞曲から歌唱に至るまでをグループの年少組である花村・和田が担当。「Try&Groove」は作曲を工藤が行い、作詞・歌唱を、普段はパフォーマーである工藤・岩岡・和田の3人が担当し、「ララバイの前に」は大野が作詞曲を務め、花村が歌唱で参加。「That you know?」はグループの年長組である工藤・岩岡・大野が作詞曲・歌唱を担当している。
通算9枚目のフルアルバム『TERMiNaL』。 タイトルには、次なるステージへと歩み出す"再出発点"とし、これまで積み重ねてきた経験と進化を胸に新たな未来へと飛び立つ意思が込められている。 収録楽曲は、和田アキ子をフィーチャリングに迎えたダンスナンバー「FUNKEYS」や、テレビ朝日系ドラマ『天久鷹央の推理カルテ』主題歌「Black and White」、2025夏の高校野球応援ソング/熱闘甲子園 テーマソングとして話題となった「ノンフィクションズ」など、これまでリリースした楽曲のほか、「TERMINAL」「OLD meets NEW」「Try&Groove」「ララバイの前に」「That you know?」「Past days」の新曲6曲含む全12曲が収録。 「TERMINAL」は、作詞曲を工藤・大野の、これまでにない2人がタッグを組み制作を担当。「OLD meets NEW」は作詞曲から歌唱に至るまでをグループの年少組である花村・和田が担当。「Try&Groove」は作曲を工藤が行い、作詞・歌唱を、普段はパフォーマーである工藤・岩岡・和田の3人が担当し、「ララバイの前に」は大野が作詞曲を務め、花村が歌唱で参加。「That you know?」はグループの年長組である工藤・岩岡・大野が作詞曲・歌唱を担当している。
アリアナ・グランデが、大ヒットアルバム『Dangerous Woman』(デンジャラス・ウーマン)のリリース10周年を記念し、18曲入りのデジタル・アルバム『Dangerous Woman (Tenth Anniversary Edition)』をリリース。この10周年記念盤には、新たなジャケット写真や、オリジナル盤に収録されている大ヒット曲のすべてに加え、これまで正式に配信がされていない「Knew Better Part Two」が収録されている。
アリアナ・グランデが、大ヒットアルバム『Dangerous Woman』(デンジャラス・ウーマン)のリリース10周年を記念し、18曲入りのデジタル・アルバム『Dangerous Woman (Tenth Anniversary Edition)』をリリース。この10周年記念盤には、新たなジャケット写真や、オリジナル盤に収録されている大ヒット曲のすべてに加え、これまで正式に配信がされていない「Knew Better Part Two」が収録されている。
Digital Catalog
3度のグラミー賞を受賞しているアリアナ・グランデの通算8作目のスタジオ・アルバム! 全米・全英・全世界で初登場1位を記録した「hate that i made you love me」収録。 2013年に『ユアーズ・トゥルーリー』でメジャー・デビューし、ポップ界のトップ・スターとカルチャー・アイコンとして絶大な人気を誇る、アリアナ・グランデ。彼女の8枚目のスタジオ・アルバムとなる今作『petal』は、アリアナ・グランデとILYA(イリア・サルマンザデー)がエグゼクティブ・プロデュースおよび共同作詞・作曲を手がけたアルバム。アリアナ本人が「冷たくて硬く、困難なものの隙間から芽吹く、生命力に満ち溢れたもの」と語るように、自身のキャリアについて振り返り、これまで秘めていた感情やサウンドを注いだ作品となっている。アリアナは近年俳優としても大活躍していたが、2026年6月からは約7年ぶりのツアーを実施し、ライヴ活動への復帰を示した。今作はそのツアー中にリリースされたアルバムになっている。
3度のグラミー賞を受賞しているアリアナ・グランデの通算8作目のスタジオ・アルバム! 全米・全英・全世界で初登場1位を記録した「hate that i made you love me」収録。 2013年に『ユアーズ・トゥルーリー』でメジャー・デビューし、ポップ界のトップ・スターとカルチャー・アイコンとして絶大な人気を誇る、アリアナ・グランデ。彼女の8枚目のスタジオ・アルバムとなる今作『petal』は、アリアナ・グランデとILYA(イリア・サルマンザデー)がエグゼクティブ・プロデュースおよび共同作詞・作曲を手がけたアルバム。アリアナ本人が「冷たくて硬く、困難なものの隙間から芽吹く、生命力に満ち溢れたもの」と語るように、自身のキャリアについて振り返り、これまで秘めていた感情やサウンドを注いだ作品となっている。アリアナは近年俳優としても大活躍していたが、2026年6月からは約7年ぶりのツアーを実施し、ライヴ活動への復帰を示した。今作はそのツアー中にリリースされたアルバムになっている。
デビュー15周年を締めくくる集大成アルバム。 「タカラモノ〜この声がなくなるまで〜」、「ありったけのLove Song」、「君に逢いたかった」、「Brave」、「今のキミを忘れない」、「恋する季節」、「いつかきっと」、「愛してた」の全8曲を「REBOOT(再起動)」。リアレンジ、リミックスし、ボーカルもレコーディングし直したりと、15周年を迎え、世界を目指して活動を続けるナオトによるこれまでとは異なる新たな解釈で、より多くの人に届けていく。
通算9枚目のフルアルバム『TERMiNaL』。 タイトルには、次なるステージへと歩み出す"再出発点"とし、これまで積み重ねてきた経験と進化を胸に新たな未来へと飛び立つ意思が込められている。 収録楽曲は、和田アキ子をフィーチャリングに迎えたダンスナンバー「FUNKEYS」や、テレビ朝日系ドラマ『天久鷹央の推理カルテ』主題歌「Black and White」、2025夏の高校野球応援ソング/熱闘甲子園 テーマソングとして話題となった「ノンフィクションズ」など、これまでリリースした楽曲のほか、「TERMINAL」「OLD meets NEW」「Try&Groove」「ララバイの前に」「That you know?」「Past days」の新曲6曲含む全12曲が収録。 「TERMINAL」は、作詞曲を工藤・大野の、これまでにない2人がタッグを組み制作を担当。「OLD meets NEW」は作詞曲から歌唱に至るまでをグループの年少組である花村・和田が担当。「Try&Groove」は作曲を工藤が行い、作詞・歌唱を、普段はパフォーマーである工藤・岩岡・和田の3人が担当し、「ララバイの前に」は大野が作詞曲を務め、花村が歌唱で参加。「That you know?」はグループの年長組である工藤・岩岡・大野が作詞曲・歌唱を担当している。
通算9枚目のフルアルバム『TERMiNaL』。 タイトルには、次なるステージへと歩み出す"再出発点"とし、これまで積み重ねてきた経験と進化を胸に新たな未来へと飛び立つ意思が込められている。 収録楽曲は、和田アキ子をフィーチャリングに迎えたダンスナンバー「FUNKEYS」や、テレビ朝日系ドラマ『天久鷹央の推理カルテ』主題歌「Black and White」、2025夏の高校野球応援ソング/熱闘甲子園 テーマソングとして話題となった「ノンフィクションズ」など、これまでリリースした楽曲のほか、「TERMINAL」「OLD meets NEW」「Try&Groove」「ララバイの前に」「That you know?」「Past days」の新曲6曲含む全12曲が収録。 「TERMINAL」は、作詞曲を工藤・大野の、これまでにない2人がタッグを組み制作を担当。「OLD meets NEW」は作詞曲から歌唱に至るまでをグループの年少組である花村・和田が担当。「Try&Groove」は作曲を工藤が行い、作詞・歌唱を、普段はパフォーマーである工藤・岩岡・和田の3人が担当し、「ララバイの前に」は大野が作詞曲を務め、花村が歌唱で参加。「That you know?」はグループの年長組である工藤・岩岡・大野が作詞曲・歌唱を担当している。
アリアナ・グランデが、大ヒットアルバム『Dangerous Woman』(デンジャラス・ウーマン)のリリース10周年を記念し、18曲入りのデジタル・アルバム『Dangerous Woman (Tenth Anniversary Edition)』をリリース。この10周年記念盤には、新たなジャケット写真や、オリジナル盤に収録されている大ヒット曲のすべてに加え、これまで正式に配信がされていない「Knew Better Part Two」が収録されている。
アリアナ・グランデが、大ヒットアルバム『Dangerous Woman』(デンジャラス・ウーマン)のリリース10周年を記念し、18曲入りのデジタル・アルバム『Dangerous Woman (Tenth Anniversary Edition)』をリリース。この10周年記念盤には、新たなジャケット写真や、オリジナル盤に収録されている大ヒット曲のすべてに加え、これまで正式に配信がされていない「Knew Better Part Two」が収録されている。
Interviews/Columns

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ヒップホップ・ライター・斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第23回
2018年もいよいよ残りわずか、今年のヒップホップ・シーンも目まぐるしく動いていった1年でしたね。斎井直史による「パンチライン・オブ・ザ・マンス」、先月は東京とLAを拠点にじわじわと話題を集めるユニット、CIRRRCLEから分かる、ネット時代の新たなプロモ…





















































